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義家族との体験 RSS icon
※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験

削除依頼
2026/08/31 06:49:32 (potukLfd)
私は今年で54歳、妻は50歳
妻の連れ子で、長女24歳、次女21歳の4人家族になります。妻とは、昨年籍を入れました。
今は、妻と長女の3人で暮らしています。
次女は短大卒業後、地方で一人暮らしをしています。



お盆休みの前日から、彼女(妻)のアパートへ行きいつもの様に、娘たちのエッチな悪戯を受け応えする私………。翌朝、地下鉄の始発で車を取りに行ってから迎えに戻り、お墓参りに行くことになり………………。
長女・小5、次女・小2の時の出来事です。


前日の夜………………

妻がお風呂から上がると、
「 けんちゃん、
明日、車でお墓参りに
行きたいんだけど、いいかな〜 ?」
「 うん、いいよ。じゃあ、明日の始発で
車取りに帰るよ。」
その話を隣で聞いていた長女………。
「 私も付いて行っていい ? 」
「 朝、起きれるの〜 ? 」
彼女(妻)が、長女に聞きました。
「 うん、起きたらいいでしょ? 」
長女は、交互に私と彼女(妻)の顔を見ると、
「 じゃあ、起きれたらね。けんちゃん大丈夫?」
と、彼女(妻)が聞いてきました。
「 俺は、大丈夫だよ。」
長女は、嬉しいそうに
「 じゃあ、歯磨きしてくる。」
長女は、洗面所に向かいました。
「 〇〇〇(長女)、けんちゃんと付き合う様に
なってから、明るくなったよね。
意思疎通も出来る様になったし………。
けんちゃん、ありがとね。」

確かに………
初めて会った頃の長女は私の事を警戒して、
話し掛けても、素っ気ない態度だった………。
あの頃と比べると、私の事を信頼して
今は本当の親子みたいに、接してくれる様に
なったと思う。

いや………
長女は私に信頼以上の感情を抱いていると、言った方が間違いないと思う………。
普段それを彼女(妻)に悟られない様に、
振る舞っているのも長女を見ていて、
良く分かる………。

「 じゃあ、私たちも歯磨きして
早めに休みましょう〜。」
歯磨きを終えると、布団を敷いている
奥の部屋へ向かいました。
いつも通り、長女は私の隣に………。
彼女(妻)は、次女の隣です………。
長女は、布団に横になると直ぐに、
私の右腕に抱き付いてきました。
そして、耳元で小さな声で
「 パパ、おやすみ ♡ 」
と、呟くと頬にキスをしてきました。

翌朝………
目が覚めると、彼女(妻)と長女は既に
起きていました。
隣で、次女はまだ寝ています。
居間に行くと、彼女(妻)と長女が、
朝食の準備をしていました。
長女は既に出掛ける準備も済ませてました。
グレーのシャツにフリフリが付いた
丈が膝上の白のキャミワンピース。
普段と違った服装に、ちょっとドキドキ
してしまいました………。
「 けんちゃん、おはよう〜。
悪いんだけど、〇〇〇(次女)
起こしてきてもらっていい?。」
次女を、起こしに奥の部屋へ向かいました。
背中を向けて、くの字になって
タオルケットを被っている次女………
良く見るとお股の辺りがモゾモゾと、
動いていました………。
( 朝から、疼いてるんかい(笑)……… )
後ろから、そっと声を掛けました。
「 〇〇〇(次女)、おはよう。」
タオルケットから顔を出して、
振り向く次女………。虚な目で私を見ると、
「 けんちゃん………おはよう……… 」
「 朝から、疼いちゃったの?
そろそろ起きないとね……… 。」
「 うん……… わかった〜〜。」
タオルケットを捲り、次女を抱き抱えて
立たせると、次女は居間へ向かいました。
私は布団を上げて窓を開け、部屋の空気の
入れ替えをしました。
「 けんちゃん〜、朝ごはん食べよ〜」
彼女(妻)に呼ばれ、居間に戻ると、
朝ごはんを食べ始めました。
地下鉄の始発に乗るため急いで食べて、
私は、出掛ける準備をしました。
長女も私に合わせる様に朝ごはんを
食べ終え、出掛ける準備をしています。
「 じゃあ、行ってくるね。
〇〇〇(長女)、行くよ〜 。」
「 は〜い、行ってきます。」
「 行ってらっしゃい。気を付けてね〜。」
彼女(妻)に見送られ、長女と出掛けました。
今日の長女は髪をおさげにして、つばが短めの
麦わら帽子を被り、白のキャミワンピースに
とっても似合っています。
「 今日の服装、凄く可愛いよ。」
「 ホント? ありがと ♡ 」
長女は私の顔を見ると、満遍の笑みを
浮かべて、私の左手を握ってきました。
私は、直ぐに恋人繋ぎに握り変えて
駅へ向かいました。

