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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
削除依頼
2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
 
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217
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2025/12/03 15:37:13    (idhqhaWL)
はるなの首は苦しいが、それでも俺のチンポをしっかりと咥えて、舌を絡めて舐めている…
公平
「はるなが苦しそうな顔をしてても、お父さんのチンポを離さずに咥えてるのを見てると立ってきたぞ…」
よしえはリードを緩めてはグイッと引っ張るが、はるなは必死に咥えていて、更に俺は頭を押さえて根元まで咥えるよう押し込む…
よしえ
「あなた はるなったらチンポを咥えてるだけで、おまんこから淫汁を垂らしてるわ…」
チンポを咥えてしゃがんでるおまんこから床に糸を引いた淫汁が滴り落ちてる。
よしえ
「お股を広げてるから、淫汁を垂らせば垂らすほど、はるなの匂いがきついわね…」
公平
「ずっと弄ってもないし、チンポも入れてないから、牝のはるなのおまんこには淫汁が溜まってるんだな…」
立ってきてるチンポを咥えて舐めてる、はるなのおまんことクリを足の親指でつついて弄ってやる…
おまんこの周りを弄ると親指にも淫汁が付き、そのままクリを捏ねくり回す…

はるなは急にクリとおまんこを弄られ、喘ぎ声を出すがチンポを離すことはなく咥えながら悶えている。
公平
「ふっふっ… 弄られてもチンポだけは離さずにしっかり咥えるんだな。さすが牝のはるなだ」
よしえもその姿を見て笑いながら、首輪のリードを上へと引き上げるが、はるなは牝犬のように何がなんでも離しはしない…

公平
「はるな 後ろ向きに立ってお父さんに尻を向けろ。よしえ あれを持ってきてくれ…」
はるなはやっとチンポを疼いてるおまんことアナルに入れてもらえると、喜んで俺に尻を向ける…
公平
「ほんと お前は犬みたいな奴だな…」
はるながうつ伏せになり尻を上に向けると、アナルとおまんこを広げる。
公平
「アナルは相当匂うし、おまんこの中はドロドロだな…」

よしえはシリンジに浣腸溶液を入れて持って来ると、いきなりはるなのアナルに入れて流し込んでいく…

はるな
「えっ… なんで浣腸なの… あっはぁん… うっっ… 」
よしえが流し込んでいると、はるなは身震いをしうめき声をあげる。
流し込み終わるとアナル栓をし、更におまんこにはディルドを突っ込む…
はるなのおまんこの中からは淫汁がどろりと溢れ流れてくる…

(はるなさん、こんにちは。
今夜からは厳しい寒さになるようですね。雪も降るかも… 今夜は暖かく熱くして寝ましょうね)


216
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2025/12/03 03:51:20    (1moBuPKy)
あきな姉さんが、お風呂から上がり、お母さんは私の足枷を外して・・・
よしえ
「ほら、はるな、一緒に入るわよ」
お母さんは私に首輪とリードを付けて、両手を後ろに回して手枷を嵌める。
はるな
「お母さん、お風呂に入るのにこれを付けてなの・・・外してよ」
よしえ
「そうよ、お父さんも入るけど、付けるようにって・・・あなたには似合ってるわね、可愛い牝犬ちゃん」
私は仕方無く、テーブルから降りて、お母さんに首輪のリードを引っ張られて脱衣所へと向かった。
公平さん
「それじゃ、何日かぶりに外してやるか・・・足を広げるんだ」
後手で手枷をされ立ってる、私の前にしゃがんで貞操帯を外しだした。
公平さん
「牝の匂いが凄いなぁ・・・よしえ、どうだ?」
よしえ
「そうでしょう・・・この子ずっと濡らしたままだし、絶えず弄れないのに貞操帯を動かしてたから・・・
ほんと、恥ずかしいわね・・・こんな匂いさせて学校に行ってたんだから・・・。」
貞操帯のおまんことアナルのバイブの周りには、ゼリー状に固まった淫汁が付いていて、おまんことアナルを広げると淫臭が脱衣所に漂う。
3人で浴室に入り、お母さんは胸とおまんこを使って、お父さんの体を洗いだした。
よしえ
「はるな、洗ってもらえるとでも、思ってるの?自分でシャワーを使って洗うのよ・・・」
はるな
「ええ・・・でも、手が使えないし、このままじゃ、おまんこにもアナルにも届かないよ・・・」
よしえ
「あらそうねぇ・・・じゃ、シャワーだけかけてあげるわね」
お父さんの体を洗い終わると、お母さんは私をうつ伏せにさせてお尻を上げさせ、身体にシャワーを
かけるが途中でシャワーヘッドを切り替え、ジェット水流の強にしてアナルとおまんこの中にめがけて掛けだした。
はるな
「うくく・・・お母さん・・・ヤメて、中にお湯が入ってゃうよ・・・はああ、ダメよ・・・」
お母さんは、悶え苦しむ私の反応を面白がって淫穴を狙っている。
私はおまんことアナルをギュッと締めて、お湯が入らないようにして腰を震わせるしか無かった。
よしえ
「はるなのおまんこもアナルも汚れてるから、淫汁を洗い流してあげてるのよ・・・
あら、もしかして、これも気持ちいいの? 全く・・・いやらしい子ね」
公平さん
「どんな事をされてもおまんことアナルは感じるようだな・・・淫乱な牝の証拠だ・・・」
お母さんは更にシャワーヘッドを切り替えると、私の股間に上向けにしてミストをおまんことアナルに当てる始めた。
そんな事をしながらも、私の横で同じ四つん這いになり、お父さんの方にお尻を向けておちんぽをねだる仕草をした。

