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1

娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
削除依頼
2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
 
1 ... 6 7 8 9 10 11 12 13 14 ... 55
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457
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/06 05:24:34    (G8pUCT0L)
石原先生はお母さんと離れ・・・
さとみ
(お母さまはたぶん私が他の男とやったと思ってるみたいだわ・・・ほんとうは違うんだけど・・・
精液まみれなのは、わざと生徒に汚されたのを持っていた・・・なんて、そんな事言えないわ・・・)
石原先生はショーツを洗って部屋に戻りかけたが、洗濯機の中から今日履いていたTバックを取り出して部屋に持っていく。

次の日の朝、石原先生が起きてきて台所に行くと・・・
公平さん
「牝犬先生、おはよう・・・ひとりでよく眠れたかい?」
さとみ
「えぇ・・・はい」
公平さん
「それより、自分が履いてたショーツを夜中に洗ってたらしいじゃないか、濡れてるおまんこは恥ずかしげもなく見せるのに、ショーツは違うのか・・・」
石原先生はびっくりした顔で、お母さんの方を見ると、お母さんは笑いながら首を横に振る。
さとみ
「い、いえ、そんなことはないんですが・・・」
公平さん
「牝犬先生は淫乱だから、履いてなくてもいいかもな」
さとみ
「それは・・・学校なので困ります・・・履かせてください」
お父さんは前に立ってる石原先生のパジャマの中に手を入れ、ショーツを履いてないおまんこを弄る。
公平さん
「こうやって触りやすいし、嵌めやすいじゃないか・・・まあ、学校でも他でもそんなことはしないと思うがな・・・」
パジャマをずらして、お父さんの上に跨がらせておまんこを覗き込み広げてから、おちんぽを嵌められた。
石原先生はおまんこの奥へ当たるように腰をくねらせながら・・・
さとみ
「は、はい・・・そんなことは絶対にしてません・・・お父さまだけです・・・あはぁん」

私が起きてきて石原先生の姿を目撃する。
はるな
「あ、また・・・牝犬先生ズルいよ・・・」
お父さんは、石原先生の中に出すと、私はすぐに石原先生を押しのけるようにおちんぽを咥えて舐める。
いつも、お父さんを奪われそうな・・・そんな嫉妬心が私のそうさせていた。
よしえ
「それじゃ、牝犬先生は、昨日私が着けてたこれをしていきなさい・・・ねぇ、お父さん」
公平さん
「そうだな、お前が学校いる間、淫乱牝犬先生のおまんことアナルを汚してやるかな」
お母さんは石原先生にバイブ付きの貞操帯を着け、バイブをおまんことアナルにしっかり咥え込ませながら・・・
よしえ
「これは、牝犬先生のためなのよ・・・昨日のことは言ってないわよ、安心しなさい・・・」
よしえは石原先生が、他の男としてると思っているのと、今日向かいのおじいちゃんと、どんな展開になるかと思い貞操帯を勧めた。
はるな
「牝犬先生・・・一体何かやらかしたの?ふふっ・・・」
よしえ
「はるなはいいの、あなたも昨日みたいに、おまんこを濡らしてショーツを汚さないようにしなさいね」
はるな
「昨日のはTバックでずっとくい込んでたからよ・・・」
公平さん
「それなら、デカパンを履かせてやれ」
お母さんが笑いながら小学校時代のパンツを持ってくる。
私はお父さんの前で仕方なく、クマとウサギのパンツを穿いて学校へ行く事になってしまった。
公平さん
「ちょっと小さくて半ケツだが、子供っぽいのも似合うぞ、ふっふっ・・・」
石原先生までも一緒に笑っている・・・。

朝食も終わり、私と石原先生が学校へと家を出る。
石原先生が家を出るとすぐに貞操帯のバイブが動き出す・・・。
さとみ
(え?な、なに・・・うわ・・・こんなの・・・)
こんな状態で一日過ごさなければならない事に呆然とする。

私はいつものように駐輪場に自転車を止めて教室に向かうが、子供用パンツを履いているので、サドルには淫汁とかは付いていない。
はるな
(誠司くん・・・残念だね)

そんな事は知らない角川くんは、今日も私が来るのを待っていた。
そして、私がいなくなって自転車を見に行くと・・・。
誠司くん
(あれっ?ない・・・全然濡れてないよ・・・なんだよもう・・それにあいつの家はどうなってるんだ)
昨日の事、私の今日の事で角川くんは困惑していた。

