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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
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2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
 
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576
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/07/11 20:55:41    (VMc4moCb)
私達はお父さんに言われた通り下着を選びに行って帰ってくる。
公平さん
「スカートをめくってショーツを見せてみろ、女教師のくせに前も後ろも透け透けで
おまんこがわかるショーツか・・・変態牝犬先生だからな」
石原先生が選んで履いてきたモノをお父さんに見せている。
石原先生はお父さんに見られてても、今日角川くんに会ったらどうしようと考えていた。
私はお父さんに見せて怒られると躊躇いながら、スカートをめくってショーツを見せると・・・
公平さん
「ほぉぅ・・・はるな、お前・・・変態牝犬先生以上のを履いて行くんだな・・・学校に何しに行くんだ。
ほら、昨日の淫汁がもう出てきてるぞ」
私のショーツはおまんこが隠れてるだけのTバックで、お父さんはショーツの前からおまんこの割れ目に沿って
指をねじ込んでくい込ませ、淫汁を掬うとアナルに指を突っ込み、思いっきりお尻を抓って叩いた。

あきな姉さんは膣ボールを入れられてノーマルショーツを履いて、私、石原先生と家を出た。
はるな
「お父さん・・・好きなのを履いて良いって言ったのに・・・」
石原
「あなた学生なんだから、そんなの穿くほうがおかしいわよ…」
あきな
「うわっ!おまんこのボールがもう動いてるよ・・・はああん」
はるな
「いいじゃない・・・気持ちよくなって、牝犬先生もお姉ちゃんも痴漢されないようにね。
私、先に行くよ・・・」
私はいつものように自転車で学校に行き、駐輪場に止めて教室へ向かった。

角川くんは今日も、私の淫汁を拭きには行かずに、石原先生が来るのをバス停の近くで待っていた。
誠司くん
(強気だぞ・・・強気にいけば石原先生は俺の言うことを聞いてくれる・・・はずだ・・・)
昨日の夜、スマホで撮った石原先生のおまんこを見ながら、初めて舐めたおまんことおちんぽを何度も
咥えて舐めて精液を飲んでくれた、石原先生の姿を思い浮かべ、おちんぽを扱き、おまんこに入れたいと
想像していた。

(公平さん、こんばんは。
今日はムシムシしてたまらなかったですね。
私は涼しいところでイッちゃてましたよ。
ボーナス前のエサまき時期ですから・・・。
来週はガッツリ取られないように気を付けます。
明日はお休みですね・・・ごゆっくりして下さい)
575
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/07/11 15:27:41    (MXCd1Pys)
公平
「スカートをめくってショーツを見せてみろ  教師のくせに前も後ろも透け透けでおまんこがわかるショーツか…変態牝犬先生だからな 」
石原が選んで穿いてきたのを俺に見せている…
石原は俺に見られてても、今日角川に会ったらどうしようと考えていた…
はるなは俺に見せて怒られると躊躇いながら、スカートをめくってショーツを見せる…
公平
「ほぉぅ お前 変態牝犬先生以上のを穿いて行くんだな。 学校に何しに行くんだ… ほら、昨日の淫汁がもう出てきてるぞ」
はるなのショーツはおまんこが隠れてるだけのTバックで、俺はショーツの前からおまんこの割れ目に沿って指をねじ込んでくい込ませ、淫汁を掬うとアナルに指を突っ込み、思いっきり尻を抓って叩く…
あきなは膣ボールを入れてノーマルショーツを穿いて、はるな、石原と学校へ行く。

はるな
「好きなのを穿いて行けって言ったくせに…」
石原
「あなた学生なんだから、そんなの穿くほうがおかしいわよ…」
あきな
「うわっ… おまんこのボールがもう動いてるよ…」
はるな
「いいぞゃない…気持ちよくなって 牝犬先生もお姉ちゃんも痴漢されないようにね。先に行くよ…」

はるなはいつものように自転車で学校に行き駐輪場に止めて教室へ…
角川は今日もはるなの淫汁を拭きには行かずに、石原が来るのをバス停の近くで待っている…
角川
(強気だぞ… 強気にいけば石原先生は俺の言うことを聞いてくれる はずだ… )
昨日の夜、スマホで撮った石原のおまんこを見ながら、初めて舐めたおまんことチンポを何度も咥えて舐めて精液を飲んでくれた、石原の姿を思い浮かべてチンポを扱き、おまんこにチンポを入れたいと…

