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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
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2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
 
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226
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2025/12/09 05:01:40    (RHLgAESX)
眠っていた私は、お母さんにお尻を抓られて目を覚ます。
よしえ
「おまんこもアナルもドロドロで汚いわね・・・いったい何回やったの?」
お母さんに小言を言われても気にせずに、まだ後手に手枷を嵌められているが、お父さんの足元にきて
まだ寝てるお父さんのおちんぽを口だけで咥えて、お母さんの方を見ながら舐めはじめる・・・
よしえ
「はるなの汚れた淫汁だらけなんだから、きれい舐めるによ」
はるな
(いつもちゃんと舐めてるし、お母さんやあきな姉さんが汚したおちんぽでも舐めてるし・・・)
今だけは、私がお父さんを独占してると思っていた。
目を覚ましたお父さんは、私の頭を押さえて・・・
公平さん
「きれいにしてるだけじゃなく、まだチンポが欲しいような舐め方だな・・・」
奥まで咥えながら、私は頭を動かし頷く。
おちんぽは、また勃起し亀頭をペロペロと舐め回していると、お母さんが私の身体を起こす。
よしえ
「あなた、はるなのおまんこもアナルもあなたので汚れてるから、私のを使ってください・・・」
お母さんは、私の方を向いて、おちんぽに跨るとおまんこに自ら入れて腰を落とす。
よしえ
「はぁぁっ・・・気持ちいいわ・・・はるながお父さんのチンポをビンビンにしてくれたからね・・・」
はるな
「そんなあ・・・ズルいよ・・そんなのないよ・・・」
よしえ
「あれから夜中もずっと入れてもらってたんでしょう・・・ソファもだけど牝犬ちゃんのおまんことアナルは凄いドロドロよ・・・」
お母さんは腰を落としておちんぽがおまんこの中を掻き回すように動かし、目の前の私のおまんこに指を入れて弄りだし、腰を上下に動くと一緒に私のおまんこの指も動き
はじめはヤメてと言ってた、私のおまんこは、精液と淫汁が流れ出てびちゃっびちゃっと音を立てて
私も悶えだし、お母さんの指を締めている。
よしえ
「はるなのおまんこはチンポ以外でも、感じて淫汁を垂らすおまんこになったのね・・・」
公平さん
「そうかぁ・・・他の誰かに触られただけでおまんこを広げてしまう可能性があるんだなぁ」
お母さんの腰を持って動きに合わせて下から上へと突き上げ、お母さんのおまんこの中に出した。
でも、お母さんは逝ったあと、私のおまんこ指を抜くが、私は結果、逝くことができずに、腰を震わせている。
お母さんのおまんこからおちんぽを抜くと、お父さんは立ち上がって、私にドロドロのおちんぽを咥えさせた。
公平さん
「朝飯を食べたら3人で出掛けるか・・・お前に似合うのを買いに行こうな・・・ほら、きれいに舐めるんだ」
私は素直に、奉仕を続ける。

(公平さん、おはようございます。
銭湯も良いもんですね、寒い時は有り難いですよ。
今週は私も行ってみようかな・・・
まだ、火曜日です、気合を入れて頑張っていきましょう。
いってらっしゃい)
225
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2025/12/08 11:44:39    (wgY.V0hm)
よしえに尻を抓られて起きたはるな
よしえ
「おまんこもアナルもドロドロで汚いわね… 何回やったの?」
よしえ小言を言われても気にせずに、まだ後手に手枷を嵌められているが、俺の足元にきてまだ寝てる俺のチンポを口だけで咥えて、よしえの方を見ながら舐めはじめる…
よしえ
「はるなの汚れた淫汁だらけなんだから、きれい舐めてね」
はるなはいつもちゃんと舐めてるし、よしえやあきなが汚したチンポでも舐めてる…

