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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
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2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
 
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696
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/10/15 20:46:32    (LV2Eftkk)
誠司くん
「石原先生・・・いいですか?」
角川くんは、お弁当を食べると、すぐに職員室へ行って石原先生に声をかけた。
石原先生と一緒に職員室を出て別室に入ると、角川くんはズボンとパンツを脱いでおちんぽを石原先生に見せつける。
さとみ
「もう・・・こんなになって・・・君のおちんぽはずっと勃起したままなの?・・・うふふ」
微笑みながらしゃがみ込んで、おちんぽを咥え込み、舌を絡めて舐めはじめる・・・。
誠司くん
「石原先生、パイズリをしてよ・・・昨日みたいにさ・・・石原先生のおっぱい柔らかくて気持ち良かったから・・・」
石原先生は角川くんをソファに座らせて、胸におちんぽを挟もうとする。
誠司くん
「石原先生ちょっと待って・・・パイズリの前に・・・」
角川くんは石原先生の胸に手を伸ばして両方を掴んで、触り心地をたしかめながら・・・
ぷるんぷるん・・・
誠司くん
「石原先生も感じてるんだ・・・もう、乳首が固くなってるね」
乳首を交互に舐め上げてパクッと口に含んでペロペロとと舐め、チューチューッチュッと痛いぐらい吸って
唾でべちょべちょにした・・・
さとみ
「はあああん・・・そんなに・・・」
誠司くん
「先生・・・おっぱい柔らかくすごいね・・・」
さとみ
「もう・・・・」
石原先生は角川くんのおちんぽを握り固く尖った乳首に亀頭を擦りつけて自分で弄くってから挟んだ・・・。
さとみ
「ねえ・・・気持ちいい?・・・出そうになったら言うのよ・・・」
石原先生は胸におちんぽをキツく挟んで、自分で乳首を弄りながら上下に動かし亀頭をペロッ、ペロッと舐めて唾を流す・・・。
誠司くん
「いいよ・・・石原先生・・・もっと強く挟んで扱いて・・・」
誠司くん
(先生・・・ほんとにいやらしい顔になってる・・・)
石原先生を見つめていると、石原先生は妖しげな微笑みで角川くんを見ながら・・・
さとみ
「まだ・・・大丈夫?、必ず言うのよ・・・」
誠司くん
「う、うん・・・」
石原先生が亀頭を舐め唾を垂らそうとした時に、角川くんがあっと言ったと同時に亀頭から勢いよく精液が飛び出した。
さとみ
「はふう・・・もう・・・逝っちゃったの?・・・」
石原先生は顔にかかりながら亀頭を咥え込んだ。

(公平さん、こんばんは。
今日もテレビ応援に必死です。
もう9回・・・アドバンテージ無くなりそう・・・)
695
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/10/15 19:16:26    (1YIhlvez)
「石原先生 いいですか」
角川は弁当を食べると。すぐに職員室へ行って石原に声をかける。
石原と一緒に職員室を出て別室に入ると、角川はズボンとパンツを脱いでチンポを石原に見せる。
石原
「もう、こんなに… 君のチンポはずっと勃起したままなの…」
うふふっと笑いながらしゃがみ込んでチンポを咥え込み、舌を絡めて舐めると
角川
「石原先生 パイズリをしてよ。昨日みたいにさ… 石原先生のおっぱい柔らかくて気持ち良かったから…」
石原は角川をソファに座らせてチンポを挟もうとすると…
角川
「石原先生ちょっと待って。 パイズリの前に… 」
角川は石原の胸に手を伸ばして両方を掴んで、触り心地をたしかめながら
「ぷるんぷるん… 石原先生も感じてるんだ… 乳首が固くなってるね」
乳首を交互に舐め上げてパクッと口に含んでペロペロとと舐め、チューチューッチュッと痛いぐらい吸って、唾でべちょべちょにする…
角川
「おっぱい柔らかくすごいね…」
石原
「……」
石原は角川のチンポを握り固く尖った乳首に亀頭を擦りつけて自分で弄くってから挟む…
石原
「気持ちいい? 出そうになったら言ってね…」
石原は胸にチンポをキツく挟んで、自分で乳首を弄りながら上下に動かし亀頭をペロッ ペロッと舐めて唾を流す…
角川
「いいよ 石原先生 もっと強く挟んで扱いて…」
角川
(ほんとにいやらしい顔になってる…)
石原を見つめていると、石原は妖しげな微笑みで角川を見ながら
石原
「まだ 大丈夫? 言ってよね」
角川
「うん… 」
石原が亀頭を舐め唾を垂らそうとした時に、角川があっと言ったと同時に亀頭から勢いよく精液が飛び出す…
石原は顔にかかりながら亀頭を咥え込む。

