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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
削除依頼
2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
 
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453
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/03 18:21:42    (4L3Dovoc)
お父さんは確認する様に私に正す。
公平さん
「はるな、ほんとに心当たりはないんだな・・・はるなを狙ってるのか
それともお前たちの喘ぎ声で覗きに来たのかもな」
さとみ
「お父様・・・もうお部屋の中で・・・ほんとうに誰かに見られちゃたら困ります」
石原先生はまだ外に上半身を出して、おまんこを突かれ誰かに見られないか気にしながらも感じている。
公平さん
「牝犬先生はそんな恥ずかしがりだったかな?・・・見られて感じる変態のド淫乱だろう」
容赦無くおまんこをズンズンと突き上げながら、お尻をバシッ バシッ バシッと赤くなるぐらい叩いて
激しく腰を振ってそのまま石原先生のおまんこに出してしまった。
石原先生のおまんこからおちんぽを抜くと、あきな姉さんがおちんぽを掴んで咥え込む。
はるな
「あっ、お姉ちゃんズルい・・・私が 」
石原先生は窓枠に手を置いて身体を外に晒したままでいる脱力している。
その時、窓の外の垣根がガサッと揺れる・・・
さとみ
「キヤー!」
びっくりして叫んで部屋の中に入ってしゃがみ込む。
あきな姉さんは、お父さんのおちんぽを咥えて舐めているので、私が外の様子を確かめる。
はるな
「別に・・・誰も居ないよ・・・」
私は角川くんかもと思って覗いたが、既に人影はなかった。
さとみ
「人影は見えなかったけれど・・・物音がしたんです」

その頃角川くんは石原先生がバスに乗った後を追って、私の家まで歩いてきて
家に私の自転車が止まってるのを確かめ、家の周りをウロウロしていた・・・。
あきな
「君、はるなのお友達と違うのかな?同じ中学の制服だけど・・・
はるなになんかよう?」
誠司くん
「ち、違います・・・失礼します」
今日は逃げずに歩いて、一旦家から離れて行った。
誠司くん
(今の人は大西のお姉さんなんだ・・・大西の家に間違いないよな。
はるなって言ってたから・・・石原先生はやっぱりここが家じゃないんだ)

そして、あきな姉さんが家に入ると角川くんはまた戻って見に帰ってきた。
そのとき、窓が開けられ・・・
男の声
「どんな奴だ、あきな」
そう聞こえたが、女性の喘いでるエッチな声が微かに聞こえていた。
角川くんは壁の隙間や垣根の間から覗いて見ると、女性の顔はわからないが胸が揺れてるのがチラッとだけ見えた。
誠司くん
(えっ、マジかよ・・・この声って・・絶対やってる声だよな。
チキショー顔が見えないや・・・あの女の人って、大西?大西のお母さん? あぁ・・・凄い・・・
もし、大西なら誰とやってるの?おっぱい大きくて揺れてるし・・・)
しばらくすると、その女性がガクッと前に倒れ込み顔がチラッと見える・・・。
誠司くん
(えっ?大西じゃない・・・もしかして、大西のお母さん?)
もう少しで見える・・・そう思って体を乗り出したときに、物音と同時に悲鳴が聞こえ
角川くんは逃げ帰ってしまったのだった。

家の中では窓を閉めたあとも、あきな姉さんと私はおちんぽを嵌められ咥えていた。

(公平さん、こんばんは。
残念、昇天しに行きそびれました。
雨が強くなって・・・。
脳汁体験未体験なんですね、良い事でも悪い事でもアドレナリンで脳イキって言うんですって。
天皇賞は残念でしたね、連休ももう半ば・・・明日は・・・)
452
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/03 17:16:29    (3i88dqup)
公平
「はるな ほんとに心当たりはないんだな。 はるなを狙ってるのか、お前たちの喘ぎ声で覗きに来たのかもな」

