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1

娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
削除依頼
2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
 
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373
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/03/10 06:31:15    (mWetO5qO)
私達ふたりは股を広げ晒したままの格好で、車はコンビニに入る・・・。
私は咄嗟に脚を閉じると・・・。
よしえ
「なんで脚を閉じるのよ・・・ほら、一緒に来なさい」
仕方なく淫汁を垂らした状態のまま駐車場に停まると外に出る。
私の横をコンビニに出入りする人が通り際に、私の格好を上から下まで見ていく・・・
はるな
(いやだ・・・見ないで・・・)
しかし、お母さんは私を連れて、一緒に店に入り飲み物の棚の下の方にあるコーヒーや
お茶等をしゃがんだり腰を屈めて取るように言う・・・。
よしえ
「はるな、見られてるわよ・・・」
腰を屈めお尻を突き出してる私にお母さんは煽る・・・・
よしえ
「それじゃなくて、そっちを取って・・やっぱりやめとくわ・・・」

一方で、車の中に残った石原先生は同じ格好のまま、おまんことアナルを晒し車の横を通る人が来ると
俯きお父さんの方に顔を向ける。
公平さん
「さっきよりおまんこがヒクヒクしてるじゃないか・・・見られてるのが嬉しいのか?」
石原先生のクリを下から上へ弾き指先で円を描くように弄ると・・・
さとみ
「はああ・・・そんな・・・」

店内で、私はかごを持って脚を閉じ合わせ、淫汁が垂れないようにしながらウロウロと
お母さんの後ろをついて歩いていた・・・
その様子を、親父はニンマリとして、若い男は、あの子ノーブラだぞ。尻が見えそうなミニだし・・・
と好奇の目を向ける・・・
そして、何度も私の前を通ったり後ろから見ているのだった。
レジに並ばされた時も後ろの男は、私に近づきジロジロとお尻や胸を覗き込んだり、鼻をクンクンとさせている。

ようやくレジを済ませて、お母さんと私が車に戻ると、石原先生は脚を広げたままお父さんのおちんぽを咥えていた。
よしえ
「前から見たら、牝犬先生のおまんこハッキリと見えてるわよ・・・凄い格好ねぇ」
公平さん
「はるなはちゃんと買い物はできたのか?」
はるな
「う、ウン・・・」
と頷くだけで脚は閉じたままで座っている。
よしえ
「何してるの、車に乗ったんだから牝犬先生みたいにしなさい」
お母さんは車を動かしながら、私の太股を叩いて脚を広げさせる。
よしえ
「酷いわねぇ・・・こんなに汚してたの?・・・べちょべちょじゃない・・・」
M字に広げた内腿には白濁した淫汁が溢れていた・・・。

お父さんは石原先生におちんぽを咥えさせながら、助手席のシートを倒して、私のおまんこを覗き込む。
公平さん
「買い物に行ったげなのにこれか・・・」
私にはシートを倒したまま脚をダッシュボードに乗せさせ、石原先生の左脚を私の左側に置かせる。
さとみ
「えっ?・・・いやッ・・・だめ」
公平さん
「自分で言ってただろう・・・外を見なければいいんだろう?ほら、咥えてろ」
はるな
「お父さん・・・私はどこを見てれば・・・いいの」
公平さん
「はるなは牝犬先生のおまんことアナルを見とくんだな・・・」
私は前を見ずに石原先生のおまんことアナル、それに咥えてるおちんぽを見せられ、おまんこを晒されている。
石原先生はおちんぽを舐めながらチラチラと、私に視線を送る・・・。
運転してるお母さんはトラックやバスと並走したり、信号待ちでは歩道側に止まる。
よしえ
「あなた、そろそろトイレ休憩でもしますか?・・・」
公平さん
「そうだな、別にトイレがないところでもいいぞ」
よしえ
「それじゃ、あそこにするわ・・・」
羞恥心の葛藤に私も石原先生も鼓動が高鳴っていく・・・。
恥ずかしい・・・でも・・・見られたい・・・
嫌だ・・・だけど・・・興奮する・・・。
二人ともそれがどう言う事だか理解し始めていた・・・。

