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義家族との体験 RSS icon
※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験

2026/09/19 13:25:19 (REG2OEyw)
32歳の会社員です。
6年前に結婚しましたが、3年前、1歳の娘を残して妻が亡くなりました。
交通事故でしたので、多額の賠償金を得ましたが、妻は帰ってきません。
私は、とりあえずアパートを引き払い、妻の実家にお世話になって、義母に娘を託して働きました。
義母も未亡人、一人にしておけませんでした。
そして、2年前、妻の一周忌が終わった後、娘が寝た後で義母と見つめ合った私は、ついに唇を重ね、舌を絡めてしまいました。

義母は、美人妻だった人の母親で、中山 忍 さんに似た綺麗な熟女です。
2年前、30歳の私と、52歳だった義母が結ばれました。
義母の部屋に行くと、義母は全裸で待っていて、義父亡きあと、10年間使われていなかった美しい女陰を開きました。
妻も美しい女性でしたが、義母には、妻には無かった匂いたつような色気、フェロモンがムンムンです。
そして清楚感がハンパない極上淑女の義母、色白の薄幸顔は放っておけない気持ちにさせます。
それに、五十路とは思えない肌ツヤと美身、熟れた局部にむしゃぶりつきました。

胸も身体もまだ崩れておらず、柔らかな唇、ねっとり絡みつく舌、少しずつ焦らすようなスローフェラでイチモツに伝わる刺激は極上です。
ゆっくりとじっくりとスローペースで刺激されているはずなのに、イチモツは暴発寸前です。
昨夜も、54歳とは思えない美乳の乳首を舐めまわしました。
「あの娘の代わりになるかしら・・・」
と言いながら、義母はその淫乱ぶりを露わにして、義理の息子と交わるために、自ら女陰をを開くのです。
妖艶な笑みを浮かべ、女陰を舐めさせてくれる義母、私のイチモツに深く腰を沈め、存分に快楽を貪りイキ狂いました。

長らく使われていなかった女陰も若々しく、良く濡れます。
義理の息子の激しいピストンでイキまくる義母、娘に変わって義理の息子の性欲処理をしてる建前で、自らの欲求を満たしています。
義理の息子との行為に愛が滲み出て、交わる悦びと強い快楽を得た義母は、勃起イチモツを咥え込み、自ら大きな艶尻を振って交わり狂い、淫らな歓喜の声を挙げるのです。
義理の息子から見ても奇跡の美熟女、普段は清楚な義母が見せる本気汁をダラダラ出しながらのセックスは、下品な淫乱ぶりを見せ、閉経した女穴に騎乗位で中出し、連続して正常位で大量中出ししました。
私は、義母と生きていきます。
1

義理の娘たち………⑧-3

投稿者: ◆VTkshKs7a.
削除依頼
2026/09/21 04:42:23 (ZUhRGbNM)
私は今年で54歳、妻は50歳
妻の連れ子で、長女24歳、次女21歳の4人家族になります。妻とは、昨年籍を入れました。
今は、妻と長女の3人で暮らしています。
次女は短大卒業後、地方で一人暮らしをしています。


お盆休み、1日目。
車でお墓参りに行く事になり、長女と2人で
始発の電車で私のアパートへ………。
着いた途端、突然のゲリラ豪雨………
雨が止むまでアパートで待機中に、長女から
エッチの誘い………。
長女・小5、次女・小2の出来事です。


小雨の中、彼女(妻)と次女を迎えに彼女(妻)のアパートまで、車を走らせました。
長女は、少し疲れたのか助手席で眠っています。
あと、10分位で着くタイミングで長女を、
起こしました。
「 〇〇○(長女)、起きて。もう着くよ。」
「 ぅ〜〜ん………。もう着くの?」
寝ぼけながら、長女が目を覚ましました。
無事にアパートに到着し、彼女(妻)と次女を迎えに行きました。
お供え物と花束を受け取り、車に乗り込むと
隣町まで走らせ、お墓参り〜お寺を回り
そして、彼女(妻)の実家へ向かいました。
お義父さん、お義母さんにご挨拶をし、
先日亡くなった祖母の遺影を見ながら、
仏壇にお線香をあげました。
お昼頃、遠方から彼女(妻)のお義姉さん家族が到着しました。今回初顔合わせで、改めてご挨拶。
皆んなで、そうめんを食べながら、世間話ししました。
彼女(妻)のお義姉さんも、バツイチで小6の娘さんと小4の息子さんの姉弟がいます。
祖母のお葬式以来だったので、( 次女は、熱を出して出席していなかったので、ゴールデンウィーク以来 ) 4人で、楽しく遊んでいます。
お義姉の娘さんは長女より背が高く、
既に大人と変わらない身体付きで、胸は大きく
( 見た目、D〜E位 ) ウエストは、きゅっと
くびれていて、そこからぷりっと盛り上がった
張りのある大きくて綺麗なお尻をしていて、
小6とは思えない見事なプロポーションです。
服装は、丈の短い黒のTシャツに白のフリルのミニスカート………。へそが丸見えで、
動くたびに、白いパンツも丸見えです………。
なるべく見ない様にしていましたが、
なぜか私の視界に入る位置に………。
たまに私の顔を見て、ニコッと微笑みます。
子供たちは、持って来ていたゲーム機を
TVに繋いで、マリオカートをやっていました。
大人達は、晩御飯をどうするかで話し合っていました。
彼女(妻)
「 せっかく集まったから、回転寿司
  食べに行く? それとも、持ち帰りにして
  家で食べる? 」
お義姉さん
「 食べに行こうよ。」

「 そうなると、車2台で行かないと行けない
  ですね。」
義母 
「 9人で行って座れるか、確認しないと……… 」
回転寿司に、電話する義母………。
残念ながら、予約でいっぱいだったらしく、
持ち帰りにする事になりました。
義父の運転で、義母、お義姉さん、彼女(妻)が
買い出しに行く事になり、私と子供達は
留守番になりました。彼女(妻)に
「 じゃあ、けんちゃん
  悪いんだけど、子供たちお願いね。」
「 わかったよ。気を付けて行って来てね。」
私はこれと言って何もする事なく、
TVゲームをやっている子供たちの後姿を、
ソファーから見ているだけでした。
4人並んで座っていると、まるで姉弟の様です。

