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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
削除依頼
2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
 
1 ... 7 8 9 10 11 12 13 14 15 ... 55
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447
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/02 08:33:49    (Cxa5wNcb)
先に私は教室に戻った・・・。
はるな
(お父さん以外に直接触らせちゃったんだ・・・・誠司くんが・・・私のおまんこを・・・
淫汁を拭かせただけだけど・・・誠司くん女性のおまんこ触ったのは初めてだよね・・・・
私が初めての女なんだよね・・・手が震えてぎこちなかったたし・・・うふっ)

角川くんはまだ階段の踊り場で立ち止まって、ティッシュに付いてる淫汁を、見て匂いを嗅ぎながら・・・
誠司くん
(大西が・・・自分から俺の手を掴んでおまんこを拭かせたんだ・・・あいつのおまんこを俺初めて・・・
今までで一番甘くていい匂いかも・・・こんなにヌルヌルで・・・えっ?あいつパンツ履いてないのか・・・)
角川くんは勃起してるおちんぽに、そのティッシュを巻いて教室に戻ってきた。

私も角川くんも、目が合うと互いに照れくさそうにチラッとだけ見て授業が始まる・・・。
はるな
(凄く勃起してる・・・ちゃんと私のを巻いてるのかな・・・ゴクリ)
角川くんは授業中ずっとズボンの上からおちんぽをさすっていた。
誠司くん
(大西のおまんこ汁・・・ヌルヌルしてらあ・・・はぁぁ・・・俺、この手でおまんこを触ったんだ)
私のスカートに入れておまんこを拭いた手も眺めていた。

一方、職員室で石原先生はトイレを覗いてたのが角川くんだとわかりホッとしていたのだが・・・
さとみ
(角川くんでよかったわ・・・私のオナニーを覗いて興奮して汚しちゃたのね・・・でも、私がオナニーするってわからないのに
オシッコするのを覗きたかった?・・・エッチな子ね・・・あんなに汚したのをわざと置くなんて・・・角川くんはほんとエッチな子よね)
完全に自分の色香に惑わせている事を確信していた。

授業が終わると角川くんが真っ先に教室を出て行った。
私も帰宅するので角川くんの姿を追ってみる・・・。
やはり、トイレに駆け込んでいった。
はるな
(ふふっ・・・直接自分で触って拭き取った淫汁だからね・・・ピンピンに勃起してるんだ。
しかし、よく出すわね・・・おサルさん・・・バイバイ)
私は自転車で家路についた。

職員室の石原先生も帰るためにロッカー室に向かう・・・。
他の教師
「石原先生・・・この部屋、変な匂いがしないですか?」
さとみ
「えっ、そうですかぁ・・・別にこっちは、変な匂いなんてしてませんよ」
石原先生は自分のロッカー近くを嗅ぎながら答えるが、中に精液まみれの自分のショーツがあるので
きっとこの臭いだと思うと開けられずにいるのだった。
石原先生はお父さんに対する後ろめたさより、自分の生徒に対する背徳感の方が強い。

(公平さん、おはようございます。
今朝は朝からいい天気です。
真面目に過ごすはず・・・ですけどきっとスロ行っちゃうんだろなあ・・・。
出ないのはわかってるのに・・・最近夜も書き込む時間があって上げっちゃってます。
不定期だけど・・・今日はお仕事?・・・。
お仕事だったらいってらっしゃい)
446
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/02 08:09:28    (OiVZBrvT)
教室に戻ったはるな
(お父さん以外に直接触らしてしまったよ… 角川が 私のおまんこを… 淫汁を拭かせただけだけど…  角川 女性のおまんこ触ったのは初めてだよね。私が初めての女… 手が震えてぎこちなかったたし うふっ…)

角川はまだ階段の踊り場で立ち止まって、ティッシュに付いてる淫汁を、見て匂いを嗅ぎながら
角川
(大西が… 自分から俺の手を掴んでおまんこを拭かせたんだ… あいつのおまんこを俺初めて… 今までで一番甘くていい匂いかも…こんなにヌルヌルで  えっ あいつパンツ履いてないの…)
角川は勃起してるチンポにティッシュを巻いて教室に戻る。

