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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
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2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
 
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273
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/01/04 04:30:50    (9MfzHFo5)
石原先生が去り、隣の男子はズボンの前を手で隠しながら席に戻って来た。
はるな
「あなた、また出してきたの?」
隣の男子
「う、うるさいな・・・お前には関係ないだろう・・・」
はるな
「ふ〜ん、石原先生にズボンの上から握られただけで立っちゃうなんて、情けないわねぇ・・・」
隣の男子
「お、お前・・・見てたのかよ」
そして、隣の男子が私の方に体を向けると、ズボンの前は濡れて染みができているのがわかった。
私はそれを見つけて、悪戯な視線を向けズボンの上からおちんぽを握ってムギュッと掴む。
隣の男子
「あっっ、何するんだよ・・・」
はるな
「わっぁ!臭っ・・・ズボンベトベトで青臭い匂いさせて・・・何考えてるの」
おちんぽを掴んだ手を嗅ぎながら、隣の男子を見て軽蔑の視線を送る。
隣の男子
「べ、別に触ることないだろ・・・余計なお世話だよ・・・ったくう」
はるな
「石原先生に触られただけで出すなんて・・・本当最低だね・・・もしかしてまた立ってきた?」

しかし、授業が始まり私は途中で、隣の男子の方を向いて、スカートの裾を持ち上げチラッと太股を見せ
淫臭を送るように脚を広げてスカートをひるがえすと・・・
その度に隣の男子は顔を向けては匂いを嗅いで、スボンの中でおちんぽを勃起させている。
はるな
(ははは・・・こいつ・・・本当サルみたい・・・)

お昼休みになると女友達の席へ、お弁当を持って立ち上がり
はるな
「ねえ椅子、拭いといてね・・・ははは」
ニコッと微笑み、隣の男子に言った。
私の椅子にはとろりとした淫汁が広がっていて、隣の男子は精液が付いてるティッシュで
私に言われるまま丁寧に拭き取っていた。

お弁当を食べ終わり、自分の席に戻ると隣の男子はもう居なくて、椅子は精液の匂いがしていた。
隣の男子は午後の授業が始まる前に席に戻って来た。
はるな
「椅子拭いてくれてありがとう、でもあなたの青臭い匂いが残ってたよ・・・もしかして今までずっとトイレでやってたの?」
隣の男子
「・・・・・」
ぐうの音も出ない隣の男子に午後の授業が始まると、私は机に濡れたティッシュを置いてやる。
お昼休みに私もおトイレに行き、おまんこを弄ってヌルヌルの淫汁を拭いたティッシュだったのだ。
何故だかわからない・・・石原先生に対抗意識が有るのか・・・
隣の男子に思いが有るのか・・・。
意識を自分に向けたい・・・そう思っていた。

(公平さん、おはようございます。
本当にそうだと嬉しいな・・・。
明日からお仕事・・・少しリハビリしながら慣らさないと・・・。
今日はお休みでしょうか、お仕事ならいってらっしゃい、お休みならごゆっくり)
272
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/01/03 18:45:39    (jGaxv/rt)
隣の男子はズボンの前を手で隠しながら席に戻って来る…
はるな
「あんた また白いのを出してきたの?」
男子
「うるさいな お前に関係ないだろう…」
はるな
「ふん 石原先生にズボンの上から握られただけで立っちゃうなんて、情けないねぇ…」
男子
「お前 見てたのかよ」
男子がはるなの方に体を向けると、ズボンの前は濡れて染みができていた。
はるなはそれを見つけてズボンの上から股間を握ってチンポをムギュッと掴む。
男子
「あっっ 何するんだよ…」
はるな
「わっぁ 臭っ… ズボンベトベトで青臭い匂いさせて…」
チンポを掴んだ手を嗅ぎながら男子を見て軽蔑に顔をする。
男子
「触ることないだろ 余計なお世話だよ…」
はるな
「石原先生に触られただけで出すなんて 最低だね。 もしかしてまた立ってきた?」

