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1

娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
削除依頼
2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
 
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489
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/20 07:49:30    (ZaRe2VL4)
外でお母さんはしゃがみこみ、おじいちゃんのおちんぽをベトベトに舐め
周りを気にしながらも、胸に挟んで扱きはじめた・・・。
おじいちゃん
「よしえさんのおっぱいに挟まれて気持ちいいね・・・きっと、いつも旦那にもやってるんだね・・・手慣れたもんだ」
胸に挟んだチンポの先をペロッペロッと舐めて唾を垂らして動かす。
よしえ
「ふぉんな・・・レロ・・・早く・・・逝って・・・」
おじいちゃん
「昼間に出したから、気持ちいいがなかなか出んな・・・出そうなんだがな・・・
よしえさん、おまんこに入れるから出してくれ」
よしえ
「むぐぐ・・・こ、こんなところではダメです・・・ご近所の人が通ってるし・・・」
おじいちゃん
「もう、おっぱいを晒しとるんだから一緒じゃ・・・ほれ、イキそうになっとるんだよ」
よしえ
「こんなとこで・・・それに主人たちが・・・」
まだ、私たちがお風呂から出てこないとは思っているが、念のためにとおじいちゃんを庭からお風呂場の近くへと連れて行く。
お風呂場からは、私や石原先生にあきなの声が僅かに漏れ聞こえている。
お母さんはお風呂場の壁に手をついて・・・
よしえ
「お、おじいちゃん・・・ここで・・・ね」
おちんぽを握っておまんこへ招き入れる。
おじいちゃん
「風呂場はにぎやかだね・・・娘さんたちは一緒に入ってるのかい。
 こんなところで入れて欲しいとはね・・・本当にあんたはスケベだね」
おじいちゃんはお風呂場にお父さんもいて、体を洗わしたり順番に嵌めてるとは思わずに
お母さんのおまんこに入れニンマリしているが、おじいちゃんも風呂場の外でお母さんがおまんこに
おちんぽ入れられ、気持ちよく感じてるのを娘たちにわからして、お母さんを困らせようと激しくパンパンとおまんこを突いてくる。
お母さんは私たちを気にしながらも、激しくおまんこを突かれ、いつも以上に興奮して悶えるが、必死に喘ぎ声を我慢している。
我慢できずにお母さんが喘ぎ声を漏らしてしまうが、お風呂場でも私や石原先生にあきなの誰かが喘ぎ声を上げている状態だった。

おじいちゃんがおまんこに出して抜くと、お母さんはその場でおちんぽをきれいに舐めると・・・
おじいちゃん
「気持ち良かったよ・・・じゃあ、また明日・・・」
自分の家に帰って行った。
お母さんも急いで家の中に入り、私たちがお風呂から出てくると交代ですぐに入る。

夜も深まり、寝室にお母さんが行くと、お父さんが抱き寄せ、お母さんは応えて自分から
アナルにおちんぽを入れ、積極的に腰を動かし淫らに喘ぎ、精液を出しても抜かずにそのまま抱きついて眠ってしまう。
昼間からおじいちゃんに弄ばれ疲れていたが、お父さんが求めてきて拒否すると怪しまれるので、積極的に動いたが
アナルに出され安心してすぐに眠ってしまった・・・。

