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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
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2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
 
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657
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/09/05 13:32:53    (klDJk.Xf)
はるなと石原は貞操帯だけで脱衣所から出てくる。
はるな
「お父さん 明日の朝からじゃだめなの… 」
公平
「お前たちは風呂場で仲良く何度も気持ちよくなったんたろう。お母さんがすごい貪り合ってたって言ってきたからな。もう弄らなくても十分だろ ふっふ… 」
あきなもはるなと石原の貞操帯を見て、クスクスと下を向いて笑っている…

そして、はるな石原あきなはそれぞれ自分の部屋へと行き、俺は脱衣所に行ってよしえの膣ボールに媚薬を塗ってから寝に行く…
よしえは風呂から上がると膣ボールを入れずに寝室に入ってくる。
公平
「よしえもそれを入れて寝るんだ。 お前のおまんこの締まり良くするためなんだからな… あの3人に負けずに気持ちよくさせてくれよ」
よしえ
「そうよねぇ わかったわ」
よしえも不満気な顔をしながらも納得して、俺の目の前でおまんこに膣ボールを入れて貞操帯を嵌める。
公平
「それでいいだろう。寝てる間も鍛えるんだな… おやすみ 」
ニンマリとしながら俺は寝る。

よしえは寝ていてしばらくするとおまんこがむず痒くなりだし、横に寝ている俺を見ながら貞操帯のおまんこを押さえて耐えて眠る…
はるなは布団に入っても俺のチンポをちゃんと入れられてなく、放課後も角川のチンポが入りそうではいらなかった事を思い出しながら、貞操帯の上からおまんこを触っていたら、堪らなくなっていた…

朝俺が起きて台所へと行くと、よしえは膝まついてすぐにチンポを出し
よしえ
「酷いわ 私にまで塗るなんて…」
チンポを咥え込んで貪るように舐めはじめる…
公平
「お前は納得して自分で入れたんだからな ふっふ… 」

(はるなさん、こんにちは。今日もせんどイカされてる店に行って、びちょびちょに今も濡らしているんですね)
」



656
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/09/05 07:03:28    (4LJP5FVn)
晩ご飯を食べてるときも、私と石原先生は腰をモジモジとさせ、せつなそうな顔をしてお父さんの方を見ていた。
食べ終えると、なぜかお父さんはふたりをニヤッと見ながら、あきな姉さんを連れて一緒にお風呂に入る。
公平さん
「あきなだけがまともに過ごしてるよ・・・はるなも牝犬先生は学校で何をしてあんなにおまんこ疼かせてるのか
 よしえも家で・・・」
あきな
「私は学校でも変なことはしてないからね、だからほらぁ・・・」
脚を広げておまんこを俺に見せるが、おまんこはヌルっとしている・・・。
公平さん
「まあ・・・いいだろう」
おまんこを舐めて弄ってやり、お父さんはマットに寝るとあきな姉さんは胸とおまんこを使って体を洗う・・・。
そのまま跨って勃起させたおちんぽを自分でおまんことアナルに入れて、腰を動かせてひとり喘いでいる。

お父さんとあきな姉さんがお風呂から上がると交代で、私と石原先生が一緒に入りに行くが・・・。
しかし、お父さんとあきな姉さんが入っているときよりも、ふたりは長く入っているので、お母さんがそっと覗きに行くと・・・
私と石原先生は向かい合って互いのおまんこを弄り、乳首を擦り合わせてシャワー掛け合い、マットに横になって互いのおまんこを舐めて弄りあっていた。
よしえ
(この子達・・・)
「あなた・・・あの子達、お風呂でね・・・」
お母さんは戻ってきて、お父さんにお風呂場のふたりのことを報告し、3人で覗きに行くことに。
公平さん
「あのふたりは、こんなことをして慰めあっているのか?・・・よしえ、着替えは貞操帯だけにしてショーツは片付けろ」
お母さんはすぐに貞操帯を取りに行って戻ってくると、お父さんとあきな姉さんの前で貞操帯のおまんこの部分に媚薬を笑いながら塗りだした。
公平さん
「お前も悪い女だなぁ・・・」
よしえ
「どうせ、弄れないんだから・・・疼かせて辛さを我慢すればいいのよ・・・私がそうなんだから」
そしてお母さんは、浴室にいる私たちに
よしえ
「あなたたち、いったいいつまで入っているの、長すぎるわよ」
私と石原先生がようやく出てくると、着替えが無く、貞操帯だけしか置かれていなかった。
はるな
「お母さん、なんでこれだけなの?・・・」
よしえ
「あなたたち、ふたりでいつまでも楽しんでいるからよ。だから、お父さんが・・・スッキリしたんでしょう?」
私と石原先生は不満気な顔をしながらも、弄り舐めあったので仕方なく貞操帯を着ける。
お母さんはニタニタしながらお風呂に入っていった。

