2026/07/27 07:03:30
(XnFIo8lE)
リクエスト、ありがとう。
姪っ子がパスタを茹でてくれたので少し早かったけど軽い昼食。
もちろん二人ともまだ全裸だった。
姪っ子が俺が洗い物をしている横に立って体をよせている。
いや、その時だけじゃなくずっとベッタリくっついていてくれて可愛い。
エッチだけじゃなく色んな話をした。
俺の洗い物が終わると皿などを姪っ子が片付けてくれる。
そのお尻近くまである美しい髪や小さな背中、お尻、長い足などを眺めていると俺は幸せな気持ちでいっぱいだった。
リビングのソファーに並んで腰掛けると抱き寄せたが顔を仰け反らせてイヤがった。
「なんだよ」俺が不満そうに言うとパスタのソースがニンニク臭いから先に歯を磨きたいと言う。それは確かに俺も同じだ。
二人で脱衣場のドレッサーで仲良く歯を磨き、マウスウォッシュでブクブクした。
棚に戻すとその場で姪っ子を抱きよせてキスを求めた。
「はやっ」と姪っ子が仰け反って笑う。
「オマエ歯磨きしたらって言ったじゃん」俺が更に腰を引き寄せると諦め笑いをしながら顔を上げてくれた。
マウスウォッシュの甘い香りと味を楽しみながら長いながい舌を追いかけ回すキスをした。
俺の背中を2回叩き姪っ子がギブの合図。
「ブハッ、パパぁ、マジしぬよ」微笑んで抗議された。
「〇〇〇?」背中の髪を撫でながら名前を呼ぶと「ん?」笑顔で応えた。
「オマエ、きれいだな」俺が囁くと鼻を上に上げて「うん、しってる」そう言ったあと可笑しそうに声を出して笑った。
「コイツ!」抱きしめると今度はもっと濃厚なキスをした。
細い両腕を俺の首に回してぶら下がるような姿勢で懸命に応じる姪っ子。
半立ちのペニスが姪っ子の腹の温もりを伝えてくる。
飾り時計が12時のチャイムを鳴らす。
「パパ、せんたくもの」と姪っ子が言う。
「あ、そうだった」俺が言い体を離すと姪っ子が「ふく、きないとダメですよ?」と言って笑った。
(何方かがそんなコト書いてくれてたな)
そんなコトを思い出していた。
二人で出て行くのは隣のババアの目につくと思い、俺一人で洗濯物を取り込みに行く。
案の定婆さんが出てきて「きょーも熱いコトですねえ〜」挨拶をくれたので軽く返事をして家に戻った。
玄関に入ると姪っ子が直ぐにドアに鍵を掛ける。
姪っ子も何故かチャンと服を着ていた。
洗濯物を畳んで仕舞うのは姉の仕事なのでそのまま隣の和室に重ねて置く。
コレも何故か分からなかったが側に寄り添って手伝う姪っ子の着衣姿を眺めているうちに変な気分になった俺。
背中の長い髪を掴んでスルスルと撫でると美しく大きな黒い瞳が俺を見つめる。
「パパ?」姪っ子が俺の様子に直ぐに感づいたようで返事をした。
「〇〇〇ゴメン、パパまた〇〇〇とやりたくなっちゃった」正直に言うとニッコリと笑った姪っ子が「んー、いーよ?、ベット?」と言った。
二人で2階の部屋へと階段を上がる