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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
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2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
 
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356
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/02/26 23:18:36    (XN.JEBab)
学校を出たはるなは自転車の振動とアナルのバイブが強く動き、おまんこのむず痒さが増し、漕いでは何度も止まり身体を震わせ家に辿り着く。
帰ってきたはるなをよしえはニタニタして迎える。
よしえ
「おかえり 学校は楽しかったでしょう。牝犬先生も喜んでたの?」
はるな
「楽しくないよ おまんこが辛くてたまらないのに、バイブまで動いてたら我慢できないんだから…」
よしえ
「あら そうなの… それじゃお父さんが帰って来るまでこのままね… うふふ… 牝犬先生もよね」
よしえは更にアナルのバイブの動きを強くして家事をする。
はるなは自分の部屋へ行きベッドの上で悶えながら貞操帯を動かす…

その頃、石原は学校を出てバスに乗り我が家へ向かう…
バスを待ってる間もアナルのバイブが強くなり、身体を震わせていてバスに乗ると1人席に座り、カバンを股間の上に置いてスカートの上から貞操帯を押さえ、俯きかげんで疼きとバイブの動きに耐えている。
石原が座ってる横に男が立つと、バスの揺れに合わせるように男の股間が顔に触れてくる…
しかも次第にスボンの前は膨らみチンポが立っている…
その股間が顔に触れ、いたたまれないが恥ずかしさで顔を上げずにいる…
石原
(この男の人 私を見て? 私から匂ってるいやらしい匂いに気づいて、チンポが立ってるの… このチンポ… 大きい… )
男の股間はバスの揺れよりも、大袈裟に石原の顔に触れ押し付けてくる…
石原は見ることができないが、顔に当たるたびにザーメンのような匂いがする股間の方に顔を傾ける…

(はるなさん、こんばんは。
雨が上がると辛いですね。鼻が苦しいです…)

355
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/02/26 06:34:58    (DfcXMVs3)
私がいつもの部屋へ入ると、すでに石原先生はソファで脚を広げて貞操帯を晒して動かしていた。
はるな
「えっ!ズルいよ・・・先に弄ってるなんて・・・」
さとみ
「だって・・・ずっと辛くて我慢できなかったのよ・・・」
私も石原先生の横に座りスカートをめくって貞操帯を弄り、横から指を入れようとする。
そして、私は上着も脱ぐと、石原先生をソファに寝かせて服を脱がせ、身体を入れ替えて上に乗ると
石原先生の貞操帯を、石原先生は私の貞操帯を動かし、おまんこには指が届かないが横から入れて弄りだす。
さとみ
「ああ・・はるなさんも・・・おまんこのところを触って・・・」
互いに貞操帯を動かし弄り合うのだった。
部屋の中はふたりのおまんこを弄ってる音と乳首に付けてる鈴の音が響き、淫臭が漂い出した。

私の後をつけてきた隣の男子は、ドアに近づいて中の様子を伺うが、微かに鈴の音だけが聞こえてくる・・・。
しかし、出てくる感じではないのでトイレに向かう。
隣の男子
(大西・・・入っていったけど出てこないや、誰と?石原先生? 何か変な雰囲気で話してたよなぁ・・・絶対あの2人が中に?怪しい・・・)

その頃、石原先生の上に跨ってる私の貞操帯から、おまんこの淫汁が降りかかってくるが、石原先生も私も必死にお互いの貞操帯を動かしおまんこの周りを弄って喘いでいた。

あっという間に、午後の授業が近づきお互いの淫汁で汚れた手を、自分の胸に擦り付けて塗る。
はるな
「牝犬先生と朝に塗られた私の淫汁とが混ざって凄くいやらしい匂いがする・・・・」
私は石原先生の胸を嗅いで乳首を捻り、石原先生の淫汁が付いた指を舐めさせた。
さとみ
「いやん・・・はるなさん・・・やめて・・・うぐうう」
石原先生は嫌がるが、口に突っ込まれた私の指は舐める。