授業が始まりはるなは途中で男子のほうを向いて、スカートの裾を持ち上げチラッと太股を見せ、はるなは淫臭を送るように脚を広げてスカートをひるがえす…
その度に男子は顔をはるなに向けて匂いを嗅いで、スボンの中でチンポを勃起させている…
はるな
(えっへっ… こいつサルみたい…)
昼休みになると女友達の席へ弁当を持って立ち上がるが
はるな
「椅子 拭いといてね…」
ニコッと笑いながら男子に言う。
椅子にはとろりとした淫汁が広がっていて、男子は精液が付いてるティッシュで、丁寧に拭き取っている…

弁当を食べ終わり席に戻ると男子は居なくて、椅子は精液の匂いがしていた。

男子は午後の授業が始まる前に席に戻って来た。
はるな
「椅子拭いてくれてありがとう。でも、あんたの青臭い匂いが残ってたよ。 今までずっとトイレでやってたの?」
男子
「……」
はるなは午後の授業が始まると、男子の机に濡れたティッシュを置く。
昼休みにはるなもトイレに行き、おまんこを弄ってヌルヌルの淫汁を拭いたティッシュを男子に渡してやった…

(はるなさん、こんばんは。毎年氏神神社に行ってるけど、多かったですね。自分の干支が祀られてので…新年早々勝ったんだから良い年になりますよ!)
271
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/01/03 08:51:45    (yt/iPdo.)
石原先生が隣の男子から他の生徒の様子を見に離れて行く。
隣の男子は、私の方を見ながら・・・
隣の男子の
(石原先生からも大西と同じ、青臭いようなおまんこの匂いが・・・
なんでや?・・・もしかして先生もパンツを履かずに濡らしてる?・・・うわぁ、また立ってきた )
はるな
(あいつ、またチンポ立たせてるよ・・・もしかして石原先生で?それとも私の淫汁で?)

石原先生は今度は後ろから、私のとこに回って来る・・・。
チラッとテストを覗きニコッとして通り過ぎ、隣の男子ところに行って石原先生は身体を近づけて、テストの間違いを指摘しているが・・・
隣の男子の太腿には、石原先生の手が置かれ、私と同じような匂いが石原先生からもしている。
それに興奮しておちんぽが立ち、石原先生はその勃起しているを確かめて、ギュッと握って、その場から去っていった。
隣の男子は、突然の事に茫然と口を開けて石原先生を見送る・・・。
はるな
「なんで立たせてるのよ・・・もしかして、アホちゃう?・・・」
(あいつとのこと知ってるんだ・・・だから私の横でわざとあんなことをしたんだ・・・
石原先生は先生じゃなく、ただの変態女なんだ・・・私でもおちんぽ触ってないのに・・・)

そして、テストが終わり石原先生は、私と隣の男子を見ながら教室を出ていった。
そのあと隣の男子も教室を出て行く・・・石原先生は隣の男子の姿を見送りほほ笑んでいた。
はるな
(どうしてだろう?・・・なんかムカつく・・・別にあんな奴に拘ってないけど・・・
大人の色気なのかな・・・お父さんに聞いてみよう・・・)
私は学校での出来事をお父さんに聞いてみる事にした・・・。
当然、あの日出会っていた事も・・・。
私に足りない何かを知りたかったのかも知れない・・・。

(公平さん、おはようございます。
昨日はお休みだったんですね、混んでたでしょう?
私も元旦に行きましたが、結構混んでいましたよ。
不況と混乱のせいなのか、神頼みなんでしょうか。
初打ちは昨日行ってきました・・・推測設定は良くても2位でしたが
一撃5千枚出ました・・・(5スロですけど)マギアコードだったんですが
今迄最高が3千枚だったので、この機種でのレコード更新しました。
元手が400枚程度だったので上出来です。
私は明日もう一日お休みで、月曜から初出です。
公平さんは大変ですけど、頑張っていってらっしゃい)
270
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/01/03 07:46:22    (B3hmEUKw)
石原が隣の男子から離れて他の生徒の様子を見に行く。
男子ははるなの方を見ながら
(石原先生からも大西と同じ、青臭いようなおまんこの匂いが…なんでだ… 先生もパンツを穿かずに濡らしてる…? うわぁ…また立ってきた )

はるな
(あいつ またチンポ立たせてるよ… 石原先生で? 私の淫汁で?)

