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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
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2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
 
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667
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/09/19 18:04:55    (n4kqUgA6)
苛ついた顔をして角川は戻ってきて席に着く、はるなは何を怒ってるのと思うが、それよりも自分のおまんことアナルが疼くので、授業中もスカートの上から押さえて触り耐えている…

石原は角川からやらせて欲しいことを言われ
石原
(先生もチンポが欲しいの… でも、今日はどうすることもできないのよ… ほんとはおまんこに突っ込んでって言いたけど… はぁ 角川くんの若いチンポ…)
昼休みには絶対に角川は来るけど、そのときどうすれば無理だとわかってくれるか  貞操帯を見せるわけにもいかないしと、考えながら股間の貞操帯をもどかしく思いながら教室へ授業に行く。

はるなと石原はもどかしく切ない思いのままいるが、角川もはるなの口には出したがムラムラは収まらずにいた…

よしえはおじいちゃんと原から口にチンポを突っ込まれ、乳首を散々甚振られ貞操帯の隙間から綿棒を入れられて、おまんことアナルを弄られ余計に疼きが酷くなり、おまんこから淫汁を漏らしてしまう…
おじいちゃん
「よしえさん えらい汚してくれたのう あんたがこんなもんを着けられるからだけどな… これをずっと着けられるなら、昨日のあのおなごを連れて来てくれるかい?嫌って言ったらここに来た年寄りたちに、あんたが大西家の嫁だって言うだけだよ…」

「そら、ええなぁ。 次からはアイマスクを外してやったらええんやな ヘッヘッ… 」
よしえは汚した床を掃除しながら、返事もせず下を向いている…

(こんばんは、体調はほんとに大丈夫なんですか?寝冷え?寝相が悪くて… それでも久しぶりにおまんこを疼かせにイッちゃった?)



666
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/09/19 06:56:37    (tewo3CHX)
容赦なく男たちの手は、お母さんの顔や口、胸だけでなく貞操帯を着けてる股間や太腿まで触られ弄られ
誰かが足の指を舐め始めると、太腿やお腹に胸迄全身を舐められ、またおちんぽを口に突っ込むと胸にも挟んでくる。
そして、精液を次から次へと出されて掛けられるが、顔に口や胸だけでなく貞操帯の股間にお尻にも全身にぶっかけられた。
お母さんは、男たちに弄られ口におちんぽを咥えぶっ掛けられているときも、おまんこに入ってる膣ボールも動いていて
腰をくねらせヒクヒクとさせていた。

男たちが帰ったあと、どろどろに汚され、口からは多量の精液を飲まされ、口元までドロドロに・・・。
そんなお母さんを、おじいちゃんと原さんはアイマスクを外して
おじいちゃん
「みんな残念がっとたぞ・・・おまんこを使えんかって・・・」
原さん
「おまんこにバイブを入れとるんか?・・・ずっと腰をくねらせとったが」
よしえ
「こ、これは・・・」
おじいちゃんと原さんはおまんこもアナルも使えず腹立たしくて、お母さんに胸縄を
きつく掛けて絞り出された乳首に洗濯バサミを挟んで捻りながら引っ張り、苦痛を与えながら
口におちんぽを奥深く突っ込んでくる。
お母さんは知らない男たちの精液を浴び、更におじいちゃんと原さんの精液も飲まされた。

学校では・・・
トイレに入ってむず痒く疼くおまんこを貞操帯の上から、動かして少しでもと気休めに弄って
精液混じりの淫汁を拭き取って私はトイレをでる。
石原先生も腿まで流れた淫汁を拭き疼いてるおまんこを弄ろうと、貞操帯の隙間から指を入れてみるが・・・
さとみ
(ハァァ・・・なんで、今日はこんなにジンジンとして辛いの・・・お父さまに入れて貰っただけなのに・・・)
時間がないので石原先生は貞操帯をグイグイと動かし、おまんこから精液混じりの淫汁を出すようにしてトイレをでた。

