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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
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2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
 
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323
投稿者:山本 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/02/01 19:41:44    (JuiahMcs)
よしえ
「あら、牝犬先生・・・いらっしゃい・・・さあ、中にどうぞ」
玄関の中のお父さんと私の姿を見て、やはり本当にしてるところを見られた。
さとみ
「わ、私は・・・お母様のショーツを返しに来ただけなので・・・」
よしえ
「ほんとにそれだけ?・・・牝犬先生、ほら、中に入りなさい」
お母さんが石原先生を中に引き入れ、後ろからスカートをめくり上げると・・・
股縄はしっかりとくい込み、おまんこのところは濡れて色が変わっている・・・。
公平さん
「ふっふ・・・生徒である、はるなに股縄を縛られて、外さずにおまんこを濡らしてるってことは
これも気に入ってるんだな・・・牝犬先生・・・しかし、着けてるだけでこんなにも濡らすとはな・・・」
石原先生は、そんな事じゃないとは言えず、ただ黙り込んでおまんこを擦り合わせ耐えている。
公平さん
「牝犬先生、その顔はおまんこもアナルも疼いてたまらないようだな・・・」
さとみ
「そ、そんな事・・・」
壁に手をついている私を、バックから挿入したままで床に手を付かされ、おまんこにおちんぽが入ってるのを
石原先生にわかるようにして意識させている。
公平さん
「ほら、はるなのあとに入れてやるから、私のチンポを舐めなさい」
お父さんは、石原先生の頭を掴んで、私のお尻とお父さんの腰の間に顔を突っ込ませる。
そして、おまんこを出入りするおちんぽと、私のアナルをペロペロと、みじめさを滲ませなりながら舐めはじめる。
公平さん
「ほら、上からじゃ舐めにくいなら、下から舐めるんだ・・・」
石原先生はお父さんと、私の足元にしゃがみ込んで、おまんこから出てる淫汁と一緒におちんぽに舌を這わせる・・・。
しかし、石原先生は惨めで屈辱感を味わいながらも、身体はゾクゾクとし熱くなり、おまんこがいたたまれなく疼きだしていた。
お母さんはそんな石原先生を見て、股縄のおまんことアナルのところにバイブを押し付ける。
よしえ
「どう?気持ちいいでしょう・・・牝犬先生?くい込んでる縄の横から淫汁が垂れてきたわよ、漏らしたのかしら・・・」
さとみ
「ち、違います・・・うっわぁぁ・・・はぁっ・・・そんなこと・・・いやああ」
はるな
「牝犬先生・・・もっとクリも舐めてよ・・・先生、凄くいやらしいけど・・・気持ちいいよ・・・はうん」
公平さん
「チンポもちゃんと舐めるんだ!」
私のおまんこをズボズボと激しく突き、おまんこの奥で動きを止めて精液を注入しながら、おまんこからチンポを抜くと
舐めてる石原先生の顔にまで、精液が飛び散った。
さとみ
「うぐうう・・・ひゃん・・・」
公平さん
「逃げずに舐めてるんだ・・・ほら、そのまま咥えなさい・・・」
石原先生は顔に精液がかかったままで、おちんぽを咥え、お掃除フェラするが、汚されたショーツの匂いと、ビジュアルがダブり
お父さんのおちんぽから精液を搾り出すように舐めてバキュームを繰り返す。
さとみ
(この精液で・・・汚されてるのに・・・こんなの可笑しいわ・・・ふしだらで淫猥すぎる・・・)
頭では否定しながらも、石原先生は、私たち家族の淫靡な性癖に、自分はこれ程の経験をしたことがなく、狂ってると思いながらも、のめり込んでいた。
はるな
「牝犬先生、一緒に舐めさせて・・・私のおまんこに出されて汚れたお父さんのおちんぽを」
さとみ
「ああ、はるなさん・・・牝犬先生なんて・・・呼ばないで・・・」
私はおちんぽを舐めた舌で、石原先生の顔に付いてる精液も舐めとった。
そして、舌に精液を絡めたまま、石原先生の舌に絡めていく・・・
はるな
「ぬぷっ・・・れろ・・・ふふ・・・牝犬先生・・・これで一緒だよ」
私は石原先生を、お父さんの最下層の奴隷として認めてあげた・・・。

