2026/06/13 20:08:01
(EaHHu4yB)
角川は教室に来て席に座るが、今日はしてやったりみたいな余裕の態度ではるなをニヤッと見て
角川
「おはよう 」
そして、角川はニヤニヤしながら股間を触っている…
はるな
「おはよう 朝からニヤけて気持ち悪いはね…」
角川
(石原先生 凄く焦って困ったような顔してたよなぁ… そらそうだよ。こんなに精液臭いハンカチを密閉して持ってるなんて変だし… 後で渡したときに匂がせて、どんな顔するかな… 俺がたっぷり出したからなぁ… へっへ…)
角川は昨日の夜、あきなを見て家に帰ってから、学校での石原先生にチンポを見られて顔にぶっかけたことやあきなのオナニーの声を思い出しながら、石原のハンカチの中に精液を何度も出していた…
はるなはニヤニヤして授業中もチンポを勃起させてるが、スボンの前を触らずにいる角川の様子を見て変だと思っていた…
石原は角川に精液のついたハンカチを知られてしまい、このあとどうしたらいいのかと悩みながら授業をしていた…
その頃、よしえは股縄だけでなく首から胸縄もかけられ、動くたびにおまんこだけでなく乳首も刺激され、悶えながら家事をしているが、いつ向かいのおじいちゃんが来るのかと期待もしていた。
しかし、おじいちゃんは昼になっても現れず、よしえは耐え難くなり向かいの家におじいちゃんを訪ねる…
(はるなさん、こんばんは。
まだ、二次会、三次会に行ってセクハラまがいの行為を受けているんですか… 濡らしてイッちゃったらダメですよ〜)