(公平さん、おはようございます。
同じような症状なんです・・・。
本当に昼間は厳しいです・・・・。
花粉の無い沖縄・・・良いですね・・・
杉を見るのも嫌・・・。
でも、頑張って行きましょう・・・いってらっしゃい)
372
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/03/09 19:28:50    (Kp1IGwnd)
ふたりは股を広げ晒したままで、車はコンビニに入ろうとすると、はるなは脚を閉じる。
よしえ
「なんで脚を閉じるのよ…一緒に来なさい」
はるなは仕方なく淫汁を垂らしたまま駐車場に停めると外に出る。
はるなの横をコンビニに出入りする人が通り際に、はるなの格好を見て上から下まで見ていく…
よしえと一緒に店に入り飲み物の棚の下の方にあるコーヒーやお茶等をしゃがんだり腰を屈めて取るように言われる…
よしえ
「はるな 見られてるわよ… 」
腰を屈めお尻を突き出してるはるなに
よしえ
「それじゃなくて、そっちを取って… やっぱりやめとくわ…」

車の中に残った石原は同じ格好のまま、おまんことアナルを晒し車の横を通る人が来ると、俯き俺の方に顔を向ける。
公平
「さっきよりおまんこがヒクヒクしてるじゃないか… 見られてるのが嬉しいのか」
石原のクリを下から上へ弾き指先で円を描くように弄る…

店内のはるなはかごを持って脚を閉じ合わせ、淫汁が垂れないようにしながらウロウロとよしえの後ろをついて歩いている…
親父はニンマリとして、若い男は、あの子ノーブラだぞ。尻が見えそうなミニだし…

何度もはるなの前を通ったり後ろから見ている…
レジに並んでる時も後ろの男は、はるなに近づきジロジロと尻や胸を覗き込んだり、鼻をクンクンとさせている。

レジを済ませてよしえとはるなが車に戻ると、石原は脚を広げたまま俺のチンポを咥えている。
よしえ
「前からだったら牝犬先生のおまんこハッキリと見えてるわよ… 凄い格好ねぇ」
公平
「はるなはちゃんと買い物はできたのか」
はるな
「ウン… 」
と頷くだけで脚は閉じたままでいる…
よしえ
「何してるの 車に乗ったんだから牝犬先生みたいにしなさい」
よしえは車を動かしながら、はるなの太股を叩いて脚を広げさせる。
よしえ
「酷いわねぇ こんなに汚してたの… べちょべちょじゃないの…」
M字に広げた内腿には白濁した淫汁が…
俺は石原にチンポを咥えさせながら、助手席のシートを倒してはるなのおまんこを覗き込む。
公平
「買い物に行ったげなのにこれか…」
はるなにはシートを倒したまま脚をダッシュボードに乗せさせ、石原の左をはるなの左側に置かせる。
石原
「えっ… いやッ… 」
公平
「自分で言ってただろう。外を見なければいいんだろう。 ほら 咥えてろ」
はるな
「私はどこを見てれば いいの…」
公平
「はるなは牝犬先生のおまんことアナルを見とくんだな 」
はるなは前を見ずに石原のおまんことアナル、それに咥えてるチンポを見ておまんこを晒してる。
石原はチンポを舐めながらチラチラとはるなを見ている…
運転してるよしえはトラックやバスと並走したり、信号待ちでは歩道側に止まる。

よしえ
「あなた トイレ休憩でもしますか…」
公平
「そうだな。 別にトイレがないところでもいいぞ」
よしえ
「それじゃ、あそこにするわ…」

(はるなさん、こんばんは。
ピークを迎えて同じような症状なんですね。昼間は厳しいですね。沖縄に行きたいもんです)