(公平さん、こんばんは・・・
この週末はスロが最悪で、落ち込んでいました。
お小遣いが・・・外も懐も寒くなってしまいました。
明日からまた一週間・・・気持ちを切り替えて行ってきます。
今日はおやすみなさい)
322
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/01/31 14:57:51    (q80feM85)
よしえ
「あら、牝犬先生 いらっしゃい… さあ 中にどうぞ」

玄関の中の俺とはるなの姿を見て、やっぱりやってるんだと…
石原
「お母様のショーツを返しに来ただけなので… 」
よしえ
「ほんとにそれだけ?牝犬先生… 中に入りなさい」
よしえが石原を中に引き入れ、後ろからスカートをめくり上げると股縄はしっかりとくい込みおまんこのところは濡れて色が変わっている…
公平
「ふっふ… 生徒のはるなに股縄を縛られて、外さずにおまんこを濡らしてるってことは、これも気に入ってるんだな… 牝犬先生。 しかし、着けてるだけでこんなにも濡らすとは…」
石原はそれだけじゃないとは言えず、ただ黙り込んでおまんこを擦り合わせている…
公平
「牝犬先生 その顔はおまんこもアナルも疼いてたまらないようだな…」
壁に手をついているはるなを、バックから入れたままで床に手を付かせ、おまんこにチンポが入ってるのをわかるようにし…
公平
「ほら はるなのあとに入れてやるから、私のチンポを舐めなさい」
石原の頭を掴んではるなの尻と俺の腰の間に顔を突っ込ませ、おまんこを出入りするチンポとはるなのアナルをペロペロと、みじめな顔になりながら舐めはじめる。
公平
「ほら 上からじゃ舐めにくいなら、下から舐めるんだ…」

石原は俺とはるなの足元にしゃがみ込んで、おまんこから出てる淫汁と一緒にチンポを…
石原は惨めで屈辱感を味わいながらも、身体はゾクゾクとし熱くなり、おまんこがいたたまれなく疼いていた…
よしえはそんな石原を見て、股縄のおまんことアナルのところにバイブを押し付ける。
よしえ
「どうお 気持ちいいでしょう… 牝犬先生 くい込んでる縄の横から淫汁が垂れてきたわよ。 漏らしたのかしら… 」
石原
「違います うっわぁぁ…はぁっ… そんなことしません… 」
はるな
「牝犬先生 もっとクリも舐めて… 先生 いやらしいけど 気持ちいいよ… 」
公平
「チンポもちゃんと舐めるんだ」
はるなのおまんこをズボズボと激しく突き、おまんこの奥で動きを止めて精液を出しながら、おまんこからチンポを抜くと舐めてる石原の顔にも精液が飛び散る…
公平
「逃げずに舐めてるんだ… ほら そのまま咥えなさい…」
石原は顔に精液がかかったままで、チンポを咥えるが、汚されたショーツの匂いとダブり、俺のチンポから精液を搾り出すように舐めて吸い出す…

石原
(この精液で… 汚されてるのに… こんなの可笑しいわ… ふしだらで淫猥すぎるわ… )
思いながらも石原は俺たち家族の淫靡な性癖に、経験をしたことがなく狂ってると思いながらのめり込んでいた…

はるな
「牝犬先生 一緒に舐めさせて… 私のおまんこに出されて汚れたお父さんのチンポを」
石原
「はるなさん 牝犬先生なんて 呼ばないで…」
はるなはチンポを舐めた舌で、石原の顔に付いてる精液も舐める…

(はるなさん、こんにちは。久しぶりに土日と休みになり、今日は昼まで寝てました)


