2026/08/31 06:49:32
(potukLfd)
私は今年で54歳、妻は50歳
妻の連れ子で、長女24歳、次女21歳の4人家族になります。妻とは、昨年籍を入れました。
今は、妻と長女の3人で暮らしています。
次女は短大卒業後、地方で一人暮らしをしています。
お盆休みの前日から、彼女(妻)のアパートへ行きいつもの様に、娘たちのエッチな悪戯を受け応えする私………。翌朝、地下鉄の始発で車を取りに行ってから迎えに戻り、お墓参りに行くことになり………………。
長女・小5、次女・小2の時の出来事です。
前日の夜………………
妻がお風呂から上がると、
「 けんちゃん、
明日、車でお墓参りに
行きたいんだけど、いいかな〜 ?」
「 うん、いいよ。じゃあ、明日の始発で
車取りに帰るよ。」
その話を隣で聞いていた長女………。
「 私も付いて行っていい ? 」
「 朝、起きれるの〜 ? 」
彼女(妻)が、長女に聞きました。
「 うん、起きたらいいでしょ? 」
長女は、交互に私と彼女(妻)の顔を見ると、
「 じゃあ、起きれたらね。けんちゃん大丈夫?」
と、彼女(妻)が聞いてきました。
「 俺は、大丈夫だよ。」
長女は、嬉しいそうに
「 じゃあ、歯磨きしてくる。」
長女は、洗面所に向かいました。
「 〇〇〇(長女)、けんちゃんと付き合う様に
なってから、明るくなったよね。
意思疎通も出来る様になったし………。
けんちゃん、ありがとね。」
確かに………
初めて会った頃の長女は私の事を警戒して、
話し掛けても、素っ気ない態度だった………。
あの頃と比べると、私の事を信頼して
今は本当の親子みたいに、接してくれる様に
なったと思う。
いや………
長女は私に信頼以上の感情を抱いていると、言った方が間違いないと思う………。
普段それを彼女(妻)に悟られない様に、
振る舞っているのも長女を見ていて、
良く分かる………。
「 じゃあ、私たちも歯磨きして
早めに休みましょう〜。」
歯磨きを終えると、布団を敷いている
奥の部屋へ向かいました。
いつも通り、長女は私の隣に………。
彼女(妻)は、次女の隣です………。
長女は、布団に横になると直ぐに、
私の右腕に抱き付いてきました。
そして、耳元で小さな声で
「 パパ、おやすみ ♡ 」
と、呟くと頬にキスをしてきました。
翌朝………
目が覚めると、彼女(妻)と長女は既に
起きていました。
隣で、次女はまだ寝ています。
居間に行くと、彼女(妻)と長女が、
朝食の準備をしていました。
長女は既に出掛ける準備も済ませてました。
グレーのシャツにフリフリが付いた
丈が膝上の白のキャミワンピース。
普段と違った服装に、ちょっとドキドキ
してしまいました………。
「 けんちゃん、おはよう〜。
悪いんだけど、〇〇〇(次女)
起こしてきてもらっていい?。」
次女を、起こしに奥の部屋へ向かいました。
背中を向けて、くの字になって
タオルケットを被っている次女………
良く見るとお股の辺りがモゾモゾと、
動いていました………。
( 朝から、疼いてるんかい(笑)……… )
後ろから、そっと声を掛けました。
「 〇〇〇(次女)、おはよう。」
タオルケットから顔を出して、
振り向く次女………。虚な目で私を見ると、
「 けんちゃん………おはよう……… 」
「 朝から、疼いちゃったの?