隣の男子はトイレで扱いて出したあと、私が入った部屋の様子を見に行くと、ドアが開き中から石原が出てきぶつかってしまった。
さとみ
「あっ・・・ごめんなさい、大丈夫? 君・・・でも、どうしたの?」
隣の男子
「い、いや・・・何でもないです」
慌てて逃げる様に教室へ行く。
隣の男子
(はぁ・・びっくりした・・・やっぱり石原先生だったんだ・・・それに 大西と同じ甘いようないやらしい匂いも一緒だし
このティッシュとパンツも・・・やはりパンツは石原先生の? )
隣の男子は教室に戻ると、私が座っていて、さりげなくそばで匂いを嗅いだ。
隣の男子
(やはり・・・全く一緒の匂いだ・・・)
はるな
「あんた、また昼休みにずっと扱いてたの?・・・やっぱ変態だね・・・」
隣の男子
「お前こそ・・・変なことしてたんじゃないのか、凄い匂うぞ、お前の身体からは・・・」
はるな
「な、なに言ってるのよ、スケベ 」
(そらそうだよ・・・だって、おまんこはヌルヌルでべちょべちょだし、胸とかに淫汁も沁みついてるんだから・・・
それにあんたも興奮してるんだからね・・・)

授業が終わると、私は自転車で帰る前に、職員室へ行き石原先生に言った。
はるな
「家で待ってるからね、牝犬先生も早くおいでよ・・・お父さんに入れてもらえるかもしれないよ、うふっ」
石原先生は周りの教師を気にしながら
さとみ
「ほんとに大丈夫? 入れてもらえなくても外してはもらわないとね・・・」

(公平さん、おはようございます。
今週も後半戦です。
頑張って、いってらっしゃい)
354
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/02/25 16:35:01    (eFYQOU69)
はるながいつもの部屋へ入ると、すでに石原が居てソファで脚を広げて貞操帯を晒して動かしている…
はるな
「えっ ズルいよ。先に弄ってるなんて…」
石原
「ずっと辛くて我慢できなかったの…」
はるなも石原の横に座りスカートをめくって貞操帯を弄り、横から指を入れようとしている。
そして、はるなは上の服も脱ぐと、石原をソファに寝かせて石原の服も脱がせ、はるなは身体を入れ替えて上に乗り石原の貞操帯を、石原ははるなの貞操帯を動かし、おまんこには指が届かないが横から入れて弄る…
石原
「はるなさんも… おまんこのところを触って…」
互いに貞操帯を動かし弄り合う…
部屋の中はふたりのおまんこを弄ってる音と乳首に付けてる鈴の音が響き、淫臭が籠っている…

はるなの後を追ってきた隣の男子は、ドアに近づいて中の様子を伺うが、微かに鈴の音だけが聞こえ出てくる感じではないのでトイレに行く…
男子
(大西…入っていったけど出てこないや。誰と?石原先生? 何か変な雰囲気で話してたよなぁ… 絶対あの2人が中に  怪しい…)

石原の上に跨ってるはるなの貞操帯から、おまんこの淫汁が降りかかってくるが、石原もはるなも必死にお互いの貞操帯を動かしおまんこの周りを弄って喘いでいる…

午後の授業が近づきお互いの淫汁で汚れた手を、自分の胸に擦り付けて塗る。
はるな
「牝犬先生と朝に塗られた私の淫汁とが混ざって凄くいやらしい匂いがするよ」
はるな石原の胸を嗅いで乳首を捻り、石原の淫汁が付いた指を舐めさせる…
石原
「いやん… やめて…」
嫌がるが口に突っ込まれたはるなの指は舐める。