隣の書斎にいる石原先生は悶々としたまま布団に入ったが、お母さんの喘ぎ声を聞こえ、なおさら眠れなくて弄っていた。
私もあきな姉さんも一緒だった・・・。

(公平さん、おはようございます。
出てきましたよ・・・意地悪な目で見ているだけでした。
もうちょっとで手を出しそうな・・・。
今日はもう曇っています、暑さは少しはマシかな・・・。
週の真ん中・・・頑張って、いってらっしゃい)
488
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/19 11:20:39    (4ZwYis6W)
よしえはしゃがんでおじいちゃんのチンポをベトベトに舐め、周りを気にしながら胸に挟んで扱きはじめる…
おじいちゃん
「よしえさんのおっぱいに挟まれて気持ちいいね。いつも旦那にもやってるんだね… 手慣れたもんだ」
胸に挟んだチンポの先をペロッペロッと舐めて唾を垂らして動かしている…
おじいちゃん
「昼間に出したから、気持ちいいがなかなか出んな… 出そうなんだが… よしえさん おまんこに入れるから出してくれ」
よしえ
「こんなところではダメです… 近所の人が通ってるし…」
おじいちゃん
「もう、おっぱいを晒しとるんだから一緒じゃ… イキそうになっとるんだよ」
よしえ
「こんなとこで… それに主人たちが…」
まだ俺たちが風呂から出てこないとは思っているが、念のためにとおじいちゃんを庭から風呂場の近くへと連れて行く。
風呂場からははるなや石原にあきなの声が僅かに漏れ聞こえてる…
よしえはその近くの壁に手をついて
「おじいちゃん…ここで…」
とチンポを握っておまんこへ入れる。
おじいちゃん
「風呂場はにぎやかだね。娘さんたちは一緒に入ってるのか。 こんなところで入れて欲しいとはね… あんたはスケベだね…」
おじいちゃんは風呂場に俺もいて、体を洗わしたり順番に嵌めてるとは思わずに、よしえのおまんこに入れニンマリしているが、おじいちゃんも風呂場の外でよしえがおまんこにチンポ入れられ、気持ちよく感じてるのを娘たちにわからして、よしえを困らせようと激しくパンパン パンパンとおまんこを突いてくる。
よしえは俺たちを気にしながら、激しくおまんこにチンポを突かれ、いつも以上に興奮して悶えてくるが、必死に喘ぎ声を我慢している。
我慢できずによしえが喘ぎ声を漏らしてしまうが、風呂場でもはるなや石原にあきなの誰かが喘ぎ声を上げていた…

おじいちゃんがおまんこに出して抜くと、よしえはその場でチンポをきれいに舐めると、おじいちゃんはまた明日。と言って自分の家に…
よしえも急いで家の中に入り、俺たちが風呂から出てくると交代ですぐに入る。

寝室によしえが入ってきて抱き寄せると、よしえは応えて自分からアナルにチンポを入れ、積極的に腰を動かし淫らに喘ぎ、精液を出しても抜かずにそのまま俺に抱きついて眠ってしまう。
よしえは昼間からおじいちゃんに弄ばれ疲れていたが、俺が求めてきて拒否すると怪しまれるので、積極的に動いたがアナルに出され安心してすぐに寝てしまった…

隣の書斎にいる石原は悶々としたまま布団に入ったが、よしえの喘ぎ声を聞きなおさら眠れなくて弄っていた…

(はるなさん、こんにちは。
出てきましたか。怪しく変態な顔ではるなさんを覗いてましたか…それとも、弄られたりしてたかなぁ。
暑いのは今日までで明日は雨模様らしいでね。ちょっとマシかな)
487
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/19 07:48:06    (xhTpfgwn)
おとうさんは、私とあきな姉さんに交互におちんぽを突っ込み
石原先生にはおあずけのまま・・・。
その後、みんなで晩ごはんを食べるが、石原先生だけは浮かない顔をしていた。

お父さんが、お風呂に入るのに石原先生に声をかけると、石原先生は目を輝かせて急いで風呂場へ行こうとするが・・・
お母さんは、私とあきな姉さんも一緒に入ったらいいと邪魔をする。
よしえ
「牝犬先生だけだと、お父さんのおちんぽを離さずいつまで入っているはずだから、はるなとあきなも一緒に入りなさい」

4人でお風呂に入ることになる。
お父さんの体を洗わせると、結局3人はおちんぽを取り合うように洗いながら、握ったり舐めたりするので
3人は並ばせられ、おまんこアナルを一刺しずつおちんぽを突っ込んで抜いてを繰り返していた・・・。
私とあきな姉さんは、不満顔で中途半端に疼いてしまうと思ったが石原先生はそれ以上に
やっと入れてもらったと思ったら、おまんこもアナルにも1回入ってすぐに抜かれ、余計にいたたまれない。
そして、もっとと言わんばかりに、おまんことアナルを広げて見せた・・・。
はるな
「すごいね・・・牝犬先生は、恥ずかしげもなくおまんことアナルを晒して・・・」
あきな
「こんな淫らな先生なんていないよね・・・変態だ・・・はるなたちの前でちゃんと教えてるの?」

