ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
削除依頼
2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
 
1 2 3 4 5 6 7 8 9 ... 55
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
506
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/29 06:28:29    (dBeXQOq6)
襖を隔てて、おじいちゃんと町会長さんとが話している。
お母さんは喘ぎ声を抑えながら、恥辱に悶えている・・・。

やっと話が終わって、町会長さんは帰り際に
町会長さん
「おじいちゃん、奥さん戻って来たのかい? 隣の部屋へから声が聞こえたがな・・・
そうかぁまだか・・・それじゃ向かいの大西さん家に寄って帰るわ」

なぜか、おじいちゃんは誰も居ないと言った。
そして、おじいちゃんは会長が帰り寝室に入ってくると・・・
おじいちゃん
「よしえさん、あんた声を出しすぎだよ・・・せいこだと思って帰ったけどな・・・
しかし、ワシがおらん間にたっぷり漏らしよって・・・」
ニタニタと笑いながら、お母さんの足元を見て、貞操帯のバイブの動きを見ている。
よしえ
「あ、あぁん・・・それを動かして・・・おじいちゃんお願い・・・たまらないの、奥が・・・」
おじいちゃん
「昨日よりもドスケベが増してきとるね・・・ワシもチンポを嵌めてやりたいが・・・」
天井からの鎖をおじいちゃんが外すと、お母さんは手枷のまま床に座り込んで、おじいちゃんのズボンから
おちんぽを出して咥え込んだ・・・。
おじいちゃん
「おぉ・・・おまんこに入れられん分必死じゃな・・・」
よしえ
「むぐぐ・・・ふぁい・・・もふ・・・ふぁめ・・・くちゅう」
お母さんはおちんぽだけでなく玉袋も咥えて舐め、おじいちゃんもお母さんの頭を
掴んで腰を振る・・・。
精液を出したあと淫汁まみれの床にお母さんを寝かせ、馬乗りになって乳首に
洗濯バサミを挟んだまま、おちんぽを胸に挟ませた。
もう、お母さんは男ならなんでも良いくらいの極限状態に陥っていた。

一方、授業中私は前を見ずに下を向いたまま、パールを弄り時折角川くんの方をみる・・・
はるな
(み、見てるよね・・・私おまんこのパールを弄ってるんだよ・・・あんたもおちんぽ勃起してるんだよね・・・
はぁぁ・・・うっ気持いい・・・もう、びちょびちょになってるんだよ・・・はああ)
角川くんもズボンの前を押さえて・・・
誠司くん
(おお、授業中に弄って・・・こいつ俺より変態だ・・・また濡らしてるんだな)
授業の終わりかけに、私はティッシュでおまんこを拭いて、その淫汁が付いたティッシュを
角川くんの勃起してるズボンの上に置いてやる。

授業が終わると角川くんはティッシュを持って教室を出て行った。
はるな
(ふふっ・・・私が触ってるのを見てて勃起させて、ティッシュをおかずにいっぱい扱いておいでよ・・・)
トイレに入ろうとすると、前から石原先生が、妖しい顔をしながらやって来た。
さとみ
「角川くん・・・ちょうどよかったわ・・・これキミのタオルじゃない?」
誠司くん
「あっ、それ僕の・・・です、さっき先生に聞きに行ったらいなかったから・・・
ありがとうございます」
さとみ
「えっ、さっき・・・おトイレに行ってたのかな・・・それより、キミ これ・・・
ちょっとこっちに来なさい・・・」
石原先生は角川くんを別室に連れて行って、ビニール袋に入れてたタオルを取り出すと
私と石原先生の淫汁が混ざった匂いが広がる・・・
さとみ
「こんなの角川くんがなぜ持ってたのかな?」
石原先生が妖しい目で角川くんを見つめると、角川くんは何も言えずただ石原先生を見ている・・・
さとみ
「これ、手を洗って拭いたんじゃないよね・・・変な匂いがしてるわよ」
石原先生はそのタオルを自分で嗅いでから角川くんにも匂がして、タオルを広げてみせる。
誠司くん
「先生・・・それは・・・」
角川くんは私のおまんこの汁を拭いたとは言えずに立ち尽くす。
石原先生は妖しく微笑みながら・・・
さとみ
「どうしたのかは聞かないけど、これを使ってたんでしょう・・・おトイレで・・・」
角川くんの前にしゃがみ込んで、勃起してるズボンを見て角川くんを見上げる。
さとみ
(もう知っているのよ・・・こんなに膨らませて・・・)
もう、禁断の関係への扉の前に立っている・・・。