すると角川くんが声をかけてきた。
誠司くん
「石原先生おはよう・・・もう体調は大丈夫?急に帰るから心配したよ」
石原先生が職員室に戻るところで角川くんは声をかけ、しかも、石原先生に分かるようにズボンの前を触っておちんぽを握っている。
さとみ
「心配してくれたの?・・・ありがとう、でも、まだちょっと・・・ごめんね」
誠司くん
「でも先生、約束は覚えてるよね」
さとみ
「えっ、えぇぇ・・・でも授業が始まるから・・・またあとでね」
角川くんは石原先生の痴態画像や動画を撮って持ってるのを確かめて教室に戻る。
誠司くん
(忘れてたみたいだよな・・・やらしてくれなかったら、印刷して学校にばら撒いてやるぞ
この子供パンツもな・・・)

(公平さん、おはようございます。
涼しくなってきたけど、夏バテか調子が悪くて覗けなくて
ごめんなさい。
どうにか調子は良くなってきましたので・・・)
665
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/09/15 08:27:37    (dvK0aoBE)
容赦ない男たちの手はよしえの顔や口、胸だけでなく貞操帯を着けてる股間や太腿まで触られ弄られて、誰が足の指を舐め始めると、太腿やお腹に胸を舐められ、またチンポを口に突っ込むと胸にも挟んでくる…
そして、精液を次から次へと出されて掛けられるが、顔に口や胸だけでなく貞操帯の股間に尻にも…
よしえは男たちに弄られ口にチンポを咥えぶっ掛けられているときも、おまんこに入ってる膣ボールも動いていて、腰をくねらせヒクヒクとさせていた。
男たちが帰ったあとどろどろに汚されたよしえを、おじいちゃんと原はアイマスクを外して
おじいちゃん
「みんな残念がっとたぞ…おまんこを使えんかって…」

「おまんこにバイブを入れとるんか ずっと腰をくねらせとったが」
よしえ
「これは…」
おじいちゃんと原はおまんことアナルが使えず腹立たしくて、よしえに胸縄をきつく掛けて絞り出された乳首に洗濯バサミを挟んで捻りながら引っ張り、苦痛を与えながら口にチンポを奥深く突っ込んでくる。
よしえは知らない男たちの精液を浴び、更におじいちゃんと原の精液も…

トイレに入ってむず痒く疼くおまんこを貞操帯の上から、動かして少しでもと気休めに弄って、精液混じりの淫汁を拭き取ってはるなはトイレをでる。
石原も腿まで流れた淫汁を拭き疼いてるおまんこを弄ろうと、貞操帯の隙間から指を入れてみるが…
石原
(ハァァ… なんで 今日はこんなにジンジンとして辛いの… お父さまに入れて貰っただけなのに…)
あまり時間がないので石原は貞操帯をグイグイと動かし、おまんこから精液混じりの淫汁を出すようにしてトイレをでる…
角川
「石原先生 おはよう もう体調は大丈夫?急に帰るから心配したよ」
石原が職員室に戻るところで角川は声をかけ、しかも、石原に分かるようにズボンの前を触ってチンポを握っている。
石原
「心配してくれたの…ありがとう でも、まだちょっとだめなの…」
角川
「でも、先生 約束は覚えてるよね」
石原
「えっえぇぇ 授業が始まるから またあとでね」
角川は石原の痴態画像や動画を撮って持ってるのを確かめて教室に戻る。
角川
(忘れてたみたいだよな。やらしてくれなかったら、印刷して学校にばら撒いてやるぞ この子供パンツも…)

(はるなさん、おはようございます。
涼しくなってきたけど、スッキリと晴れないですね。はるなさんのおまんこみたいに湿って… 
行ったんですけど、店を間違えたようです。いやらしく人前で喘いでる女性がいなかったから…)