しばらくすると、車の移動で疲れたのか
義姉の娘さんが、その場で横になって
しまいました。私は、ソファーの上にあった
タオルケットを、手渡しました。
「 あっ、ありがとうございます ♪ 」
「 ソファーで横になる ? 」
「 いえ、大丈夫です。」
そう言って、左側を下にしてくの字になって
タオルケットを被りました。
私はそのまま、ソファーに戻って座ると
義姉さんの娘さんのくびれから丸みを、
おびた大きなお尻が目に入りました。
タオルケットが、床にギリギリの所までしか
被っておらず、少しでも動けばお尻が、
丸見えになる状態です。
( おいおい………
 よりによって、お尻をこっちに向けて………
目のやり場に、困る………。)
そう思いながら、なるべく見ない様に
していました。
他の子供たちは、ゲームに夢中でした。
私はTVゲームの画面を見ながら、チラッと
お尻を見てしまいます………。
張りのある形のいいお尻………。
タオルケット越しでも、エロさを感じます。
すると突然、脚が動き立膝で仰向けに寝返りを
しました。膝を閉じた状態でしたが、
タオルケットがはだけて、パンツが丸見えの
状態です………。すると今度は右側を下に
寝返りをし、私にお尻を突き出しす様に、
逆くの字になりました。
寝返りをした時、娘さんの閉じていた目が
一瞬開き、私の目と合った様に見えました………。
( !?………俺を意識して、わざとしている?
 まさか………ねぇ〜………)
タオルケットは、完全にはだけて
パンツが丸見え状態です。
よく見ると、綿のパンツではなく
大人の女性が履く、ツルツルした生地の
パンツでした………。
寝返りの際にズレたのか
パンツの際の部分が少し上がっていて、
お尻がはみ出し、クロッチの部分が、
お尻の割れ目からお股にかけて
食い込んでいます………。
ぷっくらした右側の大隠唇が、丸見えです………。
( えっ………エロすぎる………………。)
私の息子はあっという間に、ガチガチに反り返ってしまいました。
しばらくすると、娘さんの左手がスッと動き、
パンツの際の部分に人差し指を引っ掛けると、
するっと、下げる様に直しました。はみ出ていた大隠唇はクロッチに収まりましたが、割れ目にしっかり食い込んでいました。
よく見ると、クロッチの部分が少し色が変わっています。
( 間違いない………
この娘………俺にわざと見せてる……… )
次第に膣穴付近のクロッチが、丸くシミに
なってきました………。
( 俺に見られていると意識して、
  興奮して濡れてきているんだ……… )
私は、隣に座っている長女に、
「 〇〇〇(長女)。」
と、声をかけました。
振り返った長女は私を見て、( んっ!?)
って顔をしました。
私は、隣で寝ている娘さんに指を指すと、
長女は、( あっ!? )って顔をして
ゆっくりタオルケットをお尻に掛けました。
掛け終えた後、長女は私の顔を見たので、
指で〇を作り、オッケーサインをしました。
長女はニコッと微笑むと、TV画面を見ました。
その後の娘さんは、黙って横になったままでした。
それから、30分ほど時間が経ち………
買い出しに行っていた彼女(妻)達が、帰って来ました。
「ただいま〜 。お寿司、買って来たよ。」
その声に反応した娘さん………。
むくっと、起き上がると少し赤い顔をして
私の目を見て、バツが悪い表情を浮かべました。
私はそんな娘さんに、笑顔で答えました。
娘さんはそんな私を見て、少し恥ずかしそうに
照れていました。
( これで少しは、気持ち楽になったかな……… )
「 けんちゃん、テーブル運ぶの手伝って。」
彼女(妻)に呼ばれて、奥の部屋から
長テーブルを運び、お寿司を並べて、
皆んなで頂きました。
お寿司を食べ終えると、子供達はまた
ゲームを始めました。
彼女(妻)と義姉さんと義母は、後片付けをし
私は長テーブルを片付けました。
後片付けが終わった彼女(妻)と義姉さんと義母は、台所の食卓テーブルで麦茶を飲みながら、
明日と明後日の予定など、話していました。
時計の針が20時を回ると、彼女(妻)が
「 じゃあ、遅くなる前に帰るね。
  また、明日来るから。」
全員が泊まるだけの布団が無かったらしく
遠方から帰って来ている義姉さんたちが
泊まり、今回は私たちが帰る事になりました。
すると次女が、
「 〇〇〇(次女)、泊まりたい。」
と言い出しました。彼女(妻)が義母に、
「 お母さん、頼める?」
「 いいわよ。〇〇〇(長女)はどうする?
 泊まっていくかい?」
すると、長女は少し考えて 
「〇〇〇(長女)は、ママたちと帰る。」
と、言いました。
帰り支度をし、玄関先まで見送られ
車に乗り込むと、彼女(妻)は
ドアウインドを下げて
「じゃあ、また明日ね。」
と、言って私は車を走らせました。
移動中、彼女(妻)が
「 さっき、お姉ちゃんと話したんだけど
 明日、道立公園に行こうかって。」
「 うん、朝、何時に出るの?」
「 7時ごろ出て、実家に寄って向かう感じ。」
「 わかったよ。」
長女が嬉しそうに
「 皆んなで行くの楽しみだね。」
「 そうだね。はしゃぎ過ぎて
  怪我しない様にしないとね。」
彼女(妻)が微笑みながら言いました。
車を走らせ、40分………。
無事に彼女のアパートに到着しました。
玄関を開け、居間に向かうと
「 けんちゃん、お風呂の準備いい?
  明日の支度するから、先に〇〇〇(長女)と
  入って来て。」
「 わかったよ。〇〇〇(長女)、湯船にお湯を張りながら先に入ってるから、5分後位に来てね。」
「 は〜い。」
私は脱衣所に向かい、衣服を脱ぎ浴室に入ると
湯船にお湯を張りながら、身体と髪を
洗いました。丁度、洗い終わる頃に
長女が脱衣所に来ました。
衣服を脱ぎ、浴室の扉が開くと
「 パパっ、お待たせ♡ 」
と、言って張りのある両胸を私の背中に
押し付けながら抱き付いてきました。
「 さぁ、身体洗うよ。」
「 うん………。でも…その前に………。」
そう言いながら、私の右耳の後ろから
ぺろぺろと舐め始め、顎の付け根、頬を
舐めながら、チュッ…チュッ………と、
キスをしてきました………。
「 ぅんっ……ぅんっ……ぅんっ……
〇〇〇(長女)……… 。」
ゆっくり振り向くと、長女は私の唇を
舐め回しながら唇を重ねると、うっとりした
目で私の目を見つめ、私の舌先を求める様に、
舌先を伸ばし、触れると円を描く様に
ゆっくりと絡めてきました………。
ディープキスをしながら、私は身体の向きを
変えて長女を抱き寄せ、対面座位に………。
左腕で支える様に長女の背中に回し、
右手で張りのあるお椀型の左胸を下から
円を描く様に揉み上げると、長女の唇が離れ
堪える様に小さな声で喘ぎ、身体が仰け反りました。仰け反って露わになった胸に、吸い寄せられる様に顔を近付け、右胸の乳輪に舌を出しながら
押し付け舐め回し、乳輪から乳首にかけて、
吸い付く様に口に含み、円を描く様に舐め回すと
乳輪からぷっくらと盛り上がり、乳首も固く肥大しました。むしゃぶる様に舐め回すと、
長女は喘ぎ声を必死に堪え、
身体をびくつかせ、軽く逝きました。
私は息を切らしている長女を
ゆっくり抱き寄せ、抱きしめると
「 ママに怪しまれるとマズいから、急いで
 身体を洗おうね。」
「 ぅん………。」
風呂椅子に座らせ、急いで身体と髪を洗い
いつもの様に対面座位で湯船に浸かりました。
「 パパ、〇〇姉ちゃん(義姉さんの娘さん)の
 パンツ、ママの履いてるのと同じだったね。」
「 生地の事? そうだね。」
「 何か、すごいエッチに見えた。」
「 〇〇〇(長女)も、履いてみたい?」
「 うん。でも、ママに言ったらまだ早いって
 言われるね。」
「 そうかもね。けんちゃんは、今履いてる
 パンツでも可愛いと思うよ。」
「 ホント!?」
「 うん。〇〇〇(長女)は今のパンツでも十分
 可愛いし、エッチに見えるよ。」
照れながら、微笑む長女。
「 じゃあ、もう上がろっか。」
バスタオルで長女の身体を拭き、
パジャマを着させて、先に居間に行かせました。
後を追う様に私も居間に向かうと、彼女(妻)は
明日の準備をちょうど終わらせていました。
「 準備も出来たし、お風呂入ってくるね。」
「 うん。布団敷いておくよ。」
「 お願いね。」
彼女(妻)が入浴中に、奥の部屋に布団を敷いて
居間に戻ると、髪を乾かし終えた長女は
うたた寝をしていました。
「 今朝、早かったから眠くなった?」
「 ぅん………、歯磨きしてくる………」
そう言って、長女は洗面所に向かいました。
歯磨きを終えた長女は、
「 パパ………先にお布団に入ってるね。
 おやすみなさい………。」
そう言って、奥の部屋に行きました。
しばらくして、彼女(妻)が居間に来ました。
「 あれ? 〇〇〇(長女)は?」
「 今朝、早起きして眠くなったから、
  先に寝るって。」
「 あら、じゃあ私たちも歯磨きして、早めに
 寝ますか〜。」
二人で洗面所に向かい、歯磨きを終え
奥の部屋に行きました。
長女は、静かな寝息をたてながら
ぐっすり眠っていました。
私たちも、布団に入りました。
すると、彼女(妻)が私にくっ付いてきて耳元で、
「 けんちゃん………〇〇〇(長女)、ぐっすり寝てるし、久しぶりにエッチしよっ。」
「 大丈夫かな〜………
  起こさない様に、静かにね。」
そう言って、タオルケットを被って
ディープキスをしました………。