(公平さん、お帰りなさい。
今日はゆっくり出来そうですか?
私はまた行ってきます・・・。
先週は大敗しましたので・・・)
655
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/09/03 20:42:22    (sdpxrLNb)
晩ご飯を食べてるときも、はるなと石原は腰をモジモジとさせ、せつなそうな顔をして俺の方を見ていた。
食べ終えると、俺はふたりをニヤッと見ながらあきなを連れて一緒に風呂に入る。
公平
「あきなだけがまともに過ごしてるよ… はるなも牝犬先生は学校で何をしてあんなにおまんこ疼かせてるのか よしえも家で…」
あきな
「私は学校でも変なことはしてないからね。だからほらぁ…」
脚を広げておまんこを俺に見せるが、おまんこはヌルっとしている…
公平
「まあいいだろう…」
おまんこを舐めて弄ってやり、俺はマットに寝るとあきなは胸とおまんこを使って体を洗って、そのまま跨って勃起させたチンポを自分でおまんことアナルに入れて、腰を動かせてひとり喘いでいる。

俺とあきなが風呂から上がると交代ではるなと石原が一緒に入りに行く、しかし、俺とあきなが入っているときよりも、ふたりは長く入っているので、よしえがそうと覗きに行くと…

はるなと石原は向かい合って互いのおまんこを弄り、乳首を擦り合わせてシャワー掛け合い、マットに横になって互いのおまんこを舐めて弄りあっている…

よしえは戻ってきて俺に風呂場のふたりのことを報告し、3人で覗きに行き
公平
「あのふたりは こんなことをして慰めあっているのか… よしえ 着替えは貞操帯だけにしてショーツは片付けろ 」
よしえはすぐに貞操帯を取りに行って戻ってくると、俺とあきなの前で貞操帯のおまんこの部分に媚薬を笑いながら塗る
公平
「お前も悪い女だなぁ」
よしえ
「どうせ 弄れないんだから 疼かせて辛さを我慢すればいいの… 私がそうなんだから」
そして、よしえは
「あなたたち いったいいつまで入っているの 長すぎるわよ」

はるなと石原がようやく出てきて着替えが無く、貞操帯だけしか…
はるな
「お母さん なんでこれだけなの」
よしえ
「あなたたち ふたりでいつまでも楽しんでいるからよ。だから、お父さんが… スッキリしたんでしょう」
はるなと石原は不満気な顔をしながらも、弄り舐めあったので仕方なく貞操帯を着ける。
よしえはニタニタしながら風呂に入る…

(こんばんは、ようやく帰って来てゆっくり出来そうです。)