321
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/01/31 05:28:14    (1b1Imt/1)
私は石原先生の存在が気にはなったが・・・
それよりも、隣の男子にパイパンのおまんこを見られて、おちんぽを勃起させていた事実と
石原先生のTバックと一緒におちんぽを扱いていっぱい出してるんだと想像すると悶々としていた。
帰宅すると、自分の部屋へ入って鏡の前でスカートをめくって、キャラクターパンツとパイパンのクリとおまんこが
どう見えてたのか確かめながら、おまんこを弄り、隣の男子がおちんぽを扱いている姿を想像してしまう・・・

その頃、石原先生は部活が終わるまでに職員室に残り、トイレに行っては股縄を動かして、おまんことアナルの瘤を押し込みながら
あの汚されたショーツを誰かが見つけて使ってくれるかと想像しながら待っていた。
部活も終わって、ショーツを置いたグランドへと見に行くと・・・
さとみ
(ない、無くなってるわ・・・きっと誰かが見つけて拾ってくれたのね・・・)
石原先生はおまんこを疼かせ、辺りをもう一度探してから、職員室へ戻ろうとすると部活の男子たちが集まって騒いでいるのに気付いた。
運動部男子
「うわっ、これまんこのとこヌルヌルで、凄い汚れて臭いなぁ・・・こんな誰が穿いてるんや・・・しかもスケベなパンツやわ・・・女子ってこんな履いてきてるんや・・・
これ精液もかかってるんちゃう?・・・それで余計に臭いんやなぁ・・・こんなん履くって、先生ちゃう・・・それでもこんなにおまんこのとこ汚してるってなぁ・・・」
運動部男子たちの話し声を聞きながら、石原先生が恐る恐る近づいて行くと、運動部男子たちは慌ててショーツを隠すが、間違いなく石原先生が置いたショーツだった。
さとみ
「君たち、どうかしたの?・・・騒いでたけど・・・」
石原先生は恥ずかしそうに聞いてみた・・・。
運動部男子
「な、なんでもないですよ・・・」
ひとりの男子が言うが、他の男子も一斉に石原先生をジーッと見ていた。
さとみ
「そ、そうなの・・・じゃあ、早く帰りなさいね・・・」
その場を立ち去るが自分が履いていたショーツをいじられてた事に身体は熱くなり
石原先生もおまんこがたまらなく悶々としていた。
運動部男子
「おい、石原先生の顔・・・見た?目が潤んでいやらしい顔になってたぞ・・・
このパンツ見たのか? それか、あの先生のパンツ? えぇ!・・・まさか・・・これか・・・」

私が自分の部屋でオナっていると、お母さんが帰ってきて部屋に入ってくる。
よしえ
「あらはるな、あなたがそのパンツを履いてるの・・・自分の格好を見ながらオナニーなんて、ほんとしょうがない牝犬ね。
じゃあ股縄はどうしたのよ?」
はるな
「股縄は牝犬先生が着けたいって言ったから・・・それでこれを履いたんだけど、小さくてズレておまんこが見えちゃっていやらしいなって思ったら・・・」
よしえ
「そうなの?・・・まだ、あなたたちが履いてたパンツあるわよ・・・履く?」
そんな話の途中に、お父さんが帰ってきたので、お母さんと私は出迎えに玄関へ向かう・・・
お母さんがお父さんのおちんぽを出して咥えはじめる。
はるな
「あのね・・・石原先生に股縄を見せたら着けたいって言って、代わりにこのパンツを履いて帰ってきたの・・・」
私がお父さんに報告すると・・・
公平さん
「あの牝犬先生が股縄をか?・・・それでなんでお前は貞操帯を着けずに、このパンツなんだ?履いてないのと変わらないじゃないか・・・」
お父さんがパンツをずらすとおまんこからは淫汁が糸を引いて、クロッチ部分もべっとりと濡れて淫汁が染み込んでいる。
はるな
「だって・・・懐かしくて履けるかなって、思って・・・」
よしえ
「私も、まだ他にも取ってあるから履くって言ったの・・・」
公平さん
「ふっふ・・・もう高校生になるのに子供パンツか・・・これを履いて汚してるんだからな。
しょうがない牝犬だな・・・それより、牝犬先生は股縄をして帰ったのか?」
お母さんからは、おちんぽを抜き、バックから私のおまんこにおちんぽを入れた。
公平さん
「なんだ、もうおまんこはヌルヌルじゃないか・・・」
はるな
「う、うん・・・ちょっと弄ってたから・・・う、うん・・・たぶん・・・気に入ってると思うよ。
ちゃんとおまんことアナルのところに瘤をくい込ませて縛ってあげたから・・・」
よしえ
「はるな、それより先生が履いて帰ったショーツは?履いてこなかったの?」
はるな
「う、うん・・・あっん・・・せ、洗濯するって・・・言ってた・・・はああ」
公平さん
「家に返しに来るならいいだろう・・・そのときにまた躾けてやるか・・・それより、お前はこのパンツを履いて疼かせていたのか?」
はるな
「う、うん・・・そうだよ・・・あああ」
壁に手をつき、下を向きながら喘いでいる。
その時、玄関のチャイムが鳴った・・・。
よしえ
「誰かしら・・・あきななら入って来るはずだけど・・・」
お母さんは、私がお父さんに突かれてるのを気にせずドアを開ける。
開かれたドアーの前に佇んでいたのは・・・
さとみ
「こ、こんにちは・・・」