(公平さん、おはようございます。
昨日は家族でお出かけしてきました。
日帰りで熊野那智大社に行ってきました。
朝は最初、拍子抜けするぐらい空いていてびっくりしたんだけど。
那智の滝見えるくらいから駐車場の待ち行列が始まり・・・結局目の前で
一時間・・・駐車場に入る頃には子供達から帰ろうコール・・・。
結局、滝には行けず、お参りだけで帰る事に・・・。
帰りも最初は空いていたんですが、事故渋滞で・・・
帰りが遅くなり、日帰り旅行は最悪の結果に・・・。
今日は一日ゆっくりします・・・公平さんはお仕事?
頑張っていってらっしゃい)
456
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/05 06:16:23    (HZ0wf7eo)
石原
(お母さんはたぶん私が男とやったと思ってるみたいだわ。ほんとうは違うんだけど…  精液まみれなのは、わざと生徒に汚されたのを持っていた。なんて…言えないわ…)
石原はショーツを洗って部屋に戻りかけたが、洗濯機の中から今日穿いていたTバックを取り出して部屋に持っていく。

次の日の朝、石原が起きてきて台所に来る…
公平
「牝犬先生 おはよう。 ひとりでよく寝られたかい?」
石原
「えぇ… はい」
公平
「それより、自分が穿いてたショーツを夜中に洗ってたらしいじゃないか。濡れてるおまんこは恥ずかしげもなく見せるのに、ショーツは違うのか…」
石原はびっくりした顔でよしえの方を見ると、よしえは笑いながら首を横に振る。
石原
「いえ そんなことはないですが…」
公平
「牝犬先生は淫乱だから、穿いてなくてもいいかもな」
石原
「それは… 学校なので困ります… 穿かせてください」
俺の前に立ってる石原のパジャマの中に手を入れ、ショーツを穿いてないおまんこを弄ってやる。
公平
「こうやって触りやすいし、嵌めやすいじゃないか。まあ、学校でも他でもそんなことはしないと思うがな…」
パジャマをずらして俺の上に跨がらせておまんこを覗き込み広げてから、チンポを嵌めてやる…
石原はおまんこの奥へ当たるように腰をくねらせながら
石原
「そんなことは絶対にしてません… お父さまだけです… あはぁん…」

はるなが起きてきて石原の姿を見て
はるな
「また 牝犬先生はズルい… 」

石原の中に出すと、はるなはすぐに石原を押しのけるようにチンポを咥えて舐める…

よしえ
「それじゃ、牝犬先生は、昨日私が着けてたこれをしていきなさい。ねぇ、お父さん」
公平
「そうだな。私が学校にいる間、淫乱牝犬先生のおまんことアナルを汚してやるかな」
よしえは石原にバイブ付きの貞操帯を着け、バイブをおまんことアナルにしっかり突っ込んでやりながら…
よしえ
「これは、牝犬先生のためよ。 昨日のことは言ってないわよ。安心しなさい…」
よしえは石原が男としてると思っているのと、今日向かいのおじいちゃんと、どんな展開になるかと思い貞操帯を勧めた。

はるな
「牝犬先生 何かやらかしたの?ふふっ…」
よしえ
「はるなはいいの。あなたも昨日みたいに、おまんこを濡らしてショーツを汚さないようにしなさいね」
はるな
「昨日のはTバックでずっとくい込んでたからよ」
公平
「それなら、デカパンみたいなのを穿かせてやれ」
よしえが笑いながら小学校時代のパンツを持ってくる。
はるなは俺の前で仕方なく、クマとウサギのパンツを穿いて学校へ行くように言われる。
公平
「ちょっと小さくて半ケツだが、子供っぽいのも似合うぞ。ふっふっ…」
石原も一緒に笑っている…

はるなと石原が学校へと家を出る。
石原が家を出るとすぐに貞操帯のバイブが動き出す…

はるなはいつものように駐輪場に自転車を止めて教室に向かうが、子供用パンツを穿いているので、サドルには淫汁とかは付いていない。
はるな
(角川 残念だね…)
今日も角川ははるなが来るのを待っていて、はるながいなくなって自転車を見に行って…
角川
(あれっ ない… 全然濡れてないよ… なんだよもう… それにあいつの家は…)

(はるなさん、おはようございます。
今朝は寒い寒い… 昼間は気温は上がるようだけど。 今日は家族でお出かけですね。気をつけて楽しんできてください)
455
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/04 17:18:47    (Kmpoe/I1)
お父さんに私とあきな姉さんは嵌められている・・・。
そこにお母さんが来て愚痴る・・・
よしえ
「いったいいつまでやってるのよ・・・お手伝いなさい、先生は手伝ってくれてるのよ・・・」
気付かぬ間に石原先生もまだ嵌めて欲しかったが、私達ふたりの姿を見てとてもつけ入る隙がない。
無理だと思い台所に行っていたのだった。

夕ご飯は結局、今日も5人で食べいる。
よしえ
「牝犬先生もここに来るときのお部屋がいるわね、はるなと一緒よりもお互い一人のほうが良いわよね」
さとみ
「ええ・・・でも私は・・・お邪魔では・・・」
公平さん
「それなら、俺の書斎を使うと良い」
はるな
「そうだね、今日から牝犬先生はそっちでね・・・ひとりでできるからね・・・」