654
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/09/02 21:05:57    (Z9JSXoHr)
はるなさん、こんばんは。
出張から今日の昼には帰る予定だったのが、まだ帰れなくて明日帰るので落ち着いたら書きますね!
653
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/09/01 04:55:01    (.EEybioX)
お母さんは必死に主張する。
よしえ
「あなたたちは今日お父さんを出迎えてないでしょう、だからまだよ」
公平さん
「お母さんの言うとおりだ・・・はるな、牝犬先生に汚れたおまんこを舐めてもらえ」
私はベッドで寝てる石原先生の上に跨り、顔におまんこを押しつけると・・・
さとみ
「帰ってくるだけでこんなに・・・酷い・・・」
はるな
「いいの、早く牝犬先生舐めてよ・・・ほら」
石原先生は、お母さんにおまんことアナルを舐めて弄られ、私にまでクリからおまんこアナルと舐めさされた。
お父さんはお母さんのアナルを突きながら・・・
公平さん
「はるなと牝犬先生は ほんとに学校へ何しに行ってるのかわからないなぁ・・・明日からはお前たちも
お母さんのように貞操帯を着けて行くんだ」
はるな
「ええ!・・・またあ・・・」
振り返って不機嫌な顔をしてしまう・・・。
公平さん
「なんだ、その顔は・・・」
お母さんのアナルに精液を出すと、お母さんは満足しておちんぽをきれいに舐めると台所へと行ってしまう。
私は角川くんのおちんぽを入れることができなかったうえに、更に明日から貞操帯を着けて学校だと思うと・・・。
はるな
「お父さん、次は私に下さい・・・」
さとみ
「だめよ、そんなのだめ・・・」
石原先生も散々弄られ舐められただけで、明日もと思っていたのだ。
公平さん
「出迎えをしなかったくせに、チンポだけは欲しいのか?・・・どうしょうもない淫乱牝犬たちだな・・・」
私と石原先生をベッドの上で四つん這いにさせて並ばせると、ふたりが突き出したお尻をバシッ バシッと力強く
叩いてから石原先生のおまんこにおちんぽを突き刺してすぐに抜き、次は私のアナルにおちんぽを突き刺すが
またすぐに抜いて石原先生のアナルにと、一突きづつふたりのおまんこアナルにを繰り返した・・・。
私も石原先生も一突きだけでされて抜かれるので、もどかしく切なくなってしまう・・・。
さとみ
「お父さま・・・もっと、いっぱい突いてください・・・」
はるな
「お父さん、お願い・・・こんなの一番堪らないよ・・・」
公平さん
「ふっふ・・・そうかぁ、お父さんはお前たちの穴に入れて、気持ちいいからそんなことはないぞ・・・」
結局、晩ご飯ができるまでそれを繰り返して、私と石原先生は切ないまま晩ご飯を食べることになった。
はるな
「牝犬先生・・・どうしよう・・・堪んないわね・・・」
二人にとって明日からの事が悩ましい・・・。

(公平さん、おはようございます。
9月ですね・・・。
まだまだ夜も寝苦しいですね。
いつも通り、週末は熱く熱く逝っちゃいました・・・。
月末はダメですね・・・。
残暑で疲れを出さないように、がんばっていってらっしゃい)
652
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/08/31 12:34:21    (MGVt1OvV)
よしえ
「あなたたちは今日お父さんを出迎えてないでしょう だからまだよ」
公平
「お母さんの言うとおりだ はるな 牝犬先生に汚れたおまんこを舐めてもらえ」
はるなはベッドで寝てる石原の上に跨り石原の顔におまんこを押しつける 
石原
「帰ってくるだけでこんなに…」
はるな
「いいの 早く牝犬先生舐めよ」
石原はよしえにおまんことアナルを舐めて弄られ、はるなは石原にクリからおまんこアナルと舐めさせる。
よしえのアナルを突きながら
公平
「はるなと牝犬先生は ほんとに学校へ何しに行ってるのかわからないなぁ 明日からはお前たちもお母さんのように貞操帯を着けて行くんだ」
はるなは振り返って不機嫌な顔をする…
公平
「なんだその顔は…」

よしえのアナルに精液を出すと、よしえは満足してチンポをきれいに舐めると台所へと行く 
はるなは角川のチンポを入れることができなかって、更に明日から貞操帯を着けて学校だと思うと…
はるな
「お父さん 次は私にちょうだい…」
石原
「そんなのだめよ 」
石原も散々弄られ舐められただけで、明日もと思っていた…
公平
「出迎えをしなかったくせに チンポだけは欲しいのか。どうしょうもない淫乱牝犬たちだな…」
はるなと石原をベッドの上で四つん這いにさせて並ばせると、ふたりが突き出した尻をバシッ バシッと力強く叩いてから石原のおまんこにチンポを突き刺してすぐに抜き、次ははるなのアナルにチンポを突き刺すが、またすぐに抜いて石原のアナルにと、一突きづつふたりのおまんこアナルにを繰り返す…
はるなも石原も一突きだけでされて抜かれるので、もどかしく切なくなっている…
石原
「お父さま… もっといっぱい突いてください…」
はるな
「お願い… こんなの一番堪らないよ…」
公平
「ふっふ… そうかぁ。お父さんはお前たちの穴に入れて、気持ちいいからそんなことはないぞ…」
結局、晩ご飯ができるまでそれを繰り返して、はるなと石原は切ないまま晩ご飯を食べることに…
はるな
「牝犬先生 どうしよう 堪んないね…」