はるなも角川も互いに照れくさそうにチラッとだけ見て授業を受ける。
はるな
(勃起してる…ちゃんと私のを巻いてるのかな…)
角川は授業中ずっとズボンの上からチンポをさすっている…
角川
(大西のおまんこ汁 ヌルヌルしてる… はぁぁ… この手でおまんこを触ったんだ)
はるなのおまんこを拭いた手も眺めていた。

職員室で石原はトイレを覗いてたのが角川だとわかりホッとしていた…
石原
(角川君でよかった。私のオナニーを覗いて興奮して汚したのね… でも、私がオナニーするってわからないのに… オシッコするのを覗きたかった?エッチなのだわね。あんなに汚したのをわざと置くなんて… 角川君はほんとエッチな子ね)

授業が終わると角川が真っ先に教室を出て行く…
はるなも帰るので角川の姿を追ってみると、トイレに駆け込んでいった。
はるな
(ふふっ 直接自分で触って拭き取った淫汁だからね。 ピンピンに勃起してるんだ。しかし、よく出すね。バイバイ…)

石原も帰るためにロッカー室に行くと、他の教師が「石原先生 この部屋、変な匂いがしない?」
石原
「えっ しますかぁ… 別にこっちは、変な匂いってしませんよ」
石原は自分のロッカー近くを嗅ぎながら答えるが、中に精液まみれの自分のショーツがあるので、開けられずにいた…

(はるなさん、おはようございます。
今朝は朝からいい天気になりましたね。真面目に過ごしてくださいね。スロは出ないですよ〜)


445
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/01 20:30:49    (VdF.3Ggx)
角川くんは自分が通ったところを何度も探したが見当たらない・・・
時間になり、しょんぼりとして教室に戻ってきた。
誠司くん
(誰かに拾われた?石原先生のパンツだけなら拾うけど、俺が出して汚しのを拾わないよな・・・じゃあゴミ箱か?
あっ、あそこで・・・ヤバいかも・・・トイレで落としてたらなら石原先生が見つけてるってことだよなぁ・・・
それなら、俺ってわからないかも・・・)
角川くんはトイレに落としたんだ・・・それなら俺ってわからないから大丈夫だとホッと胸を撫で下ろす。
そんなところで、私が声を掛けた。
はるな
「あんた、さっきから難しい顔したり、ニヤけたりして・・・おちんぽを扱きすぎて変になったの?」
誠司くん
「べ、別にいいだろう・・・お前に関係ないから、ほっといてくれよ」
はるな
「ふん、そう・・・じゃあもうティッシュやらないからね」
(なによ・・・こいつといい牝犬先生といい、変なんだよなぁ・・・まったく)
誠司くん
「おい、それは・・・それは困るよ・・・」