(公平さん、おはようございます。
と言う事は公平さんもお休みでしょうか。
本当に寒い日が続いてますね、来週は少しマシになるみたいだけど・・・
お休みなら、ごゆっくり、お仕事ならいってらっしゃい)
320
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/01/30 19:29:03    (oAmWhvK8)
はるなは石原の行動が気にはなったが、それよりも、隣の男子にパイパンのおまんこを見られて、それでチンポを勃起させていた事と、石原のTバックと一緒にチンポを扱いていっぱい出してるんだと…
思いながら家へ帰り、自分の部屋へ入って鏡の前でスカートをめくって、キャラクターパンツとパイパンのクリとおまんこがどう見えてたのか確かめながら、おまんこを弄り、男子がチンポを扱いている姿を想像している…

石原は部活が終わるまで職員室に残り、トイレに行っては股縄を動かして、おまんことアナルの瘤を押し込みながら、あの汚されたショーツを誰かが見つけて使ってくれるかと、思いながら待つ…
部活が終わりショーツを置いたグランドへと見に行く…
石原
(ない… なくなってる 誰かが見つけて拾ってくれたの… )
石原はおまんこを疼かせながら辺りを探してから、職員室へ戻ろうとすると部活の男子たちが集まって騒いでいる…
「うわっ これまんこのとこヌルヌルで、凄い汚れて臭いなぁ… こんな誰が穿いてるんや… しかもスケベなパンツやわ… 女子でこんな穿いてきてるんや… これ精液もかかってるんちゃう… それで余計に臭いんやなぁ… こんなん穿くって先生ちゃう… それでもこんなにおまんこのとこ汚してるってなぁ…  」
男子たちの話し声を聞きながら、恐る恐る近づいて行くと、男子たちは慌ててショーツを隠すが、間違いなく石原が置いたショーツだった…
石原
「どうかしたの… 騒いでたけど…」
石原は恥ずかしそうに聞く
「なんでもないですよ」
ひとりの男子が言うが、他の男子も一斉に石原をジーッと見ている…
石原
「早く帰りなさいね…」
立ち去るが自分が穿いてたショーツを馬鹿にされてたのに身体は熱くなり、おまんこがたまらなくなっていた…

「おい 石原先生の顔 見た?目が潤んでいやらしい顔になってたぞ…  このパンツ見たのか? それか、あの先生のパンツ? えぇ…これか… 」

はるなが部屋でオナっていると、よしえが帰ってきて部屋に入ってくる。
よしえ
「あら はるな あなたがそのパンツを穿いてるの… 自分の格好を見ながらオナニーなんて、ほんとしょうがない牝犬ね。股縄はどうしたの?」
はるな
「股縄は牝犬先生が着けたいって言ったから… それでこれを穿いたんだけど、小さくてズレておまんこが見えちゃっていやらしいなって思ったら…」
よしえ
「そうなの… まだ、あなたたちが穿いてたパンツあるわよ。穿く?」