隣の男子はトイレで扱いて出したあと、はるなが入った部屋の様子を見に行くと、ドアが開き中から石原が出てきぶつかる。
石原
「あっ… ごめん。 大丈夫? でも、どうしたの?」
隣の男子「何でもないです」と言って慌てて教室へ行く。
男子
(はぁ びっくりした…やっぱり石原先生だったんだ… それに 大西と同じ甘いようないやらしい匂いも一緒だし、このティッシュとパンツも… パンツは石原先生の? )
男子は教室に戻るとはるなが座っていて、さりげなくそばで匂いを嗅ぐ…
男子
(全く一緒の匂いだ…)
はるな
「あんた また昼休みにずっと扱いてたの。変態だね…」
男子
「お前こそ 変なことしてたんじゃないのか。 凄い匂うぞ お前の身体からは…」
はるな
「スケベ 」
(そらそうだよ。おまんこはヌルヌルでべちょべちょだし、胸とかに淫汁も沁みついてるんだから… それにあんたも興奮してるんだからね。ありがたく思えよ…)

授業が終わるとはるなは自転車で帰る前に、職員室へ行き石原に
はるな
「家で待ってるからね。牝犬先生も早くおいで… お父さんに入れてもらえるかもしれないよ うふっ…」
石原は周りの教師を気にしながら
石原
「ほんとに大丈夫? 入れてもらえなくても外してはもらわないとね…」

(はるなさん、こんにちは。
今日は雨が降ってやっと鼻がマシになってます。
お尻への注射は副作用がね。お尻にはチンポだけですよね)







353
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/02/25 06:17:56    (SGvrMbwp)
雨ですね・・・
今日も気を付けていってらっしゃい
352
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/02/24 07:45:24    (uqbdpX5L)
隣の男子と教室へと戻ると・・・
私の歩き方が何処となくぎこちないと隣の男子は気付いた。
隣の男子
「大西・・・今日・・・パンツ履いてる?」
はるな
「なに?!変なことを言わないでよ・・・当たり前でしょう」
しかし、隣の男子は腑に落ちない顔で私を見てる。
隣の男子
(あんなにサドルがトロトロに濡れてたのに・・・履いてるわけないよな・・・)
それでも、私は腰を屈めたりくねらせて教室のドアの前まで来ると・・・
はるな
「ほら、見てみなさいよ・・・どう?」
隣の男子にスカートをバサッとめくりあげ貞操帯を見せて教室に入った。
その行動に、隣の男子は目が点になり、私の貞操帯を興味深げに見入っている。
隣の男子
「それが・・・パンツ?!・・・ええっ 」
初めて見る、貞操帯を見てパンツとは違うとわかるが、何の目的のなのかわからずただ驚き
スカートをめくった勢いで生のはるなの淫臭を嗅いでしまう・・・

授業が始まっても、私は時折動くバイブに身体を震わせ、その度に隣の男子は気づいてチラチラと視線を動かす。
午前中最後の授業は、石原先生の授業だが教壇に立っているその姿は、私と同じ様に石原先生も身体を震わせたり屈んだりし
苦悶の表情になり、私と石原先生が互いに見ていることに、隣の男子は気付いてしまう・・・。

私は授業が終わると石原先生を追うように教室を出て行くと、隣の男子も様子を見に行く。
二人で話してすぐに私が戻り、お弁当を自分の席でひとりで食べはじめる。
そして、私が食べ終わると教室を出て行くのを尾行する様に隣の男子も教室を出る。

(公平さん、おはようございます。
週末は来れなくてごめんなさい。
お尻の注射はやっぱりやめておきます・・・
さて、花粉は怖いけど、週の初めです、頑張っていってらっしゃい))
351
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/02/21 20:03:44    (Fo3sF.IE)
はるなと男子は教室へと戻るが、はるなの歩き方は何処となくぎこちない…
男子
「今日の大西  パンツ履いてる?」
はるな
「何変なことを言うんだよ… 当たり前でしょう」
男子はほんとかという顔をしてはるなを見てる。
男子
(あんなにサドルがトロトロに濡れてたのに… 履いてるわけないよ…)
はるなは腰を屈めたりくねらせて教室のドアの前まで来ると
はるな
「ほら 見てみなさいよ…」
男子にスカートをバサッとめくりあげ貞操帯を見せて教室に入る。
男子は目が点になりはるなの貞操帯を一身に見ている…
男子
「それが… パンツ… えっ 」
初めて貞操帯を見てパンツとは違うとわかるが、何の目的のなのかわからずただ驚いて、スカートをめくった勢いで生のはるなの淫臭を嗅ぐ…

