2026/08/01 07:00:16
(9OISCYLq)
チョットおかしな展開がありそう。
昨日俺が帰宅して直ぐに姉、
「※※※ちゃんて知ってる?」と言う。
「ん、〇〇〇から聞いたことあるけど?」とぼけた。
「あしたさ、ウチに来たいって」(マジか!)
「確か転校した子じゃなかったっけ?」ドキドキしながら俺、
「そうだよ、ホラ、チョット前に大学生とさぁ、あったでしょ?」姉が顔をシカメた。
「あ、ああ〜その子か……なんでウチに?」俺
姪っ子になんか話したいコトがあるらしかった。
夜、姪っ子と抱きながら聞き出すと※※※は新しい学校でも例の噂は聞こえていてハブかれているんだとか。
「でもさ、〇〇〇は※※※キライじゃないしさ、なんかわかるしさ、ハナシならきいてあげたいんだ」と、
「そっか……イイけど、でも」俺が言いかけると被せるように
「パパとのコトなんかゼッタイにいわないからさ」と言う。
「だったらいいんじゃない?、転校するまで仲良しだったんだからな」俺が納得すると「うん、ありがと」と、
姉の前では以前の通りへそ曲がり口調の姪っ子だけど、俺と二人っきりの時には妙に素直になる。
て、わけで俺が姪っ子と車でそのエロっ子を迎えに行く。
転校と言っても車だとで30分位の地域だ。
ただ、少し心配なのは例の隣のクソババアよ目にとまると無いこと無いことをベラベラ撒き散らさないかだ。
まあ、悪いことをするわけじゃなし、姉も少し同情気味だったので了解してる。
キスの合間あいまに話しながら姪っ子のヒンヤリとしたサラサラの髪を撫でる。
「エッチに関しては向こうの方がセンパイだからな」俺が言うとニヤリとしたあと姪っ子が
「※※※はイレてるからね」と言う。
「パパも頑張るからな」俺が言うと尻を力いっぱいに叩かれてしまった。そして俺を見上げると、
「〇〇〇も」
こんな姪っ子とのヒソヒソ話も楽しい時間だ。
姪っ子のパジャマの上からクリを圧迫する。
撫でるよりもソレの方が気持ちいいと言う変な子だ。
※※※は昼前に連れてきて家で昼メシを食べる予定だ。