まだ、人通りの少ない地下鉄に着くと
切符を買って、改札口を抜け、
ホームに向かいました………。
ホームには、数人しかいませんでした。
電車の乗り口付近で待っていると
長女は背を向けて私の前に立つと、
私の両腕を手を取り、
「 パパ、ギュッてして ♡ 」
と、言ってきました。私は長女を抱き寄せて、
後ろから、そっと抱きしめました………。
私の腕を、胸にギュッと押し付け、
お尻を左右に振りだした長女………。
長女のお尻から腰のくびれに押しつけられた
息子が、みるみる固く反り返ってしまいました………。
気付いた長女は、顔を上げて見上げる様に
私の顔を見て、ニヤニヤとしています。
「 〇〇〇(長女)、わざとでしょ? 」
「 パパっ、朝から元気だね ♡ 」
「 まったく………。大人をからかわないの。」
ブザーとアナウンスが流れ、
始発が到着しました。扉が開き乗り込むと、
私たちしかいませんでした。
座席に座り私が、
「 貸切みたいだね。」
「 うん。そうだね、。」
長女は、嬉しそうに私に凭れ掛かりました。
降りる駅の2つ前の駅で、同年代の男性が、 
乗車してきました。男性は、私達の目の前に
座るとチラッ…チラッと何度も見てきます………。
私が見ると慌てて目を逸らす男性………。
( 長女が、気になるのかな……………? )
丈の短いワンピース………。
ムチムチした白い太ももが丸見えな上、
私から見ても裾が際どく、少しでも脚を開けば
見えてしまう短さ………。
降りる駅に到着し、長女に
「 〇〇〇(長女)、さぁ、降りるよ。」
と、長女が座席から立ち上がると、男性は
顔から足元に掛けて流し見すると
" ジーー "っと、お尻と太ももを
視姦しています………。
( あ〜〜、やっぱり気になるか〜……… )
私は遮る様に長女の斜め後ろに立ちました。
チラッと男性を見ると、私と目が合い
慌て逸らしました。
電車が止まり、扉が開いた瞬間、
強めの風が入り込んできました………。
扉の前に立っていた長女のワンピースの裾が、
ふわっと舞い上がりました。
長女は、直ぐに前を押さえましたが、後ろは
舞い上がったままでした………。

グレーの猫のプリントパンツ………
お尻の割れ目に食い込み、
ぷりっと張りのある長女のお尻………。

私は慌て手で押さえ、男性を見ました。
ニヤついてる男性………。
しっかり見られてしまいました………。
電車から降りて、改札口に向かっている時に
「 〇〇〇(長女)、向かいに座っていた
男の人に、ずーと見られていたよ。」
「 えっ!? そうなの ? 」
「 気付いて無かったの ? 〇〇〇(長女)の
服装が、可愛かったからじゃない?」
微笑みながら照れる長女。
「 もし、私みたいな娘がいたら
パパも見ちゃう?」
「 う〜〜ん………見ちゃうかも。」
と、ちょっと意地悪っぽくいうと、
長女は、ほっぺを膨らませて
「 も〜〜〜〜っ。」
と、笑っていました。