石原
「お父様… もう部屋の中で… ほんとうに誰かに見られちゃいます」
石原はまだ外に上半身を出して、おまんこを突かれ誰かに見られないか気にしながらも感じている。
公平
「牝犬先生はそんな恥ずかしがりだったかな? 見られて感じる変態のド淫乱だろう」
おまんこをズンズンと突き上げながら、尻をバシッ バシッ バシッと赤くなるぐらい叩いて、激しく腰を振ってそのまま石原のおまんこに出す。
石原のおまんこからチンポを抜くと、あきながチンポを掴んで咥え込む…
はるな
「あっ お姉ちゃん… 私が 」
石原は窓枠に手を置いて身体を外に晒したままでいる…
窓の外の垣根がガサッと揺れ石原が「キヤー 」と叫んで部屋の中に入ってしゃがみ込む。
あきなは俺のチンポを咥えて舐めているので、はるなが外を見回す…
はるな
「誰も居ないよ」
はるなは角川かもと思って覗いたが、人影はなかった。
石原
「人影は見てないけど物音がしたの…」

角川は石原がバスに乗った後を追って、はるなの家まで歩いてきて、家にはるなの自転車が止まってるのを確かめ、家の周りをウロウロしていたら…
あきな
「君 はるなのお友達と違うかな?同じ中学の制服だけど…」
角川
「違います… 失礼します」
今日は逃げずに歩いて家から離れて行く…
角川
(今の人は大西のお姉さんなんだ。大西の家に間違いないよな。はるなって言ってたから。 石原先生はやっぱりここが家じゃないんだ…)

そして、あきなが家に入ると角川はまた戻って見に行く…
そのとき、窓が開けられ男の声で「どんな奴だ あきな」と聞こえたが、女性の喘いでるエッチな声が微かに聞こえたので、角川は壁の隙間や垣根の間から覗いて見ると、女性の顔はわからないが胸が揺れてるのがチラッとだけ…
角川
(えっ マジかよ… この声ってやってる声だよな。 チキショー顔が見えないや。あの女の人って 大西?大西のお母さん? あぁ 凄い…… 大西なら誰とやってるの?おっぱい大きくて揺れてるし… )
しばらくすると女性がガクッと前に倒れ込み顔がチラッと見える…
角川
(えっ… 大西じゃない… 大西のお母さん?)
もう少し見ようと体を乗り出したときに、物音と同時に悲鳴が聞こえ、角川は逃げ帰った。

家では窓を閉めたあとも、あきな、はるなとチンポを嵌められ咥えていた…

(はるなさん、こんにちは。昇天しに行きました?まだ、絶頂中? 脳汁なんて経験したことはないですよ。天皇賞はイカセられなかった…1着馬が2着なってくれてたら…)
451
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/03 09:13:34    (Re6ZmcQf)
石原先生の後をつける角川くん・・・
誠司くん
「あっ、あぁぁ・・・行っちゃった・・・」
停留所まで石原先生を追って来たが、石原先生はやって来たバスに乗ってしまったのだ。

バスの中で、角川くんの尾行に気付いていない、石原先生は疼いてるおまんこを少しでも早くどうにかしたいと思っていた。
車内は混んでいて吊り革を持って立っていると、目の前に座ってる男性の手が太ももに触れてくる。
石原先生が睨見つけると座っていたのは、お父さんだと気付き抵抗を止める。
お父さんが石原先生のスカートのに手を入れると、石原先生はお父さんに寄りかかるようにした。
その手は直ぐにおまんこへと這わせ中に指を入れて弄りだす。
石原先生はバスの揺れに合わせるように腰を前に出すのだった。

バスは私の家の最寄りの停留所で停まるとふたりでバスを降りる。
公平さん
「びちょびちょにして帰ってきたんだな・・・あれが俺と違う男でも、そのまま弄らせてたんだろう。
淫乱な牝犬先生だな・・・」
さとみ
「そ、そんなことありません・・・お父様だとわかったから・・・」
公平さん
「あんなに濡らして、学校で変なことをしてたんじゃないだろうな・・・
弄ってやる前から淫汁が太ももまで垂れてたぞ・・・まったく」
さとみ
「し、してません・・・本当です・・・」
家に着くまでの間もお尻を触り、Tバックの紐をグイグイと引き上げて家に帰る。
玄関に入ると石原先生が直ぐにしゃがんで、おちんぽを出して咥える。
私とお母さんが玄関へやって来た・・・
はるな
「あぁぁ、牝犬先生・・・ズルい」
よしえ
「えっ?・・・あら、おかえりなさい、牝犬先生も一緒だったのね・・・」
公平さん
「牝犬先生は発情してるようだ、必死に咥えてるよ」
石原先生は、お父さんのおちんぽを私やお母さんに取られないと思っているのか凄い勢いで舐めている。
お父さんは石原先生の頭を押さえ腰を突き出し、私のスカートをめくる・・・。
公平さん
「お前も、凄いことになってるじゃないか・・・」
よしえ
「ええ、この子は帰って来てすぐに部屋でやってたのよ。おサルさんみたいなんだからね・・・」
私はプイっと膨れて、お父さんのカバンを持って着替えの部屋へ行く。
私が行ったあと、お母さんは石原先生と代わって、お父さんのおちんぽを咥え込みにねっとりと舐める。