371
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/03/09 08:03:45    (guenWUGj)
悶々とした夜を越え、翌朝になった・・・
私と石原先生が一緒に起き、リビングへ・・・。
よしえ
「あなたたちはエッチなことは全て仲がいいのね・・・寝るときお互いのおまんこを擦り合わせて寝るなんて」
公平さん
「ほんとか、そんなことをしながら寝てたのか・・・仲のいい淫乱な牝犬同士だな」
お父さんは、ふたりの脚を広げさせて、おまんこを覗き込みネトネトになって白濁した淫汁を指で掬って・・・。
公平さん
「これはふたりの淫汁が混ざり合ったんだな、ほらこんなになって匂うな」
ふたりの淫汁が混ざりあったモノを、ふたりの唇の上に塗りつける。
石原先生も私もえっっと顔をしかめ、顔を見合わせる。
お母さんが朝ご飯だと声をかけるが・・・
さとみ
「おあ、あの・・・おトイレに行きたいんですが・・・」
公平さん
「べつに・・・行ってきたらいいよ・・・昨日と同じで拭かなくてもいうんじゃないか」
お父さんと石原先生はチラッとはるなを見て、石原先生はトイレへ向かう・・・
はるな
「昨日もって・・・牝犬先生、お風呂に入る前にも?・・・えぇぇ〜 私もそれじゃ行こうっと・・・」
そう言って、ふたりがトイレから戻ると、お母さんが手枷を外して、朝ご飯を食べるように言う。
公平さん
「飯を食べ終わったら、出かけよか・・・よしえ、ふたりに服を用意してやりなさい」
お母さんはニコッとしてふたりを見て・・・
よしえ
「今日は可愛い服がいいかな・・・仲のいい牝犬同士だからお揃いよね」
お母さんが持ってきた服は、色違いのミニのニットワンピースだ・・・。
よしえ
「これに着替えなさい・・・下着は要らないからそのままで・・どうせ汚しちゃうんだから」
私と石原先生はその場でニットワンピを着る、私のはピッタリで石原先生のは少し小さめだった・・・
公平さん
「ふたりともよく似合ってるじゃないか、牝犬先生はやっぱり大人のいやらしい身体つきをしてるから、少し小さいめかな・・・
ふたりとも身体のくびれまでよくわかるぞ」
よしえ
「いいじゃないの・・・乳首も浮き出て腰からお尻もしっかりわかるじゃない」
公平さん
「車で出掛けるが、ふたりとも勝手におまんこやアナルを弄るなよ」
運転席にお母さんが、助手席に私が、後部座席はお父さんと石原先生ペアになる。
公平さん
「はるな、シートに脚を乗せて広げておきなさい」
私は脚をM字開脚にして手でおまんこを隠すと、お母さんが手を叩きはらいのけてしまう・・・
はるな
「そんなぁ・・・人に見られたら恥ずかしいよ・・・このままじゃぁ見えちゃう・・・」
公平さん
「牝犬先生なんか、何も言わずにちゃんとやってるぞ・・・」
私が後ろを振り返ると、石原先生は後部座席の真ん中に座って、脚を運転席と助手席のシートの上に乗せて
ヌルヌルのおまんこだけでなくアナルまで晒している。
よしえ
「やっぱり大人の牝犬ちゃんだわ・・・ふぅふ でも、凄く匂うわねぇ・・・」
お母さんは石原先生のおまんことアナルを覗き込む。
はるな
「牝犬先生は後ろだからそんなに見られないよ・・・でも、私は横に人が来たら・・・」
石原
「はるなさん、その時はあなたが他のところを見て目を合わさなければいいのよ・・・」
公平さん
「さすがだな、今までの経験がそう言わせるのか?・・・まあ、そういうことだ、はるな」
お母さんはクルマを走らせ街中を通って、ゆっくりと走り信号で止まると横にはバスが止まる・・・
私は顔をお母さんの方に向けて、身体を震わせて脚を閉じようとするが、お母さんは、わざと大きく広げさせる。
石原先生も顔を背けるが前を向かせて、お父さんは指でクリをピンと弾く・・・
公平さん
「牝犬先生のおまんこからは淫汁が垂れて匂うが、よしえ はるなはどうなんだ?」
よしえ
「はるななんか牝犬先生よりも酷いわ、涎を垂らしてるみたいよ・・・はるな自分で見てみなさい・・・」
そう言って、バニティミラーを向ける・・・
はるな
(・・・・)
とても中学生とは思えない表情・・・。
自分でも恥ずかしい・・・。

(公平さん、おはようございます。
私も同じです・・・昨日から頭もボーッとして・・・
速くこの季節がすぐれば良いのに・・・
さて新しい一週間の始まりです、頑張って、いってらっしゃい)
370
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/03/07 14:24:56    (hhuGZLi9)
朝になってはるなと石原が一緒に起きてくる。
よしえ
「あなたたちはエッチなことは全て仲がいいのね。寝るときお互いのおまんこを擦り合わせて寝るなんて」
公平
「ほんとか。そんなことをしながら寝てたのか… 仲のいい淫乱な牝犬同士だな」
俺の前に立ってるふたりの脚を広げさせて、おまんこを覗き込みネトネトになって白濁した淫汁を指で掬う。
公平
「これはふたりの淫汁が混ざり合ったんだな。ほらこんなになって匂うな」
ふたりの淫汁が混ざりあったのを、ふたりの唇の上に塗る。
石原もはるなもえっっと顔をしかめ見合わせる。
よしえが朝ご飯だと声をかけるが
石原
「おトイレに行きたいんですが…」
公平
「行ってきたらいいよ… 昨日と同じで拭かなくてもいうんじゃないか」
俺と石原はチラッとはるなを見て、石原はトイレへと…
はるな
「昨日もって 牝犬先生 お風呂に入る前にも… えぇぇ〜 私もそれじゃ行こうと…」

