2026/06/28 16:36:55
(ZY6l.GsN)
角川
「先生 穿いてないんだ…」
石原の耳元で囁き、角川は股間を押しつけ手は内ももお尻を触っている…
角川
(先生の太ももにお尻はスベスベして柔らかい… パンツ穿いてないってラッキーだ。 それにここはヌルっと湿ってる… 大西と一緒で石原先生もおまんこ濡れてるんだ)
角川は指を立てて必死に閉じてるお尻の割れ目にねじ込もうと指をグニュグニュとする…
石原
「やめて… ここでは ヤメて…」
石原は尻をくねらせて足と尻を必死に閉じて抵抗する…バスは降りるバス停を通り過ぎ、車内の乗客も減っていき座席も空席がある…石原は周りの人に見られてしまうと、角川と次のバス停で降りる…
角川
「先生の家はここなの?」
石原
「違うわよ。君がバスの中で変なことをするから、降りたのよ。もう、家に帰りなさい。 今日の朝のことも今のことも家の人には言わないから… 君も絶対に言わないのよ」
角川
「俺は別に言われてもいいよ。それより先生が困るだけじゃない? ノーパンで学校に来て生徒のチンポを舐めただけじゃなく、精液まで飲んだんだから… 他にもトイレでオナニーをしてるのを覗いたことも。それを俺の親に言うの? 女教師がすることじゃないのにね…」
石原
「君は… なんで そんな酷いことを 先生に言うの… 」
石原は少し怯えたような表情で角川を見つめ、帰宅する人が石原と学生服を着てる角川をチラッと見て通り過ぎる。
石原
「どうしたら… さっきみたいなことをやめてくれるの…」
角川
「先生のおまんこを見せて 見せて触らせてくれたらやるかなぁ… 俺 先生が初めてチンポを握って舐めてくれた最初の人だから… 先生のも観てみたいんだ…」
角川は言ってしまった…と思うが、顔はニンマリとしている…
石原は戸惑いどうしたらと…
その頃、はるなは家に帰り角川の精液がスカートに付いたシミをどうしようと家の中に入ると、よしえが汗をかいて苦しそうにしている。
よしえ
「おかえり やっと帰ってきたのね。 はるな お母さんお腹が痛くて我慢できず辛いの… お父さんに許しを得たから、この縄を解いて…」
はるな
「えっ ほんとにいいの… 」
よしえの身体からは、汗の匂いだけではない匂いが…
(はるなさん、こんにちは。雨は朝だけだったですね。この間のお詫びって…襲われたんだ)