2026/06/06 05:26:49
(/vv7bdAU)
お母さんはしゃがみ込んで、私と石原先生の股間を覗き込む。
よしえ
「あら・・・牝犬先生の方も匂うわね・・・」
お母さんは石原先生の股間からは精液の匂いもしてるのに気付くが・・・
石原先生の股縄をなぞり淫汁を掬って確かめ、ニヤッと微笑み鼻に塗り付ける。
ハッと石原先生は気まずそうにお母さんを見ている。
悶々としてる3人は居間でそれぞれ股間を弄りだすが、私はディルドを持ってきて
パールショーツを脱ぎ、ひとりおまんこに入れて喘ぎだすと・・・
さとみ
「はるなさん、ズルいわ・・・ひとりだけおまんこに入れて・・・」
はるな
「お母さんなんて前も後ろも入ってるんだよ・・・ずっと我慢してたんだもん・・・」
よしえ
「牝犬先生はここに寝なさい・・・」
お母さんは石原先生を仰向けに寝かせ、上に覆い被さり、石原先生の脚を大きく広げ、股縄を弄りながら、自分の貞操帯を顔に押しつけた・・・。
石原先生はお母さんに縄を動かされ悶えるが、お母さんの貞操帯だけでなく身体からも精液の匂いが漂ってるのに気付いた。
しかし、自分も角川くんの精液が付いているのを言われなかったので、石原先生はお母さんの匂いを消すために舐め取るように舌を這わす・・・。
そんな混沌とした中、お父さんが帰ってくる・・・。
私は真っ先にディルドを突っ込んだままお父さんの元へ・・・。
すぐにおちんぽを出して咥え込んだ・・・。
その後にお母さん、石原先生は拙い歩き方でやって来た。
公平さん
「お前たち3人ともオナってたのか?・・・ふっふ、牝犬はるなはディルドを入れたままか」
はるな
「うん・・・だって・・・お父さんが媚薬なんて塗るから・・・」
公平さん
「何を言ってる、俺はお前たちには塗ってないぞ、きっとそれはお母さんだ」
私はおちんぽを咥えながら、石原先生は股縄を動かしながらお母さんを睨む。
お父さんはお母さんのバイブを両方とも強にした・・・。
よしえ
「あ、あああ・・・あなた・・・」
公平さん
「悪いのはお母さんだよ・・・だから、お母さんにもたっぷりとおまんことアナルに塗り込んでやったんだ・・・」
さとみ
「それなら・・・お父さま、私の縄を解いてください・・・もう、耐えられないです・・・」
公平さん
「ああ、いいだろう・・・3人とも部屋に来なさい」
部屋に行くと、お母さんを床に寝かせて、私と石原先生とお父さんは、お母さんを跨いで立ち
公平さん
「お前たちは学校で変なことはしてないんだろうな?・・・牝犬はるな、牝犬先生はどうなんだ?」
ふたりはトイレで弄ってただけだと弁明して・・・
石原先生は股縄を解かれ、お母さんの顔にしゃがまされ、おちんぽを咥えさせられる。
そして、咥え込むとむしゃぶりついて舐めながら、お母さんの顔にびちょびちょのおまんこを押しつける・・・。
私はディルドをおまんこに入れたまま、アナルを弄られ、お父さんは舌を絡めた・・・。
私もそれに応えて、抱きつき涎を垂らしながら舌を絡めた・・・。
お母さんは寝たまま石原先生のおまんこを押し付けられ、貞操帯のバイブが激しく動いて腰をくねらせ喘いで、上から二人の淫汁を浴びる。
公平さん
「さあ・・・どっちから嵌めてやるかな?・・・」
お父さんの知らないところで、三人はそれぞれの秘め事を抱えていた。
(公平さん、おはようございます。
書き方が変って言うのはサイトの事だったんですね。
ビックリしました・・・。
確かにちょっと変わりましたね。
さて、今日明日はお休みです、公平さんは今日はお仕事?。
でしたら、気を付けていってらしゃい)