目を覚ました俺ははるなの頭を押さえ
公平
「きれいにしてるだけじゃなく、まだチンポが欲しいような舐め方だな…」
奥まで咥えてるはるなは頭を動かし頷く。

チンポは勃起し亀頭をはるながペロペロと舐め回していると、よしえがやって来てはるなの身体を起こす。
よしえ
「あなた はるなのおまんこもアナルもあなたので汚れてるから、私のを使って…」
よしえははるなの方を向いて、チンポに跨るとおまんこに自ら入れて腰を落とす。
よしえ
「はぁぁっ… 気持ちいいわ… はるながお父さんのチンポをビンビンにしてくれたから… 」
はるな
「ズルい… そんなのないよ…」
よしえ
「あれから夜中もずっと入れてもらってたんでしょう… ソファもだけど牝犬ちゃんのおまんことアナルは凄いドロドロよ…」
よしえは腰を落としてチンポがおまんこの中を掻き回すように動かし、目の前のはるなのおまんこに指を入れて弄りだし、よしえが腰を上下に動くと一緒にはるなのおまんこの指も動き、はじめはヤメてと言ってたはるなのおまんこは、精液と淫汁が流れ出てびちゃっびちゃっ…
はるなも悶えだしよしえの指を締めている。
よしえ
「はるなのおまんこはチンポ以外でも、感じて淫汁を垂らすおまんこになったのね…」
公平
「そうかぁ 他の誰かに触られただけでおまんこを広げてしまう可能性があるなぁ…」
よしえの腰を持って動きに合わせて下から上へと突き上げ、よしえのおまんこの中に出す…
よしえは逝ったあとはるなのおまんこ指を抜くが、はるなは逝くことができずに、腰を震わせている…
よしえのおまんこからチンポを抜くと、俺は立ち上がってはるなにドロドロのチンポを咥えさせ
公平
「朝飯を食べたら3人で出掛けるか…お前に似合うのを買いに行こう… ほら、きれいに舐めろ…」

(はるなさん、こんにちは。昨日は温泉のつもりでスーパー銭湯でゆっくりのんびり過ごしてきました。でも、ほんとうの温泉のほうがいいですね)

224
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2025/12/07 07:22:27    (n/WuKrp9)
公平さん
「ちゃんと舌を使って舐めるんだ・・・なんだその舐め方は!」
私はまだ全部が出切らずお腹の激痛に耐えながら、おちんぽを咥えているが、いつものように舌を使えてはいなかった。
しかし、お父さんは頭を掴んで腰を前へ前へと突き出してくる・・・
はるな
「お、お父さん・・・ふぐ・・・はぐう・・ご、ごめんなさい」
涙目に涎も垂らしてみつめる・・・。

やがてヘトヘトになっているがスッキリした私は、手は使えないがいつものように、おちんぽに舌を絡めて涎を垂らしながら口を窄めて熱心に咥え込む。
公平さん
「もう、お腹はスッキリしてアナルもきれいになったようだな、ほら、しっかりと洗え・・・」
よしえ
「じゃあ、もういいのね」
残念そうにウォシュレットのスイッチを押した。

お父さんに立たされて、リビングへと連れて行かれると、私はふらふらとふらつきながらついていく。
そして、ソファの上にうつ伏せで寝かされると、突き出してるお尻を掴かまれ、アナルとおまんこをガバっと広げて見られた。
公平さん
「確かにアナルはきれいになったな、まあおまんこは淫汁がねっとりとして匂うがな・・・」
指を2本おまんこに入れられ、中を探るように動かされると・・・
公平さん
「指を入れただけで絡みつくように、牝犬はるなのおまんこは蠢いてるな・・・久しぶりは気持ちいいのか?ほら、こっちもどうだ」
はるな
「う、うん・・・気持ちいいよ・・・は、早くおちんぽを・・・ちょうだい」
ソファーに顔を押し付け私は求める・・・
お父さんは、おまんこの淫汁をおちんぽに塗って、アナルに突っ込み奥まで入れてから
ゆっくりと引いていくと内壁がおちんぽに着いてくるぐらい締めつける。
公平さん
「しばらく入れてなかったから、牝犬はるなのアナルは喜んでいるんだな、よく締めつけるな・・・さあ、おまんこも」

その後、おまんことアナルにおちんぽを入れては出しを延々と繰り返される・・・
公平さん
「久しぶりのお父さんのチンポの味はどうだ?嬉しいだろう・・・はるなが寝るまで入れてやるからな」
はるな
「う、うん・・・嬉しい・・・はあ・・・はあ、出して・・・はるなに・・・」
中に出してはおちんぽを咥えさせられ、また嵌めて体位を替えられ、おまんことアナルを突かれ続け、お父さんとそのままソファで寝てしまう・・・

