2026/06/25 18:27:37
(Y4H3kzjp)
角川
(大西も俺のチンポを握ってくれてる… 石原先生と一緒で柔らかくて気持ちいい手だよ…)
角川のチンポに反り返って先からは透明汁が出て、はるなの手にも付いている…
はるなのおまんこを触ってる角川の手は、ハンカチで拭き取るようにグルグルと動かしているが、指先を立てておまんこの中に入ってる指を、角川はもっと中に入れようと下から上へと押し上げるようにしている…
はるな
「そんなに 動かしたらダメ ダメなんだから…」
口に出しながら、チンポを握った手は扱いて握りしめている。
角川
「ダメ言って 俺のチンポを動かしてるじゃないかよ… そんなことしたら出そうだよ…」
はるな
「バカ… 」
はるなはチンポを握ってる手は動かし、角川の手を掴んでる手は次第に力が抜けている…
角川は熱くてヌルヌルのおまんこの指を中へと押し上げ、前後にくちゅくちゅと動かしはるなを見ている…
角川
(大西のおまんこ… 俺の指を締めつけてるよ… 何なんだこれは…)
はるな
「もう… いいでしょう…抜いて 誰か来るよ…」
はるなは角川を逝かせようとチンポを握ってる手の動きを早めていく
角川ははるなのおまんこを弄り昂ぶっているので、チンポはピクン ピクンとし、おまんこの指の動きも速くなる…
角川
「大西… あっぁぁ…」
角川ははるなの手のひらのに精液を出してしまう。
はるなはそれでもチンポを扱いて搾り出すように握って動かし、角川のおまんこの指も抜けてホッとする…
しかし、角川の精液は手だけでなくスカートや足にもかかっていた。
角川ははるなのおまんこから指とハンカチを出し、淫汁がついた指とハンカチを見てニンマリとした顔で、はるながチンポを握ってる姿を眺める。
はるなは角川が出した精液をどうしようと、チンポを握りながらいる…
次第に踊り場の下の廊下は弁当を食べ終えた生徒が行き来しだす…
(はるなさん、こんにちは。台風接近前から雨がきついようですね。レインコートを持って行って正解じゃないですか?でも、レインコートを着て蒸れなかった?明日がもっと降るみたいですよ)