食事も終わって、お父さんはお母さんとお風呂に入ることに・・・。
お母さんは、向かいのおじいちゃんにおまんことアナルをバイブで散々弄られただけで
生おちんぽを入れて貰えず疼いていた。
よしえ
「あなたたちは、お父さんにさっきまで入れてもらってたでしょ・・・だからねえ、お父さん」

お母さんとお父さんは一緒にお風呂に入ると、私や石原先生と入るのとは違い、絶えずおちんぽを握って扱いて舐めている。
自分のおまんこやアナルを洗ってるときには・・・
よしえ
「ねえ・・・はるな、あきな、石原先生のと比べてどう?・・・言って・・・」
お父さんの反応を見ながら見せつけている。
お父さんがお風呂場で嵌めて貰ってるときも、近所に聞こえるぐらい派手な喘ぎ声をだして悶え
寝室に行ってからも淫らなにおちんぽを求めていた。
自分の不貞を感じながら、背徳感に焦がされていたのだった。

その様子を、隣の書斎で寝てる石原先生は、その声を聞きながらおまんこを弄っている。
耳を覆いたくなるような痴態が目に浮かぶ・・・。
ようやく、お父さんたちが静かになってから、洗面所に行き角川くんに汚されたショーツを洗おうと洗面所に・・・。
石原先生はお父さんとお母さんの行為の声を聞き想像し、おまんことアナルを弄っていたが、汚されたショーツの
臭いを嗅いだり舐めたりし、精液が付いているとこを一緒に弄って更に淫汁も混ざり汚していた。
よしえ
「あら、牝犬先生・・・一体夜中になにしてるの?」
お母さんが石原先生の行動に気付き、後ろに立って声をかけたのだ。
よしえ
「ショーツを洗ってるの?そんなの一緒に洗ってあげるわ、あら、それって昨日のじゃないの?」
さとみ
「いえ・・・洗い忘れたので・・・」
お母さんから隠そうとするが、お母さんはすかさず手に持って
よしえ
「これ凄い匂いよ・・・牝犬先生、これ精液の匂いがしてるわね。 どうしたの」
さとみ
「え、違います・・・おりものが・・・」
顔をこわばらせ固まってそれ以上何も言えずにお母さんを見ている。
よしえ
「昨日、お父さん以外の男としたのね?」
石原先生はただただ首を振り、お母さんを見つめて
よしえ
「いいわ、何も聞かないであげるし、誰にも言わない・・・牝犬先生は大人なんだから
でも、裏切ったら知らないわよ・・・」
お母さんは石原先生にショーツを返し、石原先生は何度も頷いて頭を下げる。
よしえ
「汚れてるのに、おまんこをこれで弄ったでしょう・・ふっふ」
石原先生はお母さんが黙っていると言ってくれてホッとしている。
しかし、ショーツを洗いはじめるが角川くんの精液が無くなってしまうのを残念に思いながら洗っている。
お母さんは、石原先生に裏切りと言う言葉を口にしたが、それは自分にも当てはまる事・・・。
自分もお父さんにバレればタダでは済まない・・・。
もし石原先生の不貞が本当だったら、その事を隠した事でもお父さんに責められる。

(公平さん、こんばんは。
今日は逝っちゃいました。
ブブブ打ったんですが、ゲジゲジで少し勝っただけです。
明日はちょっと日帰りで遊びに行く予定です。
あと2日、お休みだからイッちゃうんですよね)
454
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/04 08:18:04    (3hpMS7GG)
はるなとあきなに嵌めていると、よしえが部屋に来て
よしえ
「いつまでやってるのよ…手伝いなさい。先生は手伝ってくれてるのに」
ほんとうは石原もまだ嵌めて欲しかったが、ふたりの姿を見て無理だと思い台所に行っていた。

晩御飯は今日も5人で食べいる
よしえ
「牝犬先生もここに来るときの部屋がいるわね。はるなと一緒よりもお互い一人のほうがね…」
石原
「ええ… でも私は」
公平
「それなら、俺の書斎を使いなさい」
はるな
「そうだね。今日から牝犬先生はそっちでね。ひとりでできるから…」

そして、今日の風呂はよしえと入ることに、よしえはおじいちゃんにおまんことアナルをバイブで弄られただけで、生のチンポを入れず疼いているので…
よしえ
「あなたたちは、お父さんにさっきまで入れてもらってたでしょ… だからお父さん」

よしえと一緒に風呂に入ると、はるなや石原と入るのとは違い、よしえは絶えずチンポを握って扱いて舐めてくる。
自分のおまんこやアナルを洗ってるとき、はるな、あきな、石原のと比べてどう?って聞きながら見せつけている…
風呂場で嵌めてやってるとき、近所に聞こえるぐらい派手な喘ぎ声をだして悶え、寝室に行ってからも淫らなにチンポを求めて来た…