暫くの沈黙の後、角川くんが声を掛けてきた。
誠司くん
「大西・・・さっきはごめんな・・・謝るよ、許してくれよ・・・」
私は角川くんが謝ってきたので、なんだか安心する。
はるな
(当たり前だろ・・・心配してやってるんだから・・・それに私のティッシュがないとおちんぽ扱けないんだからね・・・)
誠司くん
「それでさぁ・・・お願いだからさあ・・・もう一回、大西のおま・・・いや、拭いたティッシュをくれないか・・・」
はるな
「何変なこと言ってるのよ、朝渡したのに・・・」
誠司くん
「だからさ・・・それをトイレに・・・」
はるな
「ええ?流したの・・・何してるのよ、バカ・・・」
私は勝手に角川くんが自分のティッシュをトイレに流して、そして、しょんぼりしてたんだと思い込んでいる。
はるな
「そうだ・・・角川くん付いて来なよ」
私は角川くんと教室を出てトイレへと行きかけたが、トイレに入らず屋上への階段を上り、踊り場で角川くんにティッシュを渡して
角川くんの手をスカートの中へと招き入れる。
はるな
「ほ、ほら・・・自分で好きなだけ拭きなよ・・・早くしないと誰か来るからさ・・・はやく・・・」
角川くんの手を持って、スカートの中に導かれると、角川くんは私を見つめながら固まっている・・・。
はるな
「ほ、ほら・・・ここだよ、ここ 早く・・・拭くだけなんだからね・・・」
誠司くん
「大西・・・こんな事して・・・本当にいいのか・・・」
初めて触る私の股間に角川くんは唾をごくっと飲み込んで、恐る恐るティッシュで触った。
はるな
「だ、だめだよ・・・そんなんじゃ拭けないよ・・・」
スカートの中の角川くんの手を握ってTバックの上からおまんこを押さえつけて手を動かす。
角川くんの手は震えながらも、私のおまんこを無でるようにティッシュを擦りつける。
最初は笑っていた私だったけど、次第に感じだしうっとりとしてしまう・・・。
はるな
「ねえ・・もういいでしょう・・・」
スカートの中から角川くんの手を出してティッシュを見ると、べっとりと淫汁が付いていた。
はるな
「もう・・・早くここにしまいなよ・・・」
角川くんのおちんぽをズボンの上から握って、ティッシュを渡すと階段を駆け下りていく・・・。
誠司くん
「大西・・・」
呆然と私を見送っていた。

(公平さん、こんばんは。
今夜も続けて夜に上げます。
気持ちいい感じで夢を見てたんですか・・・
それは残念でしたね。
私もですよ・・・・。
明日からは連休です、真面目に連休を楽しみます。
おやすみなさい)
444
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/01 16:55:09    (BqFVp2S1)
角川は通ったところを何度も探したが見当たらず、しょんぼりとして教室に戻ってきた。
角川
(誰かに拾われた?石原先生のパンツだけなら拾うけど、俺が出して汚しのを拾わないよな…ゴミ箱か? あっ あそこで  ヤバいかも… トイレで落としてたら石原先生が見つけてるってことだよなぁ…  それなら、俺ってわからないか…)
角川はトイレに落としたんだ。それなら俺ってわからないから大丈夫だと…ホッとする。

はるな
「あんた、さっきから難しい顔したり、ニヤけたりして… チンポを扱きすぎて変になった?」
角川
「いいだろう。お前に関係ないから、ほっといてくれよ」
はるな
「ふん、もうティッシュやらないからね」
(なによ… こいつといい牝犬先生といい、変なんだよなぁ…)
角川
「おい、それは… 困るよ…」
角川はしばらくしてから
「大西 さっきはごめんな… 謝るよ。許してくれ…」
はるなは角川が謝ってきて
はるな
(当たり前だろ…心配してやってるんだから。それに私のティッシュがないとチンポ扱けないんだから…)
角川
「それでさぁ お願いだから、もう一回 大西のおま… 拭いたティッシュをくれないか…」
はるな
「何変なことを言うのよ。朝渡したのに」
角川
「それをトイレに」
はるな
「流したの… 何してるのよ。バカ…」
はるなは勝手に角川自分のティッシュをトイレに流して、そして、しょんぼりしてたんだと思い込む。
はるな
「そうだ…角川 付いて来なよ」
はるなは角川と教室を出てトイレへと行きかけたが、トイレに入らず屋上への階段を上り、踊り場ではるなは角川にティッシュを渡して、角川の手をスカートの中へと入れる。
はるな
「自分で好きなだけ拭きなよ。 早くしないと誰か来るからさ」
角川ははるなに手を持たれてスカートの中に導かれると、はるなを見つめながら固まっている…
はるな
「ここだよ。ここ 早く… 拭くだけなんだからね…」
角川
「大西 いいのか…」
角川は唾をごくっと飲み込んで、はるなの股間を恐る恐るティッシュで触る…
はるな
「そんなんじゃ拭けないよ」
スカートの中の角川の手を握ってTバックの上からおまんこを押さえつけて手を動かす…
角川の手は震えながらはるなのおまんこを無でるようにティッシュを擦りつけている…