改札を抜けて、駅を出ると今にも雨が
降りだしそうな空………。
時折、雷の音が聞こえてきます………。
「 〇〇〇(長女)、雨が降りそうだから急ぐよ。」
急足で私のアパートへ向かいました。
無事に雨に当たらず、玄関の鍵を開けようと、ジーンズのポケットの中に手を入れた途端に、
" ザーーーーーーーーーーッ "
屋根や地面を叩きつける音が響きわたる
物凄い雨が降りだしました………。
道路のあちこちに大きな水溜り………。
排水溝に勢いよく流れ込む雨水………。
部屋に入り、彼女(妻)に電話しました。
「 あっ、もしもし………雨凄いね。
そっちも凄い降ってる ? 」
「 けんちゃん、こっちも、凄いよ。」
「 少し落ち着くまで、待機してるね。
出る時、また連絡するね。」
そう言って、電話を切りました。
すると、後ろからそっと、
長女が抱きしめてきました………。
「 ……… パパ 〜 ………………。」
甘えた声で、私の胸とお腹周りを
摩ってきました………。
「 〇〇〇(長女)、どうしたの………。」
長女の手を取り、振り向くと上目遣いで
私の目を見つめ、そして目を閉じました………。
私は、右手の指先で長女の顎を持ち上げ、
そっと唇を重ねました………。
長女は、照れながら微笑むと、
「 パパ… 待ってる間、エッチ…しよっ ♡ 」
私はそっと長女の帽子を取り、
キャミワンピース、Tシャツ、パンツを
脱がすと、長女を抱き寄せ
キスをしました………。
「 雨が小降りになるまでだよ………。」
「 うん。パパも脱いで ♡ 」
私も着ている服を脱ぎ捨て、全裸になりました。
長女の髪が乱れない様に、ベットの縁に腰掛け
させると、両足を広げM字開脚にしました。
ツルツルの恥丘……… ぷっくらした大陰唇。
ピッタリと閉じた割れ目を左手の親指と
人差し指で拡げ綺麗なピンク色の陰部を
露わにしました………。
既に小さな膣口は、愛液で濡れています。
私は長女の顔を見ながら、右手の親指を使って包皮の被ったクリトリスを刺激しました。
「 ぁっ……あっ……あっ……ぁん………
ぁっ……ぁっ……あっ……だめ……
はぁ〜……ぁっ……ぃや……あっ…… 」
固く肥大したクリトリスが包皮から
少しづつ露出しました。
「 〇〇〇(長女)、気持ちいい? 」
「 ぅんっ……気持ちいい……
気持ちいいよ〜〜……ぁあっ…… 」
ヒクヒクする膣口から溢れ出す愛液………。
クリトリスを刺激しながら、ゆっくり顔を
近づけ、舌先で愛液を掬うように膣口を
舐めました………。
" じゅるっ…じゅるっ……
じゅぱっ…じゅるじゅるっ……… "
長女に聞こえる様に、わざと音を立てて
舐め回します………。
「 ぁあんっ……ぁっ……だめ〜っ…………
パっ…パパっ……ぁっ……あっ……… 」
眉をひそめ、虚な目で私の目を
見つめる長女………。
内股と腹筋を何度もびくつかせ、
普段の声より2オクターブ位高い
喘ぎ声と呼吸が入り混じり部屋に響き渡ります………。
「 あっ……ぁんっ……あんっ……だめっ……
ぁあっ……パパっ……ぃやっ……ぅんっ……
だめっ…だめっ……あっっ…ぁあっ…
なんかっ…あっ…ぃやぁっーーーっ
あああーーーーーーーーーーーっ」
全身をびくつかせ、私の顔を挟むように
内股を閉じると、腹筋がビクビクと
何度も痙攣し、膣口からじゅわっじゅわっと
無臭の潮が溢れ出しました。
私の口周りは溢れ出す潮でべちゃべちゃに………。
「 はぁっはぁっはぁっはぁっはぁっ
パパっ…はぁっ…はぁっ…はぁっ… 」
「 気持ち良かった? 」
「 はぁ〜……はぁ〜……ぅんっ……
はぁ〜……はぁ〜……気持ちっ……
はぁ〜……良かった〜……… 」
呼吸もだいぶ落ち着いてきた長女………。
ギンギンに反り返り、ビクっビクっと
脈打つ息子を見せ付ける様に、
長女の顔の目の前に立ちました………。
長女はうっとりとした目で息子を見つめ、
両手でそっと握ると、息子の先端から
溢れ出ている透明の液を、右手人差し指で
くるくると撫で回しながら、左手で息子を
上下に動かしてきました………。
そして私の目を見ながら、ゆっくり息子に