そろそろ起きないとね……… 。」
「 うん……… わかった〜〜。」
タオルケットを捲り、次女を抱き抱えて
立たせると、次女は居間へ向かいました。
私は布団を上げて窓を開け、部屋の空気の
入れ替えをしました。
「 けんちゃん〜、朝ごはん食べよ〜」
彼女(妻)に呼ばれ、居間に戻ると、
朝ごはんを食べ始めました。
地下鉄の始発に乗るため急いで食べて、
私は、出掛ける準備をしました。
長女も私に合わせる様に朝ごはんを
食べ終え、出掛ける準備をしています。
「 じゃあ、行ってくるね。
〇〇〇(長女)、行くよ〜 。」
「 は〜い、行ってきます。」
「 行ってらっしゃい。気を付けてね〜。」
彼女(妻)に見送られ、長女と出掛けました。
今日の長女は髪をおさげにして、つばが短めの
麦わら帽子を被り、白のキャミワンピースに
とっても似合っています。
「 今日の服装、凄く可愛いよ。」
「 ホント? ありがと ♡ 」
長女は私の顔を見ると、満遍の笑みを
浮かべて、私の左手を握ってきました。
私は、直ぐに恋人繋ぎに握り変えて
駅へ向かいました。
まだ、人通りの少ない地下鉄に着くと
切符を買って、改札口を抜け、
ホームに向かいました………。
ホームには、数人しかいませんでした。
電車の乗り口付近で待っていると
長女は背を向けて私の前に立つと、
私の両腕を手を取り、
「 パパ、ギュッてして ♡ 」
と、言ってきました。私は長女を抱き寄せて、
後ろから、そっと抱きしめました………。
私の腕を、胸にギュッと押し付け、
お尻を左右に振りだした長女………。
長女のお尻から腰のくびれに押しつけられた
息子が、みるみる固く反り返ってしまいました………。
気付いた長女は、顔を上げて見上げる様に
私の顔を見て、ニヤニヤとしています。
「 〇〇〇(長女)、わざとでしょ? 」
「 パパっ、朝から元気だね ♡ 」
「 まったく………。大人をからかわないの。」
ブザーとアナウンスが流れ、
始発が到着しました。扉が開き乗り込むと、
私たちしかいませんでした。
座席に座り私が、
「 貸切みたいだね。」
「 うん。そうだね、。」
長女は、嬉しそうに私に凭れ掛かりました。
降りる駅の2つ前の駅で、同年代の男性が、
乗車してきました。男性は、私達の目の前に
座るとチラッ…チラッと何度も見てきます………。
私が見ると慌てて目を逸らす男性………。
( 長女が、気になるのかな……………? )
丈の短いワンピース………。
ムチムチした白い太ももが丸見えな上、
私から見ても裾が際どく、少しでも脚を開けば
見えてしまう短さ………。
降りる駅に到着し、長女に
「 〇〇〇(長女)、さぁ、降りるよ。」
と、長女が座席から立ち上がると、男性は
顔から足元に掛けて流し見すると
" ジーー "っと、お尻と太ももを
視姦しています………。
( あ〜〜、やっぱり気になるか〜……… )
私は遮る様に長女の斜め後ろに立ちました。
チラッと男性を見ると、私と目が合い
慌て逸らしました。
電車が止まり、扉が開いた瞬間、
強めの風が入り込んできました………。
扉の前に立っていた長女のワンピースの裾が、
ふわっと舞い上がりました。
長女は、直ぐに前を押さえましたが、後ろは
舞い上がったままでした………。
グレーの猫のプリントパンツ………
お尻の割れ目に食い込み、
ぷりっと張りのある長女のお尻………。
私は慌て手で押さえ、男性を見ました。
ニヤついてる男性………。
しっかり見られてしまいました………。
電車から降りて、改札口に向かっている時に
「 〇〇〇(長女)、向かいに座っていた
男の人に、ずーと見られていたよ。」
「 えっ!? そうなの ? 」
「 気付いて無かったの ? 〇〇〇(長女)の
服装が、可愛かったからじゃない?」
微笑みながら照れる長女。
「 もし、私みたいな娘がいたら
パパも見ちゃう?」
「 う〜〜ん………見ちゃうかも。」
と、ちょっと意地悪っぽくいうと、
長女は、ほっぺを膨らませて
「 も〜〜〜〜っ。」
と、笑っていました。
改札を抜けて、駅を出ると今にも雨が
降りだしそうな空………。
時折、雷の音が聞こえてきます………。