(こんばんは。はるなさんは今日もテレビ応援に必死かな。アドバンテージがあるから今日が大事ですね…)
694
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/10/14 19:14:59    (zr3KNzYn)
帰ってきた角川くんに声を掛ける。
はるな
「トイレ行って扱いてたんじゃないの?・・・」
誠司くん
「えっ、あぁ・・・行ったよ・・・そのあとちょっと職員室に用事があったから・・・」
(大西やつは俺のことをずっと見てるのか?・・・やべえな、石原先生のことがバレたら・・・気をつけないと・・・あーぁでも気持ち良かったなあ・・・)
「そんなことを言うお前こそ、おまんこを弄ってたのかよ・・・」
はるな
「バカ、そんな弄りにいくわけないでしょう・・・もう」

ふたりは教室に戻り、授業を受けるが、角川くんは石原先生に舐められたときのことを思い出してチンポを勃起させていた。
しかし、私は疼いたままで悶々とし股間を触りたいが、角川先生の目を気にして触らずに我慢して耐えていた。
はるな
(ええ!チンポ扱きにトイレに行って出した後に職員室?・・・こいつが職員室で先生に質問?そんなのありえないし・・・呼び出された?ほんとに職員室に?)
角川くんが部屋を出て行ったあと、石原先生は出しても柔らかくならない角川くんのおちんぽを、もしおまんこやアナルに入れてたら・・・。
思わず貞操帯を動かし、残念だと思いながら・・・また昼休みにパイズリをしてくれと言われ、躊躇いなく返事をしてしまった。

授業中ずっと股間を弄りたくて・・・でも、角川くんの目があり、朝お父さんに言われたことを思い出して、ただ、ただ身体を震わせくねらせてジンジンするおまんこの疼きに耐え、昼休みになると弁当も食べずにトイレへと向かう。
はるな
(はあああ・・・気持ちいい〜 )
貞操帯を動かし、もどかしいがずっと耐えていた分、動かすだけで貞操帯の隙間から淫汁が溢れてきていたのだった。
トイレを出て教室に戻ると、角川くんの姿はなかった・・・。

(公平さん、こんばんは。
三連休は・・・まあ、そんなところ・・・かな。
現在、CSテレビ観戦してます。
打てないです・・・大丈夫かなあ・・・。
世間ではインフルが流行ってますね。
うちの会社は今のところ大丈夫です。
気を付けてくださいね・・・)
693
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/10/14 14:21:46    (ABe7dYzu)
はるな
「トイレ行って扱いてたんじゃないの?」
角川
「えっ あぁ 行ったよ… そのあとちょっと職員室に用事があったから… 」
(大西は俺のことをずっと見てるのか… やべえな…石原先生のことがバレたら 気をつけないと… あーぁでも気持ち良かった…)
角川
「そんなことを言うお前こそ、おまんこを弄ってたのかよ…」
はるな
「バカ そんな弄りにいくわけないでしょう。もう…」

ふたりは教室に戻り授業を受けるが、角川は石原に舐められたときのことを思い出してチンポを勃起させている…
はるなは疼いたままで悶々とし股間を触りたいが、角川の目を気にして触らずに我慢して耐える…
はるな
(チンポ扱きにトイレに行って出した後に職員室? こいつが職員室で先生に質問?そんなのありえないし… 呼び出し?ほんとに職員室に…?)