私たちが風呂に入ると、お母さんは急いで家から出ていく・・・。
晩ごはんを食べ終えたときに向かいのおじいちゃんから連絡があってすぐに来いと言われていたからだった。
玄関を出るとおじいちゃんはすでにそこに立っていて・・・
よしえ
「おじいちゃん・・・こんな時間は無理です、家にみんながいるから・・・」
おじいちゃん
「そうかい、そんな言い訳をしてもいいのかい?カメラの前で宣言しただろう。
あの動画をそこいらにばら撒いてもいいんだよ・・・それとも、旦那さんに・・・」
既に玄関の外でおじいちゃんはおちんぽを出していて、お母さんに咥えるように言う。
よしえ
「まあ・・・昼間、あんなに出したのに・・・もうですか・・・」
おじいちゃん
「立つか立たんかは、よしえさんの咥え方次第だよ・・・」
お母さんは人目を避けて門の陰でおじいちゃんのおちんぽを咥える。
私たちがお風呂から出るまでに出さけないと・・・必死に舐めてしゃぶりはじめる。
おじいちゃん
「よしえさん、気合が入ってるね・・・気持ちいいよ、あんたのおっぱいに挟んでくれるかい・・・」
よしえ
「え、ここでですか・・・」
少しでも早く逝かせようと、お母さんはパイズリを始めた・・・。
こんなところで・・・背徳感と羞恥心が責め立てる・・・。

(公平さん、おはようございます。
本当に暑いですねえ・・・確かに身体にこたえます。
私は事務だから大丈夫ですよ・・・。
昨日きっちり夢に公平さん出てきましたよ・・・。
顔は分かりませんが、自分のイメージですけど・・・。
今日も暑そうですけど頑張って、いってらしゃい)
486
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/18 16:38:47    (QeidDSjW)
はるなにチンポを突っ込んだあと、あきなにチンポを突っ込み石原はおあずけのまま、みんなで晩ごはんを食べるが、石原だけは浮かない顔をしていた。

俺が風呂に入るのに石原に声をかけると、石原は目を輝かせて急いで風呂場へ行こうとするが…
よしえははるなとあきなも一緒に入ったらいいと…
よしえ
「牝犬先生だけだと、お父さんのチンポを離さずいつまで入っているはずだから、はるなとあきなも一緒に入りなさい」

4人で風呂に入り俺の体を洗わせるが、3人はチンポを取り合うように洗いながら、握ったり舐めたりするので、俺は3人を並ばせておまんこアナルを一刺しずつチンポを突っ込んで抜いてを繰り返していた…
はるなとあきなは不満顔で中途半端に疼いてしまう…と。
石原はそれ以上に、やっと入れてもらったと思ったら、おまんこもアナルにも1回入ってすぐに抜かれ、よけいにいたたまれなく、俺におまんことアナルを広げて見せる…
はるな
「すごいね。牝犬先生は、恥ずかしげもなくおまんことアナルを晒して…」
あきな
「こんな淫らな先生なんていないよね。はるなたちの前でちゃんと教えてるの?」

俺たちが風呂に入ると、よしえは急いで家から出ようと…
晩ごはんを食べ終えたときに向かいのおじいちゃんから連絡があってすぐに来いと言われていた…
玄関を出るとおじいちゃんはすでに立っていて
よしえ
「おじいちゃん、こんな時間は無理です… 家にはみんながいるから…」
おじいちゃん
「そんな言い訳をしてもいいのかい?カメラの前で宣言しただろう。あの動画を知り合いに渡してもいいんだよ…」
玄関の外でおじいちゃんはチンポを出していて、よしえに咥えるように言う。
よしえ
「昼間… あんなに出したのに またですか…」おじいちゃん
「立つか立たんかは、よしえさんの咥え方によるよ」
よしえは人目を避けて門の陰でおじいちゃんのチンポを咥える。
俺たちが風呂から出るまでに出さけないと…と必死に舐めてしゃぶりはじめる…
おじいちゃん
「よしえさん 気合が入ってるね。気持ちいいよ。あんたのおっぱいに挟んでくれるかい…」
よしえ
「ここででくか… 」