(はるなさん、こんにちは。明日から9月なのにまだまだ夜も寝苦しいですね。はるなさんは昨日も熱く熱くイッちゃいましたか?)
651
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/08/30 07:43:05    (JiSwdGsr)
私が帰宅して石原先生の部屋を覗くと、お父さんが石原先生におちんぽを咥えさせ
お母さんにおまんこを舐められ弄られてる石原先生の姿に驚く。
はるな
「なによ、牝犬先生・・・体調が悪いって帰ったのに・・・」
公平さん
「それより、お前は今まで学校で何をしてたんだ、いつもよりだいぶ遅いじゃないか」
はるな
「友だちと補習を受けて・・・そのあと一緒に勉強してたからだよ・・・ごめんなさい」
石原先生はお父さんのおちんぽを咥えて舐めながら考える・・・
さとみ
(補習って?・・・一体何の補習・・・それに友だちとって・・・)
よしえ
「ねぇ・・・あなた・・・」
お母さんは晩ご飯の支度があるから石原先生が舐めてるおちんぽ取るようにして
お父さんにお尻を突き出してアナルに押しつける。
さとみ
「あっ!・・・お母さま・・・またぁ・・・」
はるな
「お母さんはもう入れてもらってるんだ・・・ズルいよ 」
お父さんはニンマリしながら、お母さんのアナルにおちんぽを嵌め、私のスカートに手を突っ込んでおまんこを弄ってくる。
公平さん
「なんでこんなにヌルヌルなんだ、お前、一体何してたんだ?」
はるな
「・・・遅くなったから急いで自転車を漕いでサドルがおまんこに当たってから・・・」
動揺して言い訳にならない・・・。
公平さん
「それだけで、こんなにヌルヌルにか・・・クリも膨らんでるし・・・」
お父さんは私を睨みつけおまんこを弄るとぐちゅぐちゅと音がしてくる・・・。
そして、私はすぐに悶え始め、お母さんのアナルに入れてるおちんぽを触る。
はるな
「お母さん・・・お父さん・・私にも入れて・・・」
お母さんはまだ石原先生のおまんことアナルを舐め首を横に振る。
石原先生も次は自分だという顔をして私を見る。

(公平さん、おはようございます。
日が暮れるのは早くなっても、確かに暑さはまだまだですね。
蒸し暑いし体調は崩さないように気を付けて。)
650
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/08/29 12:54:09    (T9a/1KCR)
はるなは石原の部屋を覗くと俺が石原にチンポを咥えさせ、よしえにおまんこを舐められ弄られてる石原の姿に驚く…
はるな
「牝犬先生 体調が悪いって帰ったのに…」
公平
「それより、お前は今まで学校で何をしてたんだ。いつもよりだいぶ遅いじゃないか」
はるな
「友だちと補習を受けて そのあと一緒に勉強してたから」
石原は俺のチンポを咥えて舐めながら
(補習?何の補習… それに友だちと )
よしえ
「ねぇ あなた…」
よしえは晩ご飯の支度があるから石原が舐めてるチンポ取るようにして、俺に尻を突き出してアナルに押しつけてくる…
石原
「あっ…お母さま またぁ 」
はるな
「お母さんはもう入れてもらってるんだ…ズルい 」
俺はニンマリしながらよしえのアナルにチンポを嵌め、はるなのスカートに手を突っ込んでおまんこを弄る…
公平
「なんでこんなにヌルヌルなんだ お前 何してたんだ?」
はるな
「遅くなったから急いで自転車を漕いでサドルがおまんこに当たってから…」とドギマギしながら
公平
「それだけで、こんなにヌルヌルにか クリも膨らんでるし…」
俺ははるなを睨みつけおまんこを弄るとぐちゅぐちゅと音がしてくる…そして、はるなはすぐに悶えはじめよしえのアナルに入れてるチンポを触ってくる
はるな
「お母さん… お父さん私にも入れて…」
よしえはまだ石原のおまんことアナルを舐め首を横に振る…
石原も次は私という顔をしている…

(はるなさん、こんにちは。日が暮れるのは早くなっても暑さはまだまだですね。今日も蒸し暑いし体調は崩しやすかも…)