(公平さん、おはようございます。
はるなはC3であきなはD1ですね。
いつも関係性が複雑になっちゃいますね
でも、それが良かったりして・・・。
今日も暑い様です、頑張って、いってらっしゃい)
505
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/28 11:42:32    (pcBCR8wj)
おじいちゃんと町内会長とが話してる間も、よしえは喘ぎ声を抑えながら悶えている…

町内会長は帰り際に
「おじいちゃん 奥さん 戻って来たのかい? 隣の部屋へから声が聞こえたがな… そうかぁまだか…  それじゃ向かいの大西さん家に寄って帰るわ」
おじいちゃんは誰も居ないと言う…

おじいちゃんは会長が帰り寝室に入ってくる。
おじいちゃん
「よしえさん あんた声を出しすぎだよ せいこだと思って帰ったけどな… しかし、ワシがおらん間にたっぷり漏らしよって…」
ニタニタと笑いながらよしえの足元を見て、貞操帯のバイブが動いてるのを確かめて…
よしえ
「あぁん… それを動かして… おじいちゃんお願い… たまらないの 奥が…」
おじいちゃん
「昨日よりもドスケベが増してきとるね… ワシもチンポを嵌めたいがの…」
天井からの鎖をおじいちゃんが外すと、よしえは手枷のまま床に座り込んで、おじいちゃんのズボンからチンポを出して咥え込む…
おじいちゃん
「おぉ… おまんこに入れられん分必死じゃな… 」
よしえはチンポだけでなく金玉も咥えて舐め、おじいちゃんもよしえの頭を掴んで腰を振る…
精液を出したあと淫汁まみれの床によしえを寝かせ、馬乗りになって乳首に洗濯バサミを挟んだまま、チンポを胸に挟ませる…

授業中はるなは前を見ずに下を向いたまま、パールを弄り時折角川の方をみる…
はるな
(見てるよね… 私おまんこのパールを弄ってるんだよ… あんたもチンポ勃起してるね… はぁぁ… うっっ気持いい… びちょびちょになってるんだよ… )
角川もズボンの前を押さえて
角川
(授業中に弄って… こいつ俺より変態だ… また濡らしてるんだな)
授業の終わりかけにはるなはティッシュでおまんこを拭いて、その淫汁が付いたティッシュを角川の勃起してるズボンの上に置いてやる。

授業が終わると角川はティッシュを持って教室を出て行く…
はるな
(ふふっ… 私が触ってるのを見てて勃起させて、ティッシュをおかずにいっぱい扱いておいでよ…)
トイレに入ろうとするときに前から石原が、妖しい顔をしながら来て
石原
「角川君 ちょうどよかった。 これキミのタオルじゃない?」
角川
「あっ それ僕の… です… さっき先生に聞きに行ったらいなかったから ありがとうございます」
石原
「えっ さっき… おトイレに行ってたのかな… それより、キミ これ… ちょっとこっちに来て」
石原は角川を別室に連れて行って、ビニール袋に入れてたタオルを取り出すと、はるなと石原の淫汁が混ざった匂いが広がる…
石原
「こんなの角川君がなぜ持ってたの?」
石原が妖しい目で角川を見つめると、角川は何も言えずただ石原を見ている…
石原
「これ 手を洗って拭いたんじゃないよね 変な匂いがしてるわよ」
石原はそのタオルを自分で嗅いでから角川にも匂がして、タオルを広げている…
角川
「先生… それは……… 」
角川ははるなのおまんこの汁を拭いたとは言えずに立っている。
石原は妖しく微笑みながら…
石原
「どうしたのかは聞かないけど、これを使ってたんでしょう。おトイレで… 」
角川の前にしゃがみ込んで、勃起してるズボンを見て角川を見上げる…