お父さんはお母さんのスカートをめくり貞操帯を外して、おまんこを弄る。
公平さん
「よしえ、お前も凄いじゃないか・・・トロトロだぞ、ほら、これだ・・・」
お母さんのおまんこは昼間弄られすぎて、淫汁が白濁していた。
お父さんは指に付いたその淫汁を舐め取る。

服を着替えるのに石原先生が付いて来て部屋に入ると、私はすでにスカートをめくり上げて、壁に手をついてお尻を突き出して待っている。
さとみ
「はるなさん・・・ズルいわよ」
はるな
「牝犬先生こそ、一緒に帰って来てそのままおちんぽを咥えてたじゃない」
公平さん
「まあいいから、先に脱がしてくれよ・・・」
石原先生が、お父さんの服を脱がして、私がお尻を突き出して待ってるのを尻目に
おちんぽを舐め胸に挟んで扱いている。
公平さん
「ふっふ・・・」
石原先生を立たせると片足を持ち上げて、前からおまんこにおちんぽを突っ込み
お尻を突き出してる私のおまんことアナルには指を入れて弄りだした。
私は気が付いて、すぐに振り返ると・・・
はるな
「お父さん・・・どうして牝犬先生が先なのよ・・・」
公平さん
「おあずけではないからな・・・」
石原先生のぐちょぐちょのおまんこを突き上げ舌をたっぷりと絡めてから、私のアナルに突っ込まれる。
それからは交互に私と石原先生のアナルとおまんこにおちんぽを突っ込まれていた。

その頃、あきな姉さんが帰って来た。
あきな
「はるな、また同じ学校の男の子が家の前に来てたよ・・・」
公平さん
「はるなの男か?彼氏なのか」
はるな
「そんなのいないよ・・・誰なのかな?・・・」
お父さんは石原先生のおまんこにに入れたまま、部屋の窓を開けて庭のほう見るために、石原先生の身体を窓から外に出す。
公平さん
「どんな奴だ?あきな」
石原先生はお父さん突き上げられ、上半身は外に晒して胸が揺れている。
あきな
「もう走って逃げて行ったよ」

私はもしかすると、角川くんかもと、部屋の中から覗いてる。
三人ともお父さんに少し後ろめたさは感じている。
あきな姉さんは唯一のお父さん一途な存在?・・・。
お父さんによって貞操観念に問題のある大西家と関わってしまった
女教師・・・。
(公平さん、おはようございます。
昨日は一杯イッてしまって、良かったんです。
今日も?イク? いろんな人が見てるところで昇天・・・。
でもね、初めてスロ始めた頃は、逝った事あるんです。
契機は持ち合わせのお金が底をつく時、または想像以上にゲーム数が
乗った時・・・アドレナリンがバット出た時かな・・・。
脳汁出る時って・・・男の人は無いのかな・・・。
天皇賞でイカセてください・・・)
450
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/03 08:01:39    (qJHC9UtX)
角川
「あっ あぁぁ… 行っちゃった…」
石原が帰るのを見つけてつけようとしたが、石原はやって来たバスに乗ってしまった…

石原は疼いてるおまんこを少しでも早くどうにかしたいと、ちょうど来たバスに乗る。
車内は混んでいて吊り革を持っていると、目の前に座ってる男性の手が太ももに触れてくる。石原が睨見つけると座っていたのは俺だと気づき、俺が石原のスカートのに手を入れると、石原は俺に寄りかかるようにしてくる…
俺の手は直ぐにおまんこへと這わせ中に指を入れて弄る…
石原はバスの揺れに合わせて腰を前に出してくる…

