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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
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2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
 
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473
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/13 19:42:32    (K2fTg2oB)
授業が終わって、私は職員室に・・・
はるな
「失礼します、あっ、石原先生保健室で寝てなくて大丈夫なんですか・・・
あのまま戻って来なかったから・・・心配してたんですよ」
職員室に入って石原先生の席まで行って話し出す。
さとみ
「大西さん・・・も、もう、だ、大丈夫よ・・・」
隣の女教師
(え、えぇ・・・)
「石原先生保健室に?・・・」
さとみ
「いえ・・・おトイレに行って少し良くったなったので・・・大西さんは私に何か用があるの?」
はるな
「トイレでおまんこが逝きっぱなしで、いっぱい淫汁を漏らしてるのかなぁって、心配で見に来たのよ」
さとみ
「しっ、そ、そんなことここで言わないで・・・」
石原先生は私を別室へとふらつきながら連れて行くと・・・
別室に入り、私は石原先生のスカートをめくり上げ、貞操帯のバイブが動いてるのを確かめる。
はるな
「牝犬先生、ずいぶん淫汁・・・垂れてるわよ、逝ったあとちゃんと拭いたの?凄い匂いだし・・・だらしないなぁ」
私に言われて石原先生はポケットからハンカチを出すが、一緒に昨日のTバックもこぼれてしまう。  
さとみ
「家を出てからずっと動いてるのよ、止まることがないから・・・だから・・・もう無理だわ・・・」
はるな
「あっそれっ、昨日履いてたショーツじゃないの・・・なんで持ってるの? いやらしい変態の牝犬先生ね 」
石原先生は腰を震わせながらハンカチと一緒に内腿の淫汁を拭き取とりながら・・・
さとみ
「そんなこと言わないで・・・こ、これは・・・違うの・・・洗うのに出さなかったから・・・」
石原先生は家でなく学校で生徒に言われ、角川くんにもオナニーを覗かれて・・・よけいに羞恥心が込み上げて身体を震わせてる。
さとみ
「はるなさん、帰ってもこのことは言わないでね・・・」
はるな
「言わないであげるよ、変態ド淫乱の牝犬先生・・・そうだ、その代わりそのショーツ貸して」
私は石原先生からTバックを取り上げ、子供用パンツを脱いで履き替える。
私は密かに、これなら角川くんに見られても良いかな、と思い石原先生の淫汁が染み込んでるが
子供用よりかはTバックのほうが・・・と思っていた。
部屋を出る時に石原先生の貞操帯を掴んで、グチャグチャと動かす意地悪をして出ていった。
石原先生はその場で逝ってしまいしゃがみ込んでしまう・・・。

一方、自宅では・・・
お母さんが向かいのおじいちゃんに堕とされようとしていた。
おじいちゃん
「せいこ、さあここで愉しもう・・・好きだろう?こんなのが・・・」
何と寝室には三脚にビデオカメラがセットされ、おじいちゃんは、お母さんのおまんこに
おちんぽを入れたまま、その前に行きスイッチを押して、両手を後ろで掴んで手枷を嵌めると
腰を振りだし正面から横を向かせ、片足を持ち上げて結合部分をカメラに向け、おちんぽで
おまんこを突き、抜くと今度はアナルに入れて突き上げる。
よしえ
「おじいちゃん・・・ヤメて、ビデオなんて撮らないで・・・私はおじいちゃんの奥さんのせいこじゃないの
 よしえなのよ・・・大西よしえなの・・・」
おじいちゃん
「そうだな、ちゃんと自己紹介ができたじゃないか・・・ほら、ちゃんと顔も見せないとな・・・」
お母さんを正面に向かせ後ろから、胸を掴んで身体を起こしてカメラに向ける。
おじいちゃん
「よしえさん、自分で名前も言ったし顔も映ってるんだよ・・・ふっふっ・・・もう、ワシから逃げれんよ」
よしえ
「まさか・・・あなた・・・最初から・・・いや・・・ダメ・・・許して」
お母さんから、血の気が引いていく・・・。