               
              続く………。

2

義理の娘たち………⑧-3

投稿者: ◆VTkshKs7a.
削除依頼
2026/09/21 02:18:47 (hd25IL2p)
私は今年で54歳、妻は50歳
妻の連れ子で、長女24歳、次女21歳の4人家族になります。妻とは、昨年籍を入れました。
今は、妻と長女の3人で暮らしています。
次女は短大卒業後、地方で一人暮らしをしています。


お盆休み、1日目。
車でお墓参りに行く事になり、長女と2人で
始発の電車で私のアパートへ………。
着いた途端、突然のゲリラ豪雨………
雨が止むまでアパートで待機中に、長女から
エッチの誘い………。
長女・小5、次女・小2の出来事です。


小雨の中、彼女(妻)と次女を迎えに彼女(妻)のアパートまで、車を走らせました。
長女は、少し疲れたのか助手席で眠っています。
あと、10分位で着くタイミングで長女を、
起こしました。
「 〇〇○(長女)、起きて。もう着くよ。」
「 ぅ〜〜ん………。もう着くの?」
寝ぼけながら、長女が目を覚ましました。
無事にアパートに到着し、彼女(妻)と次女を迎えに行きました。
お供え物と花束を受け取り、車に乗り込むと
隣町まで走らせ、お墓参り〜お寺を回り
そして、彼女(妻)の実家へ向かいました。
お義父さん、お義母さんにご挨拶をし、
先日亡くなった祖母の遺影を見ながら、
仏壇にお線香をあげました。
お昼頃、遠方から彼女(妻)のお義姉さん家族が到着しました。今回初顔合わせで、改めてご挨拶。
皆んなで、そうめんを食べながら、世間話ししました。
彼女(妻)のお義姉さんも、バツイチで小6の娘さんと小4の息子さんの姉弟がいます。
祖母のお葬式以来だったので、( 次女は、熱を出して出席していなかったので、ゴールデンウィーク以来 ) 4人で、楽しく遊んでいます。
お義姉の娘さんは長女より背が高く、
既に大人と変わらない身体付きで、胸は大きく
( 見た目、D〜E位 ) ウエストは、きゅっと
くびれていて、そこからぷりっと盛り上がった
張りのある大きくて綺麗なお尻をしていて、
小6とは思えない見事なプロポーションです。
服装は、丈の短い黒のTシャツに白のフリルのミニスカート………。へそが丸見えで、
動くたびに、白いパンツも丸見えです………。
なるべく見ない様にしていましたが、
なぜか私の視界に入る位置に………。
たまに私の顔を見て、ニコッと微笑みます。
子供たちは、持って来ていたゲーム機を
TVに繋いで、マリオカートをやっていました。
大人達は、晩御飯をどうするかで話し合っていました。
彼女(妻)
「 せっかく集まったから、回転寿司
  食べに行く? それとも、持ち帰りにして
  家で食べる? 」
お義姉さん
「 食べに行こうよ。」

「 そうなると、車2台で行かないと行けない
  ですね。」
義母 
「 9人で行って座れるか、確認しないと……… 」
回転寿司に、電話する義母………。
残念ながら、予約でいっぱいだったらしく、
持ち帰りにする事になりました。
義父の運転で、義母、お義姉さん、彼女(妻)が
買い出しに行く事になり、私と子供達は
留守番になりました。彼女(妻)に
「 じゃあ、けんちゃん
  悪いんだけど、子供たちお願いね。」
「 わかったよ。気を付けて行って来てね。」
私はこれと言って何もする事なく、
TVゲームをやっている子供たちの後姿を、
ソファーから見ているだけでした。
4人並んで座っていると、まるで姉弟の様です。