ふたりがトイレから戻ると、よしえが手枷を外して、朝ご飯を食べるように言う。

公平
「飯を食べ終わったら、出かけよか。よしえ ふたりに服を用意してやりなさい」
よしえはニコッとしてふたりを見て
よしえ
「今日は可愛い服がいいかな… 仲のいい牝犬同士だからお揃いよね」

よしえが持ってきた服は、色違いのミニのニットワンピを…
よしえ
「これに着替えなさい。下着は要らないからそのままで… どうせ汚しちゃうんだから」

はるなと石原はその場でニットワンピを着る、はるなはピッタリで石原には少し小さめだった…
公平
「ふたりともよく似合ってるじゃないか。牝犬先生はやっぱり大人のいやらしい身体つきをしてるから、少し小さいのかな… ふたりとも身体のくびれまでよくわかるぞ」
よしえ
「いいじゃないの… 乳首も浮き出て腰からお尻もしっかりわかるじゃない」
公平
「車で出掛けるが、ふたりとも勝手おまんこやアナルを弄るなよ」

運転席によしえが助手席にはるなが、後部座席は俺と石原で乗る。
公平
「はるな シートに脚を乗せて広げておきなさい」
はるなは脚をM字開脚にして手でおまんこを隠すと、よしえが手を叩きはらいのける…
はるな
「そんなぁ… 人に見られちゃうよ… このままじゃぁ」
公平
「牝犬先生なんか 何も言わずにちゃんとやってるぞ…」
はるなが後ろを振り返ると、石原は後部座席の真ん中に座って、脚を運転席と助手席のシートの上に乗せていて、ヌルヌルのおまんこだけでなくアナルまで晒している。
よしえ
「やっぱり大人の牝犬ちゃんだわ。 ふぅふ でも、凄く匂うわねぇ…」
よしえは石原のおまんことアナルを覗き込む。
はるな
「牝犬先生は後ろだからそんなに見られないけど 私は横に人が来たら…」

石原
「はるなさん その時はあなたが他のところを見て目を合わさなければいいのよ…」
公平
「さすがだな 今までの経験がそう言わせるのか そういうことだ。はるな」

よしえはクルマを走らせ街中を通って、ゆっくりと走り信号で止まると横にはバスが止まる、はるなは顔をよしえの方に向けて、身体を震わせて脚を閉じようとするが、よしえがわざと大きく広げさせる。
石原も顔を背けるが前を向かせて、俺は指でクリをピンと弾いてやる…
公平
「牝犬先生のおまんこからは淫汁が垂れて匂うが、よしえ はるなはどうなんだ?」
よしえ
「はるななんか牝犬先生よりも酷いわ。涎を垂らしてるみたいよ。 はるな自分で見てみなさい…」
はるな
(……)

(はるなさん、こんにちは。
全然ダメです。昨日から頭もボーッとして…)
369
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/03/06 05:01:26    (4.Czx5dW)
お母さんは3人がいる前で、お父さんのおちんぽを咥えて・・・
よしえ
「あきなと牝犬先生はお父さんの身体を一緒に洗いなさい、はるなは無理だけどね・・・」 

お風呂の椅子に座った、お父さんの腕を石原先生は手に持っと、自分の股間にグッと挟んで腕を洗い
おまんこに手の指先をを持っていき弄れるように動かしだす。
あきな姉さんは自分の胸を使って背中を洗う・・・

その様子を私は後手のまましゃがんで、お母さん、石原先生とあきな姉さんの行為を見せつけられ媚薬で熱く疼いてる
おまんことアナルを弄れずにもどかしく、腰をくねらせたりするしか無く、特に石原先生を睨みつける・・・。
公平さん
「牝犬先生の洗い方は、きれいにしてるよりも、自分の淫汁を俺に擦り付けて染み込ませてるみたいだな」
さとみ
「淫汁で汚れたなら、後できれいに舐めとりますから・・・今はこのままで・・・」
あきな姉さんも背中を洗うと、お父さん反対の腕を持って、石原先生がしてるようにして洗いだす。
はるな
「お姉ちゃんも牝犬先生も・・・ほんとズルいよ・・・お父さん、私にも洗わさせて・・・それか、お母さん代わってよ・・・」
私はみんなに懇願するが誰も見向きもせず無視され続ける・・・。
よしえ
「情けない顔をして・・・代わってどうしたいの?」
はるな
「おまんこがほんとうに熱くてむず痒くてたまらないの・・・お父さんのチンポが欲しいけど、無理ならおまんこを弄って欲しいの」
よしえ
「お母さんはおちんぽを舐めてるだけだから残念ね・・・牝犬先生代わってあげるわ」
石原先生は嬉しそうに椅子に座ってる、お父さんの前に四つん這いの格好でおちんぽを咥えてむしゃぶりつき、自分の手でおまんことアナルを弄りだす。
公平さん
「さすが淫乱な牝犬先生だ・・・」
お母さんもあきな姉さんも石原先生の姿を見て笑っているが、私だけは笑うこともなく涙目で、石原先生の様子を見ながら身体をくねらせ耐えるしか無かった。
公平さん
「牝犬先生、今日はいつもよりも凄い舌使いで舐めてくれるじゃないか・・・入れたくなってくるよ」
石原先生は上目遣いで、お父さんを見ながらおちんぽを根元までねっとりと舐め続ける。
よしえ
「あなた、そんなことをしたらはるなが怒るわよ・・・だから私に・・・ね」