(はるなさん、こんにちは。
はるなはC3であきなはD1で進めますね。ちょっと複雑な関係になってきましたね。変更するならしてください。想像妄想が俺は膨らみすぎたようで… )
504
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/28 07:41:46    (bpcEfsgx)
公平さん、おはようございます。
昨日、設定の事書いたけど、訂正します。
はるなJC
あきなJD
で良かったですか?
あきながJK設定だと思っていたので・・・
今日も頑張って、いってらっしゃい)
503
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/27 07:56:09    (cvThw0dh)
石原先生は次の時間は受けもちの授業がなかったので
角川くんとぶつかったあとにトイレへ行ったまま職員室に戻らずにいた。
ずっと股縄を動かし直接触ることができず、もどかしく切ないが石原先生の
おまんこからは淫汁が染み出していた。
そして、石原先生は角川くんのタオルで淫汁を拭きべったりと染み込ませるのだった。
さとみ
(なんで・・・どうしてこんなのを持ってるの・・・わからないけど、角川くん・・・
私の淫汁をいっぱい付けとくから、たっぷりと精液を出していいわよ・・・
あぁん・・・もう・・・全然治まらないし止まらないわ・・・)

一方、お母さんはおじいちゃんの家で1人にされ気を失ったようにぐったりしていた。
乳首に洗濯バサミを挟まれた上にローターを付けられ、貞操帯のバイブは一向に止まらず
媚薬を塗られたおまんことアナルは熱くジンジンしたまま、何度も逝ってはきずきを繰り返す。
床にはお母さんの口に入れてたディルドが落ちていて、その上には淫汁がいっぱい滴り落ちて水たまりになっている。
お母さんは意識が朦朧としてるなかで、おじいちゃんの家のチャイムが鳴ってるの気付いた・・・。
町会長さん
「松田さん、こんにちは・・・松田さんのおじいちゃん・・・おらんのか?」
その声は聞き覚えがある・・・町内会長の声だった・・・。
よしえ
(えっっ?・・・町会長さんの声・・・まさか、家に上がってこないわよね・・・こんなの見られたら・・・
いやぁ・・・絶対来ないで・・・)
疼いてヒクヒクとしてる身体が、更に強く震え熱くなっていく・・・。
おじいちゃん
「おおう・・・会長、なんか用か?まあ上がれや」
帰ってきたおじいちゃんは町内会長を家に入れ、寝室に吊るされてるお母さんの様子を確かめて台所との襖を閉め
おじいちゃんと町内会長は話をしはじめる・・・。
会長に吊るされてる姿を見られずに済んだと思うと、お母さんは朦朧としていた意識が戻るが、また疼きで悶えてしまう・・・。

あきな姉さんも大学の講義中からおまんこが疼きだし、トイレに行ってショーツにべっとりと淫汁が付いていて、おまんこを見ると凄く濡れている。
初めて大学でおまんこを弄ってしまうのだった。

私の学校では、授業が始まっても角川くんは落ち着きがなく、私の淫汁が付いたタオルを誰かに拾われてたら、もしかして石原先生が拾ってたら・・・
誠司くん
(どこで無くしたのかなぁ・・・この前もパンツを無くしたし・・・俺、何やってんだよ・・・あんな良いの手に入らないのに・・・)
はるな
(こいつ・・・なんか変だな・・・おちんぽ勃起させてないのに・・・ソワソワして・・・私の淫汁を拭いて興奮してたのに・・・)
私は角川くんの様子を確かめるために、スカートの横から手を入れておまんこを触りはじめると・・・
はるな
(ふふっ・・・やっぱり見てるよ、今日は普通のショーツじゃなくてパールのショーツなんだよ・・・クリとおまんことアナルに当たって気持いいの
だから今もこんなに濡れてるよ・・・また舐めてみる?・・・)
誠司くん
(あいつ、急に触って・・・もしかして、大西は俺に見せてる?・・・)

