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義家族との体験 RSS icon
※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験

2026/04/14 14:43:23 (pXdTPa6d)
俺の母が亡くなりの葬儀に俺たち夫婦で参列した。
葬儀が無事に終わった夜、実家で兄と俺たち夫婦三人で酒を飲んでいた。43歳のバツイチの兄は、36歳の妻・百合子のグラスに酒を注ぐたび、その豊満な胸の膨らみを卑猥な視線で舐め回すように見つめていた。
酒の弱い百合子は兄の勧めでどんどん飲まされ、かなり酔ってしまった。俺が彼女を寝室に抱えて寝かせると、残った俺と兄はさらに酒をあおった。
酔いの勢いもあって、俺がふと「兄貴、百合子でよかったら抱いてみないか?」と言うと
兄は最初は「冗談はよせよ」と笑っていたが、俺が「本気だよ、本当に抱いてもいいよ」と繰り返すと
兄は少し声を落として「正直、昔から百合子さんを一度でいいから抱きたかったんだ……」と告白した。
俺は兄を寝室に連れて行き、百合子に声をかけても全く反応がないのを確認した。
酔い潰れた妻は朝まで起きないことを知っていた俺は「百合子は一度寝たら朝まで動かないから、好きにしていいよ」と兄に囁いた。
兄は興奮した様子で服を脱ぎ捨て、ベッドに飛びついた。百合子の服をゆっくり剥ぎ取ると、36歳の熟れた白い裸体が露わになった。肉付きの良い柔らかな乳房、くびれた腰、豊かな尻。兄はすぐにその大きな乳房に顔を埋め、乳首を貪るように吸い始めた。
やがて兄は百合子の脚を開き、秘部を熱心に舐め回した。意識のない百合子も体が自然に反応し、秘裂がじんわりと濡れていくのが分かった。
兄の肉棒は既に硬く反り上がり、先走りで先端を濡らしていた。
兄は百合子の腰を引き寄せ、熱く濡れた膣口に肉棒を押し当てた。ぬるりと奥まで沈み込む感触に、兄は低くうめいた。百合子は無意識に「うぅ……」と小さな喘ぎを漏らした。
兄は腰を激しく振り始め、「百合子さん……百合子さん」と妻の名を呼びながらピストンを繰り返した。寝ている妻の体が、自然に反応してピストンされるたびに微かに震え、甘い吐息が漏れてた。
限界が近づいた兄が「どこに出す?」と聞いたので
俺は「中に出していいよ」と静かに答えた。
兄は無言で頷き、腰の動きをさらに激しくした。やがて低い唸り声とともに、百合子の奥深くに熱い精液を注ぎ込んだ。
事後、俺は百合子の秘部を丁寧に拭き清めて下着を着せた。

翌朝、百合子は俺に抱かれたと思い込んで「昨夜、私が寝てる間に抱いたでしょ? お兄さんに見られたらどうするのよ」と頰を赤らめて言ってきた。
俺は「ごめん、我慢できなくて……」と謝り、バレていないことを確認して安心した。

今度また実家に帰省したら、また兄に百合子を抱かせてやろうと思っている。


61

義姉

投稿者:義弟 ◆qN53EtIi4g
削除依頼
2026/04/22 04:38:44 (U8JtT1lP)
兄が結婚した。

俺の記憶の中で兄に彼女がいた記憶は無い
家族の顔合わせに出なかった俺は義姉を披露宴で初めて見たが驚いた。
兄より若く聞けば一回り下、その上美人。
何でと不思議だったが会社の部下だって。
兄は良い学校を卒業して良い会社に就職して出世をしている。
俺は並の成績でミュージシャンを目指すが挫折してソコソコに就職した。
そんな俺を兄は子供の頃からオレを馬鹿にせず優しい兄だった。

