2026/07/23 08:50:25
(PYhRYVZT)
シャワーを浴びて出ると、精液で汚された服や下着を洗濯機に入れるが、よしえはそれを見て更に罪悪感が湧いてくる。
しかし、着替えをするときに膣ボールを忘れてきたのことを思い出し、再びおじいちゃん家に向かう。
おじいちゃん
「どうした よしえさん まだ、やり足りないのかい…」
よしえ
「そんなんじゃないです… 忘れ物をしたので…」
おじいちゃん
「これかい? おまんこに入れるのを忘れたのはずっと動いとるわ。 それじゃやっぱりまだ疼いとるんやな。 これを取りに戻ってくるんやからな」
おじいちゃんはバイブと思いよしえを連れて部屋に入り、押し倒してスカートをめくって股間を覗く
おじいちゃん
「きれいにしたんじゃな それでも、濡れてるんじゃな…」
よしえ
「やめてください… 忘れ物を取りに来ただけです」
それでも、おじいちゃんはショーツを脱がしていきなりおまんこを舐めはじめ、指を入れて弄りよしえを見る
おじいちゃん
「きれいに洗っても あんたのおまんこはなあ ヒクヒクしとるよ…」
よしえ
「イヤッ… もう汚さないでください…」
よしえは抵抗を形だけはするが、チンポを入れられ胸を揉まれ舌を絡められると、抗うことなく受け入れてしまう…
はるなは午後の授業が始まり角川を気にして、角川も時折はるなを見ている…
はるな
(まだ、チンポを立てて… うふっ 思い出してるんだ… でも、放課後 言われたらどうしよう…)
そう思いながら、はるなは無意識にスカートの上から股間を押さえていた…
角川ははるなを見たりしていたが、放課後に石原と会ってどうしたらうまく、はるなとしたように出来るか…と考えていた…
放課後になりはるなが席を立つが、角川はいつものように「またな」って言うだけ…
はるなも声をかけて教室を出るが、どこか期待が外れた気持ちで駐輪場へ向かう。
はるな
(あの時だけで、あいつ スッキリしたの? チンポを勃起させてたのに… いつもなら何回も出してるのに…)
はるなが駐輪場に行くと石原がやって来る。
石原
「もう、帰るの?」
はるな
「そうだよ。いつもそうなんだから 先生は何か用なの?」
石原
「たまたま通りかかったから… 気をつけてね」
石原ははるな以外に誰もいないので、やはり1人で帰るから屋上のは違うのかと…
はるな
「まだ、先生は帰らないの?」
石原
「そうなの、まだ仕事が残ってるから」
はるなは自転車に乗って「昨日みたいに遅くなるの?じゃねえ」
石原ははるなを見送りながら、角川とこれからどうしようと…
(はるなさん、おはようございます。
昨日は灼熱のの中、外に出ていてバテバテで…全身びちょびちょでパンツの中もベトベト… 倒れそうでした。
はるなさんは体調は大丈夫?身体を冷やさないとだめですよ。昨日よりもまだまだ熱くなるようです。気をつけて)