角川が部屋を出て行ったあと、石原は出しても柔らかくならない角川のチンポを、おまんこやアナルに入れてたら… と貞操帯を動かし残念と思いながら… また昼休みにパイズリをしてくれと言われ、躊躇いなく返事をしてしまった…

はるな授業中ずっと股間を弄りたくて…でも、角川の目があり、朝俺に言われたことを思い出して、ただただ身体を震わせくねらせてジンジンするおまんこの疼きに耐え、昼休みになると弁当も食べずにトイレへと向かう。
はるな
(ハァァ… 気持ちいい〜 )
貞操帯を動かしもどかしいがずっと耐えて分、動かすだけで貞操帯の隙間から淫汁が溢れてきていた…
トイレを出て教室に戻ると、角川の姿はなかった。

(はるなさん、こんにちは。三連休はおまんこをびちょびちょに濡らして快感に浸ってたんですね。
会社でインフルが流行って昨日から大変…!)
692
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/10/13 17:57:47    (WhmuI3Tb)
お父さんが出勤すると入れ替わりに向かいのおじいちゃんがやって来た。
原さんに抜け駆けしてやって来た様だ。
おじいちゃん
「おはよう、よしえさん・・・今日こそはおまんこに入れられるのかな?・・・」
よしえ
「いえ、それが・・・今日も、貞操帯を着けられているので」
玄関でお母さんはすぐにスカートをめくって、おじいちゃんに着けてることを見せる。
おじいちゃん
「なんや、今日もか・・・そやけど、あんた何で着けさせられてるんや」
よしえ
「それは・・・私の膣の締まりを良くするために膣ボールを入れてるんですよ・・・」
おじいちゃん
「そうなんかいなぁ、そらちゃんと鍛えてや、わしのチンポを気持ちようさせてくれるんやな・・・」
そう言うと、おまんこに入れられないので、お母さんの服を脱がせて・・・
おじいちゃん
「チンポを挟んで扱いてくれるか、原が来る前にな・・・」
仕方無く、お母さんはおじいちゃんのおちんぽを舐めて立たせ、胸に挟んで上下に動かし亀頭を舐める。
おじいちゃん
「おまんこを使えるまでは、あんたのおっぱいで頼むわな・・・それにこの前の若い子はいつになったら連れて来てくれるんじゃ」

中間休みになると、角川くんは急いで教室を出て行き、石原先生が言った場所に向かった。
はるな
(やっぱり抜きに行くんだ・・・ずっと勃起させてたから・・・)
私は気になって、トイレだと思いトイレに向かった。

石原先生が別室で待ってると角川くんはニコッとしながら入ってくるなり、ズボンとパンツを脱ぐとおちんぽはすでに勃起し反り返り
今にも爆発しそうな状態だった。
さとみ
「もう立ってるの・・・授業中からこんなに、腫らしてたのね・・・」
誠司くん
「先生が俺のチンポをいやらしく舐めてくれる姿を想像してたらもう・・・」
さとみ
「いやらしくってどんなふうになの・・・」
石原先生はしゃがみ込むと、角川くんのおちんぽ握ってゆっくり扱いて、上目遣いで角川くんを見て
亀頭をペロッ、ペロッと舐め、パクッと亀頭を咥えるとジュボッ、ジュボッと根元までねっとりと舌を絡めた。
誠司くん
「ハァァ・・・石原先生、気持ちいい・・・」
角川くんのおちんぽはすぐにピクン 、ピクンしだし、石原先生は頭を上下に動かしてると一気に精液が溢れ出てくる。
それでも、石原先生はおちんぽを離さずに咥えて精液を絞り出すように扱くと、抜いた後なのに、また勃起ししてくる・・・。
さとみ
「早いけど、また勃ってきたわね・・・まだ出るんでしょう・・・うふ」