翌朝、起きてきたお母さんに呆れられながら、お父さんの上に乗って寝ている、私のお尻をつねった。

(公平さん、おはようございます。
そうですね、指宿の砂蒸し風呂は思い出に残っています。
「さゆり」と「さらく」だったでしょうか、私はひなびたさゆりが良かったです。
さらくは改修されて綺麗になりすぎ・・・。
でも、この間旅番組でさゆりが紹介されてましたが、改修されて綺麗になっていた気が・・・。
情緒が段々無くなりつつありますね・・・。
さて、また新しい一週間、頑張っていきましょうね)
223
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2025/12/06 14:48:13    (i6GSR33f)
公平
「ちゃんと舌を使って舐めるんだ…なんだその舐め方は…」
まだ全部が出き切らず激痛に耐えながら、はるなはチンポを咥えているが、いつものように舌を使えてはいない…
しかし、俺は頭を掴んで腰を前へ前へと突き出す…
はるなは涙目に涎も垂らしている…

やがてはるなはヘトヘトになっているがスッキリしたのか、手は使えないがいつものように、チンポに舌を絡めて涎を垂らしながら口を窄めて熱心に咥え込む。
公平
「もう、お腹はスッキリしてアナルもきれいになったようだな ほら、しっかりと洗え…」
よしえ
「もういいのね」
と残念そうにウォシュレットのスイッチを押す。

俺ははるなを立たせて居間へと連れて行くが、はるなはふらふらとふらつきながらきて、ソファの上にうつ伏せで乗せる。
突き出してる尻を掴んでアナルとおまんこをガバっと広げて…
公平
「確かにアナルはきれいになったな。まあおまんこは淫汁がねっとりとして匂うがな…」
指を2本おまんこに入れ、中を探るように動かす…
公平
「指を入れただけで絡みつくように、牝犬はるなのおまんこは蠢いてるな… 久しぶりは気持ちいいのか… ほら、こっちもどうだ」
はるなはソファに顔を押し付けて
「うん… 気持ちいいよ… 早くチンポを…」
おまんこの淫汁をチンポに塗って、アナルに突っ込み奥まで入れてから、ゆっくりと引いていくと内壁がチンポに着いてくるぐらい締めつけてくる。
公平
「しばらく入れてなかったから、牝犬はるなのアナルは喜んでいるんだな。よく締めつけるな… さあ、おまんこも」

その後、はるなのおまんことアナルにチンポを入れては出しを延々と繰り返し…
公平
「久しぶりのお父さんのチンポの味はどうだ?嬉しいだろう。はるなが寝るまで入れてやるからな…」
中に出してはチンポを咥えさせて、また嵌めて体位を替えておまんことアナルを突き続け、俺とはるなはそのままソファで寝てしまう…