(公平さん、こんばんは。
本当に真夏に近づいてきましたね。
まだ、湿気が少ないからマシだけど・・・
週末まで暑くなるみたいで・・・やだなあ・・・)
472
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/13 10:08:47    (jFVosNVD)
はるな
「失礼します。 あっ 石原先生保健室で寝てなくて大丈夫ですか… あのまま戻って来なかったから」
と職員室に入って石原の席まで行く。
石原
「大西さん も もう だ大丈夫よ…」
石原の隣の女教師がえぇ…っていう顔をして「石原先生保健室に…?」
石原
「いえ… おトイレに行って少し良くったなったので… 大西さんは私に用があるの?」
はるなは石原の耳元で
「トイレでおまんこが逝きっぱなしで、いっぱい淫汁を漏らしてるのかなぁって、心配で見に来たの」
石原
「しっ そんなことここで言わないで… 」
石原ははるなを別室へとふらつきながら連れて行く…
別室に入るとはるなは石原のスカートをめくり上げ、貞操帯のバイブが動いてるのを確かめる…
はるな
「牝犬先生 淫汁 垂れてるよ。 逝ったあとちゃんと拭いたの?凄い匂いだし…だらしないなぁ…」
はるなに言われて石原はポケットからハンカチを出すが、一緒に昨日のTバックも…  
石原
「家を出てからずっと動いてるのよ。止まることがないから…  だから…無理… 」
はるな
「あっそれっ 昨日穿いてたショーツじゃないの… なんで持ってるの? いやらしい変態の牝犬先生ね 」
石原は腰を震わせながらハンカチと一緒に内腿の淫汁を拭き取とり
「そんなこと言わないで…  これは… 違うの… よ… 洗うのに出さなかったから…」
石原は家でなく学校で生徒のはるなに言われ、角川にもオナニーを覗かれて… よけいに羞恥心が込み上げて身体を震わせてる。
石原
「帰ってもこのことは言わないでね…」
はるな
「言わないであげるよ。変態ド淫乱の牝犬先生 そうだ。その代わりそのショーツ貸して」
はるなは石原からTバックを取り上げ、子供用パンツを脱いで穿き替える。
はるはこれなら角川に見られても良いかな、と思い石原の淫汁が染み込んでるが子供用よりかはTバックのほうが…
部屋を出る時に石原の貞操帯を掴んで、グチャグチャと動かしてやる…
石原はその場で逝ってしまいしゃがみ込んでしまう…


「せいこ ここで愉しもう… 好きだろう?こんなのが…」
寝室には三脚にビデオカメラがセットされ、おじいちゃんはよしえのおまんこにチンポを入れたまま、その前に行きスイッチを押して、両手を後ろで掴んで手枷を嵌めると、腰を振りだし正面から横を向かせ、片足を持ち上げて結合部分をカメラに向け、チンポでおまんこを突き、抜くとアナルに入れて突く…
よしえ
「おじいちゃん ヤメて ビデオなんて撮らないで… 私はおじいちゃんの奥さんのせいこじゃないの… よしえなの… 大西よしえなの…」
おじいちゃん
「そうだな。ちゃんと自己紹介ができたじゃないか ほら、ちゃんと顔も見せないと…」
よしえを正面に向かせ後ろから、胸を掴んで身体を起こしてカメラに向ける。
おじいちゃん
「よしえさん 自分で名前も言ったし顔も映ってるんだよ… ふっふっ… もう、ワシから逃げれんよ」

(はるなさん、おはようございます。
真夏に近づいてきましたね。薄着の季節いいじゃないですか。汗で張り付いたりしたら、見させてもらいに行きますよ!まだ、湿気がないからマシだけど)


471
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/12 07:49:15    (taMnCwsr)
個室の中で貞操帯のバイブは動き続けている・・・。
不安に駆られしゃがみ込んで、どうしよう・・・と思いながらも
石原先生は床やドアに飛び散ってる誰の精液かわからない液体を拭き取っている。
さとみ
(これは・・・角川くんよね・・・きっとそうよ・・・まだ、授業中なんだし
私が途中で出てきたんだから・・・そのことを他の先生は知らないし・・・
きっとそうよ・・・角川くんだわ)
そう確信した石原先生はドアに飛び散ってる精液を、拭き取って匂いを嗅いでポケットに入れてトイレを出る。
すでに次の授業が始まっていた・・・。