664
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/09/14 20:40:16    (jp7/IvYE)
石原先生は授業をしてる最中も堪らなくて教壇から動けない。
自分の腿の内側を精液混じりの淫汁が伝って流れているのがわかる・・・。
机の陰でスカートの裾をめくって拭いたり、おまんこをギュッと締めているが・・・。
さとみ
(なんで・・・なんで、こんなに・・・)
そう思っていた・・・。

私もせつなくて授業中スカートの上から股間を押さえたり動かしたりしていた。
角川くんも、私をチラチラと見ている。
誠司くん
「大西、そんなに辛いのか?・・・」
別の意味で心配している・・・。
誠司くん
(あんなに辛そうにしてたら、大西のおまんことかは弄れないや・・・
さっき舐めてくれたしな、今日こそ石原先生とだよな・・・)

そして、授業が終わると私も石原先生もトイレへと行き、せつなくて堪らなく疼いてる
おまんこを貞操帯の上から動かして、もどかしさを少しでも紛らわせようとしている。

自宅ではお母さんも、お父さんが出掛ける前におちんぽをしゃぶったが、それでも疼きは
収まることもなく悶々としながら家事をはじめていた・・・。
そして、我慢できずお母さんは今日も向かいのおじいちゃんが来る頃だし
おまんことアナルが使えないからどんなことをされるのかと期待しながら待っていた。

すると・・・
おじいちゃん
「よしえさん、おるんやろう?」
お母さんが玄関に行くと、おじいちゃんと原さんが立っていて
原さん
「今日も元気なりたいっていう年寄りがおるじゃよ、すぐに来てくれるかな」
よしえ
(え、また知らない年寄りに・・・)
「今日は無理なんです・・・」
おじいちゃん
「何をいうとる、嫌とは言わせんよ」
おじいちゃんと原さんは、お母さんを連れて自分の家に連れていく。
玄関に入り服を全部脱がせると・・・
原さん
「おい、またこれを着けとるのか・・・しかも出されたまま着けて臭いぞ」
おじいちゃん
「旦那にどっちの穴に出されたんじゃ?・・・汁を溢れさせとるし、それでも待っとるからのう 」
おじいちゃんは貞操帯だけのお母さんにアイマスクを付けて部屋に連れて行く。
おじいちゃん
「みんな、すまんが下の穴は使えんが、他は好きに使っていいからな」
そう言ってお母さんを床に寝かせると、すぐに四方から男の手が何本も伸びて触ってきた・・・。
嫌だと言う事もできず、されるがままにされる・・・。

(公平さん、こんばんは。
確かに夜はひんやりとして寝やすくはなってますね。
本当に来ました?・・・むっちゃ負けちゃいました・・・
おかしいな・・・このままだとswが怖い・・・。
さて、阪神は5連敗・・・最悪です)
663
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/09/12 12:18:22    (BmkxpnLk)
石原は授業をしてる最中も堪らなくて教壇から動かず、腿の内側を精液混じりの淫汁が伝って流れているのがわかり、机の陰でスカートの裾をめくって拭いたり、おまんこをギュッと締めているが、なんでこんなに…と思っていた…

はるなもせつなくて授業中スカートの上から股間を押さえたり動かしたりしている…
角川もはるなをチラチラと見て「そんなに辛いのか 」と、別の意味で心配している…
角川
(あんなに辛そうにしてたら、大西のおまんことかは弄れないや… さっき舐めてくれたしな。 今日こそ石原先生とだよな…)

授業が終わるとはるなも石原もトイレへと行き、せつなくて堪らなく疼いてるおまんこを貞操帯の上から動かして、もどかしさを少しでも紛らわせるために…

家にいるよしえも俺が出掛ける前にチンポをしゃぶったが、それでも疼きは収まることなく悶々としながら家事をはじめる…
そして、よしえは今日も向かいのおじいちゃんが来る頃だし、おまんことアナルが使えないからどんなことをされるのかと期待しながら待っている…

