2026/07/28 18:23:51
(yT79UFeN)
私がおちんぽを咥えさせられている横で、お母さんはお尻を突きだしてアナルとおまんこを晒す。
公平さん
「シャワー浴びて洗ったからか、どっちの穴もぽっかりと開いているんじゃないのか?」
おまんこから膣ボールを抜いてアナルと同時に指を入れて、グリグリと弄りだすと。
公平さん
「はるな、よしえの横に並んで同じように尻を突きだして、お父さんに見せてみろ」
おちんぽを咥えていたが、すぐに横に並んでアナルとおまんこをお父さんに見せる。
公平さん
「はるなのおまんことアナルは普通に閉じてるよな・・・おまんこからは淫汁を垂らしているがな・・・」
私のお尻を掴んで舐めてたおちんぽをおまんこに突っ込まれた・・・。
はるな
「はあああ・・・お父さん・・・」
公平さん
「よしえのおまんこと較べてみるからな・・・」
私のおまんこ何度か突いて抜くと、お母さんのおまんこに突っ込みグイグイと突きあげた。
公平さん
「よしえ、締め付けてるけど、はるなと比べれば緩いなぁ・・・鍛えないとなあ」
よしえ
「そ、そんなぁ・・・」
お父さんを困惑気味で見ている。
そして、お母さんからおちんぽを抜き、また、私のおまんこに突っ込む。
公平さん
「おぉ、やっぱり全然違うな、気持ちいいぞ・・・」
私のお尻を左右から叩いてアナルに指を入れて弄り、おまんこをズボズボと突かれる。
はるな
「は、はああん・・・うふ・・・ああん」
私は喘ぎながら横のお母さんを見て微笑んでいる。
一方、学校では・・・
さとみ
「角川くん、もう舐めて弄るのをやめて・・・お願いだから・・・あ、ダメっ、先生もう・・・」
角川くんは必死に石原先生のおまんことクリにむしゃぶりつきペロペロ舐め、おまんこの中の指をぐちゃぐちゃと動かしている。
角川くんは今までにない興奮に犯されるようにおちんぽはビンビンに勃起してむずむずしだして、亀頭の先からは汁が垂れている。
誠司くん
「せ、先生・・・」
角川くんは舐めるのをやめて立ち上がっておちんぽを握ると、ピクンとさせ、おちんぽから精液が石原先生の顔から胸、おまんこへと
何度も飛び散ってかけてしまった・・・・。
そして、角川くんはまだ出てくる精液を石原先生のおまんこに垂らしている。
さとみ
「角川・・・くん・・・」
顔だけでなく服やスカートにまで精液がかかり、石原先生はおまんこに熱い精液を感じながら
まだピクッピクッしてるおちんぽを咥え込んだ・・・。
(公平さん、こんばんは。
どうにか使えるようになって、良かったですね。
お待ちしていましたよ。
ゆっくりしましょうね。)