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2026/04/22 04:38:44
(U8JtT1lP)
兄が結婚した。
俺の記憶の中で兄に彼女がいた記憶は無い
家族の顔合わせに出なかった俺は義姉を披露宴で初めて見たが驚いた。
兄より若く聞けば一回り下、その上美人。
何でと不思議だったが会社の部下だって。
兄は良い学校を卒業して良い会社に就職して出世をしている。
俺は並の成績でミュージシャンを目指すが挫折してソコソコに就職した。
そんな俺を兄は子供の頃からオレを馬鹿にせず優しい兄だった。
兄が結婚して暫く後に一ヶ月の出張になった。1ヶ月間会社の寮に泊まるため義姉を連れて行け無いと話をされた。
その間、義姉が心配だから兄宅に泊まって欲しいと話しをされた。
俺はバツイチで子供も居なくてフリーだが
それでも美人の義姉、年も俺より年下。
兄は俺が手を出さないと思っているのだろうか。
俺も兄に信頼されていると思うと手はだせない。番犬に徹っしようと思っていた。
兄宅に泊まり食事も出され何より美人で年下の義姉。風呂上がりに擦れ違う義姉の匂いに興奮はしたが、最高の気分だ。
俺は食事時ビール1本ほど飲むが金曜日の夜に義姉がしんじさん、明日休みでしょ私も飲もうかなと義姉も俺に付き合った。
義姉と酒を飲み交わしているとしんじさん、まだ飲めるでしょ。私酔う前にお風呂入るから待ってねと言ってきた。
義姉さんもう大分酔ってない、大丈夫と聞くと義姉は酔ってるわでもしんじさんと飲めて楽しい、待っててねと風呂に消えた。
義姉に一緒に飲めて楽しいと言われ気分良くチビリチビリと飲みながら義姉を待った
お待たせと言って出て来た義姉を見て驚いた。薄紫色のベビードールと同色のパンティー、スケスケで諸に裸体が透けて見えていた。
義姉さんと一言だけ言うと義姉は、暑いから冷めるまでこのままで、しんじさん見たかったら遠慮しないで見て良いからと笑いながら言いビールを飲み始めた。
俺は義姉の下着姿ばかりを目が行き流石に起ってしまった。
義姉さんおっぱい大きいんだね着痩せするんだと聞いた。
そう、でもEカップよと言いベビードールを捲りあげおっぱいを見せた。
まだ子供を産んでいない義姉のおっぱいは綺麗で形が良かった。
義姉さん、そんな事すると流石に俺も男だから犯しちゃうよと義姉に言った。
しんじさんがしたかったら良いよ、私もしたいからと義姉。
でもしたいけど流石に兄貴を裏切れないしと義姉に言うとけんいちさん(兄)もしんじさんなら良いって言ってるよと言った。
えっ、どう言う事って俺が聞くと義姉は。
私Hが大好きでしないと変になっちゃう。
けんいちさんも年だし頑張ってはくれてるけどね。
それで1ヶ月の出張で私が我慢出来ずに浮気されたら困るって言ってね。
しんじさんならしても良いってと言ってくれたの。
私もうしたくて我慢出来ない。しんじさん私の事好き、抱ける、と聞いた。
自分はうんと言い立ち上がりズボンの上からでも分かる勃起を見せてしたいと言った
ベッド行く。義姉の質問にうんと答えた
義姉が立ち上がり歩き出した。
義姉のヒップが諸出しで一瞬ノーパンかと
思ったが前は履いていたのに気付きTバックを認識した。
義姉のヒップはバストと同じで凄く綺麗でキュット上がっていた。何か鍛えているのか、そんなアホな事を考えながら義姉の後に付いて寝室に向かった。