2026/07/26 14:16:42
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ソレ以上俺はとてもできなかったんだ。
しかも痛がる姪っ子を見てると自然にペニスが萎え始めてしまっていた。
姪っ子の体を抱きしめると「痛かったよな、ありがとうな、でも少しだけ深く入ってたよ」感謝した。
出血はして無かった。
暫くギュッと抱きしめたままでいると姪っ子がまた「パパ、ゴメン」と謝ったので額をなであげてキスをする。
「パパのはでてないンだよね」と、
「パパのはイイよ」俺が言うと嬉しい提案をくれた姪っ子のひと言。
「ナメればデル?」と、
「もしかして、出してくれるの?」そう聞いた俺にクスッと笑うと
「はなしてくれたらね?」と言う。
抱きしめた腕を離すと俺は姪っ子の横に仰向けになった。
ペニスの根本からローションでヌメったゴムを抜くと姪っ子が腰の脇に正座をして長い髪を後ろに振り払い、顔を股に近づけてくる。
フワリとまた髪が俺の下っぱらに落ちてきたのを俺が姪っ子の肩の後ろへと掻き上げた。
姪っ子の指がペニスの付け根を掴み、そして………
俺が姪っ子が掴んでる指の上から握ると上下にシコり始めた。
もうすぐ出るのを知った姪っ子が突然舐めるのをやめると亀頭をスッポリとカリの括れまでクチに含んでくれた。
でも、俺にはもう殆ど時間が無かったんだ。
「〇〇〇っ!、ありがとッ、パパもうデルから、デルからッ!、…………ダメだよデルって、〇〇〇ッ!」
「あハァッ、、、ウウッ!……ウッ!……」痙攣のたびにうめいていた。
俺の精液が姪っ子の熱いクチの中に迸り出るのを感じながら。
姪っ子の頭を、背中を、お尻を撫でながら長く長い射精の痙攣は続いた。
終わると我に返り姪っ子の肩を叩くと終わりを告げた。
姪っ子がクチをすぼめてペニスから抜いて顔を起こすと俺を見た。
半身を転がしてボックスティッシュを急いで2枚抜き取り畳んで姪っ子のアゴの下にあてがった。
「ほらっ、出して、全部ダしてっ」
姪っ子の濡れた唇から唾液混じりの泡だった俺の白い精液がトロトロと、何度もティッシュに糸を引きながら垂れ落ちた。
姪っ子が最後に2回ほど「ペッ!……ペッ!」と吐き出した。
ティッシュを丸めて枕元に置くと姪っ子の体をベッドに押し転がし抱きしめた。
「パパ、出るって言っただろ」そう言うと下から潤んだ大きな黒い瞳で俺を見つめた姪っ子が微笑んだ。
「※※※がさ、いってたから」と、
「なんて言ってたの?」俺が聞くと
「あのさ、男ってさ、クチの中にだすとスッゴうれしーンだって」
「そっか、だからか」嬉しさに更に力を入れて細い体を抱きしめた。
「パパもうれしかった?」
「最っコーにウレシかったよ、サイっコーにキモチよかったよ〇〇〇」強く抱きしめながら言う俺の
背中を小さな手が何度も叩く。
「パパぁ、くるし~よ」笑いながら姪っ子が言った。
俺の3回目の射精はこうして終わり、でも姪っ子の貫通式は果たせなかった。