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義家族との体験 RSS icon
※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験

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2026/04/21 12:33:31 (TCOljnXD)
妻が浮気して出て行ってしまい、16歳の息子と64歳の義理母と私が妻の実家で暮らす羽目になりました。

離婚なら離婚で良いのですが、勝手に男について行き出て行ったのでこの先の事を3人で話したんです。
義理母はひたすら謝るばかりですが、こちらとしては先の事なので…
それに4月から私の転勤も決まっていたのでどうするか…

すると義理母がこの家を売って私の転勤先にマンションでも購入しましょうと言い出したんです。
初めは???でした、この先私は義理はの面倒をみるのか?
そんな事を思ってしまいました。
どの道離婚になるし義理母とは他人になるし。
結局話は決まらず年が明けてしまい日にちも迫ってきてました。

1月末、義理母がこの家売れたから直ぐにマンション探して欲しい。
本当に売ってしまったのか契約書を見るとあってました。
かなりの金額で。
仕方ないので1週間会社を休みマンションを探し購入、中古マンションですが築も浅く広いし値段は気にしなかった。
3月、4月で引越し何とか他県に引っ越せました。

息子も高校に通い義理母も知らない街を散策。
上手くいっていますが、引っ越したその日…
義理母が改まって、娘の事を謝って来ました。
もう好きにさせますからそれとこのマンションの名義は貴方にしましたと報告され女性もここには息子と義理母がいるから連れて来れないだろうし、男性だから溜まるでしょう。
私で良かったら相手するからいつでも言って!
その言葉で私は義理母と結ばれました。

168、55キロ、やや細身の義理母は驚いた事に下の毛がありませんでした。
どうやら義理父の影響で無くしたと言ってました。
大きめのクリトリス、ドドメ色のオマンコは熟女ならでわなのでしょう。

貴方はそのまま寝ていて!仰向けに寝ていると首筋から耳を舐めキスをしながらまた首筋に、脇の下や乳首を転がすと下に下に義理母の巧みな舌が舐めて来る。

この時点でチンコは立っていましたが義理母はやっぱり若いわねと笑っても触らない。
ヘソの下辺りから陰毛の生え際を舐めキンタマの外側をぐるりと舐めキンタマ吸う。
唇で吸い付き音を出して離す、裏筋も丁寧に舐めいよいよチンコに、竿の周りを舐め一気に亀頭をパクり。
吸い付き離す吸い付き離す、尿道に舌を入れペロペロ舐める、もう亀頭もパンパン、するとやっと亀頭の下まで飲み込んで来た。驚いたのは手は使わない、首と舌を使い飲み込んでくる、ノーハンドフェラだ。上手すぎる…手は使わないの?聞くと手を使ったらフェラではないでしょう?フェラは首と下と口だけでするって教わって来たのよ。
この言葉を聞いた時興奮してしまい義理母の口の中に一気に出してしまうと、多いわね、ごめんねこんなになるまで溜めさせて…これから私が吸い取るからね!

ここで攻守交代で私が攻めた。
黒ずんだ乳首を転がし少し噛むと、あっと声が出る。もう少し強く噛むとあ〜あと嫌ではないそぶり。
胸を揉みしだき乳首を指で潰すと、うっうっと溢れる声。
股を開きマンコをみるとテカテカに光る、クリを舐めるとあっあっ、クリを吸うとうっうっ〜あっいい〜吸い付き舐める吸い付き舐める!
溢れ出て来る愛液を音を立てて吸い取る。
人差し指中指でクリを刺激すると、あ〜もうダメ〜中に中に中掻き回して〜オマンコ掻き回していかせて〜!
マンコの中に指は2本しか入らなくて意外と絞まる、子宮に当てながら刺激すると、出る出る出るいく〜噴水のように噴き上げる潮。
愛液チンコに塗りたくりいざマンコにと思ったらアナルが開いたり閉じたりしていたので、先にこちらからだね!
アナルにぶすりとあっ〜そっちの穴なの〜久しぶりだから〜と言いながらもアナルもしっかり感じている。
激しくピストンするとマンコからはトロトロと潮が出て来る、あっあっ久しぶりでも感じる〜ダメよーいきそういくいく〜とアナルでいった。
ゆっくり抜くと何も付いてなく綺麗だったのでそのままマンコに!
良く絞まる、あっあっこっちも久しぶりなの〜凄い感じる、あっあっそこそこたまんない〜私は必死でピストン、ダメだ出ちゃうよ出ちゃうよ〜
いいの私もいくわいくわ〜中に中に頂戴〜孕ませて〜貴方の子供欲しい〜あっ〜といってしまい私も出した。