(はるなさん、こんにちは。
暑いですねえ…暑熱順化ができてないからか、体に応えます。はるなさんは大丈夫?
あっ 昨日の夢に俺は出てきましたか?いいところにお邪魔しなかったかなぁ…)
485
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/17 19:45:08    (KMfTVblF)
お父さんは、ふたりのおまんこに息をふーっと吹きかけ
石原先生のおまんこをペロッと舐め、それから私のおまんこをペロペロと舐める。
石原先生のおまんこは中がグニュッと蠢き閉じて開く、私のおまんこはキュッと締まる・・・。
そして、ふたり同時に指でおまんこを下から上へ這わしクチュと弄ると、私のおまんこはすぐに閉じて
お父さんの指を咥え込む・・・。
私はお父さんに弄られながら、その指を誠司くんが弄った感触を思い出して締めていたのだった。
公平さん
「はるな、今日は指を浅く入れただけなのにすぐに締めてくるじゃないか・・・牝犬先生のおまんこなんか
指では物足りないのか、中でパクパク蠢いてるよ」
はるな
「だ、だって・・・お父さんのおちんぽ・・・ずっと欲しかったから・・・」
さとみ
「私もです・・・太いので奥まで突いて欲しくてなんです・・・ここのまま入れてください・・・お父様 」
はるな
「牝犬先生なんて授業を自習にして、自分だけトイレでオナニーしてたんだよ・・・
学校にいる間オナニーばっかりする、変態牝犬先生だよ・・・いやらしい匂いをさせてるんだから」
石原先生は反論ができず、私を睨むが、トイレでこんな格好でして、角川くんに覗かれて精液をかけられたんだと
石原先生も思い出していたのだった。
公平さん
「貞操帯のバイブがそんなに気に入ってたんだな・・・」
私を石原先生の上にシックスナインで跨がらせ、足を閉じさせないで弄るように言って、四つん這いの私のおまんこに
おちんぽを突っ込んでくれる。
石原先生は惨めで、いたたまれない・・・私のおまんこにお父さんのおちんぽがズボッと入るのを見せられていた。
おちんぽが私のおまんこに出入りするたびに、淫汁がこぼれ落ち、石原先生の顔にかかる・・・。
私はおちんぽで突かれ、悶えながら、石原先生のおまんことアナルを弄って舐めて、喘ぐ・・・。
はるな
「牝犬先生、可愛そうだから舐めてあげるね・・・あっあぁん・・・良い・・・気持ちいい・・・」
私は石原先生に当てつけのように喘ぎ腰をくねらせる・・・。
石原先生は淫汁を顔に浴びながら、お父さんのおちんぽ下から舐めて、私のクリを摘んだりして責める。
そして、おまんこからアナルにおちんぽを入れても石原先生は、おちんぽに舌を這わせる。
公平さん
「淫汁牝犬先生は、そんなにチンポが欲しくてたまらないのか・・・全く可愛い牝犬だよ・・・おまえは」
そこにあきな姉さんが帰ってきて、3人を見ながらおまんこを弄りだし、私を跨いでお父さんにキスをして舌を絡め乳首を弄られている。

一方、キッチンのお母さんは部屋から聞こえる淫らな喘ぎ声を聞きながら、晩ごはんの用意をしている。
しかし、昼間のおじいちゃんに弄ばれたことを思い出し、その場で弄りだしてしまう。

(公平さん、こんばんわ。
朝はひんやりしてたのに昼間は暑かったですね。
私がイクとこ 見たい?・・・周りの人気付いてるかなあ・・・。
今夜は夢の中で公平さん想像して眠ります。
また明日からお仕事・・・頑張りましょうね)
484
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/17 16:59:22    (O1vGmJeO)
ふたりのおまんこに息をふーっと吹きかけ、石原のおまんこをペロッと舐め、はるなのおまんこをペロペロと…
石原のおまんこは中がグニュッと蠢き閉じて開く、はるなのおまんこキュッと締まる…
そして、ふたり同時に指でおまんこを下から上へ這わしクチュと弄ると、はるなのおまんこはすぐに閉じて指に絡んでくる…
はるなは俺に弄られるが、その指を角川が弄った感触を思い出して締めていた…

