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義家族との体験 RSS icon
※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験

2026/09/01 15:30:23 (p1XjAnqU)
お盆に主人の実家へ家族で行ってきました。

そのとき義父と過ちを起こしてしまい、一度だけ抱かれてしまいました。

ちょうど主人と子供と義母が買い物に行っている時で、義父はシャワーを浴びている時でした。

私、そのことを知らなくて義父はてっきり畑に行って、夜に食べるものを取りに行っているものだと思い込んでいました。

あの時は蒸し暑く私も汗を掻いていたのでシャワーだけでもと思い裸になってお風呂に入ると義父がいたんです。

「満子さん、あんた私でいいのか、、」と義父が勘違いをして抱き締められたのです。

抵抗しましたがお互いが裸状態で、逃げ出すことも出来ず挿入されてしまったのです。

何度も何度も、「勘違いです。私はそんなこと思っていません。」と言っても結局無駄で中出しされてしまったのです。

その後は無事に帰ってきたのですが、先週土曜日から義父がやってきました。

最初は主人にも言っていなくホテルに泊まっていて、私の電話をしてきて「来てくれないか、」と言うのです。

私が断ると日曜日には我が家にやってきて、「火曜日まで泊めてくれ。水曜日に帰るから、、」と主人の許可まで取るのです。

そして月曜日の昨日、主人は仕事に、子供たちは学校へ行くと義父が私を襲ってきたのです。

私の勘違いから義父をその気にさせて悪いと思い、受け入れるしかなくて抱かれてしまいました。

義父を泊めている部屋で裸にされ、リビングのソファーに座ってや台所で立ちバックで、子供たちが帰って来るぎりぎりまでなんです。

そして今日も、、「この家だとまずいだろ、満子さんと一緒にラブホテルという所へ行ってみたいな、、」と、誘ってくるのです。

田舎ではラブホもなくあったとしてももう古くて、義父は行ってみたかったようなんです。

そして、先ほど帰ってきました。

もう私の体はくたくたです。子供が帰ってくる時間なのでまた書きます。
1
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2026/09/01 01:12:08 (zx/UzjZL)
私は31歳で妻は28歳です。3年前に妻が妊娠し流産の可能性があると、産婦人科に入院する事になり妻の義母が家に泊まり病気通いをして看病してくれました。義母と2人の生活が始まって2日目の夜に、義母がキッチンで食事の準備をしている姿を見てムラムラしてしまい。義母を後ろから抱き締めキスをしました。すると義母は「溜まってるの?」、「義母を見ていてムラムラしちゃって」と素直に言うと「ご飯食べてからゆっくりしよう」と以外な反応にドキドキしてしまいました。
食事を終えると義母が片付けしているところに行って後からおっぱいを揉むと「こーら」と言って義母は、お尻を振り押しつけてきました。
「もう勃ってるの」と嬉しそうにしていたので、スカートを上げ股に手をやると濡れていました。
「義母も興奮してるじゃないですか」
「だって若い男の人に触られたら興奮しちゃうわよ」と少し恥ずかしそうにしていました。
私はパンツの上から義母の股を触り、胸にも手を入れ触っていると義母は「もう、私が我慢出来ない」と振り向くとキスをしてきたので、そのママソファに移動して、義母とセックスをしました。
義母は発情した牝のように、私の体を愛撫して、私の股間までくると「あー凄い立派ね」とペニスにキスをして下がって行くと玉の裏からベロベロと目をトロンとさせながら舐めていました。
その表情は、とてもやらしくとても上手でした。
今までに感じた事のなく位にペニスが熱く固くなっていました。今度は「私に義母さんのアソコ舐めさせて下さい」と言うと、義母は立ち上がり「ほら、舐めて」と片足を上げました。私はその下に座り頭を上にして舐めると「美味しい?」「はい、美味しいです」「沢山舐めて」と私の頭を抑え舐めていると、「あーオチンチンちょうだい」とおねだりして、私の上に乗ると垂れたおっぱいを私の口に持ってきて「舐めて、直ぐにイッたらダメよ」と義母は腰を振り続けると「あーイク。私イク」と言って義母は果ててしまいました。
私は一旦ペニスを抜き、義母をベッドにお姫様だっこして連れていき、続きを始めました。
義母は嬉しそうに「久しぶりだから気持ちいい。あの子には内緒よ。あの子の代わりに母親としてお世話してるだけよ。でも、好きな時にしていいよ」と言われ、その日は3回戦行いました。
翌日からは、義母もノリノリで1週間やりまくりました。子供が産まれてからも妻の目を盗んて義母とセックスしています。
この前は、妻に内緒で会社を休んで義母と朝から夕方までホテルデートをしてセックスしていました。その日の晩、妻が求めてきたので、親子でスケベだなと数時間前まで母親を犯していたペニスを今度は娘が頬張っていると思うと興奮しました。妻には義母にフェラを教わって欲しいと思っています。
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2026/08/31 06:49:32 (potukLfd)
私は今年で54歳、妻は50歳
妻の連れ子で、長女24歳、次女21歳の4人家族になります。妻とは、昨年籍を入れました。
今は、妻と長女の3人で暮らしています。
次女は短大卒業後、地方で一人暮らしをしています。



お盆休みの前日から、彼女(妻)のアパートへ行きいつもの様に、娘たちのエッチな悪戯を受け応えする私………。翌朝、地下鉄の始発で車を取りに行ってから迎えに戻り、お墓参りに行くことになり………………。
長女・小5、次女・小2の時の出来事です。