兄が結婚して暫く後に一ヶ月の出張になった。1ヶ月間会社の寮に泊まるため義姉を連れて行け無いと話をされた。
その間、義姉が心配だから兄宅に泊まって欲しいと話しをされた。
俺はバツイチで子供も居なくてフリーだが
それでも美人の義姉、年も俺より年下。

兄は俺が手を出さないと思っているのだろうか。
俺も兄に信頼されていると思うと手はだせない。番犬に徹っしようと思っていた。

兄宅に泊まり食事も出され何より美人で年下の義姉。風呂上がりに擦れ違う義姉の匂いに興奮はしたが、最高の気分だ。

俺は食事時ビール1本ほど飲むが金曜日の夜に義姉がしんじさん、明日休みでしょ私も飲もうかなと義姉も俺に付き合った。

義姉と酒を飲み交わしているとしんじさん、まだ飲めるでしょ。私酔う前にお風呂入るから待ってねと言ってきた。
義姉さんもう大分酔ってない、大丈夫と聞くと義姉は酔ってるわでもしんじさんと飲めて楽しい、待っててねと風呂に消えた。

義姉に一緒に飲めて楽しいと言われ気分良くチビリチビリと飲みながら義姉を待った

お待たせと言って出て来た義姉を見て驚いた。薄紫色のベビードールと同色のパンティー、スケスケで諸に裸体が透けて見えていた。
義姉さんと一言だけ言うと義姉は、暑いから冷めるまでこのままで、しんじさん見たかったら遠慮しないで見て良いからと笑いながら言いビールを飲み始めた。

俺は義姉の下着姿ばかりを目が行き流石に起ってしまった。
義姉さんおっぱい大きいんだね着痩せするんだと聞いた。
そう、でもEカップよと言いベビードールを捲りあげおっぱいを見せた。

まだ子供を産んでいない義姉のおっぱいは綺麗で形が良かった。
義姉さん、そんな事すると流石に俺も男だから犯しちゃうよと義姉に言った。
しんじさんがしたかったら良いよ、私もしたいからと義姉。

でもしたいけど流石に兄貴を裏切れないしと義姉に言うとけんいちさん(兄)もしんじさんなら良いって言ってるよと言った。
えっ、どう言う事って俺が聞くと義姉は。

私Hが大好きでしないと変になっちゃう。
けんいちさんも年だし頑張ってはくれてるけどね。
それで1ヶ月の出張で私が我慢出来ずに浮気されたら困るって言ってね。
しんじさんならしても良いってと言ってくれたの。
私もうしたくて我慢出来ない。しんじさん私の事好き、抱ける、と聞いた。
自分はうんと言い立ち上がりズボンの上からでも分かる勃起を見せてしたいと言った

ベッド行く。義姉の質問にうんと答えた
義姉が立ち上がり歩き出した。
義姉のヒップが諸出しで一瞬ノーパンかと
思ったが前は履いていたのに気付きTバックを認識した。
義姉のヒップはバストと同じで凄く綺麗でキュット上がっていた。何か鍛えているのか、そんなアホな事を考えながら義姉の後に付いて寝室に向かった。


