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義家族との体験 RSS icon
※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験

2026/08/22 12:12:35 (a5U0JNAD)
コストコへの移動中の車内(道も混んでいて)グーグルマップでコストコまで1時間20分と表情されるいつもは45-50 程度)
2人でこの3日間を振り返る。想像はついていたがこんな頻度でさえがエッチをするのは初めてとのこと。
私はいままでどれぐらいさえが経験があるのかと踏み込んだ質問をしてみた。短大時代の彼氏とは2回しかしてないと。(さえ曰く初めてしたときは相当痛く途中で断念することなり、その次も痛くてどうしようもなく途中で断念したらしく、その後ほどなく別れるこになり、たぶんエッチができなかったのが原因かもと)
さらに夫とも交際期間が8ヶ月で、交際開始をする際に自分はエッチできないかもしれないと伝えそれを了承し交際に至ったと。2人でオーストラリアに行った際に2回だけして長女を身ごもり結婚という流れになり無事に長女を出産後に数回したら長男を授かり人生の中で20回もエッチをしてないと言い出した。しかも夫は童貞だったらしくさえ曰くなにもかも手探りみたい状態だったと。ただ2人目を子どもが生まれなあと半年後?ぐらいに久し分にしたらこれまでより夫の手つきがよくなっていたらしいく、おそらくほかに女性がいるのでは思ったらしくそれ以降夫とはしなくなったと。
渋滞にはまりながらドライブしている中での会話

さえ「しゅうくんはさえしてきっとつまらないとかあるよね」

私「そんなことないよむしろいいなって思っちゃったりしたこともあるよ」

さえ「なにがいいなって思えるの?」

私「じぶんより20も年上の女性とこういうことになることないし、しかも右も左もわからなくて、どうしたらいいかもわからくて、ついさっきまで痛い痛いとか言ってた人が気持いいって言ってくれるのはすごいうれしいよ!ほんとにこれまでエッチしてきて気持ちいいとか思ったことなくてイッたこともなくて、たぶん昨日電マでいってて初めてさえをイカせたわけだし!」

さえ「こんなおばさんでほんとにいやじゃあなかった?」

私「全然!楽しかった!あとはさえがエッチをもっと好きになって今日みたいに自分から素で気持ちいいって言ってもらえるように頑張りたいな!でも絶対演技はいらないからね!」

さえ「しゅうくんはさえになんかリクエストとかないの?」

私「リクエスト?特にないけどなーむしろさえのが喜ぶことしたいなって感じ?」

さえ「昨日?もう今日か?思ったのが洗濯しようとしたら3日間ずっとおんなじパンツをだったよね?」(同じタイプのパンツという意味で履き替えてはいる。)

私「あーあ!あの色気が全くない黒いテレテレのパンツね」(妻もユニクロの同じようなパンツを履いているのでユニクロと思っていた)

さえ「やっぱり気にするんだーー!」

私「だって全く色気も夢もないパンツじゃあん!」

さえ「若い子はそういうの気にするもんだね。自分のパンツをみたら全部同じでよくないなのかなって思ったんだよね。」

私「べつに気にはしてないよ!でもそういうパンツをずっと履いてるからそういうことには無頓着なのかとは思ったけど」

さえ「無頓着というかもってないし必要じゃあなかったもん!じゃあコストコの前にアウトレットで下着買いに行きたい!」

私「ええー!どんなの買うの?」

さえ「それはしゅうくんが好きなの選んで!」さえに色気のない下着とかいいながら私も下着にあまり興味はない

私「ってか一緒に買いに行くの?」

さえ「あたりまえじゃあん!しゅうくんが選んぶんだから!」

私「さすが2人で下着見るの怪しくないー?パパ活ならぬまま活っ思われるよ!笑」

さえ「全然いいじゃあん!さえは気にしないよ!」
なんてアホらしい会話しながらコストコへ。
コストコの駐車場にはいるためには並ぶためとなりのアウトレットの駐車場に車を置くことに。
アウトレットを抜けないとコストコへいけないためアウトレットに寄ることになり下着へ。