角川くんは石原先生が今日もトイレでオナニーしてるを覗いて、たまらずに石原せんのいる個室ドアに精液をかけてしまい
戻ってくると、私がズボンに付いてた精液を舐めてくれた・・・。
そのことを思い巡らせ、今もおちんぽはビンビンに勃起してさすっている。
誠司くん
(大西も石原先生も変態じゃないかよ・・・普通、教師が学校であんな声を出してオナニーってしないよな。
それに大西なんかは、わざと俺におまんこの汁を拭いて渡してくれたり、チンポを握ってきたり・・・
さっきなんて、俺の精液を笑いながら舐めたよ・・・絶対、変だよ・・・スケベだよな・・・)

私が精液を舐めてやって、角川くんは驚きそして喜んでおちんぽを勃起させている・・・
その様子を見て、私は満足げにクスクスと笑って見ている。
はるな
(牝犬先生は結局戻って来なかったなあ・・・ずっとトイレでおまんことアナルが辛くて弄ってるんだ・・・
ふふっ・・・お父さんが言う発情した牝犬ね、誠司くんも発情しっぱなしのおサルさんだし・・・)

授業が終わって昼休みになり、角川くんは教室を出て行く・・・。
私も教室を出て行く・・・。
行先は言わずもがな・・・それぞれの思いが交錯していた。

一方自宅では・・・おじいちゃんのおちんぽはビンビンに硬くはないが
延々と精液を出すことなく、お母さんのおまんことアナルに突っ込んで腰振り続ける・・・。
よしえ
「おじいちゃん・・・お願い・・・もう、許して・・・」
お母さんはおじいちゃんのおちんぽが逝くことなく、長時間同じ体勢でおまんことアナルを突かれ
流石に淫らに喘ぎ逝ってしまっていた・・・。
おじいちゃん
「そうか・・・まだ、せいこは物足りないんだな」
よしえ
「え?・・・ち、ちがう・・・おじいちゃん・・・あなた・・・
せいこは気持ちいいの・・・だから出して・・・」
おじいちゃん
「今日は、せいことやるのが久しぶりで、ワシはまだまだ・・・」
おじいちゃんはバックで嵌めたまま風呂場を出て寝室まで、そのまま連れて行かれ中に入ると
我が家の調教部屋のように道具とかが散見され、お母さんはゾッとする。
よしえ
「お、おじいちゃん・・・あなた・・・」
お母さんが振り返るとおじいちゃんは、ニヤッとしてお母さんを見ている。
一瞬でお母さんは、おじいちゃんの罠にハマった事を知る。

(公平さん、おはようございます。
ちょっと想像しすぎ?・・・妄想・・・そうかなあ・・・。
GW明けから衣替えで結構薄着です。
まだ汗染みとか目立つ事は無いけど・・・。
寒いのも嫌だけど、暑いのはもっとイヤ・・・。
海か高原にでも行きたいなあ。
さて火曜日、頑張っていってらっしゃい)
470
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/11 12:16:27    (pA25I2DY)
貞操帯のバイブは動き続けてるまま、トイレでしゃがみ込んで不安に駆られ、どうしよう…と考えながらも、石原は床やドアに飛び散ってる誰の精液かわからずに拭き取っている…
石原
(これは…角川君よね そうよ。まだ、授業中なんだし、私が途中で出てきたんだから…そのことを他の先生は知らないし… そうよ。角川君だわ)
そう確信した石原はドアに飛び散ってる精液を、拭き取って匂いを嗅いでポケットに入れてトイレを出る。
すでに次の授業が始まっていた…

角川は石原が今日もトイレでオナニーしてるを覗いて、たまらずに石原のいる個室ドアに精液をかけてしまい、戻ってくるとはるながズボンに付いてた精液を取って舐めてくれた…
そのことを思い巡らせ今もチンポはビンビンに勃起してさすっている。
角川
(大西も石原先生も変態じゃないかよ… 普通、教師が学校であんな声を出してオナニーってしないよな。大西なんかは、わざと俺におまんこの汁を拭いて渡してくれたり、チンポを握ってきたり、さっきなんて、俺の精液を笑いながら舐めたよ… 絶対 変だよ。スケベだよ…)