授業が始まるとはるなは時折動くバイブに身体を震わせ、その度に隣の男子は気づいてチラチラと様子を見ている…

昼休み前の授業は石原が来て教壇に立っているが、はるなと同時ぐらいに石原も身体を震わせたり屈んだりし、苦悶の表情になりはるなと石原が互いに見ていることに男子は気づく…

はるなは授業が終わると石原を追うように教室を出て行くので、男子が見に行くと二人で話してすぐにはるなが戻り、弁当を自分の席でひとりで食べはじめる。
はるなはすぐに食べ終わると教室を出て行くので、男子も後を追っていく…

(はるなさん、こんばんは。
お尻の注射は効果抜群って人もいるけど、女性の場合は生理不順や打ったところが凹んだりするようです。はるなさんは薬とマスクにしといたほうがいいですね)




350
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/02/21 08:12:09    (YnHVOw1C)
好奇な目で周りのみんなは、私の方を見てるように感じる・・・
私は思わず手で胸を押さえ俯き、鈴の音を抑えるが・・・
しかし、アナルのバイブは止まらず強弱を繰り返して動いて私を責める。
おまんこの疼きと触れられないもどかしさにアナルの刺激で、下を向いてひたすらバイブが止まるまで耐えるしか無かった。
はるな
(牝犬先生も・・・たぶん私と同じようにアナルのバイブが動いてるわよね・・・)

一方、石原先生は教室を出て、そのまま職員用のトイレに向かっていた。
静まりかえった個室に入ると、貞操帯の中で動いてバイブの音と淫臭が広がり、貞操帯の縁を刹那そうに
弄って鈴付きの乳首も摘んだり捻ったり引っ張ったりして刺激を与え、おまんこの疼きを紛らわせる・・・
しかし、無情にも授業終了のチャイムが鳴り石原先生は、虚しくあきらめてトイレを出る。
その時、私が苦悶の表情でスカートの前を押さえて歩いているのに出会す。
さとみ
「はるなさん・・・やっぱりあなたも動いてるの・・・」
はるな
「牝犬先生・・・あっ、石原先生・・・うん・・・ずっとよ・・・でも先生、トイレから
出てきたってことは、もしかして、授業もせずにここで弄ってたの・・・ 」
さとみ
「・・・だって・・・立ってられなかったもの・・・それより早くしないと、時間ないわよ・・・」
私は釈然としないが、そんな事も言ってられなくなり、石原先生を睨むが、たまらなくなりトイレへ入っていった。
私も石原先生と同じように、乳首に刺激を与えておまんこの疼きを紛らわすしか術も無く・・・
はるな
(牝犬先生・・・ズルいよ・・私のほうが絶対に媚薬をいっぱい塗られてるのに・・・牝犬ならもっと我慢しなきゃ)

その頃、隣の男子は・・・
隣の男子
(今日の大西はいつもと違って変だったよな・・・ノーパンできてあんなに濡らしてるから、朝からしてきたのか?・・・
でも、このティッシュは臭くないし・・・それより甘い匂いが・・・やっぱ無理、俺も・・・)
結局、隣の男子も急いでトイレへ行き、私のティッシュと石原先生のショーツで、また出してしまった。