うつ伏せのまま、後手の私は身動きする事もできず、お父さんがお母さんのおまんことアナルにおちんぽを嵌めているのを見ているだけしか出来なかった。
その結局、私はお父さんとお母さんの行為を見せつけられ、おまんことアナルにシャワーを当てられただけでお風呂を出る。
はるな
「お父さん・・・私のおまんこにおちんぽは入れてくれないの・・・」
公平さん
「外して欲しかっただけじゃなかったのか?残念だが今お母さんに2回も出したからなぁ・・・
それなら入れて欲しいなら向こうに行ってから咥えて立たせたら今日は入れてやるよ」
よしえ
「だそうよ・・・それじゃ、はるな・・・頑張りなさい」
お父さんが居間に行くと、お母さんが私の首輪のリードを引っ張って居間に連れて行く。
居間のソファで、お父さんはパンツも履かずに足を広げている・・・。
私はお父さんの前にひざまつき、おちんぽを咥えようと顔を近づけるが、首輪のリードをお母さんが
引っ張って、苦しくてなかなか目の前のおちんぽを咥えることができないでいる。
はるな
「お母さんの・・・いじわる・・・」
首が締まって苦しいが、私はどうにかおちんぽを咥え、いくらリードを引っ張られても苦しさを我慢しておちんぽを離さない。
ハードマゾの英才教育・・・私の身体は実の両親によってそう躾けられていた。
お父さんの為に何でも受け入れる覚悟は出来始めていた。

(公平さん、おはようございます。
最近、時間が不定期でごめんなさい。
もう、12月に入りましたね、師走です。
気忙しい時期です、風邪などひかぬ様に気を付けて下さい。
今日も頑張って、いってらっしゃい)
215
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2025/12/02 11:03:10    (FuYpo8Bc)
あきなが風呂から上がり、よしえははるなの足枷を外して一緒に入るわよと言いながら、よしえははるなに首輪とリードを付けて、両手を後ろに回して手枷を嵌める。
はるな
「お母さん お風呂に入るのにこれを付けてなの…」
よしえ
「そうよ。お父さんも入るけど、付けるようにって… 似合ってるわね。可愛い牝犬ちゃん」
はるなはテーブルから降りてよしえに首輪のリードを引っ張られて脱衣所へと行く。