「 〇〇〇(長女)、雨が降りそうだから急ぐよ。」
急足で私のアパートへ向かいました。
無事に雨に当たらず、玄関の鍵を開けようと、ジーンズのポケットの中に手を入れた途端に、
" ザーーーーーーーーーーッ "
屋根や地面を叩きつける音が響きわたる
物凄い雨が降りだしました………。
道路のあちこちに大きな水溜り………。
排水溝に勢いよく流れ込む雨水………。
部屋に入り、彼女(妻)に電話しました。
「 あっ、もしもし………雨凄いね。
そっちも凄い降ってる ? 」
「 けんちゃん、こっちも、凄いよ。」
「 少し落ち着くまで、待機してるね。
出る時、また連絡するね。」
そう言って、電話を切りました。
すると、後ろからそっと、
長女が抱きしめてきました………。
「 ……… パパ 〜 ………………。」
甘えた声で、私の胸とお腹周りを
摩ってきました………。
「 〇〇〇(長女)、どうしたの………。」
長女の手を取り、振り向くと上目遣いで
私の目を見つめ、そして目を閉じました………。
私は、右手の指先で長女の顎を持ち上げ、
そっと唇を重ねました………。
長女は、照れながら微笑むと、
「 パパ… 待ってる間、エッチ…しよっ ♡ 」
私はそっと長女の帽子を取り、
キャミワンピース、Tシャツ、パンツを
脱がすと、長女を抱き寄せ
キスをしました………。
「 雨が小降りになるまでだよ………。」
「 うん。パパも脱いで ♡ 」
私も着ている服を脱ぎ捨て、全裸になりました。
長女の髪が乱れない様に、ベットの縁に腰掛け
させると、両足を広げM字開脚にしました。
ツルツルの恥丘……… ぷっくらした大陰唇。
ピッタリと閉じた割れ目を左手の親指と
人差し指で拡げ綺麗なピンク色の陰部を
露わにしました………。
既に小さな膣口は、愛液で濡れています。
私は長女の顔を見ながら、右手の親指を使って包皮の被ったクリトリスを刺激しました。
「 ぁっ……あっ……あっ……ぁん………
ぁっ……ぁっ……あっ……だめ……
はぁ〜……ぁっ……ぃや……あっ…… 」
固く肥大したクリトリスが包皮から
少しづつ露出しました。
「 〇〇〇(長女)、気持ちいい? 」
「 ぅんっ……気持ちいい……
気持ちいいよ〜〜……ぁあっ…… 」
ヒクヒクする膣口から溢れ出す愛液………。
クリトリスを刺激しながら、ゆっくり顔を
近づけ、舌先で愛液を掬うように膣口を
舐めました………。
" じゅるっ…じゅるっ……
じゅぱっ…じゅるじゅるっ……… "
長女に聞こえる様に、わざと音を立てて
舐め回します………。
「 ぁあんっ……ぁっ……だめ〜っ…………
パっ…パパっ……ぁっ……あっ……… 」
眉をひそめ、虚な目で私の目を
見つめる長女………。
内股と腹筋を何度もびくつかせ、
普段の声より2オクターブ位高い
喘ぎ声と呼吸が入り混じり部屋に響き渡ります………。
「 あっ……ぁんっ……あんっ……だめっ……
ぁあっ……パパっ……ぃやっ……ぅんっ……
だめっ…だめっ……あっっ…ぁあっ…
なんかっ…あっ…ぃやぁっーーーっ
あああーーーーーーーーーーーっ」
全身をびくつかせ、私の顔を挟むように
内股を閉じると、腹筋がビクビクと
何度も痙攣し、膣口からじゅわっじゅわっと
無臭の潮が溢れ出しました。
私の口周りは溢れ出す潮でべちゃべちゃに………。
「 はぁっはぁっはぁっはぁっはぁっ
パパっ…はぁっ…はぁっ…はぁっ… 」
「 気持ち良かった? 」
「 はぁ〜……はぁ〜……ぅんっ……
はぁ〜……はぁ〜……気持ちっ……
はぁ〜……良かった〜……… 」
呼吸もだいぶ落ち着いてきた長女………。
ギンギンに反り返り、ビクっビクっと
脈打つ息子を見せ付ける様に、
長女の顔の目の前に立ちました………。
長女はうっとりとした目で息子を見つめ、
両手でそっと握ると、息子の先端から
溢れ出ている透明の液を、右手人差し指で
くるくると撫で回しながら、左手で息子を
上下に動かしてきました………。
そして私の目を見ながら、ゆっくり息子に
顔を近づけ舌先を出すと、息子の先端を
ペロペロと舐め、大きく口を開けると、
パクっと息子の頭を咥えました。
舌先でくるくると円を描く様に息子の頭を
撫で回す長女………。