石原は今度後ろからはるなのとこに回って来るが、チラッとテストを覗きニコッとして通り過ぎ、隣の男子ところに行って石原は身体を近づけて、テストの間違いを指摘するが…
男子は石原の手が太ももに置かれ、はるなと同じような匂いが石原からもしている。それに興奮してチンポが立ち石原はそのチンポの勃起を確かめてギュッと握って、その場から立ち去る…
隣の男子は茫然と口を開けて石原を見ている…
はるなは男子を小突き
「なんで立たせてるのよ…アホちゃう」
はるな
(あいつとのこと知ってるんだ。だから私の横でわざとあんなことをしたんだ… 石原先生は先生じゃなく、ただの変態女だ… 私でもチンポは触ってないのに…)

テストが終わり
石原ははるなと男子を見ながら教室を出る。そのあと男子も教室を出て行く…石原は男子の姿を見送りほほ笑んでいた。

(はるなさん、おはようございます。
昨日は唯一の休みで、寒い中、初詣に行きました。信楽は雪降ってましたか?はるなさんは打ち始めですか?)


269
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/01/02 04:18:42    (9nNTNEgg)
隣の男子は、私がスカートのポケットの中から出したティッシュを受け取るが、啞然として見つめている。
そして、手を震わせながらティッシュを受け取った。
隣の男子
(大西は俺の見てるところで・・・ええ、マジかよ・・・さっきよりも濡れてヌルヌルの汁がいっぱいや・・・こいつ今もおまんこを濡らしてるんや)
ティッシュを隣の男子に渡すと、素知らぬ顔で前を向いて授業を受けている。
隣の男子は、私に見られないように、匂い何度も嗅いでは淫汁を舐め、ズボンのチャックを下ろしてパンツの中にティッシュを入れ、勃起してるおちんぽに巻いて興奮している。

一方、石原先生は・・・
さとみ(まさか・・・あの子学校であんなことを・・・まるで、私と同じ?・・・)
「それでは、次の時間はテストをするので、10分休憩します・・・」
いたたまれ無くなり、隣の男子はすぐに席を立って教室を出て行く。
はるな
(私の淫汁つきティッシュを使ってチンポを扱きに行ったんだ・・・あっ、もしかしたら、我慢できずに出しちゃったのかなぁ・・・)
ひとりニヤニヤとしていた。

隣の男子は石原先生の授業が終わるときには、既に精液を漏らしていて、トイレに入っておちんぽに巻いていたティッシュを外して、ベトベトのまま扱いている。
隣の男子
(大西のおまんこの汁は本物だったんだ・・・あんな甘い匂いと味がするんだ)
暴発した精液がかかったティッシュを持ちながら、隣の男子はまた出してしまう・・・。
そして、精液がかかったそのティッシュの臭いを匂ぐと、昨日のハンカチと同じ匂いがしている。

休憩の終わりを告げるチャイムが鳴りティッシュと精液で汚れたパンツを脱いでポケットに入れて、隣の男子は教室に戻る。

テストが始まり、石原先生が見回っていると、隣の男子の横に来て、テストを覗き込む・・・。
すると、石原先生には嗅ぎなれた精液の匂いを感じ、石原先生はズボンの前を見るように隣の男子に近づく・・・
そのポケットには汚したパンツとティッシュが入っていて膨らんでいるが、精液だけでなく淫汁の匂いもしてる事に気付いた。

だが、隣の男子も石原先生からも、私と同じような匂いがするのに気づき、おちんぽがまた勃起してくる。
はるな
(なんで、石原先生はあんなに男子に近づいてるのだろう・・・)
私が秘密を知ったと気付き、隣の男子の異変にも気付いたの・・・。
そう感じる・・・だけど、私がバラさないと言う事にも気付いたのか。