ふたりでバスを降り
公平
「びちょびちょにして帰ってきたんだな。あれが俺と違う男でも、そのまま弄らせてたんだろう。淫乱な牝犬先生」
石原
「そんなことありません… お父様だとわかったから…」
公平
「あんなに濡らして、学校で変なことをしてたんじゃないだろうな。弄ってやる前から淫汁が太ももまで垂れてたぞ」
石原
「してません…」
家に着くまでの間も尻を触り、Tバックの紐をグイグイと引き上げて家に帰る。

家の玄関に入ると石原が直ぐにしゃがんで、チンポを出して咥える。
はるなとよしえが玄関へやって来て…
はるな
「あぁぁ 牝犬先生… ズルい」
よしえ
「えっ… おかえりなさい。牝犬先生も一緒だったの…」
公平
「牝犬先生は発情してるようだ。必死に咥えてるよ」
石原は俺のチンポをはるなやよしえに取られないような勢いで舐めている…
石原の頭を押さえ腰を突き出し、はるなのスカートをめくる…
公平
「お前も、凄いことになってるじゃないか…」
よしえ
「この子は帰って来て部屋でやってたのよ。おサルさんみたいなんだからね…」
はるなはプイっと膨れて、俺の鞄を持って着替えの部屋へ行く。
はるなが行ったあと、よしえは石原と代わって、俺のチンポを咥え込み石原のようにねっとりと舐める。

よしえのスカートをめくり貞操帯を外して、おまんこを弄る。
公平
「よしえ お前も凄いじゃないか。トロトロだぞ。ほら、これだ…」
よしえのおまんこは昼間弄られすぎて、淫汁が白濁していた。
よしえは俺のその淫汁を舐め取る。

服を着替えるのに石原が付いて来て部屋に入ると、はるなはすでにスカートをめくり上げて、壁に手をついて尻を突き出していた…
石原
「はるなさん… ズルいわよ」
はるな
「牝犬先生こそ、一緒に帰って来てそのままチンポを咥えてたじゃない」
公平
「まあいいから、先に脱がしてくれ」
石原が俺の服を脱がして、はるなが尻を突き出して待ってるのを尻目に、チンポを舐め胸に挟んで扱いている。
公平
「ふっふ… 」
石原を立たせると片足を持ち上げて、前からおまんこにチンポを突っ込んでやり、尻を突き出してるはるなのおまんことアナルには指を入れて弄ってやる。
はるなはすぐに振り返り
「お父さん… なんで牝犬先生が先なの… 」
公平
「おあずけではないからな」
石原のぐちょぐちょのおまんこを突き上げ舌をたっぷりと絡めてから、はるなのアナルに突っ込む。
それからは交互にはるなと石原のアナルとおまんこにチンポを突っ込んでいる…

あきなが帰って来て
「はるな また同じ学校の男の子が家の前に来てたよ…」
公平
「はるなの男か?彼氏なのか」
はるな
「そんなのいないよ。誰なのかな…」
俺は石原のおまんこにに入れたまま、部屋の窓を開けて庭のほう見るために、石原の身体を窓から外に出す。
公平
「どんな奴だ?あきな」
石原は俺に突かれ上半身は外に晒して胸が揺れている。
あきな
「もう走って逃げて行ったよ」

はるなは角川かもと、部屋の中から覗いてる。

(はるなさん、おはようございます。
昨日はイッてしまって、良かったんですね。
今日も?イク? いろんな人が見てるところで昇天してください!俺は天皇賞でイカセます)
449
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/02 20:02:49    (Cxa5wNcb)
ロッカー室で話しかけてきた教師が出て行くと、石原先生は直ぐにロッカーを開ける。
ムッとする精液の匂いがロッカーから漂ってくると石原先生は酔いしれる。
ベトベトに汚れてる自分のショーツ、角川くんの生の臭い・・・。
それを大事に宝物のように鞄の奥底に入れる。
さとみ
(角川くんたら・・・いっぱい出しちゃて・・・私がオナニーしてるのを覗いて、私のショーツってわかって、こんなに汚しちゃったのね)
石原先生は少し嬉しそうに微笑んでロッカー室を出て、また今日も私の家へと向かう。
角川くんがショーツにあれだけ精液を出して、わざとトイレを覗いたとアピールするように、ショーツを落としていったことを考えると
またおまんこが疼きだして、我慢できなくなっていたのだった。