私はトイレから出ると、角川くんはトイレとは違う所から戻ってきた。

(公平さん、こんばんは。
あっさりと終わりましたね、残念ですね・・・。
昨日は、また行ってました。
すごい人で、ちょこっと勝って帰ってきました。
さて、明日から決戦です、応援せねば・・・)
691
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/10/12 13:44:49    (vPFCC3bo)
俺が家を出て行くと入れ替わりに向かいのおじいちゃんが、原に抜け駆けしてやって来る。
おじいちゃん
「おはよう よしえさん… 今日こそはおまんこに入れられるのかな…」
よしえ
「いえ 今日も…貞操帯を着けているので」
玄関でよしえはすぐにスカートをめくって、おじいちゃんに着けてることを見せる。
おじいちゃん
「なんや 今日もか… そやけど何で着けさせられてるんや」
よしえはおじいちゃんに膣の締まりを良くするために膣ボールを入れてるのでと話す。
おじいちゃん
「そうなんかいなぁ そらちゃんと鍛えてや。わしのチンポを気持ちようさせてくれるんやな…」
おじいちゃんはおまんこに入れられないので、よしえの服を脱がせて
おじいちゃん
「チンポを挟んで扱いてくれるか 原が来る前にな…」
よしえはおじいちゃんのチンポを舐めて立たせると、胸に挟んで上下に動かし亀頭を舐める…
おじいちゃん
「おまんこを使えるまでは、あんたのおっぱいで頼むわな。それにこの前の若い子はいつになったら連れて来てくれるんじゃ」

中間休みになると角川は急いで教室を出て行き、石原が言った場所に…
はるなは角川を見て自分もトイレに行く
(やっぱり抜きに行くんだ… ずっと勃起させてたから)

石原が別室で待ってると角川はニコッとしながら入ってくるなり、ズボンとパンツを脱ぐとチンポはすでに勃起し反り返ってる…
石原
「もう立ってるの… 授業中からこんなにしてたのね…」
角川
「先生が俺のチンポをいやらしく舐めてくれる姿を想像してたから…」
石原
「いやらしくってどんなふうになの…」
石原はしゃがみ込むと、角川のチンポ握ってゆっくり扱いて上目遣いで角川を見て、亀頭をペロッ ペロッと舐め、パクッと亀頭を咥えるとジュボッ ジュボッと根元までねっとりと舌を絡める…
角川
「ハァァ 石原先生… 気持ちいい」
角川のチンポはすぐにピクン ピクンとなり、石原は頭を上下に動かしてると一気に精液が出てくる…
それでも、石原はチンポを離さずに咥えて精液を絞り出すように扱くと、また勃起ししてくる…
石原
「早いけど、また立ってきたわね。また出るんでしょう…」

はるなはトイレから出ると、角川はトイレとは違う所から戻ってくる…

(はるなさん、こんにちは。あっさりと終わってしまって…今日も内緒で濡らしにイッちゃってるの?)
690
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/10/11 07:43:53    (ZUZLd0Aq)
お母さんには石原先生と比べれば、まだまだだなと言って、膣ボールを入れて貞操帯を着ける。
そして、石原先生には淫乱な牝犬先生のおまんこは弄りすぎだと罵る。
公平さん
「はるな、お前は自分勝手にするなよ・・・辛くても我慢するんだ。
そしたら快感も倍増するんだからな、今日もおまんこにの匂いとアナルの匂いが混ざって凄く匂っているがこのまま行きなさい」
お父さんは、貞操帯を着ける前におまんことクリを弄ってから着けさせた。

私と石原先生はいつものように自転車とバスで学校へ向かった。
私はお父さんに言われたことを理解したが、考えると余計に股間を意識して、自転車のサドルが刺激となっておまんこは辛くムズムズとしていた、

一方、石原先生は起きてきてからおまんことアナルにチンポを入れられて、気分良く学校へと向かうのだった。

学校では、角川くんは今日こそ石原先生のおまんこに、おちんぽを入れれるんだと思って校門で待っている。
暫くして、石原先生がやって来ると・・・
誠司くん
「先生、おはよう・・・今日はやらしてくるよね」
満面の笑顔で声をかける・・・
さとみ
「角川くん・・・おはよう、こんなところでそんなことは言わないでよ・・・残念だけどまだダメなのよ」
誠司くん
「それなら舐めてよ、俺ずっと我慢して溜まってるんだ・・・」
石原先生は、お父さんが朝言った弄りすぎだとの言葉が頭に浮かぶが、角川くんの若いおちんぽがと股間に目線が行ってしまう。
さとみ
「わかったから、今ここでは話さないで、休み時間になったら昨日の部屋に来てちょうだい」
角川くんに言うと足早に職員室へと向かった。