顔を近づけ舌先を出すと、息子の先端を
ペロペロと舐め、大きく口を開けると、
パクっと息子の頭を咥えました。
舌先でくるくると円を描く様に息子の頭を
撫で回す長女………。
「 ………ぅぅっ………あぁっ………
〇〇〇(長女)……凄い…気持ちいい……… 」
私は両手で長女の頭を掴むと、ほんの少しだけ
前後に、スライドさせました………。
徐々に、肥大していく息子の頭………。
長女は異変に気が付くと、咥えるのをやめて
「 パパっ……もうだめ……入れて………。」
「 どこに?」
「 〇〇〇(長女)の、お〇〇〇に入れて ♡ 」
私の目を見ながらニコッと微笑む長女………。
私はベッドの上に座り、引き出しからゴムを
取り出し被せると、長女を抱き寄せて、
対面座位の体勢にしました。
お互い見つめ合うと、求め合う様に
ゆっくりディープキスをしました。
そして、長女は腰をくねらせ
お互いの陰部を押し付けあいました………。
反り返った息子を、つるつるのぷっくらした
大陰唇の割れ目に掻き分ける様に押し付け、
肥大したクリトリスと小さな膣口を
擦り付けました………。
" にゅちょ…にゅちょ… " と、
いやらしい音が、二人を更に興奮させ
長女の腰の動きとお尻を両手で押さえている
私の動きが激しくなりました………。
息子の先端が膣口を行き来し、タイミングを
合わせて、グイッと押し上げました………。
息子の先端が狭い膣口に一気に入り込むと、
「 ああああぁっっ……… 」
と、長女が声をあげました。
私は長女のお尻 ( 尾骶骨辺り ) を、
左手で支える様にしながら、ゆっくりと
前後にスライドさせました………。
そして、右手でスポブラを捲り上げると、
張りのあるお椀型の両胸が、ぶるんっと
弾けるように、顕になりました………。
乳輪からぷっくらと盛り上がり、
乳首は固く肥大しています………。
人差し指の先で、左胸の乳輪から円を描く様に
撫で回し、乳首を弾いたり摘んだりしました。
ビクビクと上半身をびくつかせ、腰から
少し仰け反る長女………。
私は背中を丸め、前屈みの体勢で
左乳首に吸い付きました………。
「 ぁんっ…パパっ…はぁ〜…あんっ…あっ…
だめっ…乳首っ…あっ…感じる〜っ……… 」
長女の喘ぎ声と呼吸が、徐々に荒くなり、
内股が " ぎゅ〜っ " と、締まりました。
「 あああっ…けんちゃんっっ…何かっ…
ああっ…きちゃうっ…きちゃうっっ… 」
「 はぁっっ………はぅっっっ……………… 」
長女はがっちりと私にしがみつき、
" ビクンッ………ビクンッ……… " と、
身体全体が痙攣しました………。その度に、
" ビジャー………ビジャー……… " と、
さらさらの潮が、膣口から溢れ出しました………。
はぁーはぁーと、息を切らす長女………。
私は、そのまま長女の腰を前後に
スライドさせました………。
「 ぁぁっ…パパっ…だめっ…ぁんっ…だめっ…
ぁんっ…あっ…ぃいっ…お〇〇っ…〇〇っ
気持ちっ…ぁっ…ぁんっ…いいっ…あっ…
もっとっ…ぁんっ…奥っ…奥までっ…
ぁんっ…あっ…ぁんっ…あっ……」
次第に長女のお尻の動きが早くなり、私も
合わせる様に、何度も息子を突き上げました………。
「 ぁぁっ…あっ…ぁんっ…けっ…けんっ…
ちゃんっ…あっ…あっ…奥っ…にっ…
当たっ…てるっ…あっ…あっ…ぁっ…
ぁあっ…あっ…あっ…またっ…あっ…
あっ…あっ…いやっ…またっ…あっ…
いやっ…きちゃうっ…ぁぁああっっ… 」
私も、長女が逝くタイミングに合わせて
膣奥の子宮口に息子を押し付けました。
( ぁぁっ………逝くっ………)
" ドビュッッ…ドビュッ…ドビュッ……… "
何度も脈打つ息子………
ガチガチに膨張した息子の頭の先端から
大量の熱い白い液が、長女の膣奥に………。
そして、長女はまた私にがっちりと
しがみつくと身体をビクビクと痙攣し
その度に、密着している陰部に生暖かい潮が
溢れ、べちゃべちゃに………。
「 はぁ………はぁ………はぁ………はぁ……
けん………ちゃん……………… 。」
息を切らしながら、長女は私に舌を絡める
ディープキスをしてきました………。