公平
「それじゃ何日かぶりに外してやるか。足を広げろ」
後手で手枷をされ立ってるはるなの前にしゃがんで貞操帯を外す。
公平
「牝の匂いが凄いなぁ… よしえ どうだ?」
よしえ
「そうでしょう。この子ずっと濡らしたままだし、絶えずに弄れないのに貞操帯を動かしてたから… ほんと、恥ずかしいわね…こんな匂いさせて学校に行ってたんだから…」
貞操帯のおまんことアナルのバイブの周りには、ゼリー状に固まった淫汁が付いていて、おまんことアナルを広げると淫臭が脱衣所に漂う。
3人で浴室に入り、よしえは胸とおまんこを使って俺の体を洗ってくれている。
よしえ
「はるな 洗ってもらえると思ってるの?自分でシャワーを使って洗いなさい」
はるな
「えっ 手が使えないしおまんこにもアナルにも届かないよ…」
よしえ
「あらそうねぇ じゃ シャワーだけかけてあげるわね」
俺の体を洗い終わると、よしえははるなをうつ伏せにさせ尻を上げさせ、身体にシャワーをかけるが途中でシャワーヘッドを切り替え、ジェット水流の強にしてアナルとおまんこの中にめがけて掛ける…
はるな
「お母さん ヤメて…中にお湯が入ってゃうよ… ダメ… 」
よしえは面白がって淫穴を狙っている…
はるなはおまんことアナルをギュッと締めて、お湯が入らないようにして腰を震わせている…
よしえ
「はるなのおまんこもアナルも汚れてるから、淫汁を洗い流してるのよ。あら、これも気持ちいいの? いやらしい子ね」
公平
「どんな事をされてもおまんことアナルは感じるようだな… 淫乱な牝の証拠だ…」
よしえはシャワーヘッドを切り替えると、はるなの股の間に上向けにしてミストをおまんことアナルに当てる…
よしえははるなの横で同じ四つん這いになり俺の方に尻を向けてチンポをねだる…

うつ伏せで後手のはるなは身動きができず、俺がよしえのおまんことアナルにチンポを嵌めているのを見ているだけ…

結局はるなは俺とよしえの行為を見せられ、おまんことアナルにシャワーを当てられただけで風呂を出る。

はるな
「お父さん 私のおまんこにチンポは入れてくれないの… 」
公平
「外して欲しかっただけじゃなかったのか… 残念だが今お母さんに2回も出したからなぁ。入れて欲しいなら向こうに行ってから、咥えて立たせたら今日は入れてやるよ」
よしえ
「それじゃ 頑張りなさい」
俺が居間に行くと、よしえがはるなの首輪のリードを引っ張って居間に連れて行く。
居間のソファで俺はパンツを履かずに足を広げている、はるなは俺の前に膝をついてチンポを咥えようと顔を近づけるが、首輪のリードをよしえが引っ張って、苦しくてなかなか目の前のチンポを咥えることができない…
はるな
「お母さんのいじわる…」
首が締まって苦しいがはるなはチンポを咥え、リードを引っ張られても苦しさを我慢してチンポを離さない…

(はるなさん、おはようございます。女教師はなかなか難しそうですが、その方向でいきましょうか)
214
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2025/12/01 19:34:34    (md9ts.Rw)
お父さんはあきな姉さんのアナルをおちんぽで突き、中に出して抜くと、あきな姉さんは咥えて舐める・・・。
それをずっと見ていた、私の顔からお父さんはショーツを取り、あきな姉さんのおまんこと精液を出したアナルを拭きとると
精液まみれのショーツを私に被せた。
はるな
「う、うぐぐ・・・お父さん・・・酷いよ・・・」

キッチンで晩御飯の用意ができると、お母さんはテーブルの横に別のテーブルを持って来て、私をそのテーブルに移らせ足枷を同じように嵌める。
よしえ
「座り込むよりその格好の方が、乾いて匂いもましになるわよね・・・」
私はお母さんの横でテーブルに四つん這いのまま晩御飯を食べさされる。
公平さん
「お母さんやあきなが、はるなのおまんこが匂うって言うから、外してやってもいいか?明日は学校休みだからな」
私は食べながら喜ぶが、貞操帯のバイブはおまんことアナルが同時に動き出す・・・
お母さんは、私が身体をくねらせ震わせたりする度に、お尻を叩いたり乳首を箸で摘んだりしながら食事を続ける。

みんなが食べ終わり、あきな姉さんがお風呂に行くときに・・・
あきな
「臭いわね・・・はるな・・でも、やっと外してもらえるね、良かったわね」
四つん這いでテーブルの上に貼り付けされている、私のお尻を、あきな姉さんもパチンパチンパチンと叩いてお風呂に入りに行く。