朝起きてきたよしえが呆れながら、俺の上に乗って寝てるはるなの尻を抓る…

(はるなさん、こんにちは。
思い出の温泉って良かったとこですよね。はるなさんと一緒で鹿児島の指宿に桜島は何度行ってもいいですよね。砂蒸し風呂に薩摩富士を目の前にしての露天風呂。桜島はもうなくなったけど、目の前が海の混浴露天風呂は最高でした。また行きたくなります…)
222
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2025/12/06 07:55:24    (lRQL3uwK)
限界が近付き、身震いして懇願しても、お母さんは聞き入れない。
お母さんの前で両膝をついて後手で頭を床に付けられ土下座する様になる。
はるな
「お母さん・・・お願い、トイレのドアを・・・開けてください、よろしくお願いします・・・あっっ もう我慢が・・・」
お腹からはキュルキュル音がし、アナルは盛りあがり膨らみ限界を告げる。
よしえ
「牝犬のはるなが、そう言うなら開けてあげるわ」
おまんこのディルドをグリグリと動き回してからドアが開けられ、便座に座ろうとすると・・・
公平さん
「おい、はるな・・・このままじゃディルドが汚れるだろう・・・」
はるな
「えっ?あっぁぁ・・・お母さん・・・またお願いします、アナル栓も・・・」
しかし、お母さんはおまんこからディルドだけを抜く・・・
よしえ
「イヤよ、我慢できないんでしょう、だったら自分で抜けるわよねえ・・・」
私のお腹はすでに激痛に襲われ、もう耐えられないと便座に座るが、アナル栓は簡単に抜けずお腹を押さえて苦しんでいる。
その前で、お母さんはお父さんにお尻を突き出しておちんぽをねだる。
よしえ
「あなた、はるなはまだまだ出ないみたいだから・・・ねえ、牝犬はるなちゃんを見ながらね・・・」
お父さんのおちんぽを扱いてアナルに持っていく、お父さんもお母さんのお尻を掴んでグイッグイッと突きあげながら・・・
公平さん
「はるな、早く出してきれいにしないと、お母さんの中に出すぞ・・・まだ栓は外れないのか?」
よしえ
「牝犬はるなちゃん、もういつ出してもいいのよ・・・あなた、いいわ・・・いつもよりすごくいい・・・」
困惑する私を見ながら、お母さんは腰をくねらせ、自分でもおまんこを弄って微笑んでいる。
私はお父さんとお母さんも気になるが、激痛から逃げ出したいがアナル栓が抜けず、出せずにもがき苦しんでいる。
しかし、アナル栓が外れると一気に激痛を伴いながらも便は勢いよく出て止まらない・・・
破裂音と汚い音が私の羞恥心を責め立てる・・・。
その間にお父さんはお母さんのアナルに出してしまう・・・。
公平さん
「凄いなぁ・・・お父さんとお母さんの前で、派手に漏らすんだなあ」
よしえ
「ほんとねぇ・・・お父さんは私の中に出してくれたけどね」
お母さんはおちんぽをきれいにするため咥えようとするが、お父さんはまだ出し切れずに苦しんでる私におちんぽを咥えさせる。
アナルから漏らしながらも、手が使えずにおちんぽを咥えさせられ、頭を持って腰を前にと突き出した。
公平さん
「今度こそお父さんのチンポを立たせたら、おまんこでもアナルでも入れてやるからな・・・ふっふっ」
羞恥心からも、激痛からも責め立てられ、口にお母さんの臭いのするおちんぽを捩じ込まれ
それどころでは無かった・・・でも、お父さんの言い付けもむげには出来ない・・・
私は屈辱的な仕打ちを受けながらも奉仕を続けた。

(公平さん、おはようございます。
本当に寒いです・・・今日明日は少し気温が上がると言いますが・・・
温泉、良いですねえ・・・公平さんは思い出の温泉てありますか?
私は一番は、草津、2番は鹿児島、3番は白浜です。
鹿児島は指宿とか桜島かな・・・また行きたいな。
今日はお仕事でしょうか、お仕事でしたら、いってらっしゃい)
221
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2025/12/05 11:39:16    (g8rn77L5)
限界が近づいて身震いしてるはるなは、よしえの前で両膝をついて後手で頭を床に付けて土下座を…
はるな
「お母さん… トイレのドアを 開けてください… よろしくお願いします… あっっ もう我慢が… 」
はるなのお腹からはキュルキュル…と鳴り、アナルは盛りあがり膨らんでいる…
よしえ
「牝犬のはるなが、そう言うなら開けてあげるわ」
はるなのおまんこのディルドをグリグリと動き回してからドアが開けられ、便座に座ろうとすると
公平
「おい はるな このままじゃディルドが汚れるだろう…」
はるな
「えっ あっぁぁ…  お母さん…… またお願いします… アナル栓も… 」
よしえがおまんこからディルドだけを抜く
よしえ
「イヤよ 我慢できないんでしょう、だったら自分で抜けるわよ…」

はるなのお腹はすでに激痛が襲っていて、もう耐えられないと便座に座るが、アナル栓は簡単に抜けずお腹を押さえて苦しむ…
その前でよしえは俺に尻を突き出してチンポをねだる。
よしえ
「あなた はるなはまだまだ出ないみたいだから、牝犬はるなちゃんを見ながらね…」
俺のチンポを扱いてアナルに持っていく、俺もよしえの尻を掴んでグイッグイッと突きながら
公平
「はるな 早く出してきれいにしないと、お母さんの中に出すぞ… まだ栓は外れないのか 」
よしえ
「牝犬はるなちゃん もういつ出してもいいのよ… あなた…いいわ。いつもよりすごくいいわ…」
困惑のはるなを見ながらよしえは腰をくねらせ、自分でもおまんこを弄って微笑んでいる。
はるなは俺とよしえも気になるが、激痛で出せるのにアナル栓が抜けず、出せずにもがき苦しんでいる… が…
アナル栓が外れると一気に激痛を伴いながら出て止まらない…