はるなは精液を舐めてやり角川は驚きそして喜んでチンポを勃起させている…
その様子を見て満足げにクスクスと笑っている…
はるな
(牝犬先生は結局戻って来なかったなあ… ずっとトイレでおまんことアナルが辛くて弄ってるんだ… ふふっ お父さんが言う発情した牝犬ね。角川も発情しっぱなしのサルだし…)

昼休みになり、角川は教室を出て行く…
はるなも教室を出て行く…

おじいちゃんのチンポはビンビンに硬くはないが、延々と精液を出すことなくよしえのおまんことアナルに突っ込んで腰振り続けてる…
よしえ
「おじいちゃん… もう 許して…  」
よしえはおじいちゃんのチンポが逝くことなく、長時間同じ体勢でおまんことアナルを突かれ淫らに喘ぎ逝ってしまっている…
おじいちゃん
「まだ、せいこは物足りないんだな」
よしえ
「ちがう… おじいちゃん… あなた。 せいこは気持ちいいから出して…」
おじいちゃん
「今日もは、せいことやるのが久しぶりで、ワシはまたまだだ…」
おじいちゃんはバックで嵌めたまま風呂場を出て寝室まで、そのまま連れて行かれ中に入ると、我が家の調教部屋のように道具とかがある…
よしえ
「お おじいちゃん あなた… 」
よしえは振り返りおじいちゃんを見ると、ニヤッとしている…

(はるなさん、こんにちは。
意地悪って はるなさんがちょっと想像しすぎ?妄想してるだけですよ。
でも、今日はだいぶ暑くなってきたから、薄着でいるんですか?)
469
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/11 06:23:11    (iGrawKSA)
暫くして角川くんは高揚した表情で教室に戻って来た。
しかもズボンの前はポタッポタッと白濁の汁が付いていたのだった。
はるな
「あんた、もしかして漏らしたの?ズボンに白いのが付いてるわよ・・・」
誠司くん
「えっ、あっ、どこに?・・・」
はるな
「ほらぁ・・・これよ」
角川くんのズボンに付いてる白濁の汁を指で取って、匂いを嗅いで・・・
はるな
「うわっ、臭っ・・・最低・・・」
クスッと笑顔を見せて、その指を舐める・・・
誠司くん
「お、おい・・・」
しかし、角川くんは驚きながらもニンマリと私の顔を見る・・・。
誠司くん
(え?舐めちゃたよ・・・大西が俺の精液を・・・)
角川くんは石原先生がオナってたのを覗いて興奮して戻ってきたが、私が
精液を目の前で舐めたことで更に興奮しおちんぽを勃起させる。

一方、自宅ではお母さんはおじいちゃんに延々とおまんこを突かれ、口では・・・
よしえ
「ダメ、抜いて・・・私はせいこじゃないから・・・こんなことは・・・困ります」
口では拒否しているが、身体は反応し悶えていた。
おじいちゃん
「まだ、思い出せんのか?ワシは悲しいよ・・・せいこ・・・せいこ」
おじいちゃんも息が荒くなりだし、おちんぽはピクッ ピクンとなりお母さんは中に出されると思う。
よしえ
「あなた・・・これ思い出してきたわ・・・このおちんぽの感触を・・・だから、一度抜いて・・・」
おじいちゃん
「思い出してくれたか・・・そうかい・・・そうかい」
おじいちゃんは腰の動きを止めるが・・・
おじいちゃん
「それじゃ、前みたいにだな・・・」
お母さんのおまんこからゆっくりとおちんぽを抜き、ベトベトのおちんぽのお尻に叩きつけて
アナルにおちんぽをねじ込み腰を激しく振る。
よしえ
「おじいちゃん・・・ち、ちがう・・アナルに入れるなんて・・そこダメ・・・ダメなのに・・・」
おじいちゃん
「せいこはこれが好きだったじゃないか、おまんこと尻の穴に嵌められるが」
お母さんは徐々に恐怖を感じている、おじいちゃんは本当にボケているのか・・・。
この時、おじいちゃんはお母さんがせいこだと言った事に、しめたと思っていた。
そろそろ、自分が正気だとわからせても、この女は拒絶しない・・・。
そんな自信が・・・。