抜くとグロテスクなマンコから真っ白な精液が垂れて来た。
義理母は久しぶりなのよ、アナルまでされちゃったわ!
〇〇君、私あの子の代わりになる?私では,無理かな?
アイツより全然凄いですよ、もっと色々させてください!義理母ならなんでも出来るでしょう、〇〇くんに飽きられないように頑張るわ、息子が大学行ったらもっと好きに出来るわね!笑顔で言っていた。
この2週間で義理母を抱かなかった日は1日だけ、息子の目を盗み至る所でしている。義理母も直ぐに出来るように家にいる時はノーパンでいる。

妻は相変わらずの音信不通…
警察にはとりあえず行方不明届は出した。
義理母、息子の携帯番号は変えたので連絡が来るとしたら私だけだ。

しかし義理母とのSEXは本当に楽しくて感じる。愛してるとか好きとかそんなんではなく、お互いの快楽の為に体を貪る関係だ。
義理母は〇〇君の子供欲しい子供欲しいと言うのがSEXの時の口癖。
息子がこのマンションを出るようになったら義理母も66歳。
流石に66歳から複数や乱交は無理か…
1
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2026/04/17 23:13:01 (8Qecaua1)
俺 56歳 従姉妹夫婦と弥生 65歳 
4人で箱根に泊まりで行き
18時から夕食 飲んで食べて久々に楽しく過ごして 2次会は俺の部屋でと
俺と弥生の部屋は隣り同士で夫婦は違う階
持って行った酒が美味しかったのか
22時位にはみんなで酔っ払い状態になりお開きに
しばらくすると弥生の喘ぎ声が聞こえてきて
オナニーしてる
たしか50代で離婚しての未亡人で65歳でも若く綺麗で色っぽい
俺は既婚だけど今回は1人参加
5分くらい喘ぎ声を聞いてワザと電話して2人で3次会しようと誘い俺の部屋に来た弥生はモゾモゾした感じ
俺もそうだけど弥生もムラムラ状態だと
和室だから布団脇にテーブル
顔が赤くなってる弥生の浴衣姿がたらない
隣りに座らせて日本酒を飲んで酔っ払い
だんだんと色っぽくなり浴衣を開きマンコを触るとオナニーしてたからパンティーがびしょ濡れ
ダメと言うから弥生の手をチンコ触らせると
しごいてきてお互いに触りあってたら
舐めてあげると言われフェラされ
我慢出来なくなり布団に押し倒して弥生のパンティー脱がしてシックスナイン
そのままセックスをして中出して余韻を味わい
弥生が昔から好きだったよと言うと
私もずっと前から好きよと
夜の12時くらいになって2人で貸し切り風呂に行き
お互いに触りあってまたセックス
部屋に戻り2人で寝ようと言って抱きしめながら朝がたまでエッチしてた
次の日の朝に寝不足の2人だけど夫婦達にバレないようにがんばった