62
2026/04/22 21:32:56 (o26e6tGQ)
私は28歳で、趣味のバイクに乗っていて転倒事故を起こして右足を骨折してしまった。
幸い入院は免れたが、ギプスを巻いた足は動かせず、日常生活に支障が出ていた。
特に風呂に入れないのが苦痛で、妻の美子に相談したところ、彼女は看護師の仕事が忙しく、特に夜勤の日は家にいないので、近所に住む美子の姉(31歳)が、夜に家に来て私の体を拭いてくれることになった。
義姉はいつも明るく優しい人で、喜んで介護を手伝ってくれる事になった。
ある夜、妻が夜勤の時、義姉がいつものようにやってきた。
その日の彼女の服装は、白いノースリーブのトップスにピンクの短パンという、ラフなスタイルだった。
ノースリーブの生地がとても薄く、部屋の明かりの下で白いブラジャーが透けて見え、彼女の豊満なバストの形やブラのレース部分がはっきりと浮かび上がっていた。
私はベッドに横たわったまま、その姿をチラチラと見てしまい、心臓の鼓動が速くなった。
義姉は「今日はどう?痛みは大丈夫?」と優しく声をかけながら、私の身体を温かいタオルで拭き始めた。
上半身から始め、徐々に下半身へ。股間を拭く番になると、タオルの柔らかい感触と彼女の息遣いが近づき、私のペニスは不覚にも徐々に硬くなり、完全に勃起してしまった。
義姉は硬くなったそれを見て、「あら、暫くエッチしてないでしょ?若いから溜まってるのね」と、優しい口調で言った。
そして、彼女はタオルを置くと、私の勃起したペニスにそっと手を伸ばし、優しく指で包み込むように触り始めた。
さらに彼女は悪戯っぽい笑みを浮かべて、「私で良ければ、フェラしてあげようか?」と囁いた。
私は理性が一瞬で飛んでしまい、思わず「お願いします」と答えてしまった。
義姉は「美子には絶対内緒よ」と笑いながら言い、私の脚の間に体を寄せ、ゆっくりと顔を近づけた。
彼女の柔らかい唇が先端を包み込み、温かく湿った舌が亀頭を舐め回し始めた。
巧みなフェラチオの技術に、私はすぐに快楽の波に飲み込まれた。
彼女は頭を上下に動かし、時折喉の奥まで深く咥え、吸引するように吸い付いてくる。唾液が滴る音が部屋に響き、私は耐えきれずに彼女の口内に大量の精液を射精してしまった。
義姉はすべてを飲み干し、口の端を拭きながら「気持ち良かった?」と満足げに微笑んだ。
しかし、フェラだけでは私の溜まった欲求はまだ満たされてなく、ペニスはまだ硬く、義姉に挿入したくなり「お義姉さん…入れさせて下さい」と、私は勇気を出して頼み込んだ。
義姉は少し驚いた顔をしたが、少し考えてから「仕方ないわね、やっぱり口だけじゃ我慢出来ないよね~」と、甘い声で了承した。
彼女は私のパジャマを優しく脱がせ、自分も白いノースリーブとピンクの短パンを素早く脱ぎ捨てた。
下着姿の彼女のボディは、成熟した女性らしい曲線美で、胸や腰のラインが美しく、私は興奮で息が荒くなった。
義姉は私に跨がり、騎乗位の体位を取った。ゆっくりと私の硬くなったペニスを自分の濡れた秘部に当てがい、根元まで挿入させた。
骨折した足を気遣って、激しい動きは避け、優しく腰を上下に動かしてくれる。
彼女の膣内は熱く締まり、膣壁が絡み付き極上の快感をもたらした。
義姉の乳房がリズミカルに揺れ、小さな喘ぎ声が漏れる様子がたまらなくエロティックだった。
私は動けないので、彼女の動きに身を任せ、快楽を味わった。
やがて限界が来て、彼女の奥深くに精液を勢いよく放出した。
その夜以来、妻が夜勤の日は、義姉がセックスで抜いてくれて、それから身体を拭いてくれるようになった。
後日、義姉に聞いたところ、彼女の旦那さんはセックスに淡白で、勃起も悪くて長年欲求不満だったそうだ。
「だから、健次さんみたいな若い元気なチンポで、久しぶりに満たされて嬉しいわ」と、彼女は照れながら話してくれた。
私たちは美子に内緒で、この秘密の関係を続けている。
63
2026/04/26 09:55:13 (nyII52Gw)
私は淫乱です。
30代半ばから性欲が強くなり53歳になった今でも性欲が衰えません。
衰えていないのは性欲だけでは無くスタイルも現在はB88W60H90で20代の時からWが2センチとHが3センチ増えましたが私を抱く人達は私の身体を褒めてくれます。

