2026/06/23 17:49:45
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お昼休み前・・・
午前最後の授業が石原先生の授業で、角川くんはソワソワと石原先生が来るのを待っていた。
石原先生の方も教室に入ってくると角川くんのほうを気にするように見ているが・・・
私と目が合うと視線を逸らす・・・。
しかし、私は角川くんと石原先生が一線を越えたことを知らない・・・
はるな
(また・・・いやらしいエッチな顔をして・・・授業がないときにノーパンだから、どうせ弄ってたんでしょう。
変態牝犬先生ね・・・いやだわ)
睨みつけるようにスカートの中に手を入れて弄るが、隣の角川くんはずっと石原先生を見つめている。
さっきのことを思い出し身体を想像しおちんぽを勃起させていたのだった。
私はそんな角川くんが腹立たしく、おまんこを弄って淫汁がベトベトについた手で勃起してるズボンを掴んで淫汁をつけてやる。
角川くんは驚き声をあげてしまうと・・・
さとみ
「角川・・・くん・・・どうかしたの?」
角川くんはおどおどして石原先生を見て、私を見てると、石原先生が席までやって来てズボンが濡れてるのに気付いた。
さとみ
(やだぁ・・・まさか、出しちゃったの?・・・私をずっと見て・・・)
私の仕業とは知らずに自分を見てたから、それで出してしまったと思った。
さとみ
「大丈夫?具合が悪いならトイレに行ってもいいわよ」
角川くんはズボンの上の淫汁を隠して私を睨む
誠司くん
「何するんだよ・・・びっくりしただろう」
手に付いた淫汁を嗅ぎながら・・・
はるな
「あんたが朝からずっとチンポだけ立たせてさぁ、ボーッとしてるからだよ・・・」
誠司くん
「別にボーッとなんてしてないよ、お前こそ変態だな・・授業中にこんなに濡らして・・・」
手に付いた淫汁を嗅いで角川くんは甜めとる・・・。
石原先生は教壇に戻って私と角川くんのほうを見ると、ふたりはコソコソと話しているのを気にしていた・・・。
一方、お母さんはおじいちゃんに浣腸をされもがき苦しんでいたが、おじいちゃんと原さんは苦しんでるお母さんにお構いなしで
交互に身体を舐め弄りおちんぽを口に突っ込んで舐めさせて精液を出した。
原さん
「松田、1回出したらチンポは蘇ったように、また立ちよるわ、たまらん舌やのう・・・
これでまんこに入れられたら最高やねんけどなあ・・・」
おじいちゃん
「今日はあかんでも、この女はもう逃げれんから、好きなように使えるわ」
お母さんは迫り来る限界と、お父さんに対する背徳感に責められていた。
(公平さん、こんばんは。
日曜日は父の日だったので、家族サービスでした・・・。
昨日は覗けなくてごめんなさい。
でも、意地悪だなあ・・・)