隣の書斎で寝てる石原は、その声を聞きながらおまんこを弄っている…
ようやく隣の俺たちが静かになってから、洗面所に行き角川に汚されたショーツを洗おうと…

石原は俺とよしえの行為の声を聞き想像しながら、おまんことアナルを弄っていたが、汚されたショーツを取り出し嗅いだり舐めたりし、精液が付いているとこを一緒に弄って更に淫汁も混ざり汚していた。

「あら、牝犬先生 夜中になにしてるの?」
よしえが石原の後ろに立って声をかけた。
よしえ
「ショーツを洗ってるの?そんなの一緒に洗ってあげるわ。 それって昨日のじゃないの…」
石原
「いえ… 出し忘れたので…」
よしえから隠そうとするが、よしえが手に持って
よしえ
「これ凄い匂いよ… 牝犬先生 これ精液の匂いがしてるわね。 どうしたの」
石原
「これは… 」
顔をこわばらせ固まって何も言わずによしえを見ている…
よしえ
「昨日 お父さん以外の男性としたの?」
石原はただただ首を振りよしえを見つめて
よしえ
「いいわ。何も聞かないであげるし、誰にも言わないわ。牝犬先生は大人なんだから、でも、裏切ったら知らないわよ」
よしえは石原にショーツを返し、石原は何度も頷いて頭を下げる。
よしえ
「汚れてるのに、おまんこをこれで弄ったでしょう… ふっふ…」

石原はよしえが黙っていると言ってくれてホッとし、ショーツを洗いはじめるが角川の精液が消えてしまうのを残念に思いながら洗う…

(はるなさん、おはようございます。
イカなかったんですね。昇天するよりも寸止めもまたいいかもしれませんよ!
天皇賞は何十万の配当が飛んでイッちゃいました… はるなさんはまだ3日休みだからイッちゃうんですね…)



453
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/03 18:21:42    (4L3Dovoc)
お父さんは確認する様に私に正す。
公平さん
「はるな、ほんとに心当たりはないんだな・・・はるなを狙ってるのか
それともお前たちの喘ぎ声で覗きに来たのかもな」
さとみ
「お父様・・・もうお部屋の中で・・・ほんとうに誰かに見られちゃたら困ります」
石原先生はまだ外に上半身を出して、おまんこを突かれ誰かに見られないか気にしながらも感じている。
公平さん
「牝犬先生はそんな恥ずかしがりだったかな?・・・見られて感じる変態のド淫乱だろう」
容赦無くおまんこをズンズンと突き上げながら、お尻をバシッ バシッ バシッと赤くなるぐらい叩いて
激しく腰を振ってそのまま石原先生のおまんこに出してしまった。
石原先生のおまんこからおちんぽを抜くと、あきな姉さんがおちんぽを掴んで咥え込む。
はるな
「あっ、お姉ちゃんズルい・・・私が 」
石原先生は窓枠に手を置いて身体を外に晒したままでいる脱力している。
その時、窓の外の垣根がガサッと揺れる・・・
さとみ
「キヤー!」
びっくりして叫んで部屋の中に入ってしゃがみ込む。
あきな姉さんは、お父さんのおちんぽを咥えて舐めているので、私が外の様子を確かめる。
はるな
「別に・・・誰も居ないよ・・・」
私は角川くんかもと思って覗いたが、既に人影はなかった。
さとみ
「人影は見えなかったけれど・・・物音がしたんです」

その頃角川くんは石原先生がバスに乗った後を追って、私の家まで歩いてきて
家に私の自転車が止まってるのを確かめ、家の周りをウロウロしていた・・・。
あきな
「君、はるなのお友達と違うのかな?同じ中学の制服だけど・・・
はるなになんかよう?」
誠司くん
「ち、違います・・・失礼します」
今日は逃げずに歩いて、一旦家から離れて行った。
誠司くん
(今の人は大西のお姉さんなんだ・・・大西の家に間違いないよな。
はるなって言ってたから・・・石原先生はやっぱりここが家じゃないんだ)

そして、あきな姉さんが家に入ると角川くんはまた戻って見に帰ってきた。
そのとき、窓が開けられ・・・
男の声
「どんな奴だ、あきな」
そう聞こえたが、女性の喘いでるエッチな声が微かに聞こえていた。
角川くんは壁の隙間や垣根の間から覗いて見ると、女性の顔はわからないが胸が揺れてるのがチラッとだけ見えた。
誠司くん
(えっ、マジかよ・・・この声って・・絶対やってる声だよな。
チキショー顔が見えないや・・・あの女の人って、大西?大西のお母さん? あぁ・・・凄い・・・
もし、大西なら誰とやってるの?おっぱい大きくて揺れてるし・・・)
しばらくすると、その女性がガクッと前に倒れ込み顔がチラッと見える・・・。
誠司くん
(えっ?大西じゃない・・・もしかして、大西のお母さん?)
もう少しで見える・・・そう思って体を乗り出したときに、物音と同時に悲鳴が聞こえ
角川くんは逃げ帰ってしまったのだった。