一方、帰宅した私はお母さんがいない事に気付くと、ディルドを持ち出して自分の部屋でオナニーをはじめた。
はるな
(ああ・・・誠司くんがここを触ったんだ・・・お父さん以外の男が・・・)
おまんこにくい込んでるTバックの紐をずらせて、ティルドをおまんこへと入れ、椅子に座って腰を振り、ドアに貼り付けてバックで入れて腰をくねらせる。

少ししてお母さんが帰ってきて、私の部屋に入ってくる。
よしえ
「あら、もう帰って早速おまんこを弄ってるの・・・学校でいやらしいことでもあったの?それともしたの?」
はるな
「ううん・・・ショーツの紐がくい込んでるし自転車で帰ってきたからだよ・・・お母さんこそどこに行ってたのよ?何か匂うよ・・・」
よしえ
「え、そう?向かいのおじいちゃんのお世話をしてたから、その汗よ それにこの貞操帯、お父さんがひっきりなしに動かしてくるから・・・シャワーを浴びてくるわ」
お母さんはお父さんに感づかれる、そう思って部屋を出て行くと、私はまたおまんこにディルドを入れるのだった。

お母さんは昼におじいちゃんから解放されたが、おじいちゃんはまた家にやって来て、お母さんをせいこと呼び、朝と全く同じように四つん這いにして、貞操帯を掴んで
おまんことアナルのバイブを執拗に突いてきては、おちんぽを舐めさせられたのだった。
お母さんは間違いなくおじいちゃんはボケてると思って相手をしていたが・・・。

お母さんがシャワーを浴びて出てくると、私にオナニーをやめて手伝うように声をかけてきた。

一方、学校で私のティッシュでおちんぽを扱いてた角川くんは、出したあと私の淫汁をおちんぽに塗りつけ満足して学校を出ていた。
角川くんは今日も、私の家に行くか迷っていると、石原先生が前を歩いているのに気付く。
誠司くん
(あっ、石原先生だ・・・大西の家行くのかな?)
結局、みんな私の家に集まってくる・・・。
石原先生も、角川くんも、向かいのおじいちゃんまでも蜜に集まる蜂のように・・・・。
各々が色んな思いを胸に・・・。

(公平さん、こんばんは。
今日はイッちゃっいました・・・それがね、ちょっと勝てたの・・・
明日はやばいかも・・・・昇天しちゃう・・・。
どうしようかな・・・)
448
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/02 16:56:47    (Wds4N/o.)
話しかけてきた教師がロッカー室から出て行くと、石原は直ぐにロッカーを開けると、ムッと精液の匂いがロッカーから漂う。
ベトベトに汚れてるショーツを自分の鞄の奥底に入れる。
石原
(角川君たら…いっぱい出して 私がオナニーしてるのを覗いて、私のショーツってわかって、こんなに汚したのね…)
石原は少し嬉しそうに微笑んでロッカー室を出て、また今日もはるなの家へと向かうが、角川がショーツにあれだけ精液を出して、わざとトイレを覗いてたとわかるように、ショーツを落としていったことを思うと、またおまんこが疼き我慢できなくなっていた…

家に着いたはるなはよしえがいないので、ディルドを持ち出して自分の部屋でオナニーをはじめる…
はるな
(角川がここを触ったんだ… お父さん以外の男が…)
おまんこにくい込んでるTバックの紐をずらせて、おまんこへと入れ椅子に座って腰を振り、ドアに貼り付けてバックで入れて腰をくねらせている…
よしえが帰ってきてはるなの部屋に入ってくる。
よしえ
「あら、もう帰って早速おまんこを弄ってるの… 学校でいやらしいことでもあったの?したの?」
はるな
「ううん… ショーツの紐がくい込んでるし自転車で帰ってきたから… お母さんこそどこに行ってたの?何か匂うよ…」
よしえ
「向かいのおじいちゃんのお世話をしてたから、その汗よ それにこの貞操帯 お父さんがひっきりなしに動かしてくるから… シャワーを浴びてくるわ」
よしえが部屋を出て行くと、はるなはまたおまんこにディルドを入れる…

よしえは昼におじいちゃんから解放されたが、また家にやって来て、よしえをせいこと呼び、朝と全く同じようによしえを四つん這いにして、貞操帯を掴んでおまんことアナルのバイブを執拗に突いてきては、チンポを舐めさせられたので、よしえは間違いなくおじいちゃんはボケてると思って相手をしていた。

よしえがシャワーを浴びて出てくると、はるなにオナニーをやめて手伝うように声をかける。

学校ではるなのティッシュでチンポを扱いてた角川は、出したあとはるなの淫汁をチンポに塗りつけ満足して学校を出た。
角川は今日もはるなの家に行くか迷っていると、石原が前に歩いているのに気づく…
角川
(あっ 石原先生だ。大西の家?)