649
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/08/29 04:53:36    (LgzebMkZ)
スパンキングされた上に、お預けと言われ・・・
さとみ
「そんなぁ・・・それは困ります、おちんぽは欲しいです・・・きっと余計に具合が悪くなってしまいます・・・」
公平さん
「困った牝犬先生だな・・・」
弄ってたベトベトのおまんこを広げて、お父さんがおちんぽを握って見てると石原先生は、チンポを入れてもらえると脚を更に広げる。
公平さん
「よしえ、着替えをここに持ってこい」
よしえ
(え?・・・ここで・・・石原先生も一緒なの?・・・)
そう思いながら着替えを取りに行ってる間、石原先生のおまんこを弄りながら、更に脚をМ字にさせる。
戻って来たお母さんを石原先生の前に立たせて・・・
公平さん
「お前が牝犬のおまんこを舐めて弄ってやれ、疼いて堪らなくてどうしょうもないみたいだからな」
そして、お母さんの貞操帯を外してバックから膣ボールを抜く。
公平さん
「よしえ、どろどろの淫汁が出てくるじゃないか?・・・どれ、締まりは良くなってるか見てやる」
石原先生は不満そうな顔をして、お父さんを見るが、お母さんはそんな石原先生を見ながら嬉しそうに、淫汁まみれのおまんこをペロペロと舐めはじめた。
お父さんも石原先生にニヤッとしながら、お母さんのおまんこにバックからおちんぽを突っ込み、ズン、ズンと思いっきり突きあげる。
公平さん
「締まってるかな・・・ちゃんと牝犬先生のを舐めてるか?お前だけが気持ちよくなってないか」
そして、激しく突いたり強弱を付けて、お母さんのおまんことアナルを突き上げる。
よしえ
「おちんぽがいいわ・・・とても気持ちいいわ・・・はああ」
石原先生に言いながら指と舌で石原先生のアナルも弄っている。
ガンガン、ズボズボンと突いて、お母さんのおまんこに精液を出す。
公平さん
「チンポに飢えた牝犬先生、ほら、舐めさせてやるよ」
おまんことアナルをお母さんに舐められ弄られてる石原先生の口に汚れたおちんぽを突き出した。
よしえ
「変態淫乱牝犬先生・・・きれいに舐めてね・・・また、入れてもらうためにね」
石原先生は惨めな表情を浮かべながらおちんぽを咥えた。
はるな
「ただいまぁ、遅くなっちゃった・・・」
そんな状況の中、私は帰宅した。

(公平さん、おはようございます。
夏バテか、上げる時間が不定期でごめんなさい。
少しずつ秋かと思っていると、酷い雨・・・。
でも、夜が少しずつ長くなってる気がします。
公平さんは秋は好きですか?・・・。
私は秋は物悲しくて・・・でも、好きかな・・・)
648
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/08/28 12:23:28    (SiT0h7.G)
石原
「そんなぁ… それは困ります…チンポは欲しいです… 余計に具合が悪くなってしまいますから…」
公平
「それは困った牝犬先生だな…」
弄ってたベトベトのおまんこを広げて、俺がチンポを握って見てると石原は、チンポを入れてもらえると脚を更に広げる…
公平
「よしえ 着替えをここに持ってこい」
よしえはここで…石原も一緒なの…と、思いながら着替えを取りに行ってる間、石原のおまんこを弄りながら脚をМ字にさせる…
戻って来たよしえを石原の前に立たせて
公平
「お前が牝犬のおまんこを舐めて弄ってやれ 疼いて堪らなくてどうしょうもないみたいだからな」

そして、よしえの貞操帯を外してバックから膣ボールを抜く。
公平
「よしえ どろどろの淫汁が出てくるじゃないか どれ 締まりは良くなってるか…」
石原は不満そうな顔をして俺を見るが、よしえはそんな石原を見ながら嬉しそうに、淫汁まみれのおまんこをペロッ ペロッと舐めはじめる…
俺も石原にニヤッとしながらよしえのおまんこにバックからチンポを突っ込み、ズン ズンと思いっきり突き
公平
「締まってかな… ちゃんと牝犬先生のを舐めてるか?お前だけが気持ちよくなってないか」
そして、激しく突いたり強弱を付けてよしえのおまんことアナルに…
よしえは石原に「チンポがいいわね とても気持ちいいわ」と石原に言いながら指と舌で石原のアナルも弄っている…

ガンガン…ズボズボンと突いてよしえのおまんこに精液を出すと
公平
「チンポに飢えた牝犬先生 ほら 舐めさせてやるよ」
おまんことアナルをよしえに舐められ弄られてる石原の口に汚れたチンポを突き出す…
よしえ
「変態淫乱牝犬先生 きれいに舐めてね。 また 入れてもらうためにね」
石原は惨めな顔をしながらチンポを咥える 

はるな
「ただいまぁ 遅くなりました…」

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