はるなは最初は笑っていたが、次第に感じだしうっとりとしている…
はるな
「もういいでしょう」
スカートの中から角川の手を出してティッシュを見ると、べっとりと淫汁が付いていた。
はるな
「早くここにしまいなよ…」
角川のチンポをズボンの上から握って、階段を駆け下りていく…
角川
「大西…  」

(はるなさん、こんにちは。
朝方の雷は凄かったですね。何度も目を覚ましました… 気持ちいい感じで夢を見てたのに。
明日からの連休は土曜だけ晴れて暑くなるみたいですね。真面目に連休を楽しんでください)


443
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/01 07:44:29    (451YxkPu)
石原先生は職員室に戻ると、精液で汚された自分のショーツをロッカーにしまい、気持ちを整理する。
さとみ
(私のショーツをずっと角川君が持っていたなら、トイレを覗いたのは角川くんだよね・・・そして汚したのも角川君・・・
だけど、それが違ったら・・・一体誰が覗いていたのよ・・・もし角川くん以外だったら・・・私はどうしたらいいの・・・)
石原先生は自分の授業のときも、ずっとトイレを覗かれた事を考えていた。

その頃、当の角川くんは石原先生に見つからないように必死で走って教室に戻っていた。
はるな
「なんでそんなに息を切らして戻って来たのよ・・・変なヤツ」
誠司くん
「ハァハァ・・・いや別に・・・ハァハァ・・・なんにもないよ・・・関係無いだろ」
しかし、角川くんのズボンの前はさっきと同じようにおちんぽが、はち切れそうに勃って膨らんでいた。
誠司くん
(石原先生が学校のトイレで俺と同じように、オナニーをしてるなんて・・・信じられないよ。朝見たときのあのおまんこを弄ってたんだ・・・エッチなんだ)
角川くんは授業中ずっと石原先生がトイレでオナニーをしてたことしか考えていなかったが、昼休みになって石原先生のショーツが無いことに気づき、教室を出て行く。
はるな
(どうしたの・・・なんであいつはまた・・・何も触ったり見てもなかったのに・・・もしかして妄想だけで?)

角川くんは廊下で石原先生とはちあわせする・・・。
お互いに立ち止まり驚く、しかし、角川くんは石原先生のトイレを覗いてしまったことでバツが悪く、目を背けて石原先生のショーツを探しに行く。

石原先生はトイレでのオナニーを覗かれたかもしれない、でも、角川くんに聞いて確かめる勇気は無く声をかけずに、私のいる教室へ向かった。
教室で石原先生は私を見つけて・・・
さとみ
「ちょっと変なことを聞くけど、角川くんって授業中にトイレに行かなかったかしら?・・・」
はるな
「えっ、そう言えばさっきの授業中にトイレへ行ったけど・・・なぜ先生がそんこと聞くの?」
石原先生は安堵した表情になり・・・
さとみ
「それは・・・私の授業のとき角川くんの様子が変だったし、この前も授業中にトイレに行ってたから、体の具合が悪いのかなって・・・」
はるな
「え、あいつは具合なんか悪くないよ、うふっ、トイレに行くのはシコシコしに行ってるんだよ」
私は石原先生に角川くんの秘密を教えてやったと思っているのだが・・・
さとみ
「そうなの・・・それなら安心したわ」
石原先生はトイレを覗いてたのが角川くんだと確信して、自然と笑みが浮かび職員室へ戻っていった。
はるな
(何?あの薄ら笑い・・・おちんぽを扱きに行ってるのに、驚かずにいるなんて・・・)