私「ほんとにいくの?」

さえ「いくよ!ちゃんと選んでね!」

私「この際だからもうへんなエロエロなやつとか選ぶからね!」

さえ「いいよーしゅうくんに見せるようだから!」

そしていざ下着のお店へ(若い子が行くような下着屋店員さんもかなり若く33歳の私も店内にいたなかではたぶん年上のほう、さえは当然一番の長老。)
私も下着に入った経験は数回しかない。

私はひらひらのついた下着やら、紐パンツやら、Tバックやらを何点から選んだ。(サイズはさえがわかっていたのでサイズはさえの言われたとおりに)そして会計が終わりお店を出ると。

さえ「しゅうくんはどれが一番すきなの?」

私「1番なんてわからないよー」

さえ「選んでよーじゃあさえが決めるからね!トイレで着替えてくるからね!」といいそのままトイレに行ってしまった。アウトレットもお盆で混んでいてトイレと混んでいていたようでしばらく待たされた。
ようやくさえが戻ってきた。

さえ「お待たせ~!さあなににしたでしょう?」とてもハイテンションですごい女性というより女の子って言う感じだった。

私「なににしたの?」

さえ「それはあとでのお楽しみ!」

私「なにそれよく言うねーそうやって数々の男と遊んできたのかー!」

さえ「さっき車で話したじゃあん!だからむしろこういうこと言ってみたかった」

そんなくだらない会話をしながらコストコへ。
コストコではとにかくさっさとと買い物を済ませようとする。一緒コストコの大きなカートを押しながらたまに手を握りながらさっさと買い物を終わらせる。
買い物終わり車にもどり時間をみると2時半前であまり時間がないことに気がつく。ただグーグルマップで帰りの道のり調べると以外にも45分となっていた。とりあえず急いでアウトレットの駐車場を出て実家のほうに向かうことにした。渋滞スポットが何箇所かあるのでそこはまずは回避したいと。そして実家から比較的近いところにラブホがあるのためそこに行こうということになった。
51
2026/08/21 11:39:13 (fKSapgpL)
さえと2人でコストコに行くことになりまずはさえの家に行きコストコの会員カードを取りにもどる。
移動中の車の中で

さえ「こんなことあるー?」

私「なにが?」

さえ「ええ?だってまた2人になったじゃあん!」

私「たしかにー!超ラッキーだね!」

そんな話をしながらさえの家にまずは向かう。
そこでさえがまた昨日とおなじ時計をしているのに気づいた。さえはたくさん時計を持って2日続けて同じ時計しているのはみたことない気がする。

私「またその時計してるの?」

さえ「そうだよ!おとといからしてるよ!」

私「そんな3日間も同じ時計してる珍しくない?」

さえ「そんなのわかるの?」

私「泊まりで来るとき2日、3日連続で会うと毎日違う時計してるイメージだよ」

さえ「そんなこと見てたの?」

私「見てたというか視界にはいるというか、あとその腕毛も一緒に!笑」

さえ「またそういうこと言う!腕の毛も剃ったほうがいい?」

私「全然そのままでいいよ!むしろそのままがいいかも!しかもそんなしっかり生えてる毛を急に剃ったら周りからも怪しまれるでしょう!」

さえ「たしかにそれはあるよね。じゃあこのままにしておくね!」

さえの家に到着しコストコの会員カードをさえが探してるあいだ、リビングのシェルフにある時計ケースを眺めている。

私「こんなに時計あるのにまたその時計するの?」正方形のケースを4✕4に仕切られおり16個時計が入る形状のケースである。カルティエ、ロレックス、ブルガリ、フランクミュラーなど時計が入っている。
さえ言わくこれで全部ではなくその倍近くを保有しているとのこと。

さえ「ええーだってね、、、せっかくだし、」

私「せっかく?」

さえ「なんかしゅうくんて言わせたがるよね?」

私「そう?質問してるだけだから教えて」

さえ「しゅうくんとああいうことがあったときにしてたからしかもしゅうくんの出したものもついてるからなんか」
この話を聞いて今後ほんとに大丈夫なのかと少し心配になる。

