2026/11/01 11:27:04
(wtA/cCy2)
去年の年末から今年の年始にかけて 長男の夫の実家へ
帰省しました。 夫と結婚して 5年目 毎年の事です。
夫の姉弟は 近くに住んでいます。
お正月2日目 いつものように 少し離れた神社へ初詣
の予定が お義父さんの身体の調子が悪いとの事で私が
留守番することに。
私は義両親の部屋にいる義父の調子を見に。
「どうですか お義父さん」「まあまあだよ」
「そうですか 何かあったら 呼んでください」とお義
父さんに言って 背を向けて部屋を出ようとした時
いきなり 後からお義父さんに抱きつかれました。
そして 畳の上に転がされました。
「お義父さん 何を?」と私が言うのを無視され
さっ さっ さっと 裸にされてしまいました。
「お義父さん お義父さん」と私は 口走るばかり。
お義父さんも 素早く裸になると 私の上に覆いかぶ
さってきます。
「お義父さん だめです だめです」と私は叫ぶ。
私の抵抗など無視して お義父さんの指が私のあそこへ。
「あっ」と思わず声が 出てしまいました。
お義父さんの指が あそこへ乱暴に入ってきます。
「あっ あっ あっ」
私は声を挙げるばかり。
お義父さんの指が もう1本増え 私のあの中で
あそこの内壁を 撫で上げます。
「あぅあぅ あぅーーーー」
なにか私の身体の中に 変化が起こり始めました。
⦅気持ち いいーーー⦆
お義父さんの指が 私のあそこの中で遊んでいます。
「ああーー ああーー ああーーーーー」
もうだめです。 お義父さんの指にあそこを任せます。
そしていつの間にか 私はお義父さんの背に 腕を
しっかりと巻きつかせていました。
⦅このところ 夫とは ご無沙汰だったので⦆
そしてお義父さんは 私のあそこから 指を抜くと
身を起こし 私の脚の間に座り込み 私の脚を
おもいっきり拡げます。
⦅恥ずかしい⦆
私は覚悟しました。 お義父さんの指で充分に
身をほぐされ お義父さんの指で充分にトロトロに
されたあそこ。
その入り口に お義父さんのおチンポの先が当たります。
ビクッと 腰が揺れました。
そして お義父さんのおチンポが ゆっくりと入って
きました。
「あっ あぁぁぁぁーーーー」
久しぶりのおチンポの味。
それも夫の物ではなく お義父さんの物。
ゆっまり ゆっくり お義父さんの腰が動きます。
そして私の腰も はしたなく動いてしまいます。
「ああーーー あー いいーー 気持ちいいーーー」
自然と声が出てしまいました。
こうして私は 二度三度逝かされました。
お正月の 2日目に お義父さんに犯されました。
犯されたと言っても 幸せな犯され形でした。
こうして夫のじっすへ行った時は みんなの目を
盗んで お義父さんに身を任せています。