気が付けば、外のゲリラ豪雨も小雨に
変わっていました………。
二人で、急いでシャワーを浴び、
彼女(妻)に連絡をして、二人が待つ彼女(妻)の
アパートへ車を走らせました………………。


               続く………




















1
2026/08/29 07:35:51 (5NiDZLPH)
車でペットサロンに向かう道中

2人で最後のエッチを振り返る。
さえが私にお尻からしたい?と真剣に聞いてきた。
私は2つ返事でしたい!と答えた。
さえはなんでしたいのか聞いてきた。
私はAVで見て昔から興味があり、さえもしたことがないならさえの初めてをもらいたいとさえに伝える。
さえはそんな汚いお尻の初めてで私が喜ぶならと言った。
さえは正直舐められのは最初はびっくりしたが気持ちよかったらしかったらしい。小指入れるのも最初はへんな感じだったが途中から大丈夫だったが中指を入れたときは痛かったと。ただ1回目エッチしたときみたいに何度かすれば慣れてくるのかなと?前向きなことを言っていた。さらに来月人間ドックで初めて大腸カメラをするみたいで、大腸カメラが初体験なんていやだからそれもあってア◯ルには前向きだった。
さらにさえは私にリクエストはないのかと聞いてきた。したいこと、さえにしてほしいこと。自分ばかりやさしくしてもらってさても私に返したいと。
私はそんなことは気にしなくていいと伝える。
ただ、気持いいときは人物からもっと気持ちいいとかどこが気持ちいいとか、どうして欲しいとかあれば言って欲しいと伝える。
恥ずかしいだろうけど、もうすでにもっと恥ずかしいことしてるから気にせずに言ってくれたすごいうれしいと伝える。
するとさえもいきなりはむずかしいだろうけどがんばると。
ペットサロンが近づき思いっきりキスをしさえが愛犬を迎えにいく。
愛犬が帰ってくるとあまりそういう話をせずだった。
そして実家に戻る。
実家に帰ると妻、子どもたち義理父、さえの娘、義理の弟はみんなでカブトムシ探しに出かけていた。家に残っていたのは義理母、おばあちゃん、もう一人の義理の弟。(この義理の弟はあまり活動的ではない)
実家で自分たちの買ってきたコストコのごはんを食べることに。
さえが娘に電話し、カブトムシ取りのあとどうするか相談している。結局家から1時間以上離れたところまでカブトムシを取りに行くとのことでまだ道中だった!そして最終日だからと最後またみんなでさえの家でパーッと飲もうということになった。
ごはんを食べ終わると、さえがみんな来るならお酒も買い足さないとだし片付けもあるからもう帰るね!といいまた2人になる。
メガドンキは混んでいそうなので、お酒だけならコンビニで帰るからということでコンビニに寄ることに。
出発すると。