そして、俺が帰ってきたので、よしえとはるなは出迎えに玄関へ…
よしえが俺のチンポを出して咥えはじめる。
はるなは石原に股縄を見せたら着けたいって言って、代わりにこのパンツを穿いて帰ってきたと報告する。
公平
「あの牝犬先生が股縄をか… それでなんでお前は貞操帯を着けずに、このパンツなんだ?穿いてないのと変わらないじゃないか…」
パンツをずらすとおまんこからは淫汁が糸を引いて、クロッチ部分もべっとりと濡れて淫汁が染み込んでいる。
はるな
「懐かしくて穿けるかなって、思って…」
よしえ
「まだ他にも取ってあるから穿くって言ったの…」
公平
「ふっふ… もう高校になるのに子供パンツか… これを穿いて汚してるんだからな。 しょうがない牝犬だな。それより、牝犬先生は股縄をして帰ったのか」
よしえからはチンポを抜き、バックからはるなのおまんこにチンポを入れる。
公平
「なんだ おまんこはヌルヌルじゃないか…」
はるな
「ちょっと触ってたから… う うん… たぶん… 気に入ってると思うよ。ちゃんとおまんことアナルのところに瘤をくい込ませて縛ってあげたから… 」
よしえ
「はるな それより先生が穿いて帰ったショーツは?穿いてこなかったの?」
はるな
「う うん… あっん… 洗濯するって… 」
公平
「家に返しに来るならいいだろう。そのときにまた躾けてやるか… それより、お前はこのパンツを穿いて疼かせてか?」
はるな
「うん… そうだよ…」
壁に手をついて下を向きながら喘ぐ…

その時、玄関のチャイムが
よしえ
「誰かしら…あきななら入って来るけど…」
よしえははるなが突かれてるのを気にせずドアを開ける。

(こんばんははるなさん。
仕事が立て込んでようやく、今日からはゆっくりできます。今日もまだ寒かったですね。はるなさんは明日からゆっくりですね)






319
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/01/30 04:43:11    (9ZPikgkq)
公平さん、おはようございます。
週末ですね、もう少しでお休み・・・・
頑張って、いってらしゃい。
318
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/01/29 06:55:55    (rXkbTE1b)
隣の男子はそのままトイレに駆け込み、石原先生のTバックを広げてじっくりと見ながらおちんぽを扱き
授業中我慢してたのですぐに逝ってしまう・・・
隣の男子
(昨日のよりもおまんこの汁がいっぱい付いてるし、おしっこかな?その匂いが混ざってたまらないや・・・
ほんと誰のかなぁ・・・はぁ・・・大西は違うって言ってたけど、あいつもおかしいよな・・・。
あんなパンツに毛がないって・・・ロリじゃないかよ・・・絶対あいつも狂ってる)
そう思いながらも、石原先生のTバックに顔を押し付けてクロッチを舐めて、また勃起し精液まみれのおちんぽを扱きながら
また、Tバックに擦り付けていた。

一方、石原先生は・・・
さとみ
(私のを使って落としたのはあの子に違いないわ・・・今も勃起させてたし・・・何で興奮したの・・・それに誰ので?)
私がさっき脱いだTバックを、すでに渡してるとは思ってもいなかったのだった。

私もトイレに向かい、個室でスカートをめくって、キャラクターパンツを覗くと・・・
小さくて、ズレ下がってしまいクリと割れ目が見えているのに気付いた。
はるな
(えっ!こんなに見えてたの・・・だから、あいつずっとここを見てたんだ・・・はぁ、あぁぁ・・・パイパンだってことも・・・)
こんな私を見て、オナっているんだと思うと変な気持ち・・・。

