2026/10/15 20:46:32
(LV2Eftkk)
誠司くん
「石原先生・・・いいですか?」
角川くんは、お弁当を食べると、すぐに職員室へ行って石原先生に声をかけた。
石原先生と一緒に職員室を出て別室に入ると、角川くんはズボンとパンツを脱いでおちんぽを石原先生に見せつける。
さとみ
「もう・・・こんなになって・・・君のおちんぽはずっと勃起したままなの?・・・うふふ」
微笑みながらしゃがみ込んで、おちんぽを咥え込み、舌を絡めて舐めはじめる・・・。
誠司くん
「石原先生、パイズリをしてよ・・・昨日みたいにさ・・・石原先生のおっぱい柔らかくて気持ち良かったから・・・」
石原先生は角川くんをソファに座らせて、胸におちんぽを挟もうとする。
誠司くん
「石原先生ちょっと待って・・・パイズリの前に・・・」
角川くんは石原先生の胸に手を伸ばして両方を掴んで、触り心地をたしかめながら・・・
ぷるんぷるん・・・
誠司くん
「石原先生も感じてるんだ・・・もう、乳首が固くなってるね」
乳首を交互に舐め上げてパクッと口に含んでペロペロとと舐め、チューチューッチュッと痛いぐらい吸って
唾でべちょべちょにした・・・
さとみ
「はあああん・・・そんなに・・・」
誠司くん
「先生・・・おっぱい柔らかくすごいね・・・」
さとみ
「もう・・・・」
石原先生は角川くんのおちんぽを握り固く尖った乳首に亀頭を擦りつけて自分で弄くってから挟んだ・・・。
さとみ
「ねえ・・・気持ちいい?・・・出そうになったら言うのよ・・・」
石原先生は胸におちんぽをキツく挟んで、自分で乳首を弄りながら上下に動かし亀頭をペロッ、ペロッと舐めて唾を流す・・・。
誠司くん
「いいよ・・・石原先生・・・もっと強く挟んで扱いて・・・」
誠司くん
(先生・・・ほんとにいやらしい顔になってる・・・)
石原先生を見つめていると、石原先生は妖しげな微笑みで角川くんを見ながら・・・
さとみ
「まだ・・・大丈夫?、必ず言うのよ・・・」
誠司くん
「う、うん・・・」
石原先生が亀頭を舐め唾を垂らそうとした時に、角川くんがあっと言ったと同時に亀頭から勢いよく精液が飛び出した。
さとみ
「はふう・・・もう・・・逝っちゃったの?・・・」
石原先生は顔にかかりながら亀頭を咥え込んだ。
(公平さん、こんばんは。
今日もテレビ応援に必死です。
もう9回・・・アドバンテージ無くなりそう・・・)