しばらくすると、車の移動で疲れたのか
義姉の娘さんが、その場で横になって
しまいました。私は、ソファーの上にあった
タオルケットを、手渡しました。
「 あっ、ありがとうございます ♪ 」
「 ソファーで横になる ? 」
「 いえ、大丈夫です。」
そう言って、左側を下にしてくの字になって
タオルケットを被りました。
私はそのまま、ソファーに戻って座ると
義姉さんの娘さんのくびれから丸みを、
おびた大きなお尻が目に入りました。
タオルケットが、床にギリギリの所までしか
被っておらず、少しでも動けばお尻が、
丸見えになる状態です。
( おいおい………
 よりによって、お尻をこっちに向けて………
目のやり場に、困る………。)
そう思いながら、なるべく見ない様に
していました。
他の子供たちは、ゲームに夢中でした。
私はTVゲームの画面を見ながら、チラッと
お尻を見てしまいます………。
張りのある形のいいお尻………。
タオルケット越しでも、エロさを感じます。
すると突然、脚が動き立膝で仰向けに寝返りを
しました。膝を閉じた状態でしたが、
タオルケットがはだけて、パンツが丸見えの
状態です………。すると今度は右側を下に
寝返りをし、私にお尻を突き出しす様に、
逆くの字になりました。
寝返りをした時、娘さんの閉じていた目が
一瞬開き、私の目と合った様に見えました………。
( !?………俺を意識して、わざとしている?
 まさか………ねぇ〜………)
タオルケットは、完全にはだけて
パンツが丸見え状態です。
よく見ると、綿のパンツではなく
大人の女性が履く、ツルツルした生地の
パンツでした………。
寝返りの際にズレたのか
パンツの際の部分が少し上がっていて、
お尻がはみ出し、クロッチの部分が、
お尻の割れ目からお股にかけて
食い込んでいます………。
ぷっくらした右側の大隠唇が、丸見えです………。
( えっ………エロすぎる………………。)
私の息子はあっという間に、ガチガチに反り返ってしまいました。
しばらくすると、娘さんの左手がスッと動き、
パンツの際の部分に人差し指を引っ掛けると、
するっと、下げる様に直しました。はみ出ていた大隠唇はクロッチに収まりましたが、割れ目にしっかり食い込んでいました。
よく見ると、クロッチの部分が少し色が変わっています。
( 間違いない………
この娘………俺にわざと見せてる……… )
次第に膣穴付近のクロッチが、丸くシミに
なってきました………。
( 俺に見られていると意識して、
  興奮して濡れてきているんだ……… )
私は、隣に座っている長女に、
「 〇〇〇(長女)。」
と、声をかけました。
振り返った長女は私を見て、( んっ!?)
って顔をしました。
私は、隣で寝ている娘さんに指を指すと、
長女は、( あっ!? )って顔をして
ゆっくりタオルケットをお尻に掛けました。
掛け終えた後、長女は私の顔を見たので、
指で〇を作り、オッケーサインをしました。
長女はニコッと微笑むと、TV画面を見ました。
その後の娘さんは、黙って横になったままでした。
それから、30分ほど時間が経ち………
買い出しに行っていた彼女(妻)達が、帰って来ました。
「ただいま〜 。お寿司、買って来たよ。」
その声に反応した娘さん………。
むくっと、起き上がると少し赤い顔をして
私の目を見て、バツが悪い表情を浮かべました。
私はそんな娘さんに、笑顔で答えました。
娘さんはそんな私を見て、少し恥ずかしそうに
照れていました。
( これで少しは、気持ち楽になったかな……… )
「 けんちゃん、テーブル運ぶの手伝って。」
彼女(妻)に呼ばれて、奥の部屋から
長テーブルを運び、お寿司を並べて、
皆んなで頂きました。
お寿司を食べ終えると、子供達はまた
ゲームを始めました。
彼女(妻)と義姉さんと義母は、後片付けをし
私は長テーブルを片付けました。
後片付けが終わった彼女(妻)と義姉さんと義母は、台所の食卓テーブルで麦茶を飲みながら、
明日と明後日の予定など、話していました。
時計の針が20時を回ると、彼女(妻)が
「 じゃあ、遅くなる前に帰るね。
  また、明日来るから。」
全員が泊まるだけの布団が無かったらしく
遠方から帰って来ている義姉さんたちが
泊まり、今回は私たちが帰る事になりました。
すると次女が、
「 〇〇〇(次女)、泊まりたい。」
と言い出しました。彼女(妻)が義母に、
「 お母さん、頼める?」
「 いいわよ。〇〇〇(長女)はどうする?
 泊まっていくかい?」
すると、長女は少し考えて 
「〇〇〇(長女)は、ママたちと帰る。」
と、言いました。
帰り支度をし、玄関先まで見送られ
車に乗り込むと、彼女(妻)は
ドアウインドを下げて
「じゃあ、また明日ね。」
と、言って私は車を走らせました。
移動中、彼女(妻)が
「 さっき、お姉ちゃんと話したんだけど
 明日、道立公園に行こうかって。」
「 うん、朝、何時に出るの?」
「 7時ごろ出て、実家に寄って向かう感じ。」
「 わかったよ。」
長女が嬉しそうに
「 皆んなで行くの楽しみだね。」
「 そうだね。はしゃぎ過ぎて
  怪我しない様にしないとね。」
彼女(妻)が微笑みながら言いました。
車を走らせ、40分………。
無事に彼女のアパートに到着しました。
玄関を開け、居間に向かうと
「 けんちゃん、お風呂の準備いい?
  明日の支度するから、先に〇〇〇(長女)と
  入って来て。」
「 わかったよ。〇〇〇(長女)、湯船にお湯を張りながら先に入ってるから、5分後位に来てね。」
「 は〜い。」
私は脱衣所に向かい、衣服を脱ぎ浴室に入ると
湯船にお湯を張りながら、身体と髪を
洗いました。丁度、洗い終わる頃に
長女が脱衣所に来ました。
衣服を脱ぎ、浴室の扉が開くと
「 パパっ、お待たせ♡ 」
と、言って張りのある両胸を私の背中に
押し付けながら抱き付いてきました。
「 さぁ、身体洗うよ。」
「 うん………。でも…その前に………。」
そう言いながら、私の右耳の後ろから
ぺろぺろと舐め始め、顎の付け根、頬を
舐めながら、チュッ…チュッ………と、
キスをしてきました………。
「 ぅんっ……ぅんっ……ぅんっ……
〇〇〇(長女)……… 。」
ゆっくり振り向くと、長女は私の唇を
舐め回しながら唇を重ねると、うっとりした
目で私の目を見つめ、私の舌先を求める様に、
舌先を伸ばし、触れると円を描く様に
ゆっくりと絡めてきました………。
ディープキスをしながら、私は身体の向きを
変えて長女を抱き寄せ、対面座位に………。
左腕で支える様に長女の背中に回し、
右手で張りのあるお椀型の左胸を下から
円を描く様に揉み上げると、長女の唇が離れ
堪える様に小さな声で喘ぎ、身体が仰け反りました。仰け反って露わになった胸に、吸い寄せられる様に顔を近付け、右胸の乳輪に舌を出しながら
押し付け舐め回し、乳輪から乳首にかけて、
吸い付く様に口に含み、円を描く様に舐め回すと
乳輪からぷっくらと盛り上がり、乳首も固く肥大しました。むしゃぶる様に舐め回すと、
長女は喘ぎ声を必死に堪え、
身体をびくつかせ、軽く逝きました。
私は息を切らしている長女を
ゆっくり抱き寄せ、抱きしめると
「 ママに怪しまれるとマズいから、急いで
 身体を洗おうね。」
「 ぅん………。」
風呂椅子に座らせ、急いで身体と髪を洗い
いつもの様に対面座位で湯船に浸かりました。
「 パパ、〇〇姉ちゃん(義姉さんの娘さん)の
 パンツ、ママの履いてるのと同じだったね。」
「 生地の事? そうだね。」
「 何か、すごいエッチに見えた。」
「 〇〇〇(長女)も、履いてみたい?」
「 うん。でも、ママに言ったらまだ早いって
 言われるね。」
「 そうかもね。けんちゃんは、今履いてる
 パンツでも可愛いと思うよ。」
「 ホント!?」
「 うん。〇〇〇(長女)は今のパンツでも十分
 可愛いし、エッチに見えるよ。」
照れながら、微笑む長女。
「 じゃあ、もう上がろっか。」
バスタオルで長女の身体を拭き、
パジャマを着させて、先に居間に行かせました。
後を追う様に私も居間に向かうと、彼女(妻)は
明日の準備をちょうど終わらせていました。
「 準備も出来たし、お風呂入ってくるね。」
「 うん。布団敷いておくよ。」
「 お願いね。」
彼女(妻)が入浴中に、奥の部屋に布団を敷いて
居間に戻ると、髪を乾かし終えた長女は
うたた寝をしていました。
「 今朝、早かったから眠くなった?」
「 ぅん………、歯磨きしてくる………」
そう言って、長女は洗面所に向かいました。
歯磨きを終えた長女は、
「 パパ………先にお布団に入ってるね。
 おやすみなさい………。」
そう言って、奥の部屋に行きました。
しばらくして、彼女(妻)が居間に来ました。
「 あれ? 〇〇〇(長女)は?」
「 今朝、早起きして眠くなったから、
  先に寝るって。」
「 あら、じゃあ私たちも歯磨きして、早めに
 寝ますか〜。」
二人で洗面所に向かい、歯磨きを終え
奥の部屋に行きました。
長女は、静かな寝息をたてながら
ぐっすり眠っていました。
私たちも、布団に入りました。
すると、彼女(妻)が私にくっ付いてきて耳元で、
「 けんちゃん………〇〇〇(長女)、ぐっすり寝てるし、久しぶりにエッチしよっ。」
「 大丈夫かな〜………
  起こさない様に、静かにね。」
そう言って、タオルケットを被って
ディープキスをしました………。