(公平さん、おはようございます。
はるな高校生設定だったけど、大学生に変更します。
暑い日が続くけど、熱中症に注意して頑張って、いってらっしゃい)
502
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/26 17:55:39    (aBbYcLDw)
石原は次の時間は授業がなかったので、角川とぶつかったあとにトイレへ行ったまま職員室に戻らず、ずっと股縄を動かし直接触ることができず、もどかしく切ないが石原のおまんこからは淫汁が染み出してる…
そして、石原は角川のタオルで淫汁を拭きべったりと染み込ませている…
石原
(なんでこんなのを持ってるのかわからないけど、角川君 私の淫汁をいっぱい付けとくから、たっぷりと精液を出していいわよ… あぁん…全然治まらないし止まらないわ…)

よしえはおじいちゃんの家で1人にされ気を失ったようにぐったりし、乳首に洗濯バサミを挟まれた上にローターを付け、貞操帯のバイブは一向に止まらず、媚薬を塗られたおまんことアナルは熱くジンジンしたまま、何度もイッて床にはよしえの口に入れてたディルドが落ちていて、その上には淫汁がいっぱい滴り落ちて水たまりになっている…
よしえは意識が朦朧としてるなかで、おじいちゃんの家のチャイムが鳴ってるの気づく…

「松田さん こんにちは 松田さん… おじいちゃん おらんのか 」
その声は近所の町内会長の声…
よしえ
(えっっ… 会長さんの声… 家に上がってこないわよね… 見られたら… いやぁ…絶対来ないで…)
疼いてヒクヒクとしてる身体が、更に強く震え熱くなる… 
「おおう 会長 なんか用か まあ上がれや」
帰ってきたおじいちゃんは町内会長を家に入れ、寝室に吊るされてるよしえを確かめて台所との襖を閉め、おじいちゃんと町内会長は話をしだす…
会長に吊るされてる姿を見られずに済んだと思うと、よしえは朦朧としていた意識が戻るが、また疼きで悶えてしまう…

あきなも大学の講義中からおまんこが疼きだし、トイレに行ってショーツにべっとりと淫汁が付いていて、おまんこを見ると凄く濡れていた… 初めて大学でおまんこを弄ってしまっていた…

授業が始まっても角川は落ち着きがなく、はるなの淫汁が付いたタオルを誰かに拾われてたら、それか石原が拾ってたら…と
角川
(どこで無くしたのかなぁ… この前もパンツを無くしたし… 何やってんだよ… あんなの手に入らないのに…)
はるな
(こいつ なんか変… チンポ勃起させてないのに… ソワソワして 私の淫汁を拭いて興奮してたのに…)
はるなは角川の様子を確かめるために、スカートの横から手を入れておまんこを触りはじめる…
はるな
(ふふっ やっぱり見てるよ。 今日は普通のショーツじゃなくてパールのショーツなんだよ。 クリとおまんことアナルに当たって気持いいの… だから今もこんなに濡れてるよ… また舐めてみる… )
角川
(急に触って… 大西は俺に見せてる…?)

(はるなさん、こんにちは。
昨日は仕返しをしてやったんですね。少しSの気分でかな?)



501
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/26 07:50:36    (npwVNgYo)
お母さんは、お向かいのおじいちゃんの家で天井から吊るされたまま
乳首を中心に弄ばれてるが貞操帯のバイブも止まることなくおまんことアナルのどちらかが動いていた。
無論、お父さんはお母さんが向かいのおじいちゃんとそんな関係になってるとは知らない・・・。
それなのに媚薬を塗り込んでいじめるためにバイブを動かしていたのだった。
おじいちゃん
「貞操帯のバイブは止まることがないんじゃな・・・自分の嫁がこんなことになってるとも知らずにのお・・・」
お母さんは口にディルドを突っ込まれ話すことができず、ただただ悶え狂い腰をヒクヒクさせ、貞操帯からは淫汁が漏れていた。
おじいちゃんは嬉しそうに漏れてる淫汁の内腿をペロペロと舐め・・・
おじいちゃん
「よしえさん、ワシはちょっとせいこの様子を見に病院へ行ってくるで・・・おとなしく待っとるんだよ」
貞操帯を掴んでぐちゃぐちゃと動かし、両乳首に洗濯バサミを挟んでからローターを貼り付ける。
おじいちゃん
「これで全身が気持ちよくなるじゃろう・・・そんな悲しい顔をせんでも、旦那がこんなのを着けるからじゃ・・・」
お母さんはおまんことアナルだけじゃなく、口もディルドで塞がれ乳首は洗濯バサミとローターで痛痒く
気が狂いそうにいたたまれないまま放置されてしまった・・・。
よしえ
(こんなの・・・ああ、もう変になる・・・このままで誰かが来たらどうしましょう・・・)
おじいちゃんは行ってくると声をかけ、また貞操帯をぐちゃぐちゃと動かし出て行ってしまった。
お母さんは吊り上げられたまま、止まることがないローターとバイブの動きに耐え、身体をくねらせるしか無かった。
そんな時に、お父さんとの新婚時代を思い起こしていた。
あきな姉さんも、私もまだ産まれていなかった時代・・・。