その頃、角川くんはトイレから出て通った廊下を探したが石原先生のショーツを見つけられずに困惑していた・・・。
誠司くん
(あれ・・・おっかしいなあ・・・もしかして先生が拾った?・・・
まさかね・・・さっきもそんなこと言わなかったし・・・じゃあ、どこにあるんだ)

(公平さん、おはようございます。
昨夜は久しぶりに夜にレスあげました。
公平さんの返信があった頃には夢の中です。
今日も余り天気は良く無いって言うか、雷鳴って怖いです。
夜まで雨も風も強くなるみたいですね。
明日からは連休です、今日一日頑張ってきますね。
公平さんはもしかして今日はお休み?
じゃ無かったら、頑張って、いってらっしゃい)
442
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/04/30 23:40:21    (irSmeaco)
石原は職員室に戻って精液で汚された自分のショーツをロッカーにしまい、そのショーツを見ながら… 
石原
(私のショーツをずっと角川君が持っていたなら、トイレを覗いたのは角川君 そして汚したのも角川君… だけど、それが違ったら 誰が覗いていたの… もし角川君以外だったら 私はどうしたらいいの…)
石原は授業のときも、ずっとトイレを覗かれた事を考えていた。

角川は石原に見つからないように必死で走って教室に戻る。
はるな
「なんでそんなに息を切らして戻って来たのよ…」
角川
「ハァハァ… いや別に…ハァハァ… なんにもないけどな 」
しかし、角川のズボンの前はさっきと同じようにチンポが立って膨らんでいる。
角川
(石原先生が学校のトイレで俺と同じように、オナニーをしてるなんて… 信じられないよ。朝見たときのあのおまんこを弄ってたんだ…エッチなんだ…)
角川は授業中ずっと石原がトイレでオナニーをしてたことしか考えていなかったが、昼休みになって石原のショーツが無いことに気づき、教室を出て行く。
はるな
(なんであいつはまた…何も触ったり見てもなかったのに。妄想だけで?)

角川は廊下で石原と出会い、お互いに立ち止まり驚く、しかし、角川は石原のトイレを覗いてしまったことでバツが悪く、目を合わせずに石原のショーツを探しに行く。
石原はトイレでのオナニーを覗かれたかもしれない、でも、角川に聞いて確かめる勇気は無く声をかけずに、はるなのいる教室へ行く。

石原ははるなを見つけて
石原
「ちょっと変なことを聞くけど、角川君って授業中にトイレに行かなかったかしら…」
はるな
「えっ さっきの授業中にトイレへ行ったけど… 先生がそんことをなんで聞くの?」
石原はホッとした顔になり
石原
「それは… 私の授業のとき角川君の様子が変だったし、この前も授業中にトイレに行ってたから、体の具合が悪いのかなって…」
はるな
「あいつは具合なんか悪くないよ。うふっ トイレに行くのはシコシコしに行ってるの」
はるなは石原に角川の秘密を教えてやったと思っているが…
石原
「そうなの… それなら安心したわ」
石原はトイレを覗いてたのが角川だとわかり、自然と笑みが浮かび職員室へ戻る。
はるな
(何 あの笑い チンポを扱きに行ってるのに、驚かずにあるなんて…)

その頃、角川はトイレから出て通った廊下を探したが石原のショーツを見つけられずに困惑していた…

(はるなさんは夢の中?淫夢の中?
今も明日も雨で風も強くなるみたいですね。
明日頑張って仕事に行ってください)
441
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/04/30 20:27:57    (fEUDKaNd)
授業中に角川くんは先生にトイレと言って教室を出て行った。
はるな
(これぐらいの刺激で出しちゃったんだ・・・情けない男ねえ)
そう思いながらも、私は自分の淫汁のティッシュと、真横で角川くんに見えるように
おまんこを弄ってやったからだとほくそ笑む。