(はるなさん、こんにちは。 今日はムシムシしてたまらないですね。涼しいところでイッちゃてるんですか?)
574
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/07/10 19:28:41    (OTVL.Fj.)
私がお風呂から出てきてもまだ、石原先生とあきな姉さんは双頭バイブを
おまんこで引っ張りあって、お互いに喘ぎながら腰をくねらせている。
はるな
「えっ・・・まだ、引っ張りあっているの?」
公平さん
「おまんこを鍛えるためにな・・・お父さんのチンポをいつでも締めつけてくれるようにだ。
 はるな、お前もやるんだ・・・」
私はあきな姉さんと交代して、石原先生と向き合って双頭バイブをおまんこに入れて引っ張りだす。
あきな
「牝犬先生に負けないでね・・・はるな」
はるな
「だ、大丈夫よ・・・私、若いから・・・」
公平さん
「そうかぁ?・・・牝犬先生はあきなにほとんど勝ってるぞ。
あきなの尻を見てみろ・・・」
あきな姉さんは私に自分のお尻を見せると・・・お尻は真っ赤になって腫れていた・・・。
私と石原先生は向き合って押したり引いたりし、必死におまんこを締めている。
どちらかが負けると、お父さんからムチで叩かれお尻を腫らして、また、おまんこに入れて引っ張り合う。
公平さん
「なかなか、ふたりとも頑張ってるじゃないか?・・・はるな、牝犬先生はあきなには勝っていたが、お前とはいい勝負だな」

そこにお母さんがお風呂から出てきたので、お母さんは私と石原先生と交互におまんこに入れて引っ張り合うが、すべて負けてしまった。
公平さん
「全然だめだな・・・よしえ、使いすぎ弄りすぎかな?・・・明日から鍛えないとな」
そして、私と石原先生にはご褒美だと言って、ふたりを四つん這いで並ばせてアナルにバイブを突っ込み、バックからおまんこにおちんぽを入れて突いてくれた。
公平さん
「さっきと同じようにおまんこを締めるんだぞ・・・」
おまんこを突きながらふたりのアナルに突っ込んだバイブを動かし出し入れされる・・・。
さとみ
「ああ、お父さま・・・いっぱい奥まで突いてください・・・私の方があきなさんともして頑張ったから・・・」
はるな
「なに言ってるの、牝犬先生・・・そんなの関係ないからね・・・はああお父さん・・・」
私のおまんこにおちんぽを突っ込むと、抜けないようにとおまんこを締めていた。

翌朝、みんなで朝食を食べていると・・・
公平さん
「よしえ、お前は今日からこれを入れておまんこを鍛えるんだ、あきな、お前もだ・・・」
お母さんとあきな姉さんに膣トレのボールを渡して、おまんこに入れるように言った。
公平
「これは遠隔でも動くし、データも取れるからな・・・ふふふ」
はるな
「お父さん 私と牝犬先生は?」
公平さん
「ふたりは昨日頑張ったからな・・・普通に学校へ行きなさい。
変なことはするなよ・・・」
食べ終わった私と石原先生は自分たちでショーツを選びに行く・・・。

(公平さん、お帰りなさい、お待ちしていました。
色々と大変でしたね、明日はお仕事ですか。
夏も本番、気を付けて下さいね)
573
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/07/10 10:37:41    (7I3VuVpF)
はるなが風呂から出てきてもまだ、石原とあきなは双頭バイブを引っ張りあって、お互いに喘ぎながら腰をくねらせている。
はるな
「えっ まだ、引っ張りあっているの?」
公平
「おまんこを鍛えるためにな… お父さんのチンポをいつでも締めつけてくれるようにだ。 はるな お前もやるんだ…」
はるなはあきなと交代して、石原と向き合って双頭バイブをおまんこに入れて引っ張りだす…
あきな
「牝犬先生に負けないで…」
はるな
「若いから大丈夫よ」
公平
「そうかぁ? 牝犬先生はあきなにほとんど勝ってるぞ。あきなの尻を見てみろ」
あきなははるなに自分の尻を見せる… あきなの尻は真っ赤になって腫れている…

はるなと石原は向き合って押したり引いたりし、必死におまんこを締めている…
どちらかが負けると俺からムチで叩かれ尻を腫らして、また、おまんこに入れて引っ張り合う…
公平
「なかなか、ふたりとも頑張ってるじゃないか… はるな 牝犬先生はあきなには勝っていたが、お前とはいい勝負だ」