その間に俺はよしえのアナルに出す。

公平
「凄いなぁ… お父さんとお母さんの前で、派手に漏らすんだ…」
よしえ
「ほんとねぇ… お父さんは私の中に出してくれたけどね」
よしえはチンポをきれいにするため咥えようとするが、俺はまだ出し切れずに苦しんでるはるなにチンポを咥えさせる。
 
アナルから漏らしながら手が使えずにチンポを咥えさせ、頭を持って腰を前にと突き出す…
公平
「今度こそお父さんのチンポを立たせたら、おまんこでもアナルでも入れてやるからな… ふっふっ… 」

(はるなさん、こんにちは。昨日よりかは寒さましやけど寒いですよね。こんなときは温泉に浸かってゆっくりとしたいです。)



220
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2025/12/05 04:35:52    (KHWav/Bn)
とろとろと淫汁が溢れるおまんこのディルドをゆっくりと掻き回すように動かされ、お腹の様子が変わってくる。
公平さん
「どっちの淫穴もはるなはちゃんと洗えてなかったからな・・・おおぅ、ぐるぐるっとお腹はなってるな
まだまだ耐えるんだ、チンポを入れてないからな・・・」
私のお尻を撫で回しては、バシッバシッと叩き、おまんこの中を掻き回してるディルドを抜いては突っ込んでを繰り返す・・・
公平さん
「おまんこからは溜まってた淫汁がいっぱい出てくるぞ、久しぶりだから気持ちいいだろう」
私は身震いをし苦悶の表情をみせるが、それでも感じて切ない吐息を漏らしていた。
よしえ
「うふふっ・・・どうなのはるな?・・・痛いの?それとも気持ちがいいの? 」
お母さんはお父さんの横に座りおちんぽを咥えて舐めながら、私に聞いてくる。
はるな
「お母さん、どうしてお父さんのモノ・・・咥えるのよ・・・私が・・・」
よしえ
「お父さんはあなたのおまんことアナルをきれいにして、そのあと入れてくれるのよ、そのためにお母さんは舐めてるのよ・・・はるなのためなのよ・・・」
お母さんはお父さんのおちんぽを根元から咥えて、口を窄めて精液を出すように音を立てながら舐めている・・・

私は痛みと苦しみに耐えているが、限界に近づいて鳥肌を立てブルッと震わせてしまう・・・
ディルドを奥まで突っ込まれて掻き回されてるおまんこは感じて淫汁が止まらずに出てきてる・・・
公平さん
「はるな、チンポが欲しいか?それともトイレか?どっちがいいんだ?・・・」
はるな
「お父さんのが欲しい・・・でも・・・ダメ・・・もう」
よしえ
「どっちなのよ、ちゃんと言いなさい、お父さんのチンポはビンビンになってるのよ」
それでも、パチンパチンと身震いをしてる私のお尻を叩くのを忘れない。
私はうめき声とも喘ぎ声ともわからない声を漏らし、耐えきれない状況に・・・
はるな
「はあ・・・うっくう・・・お、お願いします・・・トイレに、ああ、漏れる・・・漏れちゃう・・・ダメ」
公平さん
「そうか、それならトイレに行ってこい」
私はうつ伏せで後手に手枷をされているので、這って行こうとするが、なかなか前には進めない・・・

お父さんとお母さんはその様子を見ながら、あざ笑らい嘲笑の視線を送る。
よしえ
「こんなところで漏らさないでよ・・・自分で立てるでしょう」
私はどうにか立ち上がり、股を締めてディルドを挟んだまま少しずつヨタヨタと歩いてトイレに向かう
公平さん
「はるな、しっかり締めて歩けよ、犬でも決められたところでトイレをするんだからな」
まるで私は犬以下とでも言う様に蔑まれ、冷や汗をかきながら、私はトイレまでどうにか辿り着く。
はるな
「お母さん・・・お願いだからドアを・・・」
よしえ
「はるな、人にお願いする時はそんな態度で良いのかしら?・・・」
お母さんにも聞こえるぐらい、私のお腹の音がしている。
はるな
「もう、ダメなの・・・どうしたら・・・」
よしえ
「そうねえ・・・じゃあ、土下座でもして貰おうかな・・・」
お母さんは私より下のモノはいない、その事を身体でも覚えさせようと言うのだ。

