2026/09/19 18:04:55
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苛ついた顔をして角川は戻ってきて席に着く、はるなは何を怒ってるのと思うが、それよりも自分のおまんことアナルが疼くので、授業中もスカートの上から押さえて触り耐えている…
石原は角川からやらせて欲しいことを言われ
石原
(先生もチンポが欲しいの… でも、今日はどうすることもできないのよ… ほんとはおまんこに突っ込んでって言いたけど… はぁ 角川くんの若いチンポ…)
昼休みには絶対に角川は来るけど、そのときどうすれば無理だとわかってくれるか 貞操帯を見せるわけにもいかないしと、考えながら股間の貞操帯をもどかしく思いながら教室へ授業に行く。
はるなと石原はもどかしく切ない思いのままいるが、角川もはるなの口には出したがムラムラは収まらずにいた…
よしえはおじいちゃんと原から口にチンポを突っ込まれ、乳首を散々甚振られ貞操帯の隙間から綿棒を入れられて、おまんことアナルを弄られ余計に疼きが酷くなり、おまんこから淫汁を漏らしてしまう…
おじいちゃん
「よしえさん えらい汚してくれたのう あんたがこんなもんを着けられるからだけどな… これをずっと着けられるなら、昨日のあのおなごを連れて来てくれるかい?嫌って言ったらここに来た年寄りたちに、あんたが大西家の嫁だって言うだけだよ…」
原
「そら、ええなぁ。 次からはアイマスクを外してやったらええんやな ヘッヘッ… 」
よしえは汚した床を掃除しながら、返事もせず下を向いている…
(こんばんは、体調はほんとに大丈夫なんですか?寝冷え?寝相が悪くて… それでも久しぶりにおまんこを疼かせにイッちゃった?)