2026/06/16 06:39:51
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お母さんは向かいの家に行ったがおじいちゃんは留守のようだった。
帰ろうと振り返ると、おじいちゃんは帰って来たが・・・。
後ろにはおじいちゃんより年配の老人が一緒にいた。
おじいちゃん
「おう、よしえさん・・・どうしたんだい、そんな格好をして・・・」
お母さんは慌てて手で胸を隠すが老人はお母さんを見てニンマリと微笑んでいた。
よしえ
「お昼ご飯はどうかなって・・・でも、お客さんなんですね・・・私、帰ります」
おじいちゃん
「なんじゃあ・・・せっかく、そんな格好で来てくれたんだから、上がりなさい・・・
原さん、ちょうど良かったよ、この前言っとったビデオのモデルさんだ・・・ヘッヘッ」
おじいちゃんは、お母さんが逃げないように首の縄を持って家の中へ連れて込んだ。
よしえ
「ああ、おじいちゃん・・・困ります・・・私は・・・」
原さん
「ああ、話は聞いとるよ・・・まあまあ、入ろうかのぅ」
戸惑ってるお母さんの後ろから老人は背中から腰を触って、股縄に気づくとその縄を引き上げた。
原さん
「松田、言うとったとおりやな・・・こら、好きもんやで・・・」
一方、学校では2時間目が終わると角川くんは立ち上がり、ヨシ、と小さい声で気合を入れて教室を出て行った。
はるな
(なに? 気合なんかを入れて・・・どうせチンポを扱きに行くだけなのに・・・)
内心角川くんはワクワクドキドキしてるが、反面石原先生に怒られるかもしれないと思いながら部屋へ向った。
角川くんが部屋に入ると石原先生は、既に待っていた。
さとみ
「角川くん・・・これね、返すから・・・先生のを・・・」
石原先生がタオルを差し出すが・・・
誠司くん
「石原先生、このハンカチってこの前、僕のチンポから出た精液を拭いたやつですよね。
嫌って言ってたのになんで洗わずに持ってたんですか?・・・」
角川くんは石原先生が戸惑っていると感じ、ビニール袋からハンカチを取り出した・・・。
ハンカチはドボドボで精液だけではなく、石原先生の淫汁が混ざった淫臭が広がった。
さとみ
「あ、出さなくていいから・・・洗うのを忘れてただけよ・・・返して」
誠司くん
「でも、これって僕の精液だけじゃない匂いもしてますよね・・・なんの匂いなんですか?・・・」
角川くんは自分のタオルを出して、私の淫汁を石原先生に匂がせてから、スボンの中ですでに勃起してるおちんぽを出し
そのおちんぽに石原先生のハンカチをかけ、石原先生に突き出した。
さとみ
「ど、どうしてそんなのを出すの・・・しまいなさい・・・そ、そのおちんぽも・・・角川くん・・・」
しかし、石原先生の目は反り返ってるおちんぽに注がれている・・・。
角川くんのおちんぽにはハンカチがかかっているが、ピクン ピクンと上下に動かせ挑発している。
誠司くん
「今も先生のハンカチ凄い臭くてエッチな匂いしてますよ・・・先生、これを使ってたんでしょう・・・取っていいですよ」
さとみ
「なに言ってるの・・・ほんとに使ってなんかいないわ・・・とりあえず返して・・・」
石原先生は精液まみれのハンカチを角川くんのおちんぽから取ろうとすると・・・
誠司くん
「ほんとですか?・・・先生は学校のトイレで僕と一緒のようにオナニーしてたでしょう?・・・」
さとみ
「えっ、ウソ・・・ど、どうしてそんなことを・・・する訳ない・・・でしょう」
角川くんは少し震えながらハンカチを掴んだ石原先生の手を握って・・・
ハンカチと一緒におちんぽを握らせた。
さとみ
「な、何をするの・・・手を離して・・・離しなさい!」
誠司くん
「ほら、先生・・・僕の精液の匂い嗅ぎながらしてたんでしょう・・・ねえ先生 」
さとみ
「や、辞めなさい・・・角川くん・・・変なことを言わないで・・・だ、ダメよ」
誠司くん
「僕、凄く興奮しましたよ・・・エッチな声出して・・・」
石原先生の手からは力が抜けてハンカチと一緒におちんぽを握って角川くんを見上げた。
さとみ
(みんな知ってるのね・・・私・・・もう・・・)
石原先生は、角川くんのモノを握り、最後の葛藤をしている。
既に一線を超えてしまっているのだが、完全に角川くんのペースに・・・。
興奮・恥辱・背徳感・・・全てが石原先生を襲っている。
聖職者であるはずの自分が、生徒に挑発されている・・・。
(公平さん、おはようございます。
こう言うのもアリだと思います・・・。
石原先生・・・危機一髪ですね。
土曜日は朝帰りで・・・気が付いたら・・・
本当にダメですね・・・タクシー乗るまでは覚えてるけど・・・。
おじさん臭・・・消さないとね・・・。
コロンとか・・・キツくって・・・。
同じ職場の人じゃ無いんで・・・。
さて、新しい週始まってますよ・・・気を付けて、いってらっしゃい)