私は22歳で結婚して23.25.27歳の時に娘を産みました。
現在娘は30.28.26歳になり長女と次女は結婚しています。
夫は私より13歳も上で9年前に膵臓癌で54歳と言う若さで旅立ちました。

夫も昔から性欲が強くペニスも大きかった事で若い時はほぼ毎日セックスをしていて夫が40代に入り51歳までは週3ペースでセックスしていました。
夫が癌からの体力が落ちてセックス出来無くなったのは私が38歳の時です。
性欲旺盛だった時期ですが夫への愛は変わらずに浮気などしないで自分で慰めていました。
ですが夫が旅立った後からの私は我慢しながら抑えていた性欲を抑える事が出来無くなり出会い系の熟女クラブに入り下は18歳から上は61歳までの方々とセックスして性欲をコントロールしていました。
夫の保険金は有りましたが当時はまだ娘達の学費が高額だった事も有りクラブからの収入は平均で月に80万円有り生活には余裕が有りました。

44歳の時も私の性欲は衰える事無く定期的に3人(26歳.31歳.52歳)の男性とセフレの関係を続けていましたが31歳の男性は独身で会社経営だった事で愛人契約をして他の2人とは別れたのです。
この男性と契約したのは金銭的な理由も有りますが彼の逞しいペニスとセックステクニックが格段に違った事が1番の理由でした。
彼は経験人数も100を越えていて半数以上が40代以上の熟女だったのです。
だから熟女が好むテクニックに私は魅了されていたのですが彼の性癖は近親相姦好きと言う事でセックスする度に(お母さんや母さんや母ちゃん)と言いながらセックスしていました。
息子の居ない私でしたがそんな性癖は私にもまた新たな喜びを与えてくれたのです。

私が49歳の時に長女が結婚して52歳の時に次女も結婚しました。
次女が結婚する少し前に私は長女の旦那さんとセックスしてしまったのです。
きっかけは自宅に1人で居た時に長女の旦那さんが来てレイプされました。
でも始まりはレイプでも私は直ぐに感じてしまい喘ぎ声も出していて途中からは私から長女の旦那さんを求めていたのです。
原因は久しぶりの20代とのセックスも有りましたが(お義母さん)と呼ばれながらのセックスに私は高揚感が満たされて行ったのです。
これは明らかに愛人契約している男性の影響だと確信しました。
長女の旦那さんからは
「お義母さんとのセックスは今までで1番気持ち良いです。」
これは私が過去に沢山の男性から聞いていた言葉でした。
私を抱いた男性は皆私の身体と膣の締まり具合に喜んでいました。
契約している男性も私の熟した豊満な肉体とキツすぎるオマンコが最高な事で毎月多額の援助をしてくれたのです。
この男性とはペニスもテクニックも見劣りする長女の旦那さんでしたが若く荒々しいセックスが良かった事でその後も長女の内緒で密会してセックスしました。
正直私の巧みなテクニックは若い娘よりも数倍上手いと思います。
私とのセックスに夢中になっていたのは長女の旦那さんでした。

そして2ヶ月前には次女の旦那さんともセックスしてしまいました。
次女の旦那さんは何処となく夫に似ている事で私から誘惑しました。
(どんなセックスするのかしら?)
これが誘惑した理由でした。
最低の母親です…娘の旦那さんを誘惑するなんて…
しかし私は長女の旦那さんとのセックスを楽しんでいた事も有り罪悪感も無いまま次女の旦那さんとセックスしたのです。
次女の旦那さんも私とのセックスの方が娘よりも気持ち良いと毎回言います。
流石に2人の旦那さん同士は知りませんがいつか解ってしまったら…3Pしてみたいと思います。
そして三女が結婚したら…勿論三女の旦那さんも誘惑するつもりです。
将来的には私と娘達の旦那さんで4P出来たら良いです。
きっと私に息子が居たら間違いなく息子ともセックスしていると思います。
おかあさん…そう呼ばれながらのセックスは擬似でも禁断度数が高まるのです。