(公平さん、おはようございます。
昨日は初詣行って来ました、勝負運の神様なんですけど・・・
結構混み合っていました。
昔は和服だったけど、現在は特に着る事無いですね・・・。
髪から全て、手が掛かるからです。
公平さんとご家族分もお祈りしました。
今日はお仕事ですか?私は信楽に行ってきます。
年に一度の食器を求めに行ってきます、今年はごはん茶碗です。
あと二日のお休みです、公平さん、お仕事でしたらいってらっしゃい
お休みでしたら、ごゆっくり・・・)
268
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/01/01 09:59:20    (nyE7p05k)
隣の男子ははるながスカートの中から出したティッシュを受け取るが、啞然とはるなを見つめてるが、手を震わせながらティッシュを…
男子
(大西は俺の見てるところで… マジかよ。さっきよりも濡れてヌルヌルの汁がいっぱいや… こいつ今もおまんこを濡らしてるんや)
はるなはティッシュを男子に渡すと、素知らぬ顔で前を向いている。
男子ははるなに見られないように、匂い何度も嗅いで淫汁を舐め、ズボンのチャックを下ろしてパンツの中にティッシュを入れ、勃起してるチンポに巻いて興奮している。

石原は、あの子学校であんなことを… 私と同じ?…
石原
「それでは、次の時間はテストをするので、10分休憩します」

男子はすぐに席を立って教室を出て行く。
はるな
(私の淫汁つきティッシュを使ってチンポを扱きに行ったんだ。 あっ もしかしたら、我慢できずに出しちゃったのかなぁ… )
ひとりニヤニヤとしている…。

男子は石原の授業が終わるときには精液を漏らしていて、トイレに入ってチンポに巻いていたティッシュを外して、ベトベトのままチンポを扱いている。
男子
(大西のおまんこの汁は本物だったんだ…あんな甘い匂いと味がするんだ…)
精液がかかったティッシュを持ちながら、男子はまた出してしまう。
そして、精液がかかったティッシュを匂ぐと、昨日のハンカチと同じ匂いが…

チャイムが鳴りティッシュと精液で汚れたパンツを脱いでポケットに入れて教室に戻る。

テストが始まり石原が見回りに男子の横に来て、テストを覗き込むと石原には嗅ぎなれた精液の匂いを感じ、石原はズボンの前を見るように男子に近づく…
男子のポケットには汚したパンツとティッシュが入っていて膨らんでいるが、精液だけでなく淫汁の匂いもしてると…

男子は石原からもはるなと同じような匂いがするのに気づき、チンポがまた勃起してくる。
はるな
(なんで、石原先生はあんなに男子に近づいてるの… )

(はるなさん、今年もエロよろしくお願いしますね。たっぷりと欲情させてください。よろしくお願いします。初詣はるなさんに良いことがありますように…)

267
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/01/01 05:39:34    (sEJxQCy4)
公平さん、あけましておめでとうございます。
昨年は可愛がって貰ってありがとうございました。
今年も楽しんで行けたら嬉しいです。
今から初詣に行ってきます。
今年もいい年であります様に・・・。
266
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2025/12/31 17:08:15    (vFUuaBFg)
石原先生の授業が始まる・・・。
私は石原先生の方を凝視して考えている。
はるな
(学校では可愛い真面目な感じの先生なのに・・・私のようにエッチな格好をして、しかもそれを人に見せて
淫らに感じてる女の人だったんだ・・・私より変態な牝犬じゃない・・・)
石原先生も授業をしながら、私の方をチラチラと見ては、目が合うと視線をそらしている。
さとみ
(きっとあの子気付いてる・・・サングラスして変装はしたけど・・・)