2
2026/04/19 07:58:41 (cExMsUmc)
モラハラ夫の典型だったあなたがいつものように私に手をあげ、
私が気が付いた時に義息子のたか君の前で血だらけになって命
乞いして蔵にいれられた夜にたか君に告白されてその日にたか
君の女になりました。たか君は童貞でしたが今ではマグロと言
われた私は失神失禁させられて何度もいかされています。そし
てお義母さまが覗いてオナニーしていました。そんなある日に
お義父さまがあなたがいなくなったとお義母さまに責めよりあ
なた同様お義母さまに手をあげ、私にも来た時に学校から帰っ
てきたたか君にあなた同様に土下座していました。親子なんで
すね命乞いの仕方もそっくりでした。そして蔵に入れられてあ
なた同様いなくなりました。そしてお義母さまもたか君の女に
自らなりました。たか君は私達2人を常に満足させてくれます。
そういえば会社はお義母さまが会長、私が社長になり、あなた
達はもう会社をやめたことになりました。それでわかった事は
あなた達が嫌われていたことや愛人がいたことです。愛人たち
はあなた達が住まわせていたマンションを追い出し慰謝料請求
して今は一生懸命働いているそうですよ。私達はたか君から愛
されています
3
2026/04/15 14:55:29 (lZaDEHB2)
先月、夫の弟・悠二(29歳)さんが、勤めている会社の東京本社での研修のため、仙台から都内の我が家に1週間ほど泊まりに来ることになった。
悠二さんは3人兄弟の末っ子で、夫よりハンサムでスタイルの良い悠二さんですが、私は34歳で、年下の彼を男性として意識などしてなかったです。
夫がたまたま泊まりの出張で一週間ほど留守になって、夫が出張で地方へ行った最初の夜、悠二さんが研修初日の疲れを癒すために部屋で休んでいました。
夕方、私がクッキーとコーヒーを持って彼の部屋に入る時にノックを忘れて、ドアを開けた瞬間、隆々とそそり立つ彼のペニスが目に飛び込んできました。
オナニー中の姿をまともに見てしまい、私は「ご、ごめん!」と慌ててドアを閉めリビングに戻りました。
胸がドキドキして収まらず。罪悪感に苛まれながらも、気まずさを払拭しようと再び彼の部屋へ。ノックをして入ると、重苦しい空気が流れました。
「さっきはゴメンね…オナニーなんて誰でもしてるわよね」 と言うと
「義姉さんも?」と悠二さんに聞かれて
私は予想外の質問に動揺しつつ、「女だって…するわよ」と答えると、彼はさらに「それじゃ見せて」と要求されました。
「俺も見られたんだからいいでしょ…」と言われ、「これから一週間も気まずい思いをするより…」と思い、「絶対誰にも言わないで」と言って
スカートの下のパンツだけを下ろし、横になり、目を閉じて指で敏感な秘部を触りオナニーしだしました。
彼の視線を感じ、私も恥じらいが薄れると段々と感じてきて呼吸が荒くなってきた。
「俺も一緒に…」と言って、悠二さんは一緒にオナニーを始めた。
やがて彼の舌が私の性器を舐め始め、思わず喘ぎ声が漏れました。
興奮した私が「出してあげようか?」と言って彼の硬くなったペニスを握り、口に含みました。
経験豊富な私のフェラで悠二さんはあっという間に大量の精液を放ち、私はそれを飲み干した。
その後に一緒に風呂に入り、互いの体を洗い合い、興奮が収まらないままベッドへ。
私はピルを飲んでいたので中出しは大丈夫だと伝えると、彼は喜んで生で挿入してきた
夫とは違う大きさや形が新鮮で、私は自ら腰を振り、絶頂を迎えました。
ほぼ同時に彼の熱い精液が子宮に注がれる感覚に、背徳の快感が一気に高まり気が遠くなりました。
その夜は彼は朝までに4回射精してました。
それからは夫の出張中は同じベッドで寝て、何度も私の体を求めてきて、朝に裸エプロンで台所に立ったまま後ろから突かれ、激しく中出しされる日々が続きました。
悠二さんは研修を終えて仙台へ帰ったが、私の体は今もあの熱い中出しの快楽と禁断の背徳感を忘れらずに悶々としてます。

4
2026/04/17 11:20:59 (a1zMbHR4)
夫が一週間の出張に出かけた夜のことです。
私(尚美)は義父から「背中を洗ってくれないか」と頼まれ、断りきれずに一緒に風呂に入ることになった。
広い浴室の湯船に二人きり。湯気が立ち込める中、私は義父の分厚い背中にタオルを当てながら、心臓の鼓動を抑えきれなかった。
最初は本当にただの背中流しのはずだった。しかし義父の太い指が肩から腰へ、腰から太ももへと滑るたび、私の体は熱く疼き始めました。
「はぁ……お義父さん、いけません……こんな事は止めて下さい……」と抵抗しましたが
「いい体してるな、尚美。お前みたいな若い嫁が、俺みたいな爺さんと風呂に入るなんて……」と義父の声が耳元で低く響く。
湯の中で彼の硬くなった肉棒が、私の柔らかい尻の谷間にぴったりと押しつけられていた。
私は羞恥で顔を背けたが、下半身は正直に反応し、秘部がじんわりと濡れ始めていた。
義父は容赦なく、私の豊満な乳房を大きな手で鷲掴みにして、指の間で乳首を転がされ、甘い喘ぎが漏れてしまいました。
「ほら、こんなに乳首が硬くなってる。欲しかったんだろ? 尚美の体は正直だ」と言われ、私の抵抗は次第に弱まり、義父の膝の上に跨る形になった。
湯の音と、二人の荒い息遣いだけが浴室に響く。
「入れるぞ……宏(夫)のより、ずっと太くて長いぞ」と言って、ずぷっ……と熱い肉棒が私の内部を押し広げていく。
私は背を反らし「あぁっ……!お義父さん凄い!……」と喘ぎ声を上げた。
義父の腰が激しく動き始め、湯が激しく波打ち、二人の結合部から白い泡が立ち上ってた。
私はもう、夫のことなど考えられなくなっていて、ただ義父の激しいピストンに翻弄され、快楽の渦に飲み込まれてた。
「もっと鳴いてもいいんだよ、尚美。俺の女になるんだ……今夜から…」と義父に言われ、私は頷いてた。
その夜は朝までベッドで抱かれ、私は何度も逝かされた。
翌朝からは裸エプロンで義父が抱きたい時に抱かれてます。




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