公平
「はるな 今日は指を浅く入れただけなのにすぐに締めてくるじゃないか… 牝犬先生のおまんこなんか、指では物足りないのか中でパクパク蠢いてるよ」
はるな
「だって… ずっとチンポが欲しかったから…」
石原
「私もです。 太いので奥まで欲しくてなんです… ここのまま入れてください… お父様 」
はるな
「牝犬先生なんて授業を自習にして、自分だけトイレでオナニーしてたんだよ。 学校にいる間オナニーばっかりする 変態牝犬先生だよ… いやらしい匂いをさせてるんだから」
石原は反論ができずはるなを睨むが、トイレでこんな格好でして、角川に覗かれて精液をかけられたんだと、石原も思い出していた…

公平
「貞操帯のバイブがそんなに気に入ってたんだな…」
はるなを石原の上にシックスナインで跨がらせ、足を閉じさせないで弄るように言って、四つん這いのはるなのおまんこにチンポを突っ込んでやる。
石原は惨めでいたたまれない顔で、はるなのおまんこに俺のチンポがズボッと入るのをジーッと見ている…
チンポがはるなのおまんこに出入りするたびに、淫汁がこぼれ落ち顔にかかっている…

はるなはチンポを突かれ悶えながら、石原のおまんことアナルを弄って舐めて、喘ぎながら
「牝犬先生 可愛そうだから舐めてあげるね… あっあぁん… 気持ちいい…」
はるなは石原に当てつけのように喘ぎ腰をくねらせる…
石原は淫汁を浴びながら、俺のチンポ下から舐めてはるなのクリを摘んだりする…
そして、おまんこからアナルにチンポを入れても石原はチンポを…
公平
「淫汁牝犬先生は、そんなにチンポが欲しくてたまらないのか… 可愛い牝犬だよ…」
そこにあきなが帰ってきて、3人を見ながらおまんこを弄りだし、はるなの上を跨いで俺にキスをしてきて舌を絡め乳首を弄ってやる…

よしえは部屋から聞こえる淫らな喘ぎ声を聞きながら、晩ごはんの用意をしているが、昼間のおじいちゃんに弄ばれたことを思い出し、その場で弄りだす…

(はるなさん、こんにちは。
朝はひんやりしてたのに昼間は暑いですね。はるなさんがイクとこ 見たいなぁ… 周りの人に注目されながらイッてるのを!
夢の中でイッたのは別の意味でじっくりと…なんなら夢に出ていきますよ)



483
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/17 05:03:41    (KMfTVblF)
教師としてのプライドもズタズタにされた石原先生は貞操帯だけで四つん這いになって
私は子供用パンツだけで部屋に行った。
さとみ
「お、お父様・・・もう止めてください・・・おまんこもアナルもずっと動いていて、辛くて耐えられないです・・・」
公平さん
「そうだな・・・今日はずっと入れっぱなしだったからな、はるなやよしえのときは入れたり切ったり交互に動かしてただけだが
牝犬先生だけずっと動かしたのはな・・・まあよく耐えたな」

