2026/07/30 17:16:14
(zujVKYfi)
ピチャッピチャッ…チュッ クッチュッ…、と舌を絡める音が部屋に響き
角川
(これが大人のキス… 先生の舌が… 唾を流し込んだら飲んでるんだ… こんなキスがあるんだ…)
まだ石原のおまんこの中に入ってるチンポは、また硬くなりはじめ石原も角川の腰に回した脚を解かずに…
角川のチンポはおまんこに包まれ握られてるように感じ、ムズムズしてきて腰を前にと動かしてくる…
舌を絡めながら角川はまた立ってきて腰を動かさないと…と思いグイグイと動かす…
角川
(エッチってこんな気持ちいいんだ… チンポだけじゃなくてキスも… オッパイも…)
石原は角川のチンポがおまんこの中で勃起して、単調だけどグイグイと奥へと突いて舌絡め唾液を交換しながら胸を掴んで揉む角川に感じておまんこをギュッ ギュッと締めている…
家では俺がはるなとよしえの淫穴の締まりを較べて、締まりの良いはるなのおまんことアナルに立ちバックでチンポを突っ込み、よしえには膣ボールを外さないよう貞操帯を付けさて、よしえははるなの痴態を羨ましそうに横目で見てキッチンへと行く。
しかし、よしえは俺におまんことアナルを見られて、年寄りたちを相手に何度も精液を出されて汚されたのをバレずに…と貞操帯の格好のままキッチンに立って晩ごはんの用意をする…
公平
「はるなはまだまだ若いし、お父さんが使ってるだけから、締まりが良いのは当然だけどな… もし他の男のチンポを入れたら、永遠に貞操帯を付けることになるぞ! わかってるよな」
おまんこからチンポを抜いてアナルに入れ替えて、ズボズボ…と突きながら、胸を揉んで身体を起こしてキスをしねっとりとよしえに見せつけて舌を絡める…
石原と角川はおまんこにチンポを入れ抱き合ったまま、続けて石原のおまんこに精液を出しようやく角川はチンポを抜く…
石原のおまんこからは精液がたっぷりと流れ出て、横に座った角川を見ながら
石原
「いっぱい出たわね… これでスッキリしたでしょう…」
精液まみれのチンポを握って石原は咥えて舐める…
角川はオナニーよりも気持ちいいし、ずっと思ってた石原とやれたんだと…
石原の姿を見て更にやりたくなってきていた…
(はるなさん、こんにちは。
バスを乗り換えて仕事に行ってるんですね。暑い中それは疲れますね。昨日と違って今日は蒸し暑いですよね…)