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義家族との体験 RSS icon
※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験

2024/01/23 08:39:38 (FmxUBuhL)
私30歳、妻27歳の夫婦になります

結婚以来私の実家にて両親と同居していますが、先日家族内で異常な行為を見てしまいました 
今母は事情があり実家に帰っており、父と三人の生活です

そんなある日の午後私は体調不良で会社からいつもより早く帰宅すると、なんと父と妻が一緒に入浴していたんです
風呂場の前まで行くと中から聞こえる妻の話し声や父の笑う声が...
そんな関係だったのかと全く知りもしなかった私は、何とも言えないショックだけでした
おそらくきっかけは父からだと思いますが、それを受け入れている妻にも言葉がありません
その後の夕食では二人はいつも通りの振る舞いで何食わぬ顔です
私が早く帰っていたのは知らないでしょうし

今のところこれ以上はないようですが、エスカレートしなければと願うばかりです
61

義・息子

投稿者:萌仁香 ◆rQqcRGFN3I
削除依頼
2026/04/05 10:41:32 (Y9KToNlh)
義息子の陽斗くんが15歳の時に初めて関係してからだん
だん慣れて来るにつれて大胆になってきて、高校から帰宅
すると所かまわず私を抱きます。

スカートの中に手を入れ下着を脱がされ陽斗くんも制服を
脱ぎ硬くなってる男性器をワレメに擦りつけられるとすぐ
に私のアソコは濡れてしまい、容赦なく陽斗くんは男性器
を突き立てます。
凄い力と勢いに私のアソコは陽斗くんの男性器を咥えなが
ら嬉し汁を流し喜んでしまいます。

一旦は満足しますがそれで終わらない日もあります。
私が生理で何日かできないで終わった時は、溜まった物を
全部出そうと1度吐き出した位じゃ小さくならない陽斗く
んのモノは中で暴れ何度も吐き出すとやっと大人しくなっ
て離れます。

こんな性活も2年経つとさすがに妊娠しました。
間違いなく陽斗くんの子ですが。
62
2026/03/30 18:04:11 (BKzTfdWw)
主人の父が小学生になる孫の雄哉のお祝いに泊まり聞きました。