おじいちゃん
「よしえさん おるんやろう」
よしえが玄関に行くと、おじいちゃんと原が立っていて

「今日も元気なりたいっていう年寄りがおるじゃよ。すぐに来てくれるかな」
よしえはまた知らない年寄りに…と思いながら
「今日は無理なんです…」
おじいちゃん
「何をいうとる。嫌とは言わせんよ」
おじいちゃんと原はよしえを連れて自分の家に連れていき、玄関に入り服を全部脱がせる。

「おい またこれを着けとるのか しかも出されたまま着けて臭いぞ」
おじいちゃん
「旦那にどっちの穴に出されたんじゃ… 汁を溢れさせとるし それでも待っとるからのう 」
おじいちゃんは貞操帯だけのよしえにアイマスクを付けて部屋に連れて行く。
おじいちゃん
「みんな すまんが下の穴は使えんが、他は好きに使っていいからな」
そう言うとよしえを床に寝かせると、すぐに四方から男の手が何本も伸びて触ってくる…

(はるなさん、こんにちは。夜はひんやりとして寝やすくはなってますね。
もう、イッちゃましたか?これから逝きますよ。横に座ってどんな感じでイクのか、それと時々濡れてヒクヒクしてるのかを覗いて見ますね)


662
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/09/12 04:31:42    (2ttdutsi)
私と石原先生はスッキリとした気分で家を出た・・・。
私は自転車に乗って、石原先生はバスに・・・。
私が自転車を漕いでいるとジーンとおまんこが熱く感じだし、サドルに擦れて余韻が残っているんだと思っていた。
しかし、学校に着くまでにおまんこの奥とアナルが堪らなく疼いてきた。

一方、石原先生はバスの中で昨日、角川くんとの約束をすぽっかしたので、角川くんに会ったらどうしたらいいのか・・・。
絶対おちんぽを入れてこようとする・・・そんなことを考えているとおまんこの奥が熱く疼きだしてしまう・・・。
石原先生は、お父さんのおちんぽよりも若いおちんぽの事を思い股を擦り合わせてしまう・・・。

学校に到着した私は駐輪場で自転車から降りてサドルを見ると、貞操帯から溢れ出た精液混じりの淫汁がたっぷりと付いている。
そのまま教室にも行けず、トイレに行きスカートをめくると淫臭が漂い、疼いてるおまんこから溢れ出てる精液と淫汁を拭きながら
さっき家でお父さんがおちんぽでおまんこを突いているときに言ってた言葉を思い出していた・・・。
もどかしいままトイレを出て教室に向かうと、角川くんがすでに来ていた。
はるな
「あっ、おはよう・・・なんか不機嫌そうだね」
誠司くん
「おう、そらそうだろう・・・昨日あんなんでさあ・・・なあ大西ちょっと上に行こうぜ・・・」
はるな
「来てすぐに・・・何言ってるのよ」
誠司くん
「なあ・・いいだろう・・・なぁ・・・ちょっとだけでいいからさあ・・・」
角川くんは、私の手を掴んで引っ張ると、連れられて一緒に教室を出た。
はるな
「もう、バカ・・・絶対触るのはダメだからね」
ふたりはいつもの屋上へ上がる階段の踊り場まで行き、角川くんはすぐに私のお尻に手を回そうとした。
はるな
「ダメ、絶対ダメなんだから・・・」
角川くんの手を振り払うと、私は角川くんのスボンから手慣れた手つきでおちんぽを出して咥える。
誠司くん
「なんでダメなんだよ・・・昨日みたいにって言わないからさあ・・・」
はるな
「ダメなの・・・だって今日は女の子の日なの・・・」
角川くんにそう言ったが、私はせつなくてねっとりと角川くんのスボンに舌を絡めて舐めるが、角川くんはすぐに出してしまう・・・。
そのときチャイムが鳴り、私は精液を飲み込むと、おちんぽを離して教室へ戻って行く・・・。
角川くんも慌てて汚れたままズボンに直して戻る。