学校では、私は弄って逝ったがまだ物足りないと思いながらも、授業が始まってるのに気づきトイレを出る。
教室に戻り、先生に気分が悪くて保健室に行っていたと言って席に座る。
誠司くん
「ほんとに保健室に行ったのか・・・トイレでいやらしいことしてると思ってたけど・・・
まあ朝からいつものお前じゃなかったからな・・・」
はるな
「バカ、私がそんなわけないでしょう・・・変態!」
誠司くん
「いっぱい濡れてたからさ・・・お前のパンツ」
角川くんと私は、先生に静かにと注意され黙ってしまう・・・。
はるな
(ずっと疼いて我慢できないから、弄ってたなんて言えるわけないでしょう・・・
でも、あいつ、私のこと気になってるんだ・・・)
誠司くん
(ほんとかぁ・・・エッチな顔になってたのに、俺が拭かなかったらほかの奴らに見られてたんだぞ・・・
あっ、ない・・・ないぞ、タオル・・・どうしたっけ)
角川くんは急に慌ててポケットに手を入れたりズボンの中に手を突っ込んで探す。
はるな
(こいつ・・・急に慌てて、何探してるんだろう・・・)
誠司くん
(やばい、トイレ出るときに持ってたかな?トイレの中に置いたまま?・・・えっ、どうしよう・・・)
角川くんは授業が終わり、すぐにトイレへと行き探すが見つからず、もしかしたら廊下で石原先生とぶつかったときに落としたのか。
誠司くん
(あれを石原先生が拾ってたら・・・大西のおまんこ汁が付いてるってわかるかなぁ・・・どうしよう・・・)
角川くんは恐る恐る職員室に入って石原先生を探すが姿はなく教室に戻る。
はるな
「あんた、人に言えないね・・・またトイレに行って扱いてきたんでしょう・・・我慢できないんだ、スケベざる」
誠司くん
「扱きになんか行ってねえよ、お前の・・・いや・・・」

(公平さん、おはようございます。
ちょっとだけ仕返しできmっした。
本当にこれからは熱中症警戒アラートが出そうな暑さになるみたいですね。
気をつけて下さい、頑張って、いってらっしゃい)
500
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/25 11:12:03    (SJVdwguw)
よしえはおじいちゃんの家で天井に吊るされたまま、乳首を中心に弄ばれてるが貞操帯のバイブも止まることなくおまんことアナルのどちらかが動いている…
もちろん、俺はよしえが向かいのおじいちゃんとそんな関係になってるとは知らずに、媚薬を塗り込んでいじめるためにバイブを動かしている。
おじいちゃん
「貞操帯のバイブは止まることがないんじゃな… 嫁がこんなことになってるとも知らずに…」
よしえは口にディルドを突っ込まれ話すことができず、ただただ悶え狂い腰をヒクヒクさせ、貞操帯からは淫汁が漏れている…
おじいちゃんは漏れてる淫汁の内腿をペロペロと舐め
おじいちゃん
「よしえさん ワシはちょっとせいこの様子を見に病院へ行ってくるわ おとなしく待っとるんだよ」
貞操帯を掴んでぐちゃぐちゃと動かし、両乳首に洗濯バサミを挟んでからローターを貼り付ける。
おじいちゃん
「これで全身が気持ちよくなるだろう… そんな悲しい顔をせんでも 旦那がこんなのを着けるからじゃ…」
よしえはおまんことアナルだけじゃなく、口をディルドで塞がれ乳首は洗濯バサミとローターで痛痒く、気が狂いそうにいたたまれないのに放置されてしまう…
よしえ
(こんなの… もう変になる… このままで誰かが来たら… )
おじいちゃんは行ってくると声をかけ、また貞操帯をぐちゃぐちゃと動かし出て行く。
よしえは吊り上げられたまま、全身を震わせ止まることがないローターとバイブの動きに耐えられずにいる…