事前に2月に、雄哉にお祝いに勉強机でも買ってやってくれと言って20万円送ってくださいました。

雄也も喜んで今では買ってもらった机で勉強や工作をしています。

主人は去年の4月から単身赴任していなく、雄哉の入学式にも帰ってきません。

幸いなことに2年前に義父とはお正月帰省した際に体の関係になっていて気を遣うことはありません。

反対に主人がいないことをいいことに雄哉が寝たあと毎晩抱かれています。

主人が帰ってきたのがお正月で、今度はGWまで帰ってこないので性欲が溜まっていたので助かります。

主人はときに電話をしてくるのですが、義父との関係がバレてはと思い来ていることは伝えていません。

雄也を寝かせると私は後片付けをし、その際義父が台所へ来てお尻を触って来るのです。

「今夜はここでしようじゃないか、、」

「台所でですか、ちゃんとお布団敷きますから、、」

そう言っても義父は私のスカートを捲りパンツを下げるとペニスを出して私の中へ入れてくるんです。

「ああ、、お義父さん、、いい、、」

「いいだろ、、布団の上では後から二人で風呂に入ってからだよ、その前にこれをしてみたかったんだ、、」

愛撫もない前儀もなく、いきなりの後ろからの挿入で私は言ってしまいました。

「ああ、、いい、いいです、お義父さん、もっともっと奥まで、、」

私はお尻を義父の方へ向けおねだりしていました。

義父は挿入だけではなく両手を私のシャツの中に入れブラを押し上げて乳首を摘まんでいるのです。

「ああ、、義父さん、、いい、いいわ、最高です。ああ、、いく、いく、いくうう、、」

まだ挿入して2分も経っていないのに、義父の一撃は子宮の奥まで到達していいんです。

義父が射精することなく私が絶頂と離れて、服を脱いで先にお風呂に入っていくんです。

私は後片付けを済ますと義父が入っているお風呂へ入り、二人で洗いっこしながら終わると客間に敷かれたい布団へ二人で行くのです。

「ああ、、お義父さん、、」

「ちさ子、、今夜は3回くらいお前の中でいかせてもらいからな、、」

そう言って私を抱き寄せるとディープキスをし私の口に唾液を送り込んでくるのです。

そのあとは体中を愛撫しまた挿入してくるのです。

私は義父の物で何度もいかされ絶頂を感じてしまうのです。





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2026/04/06 07:59:08 (1mD0qX26)
亡き息子の嫁(30)の智美と私(54)の禁断の関係は、半年前に始まった。
2年前のある日、私の妻と一人息子の慶一が、買い物に出かけた帰りに事故に遭った。
酔っぱらい運転の車がセンターラインをオーバーし、慶一の車と正面衝突した。
同乗していた妻と慶一は即死で家族を一瞬で失ってしまった。
残されたのは、私と息子の嫁である智美だけだった。
30歳の智美は、この家に嫁いで来てからは明るく活発に私たち家族を支えてくれていた。
若くて可愛らしい彼女は、息子と本当に仲が良かった。
事故から2年。家の中は静まり返り、夜になると智美が自分の部屋でオナニーしてる声が微かに聞こえてきた。
私も妻と息子を失った喪失感と、長い間我慢してきた性欲が沸き上がり、オナニーでやり過ごす日々が続いていた。
そんなある夜、自室でオナニーしているところを智美に見られてしまった。
私が焦ってると、「お義父さん……我慢しなくていいですよ。私も、寂しくて……」と智美はそう言うと、私のベッドの傍に座り、勃起したペニスを優しく握り、手コキで私の勃起したペニスを扱いてる智美の表情は普段では見られない女の顔になってました。
柔らかい手でゆっくり扱かれ、私はあっという間に彼女の手の中で射精してしまった。
それがきっかけで数日後の夜、智美の方から「お義父さん……私ももう限界です。一緒に寝てください。抱いてほしいんです」切り出してきた。
息子と妻の顔が浮かんだが、智美の切実な瞳と言葉にその夜、彼女と初めて結ばれた。
ピンクのネグリジェ姿の智美は想像以上に艶やかだった。Dカップの柔らかい胸、敏感な乳首、濃いめの陰毛に覆われた綺麗な秘部。
私は夢中で彼女の体に貪りつき、クンニで何度もイカせた。
智美も積極的だった。私のペニスを丁寧にフェラチオし、舌で裏筋を刺激しながら「お義父さん我慢しないで出してください」と言われ、口内射精すると智美はゴクリと飲んでくれた。
射精したペニスをフェラで再度勃起させられて、コンドームなしで繋がった瞬間、智美の膣はぺニスを膣穴に吸い込むように膣の筋肉が激しく収縮し、うねるように私を締め付けてきた。
智美も「お義父さん、大きい!…奥に当たってる……」と喘ぎ声が出て、私がゆっくりピストンを始めると、智美は腰をくねらせてた。
やがて私も限界になって「もう、我慢出来ない、出すよ!」とピストンを加速させると
智美は「お義父さんすごい!、すごいわ!……来て!いっぱいちょうだい」と懇願するような喘ぎ声を上げた。
最後は激しく子宮口を突き上げ、彼女の奥深くに大量の精液を注ぎ込んだ。
智美も同時に達して、膣壁が妖しく蠢いてペニスに絡みつき残りの精液を絞り取るように吸い付き、奥へ奥へとペニスを誘うように収縮してまるで別の生き物のようだった。
その夜以来、私たちは夫婦のように毎晩、体を重ねている。
「お義父さんとなら、地獄に落ちてもいい。お義父さんに愛されたい」と智美はそう言って、私を求めてくる。
罪悪感は確かにあった。でも30歳の若く柔らかい体を抱く悦びと、互いの孤独を埋め合う温もりに、私たちはもう抗えなくなっていた。
義父と嫁の禁断の関係はこれからも秘かに燃え続けると思う。


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義息子

投稿者:萌仁香 ◆rQqcRGFN3I
削除依頼
2026/03/30 14:48:09 (uHLvXez9)
私は二十代の時中学生の男の子のが居る男性と結婚しました。
結婚した時は幸せだったんですが、主人はお酒が好きで家に
いる時は大抵お酒が入っていて2年も経つと私の事をかまっ
てくれなくなり夫婦仲も冷めて来て、気が付くと体を持て余
すようになっていました。

そんな時、義息子の陽斗くんの事を意識するようになって来
ました。
結婚した時は中学校に入学したばかりで背も私より低かった
のが、3年生の時には同じ位になっていてすっかり大人って
感じである日、洗濯前の私の下着を弄ってるのを見てしまい
確認したら何か少し付いていて男性のアレの匂いがしました。
その匂いについ私も私の下着でオナニーする陽斗くんを想像
しながら自分でしてしまいました。
何度かそんな日が過ぎた時、わざと下着に染みを付けて置い
ておいて後で確かめると、染みが広がってアノ匂いがしてそ
れを穿いてオナニーしてしまいました。

ほとんどしてくれない夫に耐え切れずに、私の下着を弄って
る陽斗くんを捕まえて部屋に行きました。
大人しくて思春期のせいかあまり懐いてくれてない陽斗くん
は固まって何もいいませんでした。
「女性の下着興味ある?」と聞いても「・・・。」何も言わ
ないので洋服を脱いで下着姿になると陽斗くんのアソコが膨
らんできて恥ずかしそうにしてる陽斗くんの手を取って「触
って」と胸に当てると、遠慮しながら触りはじめました。
下着を取って裸になると私のアソコを触りはじめましたがそ
の拙い触り方に興奮してしまい、我慢できなくなって陽斗く
んの洋服を脱がすとピンとした男性器が現れ触ると硬くピク
ピクして‘頂だい’と叫びそうなのを我慢して陽斗くんを寝
かせて上に乗り男性器にまたがりました。
硬いものが刺さってきます。
陽斗くんは目を丸くして結合部を観てました。
私の中が陽斗くんの硬くて熱いモノでいっぱいになると陽斗
くんは私の腰を掴んでもっと奥まで挿れようと押し付けます。
気持良くて動き出すと陽斗くんが「ア、イク」と言うと私の
中でピクピクしました。
出たはずなのにまだ硬くて止めず動き続けるとアソコからク
チュクチュと音がしてヌルヌルするのがわかりました。
久しぶりの快感に夢中になってるとまた陽斗くんが「イク」
とピクピクしました。
離れると陽斗くんの性器はテカテカに濡れていて触ると手の
中でムクムクとすぐ硬くなりました。
今度は仰向けで陽斗くんを迎えるとヌルっと挿ってきて我武
者羅に突かれて15歳の陽斗くんに逝かされちゃいました。

逝ったのに陽斗くんが逝くまで突かれ続けてまたすぐ逝かさ
れ、陽斗くんが逝くと抜いてくれました。

久しぶりの快感だけでもう少ししたかったけど主人の帰宅が
気になってその日はそれで終わりにしました。
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