(公平さん、おはようございます。
やっぱ・・・意地悪・・・です。
さて、今週も始まりました、元気にがんばりましょょう
いってらっしゃい)
468
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/10 11:23:34    (suTAJcE2)
角川は高揚した表情で教室に戻って来た。しかもズボンの前はポタッポタッと白濁の汁が付いていた…
はるな
「あんた 漏らしたの?ズボンに白いのが付いてるよ…」
角川
「えっ あっ どこに…」
はるな
「ほらぁ…これよ」
はるなは角川のズボンに付いてる白濁の汁を指で取って、匂いを嗅いで「うわっ 臭っ…」と言って、クスッと笑顔を角川に見せて、その指を舐める…
角川
「お おい… 」
しかし、角川は驚きながらもニンマリとはるなの顔を見る…
角川
(舐めたよ… 大西が俺の精液を… )
角川は石原がオナってたのを覗いて興奮して戻ってきたが、はるなが精液を目の前で舐めたことで更に興奮しチンポを勃起させる。

よしえはおじいちゃんに延々とおまんこを突かれ、口では「ダメ… 抜いて… せいこじゃないから こんなことは…」と拒否しているが、身体は反応し悶えている…
おじいちゃん
「まだ、思い出せんのか?ワシは悲しいよ。せいこ…」
おじいちゃんも息が荒くなりだし、チンポはピクッ ピクンとなりよしえは中に出されると…
よしえ
「あなた… これ思い出してきたわ このチンポ覗いて感触を… だから、一度抜いて…」
おじいちゃん
「思い出してくれたか そうかい…」
おじいちゃんは腰の動きを止めて
「それじゃ、前みたいにだな…」
よしえのおまんこからゆっくりとチンポを抜き、ベトベトのチンポをよしえの尻に叩きつけて、アナルにスホッとチンポをねじ込み腰を激しく振る。
よしえ
「おじいちゃん ちがう… アナルに入れるなんて… ダメ… なのに… 」
おじいちゃん
「せいこはこれが好きだったじゃないか。おまんこと尻の穴に嵌められるが」

(はるなさん、こんにちは。
日焼けしたって言うから、長袖長ズボンじゃない格好で洗車したってことですよ。スロも…ちょっとエッチに想像してませんかぁ…笑)

467
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/10 08:20:28    (l3VovOK8)
お向かいのおじいちゃんの家で、お母さんはおまんこにおじいちゃんの
おちんぽを入れられ強弱をつけて腰を振り打ち付けられている。
ニヤけて、自分のモノにしている満足感におじいちゃんは浸っている。
おじいちゃん
(おおぅ・・・ええおまんこや、せいこでは味わえん締まりをしとるわ・・・こりゃええ)
「せいこ、どうじゃ思い出してきたか?・・・まだ、ワシのチンポで思い出さんか?・・・
こんなええおまんこやのに・・・」
おじいちゃんはお母さんの背中に抱きつき後ろから、腰を振り振り胸を鷲掴みにして揉んで
久しぶりの女体を楽しんでいる。
よしえ
「はあ・・・はあ・・・おじいちゃん・・・中はダメよ・・・うはああ」
おじいちゃん
「せいこ・・・おまんこもだが、おっぱいもええなぁ・・・」
お母さんは、拒絶していたがいつの間にか、喘いで身体を震わせ、おちんぽを締めている。
おじいちゃんが、お母さんとの痴態を動画で撮影していて、老人会などで自慢しようとして
いるとは思ってもいない、その事が更にお母さんを悲劇に誘う・・・。

学校では、角川くんは爆発しそうになってるおちんぽをズボンの上から握ってトイレに急ぐ・・・。
トイレに入ろうとした時、石原先生がふらつきながら職員用トイレに入るのを見つけてしまう。
誠司くん
(あっ、石原先生だ・・・気分が悪いから保健室に行くって言ってたけど・・・俺と同じように前を
押さえてトイレに?・・・お腹いたいの?それともオシッコ?
まさか・・・この前みたいにオナニー?)
石原先生がトイレに入ると角川くんは、周りに誰もいないを確かめ静かにトイレのドアを開け中の様子を伺う。
誠司くん
(あそこだけ閉まってる・・・石原先生しかいないぞ・・・)
心臓をバクバクさせながら、石原先生が入った個室のドアに立つと、ガサガサと服の擦れる音がして・・・
ブィーン・・・ぶぶぷ・・・と籠った音がしすると・・・
さとみ
(ハァァン・・・うっんん・・・クチュッヌチャヌチャ・・グチャ・・・うっん・・・うっっ)
石原先生の切ない吐息と混ざった声がしだした・・・。
誠司くん
(石原先生・・・おなか痛くて? でも、そんな声じゃないよな・・・あっ 昨日大西の家で
聞いた声みたいな感じてる声だ・・・石原先生はやっぱりオナニーしてるんだ)
角川くんはドアの前でズボンからおちんぽを出して握って扱きはじめる。
薄い扉を挟んで、生徒と教師はギリギリ一線を保っている。
個室の中で、石原先生は貞操帯を押さえて腰をくねらせて、快楽を求める。
さとみ
「あっ、はぁぁん・・・ま、またイッちゃう・・・もうダメ、あ、あぁぁ・・ん」

