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親切心に甘えたばかりに

投稿者:よし君
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2026/04/20 15:25:30 (V17ycNwy)
昔自転車で事故に会った時のこと。市営アパートの通射場を抜けようとしていた時、止めていた車が動き慌ててブレーキを踏んでぶつからなかったがこけて膝が破れ血が出てきていた。運転していた人が出てきて謝りながら膝を見て「血が出てるから手当てしなきゃ」と言ってアパートの1階の部屋に連れて行ってくれた。
よく見るとその人は白髪交じりで60過ぎだと思ったが謝りながらズボンを脱ぐように言ったが、実は私の性癖上人前でズボンを脱ぐことは出来ない、その頃私は19歳だったがまだ童貞で女性の下着でセンズリばかりしていて好奇心で下着を着てみた時ものすごい興奮でセンズリをして逝く時の感触も最高だったのでそれ
以来止められなくなり毎日ブラジャーは見つかるかもしれないのでパンティだけは毎日履いていたんだ。裾を上げたが傷口が見えずおばさんが無理やりズボンを脱がした時薄い紫の透けて見えるパンティが丸見えになった。その瞬間おばさんは呆気にとられた顔をしたがすぐに笑い出した、「ホントにいたんだこんな人英子さんに
教えなくっちゃ」と言いながらスマホでどこかに電話をし「英子さんあなたの言った通りよ犯人見つけたわすぐ来て」私は何の事か解らずパンティを手で隠していた。傷の手当てをしてくれながら「あなたおととい公園で下着姿見せてオチンチン出して変な事してたでしょ」そんなことはないので違うと言ったが信用してもらえなかった。
包帯をしている時ドアが開き英子さんという友達が入ってきた、私を見てイキナリ「あら今日は色違いだわこの前はピンクだったのに」私が人違いだと言っても「体つきがよく似てるから間違いない」と言い張った。おばさんが「どうする警察に電話しようか」と言うと英子さんが「そんなことしないわよあの時は驚いたけどその後考えるとね、
アレが見えたのよそれも若くて元気良いのが、、もう死ぬまで見ることないと思ってたのに」多佳子さんがニヤッとして「そう言えばそうね楽しみだわ、あなた名前は」仕方なく「山田良夫」と答えると「よし君お婆ちゃんじゃダメ、そんなことないわね玲子さんに見せたんだから服も脱いでよそうしないと」とスマホを見せた。
仕方なく服を脱ぐと「あらブラジャーしてないじゃないせっかくだからこれ着けなさいよ」とタンスからブラジャーを持って来て肩ひもを通し始めた、私はもうその時点で興奮してきた、ブラジャーのカップが乳首に擦れる感触にチンポが反応しだした。英子さんが「ワ~凄いこの人興奮してる」とパンティに浮き出たチンポを撫ぜた。
「やっぱりこの前の人と違うみたい」多佳子さんが「あら違うの」 「だってこの前の人のオチンチン小さかったわでも間違ったけど良かったわよね」英子さんが「早くして見せて何十年振りよ、それに女性の下着付けてするなんて見たいわ~」私には見せたいと言う性癖はなかったけど二人が私の姿を見てることに何故か興奮しブラジャーに
指を入れ乳首を抓り始めそして肩ひもを垂らし乳首を出し両乳首を抓ったり引っ張ったり撫ぜたりした、もうチンポの頭がパンティから覗き先から雫が垂れてきた。二人の眼は黙ったまま私のしていることを見ている、多佳子さんが台所からビールを持って来て二人は飲み始めたが私はいつの間にか見られることに興奮していった。堪らず
パンティの横からチンポを出し扱いたがすぐ逝ってしまい目の前の英子さんの顔に掛ってしまった、英子さんが「アッ」と言ったがすぐ手で顔に付いたザーメンを拭いじっとその指を見て溜息をついた。    その後はもう淫乱なお婆さん達からブラジャーの欲kも外され厭らしく垂れ下がったブラジャーから丸見えの乳首、足首まで降ろされた
パンティ、チンポを弄ばれたがその行為は恥ずかしくて話せないです。

 
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