さえ「ねえこれさっきのが最後じゃあなかったこと?」

私「もう一回あるんじゃあない?笑」

さえ「だよねー!じゃあ安全運転で急いで帰ろう!」

といいコンビニによりサッとお酒を買いさえの家にい
行くことに。家到着しサッと買ったお酒を冷蔵庫にしまう。
そしてまたさえは時計を選びだす。

さえ「これでの最後だもんねー」

私「ほんとのほんとの最後だろうねー」

さえ「じゃあこれにするー」

といいピンクゴールドとは違うまたゴールドのロレックスをつけ始めた。

2
2026/08/30 09:44:56 (LD4TWX.z)
嫁と結婚し10年になる36歳の旦那です。
結婚当初は早く子供が欲しいと思っていましたが、嫁が不妊症で妊活も頑張りましたが結局子供には恵まれせんでした。
3年前に近くに住む嫁の両親が熟年離婚する事となり義父が出て行き義母が一人で暮らすようになったのですが、将来の事も考え一緒に住む事にし住んでたマンションから実家に引越しし3人の生活が始まりました。
やはり嫁と二人の生活から義母の居る生活になると色々と大変な事もあり最初の半年はかなり疲れましたが、段々と慣れて来た頃に夜中嫁とセックスしてるのを義母に見られた事があり、次の日に義母からあの子は声が大きいのでつい覗いてしまったと聞き誤ると、全然良いんだけどドキドキしたと言われ、それ以来義母が自分の事を意識するようになり、嫁が休日に友達と出かけた時に義母と二人で昼ご飯を食べ寛いでる時に義母の方から嫁とのセックスの話になると変な感じになり、義母に抱きつかれキスされたのがキッカケで身体の関係を持ってしまいました。
最初はかなり躊躇しましたが、義母に絶対内緒にするから大丈夫と言われリードされる形で脱がされフェラされました。
嫁とは比べ物にならないフェラテクに我慢出来なくなり、義母も脱がせオッパイを揉み乳首に吸い付くとエロい喘ぎ声に益々堪らなくなり、パンティーを脱がせると薄い毛の濡れたマンコをクンニすると嫁にも負けない声にクンニを止めると、ごめなさい声が大き過ぎたわねと言って堪えながら感じてる姿に興奮しました。
さすが親子だなと思うくらいマンコの感じは似ていていざ挿入しようとすると、久しぶりだから優しくしてねと言われゆっくり入れると、嫁とは違い纏わりつくように締まる義母のマンコに我慢できず徐々に動きも激しくなり、逝きそうになると義母が構わないからこのまま中に出して良いからと言われ、義母のマンコの奥で果てました。
それからは嫁が居ない時や帰りが遅い時は義母とセックスするようになり、昨日の土曜日も嫁が出勤だったので、昼から義母と2回もしてしまいました。
3
2026/08/26 12:16:43 (foy9nc0X)
さえに股を開かせて電マを真ん中のレベルで当てていく。
さえは電マを当て瞬間からビクビクしだし大きな声をああげる。

私「さえ大丈夫?」

さえ はあはあしながら「全然大丈夫じゃあない」大声で叫ぶ

私「痛いとかないよね?」

さえ「痛くないよ!」

そしてさえの喘ぎ声はまた獣のそうな雄叫びに変わっていく。
そして電マをクリトリスに少し強く抑えつけだす。
さえはビクビクしながら大声をだし続ける

さえ「いやぁー!!おしっこ」.