四つん這いの状態で腰をブルブルと震わせてる石原先生は、頷き安心した顔を見せた。
公平さん
「ほら、お座り・・・」
石原先生は膝をついたまま上体を起こす。
はるな
「ふふっ・・・やっぱり牝犬先生は犬だね、犬のお座りと一緒だよ」
さとみ
「そ、そんなぁ・・・」
公平さん
「可愛いじゃないか・・・似合ってるんだからな」
やっと貞操帯の鍵を外され、動いたままのバイブを、おまんことアナルから抜いて貰える石原先生。
公平さん
「バイブを抜くと溜まってた淫汁が出てくるじゃないか、これはおしっこじゃないよな」
石原先生のおまんこから垂れてる淫汁を手に取って、お父さんは私の顔をつける。
はるな
「うわっ、いやらしい牝犬の匂いがするよ・・・」
公平さん
「はるな、淫乱牝犬先生のおまんことアナルを見てみろ・・・ポッカリと口を開けてるぞ」
お座りの格好から石原先生は後ろに倒され、私はお父さんと一緒に覗き込んでいる。
さとみ
「見ないで・・・そんなことを言わないで下さい・・・恥ずかしい」
はるな
「す、すごい・・・牝犬先生のおまんこもアナルも口をパクパク餌を欲しがってる鯉みたいだ・・・」
公平さん
「これじゃ・・・チンポを入れてもガバガバかもな」
石原先生は寝た状態で両足を広げて持ったまま・・・
さとみ
「そんなことはないです・・・おちんぽが欲しくて・・・だから、だから開いてるんです・・・お父様、お願いします・・・」
はるな
「ほんとにそうなの・・・牝犬先生、私は閉じてるよね・・・ねえ、お父さん」
私も石原先生の横で同じように足を広げて、おまんことアナルをお父さんに見せる。
公平
「はるなも開いてるぞ、大きくはないけどな・・・両方とも淫汁は溢れてるし・・・」
お父さんはふたりのおまんこに顔を近づけて覗き込み、ふーっふーっと息を吹きかけてくる。

(公平さん、おはようございます。
そんな私を見たいだけですか?。
昨夜は夢の中でも・・・
そう言う性癖なんですね・・・)
482
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/17 00:37:38    (QrwaUmHu)
石原は貞操帯だけで四つん這いになって、はるなは子供用パンツだけで部屋に来る。
石原
「お父様…もう止めてください… おまんこもアナルもずっと動いていて、辛くて耐えられないです…」
公平
「そうだな… 今日はずっと入れっぱなしだったからな。はるなやよしえのときは入れたり切ったり交互に動かしてただけだが… 牝犬先生だけずっと動かしたのはな。まあよく耐えたな」

四つん這いで腰をブルブルと震わせてる石原は、ウンと頷き安心した顔をする。
公平
「ほら お座りしろ… 」
石原は膝をついたまま上体を起こす。
はるな
「ふふっ… やっぱり牝犬先生は犬だね。犬のお座りと一緒だよ」
石原
「そ そんなぁ… 」
公平
「可愛いじゃないか。似合ってるんだからな」
やっと貞操帯の鍵を外し動いたままのバイブを、おまんことアナルから抜いてやる…
公平
「バイブを抜くと溜まってた淫汁が出てくるじゃないか。これはおしっこじゃないよな」
石原のおまんこから垂れてる淫汁を手に取って、はるなの顔をつけてやる。
はるな
「うわっ いやらしい牝犬の匂い…」
公平
「はるな 淫乱牝犬先生のおまんことアナルを見てみろ。ポッカリと口を開けてるぞ」
お座りの格好から石原を後ろに倒して、はるなと一緒に覗き込んでいる…
石原
「見ないで… そんなことを言わないで… 恥ずかしい…」
はるな
「すごい… 牝犬先生のおまんこもアナルも口をパクパク餌を欲しがってる魚みたい…」
公平
「これじゃ、チンポを入れてもガバガバかもな」
石原は寝た状態で両足を広げて持ったまま
石原
「そんなことはないです… チンポが欲しくて… だから だから開いてるんです… お父様 お願いします…」
はるな
「ほんとにそうなの… 牝犬先生 私は閉じてるよね。お父さん︙」
はるなも石原の横で同じように足を広げて、おまんことアナルを見せる。
公平
「はるなも開いてるぞ。 大きくはないけどな 両方とも淫汁は溢れてるし…」

俺はふたりのおまんこに顔を近づけて覗き込み、ふーっふーっと息を吹きかける…

(はるなさん、こんばんは… そんなに簡単にイッちゃったんですか…見たかったなぁ。困ってるはるなさんを…
夢の中ではイッてイッて絶頂を迎えてるかなぁ)

