2026/07/11 20:55:41
(VMc4moCb)
私達はお父さんに言われた通り下着を選びに行って帰ってくる。
公平さん
「スカートをめくってショーツを見せてみろ、女教師のくせに前も後ろも透け透けで
おまんこがわかるショーツか・・・変態牝犬先生だからな」
石原先生が選んで履いてきたモノをお父さんに見せている。
石原先生はお父さんに見られてても、今日角川くんに会ったらどうしようと考えていた。
私はお父さんに見せて怒られると躊躇いながら、スカートをめくってショーツを見せると・・・
公平さん
「ほぉぅ・・・はるな、お前・・・変態牝犬先生以上のを履いて行くんだな・・・学校に何しに行くんだ。
ほら、昨日の淫汁がもう出てきてるぞ」
私のショーツはおまんこが隠れてるだけのTバックで、お父さんはショーツの前からおまんこの割れ目に沿って
指をねじ込んでくい込ませ、淫汁を掬うとアナルに指を突っ込み、思いっきりお尻を抓って叩いた。
あきな姉さんは膣ボールを入れられてノーマルショーツを履いて、私、石原先生と家を出た。
はるな
「お父さん・・・好きなのを履いて良いって言ったのに・・・」
石原
「あなた学生なんだから、そんなの穿くほうがおかしいわよ…」
あきな
「うわっ!おまんこのボールがもう動いてるよ・・・はああん」
はるな
「いいじゃない・・・気持ちよくなって、牝犬先生もお姉ちゃんも痴漢されないようにね。
私、先に行くよ・・・」
私はいつものように自転車で学校に行き、駐輪場に止めて教室へ向かった。
角川くんは今日も、私の淫汁を拭きには行かずに、石原先生が来るのをバス停の近くで待っていた。
誠司くん
(強気だぞ・・・強気にいけば石原先生は俺の言うことを聞いてくれる・・・はずだ・・・)
昨日の夜、スマホで撮った石原先生のおまんこを見ながら、初めて舐めたおまんことおちんぽを何度も
咥えて舐めて精液を飲んでくれた、石原先生の姿を思い浮かべ、おちんぽを扱き、おまんこに入れたいと
想像していた。
(公平さん、こんばんは。
今日はムシムシしてたまらなかったですね。
私は涼しいところでイッちゃてましたよ。
ボーナス前のエサまき時期ですから・・・。
来週はガッツリ取られないように気を付けます。
明日はお休みですね・・・ごゆっくりして下さい)