授業の時間が近付き、私は教室に戻ると、隣の男子も戻ってくるが、パイパンのおまんこを見られたことを気にして、ちょっかいを出さず知らん顔をする。
隣の男子も、私をチラチラと授業中も見て、ズボンの上から股間を触っておちんぽを勃起させていた。
私は放課後になると、すぐに駐輪場へ行き、校門の近くまで来ると石原先生がひとりでグランドの隅に居てキョロキョロと周りを気にしながらいるのに気付くが、そのまま帰った。

一方、石原先生はグランドの隅に来て・・・
さとみ
(この辺りなら部活の男子がいつも走ったり柔軟体をしてるわね・・・見つけてくれるかしら・・・)
石原先生は授業がなく職員室で汚され落とし物として戻って来た、自分のショーツを袋から開けては匂いで見たりし、股縄の刺激からおまんこはじっとしてても疼き、いやらしい変な妄想をしながら
汚されたショーツ股縄の横から入れて淫汁を塗りつけたのをグランドの隅に置いてその場を離れた・・・。
石原先生は誰かが見つけて使って、いっぱい汚して欲しいと思いながら、股縄のおまんこからは淫汁が溢れ出てるのに気付きながら職員室へ戻る。
もう、その行動に教師としてのプライドは無くなっていた。

(公平さん、おはようございます。
雪は積もらない方が、大阪では良いと思います。
すぐに交通がズタズタになっちゃうから・・・。
さて、後半戦です、頑張って行きましょう、いってらっしゃい)
317
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/01/28 14:42:49    (LcY2ZGNw)
男子はそのままトイレに駆け込み、石原のTバックを広げてじっくりと見ながらチンポを扱き、授業中我慢してたのですぐに精液を出してしまう…
男子
(昨日のよりもおまんこの汁がいっぱい付いてるし、おしっこかな?その匂いが混ざってたまらないや… ほんと誰のかなぁ… はぁ… 大西は違うって言ってたけど、あいつもおかしいよな。あんなパンツに毛がないって…ロリじゃないかよ… 絶対あいつも狂ってる)

石原のTバックに顔を押し付けてクロッチを舐めて、また勃起し精液まみれのチンポを扱きながらTバックに擦り付ける…

石原
(私のを使って落としたのはあの子に違いないわ… 今も勃起させてたし…何で興奮したの… それに誰ので?)
はるながさっき脱いだTバックを、すでに渡してるとは…

はるなもトイレに行きスカートをめくって、キャラクターパンツを覗くとズレ下がってクリと割れ目が見えているのに気づく…
便座にそのまま座って見ると
はるな
(えっ こんなに見えてたの…  だから、あいつずっとここを見てたんだ… はぁ あぁぁ… パイパンだってことも…)

はるなは教室に戻り男子も戻ってくるが、パイパンのおまんこを見られたことを気にして、ちょっかいを出さず知らん顔をする。
男子ははるなをチラチラと授業中も見て、ズボンの上から股間を触ってチンポを勃起させている…
放課後になるとはるなはすぐに駐輪場へ行き、校門の近くまで来ると石原がひとりでグランドの隅に居てキョロキョロと周りを気にしながらいるのに気づくが、はるなはそのまま帰る。
石原はグランドの隅に来て
石原
(この辺りなら部活の男子がいつも走ったり柔軟体をしてるわ… 見つけてくれるかしら…)
石原は授業がなく職員室で汚され落とし物として戻って来た、自分のショーツを袋から開けては匂いで見たりし、股縄の刺激からおまんこはじっとしてても疼き、いやらしい変な妄想をしながら、汚されたショーツ股縄の横から入れて淫汁を塗りつけたのをグランドの隅に置いて戻る。
石原は誰かが見つけて使って、いっぱい汚して欲しいと思いながら、股縄のおまんこからは淫汁が溢れ出てるのに気付きながら職員室へ戻る。

(はるなさん、こんにちは。確かに苦しい時の神頼みって言いますからね。そのとき参ってよい結果だったら…
また、週末は寒さ厳しく雪予報になってますね…また降る降るサギかな)