教室を出た角川くんはトイレに入ると
誠司くん
(大西のやつ・・・こんなのを渡して、俺の前で見せつけるようにおまんこを弄りやがってさぁ・・・)
ズボンとパンツをずらすと、おちんぽに巻いてた石原先生のショーツは精液でドボドボに濡れていたのだった。
角川くんは、私の淫汁がついたティッシュで、おちんぽを扱こうと思っていたが、漏らした精液を石原先生のショーツで拭いてると
誠司くん
(俺の精液が石原先生のおまんこのところに・・・いっぱいかかつてる・・・くうう先生 )
角川くんは石原先生の朝からの痴態を思い出し、またおちんぽを扱いてしまう。
石原先生の汚してしまったショーツをどうしようかと手に持って廊下をウロウロしていると、石原先生が職員用のトイレに入るのを見てしまう。
当の石原先生は角川くんに気づいておらずにトイレへと入っていった。
角川くんは手に持ってるショーツを見て、先生のオシッコを観てみたい衝動に駆られる。
誠司くん
(今なら・・・きっと他の先生も来ないだろう・・・)
ドキドキ緊張しながら静かに職員用の女性トイレの中へ入って行く。
職員女子トイレの中は個室が並んでいるが、ドアが閉まっているのは1つだけで、間違いなく石原先生が入っていると確信する。
そして、そっと個室の前に足音を立てずに近付くと・・・
中から声が聞こえる・・・
さとみ
(クチュッ・・・ピチャピチャ・・・あはぁぁん・・・ぁっ、うっっ・・・クチュクチュ・・・)
オシッコなんかの音ではない・・・
濡れた花弁を触ってる音と切ない吐息だけが漏れ聞こえていたのだった。
誠司くん
(石原先生・・オシッコじゃないんだ。、先生が学校でオナニーをしてる?エッチな声出しちゃって
おまんこを今ここで弄っているんだ・・・うわぁぁ)
中から漏れ聞こえる音は、切ない吐息が段々大きくなると、こもった声になり、弄ってる音は早くなってくる。
声を掻き消す様に、いきなり水の流れる音がした。
石原先生が出てくると思い、角川くんは慌ててトイレを出ていった。

個室の石原先生は角川くんに自分のおまんこを見せ、興奮してくれたこと、そして他の教室で授業してるときも
男子生徒に君も先生のおまんこを見たいよねと淫らな妄想でおまんこは疼き、授業がないこの時間にトイレでオナっていたのだった。
どうにかモヤモヤを慰めて、石原先生が個室を出ると床に見覚えのあるショーツが落ちているのに気付く。
拾い上げて見ると、ベトベトに濡れていて、しかも精液の匂いとクロッチの部分にたっぷりと精液が染み込んでいた。
さとみ
(な、なんで・・・これがここに・・・これって昨日、角川君にあげたヤツ・・・まだ、生温かいし・・・
えぇぇ!まさか角川くんがここで・・私がオナニーしてたのを・・・えっ、ほんとに覗いてたの?まさか・・・)
石原先生はその場に立ち尽くして、精液で汚されたショーツを見つめながら、何がどうなってるか理解できないで立ち尽くす。
確かにトイレに入ってきたときには、ショーツは落ちてなかった・・・。
出てきたらあったってことそして、そのショーツは自分ので、角川くんが持ってるはず、それが精液で汚されてる・・・。
絶対に覗かれてた・・・誰?角川くんなの?
石原先生はそのショーツを持って職員室に戻るが、誰に覗かれてたかわからず怯えだしていた。

(公平さん、こんばんは。
久しぶりに夜にレスします。
多分お出かけは5日かな・・・。
わかってますよ、公平さんみたいにお休みも頑張って
くれる人がいるから・・・そんな気持ちです。
公平さん優しいから・・・では、おやすみなさい)
440
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/04/30 12:01:21    (t7iVaMQJ)
角川は先生にトイレと言って教室を出て行った。
はるな
(これぐらいの刺激で出しちゃったんだ…情けないチンポ )
それでもはるなは自分の淫汁のティッシュと、横で角川に見えるようにおまんこを弄ってやったからだと微笑んでいる…