(はるなさん、こんにちは。
今日はイッちゃった?昇天してしまいましたか?スロ
朝は天気良かったけど曇ってきましたね)
447
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/02 08:33:49    (Cxa5wNcb)
先に私は教室に戻った・・・。
はるな
(お父さん以外に直接触らせちゃったんだ・・・・誠司くんが・・・私のおまんこを・・・
淫汁を拭かせただけだけど・・・誠司くん女性のおまんこ触ったのは初めてだよね・・・・
私が初めての女なんだよね・・・手が震えてぎこちなかったたし・・・うふっ)

角川くんはまだ階段の踊り場で立ち止まって、ティッシュに付いてる淫汁を、見て匂いを嗅ぎながら・・・
誠司くん
(大西が・・・自分から俺の手を掴んでおまんこを拭かせたんだ・・・あいつのおまんこを俺初めて・・・
今までで一番甘くていい匂いかも・・・こんなにヌルヌルで・・・えっ?あいつパンツ履いてないのか・・・)
角川くんは勃起してるおちんぽに、そのティッシュを巻いて教室に戻ってきた。

私も角川くんも、目が合うと互いに照れくさそうにチラッとだけ見て授業が始まる・・・。
はるな
(凄く勃起してる・・・ちゃんと私のを巻いてるのかな・・・ゴクリ)
角川くんは授業中ずっとズボンの上からおちんぽをさすっていた。
誠司くん
(大西のおまんこ汁・・・ヌルヌルしてらあ・・・はぁぁ・・・俺、この手でおまんこを触ったんだ)
私のスカートに入れておまんこを拭いた手も眺めていた。

一方、職員室で石原先生はトイレを覗いてたのが角川くんだとわかりホッとしていたのだが・・・
さとみ
(角川くんでよかったわ・・・私のオナニーを覗いて興奮して汚しちゃたのね・・・でも、私がオナニーするってわからないのに
オシッコするのを覗きたかった?・・・エッチな子ね・・・あんなに汚したのをわざと置くなんて・・・角川くんはほんとエッチな子よね)
完全に自分の色香に惑わせている事を確信していた。

授業が終わると角川くんが真っ先に教室を出て行った。
私も帰宅するので角川くんの姿を追ってみる・・・。
やはり、トイレに駆け込んでいった。
はるな
(ふふっ・・・直接自分で触って拭き取った淫汁だからね・・・ピンピンに勃起してるんだ。
しかし、よく出すわね・・・おサルさん・・・バイバイ)
私は自転車で家路についた。

職員室の石原先生も帰るためにロッカー室に向かう・・・。
他の教師
「石原先生・・・この部屋、変な匂いがしないですか?」
さとみ
「えっ、そうですかぁ・・・別にこっちは、変な匂いなんてしてませんよ」
石原先生は自分のロッカー近くを嗅ぎながら答えるが、中に精液まみれの自分のショーツがあるので
きっとこの臭いだと思うと開けられずにいるのだった。
石原先生はお父さんに対する後ろめたさより、自分の生徒に対する背徳感の方が強い。

(公平さん、おはようございます。
今朝は朝からいい天気です。
真面目に過ごすはず・・・ですけどきっとスロ行っちゃうんだろなあ・・・。
出ないのはわかってるのに・・・最近夜も書き込む時間があって上げっちゃってます。
不定期だけど・・・今日はお仕事?・・・。
お仕事だったらいってらっしゃい)
446
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/02 08:09:28    (OiVZBrvT)
教室に戻ったはるな
(お父さん以外に直接触らしてしまったよ… 角川が 私のおまんこを… 淫汁を拭かせただけだけど…  角川 女性のおまんこ触ったのは初めてだよね。私が初めての女… 手が震えてぎこちなかったたし うふっ…)

角川はまだ階段の踊り場で立ち止まって、ティッシュに付いてる淫汁を、見て匂いを嗅ぎながら
角川
(大西が… 自分から俺の手を掴んでおまんこを拭かせたんだ… あいつのおまんこを俺初めて… 今までで一番甘くていい匂いかも…こんなにヌルヌルで  えっ あいつパンツ履いてないの…)
角川は勃起してるチンポにティッシュを巻いて教室に戻る。