316
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/01/28 04:58:34    (17vWVXN3)
隣の男子は、私の行動に少し驚くが股間のショーツに気付くと喜んでいる。
隣の男子
「いいの?これ、いったい誰の?」
はるな
「誰でもいいでしょう・・・あんたも知ってる人よ・・・いらないなら返して、脱ぎたてで温もりあるのにね・・・」
隣の男子は顔を横に振り、受け取った石原先生のTバックを、手の中に包んで鼻を押し当てて匂いを嗅いでいる。
はるな
「あんた、ほんとにサルと一緒だね・・・」
隣の男子
「ほっといてくれよ・・・それより大西・・・ほんとに履いてるのか?」
私はニコッと微笑み隣の男子を見ながら・・・
はるな
「じゃあ・・・たしかめる?」
隣の男子の方を向くと、足を軽く広げスカート捲った・・・。
私の股間を、隣の男子は目を見開いて固まってしまう・・・。
はるな
「ほら、どう?履いてるでしょ・・・」
私は軽く、隣の男子に晒したつもりだったが、キャラクターのパンツは小さくちゃんと履けるはずも無く
おまんこの割れ目こそ見えてないが、パイパンの下腹部が見えている。
私も気付く事も無く、自慢気に隣の男子に見せてしまっていた。
隣の男子はキャラクターパンツに驚き、パイパンの下腹部に興奮していたのだ。

授業が始まるので、隣の男子はTバックをポケットに入れるが、おちんぽはすでに勃起してるのがはっきりとわかる。
はるな
(もう、おちんぽを立ててる・・・まったく・・・それ石原先生のだけじゃなく、私の淫汁とおしっこも付いてるんだからね
ありがたく使うんだよ・・・)
私はTバックの事だとばかりにしか思っていなかったが・・・
隣の男子
(こいつ・・・子供パンツなんか履いて・・・小さいからおまんこが見えそうで・・・
それに・・・毛がないんだ・・・大西も変態だ・・・ノーパンだったり、こんなのを履いて・・・
こっちのは誰のかわからないけど温かいし、昨日のよりもエッチな臭さがするし・・・)

一方、石原先生は別の教室で授業をしているが、動くとおまんことアナルがたまらなく疼くので教壇から動かずに授業を終えて
職員室へ戻るときに、隣の男子が股間を押さえてトイレに入るのに出くわした。

石原先生は、隣の男子がおちんぽを勃起させてるのを見てしまう・・・。
隣の男子も石原先生から何処かで嗅いだ匂いがと気付く。

(公平さんさん、おはようございます。
勝負運のお参りは、気の持ち様です。
一度良かったルーティーンしてるだけ・・・。
さて、週も真ん中です、後半戦も頑張りましょう、いってらっしゃい)
315
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/01/27 17:41:33    (2i544qjm)
男子ははるなにチンポを握られ、少し驚くが股間のショーツに気づき喜び
男子
「いいの?これ いったい誰の?」
はるな
「誰でもいいでしょう。あんたも知ってる人… いらないなら返して 脱ぎたてで温もりあるのに…」
男子は顔を横に振りはるなから受け取った石原のTバックを、手の中に包んで鼻を押し当てて匂いを嗅いでいる。
はるな
「あんた ほんとにサルと一緒だよ」
男子
「ほっといてくれよ… それより大西 ほんとに穿いてるのか?」
はるなはニコッと笑い男子を見ながら
はるな
「たしかめる?」
男子の方を向くと、足を軽く広げスカートめくる…
男子ははるなの股間を目を見開いてかたまっている。
はるな
「穿いてるでしょ…」
と軽く男子に晒したがキャラクターのパンツは小さくちゃんと穿けておらず、おまんこの割れ目は見えてないが、パイパンの恥骨部分が…
はるなも気づかずに自慢気に男子に見せていた。
男子はキャラクターパンツに驚き、パイパンの恥骨に興奮していた…
授業が始まるのでTバックをポケットに入れるが、チンポはすでに勃起してるのがはっきりとわかる。