結局、石原先生にはおちんぽを入れずに、お母さんとあきな姉さんに、交互に入れてお風呂を出る。

石原先生は自分にも入れてもらえると思っていたのが入れられずに刹那いまま出ると・・・
はるな
「牝犬先生はまだいいよ・・・おちんぽを舐めたし、自分でおまんこを弄れたんだから・・・私なんてずっと弄れないんだよ」

お風呂から出ると、お母さんは石原先生にも後手に手枷を嵌め、明日は休みだからみんなで出掛けるからと言って、今日もふたりで私の部屋で寝ることに。
そして、ふたりは手を使えないので、互いの股間を股間に挟んで重ねて、上下に分かれて眠った。
さとみ
「はるなさん・・・私たち・・・明日はどんな仕打ちを受けるの・・こんなことになるなんて・・・」
はるな
「うぅん・・・わからない・・・」

(公平さん、おはようございます。
今日は風も吹いて寒いしいっぱい飛んでましたよお・・・。
マスクの中は・・・私も一緒・・・。
さあ、週末です、頑張って、いてらっしゃい)
368
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/03/05 17:27:26    (ZzQ/0gxy)
よしえは3人がいる前で俺のチンポを咥えて
よしえ
「あきなと牝犬先生はお父さんの身体を一緒に洗いなさい。 はるなは無理だけどね…」 

椅子に座った俺の腕を石原は手に持っと、自分の股間にグッと挟んで腕を洗ってくれるが、おまんこに手の指先をを持っていき弄れるように動かす…
あきなは自分の胸を使って背中を洗う…

はるなは後手のまましゃがんで、よしえと石原とあきなの行為を見て、媚薬で熱く疼いてるおまんことアナルを弄れずにもどかしく、腰をくねらせたりし、特に石原を睨みつけるように見ている…
公平
「牝犬先生の洗い方は、きれいにしてるよりも、自分の淫汁を俺に擦り付けて染み込ませてるみたいだな」
石原
「淫汁で汚れたなら、後できれいに舐めますから… 今はこのままで…」
あきなも背中を洗うと俺の反対の腕を持って、石原がしてるようにして洗う…
はるな
「お姉ちゃんも牝犬先生も ほんとズルい… お父さん 私にも洗わさせて それか お母さん代わって…」
はるなはみんなに懇願するが誰も見向きもせず無視されている。
よしえ
「情けない顔をして… 代わってどうしたいの?」
はるな
「おまんこがほんとうに熱くてむず痒くてたまらないの… お父さんのチンポが欲しいけど、無理ならおまんこを弄って…」
よしえ
「お母さんはチンポを舐めてるだけだから残念ね… 牝犬先生代わってあげるわ」
石原は嬉しそうに椅子に座ってる俺の前に四つん這いの格好でチンポを咥えてしゃぶり、自分の手でおまんことアナルを弄る…
公平
「さすが淫乱な牝犬先生だ 」
よしえもあきなも石原の姿を見て笑っているが、はるなだけは笑うこともなく涙目で、石原を見ながら身体をくねらせている。
公平
「牝犬先生 今日はいつもよりも凄い舌で舐めてくれるじゃないか… 入れたくなってくるよ…」
石原は上目遣いで俺を見ながらチンポを根元までねっとりと舐める…
よしえ
「あなた そんなことをしたらはるなが怒るわよ… だから私に… 」

結局、石原にはチンポを入れずによしえとあきなに入れて風呂を出る。

石原は自分にも入れてもらえると思っていたのが入れられずに刹那いまま出ると…
はるな
「牝犬先生はまだいいよ。チンポを舐めたし自分でおまんこを弄れたんだから… 私なんてずっと弄れないんだよ…」