やがて、チャイムが鳴り、出し終わってトイレを出ると、私もトイレから出て来るところだった。
はるな・隣の男子
「あっ!・・・」
互いに顔を見合わせる。
はるな
「また?・・・サルみたいだね・・・」
隣の男子
「お、お前こそ・・・」
お互い上気した赤ら顔・・・。


(公平さん、おはようございます。
そうなんだ、お尻に打つ注射は即効性があるんだ。
でも、保険が適用されず副作用なんて・・・。
ちょっと怖いかも・・・確かにマスクは必須ですね
今日はお仕事ですか?でしたら、頑張っていってらっしゃい)
349
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/02/20 19:44:30    (sFq5EZLv)
周りのみんながはるなの方を見てくる、はるなは思わず手で胸を押さえ俯く…
しかし、アナルのバイブは止まらず強弱を繰り返して動いている。
おまんこの疼きと触れないもどかしさにアナルの刺激で、下を向いてひたすらバイブが止まるまで耐えながら…
はるな
(牝犬先生もたぶん私と同じようにアナルのバイブが動いてるわよね…)

石原は教室を出ると、そのまま職員用のトイレへ…
静まりかえった個室に入ると、貞操帯の中で動いてバイブの音と淫臭が広がり、貞操帯の縁を刹那そうに弄って鈴付きの乳首も摘んだり捻ったり引っ張ったりして刺激を与え、おまんこの疼きを紛らわせてる…
授業終了のチャイムが鳴り石原は、虚しくあきらめてトイレを出ると、はるなが苦悶の表情でスカートの前を押さえて歩いてくる…
石原
「はるなさん…  やっぱりあなたも動いてるの… 」
はるな
「牝犬先生 あっ、石原先生… うん…ずっと… でも、先生 トイレから出てきたってことは、授業せずにここで弄ってたの… 」
石原
「だって 立ってられなかったから… それより早く 時間ないわよ…」
はるなは釈然とせずに石原を睨むが、たまらなくなりトイレへ入る…
はるなも石原と同じように、乳首に刺激を与えておまんこの疼きを紛らわす…
はるな
(牝犬先生 ズルい… 私のほうが絶対に媚薬をいっぱい塗られてるはずなのに… 牝犬ならもっと我慢しないと…)

その頃、隣の男子は
(今日の大西はいつもと違って変だよ… ノーパンできてあんなに濡らしてるから、朝からしてきたのか… でも、このティッシュは臭くないし…それより甘い匂いが… やっぱ 俺も…)
男子も急いでトイレへ行き、はるなのティッシュと石原のショーツで、また出してしまう。

チャイムが鳴り出し終わってトイレを出ると、はるなもトイレから出てきた…
互いに「あっ…」

(はるなさん、こんばんは。お尻に打つ注射は即効性があるけど、保険が適用されず副作用もあるんですよ。どっちを取るかですね… 明日からはマスク必須ですね)


348
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/02/20 06:25:18    (ruMLo4zf)
石原先生は手で顔を覆い淫汁と精液の匂いを嗅いで、胸元からも匂ってるのを確かめると、いたたまれなくなる。
そして、職員室を出てトイレへと向かうと・・・
さとみ
(ここに私のが・・・置かれてたのね・・・あの子達の誰かが・・・それとも・・・何人かで汚したの・・・)
個室に入り、石原先生は自分のショーツを汚してる男子の事を想像しながら、貞操帯を動かし鈴が付いた乳首を摘んで弄りだす。
鈴の音とおまんこから淫汁が溢れて貞操帯からピチャグチュッという音が響き淫臭も漂いだしていた。

一方、私は自分の席で周囲を気にしながらスカートの上から貞操帯を、バレないよう小刻みに動かしていた。
隣の男子
「おはよう・・・」
隣の男子は、私を見るとニタっと笑って席に着き、何か言いたそうに見ている・・・
はるな
「なに?・・・どうかしたの?」
隣の男子
「え!・・・別に何もないけど・・・」
(あれだけサドルが濡れてたから、ノーパンなんだよな・・・今日も凄くいやらしい匂いがしてるぜ・・・)
はるな
(どうせ、朝から私の淫汁でオナってきたんでしょう・・・たっぷり付けてあげたんだからね、まるで、おサルさんの・・・チンポね・・・)