石原先生は学校に着いて職員室の自分の席に座ると、いつもよりジンジンとおまんこの奥とアナルが疼いてむず痒くなりだした。
貞操帯から淫汁が溢れてるのに気づくが、そのまま授業に向かう・・・。

私も角川くんのおちんぽを舐めて席に戻ると、さっきよりもいたたまれなくなっていた。

(公平さん、おはようございます。
なんだか変な天気です。
プロ野球は中止が続き、焦ったいです。
朝晩は過ごしやすいけど・・・・。
週末は横に座ってじっくりと何度もイク痴態を見にくるの・・・。
そんな気持ちでいます・・・)
661
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/09/10 08:27:14    (2hyojJ6G)
はるなと石原はスッキリとした気分で家を出て、はるなは自転車を石原はバスに乗って…
しかし、はるなは自転車を漕いでいるとジーンとおまんこが熱く感じだし、サドルに擦れて余韻が残っているんだと思っていたが、学校に着くまでにおまんこの奥とアナルが堪らなく疼いてきた。
石原はバスの中で昨日角川との約束をすぽっかしたので、角川に会ったらどうしたらいいのか、絶対チンポを入れてこようとする… そんなことを考えているとおまんこの奥が熱く疼きだし、石原は俺のチンポよりも若いチンポの事を思い足を擦り合わせていた…

はるなは駐輪場で自転車から降りてサドルを見ると、貞操帯から溢れ出た精液混じりの淫汁がたっぷりと付いていて、そのまま教室には行かずトイレに行きスカートをめくると淫臭が漂い、疼いてるおまんこから溢れ出てる精液と淫汁を拭きながら、さっき家で俺がチンポでおまんこを突いているときに言ってた言葉を思い出していた…
もどかしいままトイレを出て教室に行くと、角川がすでに来ていた。
はるな
「あっ おはよう… なんか不機嫌そうだね」
角川
「おう… そらそうだろう 昨日あんなんでさあ… なあ大西ちょっと上に行こう… 」
はるな
「来てすぐに何言ってるのよ」
角川
「いいだろう… なぁ… ちょっとだけでいいからさ」
角川ははるなの手を掴んで引っ張ると、はるなは立ち上がり一緒に教室を出る。
はるな
「もう バカ 絶対触るのはダメだからね」
ふたりはいつもの屋上へ上がる階段の踊り場まで行き、角川はすぐにはるなの尻に手を回そうと
はるな
「ダメ 絶対ダメなんだから」
角川の手を振り払うと、はるなは角川のスボンから手慣れた手つきでチンポを出して咥える。
角川
「なんでダメなんだよ… 昨日みたいにって言わないから…」
はるな
「今日は女の子の日なの」
角川にそう言ったが、はるなはせつなくてねっとりと角川のスボンに舌を絡めて舐めるが、角川はすぐに出してしまう…
そのときチャイムが鳴りはるなは精液を飲み込むと、チンポを離して教室へ戻って行く…
角川も慌てて汚れたままズボンに直して戻る。
石原は学校に着いて職員室の自分の席に座ると、いつもよりジンジンとおまんこの奥とアナルが疼いてむず痒くなりだし、貞操帯から淫汁が溢れてるのに気づくが、そのまま授業に向かう…
はるなも角川のチンポを舐めて席に戻ると、さっきよりもいたたまれなくなっていた…

(はるなさん、おはようございます。
久しぶりに爽やかな天気になりましたね。夜は寒いぐらいやったけど…
それじゃ、来週は実際に見に行きますね。横に座ってじっくりとはるなさんが何度もイク痴態を!)