風呂から出るとよしえは石原にも後手に手枷を嵌め、明日は休みだからみんなで出掛けるからと言って、今日もふたりははるなの部屋で寝ることに。
そして、ふたりは手を使えないので、互いの股間を股間に挟んで重ねて、上下に分かれて眠る…
石原
「はるなさん 私たち 明日はどんな仕打ちを受けるの… こんなことになるなんて…」
はるな
「うぅん…   」

(はるなさん、こんにちは。今日は風も吹いて寒いしいっぱい飛んでますね。マスクの中はベトベト…)
367
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/03/05 05:02:00    (oEHfvWtX)
私がお風呂に入ると、あきな姉さんに頭から勢いよくシャワーをかけられて、前はあきな姉さんに・・・
後ろは石原先生に洗われる・・・。
あきな姉さんは胸を洗いながら、揉んだり摘んで捻り脇やお腹に腰を責める、石原先生は背中からお尻に脚と洗うが
ふたりともおまんこやアナルは触れずに洗っていた・・・。
はるな
「お姉ちゃん・・・イジワルしないでよ・・・おまんこも洗って・・・牝犬先生もぅ・・・」
あきな
「はるなも私たちを洗ってくれるならいいけど・・・あなた洗えないでしょう・・・手が使えないから・・・
じゃあ・・・舌を使ってきれいにしてくれる?」
私は少し悩んだが、おまんこの疼きから解放されるならと思い・・・
はるな
「う、うん・・・舌でいいならきれいにするから・・・」
あきな
「ほんと、それなら先生・・・はるなにきれいにしてもらいましょうよ・・・」
はるな
「どこをどう洗えばいいのよ?・・・」
あきな姉さんは石原先生と並んで立っておまんこを広げる・・・
さとみ
「はるなさん・・・お願いね・・・」
石原先生とあきな姉さんは顔を見合わせて微笑んでいる。

仕方無く、私はふたりの前で膝を付いて、あきな姉さんと石原先生の股間に顔をつけて舌で
クリからおまんこを舐めはじめるのだった・・・
はるな
(なんで・・・こんなことを・・・)
あきな
「もっと、もっとよ、はるな・・・ちゃんと舐めてよ・・・きれいに舐め取ってね・・ああ気持ちいい」
さとみ
「はるな・・・さん・・・ちゃんと中まで舌を入れて・・・はぁぁん・・私のおまんこ汚れてるから、舐めて吸い出して・・・」
私があきな姉さんのおまんこを舐めているとき、あきな姉さんは石原先生のおまんこを弄ってやり、石原先生を舐めてるときは石原先生が
あきな姉さんのおまんこを弄っている・・・
はるな
「二人とも・・・そんなのズルいよ・・舐めてもきれいにならないし・・・」
さとみ
「それじゃ こっちも舐めて」
石原先生は後ろを向いてお尻を突き出しアナルを晒して、私に舐めさせる・・・
私はふたりの淫汁で顔はベトベトになっていた・・・
はるな
「ぷはああ・・・もういいでしょう・・・おまんこもアナルも舐めたんだから・・・」
さとみ
「そうねぇ・・・はるなさんも辛いわよね・・・」
3人の様子を覗いていたお父さんは、石原先生とあきな姉さんが、私を立たせておまんこを弄ろうとしているときに入ってきた。
公平さん
「お前たちはいつまで風呂に入ってるんだ、俺とお母さんは待ちくたびれてるぞ・・・おまんことアナルばっかり弄りやがって、早く出るんだ」
ニンマリとしてお風呂場にお母さんと入ってきた。
はるな
「お父さん、私はまだ洗ってもらってないんだよ・・・」
よしえ
「何言ってるの、はるなは最初に洗ってもらってたでしょう、違うの?牝犬先生」
さとみ
「は、はい・・・そうです」
私を憐れむように、お母さんに答えた。