角川くんが教室に入って来て、私ににこやかな顔をして挨拶をする。
はるな
「おはよう、朝からニヤついてどうしたのさ・・・」
誠司くん
「別に何もないけどな・・・」
しかし、角川くんのズボンの股間は膨らんでいて、そこをチラチラと見てしまう。
誠司くん
「おい、どこを見てるんだよ・・・お前もスケベだな・・・」
はるな
「・・・・・」
(こいつ、朝からおちんぽを勃起させてるのに・・・私に抜いてとも言わないんだ。
昨日なんかすぐに舐めさせたのに・・・)
私は角川くんの股間を見て、朝のお父さんのおちんぽがおまんこに入ったのにすぐに抜かれて
我慢しろと言われたが目の前に勃起してるのがあると思うと・・・。
私は手はスカートの上から今日も股間を押さえて動かしてしまうのだった。

(公平さん、おはようございます。
せっかく、抑えても打てんと・・・これではねぇ
でも、頑張って甲子園に来て貰わないと・・・・。
昨日は・・・内緒です)
689
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/10/10 20:51:37    (QGWgFaRw)
よしえには石原と比べればまだまだだなと言って、膣ボールを入れて貞操帯を着け、石原には淫乱な牝犬先生のおまんこは弄りすぎだと…
公平
「はるな お前は自分勝手にするなよ。辛くても我慢するんだ そしたら快感も倍増するんだからな。今日もおまんこにの匂いとアナルの匂いが混ざって凄く匂っているがこのまま行きなさい」
貞操帯を着ける前におまんことクリを弄ってから着けさせる。

はるなと石原はいつものように自転車とバスで学校へ行く…
はるなは俺に言われたことを理解したが考えると股間を意識して、自転車のサドルが刺激となっておまんこは辛くムズムズとしてくる…
石原は起きてきてからおまんことアナルにチンポを入れられて、気分良く学校へと向かう…

角川は今日こそ石原のおまんこにチンポを入れれるんだと思って校門で待っていると、石原がやって来る、
角川
「先生 おはよう 今日はやらしてくるよね」
笑顔で声をかける
石原
「角川くん おはよう… こんなところでそんなことは言わないで… 残念だけどまだダメなのよ」
角川は、それなら舐めてよ。俺ずっと我慢して溜まってるんだ。と言う…
石原は俺が朝言った弄りすぎだとの言葉が頭に浮かぶが、角川の若いチンポがと股間に目線が行き
「わかったから、今ここでは話さないで、休み時間になったら昨日の部屋に来て… 」
角川に言うと足早に職員室へ行く。

角川が教室に入って来てはるなににこやかな顔をして挨拶をする。
はるな
「おはよう 朝からニヤついてどうしたのさ」
角川
「別に何もないけどな」
しかし、角川のズボンの股間は膨らんでいて、はるなはそこをチラチラと見ている。
角川
「どこを見てるんだよ。お前もスケベだな…」
はるな
「……」
(朝からチンポを勃起させてるのに… 私に抜いてとも言わないんだ。昨日なんかすぐに舐めさせたのに…)
はるなは角川の股間を見て、朝の俺のチンポがおまんこに入ったのにすぐに抜かれて、我慢しろと言われたが目の前に勃起してるのがあると…
はるなは手はスカートの上から今日も股間を押さえて動かしてしまう…