(公平さん、こんばんは。
隣の男の子はその方向で、女教師は私にちょっかい出そうとして公平さんに
見つかって、調教される方向ではどうでしょうか)
213
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2025/11/30 09:57:32    (JL/cVkTz)
あきなのアナルをチンポで突き、中に出してチンポを抜くと、あきなが咥えて舐める…
それをずっと見ていたはるなの顔からショーツを取り、あきなのおまんこと精液を出したアナルを拭いてやると、またはるなに精液まみれのショーツを被せる。

晩御飯の用意ができると、よしえはテーブルの横に別のテーブルを持って来て、はるなをそのテーブルに移らせ足枷を同じように嵌める。
よしえ
「座り込むよりその格好の方が、乾いて匂いもましになるでしょう…」
はるなはよしえの横でテーブルに四つん這いのまま晩御飯を食べさされる。
公平
「お母さんやあきなが、はるなのおまんこが匂うって言うから、外してやってもいいか…明日は学校休みだからな」
はるなは食べながら喜ぶが、貞操帯のバイブはおまんことアナルが同時に動き出す…

よしえははるなが身体をくねらせ震わせたりする度に、尻を叩いたり乳首を箸で摘んだりしながら食べている。

みんなが食べ終わりあきなが風呂に行くときに
あきな
「臭いわね… でも、やっと外してもらえるね」
四つん這いでテーブルの上にいるはるなの尻を、あきなもパチンパチンパチンと叩いて風呂に入りに行く。

(はるなさん、おはようございます。男子ははるなの秘密を知ってちょっかいを出しながらおかずにする流れで… 女教師もはるなの秘密を知りレズの関係を持ってしまう…そんな感じの流れでいきますか?)
212
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2025/11/29 19:54:36    (mydKfI3C)
私の意識と関係なく貞操帯のバイブはおまんことアナルを交互に激しく動いたり止まったりしている。
お母さんやあきな姉さんが見てる前で、学校では押し殺してる喘ぎ声を出して身体を震わせる。
その度にあきな姉さんにお尻をシャモジで叩かれ、お母さんは四つん這いになってる、私の乳首を捻って笑っている。
はるな
(どうして・・・私だけ・・・)
そう思いながらも、身体の芯が熱くなる・・・
お父さんが帰って来ると、お母さんとあきな姉さんが玄関で出迎える。
公平さん
「おや、はるなはまだ帰ってきてないのか?」
お母さんはズボンからおちんぽを出しながら
よしえ
「いつも通りに、早く帰ってますよ・・・うふっふ」
公平さん
「また、どこかに拘束してるのか・・・」
お母さんはにこやかな顔をしておちんぽを咥えている。
あきな
「お父さん、はるなの貞操帯を一度外しは方がいいよ、洗ってないからすごく臭いんだもの」
公平さん
「そうなのか・・・あきなのおまんこは大丈夫か?」
あきな姉さんはスカートを捲られ、ショーツの中に手を入れられて弄って指を匂がれる。
公平さん
「これよりも、はるなのおまんこは匂うか?・・・」
お父さんは、あきな姉さんの鼻に指をつけて匂がせる。
あきな
「うっ、うん・・・違うわ、もっと臭うもの」
3人で、私がいる台所へやって来た。
公平さん
「はるな、ただいま・・・お前のおまんこかなり臭いってあきなが言ってるが、お前が淫汁を垂らすからなんだろう? 」
四つん這いになっている、お尻を素手でバシッバシッと叩き、貞操帯越しにアナルとおまんこを左右に広げる。
公平さん
「確かにあきなのおまんこよりかは匂うなあ・・・ふっふっふ」
お父さんは貞操帯の隙間から溢れてる淫汁を掬って、私の鼻の周りに擦り付け、その後にあきな姉さんの淫汁を嗅がせる。
そして、私の目の前にあきな姉さんを立たせて、後ろからショーツに手を入れて弄り、おまんこをびちょびちょにして、ショーツを脱がせると
濡れて汚れたショーツを私の顔に被せる・・・
はるな
「いや、いやよ・・・あきな姉さんのなんて・・・お父さんやめて」
公平さん
「ご飯ができるまでは、そのままでいなさい。お姉ちゃんの匂いと自分の匂いを比べられるだろう・・・」
そして、あきな姉さんにはその場で片足をテーブルの上に上げさせ、バックからアナルにチンポを突っ込み、私にあきな姉さんのおまんことアナルが見えるようにしておちんぽを出し入れしていた。
一方で、私はあきな姉さんの汚れたショーツで鼻と口に塞がれながらもおちんぽを見ていた。