石原先生は逝ってしまった・・・余韻でしばらく放心状態のまま、身体をヒクヒクさせていた。
ようやく服を戻して、ドアを開けると、精液の匂いが立ち込めていた。
しかも、床にポタポタと白濁の液が垂れているのに気付く。
さとみ
(えっっ?!・・なんでこんなところに精液が・・・)
床だけでなくドアに迄精液はかかっている。
さとみ
(入るときには無かったのに・・・どう言う事?・・・まさか・・・見られたのかしら・・・)
ドアに付いてる白濁液を指で掬って匂ってみる・・・。
間違いなく精液・・・しかもまだ温かい・・・
さとみ
(ど、どうしよう・・・覗かれてたの・・・角川くん?それとも違う人なの・・・)
トイレで呆然と立ち尽くしてる石原先生、しかし、貞操帯のバイブが交互に動き強弱を繰り返して
また股間を押さえてしゃがみ込んでしまう・・・。

私はそんな事になっているとは思っても居なかった。

(公平さん、おはようございます。
露出して洗車なんてしてません・・・もう・・・。
うう・・・何度も逝く・・・意地悪ですね・・・)
466
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/09 22:45:50    (JII6EONG)
よしえのおまんこにチンポを入れて強弱をつけて腰を振りニヤけている。
おじいちゃん
(おおぅ ええおまんこや せいこでは味わえん締まりをしとるわ…)
おじいちゃん
「せいこ どうじゃ思い出してきたか。  まだ、ワシのチンポで思い出さんか… こんなええおまんこやのに 」
おじいちゃんはよしえの背中に抱きつき後ろから、腰を振り振り胸を鷲掴みにして揉んで、久しぶりの女体を楽しんでいる。
「せいこのおまんこもだがおっぱいもええなぁ…」
よしえはダメ…抜いてと、言ってたのがいつの間にか、喘いで身体を震わせおまんこのチンポを締めている…

角川は出そうになってるチンポをズボンの上から握ってトイレへ小走りで行くと、前を石原がふらつきながら職員用トイレに入るのを見つける。
角川
(あっ 石原先生 気分が悪いから保健室に行くって言ってたけど… 俺と同じように前を押さえてトイレに… お腹いた?オシッコ? まさか… この前みたいにオナニー?)
石原がトイレに入ると角川は、周りに誰もいないを確かめ静かにトイレのドアを開け中の様子を伺う…
角川
(あそこだけ閉まってる… 石原先生しかいないぞ)
ドキドキしながら石原が入った個室のドアに立つと、ガサガサと服の擦れる音がして、ブィーン…ぶぶぷ…と籠った音がし
(ハァァン… うっんん…  クチュッヌチャヌチャ…グチャ… うっん…うっっ…)
切ない吐息と混ざった声がしている…

角川
(石原先生 おなか痛くて? でも、そんな声じゃない… あっ 昨日大西の家で聞いた声みたいな感じてる声だ。 石原先生はやっぱりオナニーしてる)
角川はドアの前でズボンからチンポを出して握って扱きはじめる。
中から石原は貞操帯を押さえて腰をくねらせて…
石原
「あっ はぁぁん… またイッちゃう… もうダメ… あぁぁ…ん… 」