角川はトイレに入ると
(大西のやつ… こんなのを渡して、俺の前で見せつけるようにおまんこを弄りやがってさぁ… )
ズボンとパンツをずらすと、チンポに巻いてた石原のショーツは精液でドボドボに濡れていた…
角川ははるなの淫汁がついたティッシュで、チンポを扱こうと思っていたが、漏らした精液を石原のショーツで拭いてると
角川
(俺の精液が石原先生のおまんこのところに…いっぱいかかつてる… 先生 )
角川は石原の朝からの痴態を思い出し、またチンポを扱いてしまう。
石原の汚してしまったショーツをどうしようかと手に持って廊下をウロウロしていたとき、石原が職員用のトイレに入るのを見てしまう。
石原は角川に気づいておらずにトイレへと…

角川は手に持ってるショーツを見て、先生のオシッコを観てみたいと思う…
今なら他の先生も来ないだろうと、オドオド緊張しながら静かに職員用の女性トイレへ入って行く。
中は個室が並んでいるが、ドアが閉まっているのは1つだけで、間違いなく石原が入っていると…
個室の前に足音を立てずに近づく…
中から(クチュッ ピチャピチャ… はぁぁん… ぁっうっっ… クチュクチュ…)
オシッコの音ではなく濡れたのを触ってる音と切ない吐息だけが漏れ聞こえてくる…
角川
(石原先生 オシッコじゃないんだ。 先生が学校でオナニーをしてる?エッチな声出しちゃって おまんこを今ここで弄っているんだ… うわぁぁ…)
中から聞こえる音は、切ない吐息が大きくなるとこもった声になり、弄ってる音は早くなってきて…
いきなり水の流れる音がして、角川は慌ててトイレを出ていく…

石原は角川に自分のおまんこを見せて興奮してくれたこと、そして他の教室で授業してるときも、男子生徒に君も先生のおまんこを見たいよね。と淫らな妄想でおまんこは疼き、授業がないこの時間にトイレでオナっていた。

石原が個室を出ると床に見覚えのある自分のショーツが落ちていて、拾い上げるとベトベトに濡れて、しかも精液の匂いとクロッチの部分にたっぷりと精液が染み込んでいた。
石原
(な なんで… これがここに… これって昨日 角川君に… まだ、生温かいし… えぇぇ 角川君がここで 私がオナニーしてたのを… えっ ほんとに覗いてたの… まさか… )
石原はその場に立ち尽くして、精液で汚されたショーツを見つめながら、何がどうなってるのかわからずにいる…
トイレに入ってきたときには、ショーツは落ちてなく出てきたらあるってこと…そして、そのショーツは自分ので、角川が持ってるはず、それが精液で汚されてる…
覗かれてた… 誰?角川君?

石原はそのショーツを持って職員室に戻るが、誰に覗かれてたかわからず怯えている…

(はるなさん、こんにちは。
お出掛けするなら、今のところ土曜日が晴れるみたいですね。
嫌味で関係ないって言ったんじゃないですよ)


439
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/04/30 07:49:57    (C7gnn7.B)
てっきり自分の事で角川くんが頭が一杯だと思い込む私。
誠司くん
(まだ温かいや・・・ほんとに大西のおまんこから拭いた汁なんだ・・・こんなに濡らして・・・大西のおまんこの汁を初めて舐めたよ。
石原先生も一緒かな・・・今も大西、濡れてる?・・・)
角川くんは下を向いたまま淫汁を舐めては、私の方をチラッと見ては、ティッシュの淫汁を見て匂いを嗅ぎ、またジロッと私を見て舐めるている。
実はズボンの中は石原先生のショーツを巻いていて、おちんぽはギンギンに勃起してピクンピクンしているなんて想像もしてない。
はるな
(うふふっ・・・いつもよりもおちんぽを硬く勃起させて・・・そらそうだよね、私の淫汁がたっぷり染み込んで、しかも、私がいるところで今拭いたのを嗅いだり舐めたりしてるんだから・・・
私のおまんこを舐めてるつもりなんでしょうね・・・この変態)