はるなも角川も互いに照れくさそうにチラッとだけ見て授業を受ける。
はるな
(勃起してる…ちゃんと私のを巻いてるのかな…)
角川は授業中ずっとズボンの上からチンポをさすっている…
角川
(大西のおまんこ汁 ヌルヌルしてる… はぁぁ… この手でおまんこを触ったんだ)
はるなのおまんこを拭いた手も眺めていた。

職員室で石原はトイレを覗いてたのが角川だとわかりホッとしていた…
石原
(角川君でよかった。私のオナニーを覗いて興奮して汚したのね… でも、私がオナニーするってわからないのに… オシッコするのを覗きたかった?エッチなのだわね。あんなに汚したのをわざと置くなんて… 角川君はほんとエッチな子ね)

授業が終わると角川が真っ先に教室を出て行く…
はるなも帰るので角川の姿を追ってみると、トイレに駆け込んでいった。
はるな
(ふふっ 直接自分で触って拭き取った淫汁だからね。 ピンピンに勃起してるんだ。しかし、よく出すね。バイバイ…)

石原も帰るためにロッカー室に行くと、他の教師が「石原先生 この部屋、変な匂いがしない?」
石原
「えっ しますかぁ… 別にこっちは、変な匂いってしませんよ」
石原は自分のロッカー近くを嗅ぎながら答えるが、中に精液まみれの自分のショーツがあるので、開けられずにいた…

(はるなさん、おはようございます。
今朝は朝からいい天気になりましたね。真面目に過ごしてくださいね。スロは出ないですよ〜)


445
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/01 20:30:49    (VdF.3Ggx)
角川くんは自分が通ったところを何度も探したが見当たらない・・・
時間になり、しょんぼりとして教室に戻ってきた。
誠司くん
(誰かに拾われた?石原先生のパンツだけなら拾うけど、俺が出して汚しのを拾わないよな・・・じゃあゴミ箱か?
あっ、あそこで・・・ヤバいかも・・・トイレで落としてたらなら石原先生が見つけてるってことだよなぁ・・・
それなら、俺ってわからないかも・・・)
角川くんはトイレに落としたんだ・・・それなら俺ってわからないから大丈夫だとホッと胸を撫で下ろす。
そんなところで、私が声を掛けた。
はるな
「あんた、さっきから難しい顔したり、ニヤけたりして・・・おちんぽを扱きすぎて変になったの?」
誠司くん
「べ、別にいいだろう・・・お前に関係ないから、ほっといてくれよ」
はるな
「ふん、そう・・・じゃあもうティッシュやらないからね」
(なによ・・・こいつといい牝犬先生といい、変なんだよなぁ・・・まったく)
誠司くん
「おい、それは・・・それは困るよ・・・」

暫くの沈黙の後、角川くんが声を掛けてきた。
誠司くん
「大西・・・さっきはごめんな・・・謝るよ、許してくれよ・・・」
私は角川くんが謝ってきたので、なんだか安心する。
はるな
(当たり前だろ・・・心配してやってるんだから・・・それに私のティッシュがないとおちんぽ扱けないんだからね・・・)
誠司くん
「それでさぁ・・・お願いだからさあ・・・もう一回、大西のおま・・・いや、拭いたティッシュをくれないか・・・」
はるな
「何変なこと言ってるのよ、朝渡したのに・・・」
誠司くん
「だからさ・・・それをトイレに・・・」
はるな
「ええ?流したの・・・何してるのよ、バカ・・・」
私は勝手に角川くんが自分のティッシュをトイレに流して、そして、しょんぼりしてたんだと思い込んでいる。
はるな
「そうだ・・・角川くん付いて来なよ」
私は角川くんと教室を出てトイレへと行きかけたが、トイレに入らず屋上への階段を上り、踊り場で角川くんにティッシュを渡して
角川くんの手をスカートの中へと招き入れる。
はるな
「ほ、ほら・・・自分で好きなだけ拭きなよ・・・早くしないと誰か来るからさ・・・はやく・・・」
角川くんの手を持って、スカートの中に導かれると、角川くんは私を見つめながら固まっている・・・。
はるな
「ほ、ほら・・・ここだよ、ここ 早く・・・拭くだけなんだからね・・・」
誠司くん
「大西・・・こんな事して・・・本当にいいのか・・・」
初めて触る私の股間に角川くんは唾をごくっと飲み込んで、恐る恐るティッシュで触った。
はるな
「だ、だめだよ・・・そんなんじゃ拭けないよ・・・」
スカートの中の角川くんの手を握ってTバックの上からおまんこを押さえつけて手を動かす。
角川くんの手は震えながらも、私のおまんこを無でるようにティッシュを擦りつける。
最初は笑っていた私だったけど、次第に感じだしうっとりとしてしまう・・・。
はるな
「ねえ・・もういいでしょう・・・」
スカートの中から角川くんの手を出してティッシュを見ると、べっとりと淫汁が付いていた。
はるな
「もう・・・早くここにしまいなよ・・・」
角川くんのおちんぽをズボンの上から握って、ティッシュを渡すと階段を駆け下りていく・・・。
誠司くん
「大西・・・」
呆然と私を見送っていた。