そこによしえが風呂から出てきたので、よしえははるなと石原と交互におまんこに入れて引っ張り合うが、すべて負けてしまう…
公平
「全然だめだな。よしえ 使いすぎ弄りすぎかな… 明日から鍛えないとな」
そして、はるなと石原にはご褒美だと言って、ふたりを四つん這いで並ばせてアナルにバイブを突っ込み、バックからおまんこにチンポを入れて突いてやる…

公平
「さっきと同じようにおまんこを締めるんだぞ…」
おまんこを突きながらふたりのアナルに突っ込んだバイブを動かし出し入れをする…

石原
「お父さま… いっぱい奥まで突いてください… 私の方があきなさんともして頑張ったから…」
はるな
「牝犬先生、そんなの関係ないから」
はるなのおまんこにチンポを突っ込むと、抜けないようにとおまんこを締めてくる…

次の日の朝、みんなで朝食を食べているときに
公平
「よしえ お前は今日からこれを入れておまんこを鍛えろ。あきな お前もだ…」
よしえとあきなに膣トレのボールを渡して、おまんこに入れるように言う。
公平
「これは遠隔でも動くし、データも取れるからな…」
はるな
「お父さん 私と牝犬先生は?」
公平
「ふたりは昨日頑張ったからな。普通に学校へ行きなさい。変なことはするなよ」
食べ終わったはるなと石原は自分たちでショーツを選びに行く…

(はるなさん。書き込み遅くなってすいませんでした。
親戚が多く集まると色々ともめて… 疲れました。
セミも鳴き出して夏本番ですね。
暑い中、本場をしてモヤモヤは晴れました?)
572
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/07/09 11:59:13    (UoHnl/Tq)
はるなさん、こんにちは。
夜には書き込みができると思います。

もう夏突入ですね… 暑くてたまらない…

はるなさんは淫らな疼きは、解消できましたか…
571
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/07/09 07:30:18    (Fv65vdif)
公平さん、おはようございます。
いかがお過ごしですか。
暑くなってきましたね、今日くらいですか戻ってっ来られるのは。
お待ちしていますね。
570
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/07/07 05:59:07    (8EJHWld9)
公平さん、おはようございます。
それは大変ですね。
待ってますから、お気になさらず。
気を付けて帰って来てください。
569
投稿者:公平
2026/07/07 05:23:21    (8guAldNT)
はるなさん、おはようございます。
親戚に不幸があってこれから出掛ける事に、今日、明日は書き込みできないかも…

それより、淫夢はまだ見ておまんこは濡れて疼いてる? 
犯されたり廻されたりの夢?
出掛ける前にはるなさんの寝姿を見て、ショーツの中がどうなってるか、覗いてあげますよ…!
568
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/07/06 20:31:34    (OXT1VvIQ)
石原先生は絶頂を迎えようとしたとこで、おちんぽを抜かれ中途半端に疼いたままで取り残される。
お父さんのおちんぽに付いた淫汁を舐め取って仕方無く台所へ行った。
私はお父さんに入れられていたのでニコニコしながら見送り、あきな姉さんは不服そうな顔で晩ごはんを食べに行った。