               
              続く………。

3
2001/10/26 22:43:02 (syjofCFs)
 家では妻と義母、それに義母の母と三人の女と男は俺一人の女系家族なので世間
では「大変ですね」などと言ってくれるが、俺には極楽の絶頂にいるような毎日な
のだ。先週の土曜日に義母と妻が親戚の祝い事に招かれて泊まりがけで出掛けたの
でそのチャンスが来た。とうとう念願の義母の母親74歳とやってしまった。以前
から年上の女に惹かれて特に老女というくらいの女性を裸にするのが好きだったけ
れども正真正銘のお婆ちゃんを抱いたのは初めてだった。でも、女はやはり男にい
じられて優しい言葉をかけられると体が正直に反応することをあらためて知った。
 夕食を済ませて風呂を沸かし、「おばあちゃん、先に入っていいよ。」とすすめ
た。遠慮するのを僕は後でいいから、と無理やり入らせた。義祖母が浴室にいる間
に布団を敷いて置く。そして俺も急いで裸になって浴室に入った。初めは驚いて湯
から出ようとしたが、俺が自慢のモノを隠しもしないで「いっしょに入りますよ」
と言って湯船にさっさと入るとあきらめたように、体を小さくして茫然としてい
る。浴槽をまたぐ時わざと見えるように義祖母の顔の真ん前にチンポを向けてゆっ
くり入った。顔をそむけるふりをしたがそのくせバッチリ見たに違いない。俺はわ
ざと「おばあちゃん、見た。僕のモノ。ちょっと貧弱かなあ。」と水を向けてみ
る。根が純情な婆さんだから正直に見たことを白状するから可愛い。「いいえ、立
派だわ。大きいのね。」とちょっとため息をついた。
 「触っていいですよ。誰にもないしょだけど。ほら、」と立ち上がって義祖母の
顔の前に半立ちのチンポを突きだした。「いや、やめて、こわいわ。」と言って目
を閉じる。「こわい、ということは好きということ?お婆ちゃんはかわいいから若
い時はもてたでしょう?男のモノは珍しくないでしょうが。」と口のあたりに近づ
けてみた。「ほら、よく見て。」義祖母はあきらめたように目を開いた。俺はもう
こっちのものだと思って「お願いだからしゃぶってくれないかな、どうするか分か
るでしょう。」と堅くなったチンポの先を義祖母の口に触れさせた。すると何と口
をあーんと開いてすぽっと吸いついてきたのだ。しゅぼっ、しゅぼっと吸ったりし
ゃぶったりしてうっとりした表情になってきた。俺が手を伸ばしてしなびて袋みた
いな乳房をすくって揉んでやると俺の手を引っ張って股の間にすりつける。俺は
「ここをいじってもらいたいの?」と聞いた。チンポを吸いながら上目づかいで首
をこっくりした。割れ目は湯の中でも分かるほど女汁を出していた。婆さんでも男
に弄ばれるとこれだけ愛液が出るのかな?ほとんどしなびている大陰唇をしゃぶっ
てやり、しわのある太股を開いて中のびらびらを吸いたてると「義雄さん、気持ち
いいわ。」とうれしそうな声を上げた。オシッコをもらしたのかなと思ったが、そ
れはゆるんでぽっかり開いている膣口から薄い愛液がだらだらと流れ出したのだっ
た。
「おばあちゃん、お汁たくさんのオマンコをしているね、入れるからね。」耳元で
ささやくとかすかにコックリした。ずぶずぶという感じで根元まで入った。さすが
に年寄りのオマンコで義母のように膣口がひくつくことはないが、若い男にはめら
れてうれしそうな表情で俺の首にしがみついて「こんな婆さんのオマンコでごめん
ね」と言いながら腰をおしつけてきた時はほんとに妻や義母よりも可愛いと思った
くらいだ。それにしても、とうとう三世代の血のつながった女の体を味わったがこ
れが男冥利というものだろう。
 いったんチンポを抜いてダラダラになっている割れ目をいじったり舐めたりして
やった。今度は義祖母が楽なように上から跨がらせた。下からだらりとぶら下がっ
た乳を揉みながら突き上げる。快感と苦悶の入り混じったような表情でオマンコを
上げ下げして俺を喜ばせようと努める老女の可憐なこと。
「ねえ、義雄さん、あの子にも舐めたり吸ったりしてやってる?」と聞いてきた。
あの子というのは、俺の妻のことではなく、自分の娘、つまり俺の義母のことを言
っているのだと分かった。そう聞きながら、義祖母は身体中をピクピクさせながら
オマンコをおしつける。義祖母は俺が母子どんぶりを楽しんでいるのを知っていた
のだろうか。それとも、カマをかけたのだろうか。俺は「おばあちゃん、知ってた
の?僕が律子さんとやってるってこと。」ととぼけて聞いてみた。すると「この前
の連休が終わった後であの子がわたしにみんな聞かせてくれた。あなたに無理やり
犯されたと言って泣いてくどいて行ったのよ。義雄さんはとても優しくていい人だ
とばかり思っていたのに、あそれから毎日娘の目を盗んではマンコに入れられるの
が辛いって。娘の旦那に毎日中出しされて妊娠でもしたら困るって」
 俺はそれを聞くと急に興奮して精液を一気にはじいてしまった。1滴のこさず中
に出したがチンポはまだ勃起状態でそのまま義祖母のマンコの中に入れたまま話し
続けた。義祖母も俺に抱きついて唇を求めてくるので舌をからめて吸い返してやる
としゃぶるようなキスを返してきた。老女というのはこんなに可愛いものかと思っ
たのだった。
4
削除依頼
2026/08/31 06:49:32 (potukLfd)
私は今年で54歳、妻は50歳
妻の連れ子で、長女24歳、次女21歳の4人家族になります。妻とは、昨年籍を入れました。
今は、妻と長女の3人で暮らしています。
次女は短大卒業後、地方で一人暮らしをしています。