はるな
(もうチンポを立ててる… 早い奴… それ石原先生のだけじゃなく、私の淫汁とおしっこも付いてるんだから、ありがたく使うんだよ…)
はるなはTバックのことしか思っていなかったが…
男子
(こいつ… 子供パンツなんか穿いて 小さいからおまんこが見えそうで… 毛がないんだ 大西も変態だ…ノーパンだったり、こんなのを穿いて…  こっちのは誰のかわからないけど温かいし、昨日のよりもエッチな臭さがする… )

一方、石原は別の教室で授業をしているが、動くとおまんことアナルがたまらなく疼くので教壇から動かずに授業を終え、職員室へ戻るときに、隣の男子が股間を押さえてトイレに入るのに出くわす…

石原は男子かチンポを勃起させてるのを…
男子は石原から何処かで嗅いだ匂いがと…

(はるなさん、こんにちは。勝負運のお参りなんですね…俺もあやかるため何処かいい神社に行ってみるかなぁ)

314
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/01/27 04:59:15    (PSI2vAjp)
私は困惑する石原先生を尻目に部屋を出て行った。
そして、石原先生が脱いだショーツを確かめるためにトイレに入って広げるみる。
はるな
(この前のと変わらないぐらい汚れてるし、牝犬先生の淫汁が染み込んでるよ・・・
お父さんとお母さんが言ってたように、私と同じ淫乱な牝なんだ・・・)
私は自分の淫汁と石原先生の淫汁を交互に嗅いで比べてみる。
はるな
(うぅ・・・はああ)
そして、おしっこをすると、隣の男子の事を思い浮かべ、石原先生のショーツを使って淫汁と一緒に拭いた。

私が教室に戻ると隣の男子がすでに座っていて、はるなに言いにくそうに話しかける。
隣の男子
「あのさ・・・ええっと・・・昨日の大西が渡してくれたやつなんだけどさぁ・・・」
はるな
「なんなのよ、早く言いなさいよ・・・濡れて汚れたショーツがどうしたのよ?・・・」
隣の男子
「なくしたんだ・・・朝トイレで使って、昼にトイレに行ってやろうと思ったら・・・なくなってたんだ・・・どうしよう・・・」
はるな
「ちゃんと探したの? あぁぁ・・・しーらない、私のじゃないからいいけどね・・・きっと今頃拾ったヤツが使って汚してるんだ・・・」
隣の男子は申し訳なさそうなのか、残念なのかわからないがしょんぼりとしている・・・
はるな
「男子の誰かが拾ってたらいいけど・・・先生だったらヤバいかもよ・・・でも、あんたもオカズがなくなって残念だね・・・ははは」
隣の男子
「あぁ・・・」
私はさっきおしっこをして石原先生のショーツで拭いたのを、ポケットから出して隣の男子の股間に置いて、そのままおちんぽも一緒に握った。
はるな
「うふっ・・・今は元気ないね、これも私が履いてたんじゃないけど・・・もう落としちゃだめよ・・・」
隣の男子
「えっ、いいのかよ・・・ほんとにお前のじゃないの?・・・」

一方、石原先生の方は歩くたびに、縄がクリに擦れおまんことアナルの瘤が刺激して、息を荒げながらゆっくりと職員室に戻る。
椅子に座ると更におまんことアナルが疼きだす。
生徒にこんな仕打ちを受け、しかも学校内で惨めにさせられてと、思いながらも石原先生の身体はゾクゾクし羞恥心と快感が湧いて熱くなる・・・。
そして、落ちてたと届けられた遺失物に自分のショーツが入った袋を開け、精液の混ざった淫臭を嗅ぎながら・・・
さとみ
(私ので・・・あの子だけ?・・・他の子も同じように汚してくれるの?・・・)
今までに無い快感に思考回路が狂わされていく・・・。

(公平さん、おはようございます。
そう、来週はもう2月で節分なんですね。私は毎年決まった神社に行ってます。
勝負運の神様なので・・・。
でも、家内安全と平和を祈願してました。
穏やかな年になれば良いですね。
今日も頑張って、いってらっしゃい)
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