お母さんは晩ごはんを食べてるとき、お父さんに対して後ろめたさがあって、横に座っておちんぽを出しているが
触らずにチラチラと見ているだけしか出来なかった。

皆んな晩ご飯を食べ終わると、お父さんは石原先生とあきな姉さんを連れてお風呂に入る。
お母さんが後片付けをするので、私も手伝うが・・・
はるな
「お母さん、もうお腹は大丈夫なの?・・・」
洗い物をしてるお母さんの後ろから、お尻を掴んでアナルに指を入れて弄りだす。
よしえ
「ああ、はるな、何をするの・・・やめてよ・・もう大丈夫だから弄らないでよ」
はるな
「帰ってきたときから、お母さんの様子が変だったけど・・・やっぱり何かいやらしいことしてたの?」
よしえ
「そんないやらしいことってお母さんがするわけないでしょう・・・お父さんだけなんだから・・・
もう、お願い・・・指を抜いて・・・洗い物ができないじゃない・・・」
はるな
「ふうぅん・・・そうなんだ、でも、お母さんの身体から精液の匂いがしてたよ・・・
さっきお父さんが朝出したからって言ってたけど、解いてあげた縄にはそんな匂いはしてなかったよ」
お母さんは私のその言葉に一瞬身体が固まってしまう・・・
私はニヤッとしておまんこにも指を入れて弄ってから、その指を嗅ぐ・・・
よしえ
「そ、そんなわけないでしょう・・・」
はるな
「ほら、お父さんの匂いなんてしてないよ・・・お母さんのおまんことアナルの匂いだけねっ・・・」
お母さんは焦っていたが、お父さんたちがお風呂から出てきたので
はるな
「お母さん、何があったか知らないけど、お父さんには言わないであげるよ
あら、お姉ちゃんたち早すぎない?」
あきな
「うん・・・お父さんの身体をふたりで洗っただけで入れてもらえなかったのよ・・・」
石原先生はあきなよりも辛そう顔をして立っていた。
はるな
「そうなんだぁ・・・それは残念だね、牝犬先生・・・」
明るい声で言って私はお風呂に入りに行く。

すると、お父さんは双頭バイブを持ってきて、石原先生とあきな姉さんに
公平さん
「ふたりとも後ろ向きになって、おまんこにしっかり突っ込んで引っ張り合いをするんだ
どっちかが抜けたら、向き合って引っ張れ」
私がお風呂に入ってる間、石原先生とあきな姉さんで双頭バイブの抜き合いを始める。

(公平さん、こんばんは。
きっと淫夢のせいかな・・・。
うん・・・ちょっと出来てない・・・
それに・・・旦那も元気が無くって・・・ )
567
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/07/05 12:12:52    (u//TJkMM)
石原は絶頂を迎えようとしたとこで、チンポを抜かれ中途半端に疼いたまま、チンポに付いた淫汁を舐め取って台所へ行く…
はるなは俺に入れられていたのでニコニコしながら、あきなは不服そうな顔で晩ごはんを食べに行く。

よしえは晩ごはんを食べてるとき、俺に対して後ろめたさがあって、横に座ってチンポを出しているが触らずにチラチラと見ているだけ…

ごはんを食べ終わると、俺は石原とあきなを連れて風呂に入る。
よしえが後片付けをするので、はるなも手伝うが…
はるな
「お母さん もう、お腹は大丈夫なの?」
洗い物をしてるよしえの後ろから、尻を掴んでアナルに指を入れて弄る。
よしえ
「はるな 何するの… やめて。 もう大丈夫だから弄らないでよ…」
はるな
「帰ってきたときから、お母さんの様子が変だったけど… 何かいやらしいことしてたの?」
よしえ
「そんないやらしいことってお母さんがするわけないでしょう… お父さんだけなんだから… もう、指を抜いて… 洗い物ができないわ…」
はるな
「ふうぅん… そうなんだ。でも、お母さんの身体から精液の匂いがしてたよ。さっきお父さんが朝出したからって言ってたけど、解いてあげた縄にはそんな匂いはしてなかったよ…」
よしえははるなのその言葉に一瞬身体が固まる…
はるなはニヤッとしておまんこにも指を入れて弄ってから、その指を嗅ぐ…
よしえ
「そんなわけないでしょう…」
はるな
「ほら お父さんの匂いなんてしてないよ。お母さんのおまんことアナルの匂いだけ ねっ…」
よしえは焦っていたが、俺たちが風呂から出てきたので
はるな
「何があったか知らないけど、お父さんには言わないよ」
はるな
「お姉ちゃんたち早すぎない?」
あきな
「うん… お父さんの身体をふたりで洗っただけで入れてもらえなかったの…」
石原はあきなよりも辛そう顔をして立っている…

はるな
「そうなんだぁ… 残念だね。 牝犬先生 」
明るい声で言ってはるなは風呂に入りに行く。

俺は双頭バイブを持ってきて、石原とあきなに
公平
「ふたりとも後ろ向きになって、おまんこにしっかり突っ込んで引っ張り合いをするんだ…どっちかが抜けたら、向き合って引っ張れ」
はるなが風呂に入ってる間、石原とあきなで双頭バイブの抜き合いをする…

(はるなさん、こんにちは。
あらら… わからないけどって、ショーツにシミができておまんこがヌルっとして、目を覚ますんですね。それともくい込んでいるんですか…? それは淫夢のせい?
笑 しばらくオナったりしてないんですか? )
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