家の中では窓を閉めたあとも、あきな姉さんと私はおちんぽを嵌められ咥えていた。

(公平さん、こんばんは。
残念、昇天しに行きそびれました。
雨が強くなって・・・。
脳汁体験未体験なんですね、良い事でも悪い事でもアドレナリンで脳イキって言うんですって。
天皇賞は残念でしたね、連休ももう半ば・・・明日は・・・)
452
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/03 17:16:29    (3i88dqup)
公平
「はるな ほんとに心当たりはないんだな。 はるなを狙ってるのか、お前たちの喘ぎ声で覗きに来たのかもな」

石原
「お父様… もう部屋の中で… ほんとうに誰かに見られちゃいます」
石原はまだ外に上半身を出して、おまんこを突かれ誰かに見られないか気にしながらも感じている。
公平
「牝犬先生はそんな恥ずかしがりだったかな? 見られて感じる変態のド淫乱だろう」
おまんこをズンズンと突き上げながら、尻をバシッ バシッ バシッと赤くなるぐらい叩いて、激しく腰を振ってそのまま石原のおまんこに出す。
石原のおまんこからチンポを抜くと、あきながチンポを掴んで咥え込む…
はるな
「あっ お姉ちゃん… 私が 」
石原は窓枠に手を置いて身体を外に晒したままでいる…
窓の外の垣根がガサッと揺れ石原が「キヤー 」と叫んで部屋の中に入ってしゃがみ込む。
あきなは俺のチンポを咥えて舐めているので、はるなが外を見回す…
はるな
「誰も居ないよ」
はるなは角川かもと思って覗いたが、人影はなかった。
石原
「人影は見てないけど物音がしたの…」

角川は石原がバスに乗った後を追って、はるなの家まで歩いてきて、家にはるなの自転車が止まってるのを確かめ、家の周りをウロウロしていたら…
あきな
「君 はるなのお友達と違うかな?同じ中学の制服だけど…」
角川
「違います… 失礼します」
今日は逃げずに歩いて家から離れて行く…
角川
(今の人は大西のお姉さんなんだ。大西の家に間違いないよな。はるなって言ってたから。 石原先生はやっぱりここが家じゃないんだ…)

そして、あきなが家に入ると角川はまた戻って見に行く…
そのとき、窓が開けられ男の声で「どんな奴だ あきな」と聞こえたが、女性の喘いでるエッチな声が微かに聞こえたので、角川は壁の隙間や垣根の間から覗いて見ると、女性の顔はわからないが胸が揺れてるのがチラッとだけ…
角川
(えっ マジかよ… この声ってやってる声だよな。 チキショー顔が見えないや。あの女の人って 大西?大西のお母さん? あぁ 凄い…… 大西なら誰とやってるの?おっぱい大きくて揺れてるし… )
しばらくすると女性がガクッと前に倒れ込み顔がチラッと見える…
角川
(えっ… 大西じゃない… 大西のお母さん?)
もう少し見ようと体を乗り出したときに、物音と同時に悲鳴が聞こえ、角川は逃げ帰った。

家では窓を閉めたあとも、あきな、はるなとチンポを嵌められ咥えていた…

(はるなさん、こんにちは。昇天しに行きました?まだ、絶頂中? 脳汁なんて経験したことはないですよ。天皇賞はイカセられなかった…1着馬が2着なってくれてたら…)
451
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/03 09:13:34    (Re6ZmcQf)
石原先生の後をつける角川くん・・・
誠司くん
「あっ、あぁぁ・・・行っちゃった・・・」
停留所まで石原先生を追って来たが、石原先生はやって来たバスに乗ってしまったのだ。

バスの中で、角川くんの尾行に気付いていない、石原先生は疼いてるおまんこを少しでも早くどうにかしたいと思っていた。
車内は混んでいて吊り革を持って立っていると、目の前に座ってる男性の手が太ももに触れてくる。
石原先生が睨見つけると座っていたのは、お父さんだと気付き抵抗を止める。
お父さんが石原先生のスカートのに手を入れると、石原先生はお父さんに寄りかかるようにした。
その手は直ぐにおまんこへと這わせ中に指を入れて弄りだす。
石原先生はバスの揺れに合わせるように腰を前に出すのだった。