(こんばんは。あかん あかん…打てん… これではねぇ
はるなさんはいっぱい昇天してびちょびちょに濡らしたの?)
688
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/10/10 05:11:26    (hsDlz54f)
お父さんと石原先生の行為を横に座って腰をモゾモゾと動かし乳首を摘んだりして見ているしか無かった。
石原先生は、私を意識しているようでおちんぽをおまんこからアナルへと自分で入れ替えて・・・
さとみ
「あはああ・・・気持ちいい・・・」
声に出して、私に向かって微笑みながら、明らかに私に見せ付ける形で腰を動かしている。
お父さんが逝きそうになってくると、またおちんぽをおまんこに入れて締め付ける。
石原先生はお父さんが射精したあとも動こうとせずにいたが、お尻を抓って叩いて退かせた・・・。
公平さん
「はるな、舐めて立たせてみるか?」
私はすぐにお父さんの横で中腰でドロドロの精液と石原先生の淫汁が付いたおちんぽを咥え込んで舐め始めた。
お父さんは私の貞操帯を掴んで鍵を開け外してくれた。
公平さん
「おまんこもアナルも臭いしべちょべちょに汚れてるじゃないか・・・はるな、自分でも匂ってるのがわかるだろう。
よくこれで学校に行ってたな・・・」
私が無心に根元から舐めて勃起させようと、一生懸命に頭を上下に動かし、お父さんはアナルとおまんこを広げて指を入れては抜く。
はるな
「お父さん・・・もう、もう立ってきてるよ・・・」
公平さん
「そうか、それなら牝犬先生みたいに自分で入れるか?・・・」
お父さんの言葉に舐めながら頷くと、立ち上がってお父さんの方に向いておちんぽを握っておまんこに入れる。
やっと・・・感慨深げに吐息を漏らして腰を沈める私・・・。
よしえ
「あら、もうご飯よ、自分の席に座りなさい・・・」
お母さんは、お父さんと石原先生を見てニコッとした。
はるな
「ええ!そんなぁ・・・まだ入れたところなのに・・・」
お父さんの膝の上で飛び跳ねるように腰を上下に動かすが、お母さんに叱られて仕方なしにおちんぽを抜いた。

そして、みんなが朝ご飯を食べ終えると、お父さんは3人とも貞操帯を着けるように言った・・・。
その言葉に、3人の反応は三者三様・・・哀しんだり諦めたりしながらも着けるしか無かった。

(公平さん、おはようございます。
まずは今日がカギですね・・・。
昨日は連休前に健康診断でした。
三連休はいい天気みたいですね・・・。
どこかにお出掛けしたいけど・・・やっぱ、おまんこを濡らしに行っちゃうかも・・・)
687
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/10/09 18:20:19    (HSXcxtiK)
はるなは俺と石原の行為を横に座って腰をモゾモゾと動かし乳首を摘んだりして見ている。
石原ははるなを意識してチンポをおまんこからアナルへと自分で入れ替えて、気持ちいい…と声に出してはるなに向かって微笑みながら腰を動かせてる…
俺がイキそうになってくると、またチンポをおまんこに入れて締め付ける。
石原は俺が出したあとも動こうとせずにいたが、尻を抓って叩いて退かせ
公平
「はるな 舐めて立たせてみるか?」
はるなは俺の横で中腰でドロドロの精液と石原の淫汁が付いたチンポを咥え込んで舐める…
貞操帯を掴んで鍵を開け外してやる。
公平
「おまんこもアナルも臭いしべちょべちょに汚れてるじゃないか… はるな 自分でも匂ってるのがわかるだろう。よくこれで学校に行ってたな」
はるなが根元から舐めて勃起させようと頭を上下に動かし、俺はアナルとおまんこを広げて指を入れては抜いている…

はるな
「お父さん… もう もう立ってきてるよ… 」
公平
「そうか それなら牝犬先生みたいに自分で入れるか…」
はるなは舐めながら頷くと、立ち上がって俺の方に向いてチンポを握っておまんこに入れる…
感慨深げに吐息を漏らして腰を沈める…

よしえ
「もう、ご飯よ。自分の席に座りなさい」
よしえは俺と石原を見てニコッとする。
はるな
「そんなぁ… まだ入れたところなのに…」
俺の膝の上で飛び跳ねるように腰を上下に動かすが、よしえに叱られて仕方なしにチンポを抜く。

みんながご飯を食べ終えると、俺は3人とも貞操帯を着けるように言う…
3人はそれぞれ哀しんだり諦めたりして着ける…

(こんばんは。まずは明日がカギなんで…
三連休はいい天気みたいですね。どこかにお出掛け?それかおまんこを濡らしに行く?)
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