2026/06/12 13:52:49
(/Kr.KV.k)
はるなと石原のあとにあきなも学校へ行くと
よしえ
「あなた 行く前にこれを外してください。 さっき入れてもらったけど、あれだけじゃ…治まらないわ…」
公平
「バイブを動かしてやってるから、それでいいんじゃないのか…」
よしえ
「ずっとなんて、辛すぎて何も出来ないから… お願い… お願いします…」
よしえは俺のチンポをきれいに舐めながら懇願する
公平
「まあいいだろう… その代わりにこれを着けてやるよ」
石原が昨日使っていた縄を見せる。
よしえは貞操帯よりかは股縄のほうがいいわ、とチンポを舐めて頷く。
よしえの腰に縄を回して前から縄をおまんこにしっかりとくい込ませると、肩まで回して腰で縛って胸縄もかける…
公平
「これでいいだろう 」
よしえ
「こんなに縛ったら、服を着てもわかるわ…」
俺はニヤッと笑って
「簡単には弄れないから、それがいいだろう。バイブが嫌なんだからな… ふっふ…」
サドルにおまんこを押しつけて学校まで来たはるなは、いつものように駐輪場に自転車を止めサドルには淫汁が付いていたが、そのままにして教室へ向かう。
石原はバスの中で精液が垂れてくるのを脚を閉じて、学校に着いたら早く拭かないと…と思いながらバスを降りて学校へ急いで歩いている。
「石原先生 おはようございます」
石原の後ろから声をかけたのは角川でニコッと笑い顔をジーッと見て頭を下げる
石原
「おはよう… どうかしたの?角川君…」
角川
「昨日のことは誰にも言ってないですよ。そのとき返してもらったタオル これ僕のじゃないですよ」
角川はビニール袋に入った石原のハンカチを見せて、袋のチャックを開けると精液の匂いが広がる…
石原
「角川君… 返して… 君のは後で返すから…」
取り返そうとするが、角川はすぐにポケットにしまう。
角川
「先生のハンカチ 臭いですよね。それも僕の精液と同じような匂いが… なんでこんなのを先生が持ってるんですか…」
石原
「それは… お願い 誰にも言わずに返して… 」
ふたりが話してる時も、他の生徒が挨拶をして通って行く…
石原
「ここじゃなんだから、後で… 」
角川
「2時間目が終わったら、昨日の部屋に行ったらいいですか?」
石原
「わかったわ… 」
(はるなさん、こんにちは。
明日は仕事絡みの食事会なんですか。二次会はパーッと飲みに行きますか!)