660
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/09/09 19:51:49    (lxSvoOYY)
お母さんが、お父さんのおちんぽを必死にしゃぶってると、私がせつなそうな顔をして覗くと・・・。
公平さん
「はるなはお前のせいでっていうか、弄ってたから寝られなかったみたいだぞ・・・」
お母さんの口からおちんぽを抜いて、勃起してるおちんぽを揺らされると、私はすぐにしゃがみこんで咥え込む。
公平さん
「ふっふ・・・犬のようにすぐに寄ってきて咥えるんだな・・・」
はるな
「だって・・・欲しくて寝られなかったんだもん」
おちんぽをしゃぶりながら貞操帯のおまんこの部分を触って動かしだし
はるな
「お父さん学校に行く前に・・・疼いて堪らなくて・・辛いから入れてよ・・・ねえ」
お父さんはしばらく考えて・・・
公平さん
「いいだろう・・・入れてやるぞ、お母さんもお前のように辛そうな顔をしているから、一緒によしえもここに並んで尻を突出せ」
テーブルに2人が並んでお尻を突き出すと、貞操帯を外してから、お母さんのおまんこから媚薬がたっぷり付いた膣ボールを抜いて
おちんぽに擦り付けてから、お母さんのおまんこに突っ込みガンガン、グイグイと激しく突き、おちんぽに媚薬が絡むと次に、私のおまんこに
そのおちんぽを突っ込んで、お母さんのように激しくおまんこの奥まで媚薬が染み込むように突いた。
公平さん
「はるな、これで学校に行って更に疼いて堪らなくなるかもしれないぞ・・・」
お父さんはニンマリとしながら、私のおまんこの奥までおちんぽを突っ込み、アナルにまで突っ込んだ。
はるな
「い、良いの・・・気持ちいいから・・・大丈夫・・・だから、いっぱい奥まで突いて」
それを見てお母さんもおまんこに膣ボールを入れてアナルを広げて待っている・・・。
お母さんにもおちんぽを突っ込み、最後は私のおまんこに精液を出していると石原先生がもどかしそうな顔をしながら起きて来た。
私とお母さんの格好を見て自分もと、石原先生は何も言わずに貞操帯のお尻を突き出す。
公平さん
「牝犬先生は見たら欲しくなったのか・・・さすが淫乱な牝犬先生だ」
私のおまんこから、おちんぽを抜くと、そのまま石原先生の貞操帯を取っておまんこに突っ込んだ。
お母さんは、私だけじゃなく石原先生も奥まで媚薬を塗り込まれて、自分と一緒だと思っていた。
お父さんのおちんぽは石原先生のおまんこの中を搔き回し、最後はアナルに出す。

私と石原先生は納得して貞操帯をしっかりと着けて学校へと行った。
お母さんはふたりが出て行くと、またせつなそうな顔をして、お父さんのおちんぽを出して咥え込む。

(公平さん、こんばんは。
何回もやられてびちょびちょヌルヌルにされても、また来週も行くんです。
いつも、公平さんに見られてる気がしてるよ・・・)
659
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/09/08 17:38:35    (TGjahTHn)
よしえが俺のチンポを必死にしゃぶってると、はるながせつなそうな顔をしてやって来た。
公平
「はるなはお前のせいでっていうか、弄ってたから寝られなかったみたいだぞ…」
よしえの口からチンポを抜いて、勃起してるチンポを揺らすとはるなはすぐにしゃがみこんでチンポを咥え込む。
公平
ふっふ… 犬のようにすぐに寄ってきて咥えるんだな…
はるな
「だって 欲しくて寝られなかったから…」
はるなはチンポをしゃぶりながら貞操帯のおまんこの部分を触って動かし
はるな
「お父さん学校に行く前に… 疼いて堪らなくて辛いから入れてよ…」
俺はしばらく考えて
「いいだろう。入れてやるぞ お母さんもお前のように辛そうな顔をしているから、一緒によしえもここに並んで尻を突出せ」
テーブルに2人が並んで尻を突き出すと、貞操帯を外してから、よしえのおまんこから媚薬がたっぷり付いた膣ボールを抜いて、チンポに擦り付けてからよしえのおまんこに突っ込みガンガン…グイグイと激しく突き、チンポに媚薬が絡むと次に、はるなのおまんこにチンポを突っ込んで、よしえのように激しくおまんこの奥まで媚薬が染み込むように突く。
公平
「はるな これで学校に行って更に疼いて堪らなくなるかもしれないぞ…」
俺はニンマリとなりながらはるなのおまんこの奥までチンポを突っ込み、アナルにも…
はるな
「気持ちいいから… 大丈夫… だから いっぱい奥まで突いて」
それを見てよしえもおまんこに膣ボールを入れてアナルを広げて待っている…
よしえにもチンポを突っ込み、最後ははるなのおまんこに精液を出していると石原がもどかしそうな顔をしながら起きて来た、
はるなとよしえの格好を見て自分もと、石原は何も言わずに貞操帯の尻を突き出す…
公平
「牝犬先生は見たら欲しくなったのか さすが淫乱な牝犬先生だ」
はるなのおまんこからチンポを抜くと、そのまま石原のおまんこに突っ込んでやる…
よしえははるなだけじゃなく石原も奥まで媚薬を塗り込まれて、自分と一緒だと…
俺のチンポは石原のおまんこの中を搔き回し、最後はアナルに出す。