お盆休みの前日から、彼女(妻)のアパートへ行きいつもの様に、娘たちのエッチな悪戯を受け応えする私………。翌朝、地下鉄の始発で車を取りに行ってから迎えに戻り、お墓参りに行くことになり………………。
長女・小5、次女・小2の時の出来事です。


前日の夜………………

妻がお風呂から上がると、
「 けんちゃん、
明日、車でお墓参りに
行きたいんだけど、いいかな〜 ?」
「 うん、いいよ。じゃあ、明日の始発で
車取りに帰るよ。」
その話を隣で聞いていた長女………。
「 私も付いて行っていい ? 」
「 朝、起きれるの〜 ? 」
彼女(妻)が、長女に聞きました。
「 うん、起きたらいいでしょ? 」
長女は、交互に私と彼女(妻)の顔を見ると、
「 じゃあ、起きれたらね。けんちゃん大丈夫?」
と、彼女(妻)が聞いてきました。
「 俺は、大丈夫だよ。」
長女は、嬉しいそうに
「 じゃあ、歯磨きしてくる。」
長女は、洗面所に向かいました。
「 〇〇〇(長女)、けんちゃんと付き合う様に
なってから、明るくなったよね。
意思疎通も出来る様になったし………。
けんちゃん、ありがとね。」

確かに………
初めて会った頃の長女は私の事を警戒して、
話し掛けても、素っ気ない態度だった………。
あの頃と比べると、私の事を信頼して
今は本当の親子みたいに、接してくれる様に
なったと思う。

いや………
長女は私に信頼以上の感情を抱いていると、言った方が間違いないと思う………。
普段それを彼女(妻)に悟られない様に、
振る舞っているのも長女を見ていて、
良く分かる………。

「 じゃあ、私たちも歯磨きして
早めに休みましょう〜。」
歯磨きを終えると、布団を敷いている
奥の部屋へ向かいました。
いつも通り、長女は私の隣に………。
彼女(妻)は、次女の隣です………。
長女は、布団に横になると直ぐに、
私の右腕に抱き付いてきました。
そして、耳元で小さな声で
「 パパ、おやすみ ♡ 」
と、呟くと頬にキスをしてきました。

翌朝………
目が覚めると、彼女(妻)と長女は既に
起きていました。
隣で、次女はまだ寝ています。
居間に行くと、彼女(妻)と長女が、
朝食の準備をしていました。
長女は既に出掛ける準備も済ませてました。
グレーのシャツにフリフリが付いた
丈が膝上の白のキャミワンピース。
普段と違った服装に、ちょっとドキドキ
してしまいました………。
「 けんちゃん、おはよう〜。
悪いんだけど、〇〇〇(次女)
起こしてきてもらっていい?。」
次女を、起こしに奥の部屋へ向かいました。
背中を向けて、くの字になって
タオルケットを被っている次女………
良く見るとお股の辺りがモゾモゾと、
動いていました………。
( 朝から、疼いてるんかい(笑)……… )
後ろから、そっと声を掛けました。
「 〇〇〇(次女)、おはよう。」
タオルケットから顔を出して、
振り向く次女………。虚な目で私を見ると、
「 けんちゃん………おはよう……… 」
「 朝から、疼いちゃったの?
そろそろ起きないとね……… 。」
「 うん……… わかった〜〜。」
タオルケットを捲り、次女を抱き抱えて
立たせると、次女は居間へ向かいました。
私は布団を上げて窓を開け、部屋の空気の
入れ替えをしました。
「 けんちゃん〜、朝ごはん食べよ〜」
彼女(妻)に呼ばれ、居間に戻ると、
朝ごはんを食べ始めました。
地下鉄の始発に乗るため急いで食べて、
私は、出掛ける準備をしました。
長女も私に合わせる様に朝ごはんを
食べ終え、出掛ける準備をしています。
「 じゃあ、行ってくるね。
〇〇〇(長女)、行くよ〜 。」
「 は〜い、行ってきます。」
「 行ってらっしゃい。気を付けてね〜。」
彼女(妻)に見送られ、長女と出掛けました。
今日の長女は髪をおさげにして、つばが短めの
麦わら帽子を被り、白のキャミワンピースに
とっても似合っています。
「 今日の服装、凄く可愛いよ。」
「 ホント? ありがと ♡ 」
長女は私の顔を見ると、満遍の笑みを
浮かべて、私の左手を握ってきました。
私は、直ぐに恋人繋ぎに握り変えて
駅へ向かいました。

