2026/08/19 04:59:18
(AxHNtEdi)
私は石原先生の早退に疑問を感じる。
はるな
(体調が悪い?・・・ウソ、そんなはずは・・・あれだけトイレで喘いで感じていっぱい濡らして漏らしてたのに?)
一方、角川くんは・・・
誠司くん
(なんでだよ・・・約束してたのに、帰っちゃうんだよ、パンツも履かずに)
角川くんは石原先生がいないんだとガックリしてしまうが、余計に悶々としてきていた。
自宅では、おじいちゃんは、私やあきな姉さんと違う石原先生が家族のように家に入って
しかも、淫らな顔でスカートにシミを付けていたのがすごく気になっていた。
おじいちゃん
「見てきてやってごらん・・・あんたがマンコの汁を漏らしたのと同じようにシミが付いとるわ」
お母さんが石原先生の部屋を見に行くと、スカートを脱いで内腿やおまんこを拭いているところだった。
よしえ
「牝犬先生、何をしてきたの?・・・向かいのおじいちゃんが言ってきてるわ」
石原先生は慌ててスカートで下半身を隠すが、お母さんはそのスカートを取り上げシミを確かめ
怪訝な顔をして石原先生のお尻をバシッときつく叩いて部屋を出る。
よしえ
「おじいちゃん、大丈夫ですよ、バスで座ったら水かこぼれてて、それで濡れたらいしいです・・・」
おじいちゃん
「ほんとうか?あんたのマンコと同じ匂いがしとったぞ・・・」
おじいちゃんは、お母さんのスカートの中に手を突っ込んで、貞操帯の縁を触ってその指を嗅ぎ、ズボンからチンポを出す。
よしえ
「あ、今はダメです・・・」
お母さんは拒みながら、玄関の廊下に膝をついておじいちゃんのおちんぽを咥える。
玄関の様子を石原先生は気になって覗きに行く・・・。
すると・・・おじいちゃんと目が合ってしまう・・・。
おじいちゃんは石原先生を見てニヤッと笑うが、お母さんにそのことは言わずにいた。
さとみ
(えっ、舐めてたの?・・・お母さまがあのおじいちゃんのを・・・うそっ・・・)
お母さんの後ろ姿だけしか見てないが、お母さんはおじいちゃんの下半身の前で頭を動かしているのを石原先生は見てしまった。
おじいちゃん
「よしえさん、あの娘は色っぽくてええ身体つきをしとるのう・・・今度ゆっくりと紹介してくれよ」
お母さんはおじいちゃんのおちんぽを咥えて舐めながら首を横に振る・・・。
そして、おじいちゃんは腰をグイグイと突きだして、お母さんの頭を掴んで精液を出す。
おじいちゃん
「よしえさん、無理にとは言わんが、あんたのあのいやらしいビデオがあるし、あの年寄りたちもいるんだよ・・・
なあ、よしえさん・・・」
石原先生に、新たな危機が迫っていた。
学校では、放課後になり私が教室を出て行くと、角川くんが後を追って駐輪場に来る。
誠司くん
「大西、さっきは悪かったよ、許してくれよ・・・それで・・それでさぁ・・・」
はるな
「いや、いやよ、絶対ダメだからね」
誠司くん
「俺、何も言ってないけど・・・」
はるな
「あんたのことだから、どうせ変態なお願いでしょう、ダメだから・・・」
私は自転車に乗って学校を出て行くが、角川くんは後ろからずっと追いかけてきた・・・。
仕方無く、私はいつもと違う道をを走る・・・。
(公平さん、おはようございます。
調子悪いんですか?・・・夏バテなんでしょうか?・・・
私は今年はなんか、大丈夫・・・。
冗談言わずに、無理しないでね。
今日もお仕事でしょうか、頑張っていってらっしゃい)