そして、授業が始まりしばらくすると、私の貞操帯のアナルバイブが動きだす。
そのせいで椅子がガタガタ・・・と小さな音がする。
隣の男子が見てる中、私は音を立てないようにお尻の下に手を入れて、おまんこの疼きとともに身体を震わせてしまう・・・
すると胸元からは鈴の音がしてしまい、隣の男子だけでなく周りの生徒が私の方を向いた・・・。

石原先生も別の教室の教壇で授業をしていると、バイブが動き声とともに身体を前屈みにして、スカートの前を押さえる。
生徒達はみんな石原先生の様子を見ている・・・
ある生徒
「石原先生、どうしたの?お腹でも痛いの?」
そして、女子生徒が石原先生に近付き様子を伺うが、石原先生は自分から放たれてる淫臭を気にして、女子生徒を席に着かせ立ち上がる・・・
その時、チリンと鈴の音をさせてしまう・・・
石原先生は慌てて黒板に向いて字を書くが、その字は震えてしまっていた。
生徒はざわつきだし石原先生はいたたまれなくなり、自習をするように言って教室を出て行ってしまった。

(公平さん、おはようございます。
今日頑張れば三連休でーす。
これから暖かくなると花粉がヤバいけど・・・。
お尻に注射って・・・そんなのあるんですか?
私は早い目にお薬始めています。
さて、週末です、頑張っていってらっしゃい)
347
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/02/19 18:09:26    (TG8Swv2j)
石原は手で顔を覆い淫汁と精液の匂いを嗅いで、胸元からも匂ってるのを確かめると、いたたまれなくなり職員室を出てトイレへと…
石原
(ここに私のが置かれてたのね… あの子達の誰かが 何人で汚したの… )
個室に入った石原は自分のショーツを汚してる男子を想像しながら、貞操帯を動かし鈴が付いた乳首を摘んで弄る…
鈴の音とおまんこから淫汁が溢れて貞操帯からピチャグチュッという音が響き淫臭も漂っている…

はるなは自分の席で周囲を気にしながらスカートの上から貞操帯を、バレないよう小刻みに動かしている…
男子
「おはよう 」
男子ははるなを見るとニタっと笑って席に着き、はるなに何か言いたそうに見ている…
はるな
「なに? どうかしたの?」
男子
「別に何もないけど…」
(あれだけサドルが濡れてたから、ノーパンなんだよな。今日も凄くいやらしい匂いがしてるぜ…)
はるな
(朝から私の淫汁でオナってきたんでしょう… たっぷり付けてあげたんだからね サル チンポが… )

授業が始まりしばらくすると、はるなの貞操帯のアナルバイブが動き、椅子がガタガタ…と音がする。
隣の男子が見てる中、はるなは音を立てないように尻の下に手を入れて、おまんこの疼きとともに身体を震わせる…
すると胸元からは鈴の音がして、隣の男子だけでなく周りの生徒がはるなの方を向く…

石原も別の教室で教壇で授業をしていると、バイブが動き声とともに身体を前屈みにして、スカートの前を押さえる。
生徒はみんな石原の様子を見ている…
生徒
「石原先生 どうしたの?お腹痛いの?」
そして、女子生徒が石原のところにきて様子を伺うが、石原は自分から放たれてる淫臭を気にして、女子生徒を席に着かせ立ち上がるが、チリンと鈴の音がする…
石原は慌てて黒板に向いて字を書くが、その字は震えている…
生徒はざわつきだし石原はいたたまれなくなり、自習をするように言って教室を出る…

(はるなさん、こんばんは。これから暖かくなると花粉がヤバいですね。尻に注射を打つのもありかもしれませんね)
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