まだ、人通りの少ない地下鉄に着くと
切符を買って、改札口を抜け、
ホームに向かいました………。
ホームには、数人しかいませんでした。
電車の乗り口付近で待っていると
長女は背を向けて私の前に立つと、
私の両腕を手を取り、
「 パパ、ギュッてして ♡ 」
と、言ってきました。私は長女を抱き寄せて、
後ろから、そっと抱きしめました………。
私の腕を、胸にギュッと押し付け、
お尻を左右に振りだした長女………。
長女のお尻から腰のくびれに押しつけられた
息子が、みるみる固く反り返ってしまいました………。
気付いた長女は、顔を上げて見上げる様に
私の顔を見て、ニヤニヤとしています。
「 〇〇〇(長女)、わざとでしょ? 」
「 パパっ、朝から元気だね ♡ 」
「 まったく………。大人をからかわないの。」
ブザーとアナウンスが流れ、
始発が到着しました。扉が開き乗り込むと、
私たちしかいませんでした。
座席に座り私が、
「 貸切みたいだね。」
「 うん。そうだね、。」
長女は、嬉しそうに私に凭れ掛かりました。
降りる駅の2つ前の駅で、同年代の男性が、 
乗車してきました。男性は、私達の目の前に
座るとチラッ…チラッと何度も見てきます………。
私が見ると慌てて目を逸らす男性………。
( 長女が、気になるのかな……………? )
丈の短いワンピース………。
ムチムチした白い太ももが丸見えな上、
私から見ても裾が際どく、少しでも脚を開けば
見えてしまう短さ………。
降りる駅に到着し、長女に
「 〇〇〇(長女)、さぁ、降りるよ。」
と、長女が座席から立ち上がると、男性は
顔から足元に掛けて流し見すると
" ジーー "っと、お尻と太ももを
視姦しています………。
( あ〜〜、やっぱり気になるか〜……… )
私は遮る様に長女の斜め後ろに立ちました。
チラッと男性を見ると、私と目が合い
慌て逸らしました。
電車が止まり、扉が開いた瞬間、
強めの風が入り込んできました………。
扉の前に立っていた長女のワンピースの裾が、
ふわっと舞い上がりました。
長女は、直ぐに前を押さえましたが、後ろは
舞い上がったままでした………。

グレーの猫のプリントパンツ………
お尻の割れ目に食い込み、
ぷりっと張りのある長女のお尻………。

私は慌て手で押さえ、男性を見ました。
ニヤついてる男性………。
しっかり見られてしまいました………。
電車から降りて、改札口に向かっている時に
「 〇〇〇(長女)、向かいに座っていた
男の人に、ずーと見られていたよ。」
「 えっ!? そうなの ? 」
「 気付いて無かったの ? 〇〇〇(長女)の
服装が、可愛かったからじゃない?」
微笑みながら照れる長女。
「 もし、私みたいな娘がいたら
パパも見ちゃう?」
「 う〜〜ん………見ちゃうかも。」
と、ちょっと意地悪っぽくいうと、
長女は、ほっぺを膨らませて
「 も〜〜〜〜っ。」
と、笑っていました。

