2026/07/24 19:36:25
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石原が職員室に戻ると角川がやって来た。
石原
「それで、勉強で教えて欲しいって… どこのことかな…」
周りにいる教師を気にしながら石原は角川に尋ねる。
角川
「ここのところなんですが、… まだ、よくわかってななく理解できてないんで、先生にもう一度教えて欲しいなぁって…」
角川は教科書を広げて石原に見せるが、石原は目を点にして覗き込み、すぐに角川の顔を見上げながら…
石原
「こ これは… そう そうね… ここでは…」
石原は角川が開いた教科書をすぐに閉じて、周りの教師の様子を伺って職員室の中の別室に連れていく。
角川が広げた教科書の間には、プリントされたベトベトのおまんことチンポを舐めてる石原の顔が写った写真が挟まっていた…
角川は石原が困惑してるのを見てしめしめと思いながら別室に入る。
石原
「どういうこと あの写真は… 角川君が撮ったの?学校に携帯を持ってくるなんて… しかも、私の… 」
角川
「石原先生 大丈夫だよ。誰にも見せてないし キレイに撮れてるでしょう それよりここの所を詳しく教えてくださいよ」
角川はニコニコして石原のおまんこの写真を見せて、ソファに座ってる石原に迫っていく…
石原
「ちょっと 待ちなさい。 角川君… ここは職員室の中よ… それに詳しく教えるって、できるわけないでしょう」
ソファの背もたれに追い込まれた石原の前で、角川はスボンから反り返ってるチンポを出して
角川
「これがどうやって入るのかを教えくださいよ…先生 」
石原
「他の先生が来るかもしれないから、しまいなさい こんなところで教えられるわけないでしょう… イヤッ」
角川
「先生 こんな声を出したら、それこそ誰かが見に来ますよ。 ここで入れられなくても、じっくりと見せてくださいよ…そうしないと、この画像を印刷してばら撒きますよ」
たじろいでしまった石原の両足を掴んだ角川は、両足を持ち上げて広げると石原の身体は押し倒されスカートもめくれて、股間のショーツが露わになる…
角川
「今日はこんなエッチなパンツを穿いてたんですね。先生のおまんこのところ濡れてるじゃないですか…」
角川は両足を左右に大きく広げて、ショーツの上から顔を押しつける。
角川
「今日の方が凄くいやらしい匂いがいっぱいしてますよ…」
石原は小さな声で「やめなさい だめだから…」と言いながら角川の頭を引き離そうとしているが…
角川はマングリ返しのようにして、石原のショーツのおまんこを指で破いてしまう…
石原は悲鳴を出すがすぐに自分の手で口を押さえながら
石原
「何をするの… イヤぁ…」
しかし、角川は破いたとこから、昨日のようにペロペロと舐める。
角川
「いやらしい先生のおまんこの汁 ベトベトなんですね…」
石原
「いやぁ… 角川 くん… 」
(はるなさんは通勤から濡らしているんですね)