角川くんの行動を見て、私も疼いてるおまんこを、スカートの上から弄っていたがたまらずに、横からスカートの中に手を入れ直接おまんこを触りだしてしまう。
誠司くん
(大西のヤツ・・・授業中なのに・・・おまんこを弄ってやがる、うわっ、ダメだ・・・)
角川くんは私を見ながら身体を震わせ、腰をピクンピクンとさせ、ズボンの中で石原のショーツの中に
精液を出してしまう・・・。

一方、自宅では庭でお母さんはおじいちゃんに散々いじめられ、貞操帯のおまんことアナルのバイブで逝かされ続けていた。
多量の淫汁を漏らしてぐったりと倒れ込んでしまった。
おじいちゃん
「せいこ、いっぱい漏らしよって・・・へへ・・・しかし、昔と違っていやらしい身体になったのう。少し休憩しようか」
お母さんは四つん這いの格好で延々とおじいちゃんにバイブを押し込まれ続けて、昼過ぎにやっと解放された。
おじいちゃんは自分の家に帰って行き、残されたお母さんは洗濯物を干すのを残して家に入りソファに倒れ込む。
やってしまった事はもうどうしょうもない・・・。
しかし、お父さんの指示も無く、赤の他人に奉仕した事は背徳感をお母さんに
植え付けてしまっていた。
お父さんが公認なら問題は無いが、勝手にした事はどんな罰を受けても何も言えない。
幸い、おじいちゃんはボケていて、お父さんにバレる心配はないと思っていた。

(公平さん、おはようございます。
週末からはまだ決めてないんです。
日帰りでどこかに行こうとは思っているんですけど。
曜日通りなんですね、関係ないなんて言わないで・・・
そうやって働いている人もいるから社会が回ってるんだから。
頑張って、いってらっしゃい)
438
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/04/29 21:46:53    (FD43wk4C)
角川
(まだ温かいや ほんとに大西のおまんこから拭いた汁なんだ… こんなに濡らして 大西のおまんこの汁を初めて舐めたよ… 石原先生のと一緒かな… 今も大西 濡れてる?)
角川は下を向いたまま淫汁を舐めては、はるなの方をチラッと見ては、ティッシュの淫汁を見て匂いを嗅ぎ、またジロッとはるなを見て舐める…
ズボンの中は石原のショーツを巻いているので、チンポはギンギンに勃起してピクンピクンしている。

はるな
(ふふっ… いつもよりもチンポを硬く勃起させて… そらそうだよね。私の淫汁がたっぷり染み込んで、しかも、私がいるところで今拭いたのを嗅いだり舐めたりしてるんだから… 私のおまんこを舐めてるつもりなんでしょう 変態…)

角川の行動を見てはるなも疼いてるおまんこを、スカートの上から揉んでいたがたまらずに、横からスカートの中に手を入れ直接おまんこを触りだす…
角川
(大西… 授業中なのに…おまんこを弄ってるんだ… うわっ ダメだ…)
角川ははるなを見ながら身体を震わせ、腰をピクンピクンと
ズボンの中で石原のショーツの中に精液を出してしまう…

よしえは庭でおじいちゃんに散々いじめられ、貞操帯のおまんことアナルのバイブで逝かされ、いっぱいの淫汁を漏らしてぐったりと倒れ込んでいる…
おじいちゃん
「せいこ いっぱい漏らしよって… しかし、昔と違っていやらしい身体になったのう。少し休憩しようか」
よしえは四つん這いの格好で延々とおじいちゃんにバイブを押し込まれ続けて、昼過ぎに解放された…
おじいちゃんは自分の家に帰って行き、残されたよしえは洗濯物を干すのを残して家に入りソファに倒れ込む。

(はるなさん、こんばんは。
週末からはまだ決めてないんですね。5連休だから最終日は空いてるんじゃないかな?俺は曜日通りなのであまり関係ないですけどね)

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