一方隣の男子は手のひらの中に、私が渡した淫汁を拭いたティッシュを持って、匂いを嗅いでズボンの上から勃起してるおちんぽをさすっている。
隣の男子
(やっぱり昨日と匂いが違う・・・こっちのほうが甘いような・・・ほんとにこれ大西のおまんこの汁・・・俺を誂ってるのか・・・)
隣の男子は、私が前を向いてる隙に、顔を私に向けて下半身をクンクンと嗅ぎだした。
石原先生がそれに気づいて隣の男子に質問をあてる。
隣の男子はおちんぽが勃起してるので、中腰で立って勃起を隠して石原先生の質問に答えてる。
私はその姿が滑稽で、思わず微笑んで、席に座った隣の男子に小声で・・・
はるな
「ちゃんと席を立って答えないと、ダメじゃない・・・あんたの下はしっかり立ってるんだから・・・ふふふ」
隣の男子
「うるさいなぁ、それよりこれ、なんなんだよ・・・ヌルヌルしてるし匂うぞ・・・」
はるな
「うふっ・・・本当は何か知りたい?・・・」
私は隣の男子が持ってるティッシュを取って・・・
はるな
「先生がこっちを見てるから、前を向きなよ・・・」
私は石原先生のほうを向きながら、隣の男子から取り返したティッシュをスカートの中に入れて
股間のあたりをモゾモゾと動かすと・・・
隣の男子は前を見るよりも、私がしてることが気になり、驚いた顔でジーッと手元に目をやる。
隣の男子
(マジかよ・・・大西のやつ・・・自分のおまんこにティッシュを?えっっっ・・・ )
私は石原先生を意識しながら、ティッシュでおまんこを拭くのではなく、おまんこの中に突っ込んで弄り
石原先生を見つめるように顔を向けティッシュを取り出す・・・
さっきよりも淫汁が沢山付いていて、それを隣の男子に渡すと、隣の男子は啞然としたまま受け取り
広げて見ているが石原先生も見ているのだった。
さとみ
(まさか・・・あの子、学校でも・・・)

(公平さん、こんばんは、いよいよ大晦日。
今年も楽しいレスありがとうございました。
1000回目指して頑張りましょうね。
来年も楽しめますように・・・。
良いお年を・・・)
265
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2025/12/31 14:56:53    (uoFxA7uf)
石原の授業が始まると、はるなは石原の方をジッーと見ている。
はるな
(学校では可愛い真面目な感じの先生なのに… 私のようにエッチな格好をして、しかもそれを人に見せて淫らに感じてる女だったんだ… 私より変態な牝犬…)
石原も授業をしながらはるなをチラチラと見ては、目が合うと視線をそらしている。

一方隣の男子は手のひらの中に、はるなが渡した淫汁を拭いたティッシュを持って、匂いを嗅いでズボンの上から勃起してるチンポをさすっている。
男子
(やっぱり昨日と匂いが違う… こっちのほうが甘いような… ほんとにこれ大西のおまんこの汁… 俺を誂ってる…)
隣の男子ははるなが前を向いてる隙に、顔をはるなに向けて下半身をクンクンと嗅いでいる…
石原がそれに気づいて隣の男子をあてる。
男子はチンポが勃起してるので、中腰で立って勃起を隠して石原の質問に答えてる。
はるなはその姿を見て微笑んで、席に座った男子に小声で
はるな
「ちゃんと席を立って答えないと、ダメじゃない… あんたの下はしっかり立ってるんだから…」
男子
「うるさいなぁ… それよりこれ、なんなんだよ。ヌルヌルしてるし匂うぞ…」
はるな
「うふっ… ほんとう何か知りたい?」
はるなは男子が持ってるティッシュを取り返し
はるな
「先生がこっちを見てるから前を向きなよ…」
はるなは石原のほうを向きながら、男子から取り返したティッシュをスカートの中に入れて、股間のあたりをモゾモゾと動かす。
隣の男子は前を見るよりも、はるながしてることが気になり、驚いた顔でジーッと手元を見ている…
男子
(マジかよ… 大西… 自分のおまんこにティッシュを… えっっっ… )

はるなは石原を意識しながら、ティッシュでおまんこを拭くのではなく、おまんこの中に突っ込んで弄り、見つめるように石原に顔を向けティッシュを取り出す…
さっきよりも淫汁が付いていて、それを隣の男子に渡す…
男子は啞然としたまま受け取り、広げて見ているが石原も見ていた…

(はるなさん、こんにちは。打ち納めはだめでしたかぁ… その分年明けがありますよ!おせちの準備に今日は追われてますか?今夜は姫おさめ姫始めなんですかねぇ… 良いお年を )


