2026/06/10 17:45:26
(OprOOWtm)
石原
「覗かれてなくても、いやらしいエッチな声を出してるのを聞かれてるわね。ほら、今でもおまんこ弄るとこんなにエッチな音がしてるわ…」
あきな
「牝犬先生 そんなこと言わないで…」
石原
「精液を出されてなかった?」
あきな
「そんなの…わからないよ… 慌てて出たから」
石原はあきなのおまんこを弄ってやりながら、自分も一緒におまんこを弄っている…
はるなは誰?と思いながらディルドを動かしている…
助手席のよしえは運転してる俺にチンポを乞うように、咥え込んで舌を絡めしゃぶってる…
公平
「後ろの牝犬たちよりも、よしえは重症だな… 」
はるな
「お母さんは自業自得だよ。それにおまんことアナルにバイブが入っているんだから… お父さん チンポは私に入れてよ…」
石原
「そうです 私たちのほうが辛いんですから…」
あきな
「お母さんはおあずだよ… 先生…もっと弄って…」
よしえは娘3人に言われ惨めな顔でチンポ咥えている…
公平
「はっはっ… 残念だけどしょうがないなぁ… ずっと動かしといてやるよ。 昔みたいにな」
角川はあきなが店を出たあとも見ていたが、はるながいるのかは確かめられずにいた…
角川
(大西のお姉さんに間違いなかったけど… でも、凄いエッチな姉妹なんだ… )
家に帰るとよしえはぐったりと居間にひとりだけで、俺と牝犬3人は風呂に入り身体を洗うと調教部屋へ連れて入り、3人を吊り上げおまんこ、アナルと交代でチンポを嵌めてやる…
よしえはそんな3人の淫らな喘ぎ声を聞いて、いたたまれずにいて、いつ終わるのかもわからないので、部屋を出て向かいのおじいちゃんの家へ行く…
よしえ
「おじいちゃん チンポをしゃぶらせてください… 」
おじいちゃん
「あんたからわしのチンポを求めて来るって まだ、着けられたままかい」
よしえはおじいちゃんに貞操帯を見せながら、チンポを出して咥え込む…
(はるなさん、こんにちは。
今日は爽やかな天気でしたね。しばらく雨は大丈夫そうです。
はるなさんは、週末は怪しげな催しなんですか?笑 飲み過ぎないで楽しんでください。)