2026/07/14 05:03:37
(xWyF7DCT)
お母さんはおじいちゃんに連れられて、向いの家の玄関に入ると・・・
奥の部屋から女のいやらしい喘ぎ声が聞こえてきた・・・
何が始まっているのかわからず、足元を見ると玄関には靴が数足脱がれている。
よしえ
(え・・・どう言う事・・・何をしようと・・・)
いやな予感に怯えだすが、反面身体中はゾクゾクとしていた。
おじいちゃん
「みんな大人しいしとるかのう・・・」
原さんはお母さんが着てる服を脱がせブラとショーツだけにしてしまう。
原さん
「ほな、これをつけよか・・・恥ずかしいかもしれんしな・・・」
アイマスクをお母さんに見せてから付け、両手を後ろで縛ってしまう。
視界は閉ざされ、おじいちゃんか原さんにお尻を掴まれ揉まれながら部屋へと誘導された。
原さん
「おい、みんな、松田に礼を言いや・・・生の女を連れてきよったで」
お母さんは背中を押されて部屋の中へと連れ込まれ・・・
まだ女のいやらしい喘ぎ声は聞こえているが・・・
お年寄りA
「このビデオのおなごか?顔は目隠ししてるけど・・・」
おじいちゃん
「さぁな・・・それはどうやろなぁ・・・あんたらチンポは立っとるか?」
お母さんは喘ぎ声の主は自分だと気づいた・・・。
しかも、誰が居て何人居るのかもわからず不安に陥る。
自分の喘ぎ声が聞こえてる前に座らされ、後ろから脚をM字にされて広げられる・・・
一斉に年寄りたちの「おぉぉ・・・」と声が上がる。
お年寄りA
「もう、濡らしとるんや・・・このおなごはスケベなんやな」
お年寄りB
「このビデオの女と一緒か?」
お年寄りA
「なんかちゃうかなぁ・・・このおなごの乳とかマンコを見たらどうや・・・そやのう」
お母さんには見えないが、何人かに囲まれ、脚を広げたまま後ろに寝かされた。
おじいちゃん
「わしが押さえてるし好きに見てええで、みんなチンポを立ててるなぁ・・・」
四方から男の手が延びてきて、お母さんの身体を触りだす・・・
よしえ
「あああ・・・や、やめて下さい・・・ダメ・・・」
相手の見えぬまま、異様な雰囲気に・・・。
一方学校では授業中、角川くんは私を見ずに一点をずっと見つめていて、授業が終わると教室を出て行った。
はるな
(私がスカートの中に手を入れておまんこを触ってるのに・・・どう言う事
絶対、変だ・・・きっと何があったんだ・・・)
とうの角川くんは教室を出ると職員室の前まで行き石原先生が授業を終えて戻ってくるのを待っていた。
石原先生は職員室に戻って来ると角川くんがいるのを見つけ、仕方なく違うトイレへ向かう。
私も角川くんが気になりトイレだと思ってトイレに向かう。
はるな
「あっ、石原先生・・・授業終わったのに職員室に戻らずにトイレ? またいやらしく疼いてるの?」
さとみ
「ち、違うわよ・・・漏れそうだからよ・・・」
私はウソだろうと思いながらも、角川くんが出てくるかを見ていた。
(公平さん、おはようございます。
涼しいとこでイッて何度も昇天出来ました・・・(笑)
梅雨明けしたのに、すっきりしない天気やけど、蒸し暑さは堪りません。
体調崩さないようにね、頑張って、いってらっしゃい)