2026/06/05 13:25:44
(tK/fUbEp)
よしえはしゃがみ込んではるなと石原の股間を覗き込み
よしえ
「牝犬先生の方も匂うわね… 」
よしえは石原の股間からは精液の匂いもしてるのに気づく…
石原の股縄をなぞり淫汁を掬って確かめ、ニヤッと微笑み鼻に押しつけて塗る…
石原はハッと気まずそうによしえを見るが…
悶々としてる3人は居間でそれぞれ股間を弄るが、はるなはディルドを持ってきてパールショーツを脱いで、ひとりおまんこに入れて喘ぎだす…
石原
「ズルいわ。ひとりだけおまんこに入れて… 」
はるな
「お母さんなんて前も後ろも入ってるんだよ。 ずっと我慢してたんだから…」
よしえ
「牝犬先生 ここに寝なさい」
石原を仰向けに寝かせよしえが上に覆い被さり、石原の脚を大きく広けて股縄を弄りながら、自分の貞操帯を顔に押しつける…
石原はよしえに縄を動かされ悶えるが、よしえの貞操帯だけでなく身体からも精液の匂いが漂ってるのに気づく…
しかし、自分も角川の精液が付いているのを言われなかったので、石原はよしえの匂いを消すために舐め取るように舌を這わす…
やがて、俺が帰ってきて玄関に入ると、はるなが真っ先にディルドを突っ込んだままやって来て、すぐにチンポを出して咥え込む…
その後によしえ、石原は拙い歩き方でやって来る。
公平
「お前たち3人ともオナってたのか… ふっふ… 牝犬はるなはディルドを入れたままか」
はるな
「だって、お父さんが媚薬なんて塗るから… 」
公平
「俺はお前たちには塗ってないぞ。それはお母さんだ」
はるなはチンポを咥えながら、石原は股縄を動かしながらよしえを睨む…
俺はよしえのバイブを両方とも強にしてやる…
公平
「悪いのはお母さんだよ。だから、お母さんにもたっぷりとおまんことアナルに塗り込んでやったんだ…」
石原
「それなら、お父さま 縄を解いてください… 耐えられないです…」
公平
「いいだろう。3人とも部屋に来なさい」
部屋に行きよしえを床に寝かせて、はるなと石原と俺はよしえを跨いで立ち
公平
「お前たちは学校で変なことはしてないんだろうな… 牝犬はるな。 牝犬先生はどうなんだ」
ふたりはトイレで弄ってただけだと…
石原の股縄を解いてよしえの顔をしゃがませてチンポを咥えさせる。
石原は咥え込むとむしゃぶりついて舐めながら、よしえの顔にびちょびちょのおまんこを押してけている…
はるなはディルドをおまんこに入れたまま、アナルを弄ってやって舌を絡める…
はるなも俺に抱きつき涎を垂らしながら舌を絡めてくる…
よしえは寝たまま石原のおまんこを押し付けられ、貞操帯のバイブが激しく動いて腰をくねらせ喘いで、上からのはるなや石原の淫汁を浴びている…
公平
「さあ…どっちから嵌めてやるかな…」
(はるなさん、こんにちは。
書き方が変って言うのははるなさんではなく、このサイトの書き込み方が変わって)