264
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2025/12/31 08:55:52    (vFUuaBFg)
お父さんが仕事が終わって帰って来た。
玄関にお母さんとお迎えに出る。
私はハーネス姿をお父さんに見せる。
すると、お母さんはお父さんのズボンのチャックを下ろしておちんぽを出して咥えて舐め始める。
公平さん
「帰ったら服も着ずにその格好でいたのか・・・」
はるな
「う、うん・・・お母さんが・・・家では牝犬だからよって・・・」
公平さん
「それはそうだな・・・学校ではバレてないんだろう?・・・」
おちんぽを舐めてるお母さんの横にいる私のおまんこを、ハーネスの前から手を入れて弄り、ハーネスで搾られた胸を揉まれる。
はるな
「う、うん・・・大丈夫だよ・・・匂いも気づかれてない・・・よ」
そのまま私は着替えの部屋へ連れて行かれ、お父さんの服を脱がせると、お母さんが舐めたおちんぽをまた舐めてから、壁に手を付いてお尻を突き出す。
公平さん
「まだ入らてやるとも言ってないのに・・・牝犬はどっちの淫穴に欲しいんだ?」
私はお父さんに振り向いて微笑でお尻を振って淫穴を広げる・・・
まるで牝犬のように・・・
公平さん
「どうせ、学校でも弄ってたんだろう・・・おまんこはヌルヌルじゃないか・・・」
おちんぽをおまんこに入れられ、中を掻き回すように動かされてからアナルに突っ込まれ、おまんことアナルの中を交互に出し入れし
晩御飯が出来るまで、お父さんは私の身体を堪能する。
その様子を帰ってきたあきな姉さんが見て・・・
あきな
「お父さん・・・せめて貞操帯を外して触らせて欲しいよ・・・」
公平さん
「だめだ、そのまま着けておくんだ・・・」
私はあきな姉さんに見せつけるよう、気持ちよさそうに淫らな姿で悶え、精液をたっぷりと受け止めた・・・。

翌朝もあきな姉さんは貞操帯、私はハーネスで学校に行くよう言われ、お父さんはあきな姉さんの前で、私のおまんこゆっくりじっくりと弄る。
公平さん
「牝犬のおまんこは朝から気持ちよさそうに、ぐちょぐちょに濡れてお父さんの指を締めてくるな・・・なあ、はるな」
淫汁で濡れた指を抜いてあきな姉さんに見せ、またじっくりくちゅくちゅと弄りだす。
あきな姉さんはたまらなそうな顔で股間を押さえ、私を睨んだ。

お父さんがお仕事に出掛けると、私はにこやかに、あきな姉さんは辛そうな表情で学校へ行く。

私は学校に着き自転車を止め、淫汁で濡れたサドルをティッシュで拭き取ってから教室に行く。
隣の男子は今日も、私がサドルを拭いているのを離れて見ていて、私が自転車から離れるとサドルを確かめていた。
隣の男子
(大西・・・今日も拭いてたけど、やっぱり濡らしてるからだよな・・・本当にパンツ履いてる?昨日は履いてたけど・・・
それなら、あいつはずっとおまんこを濡らしたまま学校に来てる?)
隣の男子は、私のサドルを触って確かめ匂いを嗅いで・・・
隣の男子
(匂うよなあ・・・昨日の匂いとは違う?・・・)
昨日、私のあげたハンカチを出して匂いで、違うと思いながら教室へ行く。

(公平さん、おはようございます。
昨日はお墓参りして、洗車、フローリング掃除・・・
そして、打ち納め・・・。
負けちゃいましたが、状況は良いみたい・・・・。
来年も良い事がありますように・・・。
今日はおせちのセッテングともう少しお掃除です。
公平さんも良いお年を・・・)

はるな
「おはよう 」
男子は昨日のことがあってバツ悪そうにチラッとはるなを見て挨拶を返すが、すでにスボンの前は膨らんでチンポを勃起させている。
はるな
「朝から元気ね…」
男子のポケットから昨日渡したハンカチが見え…
はるな
「これもあげるよ。使っていいよ…」
さっきサドルの淫汁とトイレで拭いたティッシュを男子に渡す。
男子
「なんだよ… なんでティッシュなんかを…」
受け取るとティッシュは湿っていて、広げると透明な糸が引いていて、匂いもしている…
驚いた顔で男子ははるなを…
授業のベルが鳴り石原が入ってくる。はるなはニコッと笑って席を立つ。
1 ... 6 7 8 9 10 11 12 13 14 ... 37
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