バスは私の家の最寄りの停留所で停まるとふたりでバスを降りる。
公平さん
「びちょびちょにして帰ってきたんだな・・・あれが俺と違う男でも、そのまま弄らせてたんだろう。
淫乱な牝犬先生だな・・・」
さとみ
「そ、そんなことありません・・・お父様だとわかったから・・・」
公平さん
「あんなに濡らして、学校で変なことをしてたんじゃないだろうな・・・
弄ってやる前から淫汁が太ももまで垂れてたぞ・・・まったく」
さとみ
「し、してません・・・本当です・・・」
家に着くまでの間もお尻を触り、Tバックの紐をグイグイと引き上げて家に帰る。
玄関に入ると石原先生が直ぐにしゃがんで、おちんぽを出して咥える。
私とお母さんが玄関へやって来た・・・
はるな
「あぁぁ、牝犬先生・・・ズルい」
よしえ
「えっ?・・・あら、おかえりなさい、牝犬先生も一緒だったのね・・・」
公平さん
「牝犬先生は発情してるようだ、必死に咥えてるよ」
石原先生は、お父さんのおちんぽを私やお母さんに取られないと思っているのか凄い勢いで舐めている。
お父さんは石原先生の頭を押さえ腰を突き出し、私のスカートをめくる・・・。
公平さん
「お前も、凄いことになってるじゃないか・・・」
よしえ
「ええ、この子は帰って来てすぐに部屋でやってたのよ。おサルさんみたいなんだからね・・・」
私はプイっと膨れて、お父さんのカバンを持って着替えの部屋へ行く。
私が行ったあと、お母さんは石原先生と代わって、お父さんのおちんぽを咥え込みにねっとりと舐める。

お父さんはお母さんのスカートをめくり貞操帯を外して、おまんこを弄る。
公平さん
「よしえ、お前も凄いじゃないか・・・トロトロだぞ、ほら、これだ・・・」
お母さんのおまんこは昼間弄られすぎて、淫汁が白濁していた。
お父さんは指に付いたその淫汁を舐め取る。

服を着替えるのに石原先生が付いて来て部屋に入ると、私はすでにスカートをめくり上げて、壁に手をついてお尻を突き出して待っている。
さとみ
「はるなさん・・・ズルいわよ」
はるな
「牝犬先生こそ、一緒に帰って来てそのままおちんぽを咥えてたじゃない」
公平さん
「まあいいから、先に脱がしてくれよ・・・」
石原先生が、お父さんの服を脱がして、私がお尻を突き出して待ってるのを尻目に
おちんぽを舐め胸に挟んで扱いている。
公平さん
「ふっふ・・・」
石原先生を立たせると片足を持ち上げて、前からおまんこにおちんぽを突っ込み
お尻を突き出してる私のおまんことアナルには指を入れて弄りだした。
私は気が付いて、すぐに振り返ると・・・
はるな
「お父さん・・・どうして牝犬先生が先なのよ・・・」
公平さん
「おあずけではないからな・・・」
石原先生のぐちょぐちょのおまんこを突き上げ舌をたっぷりと絡めてから、私のアナルに突っ込まれる。
それからは交互に私と石原先生のアナルとおまんこにおちんぽを突っ込まれていた。

その頃、あきな姉さんが帰って来た。
あきな
「はるな、また同じ学校の男の子が家の前に来てたよ・・・」
公平さん
「はるなの男か?彼氏なのか」
はるな
「そんなのいないよ・・・誰なのかな?・・・」
お父さんは石原先生のおまんこにに入れたまま、部屋の窓を開けて庭のほう見るために、石原先生の身体を窓から外に出す。
公平さん
「どんな奴だ?あきな」
石原先生はお父さん突き上げられ、上半身は外に晒して胸が揺れている。
あきな
「もう走って逃げて行ったよ」

私はもしかすると、角川くんかもと、部屋の中から覗いてる。
三人ともお父さんに少し後ろめたさは感じている。
あきな姉さんは唯一のお父さん一途な存在?・・・。
お父さんによって貞操観念に問題のある大西家と関わってしまった
女教師・・・。
(公平さん、おはようございます。
昨日は一杯イッてしまって、良かったんです。
今日も?イク? いろんな人が見てるところで昇天・・・。
でもね、初めてスロ始めた頃は、逝った事あるんです。
契機は持ち合わせのお金が底をつく時、または想像以上にゲーム数が
乗った時・・・アドレナリンがバット出た時かな・・・。
脳汁出る時って・・・男の人は無いのかな・・・。
天皇賞でイカセてください・・・)
450
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/03 08:01:39    (qJHC9UtX)
角川
「あっ あぁぁ… 行っちゃった…」
石原が帰るのを見つけてつけようとしたが、石原はやって来たバスに乗ってしまった…