私「さえおしっこしたいの?」

さえ 叫ぶように「おしっこ出ちゃうからやめて」

私「ここでしていいよ!」

さえ「そんなの絶対イヤだやめてー」

そして電マの出力を上げ、右手で電マをもち左腕と手を使いながら、さえの足を抱え込むようにする。

さえ「しゅうくんだめだめイヤだよーほんとだめ」

私「さえほんとにイヤだ?気持ちよくない?」

さえ はあはあしながら「だめだめほんとだめ」

私「さえが気持いいならやめないからね!最後にイクとところ見せて!」

そしてさえが獣のような声をだし「あああっー」
私の電マを持っている手を離そうしてくる。

さえ「だめだめだめムリムリ」

私「さえいくの?イクときはイクって教えて!」

さえ「わかんないだめだめ」

そして電マの出力を最大限にするとさえの獣のようは喘ぎ声はもう一段あがる。
そして大声をあげながらビクビクしだすを。
そしてかなりの大声で「ああっあー」と叫ぶ

私「さえいったの?」

さえ「ムリムリもうむりやめてー」

さえ「ごめんねもうちょっとするからね」

さらに5分近く続けた。その間さえはムリムリとだめだめ、ほんとにやめてしかおそらく言っていない?
そしてまた腰がビクビクしだした。

私「さえまたいくの?」

さえ「わかんないよーもうやめてー」

そしてまた大声で「ああっああー」おそらくイッてるはずだが本人がわかっていない。

そしてまた2-3分続けている。
そしてまたビクビクしながら

さえ「おしっこ出ちゃうもうだめほんとやめて」

私「ここでしていいからね!」

さえ「だめだめほんとに出ちゃうからお願いだからやめて」

少し心を鬼にして電マ使い続ける。

さえ「もういやだー」

するとさえのまたからちょろちょろと液体が流れ出す。
そして電マをやめた。

さえ「ほんとにおしっこ出るっていったのにしゅうくんがやめてくれないからほんといやだ」

私「ごめんちょっと調子乗った。けどお漏らしは2度目だよ」

私「女性がおしっこしてるの初めて見た!」

さえ「やめていったのに」ただ本気で怒っているわけではない。

私はよからぬことを思いつく。
おしっこなどでびちょびちょのさえの股を何度も触りその水分をさえのしている時計に塗り込む。

さえ「いやーなにしてるの?」

私「さえの出したものを塗ってるの!」

さえ「汚いからやめてよーおしっこつけてるんでしょ?」

私「おれの精子塗ってるのとたいしてかわらないでしょう!」

さえ「かわかるでしょう、おしっこだよ?しかも自分のをつけるなんてなんか自爆みたいじゃあん」

私「いいじゃあん!お漏らし記念時計ってことで」

さえ「そんなのいやだよ!」

私「さえは男の人におしっこしてるところ見られたことある?」

さえ「あるわけないでしょう!」

私「じゃあ初めておしっこしてるところ見られた時計ってことで!」

さらにまたさえの時計におしっこを塗り込む

さえ「ほんとそんなにしたら時計壊れちゃうでしょう」

たしかになかなか時計は濡れていた。

さえの喘ぎ声に興奮したせいか心配のよそに私のあそこはしっかりと立っていた。

私「びちょびちょだしもう入れていい?」

さえ「さえ触ったり舐めたりしなくていいの?」

私「もう入れたくなっちゃった」

さえを浅くソファに座らせた。自分のあそこをもちさえのクリに優しくなでるとさえが「ああーあ」と叫びはじめた。そこで私はさえのクリを直接触ると大声で「あっあああ」と叫びながらまたビクビクしだした。

さえ「ほんとだめもうだめ」

クリが敏感になっているからこれは間違いなく電マでイッたんだと確信した。
ここでもう1回クリをいじろうかと思ったが、そこはまた次回にお預けと思い挿入移る。

私「入れるからね」

さえ「お願いします」

入口の硬さはあるものこれまでで1番スッと半ぐらい挿入できた。これまで挿入時さえが痛そうに声出していたが今回はそういう声のでかたではなく、軽く「あっああ」と言うぐらいだった。

私「さえ痛くない?すっと入ったかいきなり突っ込んじゃった!」

さえ「一瞬ちくってしたけどいままで1番痛くなかったよ」

そしてさえと手を握りながらキスをして奥まで挿入していく。
まだ少しみしみしいうような感じはあるもののこれまでで1番入れやすかった。
さえも痛がるような感じはなく挿入することができた。
抱き合いながらキスする。

