2026/07/25 07:05:39
(XWdoCBYe)
「ケモじゃ、すこしキれば?」
俺の恥毛を引っ張って姪っ子が笑った。
「オマエが切ってよ」俺がそう言うと「じゃあさ、ソッちゃう?」と可笑しそうに俺を見あげた。
「そしたらオマエのツルマンと同じになっちゃうじゃん」俺が答えると「つるまん?」キョトンとした目で聞いた。
「〇〇〇はツルツルのマンコだからツルマン」
「もぉーッ、まんことかゆーなパパのバカッ!」
いきなりキンタマを握られて腹に鈍痛が走る!
「アッ!、コラっ、痛えだろッ」
予想以上に痛がった俺に驚いて手をはなすと「そんな?」と言う。
男にしか絶対に分からない強烈な痛みに驚いたようだった。
そんな楽しいお風呂を出てもまだ朝の事で姪っ子と二人の時間はタップリあった。
リビングでソファーに腰掛けた俺が正面ダッコで姪っ子をまたがらせながら話をした。
ペニスに姪っ子の性器の温もりが心地よかった。
※※※のスケベ話で盛り上がっていると姪っ子が怪しい者を見るような目で「あー、またエッチになってるでしょ」と言う。
「バレた?」俺が言うと姪っ子が股を振って擦り付ける。
「パパってマジでエッチだよね〜」抱きついて言う。
「オマエにだけだよ」俺の反論に体を起こすと疑いの横目で俺を見て「ホントお〜?ほかのコにもおもってない?」そう言う。
「ネエよ、〇〇〇にだけだよ」俺が間髪入れずに答えるとまた抱きついて首に細い腕を回してきた。
「ならエッチになってもイーよパパ」と言って笑った。
エッチと言えばフザケついでに俺のオナニーの話になった。俺が今はしなくなったが姪っ子のパンツで抜いていた話だ。
「もーヤッてないの?」と聞かれたから「ヤリタイけどオマエが嫌がるからさ」と、
「べつに?、だってパパにプレゼントしてあげたじゃン」と言う。
「マジ?、今もイヤじゃネエの?」には
「だってさ、〇〇〇のことスキだからセーシだしたいんでしょ?」真顔で言われてしまった。
「ほかのコのならゼッテーやだけど、〇〇〇のならいーよ」と。
(コイツ、けっこうエロいのかも)
「マジか、アレってさ、楽しいんだよな」俺が言うと「くッさいのがたのしーんだ」笑われた。
「なんかさ、〇〇〇の濃いニオイがして興奮するんだよな」俺が答えると「チンポかたくなっちゃうのぉ?」イタズラっぽい目が笑う。
「オマエだってチンポって言うじゃン」俺が詰ると「パパがそーゆーからだよ」笑ってまた抱きついた。
そして俺の耳に温かな息を吐きながら
「つかいたいときはイってね?、かしたげるから」小声で囁いた。
「マジかッ、ホントに?」ギュッと強く抱き締めた俺に
「こらパパ、よろこびすぎ」大笑いされた。
あの楽しい楽しい〇〇〇との時間、俺は生涯忘れないだろう。