閉経しているので2人の契約の男性と旦那さんは毎回中出しです。
特に普段中出し出来ない2人の旦那さんは毎回喜んでいます。
若い精子が沢山私の中に入る事で今の私の身体は若い娘達にも負けていません。
激しいセックスと言う運動と若い精子は私に若さと美肌効果が有ると思います。

現在愛人契約の男性は56歳でも性欲は有り週1で私を抱きたいと言います。
そして若い2人の旦那さん達も週1で私を抱きに来ます。
旦那さん達はもっとセックスしたいと言いますが…流石に娘達にバレるのは嫌なので私が旦那さん達を説得して週1にしました。
ですから53歳の今でも週3でセックスしているのです。
年齢的に週3は多いと思います。
しかもタイプの違う3人の男性ですから…

性欲は衰えていませんが若い2人の旦那さん達のセックスは激しく長い事も有り終わった後は身体はクタクタになります。
契約の男性とのセックスは激しさは年々弱くなっていますが逆に私の性感帯を全て知っている包容力の有るセックスは若い2人とは違う快感とエクスタシーが有ります。
ですから現在の私は性欲を完全にコントロール出来ていると思います。
こんな私は本当に悪い母親だと思います。
64
2026/05/09 08:31:13 (esJKq4OJ)
義父は今年63になる昭和のモラハラ親父、男が上で女は下、女房は下
と思っています。12歳下の義母は確かに男に尽くす女性です。妻と結
婚したのは12年前です。妻とは高校卒業後にできちゃった婚しました。
幼馴染の妹分でしたが妻から告白で付き合い結婚しました。当時単身赴
任した義父に怒られるかと思いましたがそれなりの会社に入社した僕に
は「君たちの子はうちの子と兄妹になるな。よろしく頼む」と言われま
した。実は少し前に義母は男の子を出産しています。義父は自分の子と
思っていますが僕の子供です。義母も妻も笑いながら聞いていました。
義父はその日に単身赴任先に戻りました。その晩妊娠した妻に変わって
出産した義母はセックス解禁日で妻の前で義母を抱きます。思えば妻の
処女を貰った日は義母が見ていました。実は僕は義母で童貞を卒業しま
した。ただそれはレイプに近い形です。当時私は妻の高校受験の家庭教
師をしていました。その日は妻が修学旅行で義母から夕飯に誘われまし
た。少し前に両親を事故で亡くした僕は一人暮らしだったので普段から
夕飯をご馳走になっていました。その日はいつものように学校が終わっ
直接家に行き義母の手伝いをすると義母ははしゃぎながら料理を作り、
先にお風呂に入るようにいいます。そして夕食は僕の好きなものばかり
で義母は普段は飲まないお酒を僕を誘って飲みました。僕はまだ飲みな
れていなかった僕はその場で寝てしまいました。そしてどの位寝たのか
わからないですが呼ばれた気がして目を開けるとやはり僕を呼ぶ声が聞
こえますが声が普段と違うのでそーと扉を少し開けて覗くと義母が僕を
呼びながらオナニーしていました。しかも顔には僕のパンツが・・・ま
るでエロ小説のようですが目の前の現実に僕は興奮し気が付いたら義母
を襲っていました。義母はだめよと抵抗しますが抑えられるとここでは
だめといい寝室にいきます。義母は小柄で顔は妻に似てロリ顔ですがお
っぱいは着やせするのか想像以上に巨大でお腹は出ていませんが柔らか
でお尻も巨大です。僕は腰を腕で巻いていましたが途中義母をお姫様抱
っこで抱きかかえ義母の寝室のベッドに置くと僕はすぐに裸になり義母
に覆い被さりました。その時は思わなかったですが義母はダメよといい
ながら入れる位置がわからない僕を誘導してくれたのだと思います。
い僕のものの位置に
も巨大です。僕は
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