(公平さん、おはようございます。
週も後半ですが・・・。
どんどん花粉がひどくなってきてますね・・・。
昨日は急に雨が降って変な天気でしたが・・・。
寒くなるし・・・
頑張って、いってらしゃい)
366
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/03/04 22:41:17    (jgtP5W9Z)
風呂に入ったはるなは、あきなに頭から勢いよくシャワーをかけられ、前はあきなに頭から後ろは石原に洗われる。
あきなははるなの胸を洗いながら、揉んで摘んで捻り脇やお腹に腰を、石原は背中から尻に脚と洗うが、ふたりともおまんこやアナルは触れずに洗ってる。
はるな
「お姉ちゃん イジワルしないで おまんこも洗ってよ。 牝犬先生もぅ… 」
あきな
「はるなも私たちを洗ってくれるならいいけど… あんた洗えないでしょう。手が使えないから 舌を使ってきれいにしてくれる?」
はるなは少し悩んだが、おまんこの疼きから解放されるならと思い…
はるな
「舌でいいならきれいにするから…」
あきな
「ほんと それなら先生 はるなにきれいにしてもらいましょう… 」
はるな
「どこをどう洗えばいいの?」
あきなは石原と並んで立っておまんこを広げる…
石原
「はるなさん お願いね… 」
石原とあきなは顔を見合わせて微笑む

はるなはふたりの前で膝を付いて、あきなと石原の股間に顔をつけて舌でクリからおまんこを舐めはじめる…
はるな
(なんで こんなことを…)
あきな
「もっと舐めてよ… きれいに舐め取ってね… 気持ちいい」
石原
「はるな さん… 中まで舌を入れて… はぁぁん… 私のおまんこ汚れてるから 舐めて吸い出してね…」

はるながあきなのおまんこを舐めているとき、あきなは石原のおまんこを弄ってやり、石原を舐めてるときは石原があきなのおまんこを弄っている…

はるな
「そんなのズルいよ…舐めてもきれいにならないよ…」
石原
「それじゃ こっちも舐めて」
石原は後ろを向いて尻を突き出しアナルを晒してはるなに舐めさせる…

はるなはふたりの淫汁で顔はベトベトになっていた…
はるな
「もういいでしょう… おまんこもアナルも舐めたから…」
石原
「そうねぇ はるなさんも辛いわよね… 」

3人の様子を覗いていた俺は、石原とあきながはるなを立たせておまんこを弄ろうとしているときに…
公平
「お前たちはいつまで風呂に入ってるんだ。俺とお母さんは待ちくたびれてるぞ… おまんことアナルばっかり弄りやがって 早く出ろ…」
ニンマリとして風呂場によしえと入る…
はるな
「お父さん 私はまだ洗ってもらってないんだよ」
よしえ
「何言ってるの はるなは最初に洗ってもらってたでしょう。違うの…牝犬先生」
石原ははるなを憐れみながら、よしえにそうですと言う…


365
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/03/04 07:42:53    (6Rj7.eSQ)
あきな姉さんは、私のおまんことアナルに、バイブを交互に入れては抜きを繰り返して楽しんでいる。
しかも、お母さんから貰った媚薬をバイブに塗っていたのだ。
私はその事に気づかずに、おまんことアナルを突かれ、いつに無い快感に浸っていた。

石原先生はアナルにおちんぽをお父さんに入れられ・・・
さとみ
「お、おまんこにも・・・ください・・・わたし、ほんとうに辛いんです・・・」
公平さん
「そうかぁ・・・辛いのか・・・可哀想にな・・・」
石原先生をニコニコと見つめながら、アナルをグイグイと突き鈴の音が鳴ってる乳首を捻って指で弾く・・・
さとみ
「ううう・・・はあああ・・・お願い・・・」
石原先生と私のおまんこにはおちんぽを入れることなく、ご飯ができたとお母さんに呼ばれ、4人はキッチンへ行く。
私はあきな姉さんにおまんことアナルをバイブで突かれ、刹那かった疼きが少しはマシになりニコニコしながら行くが
食事をしていると次第におまんこだけでなくアナルも熱くむず痒く疼いてくる・・・
身体をくねらせおまんこを落ち着かせようとするが・・・

石原先生もおまんこの疼きに耐えながら食事をしているようだ・・・。
あきな
「はるな、行儀悪いわよ・・・食事中にモジモジしておまんこを弄らないの」
よしえ
「なんて子なの・・・お父さんとお姉ちゃんに慰めてもらってたんでしょう・・・それなのに・・」
はるな
「だ、だって・・・お姉ちゃんに弄られたあと・・・急に熱くなってきて・・はぁぁ・・・だから大丈夫かなって・・・」
あきな姉さんはニタニタしてお父さんとお母さんをみている。
きっと何かされたんだ・・・私は思った。
公平さん
「あとで、お母さんに見てもらえ・・・恥ずかしくもなく弄るなら、鎖に繋いで外に出すぞ」