石原はイッたあともしばらく放心状態で、身体をヒクヒクさせている…
ようやく服を着てドアを開けると、精液の匂いがして床にポタポタと白濁の液が…
石原
(えっっ… なんでこんなところに精液が…)
床だけでなくドアにもかかっている。
石原
(入るときには無かったのに… なんでなの… 見られたの…)
ドアに付いてる白濁の液を指で掬って匂ってみると間違いなく精液、しかもまだ温かい…
石原
(ど どうしよう… 覗かれてたの… 角川君?それとも違う人… )
トイレで呆然と立ち尽くしてる石原、しかし、貞操帯のバイブが交互に動き強弱を繰り返して、股間を押さえてしゃがみ込む…

(はるなさん、こんばんは。
昼間いい感じに暖かいし露出して洗車で日焼けしたんですか。 
スロは昇天を期待して、ブルッと震えて感じるのが快感になってしまってるんですね。それで、何度もイケれば最高ですよね)


465
投稿者:山本 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/09 20:23:03    (ol8VKw7b)
私の目の前で角川くんは・・・
誠司くん
(拭きたてだよ・・・ぅぅん、甘くていい匂いだ・・・大西のおまんこの汁・・・まだ温かいし・・・)
角川くんのおちんぽはもう完全に勃起して、ズボンの前は大きく膨らんでいる。

そんなところで、石原先生が授業で教室に入ってきたが、角川くんは手元のティッシュに興奮している。

私は入ってきた石原先生の姿を見て気付いた。
はるな
(石原先生・・・いやらしい牝犬の顔になってるよ・・・きっとバイブが動いてるんだ)
授業が始まっても、石原先生の目線は泳ぎ、辛そうで切なそうな顔して、教壇から動けずに腰を
ヒクッヒクッと震わせていた・・・。
角川くんはそんな石原先生の姿には気づかずに、私のティッシュを舐めて匂いを嗅いで興奮している。

石原先生は時折私の方を見て切なそうな顔を向ける・・・。
はるな
(お父さんがずっと動かしているんだ・・・もう先生の顔じゃなく卑猥で
淫乱な牝犬の顔になってるよ・・・いやだわ、仕方無い助け舟だすか・・・)
「石原先生!大丈夫ですか?・・・なんだか変な顔して辛そうだよ・・・」
授業を続ける石原先生に声をかけると、生徒が一斉に石原先生を見る。
さとみ
「ええ・・・大西さん・・・大丈夫よ、ありがとう」
しかし、しばらくすると・・・
さとみ
「みんな・・・先生、気分がすぐれないから、静かに自習しててくれる・・・」
はるな
(我慢できずにおまんこを弄りに行くんだ・・・)
「石原先生、私付いて行きますよ」
さとみ
「大丈夫・・・先生ひとりで保健室に行くから・・・」
石原先生が教室を出て行くと、角川くんも立ち上がって出て行こうとする。
はるな
「あんた、一体どこ行くのよ」
誠司くん
「と、トイレだよ・・・」
角川くんは私のティッシュを握ってズボンの前を膨らませて教室を出て行く。
はるな
(うふっ、渡してやったらすぐにおちんぽ勃起させて・・・あれだけ私の淫汁を嗅いで舐めたらね・・・)
まさか、角川くんが別の目的があるとは思いもしなかった。

一方自宅では、お母さんがおじいちゃんとお風呂に入っていた。
しかも、そこはおじいちゃんの家・・・他の目は入らない・・・。
おじいちゃん
「せいこ、洗ってくれるか・・・」
お母さんは湯船から出たおじいちゃんの体を洗う、お父さんには手か自分の身体で洗っていたが
おじいちゃんをタオルを使って洗いだす。
おじいちゃん
「なあ、せいこ・・・前も頼むよ」
お母さんがおじいちゃんの方に体を向けると、おじいちゃんのおちんぽは勃起している・・・。
仕方無く、お母さんはタオルに包んで洗おうとすると・・・
おじいちゃん
「せいこ・・・いつものように洗ってくれんのか・・・なあせいこ」
よしえ
「え、いつものようにって・・・どうしてましたの・・・おじいちゃん」
おじいちゃん
「なんだ、せいこはボケてきたか・・・いつもこうしてただろう」
お母さんの身体を後ろに向かせると、おじいちゃんはお尻を持っておまんこにおちんぽを
突然捩じ込んだ・・・。
よしえ
「えっ、あぁぁ・・・おじいちゃん、こんなの違うでしょう・・・はああ・・・ダメ・・・いや、抜いて」
おじいちゃん
「何を言ってるんだ、お前はいつも喜んでただろう・・・せいこが腰を動かしてたじゃないか・・・」
お母さんは嫌がる素振りもするが、おじいちゃんはお母さんのお尻を掴んで、腰を叩きつけ老人とは思えないような
おちんぽの硬度をみせた・・・。
お母さんはお父さん程の満足感は無いが、思いもよらぬ快楽に抵抗は出来ていない。
おじいちゃんのおちんぽを受け入れてしまう・・・。
それがおじいちゃんの悪巧みとも知らずに・・・。