(公平さん、こんばんは。
隣の男子と女教師についてですけど、男子は私の秘密を知って悪戯してくるようになって
交際を要求してくる、けれどお父さん至上主義の私は相手にしない。
女教師はレズでマゾだけど、自分と同じような私に興味を持つ。
最終的にはどちらも、公平さんに操られる感じでどうでしょうか)
211
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2025/11/29 17:40:04    (DkSTI0DY)
貞操帯のバイブはおまんことアナルを交互に激しく動いたり止まったりし、よしえやあきなが見てる前で、学校では押し殺してる喘ぎ声を出して身体を震わせてる。
その度にあきながはるなの尻をシャモジで叩き、よしえは四つん這いになってるはるなの乳首を捻って笑っている…

俺が帰って来るとよしえとあきなが玄関に出迎えに来る。
公平
「はるなはまだ帰ってきてないのか?」
よしえはズボンからチンポを出しながら
よしえ
「いつも通りに早く帰ってますよ…うふっふ…」
公平
「また、どこかに拘束してるのか…」
よしえはにこやかな顔をしてチンポを咥えている…
あきな
「お父さん はるなの貞操帯を一度外しは方がいいよ。洗ってないからすごく臭いよ…」
公平
「そうなのか…あきなのおまんこは大丈夫か?」
スカートをまくらせてショーツの中に手を入れて弄って指を匂ぐ。
公平
「これよりもはるなのおまんこは匂うか」
あきなの鼻に指をつけて匂がす…
あきな
「うっ うん… 違うわ」
3人ははるながいる台所へ行き
公平
「はるな ただいま。 お前のおまんこかなり臭いってあきなが言ってるが、お前が淫汁を垂らすからなんだらう… 」
四つん這いの尻を素手でバシッバシッと叩き、貞操帯を外さずにアナルとおまんこを左右に広げる。
公平
「確かにあきなのおまんこよりかは匂うなあ… ふっふっふ…」
貞操帯の隙間から溢れてる淫汁を掬って、はるなの鼻の周りに擦り付け、その後にあきなの淫汁を嗅がせる。
そして、はるなの目の前にあきなを立たせて、後ろからあきなのショーツに手を入れて弄り、おまんこをびちょびちょにして、あきなからショーツを脱がせると、濡れて汚れたショーツをはるなの顔に被せる…
公平
「ご飯ができるまでは、そのままでいなさい。お姉ちゃんの匂いと自分の匂いを比べられるだろう…」
あきなにはその場で片足をテーブルの上に上げさせ、バックからアナルにチンポを突っ込み、はるなにあきなのおまんことアナルが見えるようにしてチンポを出し入れする…
はるなはあきなの汚れたショーツが鼻と口に塞がれながらもチンポを見ている。

(はるなさん、こんばんは。
男子と女教師を登場させましたが、これからどういうふうにします?どちらもMでもいいし、はるながいじめられても… どんな役にするかですね。それから名前をつけましょうか)
210
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2025/11/29 06:30:00    (mydKfI3C)
隣の男子が私をおかずにおちんぽを立たせて、逝っちゃったんだ・・・・
スカートの中に手を入れたり股間を触ってるのを見て・・・
そんな事を考えながら、自転車を漕いでると、バイブがおまんことアナルを交互に動き出し
はるな
(おまんこが疼いてたまらない・・・誰か見て・・・)
色んな妄想をしながら、やっと家に帰り着く・・・。
ふらつきながら家に入ると、お母さんが出迎える。
よしえ
「今日も自転車で感じて帰ってきたの?あら、すごいわね・・・淫汁も垂れてるし匂いもきついわね・・・
よくこんなので授業を受けてるわねあなた・・・」
お母さんは冷たい目で、スカートをめくり貞操帯を覗き込んで、垂れてる淫汁を掬う・・・
よしえ
「その淫汁が染み込んで淫臭がしてるスカートを脱ぎなさい、スカートは洗ってあげるから脱いだらテーブルの上に乗って
四つん這いになりなるのよ」
お母さんはまた手枷足枷を持って来て、テーブルの上で四つん這いになった、私の足を広げて、片足ずつ左右のテーブルの脚に足枷を嵌め、両手にも手枷を嵌める。
はるな
「お母さん、これじゃ何もできない・・・酷いよ・・・」
よしえ
「どうせ、オナニーをするつもりだったんでしょう、お父さんが帰って来るまで触らずに乾かしなさい・・・」
それでも、お尻を突き出して貞操帯姿の、私の淫穴のバイブは動いたり止まったりしている。
よしえ
「お父さんも、はるなが着けて気に入ってるみたいよ・・・嬉しいでしょうふふふ」
お母さんはそう言いながら、シャモジでパチン パチン パチンとお尻を叩いて笑っている。