481
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/16 20:45:53    (O5m4Jpuq)
私は見て来た事に、尾びれ背びれを付けて面白おかしく
石原先生をからかうように話し出す。
はるな
「お母さん、帰りの道端で犬のように電柱の陰で、淫汁を漏らすんだよ・・・
それも前から男の人が歩いて来てるのに・・・ねぇ、変態牝犬先生」
自分で貞操帯を掴んで弄ってる石原先生をニタニタと笑って話す。
よしえ
「え、ほんとうなの・・・外でしかも人前で漏らすなってねぇ・・・
スカートもびちょびちょじゃないの・・・本当にこれで先生なの・・・」
お母さんはお父さんが帰って来て石原先生や私のほうに気を向けようとしていた。
よしえ
「淫乱な牝犬先生・・・お父さんが帰ってくるまで、ドアに向かってお尻を突き出しておくのよ」
石原先生をその場で服を脱がし、貞操帯だけにしてひとり玄関で放置する。
はるな
「あっ、そうだ・・・牝犬先生、これ・・・返すね」
石原先生のTバックを出して渡すと・・・
さとみ
「はるなさん・・・あなた・・・こんなに濡らしたの・・・あなたも・・・」
はるな
「てへっ・・・」
お母さんが、何事と見ようとするが、私は一緒に台所へと行く。
私から渡されたTバックは淫汁まみれのベトベトで、人のことを言えないじゃないと石原先生は思っている。
石原先生はお尻をドアに向けながら貞操帯を動かし、私から渡されたTバック眺めている・・・。
公平さん
「一体何をしてるんだ、淫乱牝犬!」
バシッ バシッ バシッ バシッとお父さんに怒鳴られながら石原先生が突き出してるお尻を叩かれ、悲鳴をあげる・・・
さとみ
「ああ・・見ないで・・・」
後ろを振り返ると、ドアは開いていて、その前にはお父さんがニヤッとして立っていた。
台所からお母さんと私も笑いながら出てくる。
公平さん
「淫乱な牝犬先生、帰って来てずっとここで、しかもこの格好で喘いで弄ってるんだって、そんなに気持ちよかったのか?」
さとみ
「お、お父様・・・ドアを・・・ドアを閉めてください」
はるな
「そうかなあ・・・淫乱牝犬先生は見られる方が嬉しいみたいだよ、今日一緒に帰ってきたけど、前から男の人が歩いて来ると
その前でしゃがんで脚を広げて漏らすんだから・・・ねえっ先生」
私は誇張して笑いながらお父さんに告口する様に話す。
さとみ
「はるなさん・・・そ、そんな・・・違う、違います・・・お父様」
そう言いながらも、石原先生はお父さんのズボンからおちんぽを出して
見上げてガボッと根元から咥え込む・・・。
公平さん
「確かに・・・ここの床も濡れてるしな・・・」
お父さんは石原先生の頭を持って、股間に引き寄せ、そのままイマラの体勢に・・・。
石原先生は苦しみもがいているが舌はちゃんとおちんぽを舐めている。
公平さん
「お前たちは、この淫乱牝犬先生みたいなことはないんだろうな・・・はるな」
お父さんは私を引き寄せスカートをめくって子供用パンツを見て笑いながら、パンツの中に手を入れておまんこ弄る。
公平さん
「お前も牝犬先生の事が言えないくらいに、ヌルヌルじゃないか・・・学校に何しに行ってるんだ」
続いてお母さんのおまんこを触る。
公平さん
「お母さんは・・・普通かな・・・まぁいつも通りだな・・・」
よしえ
「当たり前です・・・そんなずっとエッチな気持のままじゃないですよ」
お母さんはホッとした顔をするが、お父さんが弄ってるおまんこを前に出す。
実は私と石原先生が帰って来る前に、おじいちゃんに解放されすぐにシャワーを浴びて
おまんことアナルを洗って、おじいちゃんの痕跡を消していたのだ。
公平さん
「よし、淫乱牝犬先生・・・もういいぞ、着替えるからお前は四つん這いで来るんだ、よしえ、行くぞ・・・」
はるな
「えっ?・・・お父さん私は・・・」
よしえ
「お父さん、私はご飯の用意があるから、はるな・・・あなた行きなさい」
お母さんはなぜか、お父さんを避けている感じがした・・・。