はるなは弄って弄ったがまだ物足りないと思いながらも、授業が始まってるのに気づきトイレを出る。
教室に戻り教師に気分が悪くて保健室に行っていたと言って席に座る。
角川
「ほんとに保健室に行ったのか トイレでいやらしいことしてると思ってたけど… まあ朝からいつものお前じゃなかったからな… 」
はるな
「バカ 私がそんなわけないでしょう…」
角川
「いっぱい濡れてたからさ… パンツ」
角川とはるなに静かにと教師に注意され黙ってしまう。
はるな
(ずっと疼いて我慢できないから、弄ってたなんて言えるわけないでしょう。でも、私のこと気になってるんだ…)
角川
(ほんとかぁ… エッチな顔になってたのに… 俺が拭かなかったらほかの奴らに見られてたんだぞ… あっ ない… ないぞ… タオル どうしたっけ)
角川は急に慌ててポケットに手を入れたりズボンの中に手を突っ込んで探す。
はるな
(こいつ 急に慌てて 何探してるの…)
角川
(やばい トイレ出るときに持ってたかな?トイレの中に置いたまま…? えっ どうしよう…)
角川は授業が終わり、すぐにトイレへと行き探すが見つからず、もしかしたら廊下で石原とぶつかったときに落としてと…
角川
(あれを石原先生が拾ってたら… 大西のおまんこ汁が付いてるってわかるかなぁ… どうしようかな… )
角川は恐る恐る職員室に入って石原を探すが姿がなく教室に戻る。
はるな
「あんた 人に言えないね。またトイレに行って扱いてきたの… 我慢できないんだ。スケベざる」
角川
「扱きになんか行ってないよ… お前の…」

(はるなさん、こんにちは。
昨日は良い思いをしたんですね。ちょっとだけ昇天したんですね。これからは熱中症警戒アラートが発射しそうな暑さになるみたいですね。気をつけないと)
499
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/25 06:21:03    (BhVzv5wJ)
私は授業中、スカートの上からパールを強く押して擦るようにして、腰をくねらせたり震わせたりしていた。
誠司くん
(今日は大西・・・えらいモゾモゾとしてずっと触って・・・いつもと違ってやっぱり変だ、あんなに前を触って腰を動かしてるんだから・・・履いてないんだ・・・)
はるな
(ちがう・・・いつもの疼きとは全然ちがうよお・・・もうたまんない・・弄りたいよ・・・)
媚薬を塗られているとは知らない私・・・2時間目の授業が終わると席を立って教室を出る。
椅子には淫汁が溢れて濡れているが、角川くんが気づいて拭くだろうと、前屈みになりながらトイレへ向かう・・・。
パールショーツを脱がずにびちょびちょのおまんことアナルに指を入れ、掻き出すように指を動かすのだった・・・。