すると、あきな姉さんも帰って来て、テーブルの上で四つん這いになってる私を見て・・・
あきな
「はるな、テーブルの上で・・・あっ、お母さん?はるなのおまんこからの淫汁がテーブルに落ちてるわよ・・・汚いわねぇ」
よしえ
「後で自分で舐めて、綺麗にさせればいいのよ・・・それより、あきな、はるなが腰をモゾモゾ動かしたりくねらせたら、これでね」
お母さんはあきな姉さんにシャモジを渡して、お仕置きするように言い付けた。
あきな姉さんはシャモジを受け取り、シャモジで貞操帯の股間をトントンと叩いてからお尻を叩いて喜んでいる。
あきな
「あはは・・・それにしても、はるなのおまんこは臭いよ、よくこんなので学校に行ってるよね・・・恥ずかしくないの、こっちが恥ずかしいわ」
お母さんとあきな姉さんに屈辱的なことを言われ、お仕置きを受けているが・・・
はるな
(こんな私でも・・・おかずに興奮してくれる男がいるんだから・・・)
そんなプライドが今の私を支えていたのだった。
被虐性の醸成は私の中で成長を続けている、家族のカーストの最底辺・・・。
しかし、お父さんの倒錯した寵愛を一身に受けている事を私はまだ自覚は無かった。

(公平さん、おはようございます。
手の調子は少しずつ良くなってます、確かにやりにくい事もありますが・・・。
それより、隣の男子に名前付けますか?、先生にも・・・。
どっちもマゾっぽい感じがしていますが・・・)

209
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2025/11/28 13:55:34    (xP43jkBE)
男子が自分をおかずにチンポを立たせて精液を出したんだ…
スカートの中に手を入れたり股間を触ってるのを見て…と、しかも自転車を漕いでると、バイブがおまんことアナルを交互に動き出し、おまんこが疼いてたまらないの…誰か見て…と思いながら家に帰り着く。

ふらつきながら家に入るとよしえが出迎える。
よしえ
「今日も自転車で感じて帰ってきたの?あら、すごいはね。淫汁も垂れてるし匂いもきついわね…よくこんなので授業わ受けてるわね」
よしえはスカートをめくり貞操帯を覗き込んで、垂れてる淫汁を掬う…
よしえは淫汁が染み込んで淫臭がしてるスカートを脱ぐように言う。
よしえ
「スカートは洗ってあげるから脱いだらテーブルの上に乗って四つん這いになりなさい…」
よしえはまた手枷足枷を持って来て、テーブルの上で四つん這いになったはるなの足を広げて、片足ずつ左右のテーブルの脚に足枷を嵌め、両手にも手枷を嵌める。
はるな
「お母さん これじゃ何もできないよ…」
よしえ
「どうせ、オナニーをするつもりだったんでしょう。お父さんが帰って来るまで触らずに乾かしなさい…」
尻を突き出して貞操帯姿のはるなの淫穴のバイブは動いたり止まったりしている…
よしえ
「お父さんもはるなが着けて、気に入ってるみたいよ」
よしえはそう言いながら、シャモジでパチン パチン パチンと尻を叩いて笑っている。