(公平さん、こんばんわ。
今日は打ちながらイッちゃった・・・。
勝ち方わからなくなってる・・・。
外は暑いし・・・でも、パチ屋は涼しかったです。
ちゃんと帰って来ましたよ・・・)
480
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/16 17:39:39    (qtaimEvT)
はるな
「帰りの道端で犬のように電柱の陰で、淫汁を漏らすんだよ。それも前から男の人が歩いて来てるのに… ねぇ、変態牝犬先生」
貞操帯を掴んで弄ってる石原をニタニタと笑って…
よしえ
「ほんとうなの… 外でしかも人前で漏らすなってねぇ… スカートびちょびちょじゃないの… これで先生なの…」
よしえは俺が帰って来て石原やはるなのほうに気を向けようと…
よしえ
「淫乱な牝犬先生 お父さんが帰ってくるまで、ドアに向かってお尻を突き出しておきなさい…」
石原はその場で服を脱がされ貞操帯だけになって、ひとり玄関で喘いでいる…
はるな
「あっ 牝犬先生 これ…返すね」
石原のTバックを出して渡す…
石原
「はるなさん… こんなに濡らしたの… あなたも…」
はるな
「えへっ…」
よしえが何のことと見ようとするが、はるなは一緒に台所へと行く。
はるなから渡されたTバックは淫汁まみれのドボドボ…人のことを言えないじゃないと…
石原は尻をドアに向けながら貞操帯を動かし、はるなから渡されたTバック眺めている…

「何をしてるんだ。淫乱牝犬!」
バシッ バシッ バシッ バシッと怒鳴られながら石原が突き出してる尻を叩かれ、石原は悲鳴をあげ「見ないで…」と後ろを振り返る…

ドアは開いていて、その前には俺がニヤッとして立っている、台所からよしえとはるなも笑いながら出てくる。
公平
「淫乱な牝犬先生 帰って来てずっとここで、しかもこの格好で喘いで弄ってるんだって、そんなに気持ちよかったのか…」
石原
「お父様 ドアを… ドアを閉めてください」
はるな
「淫乱牝犬先生は見られる方が嬉しいみたいだよ。今日一緒に帰ってきたけど、前から男の人が歩いて来ると、その前でしゃがんで脚を広げて漏らすんだから… ねえっ」
はるなは誇張して笑いながら話す。
石原
「はるなさん…そんな…違う… 違います」
そう言いながら石原は俺のズボンからチンポを出して、俺を見上げてガボッと根元から咥え込んで甜める…
公平
「確かにここの床も濡れてるしな」
石原の頭を持って引き寄せ、そのまま固定する。
石原は苦しみもがいているが舌はチンポを舐めている。
公平
「お前たちは、この淫乱牝犬先生みたいなことはないんだろうな。はるな 」
はるなを引き寄せスカートをめくって子供用パンツを見て笑いながら、パンツの中に手を入れておまんこ弄る。
公平
「お前も牝犬先生の事が言えないくらいに、ヌルヌルじゃないか… 学校に何しに行ってるんだ」
そして、よしえのおまんこを触る。
公平
「お母さんは… 普通かな。まぁいつも通りだな…」
よしえ
「当たり前ですよ。そんなずっとエッチな気持のままじゃないですよ」
よしえはホッとした気分で、俺が弄ってるおまんこを前に出してくる。
はるなと石原が帰って来る前に、おじいちゃんに解放されすぐにシャワーを浴びて、おまんことアナルを洗っていたから…

公平
「よし 淫乱牝犬先生 もういいぞ。着替えるからお前は四つん這いで来るんだ。よしえ 行くぞ…」
はるな
「えっ 私は…」
よしえ
「私はご飯の用意があるから、はるな 行きなさい」

(はるなさん、こんにちは。
どうでしたか?打ちながらイッちゃった?声をかけられ快感に酔いしれてる…?
外は暑くてパチ屋は過ごしかったんじゃないですか)


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