私「みんな見てるかわからないけどさえが3日間同じ時計してたら不思議がらないかな?」

私「今日またするよね?」

さえ「しないの?」

私「さえはしたくない?」

さえ「したいよ」

私「それならああいうことがあったときにしてた時計もう一つあってもいいんじゃあない?」

さえ「たしかに!それいいね!!」
寝室にジョギングして行きまた別の時計ケースを持ってきた。

さえ「せっかくだからしゅうくんに選んでもらう!」

私「ええわかんないさえがどれがお気に入りとかもわからないし」

何回もよく見かける、ゴールドのロレックスをさしこれはよくしてるイメージ!というと

さえ「そうかもね!でも革ベルトのほうがいいかな?。昨日みたいなことをすると」その瞬間にまた精子を時計のベルトに付けようとしているとわかり、ちょっと引いてしまった。

別のモデルのカルティエの時計をさえがとり

さえ「これもよくしてるイメージない?」

私「たしかにあるね!」

さえ「これにしようかな?しゅうくんいやじゃあない?」

私「全然いやじゃあないしよくみるイメージだし!」

さえ「しゅうくん時計知ってるのにしないの?しゅうくんもさえのやつしてよ!!」

私「おれがさえの?するの?レディースじゃあん!」

さえ「さえメンズものもってるよたまにしてるけどみたことない?」ケースに入ってるロレックスを指差し

さえ「これもメンズだよ!だから貸してあげる!」
といい時計を取り出し私の腕に付けようとした、しかもギリギリ私の腕でもつけられた。

私「とりあえずコストコ向かう?」グーグルマップで渋滞を確認するとなかなか混んでいた。

さえ「そうなの?そうする?」なんかさみしいそうな声だったので

私「じゃあしてからいく?」

さえ「そうなのかなって思ってけど、ちがうの?」

私「そうします!おれはとりあえずコストコのほうに向かってそのへんのラブホにでもとか思ってたけど、、、」

さえ「それいいね!じゃあお買い物終わりでそうしようか?」

私「??とりあえずコストコに向かうということ?」

さえ「ベットだよ!」

私「そうなの?」

さえ「だって今日で最後じゃあん?夜はさすがにもう今日はむりだろうからお買い物のあとにもう一回かなと」

なかなか性欲つよいのなと思った。たしか一日2回するのは初めてって言ってたのにこの2日2回していて今日も2回するのかと思った。

私「じゃあそうしようか!」

そしてベットへ

私「あんまり時間そんなにないけど大丈夫かな?」

さえ「ちょっとさみしいけどでもお買い物の後もあるからね!」

そしておっぱいも舐めることなくクンニから入る。あまり濡れていなかったので、ゆっくり舐める膣のほうから舐めることにした。
さえが「ちょっとくすぐったいよー」といいながらも舐め続けた。
少し濡れてきたとこを見計らって、膣に中指を入れようとする
私「指いれるね」

がやはりなかなか硬さがあり中指1本入れるのも若干みしみしするを。

私「さえ痛くない?」


さえ「痛くないけどなんかきついー」

乳首を舐めながら、ゆっくりに指を入れていく。
徐々に膣がヌメヌメし始めてきたところでさらに指を奥まで入れていく。

私「指入れながら一緒に舐めるね!」

そして手マンをしながらクンニをしていく。やさしくクリをなめだすと、ヒクヒクしながら喘ぎだしはじめた。

私「これさえ好き?」

さえ「これ好きかも」
なぜかさえは好きかもと好き!とはあまり言ってくれない

私「気持ちいい?」

さえ「うん」

私「気持ちいいなら気持いいってちゃんと言って!」

さえ「恥ずかしいもん」(手マンしながら)

