2026/07/06 20:31:34
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石原先生は絶頂を迎えようとしたとこで、おちんぽを抜かれ中途半端に疼いたままで取り残される。
お父さんのおちんぽに付いた淫汁を舐め取って仕方無く台所へ行った。
私はお父さんに入れられていたのでニコニコしながら見送り、あきな姉さんは不服そうな顔で晩ごはんを食べに行った。
お母さんは晩ごはんを食べてるとき、お父さんに対して後ろめたさがあって、横に座っておちんぽを出しているが
触らずにチラチラと見ているだけしか出来なかった。
皆んな晩ご飯を食べ終わると、お父さんは石原先生とあきな姉さんを連れてお風呂に入る。
お母さんが後片付けをするので、私も手伝うが・・・
はるな
「お母さん、もうお腹は大丈夫なの?・・・」
洗い物をしてるお母さんの後ろから、お尻を掴んでアナルに指を入れて弄りだす。
よしえ
「ああ、はるな、何をするの・・・やめてよ・・もう大丈夫だから弄らないでよ」
はるな
「帰ってきたときから、お母さんの様子が変だったけど・・・やっぱり何かいやらしいことしてたの?」
よしえ
「そんないやらしいことってお母さんがするわけないでしょう・・・お父さんだけなんだから・・・
もう、お願い・・・指を抜いて・・・洗い物ができないじゃない・・・」
はるな
「ふうぅん・・・そうなんだ、でも、お母さんの身体から精液の匂いがしてたよ・・・
さっきお父さんが朝出したからって言ってたけど、解いてあげた縄にはそんな匂いはしてなかったよ」
お母さんは私のその言葉に一瞬身体が固まってしまう・・・
私はニヤッとしておまんこにも指を入れて弄ってから、その指を嗅ぐ・・・
よしえ
「そ、そんなわけないでしょう・・・」
はるな
「ほら、お父さんの匂いなんてしてないよ・・・お母さんのおまんことアナルの匂いだけねっ・・・」
お母さんは焦っていたが、お父さんたちがお風呂から出てきたので
はるな
「お母さん、何があったか知らないけど、お父さんには言わないであげるよ
あら、お姉ちゃんたち早すぎない?」
あきな
「うん・・・お父さんの身体をふたりで洗っただけで入れてもらえなかったのよ・・・」
石原先生はあきなよりも辛そう顔をして立っていた。
はるな
「そうなんだぁ・・・それは残念だね、牝犬先生・・・」
明るい声で言って私はお風呂に入りに行く。
すると、お父さんは双頭バイブを持ってきて、石原先生とあきな姉さんに
公平さん
「ふたりとも後ろ向きになって、おまんこにしっかり突っ込んで引っ張り合いをするんだ
どっちかが抜けたら、向き合って引っ張れ」
私がお風呂に入ってる間、石原先生とあきな姉さんで双頭バイブの抜き合いを始める。
(公平さん、こんばんは。
きっと淫夢のせいかな・・・。
うん・・・ちょっと出来てない・・・
それに・・・旦那も元気が無くって・・・ )