角川くんは私が席を立った瞬間から淫汁が椅子に付いてるのに気づいていた。
誠司くん
(あいつ・・・すごい濡れてるのに・・・わざとそのままで・・・まさか俺に?)
角川くんはおちんぽに巻いてるタオルを出して、淫汁を拭くと、それを持って角川くんもトイレに向かった。
誠司くん
(朝からあいつのおまんこの汁、すごいな・・・いやらしい匂いがたっぷりするし、べっとりと付いてるよ・・・)
おちんぽを扱きながらタオルを匂いで、淫汁を甜めながら角川くんは射精してしまう。
授業のチャイムが鳴り慌てて角川くんはトイレから出て教室へ向かうが・・・
さとみ
「ああっん、大丈夫? 角川くん・・・走ったら危ないでしょう・・・」
誠司くん
「す、すいません」
さとみ
「あら、角川くん・・・これ、これを落としたわよ・・・ああ、行っちゃった・・・」
角川くんは廊下の曲がり角で石原先生とぶつかり、急いで教室に戻る時にタオルを落としたことに気づいてない・・・。
石原先生はタオルを拾うがヌルっとして、嗅ぎなれた淫汁のような匂いがしているのに気付いた。
さとみ
(なぜこんなのを持ってたの・・・)
我慢できず、石原先生は熱く疼いてるおまんことアナルを弄るのにトイレへ入る。
個室に入ると、股縄を動かしたり瘤を押したりしながら・・・
さとみ
(こんなヌルヌルのタオルを角川くんが・・・これをトイレで使ってたのかしら・・・)
そのタオルを嗅いでみると、あきらかに淫汁の気がして、しかもおちんぽの匂いも微かに匂っている。
さとみ
(あの子・・・私の汚れたショーツも使ってたし、このタオルも誰かの・・・えっ、もしかしたら・・・今も覗いてる?)
石原せんは少し期待してドアを開けて確かめるが誰もおらず、ドアを閉めるとそのタオルを嗅いだり自分が垂らしてる淫汁を拭き
股縄の隙間に入れて淫汁を染み込ませて弄りだす。

一方、角川くんは教室に戻ると、私がまだ戻って来てないのが気になっていた。
誠司くん
(あいつ・・・一体何してるんだ・・・もう授業が始まってるのに、トイレでヌルヌルのおまんこをまだ弄ってる?
 ほんとうに具合が悪くて保健室? 戻ってこないのか・・・)

私も石原先生もトイレに入り、疼いてるおまんことアナルを弄りに時間を忘れて耽っていた。

(公平さん、おはようございます。
本当にいいお天気で暑くなりましたね。
昨日はちょっこっとだけ勝てました。
ファン感はお客さんが多くて・・・。
今日も暑そうです、水分補給ちゃんとして熱中症注意です。
さて、今週も始まりました、頑張って、いってらっしゃい)
498
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/24 17:44:24    (zDkgmtx5)
授業中はるなはスカートの上からパールを強く押して擦るようにして、腰をくねらせたり震わせたりしている…
角川
(今日は大西 えらいモゾモゾとしてずっと触って… いつもと違ってやっぱり変だ あんなに前を触って腰を動かしてるんだから… 穿いてないな )
はるな
(ちがう… いつもの疼きとは全然ちがうよ… もうたまんない… 弄りたいよ…)
2時間目の授業が終わるとはるなは席を立って教室を出る。
椅子には淫汁が溢れて濡れているが、角川が気づいて拭くだろうと…前屈みになりながらトイレへ行き、パールショーツを脱がずにびちょびちょのおまんことアナルに指を入れ、掻き出すように指を動かす…

角川ははるなが席を立った瞬間から淫汁が椅子に付いてるのに気づいていて
角川
(あいつ すごい濡れてるのに… わざとそのままで俺に?)
角川はチンポに巻いてるタオルを出して、はるなの淫汁を拭くと、それを持って角川もトイレに行き…
角川
(朝からあいつのおまんこの汁 すごいな… いやらしい匂いがたっぷりするし、べっとりと付いてるよ…)
チンポを扱きながらタオルを匂いで、淫汁を甜めながら角川は出している。
授業のチャイムが鳴り慌てて角川はトイレから出て教室へ向かう…

「ああっん 大丈夫? 角川君 走ったら危ないでしょう…」
角川
「す すいません」
石原
「角川君 これ これを落としたわよ 行っちゃった…」
角川は廊下の曲がり角で石原とぶつかり、急いで教室に戻るのでタオルを落としたことに気づいてない…
石原はタオルを拾うがヌルっとして、嗅ぎなれた淫汁のような匂いがしていた…
なぜこんなのを持ってたのかと思うも、石原は熱く疼いてるおまんことアナルを弄るのにトイレへ入る。
トイレに入り股縄を動かしたり瘤を押したりしながら…
石原
(こんなヌルヌルのタオルを角川君が… これをトイレで使ってたの…)
そのタオルを嗅いでみると、あきらかに淫汁の気がして、しかもチンポの匂いも微かに匂っていた…
石原
(あの子 私の汚れたショーツも使ってたし、このタオルも誰かの… えっ もしかしたら、今も覗いてる?)
石原は少し期待してドアを開けて確かめるが誰もおらず、ドアを閉めるとそのタオルを嗅いだり自分が垂らしてる淫汁を拭き、股縄の隙間に入れて淫汁を染み込ませて弄る…