(公平さん、こんばんは。
今夜も続けて夜に上げます。
気持ちいい感じで夢を見てたんですか・・・
それは残念でしたね。
私もですよ・・・・。
明日からは連休です、真面目に連休を楽しみます。
おやすみなさい)
444
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/01 16:55:09    (BqFVp2S1)
角川は通ったところを何度も探したが見当たらず、しょんぼりとして教室に戻ってきた。
角川
(誰かに拾われた?石原先生のパンツだけなら拾うけど、俺が出して汚しのを拾わないよな…ゴミ箱か? あっ あそこで  ヤバいかも… トイレで落としてたら石原先生が見つけてるってことだよなぁ…  それなら、俺ってわからないか…)
角川はトイレに落としたんだ。それなら俺ってわからないから大丈夫だと…ホッとする。

はるな
「あんた、さっきから難しい顔したり、ニヤけたりして… チンポを扱きすぎて変になった?」
角川
「いいだろう。お前に関係ないから、ほっといてくれよ」
はるな
「ふん、もうティッシュやらないからね」
(なによ… こいつといい牝犬先生といい、変なんだよなぁ…)
角川
「おい、それは… 困るよ…」
角川はしばらくしてから
「大西 さっきはごめんな… 謝るよ。許してくれ…」
はるなは角川が謝ってきて
はるな
(当たり前だろ…心配してやってるんだから。それに私のティッシュがないとチンポ扱けないんだから…)
角川
「それでさぁ お願いだから、もう一回 大西のおま… 拭いたティッシュをくれないか…」
はるな
「何変なことを言うのよ。朝渡したのに」
角川
「それをトイレに」
はるな
「流したの… 何してるのよ。バカ…」
はるなは勝手に角川自分のティッシュをトイレに流して、そして、しょんぼりしてたんだと思い込む。
はるな
「そうだ…角川 付いて来なよ」
はるなは角川と教室を出てトイレへと行きかけたが、トイレに入らず屋上への階段を上り、踊り場ではるなは角川にティッシュを渡して、角川の手をスカートの中へと入れる。
はるな
「自分で好きなだけ拭きなよ。 早くしないと誰か来るからさ」
角川ははるなに手を持たれてスカートの中に導かれると、はるなを見つめながら固まっている…
はるな
「ここだよ。ここ 早く… 拭くだけなんだからね…」
角川
「大西 いいのか…」
角川は唾をごくっと飲み込んで、はるなの股間を恐る恐るティッシュで触る…
はるな
「そんなんじゃ拭けないよ」
スカートの中の角川の手を握ってTバックの上からおまんこを押さえつけて手を動かす…
角川の手は震えながらはるなのおまんこを無でるようにティッシュを擦りつけている…

はるなは最初は笑っていたが、次第に感じだしうっとりとしている…
はるな
「もういいでしょう」
スカートの中から角川の手を出してティッシュを見ると、べっとりと淫汁が付いていた。
はるな
「早くここにしまいなよ…」
角川のチンポをズボンの上から握って、階段を駆け下りていく…
角川
「大西…  」

(はるなさん、こんにちは。
朝方の雷は凄かったですね。何度も目を覚ましました… 気持ちいい感じで夢を見てたのに。
明日からの連休は土曜だけ晴れて暑くなるみたいですね。真面目に連休を楽しんでください)


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