石原は疼いてるおまんこを少しでも早くどうにかしたいと、ちょうど来たバスに乗る。
車内は混んでいて吊り革を持っていると、目の前に座ってる男性の手が太ももに触れてくる。石原が睨見つけると座っていたのは俺だと気づき、俺が石原のスカートのに手を入れると、石原は俺に寄りかかるようにしてくる…
俺の手は直ぐにおまんこへと這わせ中に指を入れて弄る…
石原はバスの揺れに合わせて腰を前に出してくる…

ふたりでバスを降り
公平
「びちょびちょにして帰ってきたんだな。あれが俺と違う男でも、そのまま弄らせてたんだろう。淫乱な牝犬先生」
石原
「そんなことありません… お父様だとわかったから…」
公平
「あんなに濡らして、学校で変なことをしてたんじゃないだろうな。弄ってやる前から淫汁が太ももまで垂れてたぞ」
石原
「してません…」
家に着くまでの間も尻を触り、Tバックの紐をグイグイと引き上げて家に帰る。

家の玄関に入ると石原が直ぐにしゃがんで、チンポを出して咥える。
はるなとよしえが玄関へやって来て…
はるな
「あぁぁ 牝犬先生… ズルい」
よしえ
「えっ… おかえりなさい。牝犬先生も一緒だったの…」
公平
「牝犬先生は発情してるようだ。必死に咥えてるよ」
石原は俺のチンポをはるなやよしえに取られないような勢いで舐めている…
石原の頭を押さえ腰を突き出し、はるなのスカートをめくる…
公平
「お前も、凄いことになってるじゃないか…」
よしえ
「この子は帰って来て部屋でやってたのよ。おサルさんみたいなんだからね…」
はるなはプイっと膨れて、俺の鞄を持って着替えの部屋へ行く。
はるなが行ったあと、よしえは石原と代わって、俺のチンポを咥え込み石原のようにねっとりと舐める。

よしえのスカートをめくり貞操帯を外して、おまんこを弄る。
公平
「よしえ お前も凄いじゃないか。トロトロだぞ。ほら、これだ…」
よしえのおまんこは昼間弄られすぎて、淫汁が白濁していた。
よしえは俺のその淫汁を舐め取る。

服を着替えるのに石原が付いて来て部屋に入ると、はるなはすでにスカートをめくり上げて、壁に手をついて尻を突き出していた…
石原
「はるなさん… ズルいわよ」
はるな
「牝犬先生こそ、一緒に帰って来てそのままチンポを咥えてたじゃない」
公平
「まあいいから、先に脱がしてくれ」
石原が俺の服を脱がして、はるなが尻を突き出して待ってるのを尻目に、チンポを舐め胸に挟んで扱いている。
公平
「ふっふ… 」
石原を立たせると片足を持ち上げて、前からおまんこにチンポを突っ込んでやり、尻を突き出してるはるなのおまんことアナルには指を入れて弄ってやる。
はるなはすぐに振り返り
「お父さん… なんで牝犬先生が先なの… 」
公平
「おあずけではないからな」
石原のぐちょぐちょのおまんこを突き上げ舌をたっぷりと絡めてから、はるなのアナルに突っ込む。
それからは交互にはるなと石原のアナルとおまんこにチンポを突っ込んでいる…

あきなが帰って来て
「はるな また同じ学校の男の子が家の前に来てたよ…」
公平
「はるなの男か?彼氏なのか」
はるな
「そんなのいないよ。誰なのかな…」
俺は石原のおまんこにに入れたまま、部屋の窓を開けて庭のほう見るために、石原の身体を窓から外に出す。
公平
「どんな奴だ?あきな」
石原は俺に突かれ上半身は外に晒して胸が揺れている。
あきな
「もう走って逃げて行ったよ」

はるなは角川かもと、部屋の中から覗いてる。

(はるなさん、おはようございます。
昨日はイッてしまって、良かったんですね。
今日も?イク? いろんな人が見てるところで昇天してください!俺は天皇賞でイカセます)
449
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/02 20:02:49    (Cxa5wNcb)
ロッカー室で話しかけてきた教師が出て行くと、石原先生は直ぐにロッカーを開ける。
ムッとする精液の匂いがロッカーから漂ってくると石原先生は酔いしれる。
ベトベトに汚れてる自分のショーツ、角川くんの生の臭い・・・。
それを大事に宝物のように鞄の奥底に入れる。
さとみ
(角川くんたら・・・いっぱい出しちゃて・・・私がオナニーしてるのを覗いて、私のショーツってわかって、こんなに汚しちゃったのね)
石原先生は少し嬉しそうに微笑んでロッカー室を出て、また今日も私の家へと向かう。
角川くんがショーツにあれだけ精液を出して、わざとトイレを覗いたとアピールするように、ショーツを落としていったことを考えると
またおまんこが疼きだして、我慢できなくなっていたのだった。