「 ………ぅぅっ………あぁっ………
〇〇〇(長女)……凄い…気持ちいい……… 」
私は両手で長女の頭を掴むと、ほんの少しだけ
前後に、スライドさせました………。
徐々に、肥大していく息子の頭………。
長女は異変に気が付くと、咥えるのをやめて
「 パパっ……もうだめ……入れて………。」
「 どこに?」
「 〇〇〇(長女)の、お〇〇〇に入れて ♡ 」
私の目を見ながらニコッと微笑む長女………。
私はベッドの上に座り、引き出しからゴムを
取り出し被せると、長女を抱き寄せて、
対面座位の体勢にしました。
お互い見つめ合うと、求め合う様に
ゆっくりディープキスをしました。
そして、長女は腰をくねらせ
お互いの陰部を押し付けあいました………。
反り返った息子を、つるつるのぷっくらした
大陰唇の割れ目に掻き分ける様に押し付け、
肥大したクリトリスと小さな膣口を
擦り付けました………。
" にゅちょ…にゅちょ… " と、
いやらしい音が、二人を更に興奮させ
長女の腰の動きとお尻を両手で押さえている
私の動きが激しくなりました………。
息子の先端が膣口を行き来し、タイミングを
合わせて、グイッと押し上げました………。
息子の先端が狭い膣口に一気に入り込むと、
「 ああああぁっっ……… 」
と、長女が声をあげました。
私は長女のお尻 ( 尾骶骨辺り ) を、
左手で支える様にしながら、ゆっくりと
前後にスライドさせました………。
そして、右手でスポブラを捲り上げると、
張りのあるお椀型の両胸が、ぶるんっと
弾けるように、顕になりました………。
乳輪からぷっくらと盛り上がり、
乳首は固く肥大しています………。
人差し指の先で、左胸の乳輪から円を描く様に
撫で回し、乳首を弾いたり摘んだりしました。
ビクビクと上半身をびくつかせ、腰から
少し仰け反る長女………。
私は背中を丸め、前屈みの体勢で
左乳首に吸い付きました………。
「 ぁんっ…パパっ…はぁ〜…あんっ…あっ…
だめっ…乳首っ…あっ…感じる〜っ……… 」
長女の喘ぎ声と呼吸が、徐々に荒くなり、
内股が " ぎゅ〜っ " と、締まりました。
「 あああっ…けんちゃんっっ…何かっ…
ああっ…きちゃうっ…きちゃうっっ… 」
「 はぁっっ………はぅっっっ……………… 」
長女はがっちりと私にしがみつき、
" ビクンッ………ビクンッ……… " と、
身体全体が痙攣しました………。その度に、
" ビジャー………ビジャー……… " と、
さらさらの潮が、膣口から溢れ出しました………。
はぁーはぁーと、息を切らす長女………。
私は、そのまま長女の腰を前後に
スライドさせました………。
「 ぁぁっ…パパっ…だめっ…ぁんっ…だめっ…
ぁんっ…あっ…ぃいっ…お〇〇っ…〇〇っ
気持ちっ…ぁっ…ぁんっ…いいっ…あっ…
もっとっ…ぁんっ…奥っ…奥までっ…
ぁんっ…あっ…ぁんっ…あっ……」
次第に長女のお尻の動きが早くなり、私も
合わせる様に、何度も息子を突き上げました………。
「 ぁぁっ…あっ…ぁんっ…けっ…けんっ…
ちゃんっ…あっ…あっ…奥っ…にっ…
当たっ…てるっ…あっ…あっ…ぁっ…
ぁあっ…あっ…あっ…またっ…あっ…
あっ…あっ…いやっ…またっ…あっ…
いやっ…きちゃうっ…ぁぁああっっ… 」
私も、長女が逝くタイミングに合わせて
膣奥の子宮口に息子を押し付けました。
( ぁぁっ………逝くっ………)
" ドビュッッ…ドビュッ…ドビュッ……… "
何度も脈打つ息子………
ガチガチに膨張した息子の頭の先端から
大量の熱い白い液が、長女の膣奥に………。
そして、長女はまた私にがっちりと
しがみつくと身体をビクビクと痙攣し
その度に、密着している陰部に生暖かい潮が
溢れ、べちゃべちゃに………。
「 はぁ………はぁ………はぁ………はぁ……
けん………ちゃん……………… 。」
息を切らしながら、長女は私に舌を絡める
ディープキスをしてきました………。
気が付けば、外のゲリラ豪雨も小雨に
変わっていました………。
二人で、急いでシャワーを浴び、
彼女(妻)に連絡をして、二人が待つ彼女(妻)の
アパートへ車を走らせました………………。
続く………