さえ「しゅうくんほんとにありがとうねこんなおばさんを優しく抱いてくれて」

私「おばさんって自分で言わないの!」

さえ「おばさんだからほんとにありがとう。これからもよろしくね」

私「これからもいっぱい電マとかでいじめていいの?」

さえ「いいけどだめ!やさしくして!」

さえの好きな肩に足を乗せる体位に変更。

さえ「これだめだよー」

私「さえこれきらい?」

さえ「好きだけどすぐむりになっちゃうから」

そこまま腰を振り続けてる。激しくつくわけではなくそこそこにして奥を突くこと意識しながら奥を突き続ける。

さえ「やっぱりもうだめー」

そして私をまた突き放す。

私「これ続けたらたぶんイクのにー」

さえ「だってむりなのー」

私「今度するときは突き放しても厳しくするからね!」

さえ「ごめんね。」

私「さえは悪くないんだから謝らないの!だんだん慣れていこうね」

さえ「しゅうくんにかかってるからねー」

ダイニングテーブルにさえを連れて出す

さえ「またここでするの?」

私「じゃあちょっと違うことしようか」

ダイニングテーブルのイスに私がすり、さえを上に乗せて向かいあいいれようとする。

さえ「これはまたしゅうくんのお◯ん◯んをさえが持ちながら入れればいいのかな?」


私「さえすごいじゃあん!学んだね!」といいながらキスをする。

さえが不慣れな手つきでどうにか挿入する。挿入の瞬間のさえの声の出し方がとても気に入ってきた。

私がさえを抱きしめながら腰を動かしていくと、さえも自らがんばって腰を動かしてる。ただとてもぎこちなくへんな動きで、見ていて少し面白かった。

私「さえ自分で動いてる?」

さえ「どうしたらいいんだろう?けど自分で動くとあんまり気持よくない。でもほんとは自分でできないとダメなんだよね。」

私「これからできるようになればいいんじゃあない?さえの成長これから見させてね!」

そしてしばらくイスの上でさえを抱き続ける。そこでさえの膣の中がさらに濡れていくのがわかった。

私「最後はベットのほうがいい?」

さえ「ベットがいいかな?」

そして2人で手をつなぎながらベットに移動。

そしてハグしながら挿入する。
お互いこれで最後とわかっているこもあり、激しく抱き合っていた。
私も少し激しめに腰を振っていた。

私「さえ痛くこれ痛くない?」

さえ 私の顔を両手ば挟むようにして「しゅうくんありがとうねほんとに、しゅうくんのおかげ」

そしてさらに少し激しく腰を振る。
これまででさえも1番興奮しているのがすごい伝わってきた。
そして射精が近づいてきた。

私「さえの中に全部出すらからね」

さえ 叫ぶように「いいよ」

そしてさらに激しく腰を振る、

私「いくく」

そして思いっきりさえの膣の奥に射精した。挿入したままさえをハグをする。

さえ「ほんとにありがとう。これからもよろしくね」

私「こちらそこね」

そして挿入をやめるとさえの膣の奥から精子が出てくる。

さえ「また塗っちゃおう!」

私「それはさえのおしっこ付きだから塗らぬくていいでしょう!」

さえ「これは2人のがついたやつにする!」

といい自分で精子を取りに時計に塗り始めた。さえが時計をみると思いのほか時間がたっており、「もうこんな時間なのねー」とさえが言い出し少しハグとキスをして洋服を着出す。
またさえはそのままパンツを履いていた。
さえはテーブルにおいたあったロレックスをケースにしまい、そして念のためリビングにあるの電マはしっかりを片付けて愛犬の迎えに出発した。

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2026/08/28 05:54:32 (IIiX1MNo)
私の水着の写真を見ながら、オナニーする息子がかわいそうで、息子のオナニーの対象になった私は、我慢出来なくなって、義理の息子を夫婦の寝室に誘ってセックスしました。息子が童貞だって安心していた私は、息子のおちんちんが絶倫だったと知って、びっくりしています。息子とのセックスが単身赴任中の夫にバレたら、大変です。きっと離婚です。だけど、息子が、もう私から離れなくって、暇さえあれば、避妊具つけないで生でセックスしてくるのです。息子の長くて太いおちんちんと私はエッチな体位でつながって、私は何度もイカされてヘトヘトです。ベッド脇のテーブルに、私達親子が背面座位でつながってセックスしている写真立てがあります。カメラに向かってピースしながら、足をだらしなく開いて息子のおちんちんを咥える私の股間は、私達の体液でベトベトに濡れてエッチです。片方の足首に丸めたピンクのパンティをひっかけてセックスしています。息子は私が仕事を終えて帰宅するまで、夫婦のベッドで、私達のいやらしい写真立てを見ながら、ずっとオナニーして待っています。私の脱いだパンティを嗅いでオナニーしています。1日にオナニーで何度も射精する息子です。それなのに、母親の私とセックスしたがって、息子は本当に絶倫おちんちんです。
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