2026/06/26 22:04:16
(Nro4oX/w)
はるなは手のひらの精液と汚れたチンポを持って…
「いい 今日だけだからね。絶対秘密だから…」
はるなは角川を見上げながら、手のひらの精液を飲んでから、チンポを根元から咥え込んで精液を舐めてやる…
角川
「おっ… 大西… こんなこと誰にも言わないよ。 あっはぁぁ…」
はるな
「それちょっと貸して… 」
自分の淫汁がたっぷりと付いてるハンカチを角川から取り上げ、手のひらと足に飛び立った精液を拭き取る…
そして、はるなは立ち上がりスカートに飛んだ精液のシミを気にしてる…
角川のチンポははるなが舐めたあと、すぐに勢いよく勃起している…
はるな
「すっきりしたでしょう。早くしまいなさいよ」
勃起してるチンポをはるなは指で弾いて、スカートに付いた精液をめくり上げて吸い出している…
そのとき、角川ははるなのヌルヌルになってるおまんこが目に入る。
角川
「お 大西 やっぱりノーパンなんだ… それに毛がないの…」
はるな
「スケベ 誰にも言っちゃダメだからね。 わかった」
もう一度角川のチンポを指で弾き、キュッと握り潰すように強く握って階段を降りて行く…
はるな
「……… 」
角川
「わ わかってるよ…」
勃起したチンポを出したまま唖然と立ち尽くして、はるなの姿をずっと見ている…
角川
(うわぁ 大西も俺のチンポを舐めてくれたよ… 石原先生と同じように… しかも、あいつ精液を飲んだ… うっわぁ…凄い… 初めておまんこを見たけど…パイパンなんだ… )
角川は教室には戻らずにトイレへと行き、はるながチンポを扱いただけじゃなく、咥えて舐めて自分の精液を飲んだこと、そして、初めて見たおまんこがパイパン しかもそれがはるなのおまんこで、その中にこの指を入れて弄ったんだと…
はるなは教室に戻って弁当を開けるが、角川のチンポとおまんこを弄られたことを思い出して箸が動かない…
(はるなさんこんばんは。こっちは朝方、雨と雷が酷くて氾濫警報まで出ましたよ。大阪も凄かったみたいですね。はるなさんのとこは大丈夫でしたか?まだ、明日の昼間では気をつけないと…)