あきなも帰って来て、テーブルの上で四つん這いになってるはるなを見て
あきな
「はるな テーブルの上で… あっ お母さん はるなのおまんこからの淫汁がテーブルに落ちてるわよ…汚いわねぇ」
よしえ
「後で自分で舐めさせればいいのよ… それより、あきな はるなが腰をモゾモゾ動かしたりくねらせたら、これでね」
よしえはあきなにシャモジわ渡して叩くように言う。
あきなはシャモジを受け取ると、シャモジで貞操帯の股間をトントンと叩いてから尻を叩いて喜んでいる…
あきな
「それにしてもはるなのおまんこは臭いよ。よくこんなので学校に行ってるよね… 恥ずかしくないの…」
はるなは、よしえとあきなに屈辱的なことを言われてるが、こんな私をおかずに興奮してくれる男がいるんだから…

(はるなさん、こんにちは。手は治ってきましたか?トイレや風呂とかは使いづらかったでしょう?それとも旦那さんに手伝ってもらって大丈夫でしたか…)

208
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2025/11/28 05:43:54    (qWvlJJ6e)
隣の男子は自分の股間を押さえて顔を赤らめながらも、私がスカートの中に手を入れている股間を見ている。
隣の男子
(わっっ、俺が見てるのに・・・大西のヤツおまんこを触ってる? えっマジかよ・・・なんていう顔をしてるんだよ・・・
おまんこを触っるんだろう?・・・・授業中なのにエッチな顔を俺に向けて・・・)
隣の男子は、私の行動に興奮して、ズボンの中のおちんぽを握ったりさすっている。

私は淫汁を拭き手をスカートの中から出し、自分で拭いた手を嗅いでから股間を押さえて動かしだす・・・
それは隣の男子を挑発している様だった。
私から目を離せなくなった、隣の男子はズボンの上からおちんぽをさすってた手をギュッと掴み、腰を引き・・・
隣の男子
「あっ!!・・・」
声を漏らすと、腰をヒクヒクさせジーッと股間を押さえている。
はるな
(私を見て興奮して出したんだみたいね・・・でも、これくらいで出しちゃうなんて・・・)

隣の男子は、授業が終わると顔を真っ赤にして教室を出て行った。

私もトイレに行き、隣の男子が自分を見て出したことを想像すると、疼いてもどかしい・・・
おまんこは更に熱くなって、貞操帯を強く動かしてしまうのだった。

私が落ち着いて、トイレから出ると隣の男子もトイレから出てきた・・・私は隣の男子のズボンの前を見ると・・・
はるな
「うふふっ・・・前が濡れてるよ、漏らしちゃったの?」
隣の男子
「うっせい、手を洗って濡れただけだよ・・・漏らしてなんかねえよ」
強がりを言うが手に持ったパンツを丸めてポケットに捩じ込んだ。
ふたりは席に戻ると、今度は私が隣の男子の方に顔突き出して・・・
はるな
「匂うよ、精液の青臭い匂いが・・・うふっ」
隣の男子はドキッとして、ビックリした顔を私に向ける。

次の授業中も、私の貞操帯は振動を始め、隣の男子に見られるように疼くおまんこを押さえて腰をモジモジさせる。
そして、いたたまれない顔をときどき向け、おまんこを熱くさせていた。
はるな
(私を見てまた、おちんぽ立ってるんでしょう・・・また出しちゃうの・・・)
隣の男子もまたおちんぽを勃起させていた・・・。

やっと、午後の授業が終わると、隣りの男子はすぐに教室を出て行き、私も駐輪場へ向かう・・・。
その間も、隣の男子が私の事を思い出しながら、トイレでおちんぽを扱いているんだと思っていた。

そんな事や今日こそ、お父さんににおちんぽを入れてもらわないと、おまんことアナルが変になっちゃう・・・・
そう思いながら自転車を漕いで帰るが、貞操帯からは淫汁がいつもよりいっぱい溢れてサドルをビチョビチョに汚していた・・・。

(公平さん、おはようございます。
久しぶりに朝に書いてます。
色々不自由ですけど、なんとか一週間過ぎました。
明日からまたお休みですが大人しくしていようと思ってはいます。
寒いですけど、頑張っていってらっしゃい)
1 ... 15 16 17 18 19 20 21 22 23 ... 40
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