私「そういうさえをみたいんだけどなー」

そしてそのまま手マンしながらクンニをまたはじめる。
これが好きなのか個人的にはすごく感じているように感じた。あまり時間のないので頃合いみて挿入へ

私「入れるからね!」

さえ「時間もあまりにないもんね」

私「また中にだすからね」

さえ「いいよしゅうくんの好きにして!」

私「やったね!じゃあ入れるね!」

さえ「お願いします!」
またお願いしますと言われてちょっと面白かった。

やはり入口はまだ硬さがあり亀頭を入れるとさえは少し痛そうに「あっっあ」と声をだす

私「やっぱりいたい?」

さえ「最初がどうしてもちょっとピリッとするとかちょっと痛いかな?でもそのあとは全然痛くないよ」

そしてさらに奥に挿入。また正常位で足の角度変えながら小刻みに腰を振っていく。
そしてさえを抱きながキスをしながらゆったりする。

私「リビングいかない?」

さえ「いいけどまたへんなことするの?」

私「へんなことなんてしないよ!いつそんなことした?」

さえ「昨日したじゃあん!」

そしてリビングへ行くことに。
私がソファに座り、さえを呼ぶ。

私「さえが上にのって!」

さえ「ええだってさえ上手くできないよ?」

私「大丈夫大丈夫おれが動くから!」

そしてさえが自分で挿入しようとする。入れ方がわからないのか、私の上にまたがり私のあそこを自分の陰部に擦りつけていて困っている。
それを見てほんとにさえは男性経験が少ないんだなとあ改めて感じた

さえ「これどうしたらいいの?」

私「おれのチン◯ン持ちながら入れるとたぶんはいるよ!」

さえ「どうやって持つの?」
さえが私のあそこをぎこちない手つきでもちなんとか挿入「あっっああ」

私「痛かった?」

さえ「全然痛くなかったけどなん声でちゃうの」

さえに抱きつきながら腰を振る。おそらく5分後ぐらい?

私「またテーブルでしてもいい?」

さえ「ええ?」

私「あれ1番気持ちよかったんだもん!さえも好きそうだったし!」

さえ「気持よかったけど恥ずかしい、ごはん食べるときとか絶対思い出だすじゃあん!」

私「じゃあいい?」

さえ「しゅうくんが好きみたいだからいいよー!」

昨日同様にテーブルに座らせて、またを開いて奥まで挿入挿入。

私「痛くない?」

さえ「大丈夫奥に当たるの好きかも。」

私「じゃあちょっと昨日よりも激しくしてもいいかな?痛かったらちゃと言ってね」

時間もないためピッチあげて腰を振る。
さえの声も大きくなる。
そして射精が近くなる。

私「中にだすからね。」さらに激しく腰を振る(自分の中でそれでも7割程度で手加減しているつもり)

さえ「ぁあああっー気持ちいい」初めてさえから気持ちいいと言ってきた。

私「さえなに??」射精は近いがまだ余力はあった

さえ「気持ちいいの」
その言葉をきき一気に射精が近づいた気がした。

私「おれもすごい気持ちいいよ奥にだすからね」

さえ「ほんとに気持ちいいよ」

そしてそれから20-30秒後射精
すぐには抜かず抱き合いながらキス。
そして抜くとまた昨日のようにさえが自分の手を受け皿のようにする。

私「精子だしてあげるね」

さえ「ええ?」

さえの膣に指を入れ精子をかき出し。さえの手に精子をつけた。
そしてその精子を自分のしている時計に塗り込む。

私「ほんとにそれ大丈夫?そんなに見たことも聞いたこともないよ!」

さえ「私もないけど大丈夫でしょう!」

さえ「しゅうくんロレックスしてるからせっかくだからさえもロレックスするね!」
といいピンクゴールド?よくさえがしているロレックスに時計を付け替えて、精子をつけたカルティエの時計はダイニングテーブルに置き、、、
そして着替えて2人でコストコ、アウトレットに向かう。

続く

52
2026/08/20 20:41:57 (ROxmu29W)
私にいきなり義理の妹二人が出来たのは、16歳の時です。父が48歳で、ひと回りも下の当時36歳の今の義母と再婚したからです。

義理の妹と言っても、上の妹は私と同じ歳の同級生。2か月ほど私の方が誕生日が早いので兄ということになりました。下の妹は2つ違いです。

16歳の頃の私にとっての女体は、毎日のようにスマホ動画で見ては、反り勃つペニスを激しくマスターベーションする為のものだったので、急に現れた生身のムンムンと匂い立つ神秘的色気をまとった同級生の同居人に、私は迸る性欲を我慢することをただただ強いられていました。
更に友達の母親より一回り若い義母や、歳の近い妹に囲まれる生活は、まさにハーレムの王様の気分でした。