石原先生を見ると刹那くて辛そうな顔をしているが、お父さんたちの話を聞いてどうなことをされるのかと
思い我慢して食事を続けていた。

私は食事が終わると、お母さんがおまんことアナルを見て、腫れてるかもと言ってまた媚薬を塗られ、後手に手枷を嵌められる。
泣きそうになりながら、みんながいるダイニングで身体をくねらせ足を閉じモジモジするしか無かった。
公平さん
「はるな、お前は明日までそのままだ。風呂とかはあきなと牝犬先生に面倒を見てもらうんだな」

石原先生はお風呂に入る前にトイレへと言って行くが、お父さんが後を追ってついて行く。
公平さん
「ああ、気にしなくていいからな、牝犬先生のことだから、おまんこを弄らないと思うが念のためにだ・・・
さあ、出していいぞ」
石原先生は便座に座って足を閉じたまま・・・なかなか出さない・・・
公平さん
「出してるのかい?牝犬先生、せんど広げて見せてたくせに・・・」
さとみ
「・・・」
石原先生の足を広げてニンマリとして見ながら・・・
公平さん
「ちゃんと恥ずかしがらずに出すじゃないか・・・牝犬先生は拭くときに弄りたかったかもしれないが
拭かなくてそのままだ、風呂に入ったらはるなに舐めさせればいいんだ」

石原先生はお父さんの前でおしっこをすると、そのままお風呂場へと連れて行かれた。
あきな姉さんにもトイレをさせ石原先生と同じように拭かずにお風呂に入らせる。

(公平さん、おはようございます。
今日は少し寝坊して、書込みがこんな時間になりました。
雨が快適って言うのも変ですが、確かにそうですね。
今日はまた寒くなってます。
今日も頑張って、いってらっしゃい)
364
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/03/03 23:23:55    (HmMFAslZ)
あきなははるなのおまんことアナルに、バイブを交互に入れては抜きを繰り返して楽しみながら、よしえからの媚薬をバイブに塗っていた…

はるなはその事に気づかずに、おまんことアナルを突かれ快感に浸っている。

石原はアナルにチンポを入れてる俺に
石原
「おまんこにも ください… わたし…ほんとうに辛いんです」
公平
「そうかぁ 辛いのか… 可哀想に 」
石原をニコニコと見つめながら、アナルをグイグイと突き鈴の音が鳴ってる乳首を捻って指で弾く…

石原とはるなのおまんこにはチンポを入れることなく、ご飯ができたとよしえが呼び、4人はキッチンへ行く。
はるなはあきなにおまんことアナルをバイブで突かれ、刹那かった疼きが増しになりニコニコしながら行くが、食事をしていると次第におまんこだけでなくアナルも熱くむず痒く疼いてきて、身体をくねらせおまんこを…
石原はおまんこの疼きに耐えながら食事をしている…

あきな
「はるな 行儀悪いわよ 食事中にモジモジしておまんこを弄らないの」
よしえ
「なんて子なの… お父さんとお姉ちゃんに慰めてもらってたんでしょう… それなのに…」
はるな
「だって お姉ちゃんに弄られたあとに… 急に熱くなってきて… はぁぁ…だから大丈夫かなって…」
あきなはニタニタして俺とよしえをみている。
公平
「あとで、お母さんに見てもらえ。 恥ずかしくもなく弄るなら、鎖に繋いで外に出すぞ」

石原を見ると刹那くて辛そうな顔をしているが、俺たちの話を聞いてどうなことをされるのかと、思い我慢して食べている。

はるなは食事が終わると、よしえがおまんことアナルを見て、腫れてるかもと言ってまた媚薬を塗られ、後手に手枷を嵌められる。

はるなは泣きそうになりながら、みんながいる居間で身体をくねらせ足を閉じモジモジしている…
公平
「はるな お前は明日までそのままだ。風呂とかはあきなと牝犬先生に面倒を見てもらえ… 」

石原は風呂に入る前にトイレへと言って行くが、俺が後を追ってついて行く。
公平
「気にしなくていいからな。牝犬先生のことだから、おまんこを弄らないと思うが念のためにだ… さあ、出していいぞ」
石原は便座に座って足を閉じたまま…
公平
「出してるのかい?牝犬先生 せんど広げて見せてたくせに…」
石原
「……」
石原の足を広げてニンマリとして見て
公平
「ちゃんと恥ずかしがらずに出すじゃないか… 牝犬先生は拭くときに弄りたかったかもしれないが、拭かなくてそのままだ。 風呂に入ったらはるなに舐めさせればいいんだ」

石原は俺の前でおしっこをすると、そのまま風呂場へと
あきなにもトイレをさせ石原と同じように拭かずに風呂に入らせる。

(はるなさん、こんばんは。今日は1日中雨で快適に過ごせました。また、明日からが辛そうです…)



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