改札を抜けて、駅を出ると今にも雨が
降りだしそうな空………。
時折、雷の音が聞こえてきます………。
「 〇〇〇(長女)、雨が降りそうだから急ぐよ。」
急足で私のアパートへ向かいました。
無事に雨に当たらず、玄関の鍵を開けようと、ジーンズのポケットの中に手を入れた途端に、
" ザーーーーーーーーーーッ "
屋根や地面を叩きつける音が響きわたる
物凄い雨が降りだしました………。
道路のあちこちに大きな水溜り………。
排水溝に勢いよく流れ込む雨水………。
部屋に入り、彼女(妻)に電話しました。
「 あっ、もしもし………雨凄いね。
そっちも凄い降ってる ? 」
「 けんちゃん、こっちも、凄いよ。」
「 少し落ち着くまで、待機してるね。
出る時、また連絡するね。」
そう言って、電話を切りました。
すると、後ろからそっと、
長女が抱きしめてきました………。
「 ……… パパ 〜 ………………。」
甘えた声で、私の胸とお腹周りを
摩ってきました………。
「 〇〇〇(長女)、どうしたの………。」
長女の手を取り、振り向くと上目遣いで
私の目を見つめ、そして目を閉じました………。
私は、右手の指先で長女の顎を持ち上げ、
そっと唇を重ねました………。
長女は、照れながら微笑むと、
「 パパ… 待ってる間、エッチ…しよっ ♡ 」
私はそっと長女の帽子を取り、
キャミワンピース、Tシャツ、パンツを
脱がすと、長女を抱き寄せ
キスをしました………。
「 雨が小降りになるまでだよ………。」
「 うん。パパも脱いで ♡ 」
私も着ている服を脱ぎ捨て、全裸になりました。
長女の髪が乱れない様に、ベットの縁に腰掛け
させると、両足を広げM字開脚にしました。
ツルツルの恥丘……… ぷっくらした大陰唇。
ピッタリと閉じた割れ目を左手の親指と
人差し指で拡げ綺麗なピンク色の陰部を
露わにしました………。
既に小さな膣口は、愛液で濡れています。
私は長女の顔を見ながら、右手の親指を使って包皮の被ったクリトリスを刺激しました。
「 ぁっ……あっ……あっ……ぁん………
ぁっ……ぁっ……あっ……だめ……
はぁ〜……ぁっ……ぃや……あっ…… 」
固く肥大したクリトリスが包皮から
少しづつ露出しました。
「 〇〇〇(長女)、気持ちいい? 」
「 ぅんっ……気持ちいい……
気持ちいいよ〜〜……ぁあっ…… 」
ヒクヒクする膣口から溢れ出す愛液………。
クリトリスを刺激しながら、ゆっくり顔を
近づけ、舌先で愛液を掬うように膣口を
舐めました………。
" じゅるっ…じゅるっ……
じゅぱっ…じゅるじゅるっ……… "
長女に聞こえる様に、わざと音を立てて
舐め回します………。
「 ぁあんっ……ぁっ……だめ〜っ…………
パっ…パパっ……ぁっ……あっ……… 」
眉をひそめ、虚な目で私の目を
見つめる長女………。
内股と腹筋を何度もびくつかせ、
普段の声より2オクターブ位高い
喘ぎ声と呼吸が入り混じり部屋に響き渡ります………。
「 あっ……ぁんっ……あんっ……だめっ……
ぁあっ……パパっ……ぃやっ……ぅんっ……
だめっ…だめっ……あっっ…ぁあっ…
なんかっ…あっ…ぃやぁっーーーっ
あああーーーーーーーーーーーっ」
全身をびくつかせ、私の顔を挟むように
内股を閉じると、腹筋がビクビクと
何度も痙攣し、膣口からじゅわっじゅわっと
無臭の潮が溢れ出しました。
私の口周りは溢れ出す潮でべちゃべちゃに………。
「 はぁっはぁっはぁっはぁっはぁっ
パパっ…はぁっ…はぁっ…はぁっ… 」
「 気持ち良かった? 」
「 はぁ〜……はぁ〜……ぅんっ……
はぁ〜……はぁ〜……気持ちっ……
はぁ〜……良かった〜……… 」
呼吸もだいぶ落ち着いてきた長女………。
ギンギンに反り返り、ビクっビクっと
脈打つ息子を見せ付ける様に、
長女の顔の目の前に立ちました………。
長女はうっとりとした目で息子を見つめ、
両手でそっと握ると、息子の先端から
溢れ出ている透明の液を、右手人差し指で
くるくると撫で回しながら、左手で息子を
上下に動かしてきました………。
そして私の目を見ながら、ゆっくり息子に
顔を近づけ舌先を出すと、息子の先端を
ペロペロと舐め、大きく口を開けると、
パクっと息子の頭を咥えました。
舌先でくるくると円を描く様に息子の頭を
撫で回す長女………。
「 ………ぅぅっ………あぁっ………
〇〇〇(長女)……凄い…気持ちいい……… 」
私は両手で長女の頭を掴むと、ほんの少しだけ
前後に、スライドさせました………。
徐々に、肥大していく息子の頭………。
長女は異変に気が付くと、咥えるのをやめて
「 パパっ……もうだめ……入れて………。」
「 どこに?」
「 〇〇〇(長女)の、お〇〇〇に入れて ♡ 」
私の目を見ながらニコッと微笑む長女………。
私はベッドの上に座り、引き出しからゴムを
取り出し被せると、長女を抱き寄せて、
対面座位の体勢にしました。
お互い見つめ合うと、求め合う様に
ゆっくりディープキスをしました。
そして、長女は腰をくねらせ
お互いの陰部を押し付けあいました………。
反り返った息子を、つるつるのぷっくらした
大陰唇の割れ目に掻き分ける様に押し付け、
肥大したクリトリスと小さな膣口を
擦り付けました………。
" にゅちょ…にゅちょ… " と、
いやらしい音が、二人を更に興奮させ
長女の腰の動きとお尻を両手で押さえている
私の動きが激しくなりました………。
息子の先端が膣口を行き来し、タイミングを
合わせて、グイッと押し上げました………。
息子の先端が狭い膣口に一気に入り込むと、
「 ああああぁっっ……… 」
と、長女が声をあげました。
私は長女のお尻 ( 尾骶骨辺り ) を、
左手で支える様にしながら、ゆっくりと
前後にスライドさせました………。
そして、右手でスポブラを捲り上げると、
張りのあるお椀型の両胸が、ぶるんっと
弾けるように、顕になりました………。
乳輪からぷっくらと盛り上がり、
乳首は固く肥大しています………。
人差し指の先で、左胸の乳輪から円を描く様に
撫で回し、乳首を弾いたり摘んだりしました。
ビクビクと上半身をびくつかせ、腰から
少し仰け反る長女………。
私は背中を丸め、前屈みの体勢で
左乳首に吸い付きました………。
「 ぁんっ…パパっ…はぁ〜…あんっ…あっ…
だめっ…乳首っ…あっ…感じる〜っ……… 」
長女の喘ぎ声と呼吸が、徐々に荒くなり、
内股が " ぎゅ〜っ " と、締まりました。
「 あああっ…けんちゃんっっ…何かっ…
ああっ…きちゃうっ…きちゃうっっ… 」
「 はぁっっ………はぅっっっ……………… 」
長女はがっちりと私にしがみつき、
" ビクンッ………ビクンッ……… " と、
身体全体が痙攣しました………。その度に、
" ビジャー………ビジャー……… " と、
さらさらの潮が、膣口から溢れ出しました………。
はぁーはぁーと、息を切らす長女………。
私は、そのまま長女の腰を前後に
スライドさせました………。
「 ぁぁっ…パパっ…だめっ…ぁんっ…だめっ…
ぁんっ…あっ…ぃいっ…お〇〇っ…〇〇っ
気持ちっ…ぁっ…ぁんっ…いいっ…あっ…
もっとっ…ぁんっ…奥っ…奥までっ…
ぁんっ…あっ…ぁんっ…あっ……」
次第に長女のお尻の動きが早くなり、私も
合わせる様に、何度も息子を突き上げました………。
「 ぁぁっ…あっ…ぁんっ…けっ…けんっ…
ちゃんっ…あっ…あっ…奥っ…にっ…
当たっ…てるっ…あっ…あっ…ぁっ…
ぁあっ…あっ…あっ…またっ…あっ…
あっ…あっ…いやっ…またっ…あっ…
いやっ…きちゃうっ…ぁぁああっっ… 」
私も、長女が逝くタイミングに合わせて
膣奥の子宮口に息子を押し付けました。
( ぁぁっ………逝くっ………)
" ドビュッッ…ドビュッ…ドビュッ……… "
何度も脈打つ息子………
ガチガチに膨張した息子の頭の先端から
大量の熱い白い液が、長女の膣奥に………。
そして、長女はまた私にがっちりと
しがみつくと身体をビクビクと痙攣し
その度に、密着している陰部に生暖かい潮が
溢れ、べちゃべちゃに………。
「 はぁ………はぁ………はぁ………はぁ……
けん………ちゃん……………… 。」
息を切らしながら、長女は私に舌を絡める
ディープキスをしてきました………。

気が付けば、外のゲリラ豪雨も小雨に
変わっていました………。
二人で、急いでシャワーを浴び、
彼女(妻)に連絡をして、二人が待つ彼女(妻)の
アパートへ車を走らせました………………。


               続く………




















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