そんな生活の中にあっても2年間ほどは、父親の目もあり、洗濯籠の脱ぎたての下着を嗅いだり、クロッチに射精したりと、ひっそりと変態的な行動はエスカレートしていきながらも、押し倒したい願望をあと一歩のところで何とか毎日我慢していました。

その後、父親が転勤となり、そこで愛人を作ったりと様々なことがあり、家に戻ってこれなくなったことから、私のハーレムは幻から現実世界として日の目を見ることになったのです。

同級生の妹は真面目な性格とは裏腹に、いつも服装といえば、胸の谷間が見える油断に満ちた、見る側の男は視線を困らせる色気たっぷりの襟元の上着と、座ればスラッとした脚を少し開けばパンティが見える膝上ミニスカが定番でした。

そしてとうとうある日、色白柔肌の胸の谷間が形作る憧れのおっぱいを揉みしだき、堪能している姿を想像する力に理性のダムは決壊し、抑えてきた欲望を決行する決心をしたのです。

その日の夜、ベッドでペニスを握り締めて気持ちを高めていた私は、深夜、皆が各々の部屋で寝静まった頃合いを見計らって、そっと部屋を出ると、軋む廊下をそっと歩き、同級生の妹の部屋のドアをゆっくりと開けました。妹はベッドで布団を軽く羽織って熟睡していました。

私は足元から布団に潜り込み、ペンライトで照らすと、妹のブルーのパンティが奥に見えました。そっと這い上がり、私はパンティの上からマン筋を何度か指で軽く撫でてみましたが、妹は熟睡しているようでした。ならばと、ゆっくりゆっくり手が脚に触れないように時間をかけてパンティを下ろし、足首から見事抜き去りました。先ずはその戦利品のパンティの内側に顔を埋めると、驚くことにクロッチは湿っているのが分かりました。

起きてるのか?
それでも黙ってされるがままになってる?
じゃ、やらせてもらうよ!
そう心の中で呟きながらオマンコを指で開くと、まだ未開発のピンク色した小さなクリを剥き出すことが出来ました。私は顔を近づけ、そっと軽く舌で舐めました。
甘ったるい匂いと、生臭い味が入り混じっていて、これがオマンコの味かと感動しました。それから何度もなんども舐め回しました。その時、妹の腰にクッと力が入るのが分かりました。

張り裂けそうな鼓動に、今にも心臓が口から飛び出しそうになりましたが、私の欲望は暴走していきました。続けて明らかにヒクついている神秘の花園を指先でゆっくりと開き、奥深くをペンライトで照らしました。
生の女体の神秘の蕾を自分で開いて、奥を覗いて見たのはもちろん人生で初めてでした!
入口から2cmほどのところに処女膜がありました。これもネットの知識でしたが、妹の処女膜は一般的なものよりも穴が小さいと思われ、1cmも空いていない感じでした。

妹が処女であることに、神様に感謝し、私は処女膜まで舌を伸ばし、舌先で舐め回しました。もはや妹の息使いが荒くなっているのがわかりました。
一旦、オマンコへの愛撫を止め、最も私の好きなところへと更に這い上がりました。

お椀型の、若々しいおっぱいが、ブラを押し上げるとプルンと揺れて姿を現しました。瑞々しい肌にピンクの小さい乳輪と乳首がアクセントの素晴らしいおっぱいです。
あぁ!凄いよ、美しい!
心の中で叫びました。そして乳首を口に含み、舌先で弾くように舐め、チューチューと赤ん坊のように吸いました。そして吸いながらおっぱいを下から掌で包むように大きく揉み、握り締めました。おっぱいを嬲る時間は留まることはありませんでした。乳首を摘み、捻り、引っ張り、童貞の想像を遥かに超越し、筆舌し難い、若い女性のおっぱいとの戯れに溺れました。