(公平さん、おはようございます。
昨日は凄く寒かったですね、今日は少し緩むみたいですが・・・
今日お仕事終われば、またお休みですが、もう師走・・・
気忙しくなってきました、お互い体調に気を付けて頑張りましょうね。
今日も気を付けて、いってらっしゃい)
219
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2025/12/04 16:50:05    (UdnM7fP/)
とろとろと淫汁が溢れるおまんこのディルドをゆっくりと掻き回すように動かし
「どっちの淫穴もはるなはちゃんと洗えてなかったからな…おおぅ ぐるぐるっとお腹はなってるな まだまだ耐えるんだぞ。チンポを入れてないからな…」
はるなの尻を撫で回しては、バシッバシッと叩き、おまんこの中を掻き回してるディルドを抜いては突っ込んでやる…
「おまんこからは溜まってた淫汁がいっぱい出てくるぞ。久しぶりだから気持ちいいだろう」
はるなは身震いをし苦悶の表情をするが、それでも感じてるのか切ない吐息を漏らしている。
よしえ
「うふふっ… どうなの?痛いの?それとも気持ちがいいの? 」
よしえは俺の横に座りチンポを咥えて舐めながら…
はるな
「お母さん なんでお父さんの…咥えるの…」
よしえ
「お父さんはあなたのおまんことアナルをきれいにして、そのあと入れてくれるのよ。そのためにお母さんは舐めてるの はるなのためなのよ…」
よしえは俺のチンポを根元から咥えて、口を窄めて精液を出すように音を立てながら舐めている…

はるなは痛みと苦しみに耐えているが、限界に近づいて鳥肌を立てブルッと震えているが、ディルドを奥まで突っ込まれて掻き回されてるおまんこは感じて淫汁が止まらずに出てきてる…
公平
「はるな チンポが欲しいか?それともトイレか?どっちがいいんだ…」
はるな
「お父さんの…  でも… ダメ… 」
よしえ
「どっちなの ちゃんと言いなさい… お父さんのチンポはビンビンになるのよ」
パチンパチンと身震いをしてる尻を叩いてる…
はるなはうめき声とも喘ぎ声ともわからない声を漏らし、耐えきれないのか
はるな
「お願いします…トイレに… 漏れる…ダメ…」
公平
「そうか、それならトイレに行ってこい」
はるなはうつ伏せで後手に手枷をしているので、這って行こうとするがなかなか前には進めない…

俺とよしえはその様子を見ながら、あざ笑っている…
よしえ
「漏らさないでよ… 自分で立てるでしょう」
はるなどうにか立ち上がり、股を締めてディルドを挟んだまま少しずつヨタヨタと歩いてトイレに
公平
「はるな しっかり締めて歩けよ。犬でも決められたところでトイレをするんだからな」
冷や汗をかいてるはるなはトイレまで辿り着く。
はるな
「お母さん…お願いだからドアを…」

(はるなさん、こんにちは。今日はめちゃくちゃ寒かったですね。朝は雪もちらつき鼻水が止まらなかったです。風邪引かないように気をつけないと駄目ですね)
218
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2025/12/04 05:00:48    (c5PSIh8x)
首が締まり苦しいが、それでもお父さんのおちんぽをしっかりと咥えて、舌を絡めて舐めている・・・。
意識が飛んでしまうと思うほど酸欠への恐怖が私を襲う・・・
公平さん
「はるなが苦しそうな顔をしてても、お父さんのチンポを離さずに咥えてるのを見てると立ってきたぞ・・・」
はるな
「うっくく・・・ほんとう・・・はあ・・・はああ」
お母さんはリードを緩めてはグイッと引っ張るが、私は必死に咥えていて、更にお父さんは頭を押さえて根元まで咥えるよう押し込みイマラさせられる。
よしえ
「あなた、はるなったらおちんぽを咥えてるだけで、おまんこから淫汁を垂らしてるわ・・・」
おちんぽを咥えてしゃがんでる、おまんこからは床に糸を引き淫汁が滴り落ちてる。
よしえ
「お股を広げてるから、淫汁を垂らせば垂らすほど、はるなの匂いがきついわね・・・」
公平さん
「ずっと弄ってもないし、チンポも入れてないから、牝のはるなのおまんこには淫汁がきっと、溜まってるんだな・・・」
お父さんは、勃ってきはじめた、おちんぽを咥えて舐めてる私のおまんことクリを足の親指でつついて弄られると・・・
はるな
「はああ・・・ぐふうう・・・はんぐうう」
おまんこの周りを弄られると足の親指にも淫汁が付き、そのままクリを捏ねくり回わされる。
私は急にクリとおまんこを弄られ、喘ぎ声を出すがおちんぽを離すことはなく咥えながら悶えている。
公平さん
「ふっふっ・・・弄られてもチンポだけは離さずにしっかり咥えるんだな、さすが牝のはるなだ」
お母さんもその姿を見て笑いながら、首輪のリードを上へと引き上げるが、私は牝犬のように何がなんでも離しはしない。
公平さん
「はるな、後ろ向きに立ってお父さんに尻を向けろ、よしえ・・・あれを持ってきてくれ・・・」
やっとおちんぽを疼いてるおまんことアナルに入れてもらえると、喜んでお父さんにお尻を向けると・・・
公平さん
「本当に、お前は犬みたいな奴だな・・・」
お父さんは私がうつ伏せになりお尻を上に向けると、アナルとおまんこを指で広げる。
公平さん
「アナルは相当匂うし、おまんこの中はドロドロだな・・・」
お母さんはシリンジに浣腸溶液を入れて持って来ると、お父さんはいきなり私のアナルに入れて流し込んでいく。
はるな
「えっ!どうして・・・浣腸なの?あっはぁん・・・うっっ」
お母さんに流し込まれ、私は身震いをしうめき声をあげる。
更に流し込み終わるとアナル栓をし、更におまんこにはディルドを突っ込まれた。
その時、私のおまんこの中からは淫汁がどろりと溢れ流れだした・・・。
恥辱と恐怖、そこからの快感・・・が私に降り注ぐ・・・。

