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2026/06/21 16:54:58
(oz2ZOaYL)
俺32歳、由美さん66歳
知り合いから畑をする体力がなくなったから代わりに使わないかと言われちょっとした家庭菜園をすることになった。そこの隣で畑をしていたのが由美さんでした。初めて会った時は不審な顔で見られたけど事情を説明したらわかってもらえた。
農具などは知り合いから譲り受けたけどその他の事はド素人な俺に由美さんがいろいろ教えてくれた。代わりに力仕事は俺がやってあげて少しずつ仲良くなっていった。
冬の間は仕事が終わってから畑に行っても真っ暗で何も出来ないから休みの日に少し作業をするだけで何かを育てる事はなかった。由美さんとも会う機会が減っていたがたまに会うと状況報告がてら話をした。
春になると植え付けの準備で忙しくなり仕事前や仕事終わりにも畑に顔を出すようになった。由美さんとも会う機会が増えた。
そんな感じでしばらくした頃に少し踏み込んだ話になり俺が独身で彼女もいない話をした。由美さんから「あーやっぱり。彼女いたらそうそう畑にも来ないと思ってたからね。寂しいわねー」と笑われた。
俺は「いやー畑作業も好きだからね」と強かったら「だったら一緒に畑してくれる彼女作りなさいよ」と言われた。
俺は「由美さんとはよく一緒に畑する事があるから由美さんが彼女みたいなものですよ」と冗談混じりで言うと由美さんも「もっと若かったら彼女になってあげるんだけどねー」と笑っていた。
そんな話もよくするようになってしばらくして由美さんに「たまにはナンパでもしに行かないと彼女も出来ないよ」みたいなことを言われ「俺はナンパとか出来ないし人の多いところは苦手なんだ」と言うと「若いのに何言ってんの。彼女作らなきゃいつまで経ってもエッチなビデオのお世話になるしかないよ」と言われてしまった。
俺は冗談半分で「だったら由美さん、相手してくださいよー。まだまだイケるでしょ?」と言うと「私なんかもう干からびててダメよ。でも手や口ならしてあげられるわよ」とどこまで本気くわからなかったが俺は「だったら口でしてよ」と言うとあっさりOKしてくれて畑にあるプレハブ倉庫の裏でフェラしてくれた。「汗臭いわね」と言いながらも丁寧にしてくれて口の中に発射したものも飲みほしてくれた。
そこからいろいろありましたが機会があればまた書きます。