はるなと石原は納得して貞操帯をしっかりと着けて学校へと行く…
よしえはふたりが出て行くと、またせつなそうな顔をして俺のチンポを出して咥え込む…

(はるなさん、こんにちは。
何回もやられてびちょびちょヌルヌルにされても、また来週も行くんですね。それなら来週ははるなさんが何度も快感を味わってるのを見に行きますね!)
658
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/09/07 18:12:05    (KjsczbDJ)
仕方無く、私と石原先生は貞操帯だけで脱衣所から出てくる。
はるな
「お父さん・・・明日の朝からじゃだめなの?・・・」
公平さん
「お前たちは風呂場で仲良く何度も気持ちよくなったんたろう。
お母さんがすごい貪り合ってたって言ってきたからな。
もう弄らなくても十分だろ、ふっふ・・・」
あきな姉さんも、私と石原先生の貞操帯を見て、クスクスと下を向いて笑っている。

そして、私も石原先生も、あきな姉さんもそれぞれ自分の部屋へと行くと・・・
お父さんは脱衣所に行って、お母さんの膣ボールに媚薬を塗ってから寝室に行った。
お母さんはお風呂から上がると膣ボールを入れずに寝室に入ってくる。
公平さん
「よしえもそれを入れて寝るんだ・・・お前のおまんこの締まり良くするためなんだからな・・・
あの3人に負けずに気持ちよくさせてくれよ」
よしえ
「そ、そうよねぇ・・・わかりました・・・」
お母さんも不満気な顔をしながらも納得して、お父さんの目の前でおまんこに膣ボールを入れて貞操帯を嵌める。
公平さん
「それでいいだろう・・・寝てる間も鍛えるんだな、おやすみ・・・」
ニンマリとしながらお父さんは眠ってしまった。

お母さんは寝ていてしばらくするとおまんこがむず痒くなりだし、横に寝ているお父さんを見ながら貞操帯のおまんこを押さえて耐えて眠るしか無かった。

一方、私は布団に入ってもお父さんのおちんぽをちゃんと入れられてなく、放課後も角川くんのおちんぽが入りそうではいらなかった事を思い出しながら
貞操帯の上からおまんこを触っていたら、堪らなくなっていた。

翌朝、お父さんが起きて台所へと行くと、お母さんは跪いてすぐにおちんぽを出し・・・
よしえ
「酷いわ、あなた・・・私にまで塗るなんて・・・」
お父さんのおちんぽを咥え込んで貪るように舐めはじめる。
公平さん
「お前は納得して自分で入れたんだからな・・・ふっふ」
私たち三人は悶々として、それぞれ普段通りに生活に戻っていく・・・。

(公平さん、こんばんは。
昨日はまたやられちゃいました・・・。
もう・・びちょびちょでした・・・(笑)
また週末リベンジ・・・です。)
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