角川は教室に戻るとはるながまだ戻って来てないのが気になっていた…
角川
(あいつ 何してるんだ… もう授業が始まってるのに トイレでヌルヌルのおまんこをまだ弄ってる? ほんとうに具合が悪くて保健室? 戻ってこないのか…)

はるなも石原もトイレに入り、疼いてるおまんことアナルを…

(はるなさん、こんにちは。
久しぶりにいい天気で暑くなりましたね。今日も昇天するのにイッちゃったんですか?)

497
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/24 05:09:31    (sAsI7iNX)
私はトイレで弄ってきたのに、おまんことアナルは熱く疼きスカートの上から股間を押さえながら授業を受けはじめる。
誠司くん
(今日の大西は朝から変だなあ・・・パンツ履いてきてないからなのか?自転車にいっぱいおまんこの汁を付けてたし・・・)
角川くんは、私の淫汁を拭いたタオルをおちんぽに巻きつけていて、ズボンの上からさすりながらこちらをチラチラと見ている。
私も角川くんを見て自分の淫汁を嗅いで舐めて、おちんぽを勃起させてズボンの上からさすってる股間をみるが・・・
自分のおまんことアナルが疼き、直接触りたい衝動にかられてしまう・・・。

一方、石原先生は学校に着いてすぐにトイレに入ったが、おまんことアナルにしっかりと紐がくい込んで、股縄はすでに濡れて
昨日の夜に、お父さんが出した精液と淫汁で股間からは淫臭が広がり、おまんことアナルの中が熱くジンジンとしていた。
固く縛られてるので直接触ることもできず、個室の中でもがき、悶え苦しみ授業へと向かう。
さとみ
(ああ・・・昨日よりも辛いわ・・・奥のほうがジンジンとして・・・まだバイブが入ってるほうがマシ・・・)
歩くたびに紐が擦れて立ち止まりながら授業へ向うが、教壇から動けずに脚を閉じ耐えていた。

自宅では、お母さんはおじいちゃんの家に連れて行かれ、自分からスカートをめくって・・・
よしえ
「おじいちゃん・・・この前と一緒でこれを着けてるから、辛いけどだめなんです・・・」
おじいちゃん
「可哀想にのお・・・よしえさん疼いているんだろう・・・ワシがなんとかしてやろうなあ」
おじいちゃんはお母さんの両手を掴んで手枷を嵌め、天井からの鎖に繋いで引き上げると
服を脱がせ貞操帯だけにして、ニンマリとしながら筆を持って乳首を掃いたり、洗濯バサミを
挟んで引っ張ったりしだした・・・。
おじいちゃん
「どうじゃ・・・乳首がむず痒くなっておまんこの疼きはマシだろうが・・・」
そして、乳首に洗濯バサミを挟むと、筆をお母さんの耳や首筋、ワキに這わせた上、洗濯バサミを引っ張って楽しんでいる。
よしえ
「お、おじいちゃん・・・そんなのだめです・・・よけいに変になる・・・あっはぁぁん・・・」
おじいちゃん
「そうかい、変になってきてるのかい・・・ふっふ、おまんこから汁が確かに垂れてきとるね・・・」
抵抗できないお母さんの口にはディルドを突っ込んで、もがいてるその淫らな姿を、おじいちゃんはまたビデオで撮りはじめた。
徐々にお母さんはおじいちゃんに洗脳されている。
もう、口では拒むが、身体はお父さんに躾けられたままに反応し始めていた。

(公平さん、おはようございます。
なんだか、昨日から少し涼しいですね。
私は並んでまでは行きません。
昨日はファン感で人が多く、余り状況も良くなかったので早々に切り上げました。
今日はどうしようかなあ・・・。)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 ... 55
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス[]
※投稿ミや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

ナンネットからのお願い