2026/08/14 12:15:07
(YgaaTqT2)
角川は石原がロリパンを穿いていたのに納得はしていないが、これを穿いていたのは間違いないからと…
そして、放課後に穿かせてみればいいんだと思い、今度ははるなを見ながら勃起してるチンポをさすって、今日はまだ出してないよと…
角川
「大西 弁当を食べる前にさぁ ちょっと来てくれよ」
授業が終わりみんなが昼飯を食べはじめるたときに、角川ははるなに声をかけて屋上に上がる階段へ誘う。
はるな
「いやだよ… あれっきりって言ったでしょう。自分で扱いてきなよ」
角川
「さっき聞いたパンツをさぁ ちょっと見せてくれるだけでいいからさ… 頼む 」
はるな
「ダメ なんで私があんたに見せないとだめなのよ…」
角川
「そんなこと言うなよ… お前 穿いてないときもあるし、穿いてても濡らして汚してるときがあるだろう。それをみんなに言ってもいいのか? なあっ 」
はるなは仕方なく角川と一緒に教室を出て屋上への階段を上がって行く。
角川
「普通のパンツって言ってたけど、どんなパンツを穿いてるんだ…」
はるな
「見てどうするのよ… 触らせないからね」
今日は普通のショーツを穿いててよかったと思いながら、スカートの裾を持って角川に見せる。
角川
「こんなのを穿いてるのか… やっぱり普通だよな… うむっ… 大西… 染みが… おまんこ濡れてるんだ…」
角川はニヤッとしてはるなの前にしゃがみ込むと、股間に顔を押しつける…
はるな
「もう… 見るだけで触らないって言ったでしょう…」
角川
「触ってはないよ。大西のパンツに顔をつけて匂いを嗅いでるだけ」
角川は立ち上がりズボンから勃起してるチンポを出して、扱きながらはるなのショーツに擦り付けてくる…
はるな
「やだぁ… ヤメてよ… 変態 絶対触らないでよ…」
角川
「お前こそ なんでこんな染みができてるんだよ。おまんこ濡れてるんだろう… 俺 今日はまだ出してないんだよ…」
角川のチンポはショーツの上から股間に押し付け、おまんこを擦るように動かしはじめ、硬く反り返ってるチンポはショーツがなければおまんこに入るぐらいおまんこを刺激する。
はるなは角川が出す気配がすれば股間から外さないと、と思ってチンポを握る…
角川ははるなが石原のようにおまんこに入れてくれるのかと期待して腰を動かす…
しかし、はるなは握って扱いておまんこに押し付けてはいるが…
やがて、チンポがピクッとしだし股間から外して扱くと、角川が出る…と言うと、はるなは咄嗟にしゃがんでチンポを咥えて舐める…
角川
「大西… はぁぁ…」チンポから勢いよくたっぷりの精液が、はるなの口に吐き出される。
(はるなさん、こんにちは。
元彼ともやったの?そして、今日は大勢の中でおまんこをヒクヒクさせ何度もイッてるの?)