一方、帰宅した私はお母さんがいない事に気付くと、ディルドを持ち出して自分の部屋でオナニーをはじめた。
はるな
(ああ・・・誠司くんがここを触ったんだ・・・お父さん以外の男が・・・)
おまんこにくい込んでるTバックの紐をずらせて、ティルドをおまんこへと入れ、椅子に座って腰を振り、ドアに貼り付けてバックで入れて腰をくねらせる。

少ししてお母さんが帰ってきて、私の部屋に入ってくる。
よしえ
「あら、もう帰って早速おまんこを弄ってるの・・・学校でいやらしいことでもあったの?それともしたの?」
はるな
「ううん・・・ショーツの紐がくい込んでるし自転車で帰ってきたからだよ・・・お母さんこそどこに行ってたのよ?何か匂うよ・・・」
よしえ
「え、そう?向かいのおじいちゃんのお世話をしてたから、その汗よ それにこの貞操帯、お父さんがひっきりなしに動かしてくるから・・・シャワーを浴びてくるわ」
お母さんはお父さんに感づかれる、そう思って部屋を出て行くと、私はまたおまんこにディルドを入れるのだった。

お母さんは昼におじいちゃんから解放されたが、おじいちゃんはまた家にやって来て、お母さんをせいこと呼び、朝と全く同じように四つん這いにして、貞操帯を掴んで
おまんことアナルのバイブを執拗に突いてきては、おちんぽを舐めさせられたのだった。
お母さんは間違いなくおじいちゃんはボケてると思って相手をしていたが・・・。

お母さんがシャワーを浴びて出てくると、私にオナニーをやめて手伝うように声をかけてきた。

一方、学校で私のティッシュでおちんぽを扱いてた角川くんは、出したあと私の淫汁をおちんぽに塗りつけ満足して学校を出ていた。
角川くんは今日も、私の家に行くか迷っていると、石原先生が前を歩いているのに気付く。
誠司くん
(あっ、石原先生だ・・・大西の家行くのかな?)
結局、みんな私の家に集まってくる・・・。
石原先生も、角川くんも、向かいのおじいちゃんまでも蜜に集まる蜂のように・・・・。
各々が色んな思いを胸に・・・。

(公平さん、こんばんは。
今日はイッちゃっいました・・・それがね、ちょっと勝てたの・・・
明日はやばいかも・・・・昇天しちゃう・・・。
どうしようかな・・・)
448
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/02 16:56:47    (Wds4N/o.)
話しかけてきた教師がロッカー室から出て行くと、石原は直ぐにロッカーを開けると、ムッと精液の匂いがロッカーから漂う。
ベトベトに汚れてるショーツを自分の鞄の奥底に入れる。
石原
(角川君たら…いっぱい出して 私がオナニーしてるのを覗いて、私のショーツってわかって、こんなに汚したのね…)
石原は少し嬉しそうに微笑んでロッカー室を出て、また今日もはるなの家へと向かうが、角川がショーツにあれだけ精液を出して、わざとトイレを覗いてたとわかるように、ショーツを落としていったことを思うと、またおまんこが疼き我慢できなくなっていた…

家に着いたはるなはよしえがいないので、ディルドを持ち出して自分の部屋でオナニーをはじめる…
はるな
(角川がここを触ったんだ… お父さん以外の男が…)
おまんこにくい込んでるTバックの紐をずらせて、おまんこへと入れ椅子に座って腰を振り、ドアに貼り付けてバックで入れて腰をくねらせている…
よしえが帰ってきてはるなの部屋に入ってくる。
よしえ
「あら、もう帰って早速おまんこを弄ってるの… 学校でいやらしいことでもあったの?したの?」
はるな
「ううん… ショーツの紐がくい込んでるし自転車で帰ってきたから… お母さんこそどこに行ってたの?何か匂うよ…」
よしえ
「向かいのおじいちゃんのお世話をしてたから、その汗よ それにこの貞操帯 お父さんがひっきりなしに動かしてくるから… シャワーを浴びてくるわ」
よしえが部屋を出て行くと、はるなはまたおまんこにディルドを入れる…

よしえは昼におじいちゃんから解放されたが、また家にやって来て、よしえをせいこと呼び、朝と全く同じようによしえを四つん這いにして、貞操帯を掴んでおまんことアナルのバイブを執拗に突いてきては、チンポを舐めさせられたので、よしえは間違いなくおじいちゃんはボケてると思って相手をしていた。

よしえがシャワーを浴びて出てくると、はるなにオナニーをやめて手伝うように声をかける。

学校ではるなのティッシュでチンポを扱いてた角川は、出したあとはるなの淫汁をチンポに塗りつけ満足して学校を出た。
角川は今日もはるなの家に行くか迷っていると、石原が前に歩いているのに気づく…
角川
(あっ 石原先生だ。大西の家?)

(はるなさん、こんにちは。
今日はイッちゃった?昇天してしまいましたか?スロ
朝は天気良かったけど曇ってきましたね)
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