つづく
53
2026/08/20 12:13:28 (1JTKenKI)
さえの家に付きのドンキでなってきたお酒を冷蔵庫こにしまい終えると。

私「シャワー浴びる?」

さえ「さすが浴びようか?」

そして2人でシャワーを浴びることに。さえの脱いだ昨日と全く同じ?と思わる色気のない黒いパンツに、乾いた私の精子がたっぷりついていた。シャワーを浴びるときは2人でいちゃいちゃすることもなく、業務的にそれぞれの陰部を洗いサクッとシャワーを終える。
さえが先に出てバスタオルにくるまりながら先ほどまでしていた腕時計をまたつけていた。さえは時計が好きでいろいろなブランド、種類のものを持っておりさらにベルトもかなり持っておりいつも会うと毎回違う時計をしてるんじゃあないかというぐらいだ。

私「時計いる?」

さえ「エッチしてるとき時計してるのしゅうくんいやだ?」

私「全然いいよたださえが暴れたりして傷つけたりしないかなと?おれもさえの手握ったり掴んだりもすることもあるかもしれないし」

さえ「大丈夫大丈夫!しかも時計もさえにとってはおしゃれしてるつもりだから」

余談だが私も時計はけっこう好きで、女性の時計好きで、以前からさえと会うたびにさえの時計を気にしていた。言うまでもないが、未亡人であるさえだか経営者であるのでなかなか裕福な暮らしをしている。

私「それならいいけど!そのカルティエの時計に精子がかかっても知らないからね!笑」

さえ「もうなに言ってるの!そんな変なことしないで」時計好きでたくさん時計を持っている人なら絶対にダメとか言いそうなのに意外と嫌そうでもなさそうだなおもった。

そして2人で当たり前のようにベットへ移動する。

キスとハグを繰り返しながら少し会話。

さえ「いまだから言うけどさえはじめて会ったときからイケメンでかわいいなって思ってたよ。初めてあったときはまだゆきと結婚前だったもんね。そういう変な目で見てたわけじゃあないけどイケメンって思ってたよ?しゅうくんはさえのことどう思ってた?」

私「自分の親とたいして年齢変わらないけど見た目も中身も若いなーって!いつもいい時計してるのに腕の毛ボーボーだなーって!笑」

さえ「ねえーもう少しなんかないの?そんな腕の毛気になる?」

私「気にはならないけど目につく的な?それだけいろいろいい時計してるお金のある女性なら脱毛とかしそうじゃあん?」

さえ「そういうものかなーでも誰に見られるとかないから気にしなかったな全然。ってそれよりさえについて思ったことは?」

私「いままでもこうやって何かと2人で買い物行かされたり、2人で飲んだりとかしてて、すごい話安いなーって思ってたよ。ゆきのお母さんより実際仲いいしね。でもこんなことになるとは全く想像もしてなかった」

さえ「それはそうだよー」

そしてまたゆっくりとキスをしながらさえの陰部を触っていく。

私「電マはもうしないほうがいいかな?」

さえ「してもいいよ」

私「これはまた機会にしよう!」

そして股を開かせクンニを開始する。
なかなか大き声を上げ出し始める。
さえ「ダメダメむりー」

そしてまたチカラづくに私の頭を無理しやり押しクンニをやめさせた。

私「いきそうだったんぢゃあない?」

さえ「だってなんかもうむりってなっちゃうのごめんね」

私「次は心を鬼にしてむりにでもするからね!笑」

さえ「やめてよーそんないじわるしないでよ、初心者なんだから」

そしてそのまま挿入へ。
さえてこれで4回目になり毎度のことだやはり入口はとてもかたい。亀頭を挿入するとちょっと痛そうに「あっっっあ」と声をあげるところもかわらない。
ただ2日間で4回している影響なのか少しは広がっているのはたしかであり、今回もお昼よりも滑らかに挿入できている気がしたがそれでもまだまだ挿入にミシミシと膣がしているようかな感覚は抜けない。ただ相変わらずしっかりり膣の中は濡れていのでゆっくり挿入していく。
奥までしっかり挿入すると「あっっあ」と喘ぎだす。

