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2026/04/22 21:32:56
(o26e6tGQ)
私は28歳で、趣味のバイクに乗っていて転倒事故を起こして右足を骨折してしまった。
幸い入院は免れたが、ギプスを巻いた足は動かせず、日常生活に支障が出ていた。
特に風呂に入れないのが苦痛で、妻の美子に相談したところ、彼女は看護師の仕事が忙しく、特に夜勤の日は家にいないので、近所に住む美子の姉(31歳)が、夜に家に来て私の体を拭いてくれることになった。
義姉はいつも明るく優しい人で、喜んで介護を手伝ってくれる事になった。
ある夜、妻が夜勤の時、義姉がいつものようにやってきた。
その日の彼女の服装は、白いノースリーブのトップスにピンクの短パンという、ラフなスタイルだった。
ノースリーブの生地がとても薄く、部屋の明かりの下で白いブラジャーが透けて見え、彼女の豊満なバストの形やブラのレース部分がはっきりと浮かび上がっていた。
私はベッドに横たわったまま、その姿をチラチラと見てしまい、心臓の鼓動が速くなった。
義姉は「今日はどう?痛みは大丈夫?」と優しく声をかけながら、私の身体を温かいタオルで拭き始めた。
上半身から始め、徐々に下半身へ。股間を拭く番になると、タオルの柔らかい感触と彼女の息遣いが近づき、私のペニスは不覚にも徐々に硬くなり、完全に勃起してしまった。
義姉は硬くなったそれを見て、「あら、暫くエッチしてないでしょ?若いから溜まってるのね」と、優しい口調で言った。
そして、彼女はタオルを置くと、私の勃起したペニスにそっと手を伸ばし、優しく指で包み込むように触り始めた。
さらに彼女は悪戯っぽい笑みを浮かべて、「私で良ければ、フェラしてあげようか?」と囁いた。
私は理性が一瞬で飛んでしまい、思わず「お願いします」と答えてしまった。
義姉は「美子には絶対内緒よ」と笑いながら言い、私の脚の間に体を寄せ、ゆっくりと顔を近づけた。
彼女の柔らかい唇が先端を包み込み、温かく湿った舌が亀頭を舐め回し始めた。
巧みなフェラチオの技術に、私はすぐに快楽の波に飲み込まれた。
彼女は頭を上下に動かし、時折喉の奥まで深く咥え、吸引するように吸い付いてくる。唾液が滴る音が部屋に響き、私は耐えきれずに彼女の口内に大量の精液を射精してしまった。
義姉はすべてを飲み干し、口の端を拭きながら「気持ち良かった?」と満足げに微笑んだ。
しかし、フェラだけでは私の溜まった欲求はまだ満たされてなく、ペニスはまだ硬く、義姉に挿入したくなり「お義姉さん…入れさせて下さい」と、私は勇気を出して頼み込んだ。
義姉は少し驚いた顔をしたが、少し考えてから「仕方ないわね、やっぱり口だけじゃ我慢出来ないよね~」と、甘い声で了承した。
彼女は私のパジャマを優しく脱がせ、自分も白いノースリーブとピンクの短パンを素早く脱ぎ捨てた。
下着姿の彼女のボディは、成熟した女性らしい曲線美で、胸や腰のラインが美しく、私は興奮で息が荒くなった。
義姉は私に跨がり、騎乗位の体位を取った。ゆっくりと私の硬くなったペニスを自分の濡れた秘部に当てがい、根元まで挿入させた。
骨折した足を気遣って、激しい動きは避け、優しく腰を上下に動かしてくれる。
彼女の膣内は熱く締まり、膣壁が絡み付き極上の快感をもたらした。
義姉の乳房がリズミカルに揺れ、小さな喘ぎ声が漏れる様子がたまらなくエロティックだった。
私は動けないので、彼女の動きに身を任せ、快楽を味わった。
やがて限界が来て、彼女の奥深くに精液を勢いよく放出した。
その夜以来、妻が夜勤の日は、義姉がセックスで抜いてくれて、それから身体を拭いてくれるようになった。
後日、義姉に聞いたところ、彼女の旦那さんはセックスに淡白で、勃起も悪くて長年欲求不満だったそうだ。
「だから、健次さんみたいな若い元気なチンポで、久しぶりに満たされて嬉しいわ」と、彼女は照れながら話してくれた。
私たちは美子に内緒で、この秘密の関係を続けている。