(公平さん、こんばんは。
今日はいい天気でしたね、気持ち良くなってマイカーを洗車していました。
ちょっと日焼けしちゃった・・・。
それから、スロ行ってきました、昇天しちゃいました・・・。
ダメ・・・リベンジはできませんでした・・・。
持っていってる財布の最後の千円札入れた時と、最終ゲームは
ブルっと震えるくらい・・・逝きそうに・・・。
だから、勝っても負けてもやめられない・・・)
464
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/09 14:35:20    (bCttMb04)
角川
(拭きたてだよ… ぅぅん 甘くていい匂いだ。 大西のおまんこの汁… まだ温かいし…)
角川のチンポはもう完全に勃起して、ズボンの前は膨らんでいる。
石原が授業で教室に入ってきたが、角川は手元のティッシュに興奮している。

しかし、はるなは入ってきた石原の姿を見て
はるな
「いやらしい牝犬の顔になってる… バイブが動いてるんだ」
授業が始まり、石原の目線は定まらず、辛そうで切なそうな顔して、教壇から動かずに腰をヒクッヒクッと震わせている…
角川はそんな石原の姿には気づかずに、はるなのティッシュを舐めて匂いを嗅いでいる…

石原は時折はるなの方を見て切なそうな顔を向けている…
はるな
(お父さんがずっと動かしているんだ… 教師の顔じゃなく卑猥で淫乱な牝犬の顔になってるよ…)
はるな
「石原先生 大丈夫ですか… なんだか変な顔して辛そうだよ…」
授業をしてる石原に声をかけると、生徒が一斉に石原を見る…
石原
「ええ… 大丈夫よ。 ありがとう」
しばらくすると
石原
「みんな 先生 気分がすぐれないから、静かに自習しててくれる…」
はるな
(我慢できずにおまんこを弄りに行くんだ…)
はるな
「石原先生 付いて行きますよ」
石原
「イケるからいいわ。ひとりで保健室に行くから」
石原が教室を出て行くと、角川も立ち上がって出て行こうとする。
はるな
「あんた どこ行くのよ」
角川
「トイレだよ…」
角川ははるなのティッシュを握ってズボンの前を膨らませて出て行く。
はるな
(うふっ 渡してやったらすぐにチンポ勃起させて… あれだけ私の淫汁を嗅いで舐めたらね…)

おじいちゃん
「せいこ 洗ってくれるか」
よしえは湯船から出たおじいちゃんの体を洗う、家なら手か自分の身体で洗っていたが、タオルを使って洗う。
おじいちゃん
「前も頼むよ」
よしえの方に体を向けるとおじいちゃんのチンポは勃起している…
よしえはタオルに包んで洗うと
おじいちゃん
「いつものように洗ってくれ せいこ」
よしえ
「いつものように… どうしてましたか おじいちゃん」
おじいちゃん
「なんだ せいこはボケてきたか… いつもこうしてただろう」
よしえの身体を後ろに向かせると、おじいちゃんは尻を持っておまんこにチンポを突っ込んできた…
よしえ
「えっ あぁぁ… おじいちゃん こんなの違うでしょう。ダメ… 抜いて…」
おじいちゃん
「何を言ってるんだ。お前はいつも喜んでただろう… せいこが腰を動かしてたじゃないか…」

おじいちゃんはよしえの尻を掴んで、腰を前にと突き出し喜んでいる…

(はるなさん、こんにちは。
今日はいい天気だけど、はるなさんは室内でイッてるんですねぇ… 昇天しそう?
来週からは気温がもっと高くなって暑いみたいですよ)
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