(公平さん、おはようございます。
むっちゃ寒いですね・・・もう、暖房なきゃ無理ですね。
さて、週も終盤です、頑張って、いってらっしゃい)
217
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2025/12/03 15:37:13    (idhqhaWL)
はるなの首は苦しいが、それでも俺のチンポをしっかりと咥えて、舌を絡めて舐めている…
公平
「はるなが苦しそうな顔をしてても、お父さんのチンポを離さずに咥えてるのを見てると立ってきたぞ…」
よしえはリードを緩めてはグイッと引っ張るが、はるなは必死に咥えていて、更に俺は頭を押さえて根元まで咥えるよう押し込む…
よしえ
「あなた はるなったらチンポを咥えてるだけで、おまんこから淫汁を垂らしてるわ…」
チンポを咥えてしゃがんでるおまんこから床に糸を引いた淫汁が滴り落ちてる。
よしえ
「お股を広げてるから、淫汁を垂らせば垂らすほど、はるなの匂いがきついわね…」
公平
「ずっと弄ってもないし、チンポも入れてないから、牝のはるなのおまんこには淫汁が溜まってるんだな…」
立ってきてるチンポを咥えて舐めてる、はるなのおまんことクリを足の親指でつついて弄ってやる…
おまんこの周りを弄ると親指にも淫汁が付き、そのままクリを捏ねくり回す…

はるなは急にクリとおまんこを弄られ、喘ぎ声を出すがチンポを離すことはなく咥えながら悶えている。
公平
「ふっふっ… 弄られてもチンポだけは離さずにしっかり咥えるんだな。さすが牝のはるなだ」
よしえもその姿を見て笑いながら、首輪のリードを上へと引き上げるが、はるなは牝犬のように何がなんでも離しはしない…

公平
「はるな 後ろ向きに立ってお父さんに尻を向けろ。よしえ あれを持ってきてくれ…」
はるなはやっとチンポを疼いてるおまんことアナルに入れてもらえると、喜んで俺に尻を向ける…
公平
「ほんと お前は犬みたいな奴だな…」
はるながうつ伏せになり尻を上に向けると、アナルとおまんこを広げる。
公平
「アナルは相当匂うし、おまんこの中はドロドロだな…」

よしえはシリンジに浣腸溶液を入れて持って来ると、いきなりはるなのアナルに入れて流し込んでいく…

はるな
「えっ… なんで浣腸なの… あっはぁん… うっっ… 」
よしえが流し込んでいると、はるなは身震いをしうめき声をあげる。
流し込み終わるとアナル栓をし、更におまんこにはディルドを突っ込む…
はるなのおまんこの中からは淫汁がどろりと溢れ流れてくる…

(はるなさん、こんにちは。
今夜からは厳しい寒さになるようですね。雪も降るかも… 今夜は暖かく熱くして寝ましょうね)


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