私「すこしずつ慣れてきた?」

さえ「1番最初のときみたいに痛くないし、入れる瞬間以外痛くないよ」

私「ならよかった!あとはもっとさえに気持ちいいって思ってもらいたいな」

そう言い残し正常位で腰を振り続ける。足を少し開いたり、私の肩に足を肩にかけたりいろいろ試しお互いのいい場所を探す。

私「またバック試してみない?むりに入れたりしないから」

さえ「いいよ!さえもしてみたい」

さえに四つん這いになってもらい挿入を試みる。
やはりバックになると角度の問題なのか、入口がかなり硬くなかなか挿入できず。

さえ「入らないよねごめんね。さえがんばるからちょっと痛い思いしてもいいからいれて」

私「さえに痛い思いさせるのはいやだからやめよう」

結局またバックは断念することに。

さえ「ごめんねさえのせいで。しゅうくん絶対したいよね?」

私「さえが痛がるとかそういうのはいやかな?さえに気持ちいいって思ってもらいたいし」

さえ「ごめんね。ほかにしゅうくんがしたいないの?」

ちょっと一瞬考えた。

私「変なことならあるかも!」

さえ「なになに?」

私「とりあえずリビング行こう!」

手をつなぎながら2人でリビングへ。

私「このダイニングテーブルにさえが寝て!そのまましたい!」

さえ「そんなことするところじゃあないよーごはん食べるところだもん」

私「じゃあだめ?」

さえ「うーん」といいながらダイニングテーブルに乗ってくれた。

私「じゃあいいの?笑」

さえ「しゅうくんがしたいなら?」

ダイニングテーブルは6人掛けで、イスが6つあり長方形でかなり大きめなテーブルそこに寝かせまたを広げさせたそのまま挿入。テーブルの高さも非常に私の身長に合いすごくいい感じであり、私の中ではさえとの中で一番挿入した感触がよかった。

さえ「やだやだこんなのだめだよ」

私「すごい気持ちいい!ほんとにいやだ?やめる?」

さえ「こんなところでしたらだめだよ」

私「さえは気持ちよくない?」

さえ「すごく気持ちいいほんとに気持ちいよ!」

そしてそのままダイニングテーブルでさえの足の付け根を持ちながら腰を振り続ける。

私「中に出すからね」

さえ なかなか激しく声を上げながら「うんっ」

そして射精

私「すごい気持ちよかったよ!一番気持よかったよ」

さえ「さえも人生で1番気持ちいいエッチだった」

そして挿入をやめると、さえの膣から精子がたれそうに。さえが自分の手を受け皿のように精子を床に垂れないように手の中入れ、その精子を自分がしているカルティエの黒いベルトの時計のベルトに塗り込むようにしていた。

私「ええ?なにしてんの?いい時計に?」

さえ「思い出にいいかなってしゅうくんが時計に精子かけちゃうぞ!っていったときにいいかなって」

私「さすがにそれは、、、そんなの聞いたことないよーその時計どうするの?」

さえ「明日からも全然するよ!」

私「ニオイとか大丈夫なの?」

さえ「ダメなら違うベルトにかえるから!」

すこしハグしそろそろお風呂組が来るからシャワー浴び、最初から飲んでました感を作ることに。
2人でまたシャワーを浴びることに。シャワー中は少しながらいちゃいちゃしながシャワー浴びる。
シャワーを浴び後さえは精子付きの時計つける。

私「その時計するの?」

さえ「するよ!!ファッションだから」

リビングに行き2人で飲み始める。シャワーからでた後にさえの娘からさえにそろそろみんなお風呂終わってでるからそろそろみんなでむかうね!とラインが来ていた。
2人で飲みながら、翌日みんなで夜ご飯食べ帰るからこれで最後なのかなといい、昨日陰毛の処理をおこなったソファで2人でいちゃいちゃしながら2人で飲みながらお風呂組の帰りを待つ。


続く

54
2026/08/17 09:30:46 (L7VShcaR)
小学生の時、母方の実家に里帰り、

叔母が美人だったのだが、実家は大きな農家で

子供らしく農家を冒険しながら遊んでいたのだが

たまたま入浴中の叔母が脱衣所にいて鉢合わせ。

一糸まとわぬ裸体で美しい裸体で見とれてしまった。

小学生ながら性的に興奮して後の性癖い影響されたと思う。

叔母にはそのあと何度か会っているけどいやらしいことを考えている。

後に別の叔母の風呂を借りる機会があり、その時

様子を叔母が見に来て勃起しているペニスを見られて

興奮させられたことがある。

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