前日の夜………………

妻がお風呂から上がると、
「 けんちゃん、
明日、車でお墓参りに
行きたいんだけど、いいかな〜 ?」
「 うん、いいよ。じゃあ、明日の始発で
車取りに帰るよ。」
その話を隣で聞いていた長女………。
「 私も付いて行っていい ? 」
「 朝、起きれるの〜 ? 」
彼女(妻)が、長女に聞きました。
「 うん、起きたらいいでしょ? 」
長女は、交互に私と彼女(妻)の顔を見ると、
「 じゃあ、起きれたらね。けんちゃん大丈夫?」
と、彼女(妻)が聞いてきました。
「 俺は、大丈夫だよ。」
長女は、嬉しいそうに
「 じゃあ、歯磨きしてくる。」
長女は、洗面所に向かいました。
「 〇〇〇(長女)、けんちゃんと付き合う様に
なってから、明るくなったよね。
意思疎通も出来る様になったし………。
けんちゃん、ありがとね。」

確かに………
初めて会った頃の長女は私の事を警戒して、
話し掛けても、素っ気ない態度だった………。
あの頃と比べると、私の事を信頼して
今は本当の親子みたいに、接してくれる様に
なったと思う。

いや………
長女は私に信頼以上の感情を抱いていると、言った方が間違いないと思う………。
普段それを彼女(妻)に悟られない様に、
振る舞っているのも長女を見ていて、
良く分かる………。

「 じゃあ、私たちも歯磨きして
早めに休みましょう〜。」
歯磨きを終えると、布団を敷いている
奥の部屋へ向かいました。
いつも通り、長女は私の隣に………。
彼女(妻)は、次女の隣です………。
長女は、布団に横になると直ぐに、
私の右腕に抱き付いてきました。
そして、耳元で小さな声で
「 パパ、おやすみ ♡ 」
と、呟くと頬にキスをしてきました。

翌朝………
目が覚めると、彼女(妻)と長女は既に
起きていました。
隣で、次女はまだ寝ています。
居間に行くと、彼女(妻)と長女が、
朝食の準備をしていました。
長女は既に出掛ける準備も済ませてました。
グレーのシャツにフリフリが付いた
丈が膝上の白のキャミワンピース。
普段と違った服装に、ちょっとドキドキ
してしまいました………。
「 けんちゃん、おはよう〜。
悪いんだけど、〇〇〇(次女)
起こしてきてもらっていい?。」
次女を、起こしに奥の部屋へ向かいました。
背中を向けて、くの字になって
タオルケットを被っている次女………
良く見るとお股の辺りがモゾモゾと、
動いていました………。
( 朝から、疼いてるんかい(笑)……… )
後ろから、そっと声を掛けました。
「 〇〇〇(次女)、おはよう。」
タオルケットから顔を出して、
振り向く次女………。虚な目で私を見ると、
「 けんちゃん………おはよう……… 」
「 朝から、疼いちゃったの?
そろそろ起きないとね……… 。」
「 うん……… わかった〜〜。」
タオルケットを捲り、次女を抱き抱えて
立たせると、次女は居間へ向かいました。
私は布団を上げて窓を開け、部屋の空気の
入れ替えをしました。
「 けんちゃん〜、朝ごはん食べよ〜」
彼女(妻)に呼ばれ、居間に戻ると、
朝ごはんを食べ始めました。
地下鉄の始発に乗るため急いで食べて、
私は、出掛ける準備をしました。
長女も私に合わせる様に朝ごはんを
食べ終え、出掛ける準備をしています。
「 じゃあ、行ってくるね。
〇〇〇(長女)、行くよ〜 。」
「 は〜い、行ってきます。」
「 行ってらっしゃい。気を付けてね〜。」
彼女(妻)に見送られ、長女と出掛けました。
今日の長女は髪をおさげにして、つばが短めの
麦わら帽子を被り、白のキャミワンピースに
とっても似合っています。
「 今日の服装、凄く可愛いよ。」
「 ホント? ありがと ♡ 」
長女は私の顔を見ると、満遍の笑みを
浮かべて、私の左手を握ってきました。
私は、直ぐに恋人繋ぎに握り変えて
駅へ向かいました。

まだ、人通りの少ない地下鉄に着くと
切符を買って、改札口を抜け、
ホームに向かいました………。
ホームには、数人しかいませんでした。
電車の乗り口付近で待っていると
長女は背を向けて私の前に立つと、
私の両腕を手を取り、
「 パパ、ギュッてして ♡ 」
と、言ってきました。私は長女を抱き寄せて、
後ろから、そっと抱きしめました………。
私の腕を、胸にギュッと押し付け、
お尻を左右に振りだした長女………。
長女のお尻から腰のくびれに押しつけられた
息子が、みるみる固く反り返ってしまいました………。
気付いた長女は、顔を上げて見上げる様に
私の顔を見て、ニヤニヤとしています。
「 〇〇〇(長女)、わざとでしょ? 」
「 パパっ、朝から元気だね ♡ 」
「 まったく………。大人をからかわないの。」
ブザーとアナウンスが流れ、
始発が到着しました。扉が開き乗り込むと、
私たちしかいませんでした。
座席に座り私が、
「 貸切みたいだね。」
「 うん。そうだね、。」
長女は、嬉しそうに私に凭れ掛かりました。
降りる駅の2つ前の駅で、同年代の男性が、 
乗車してきました。男性は、私達の目の前に
座るとチラッ…チラッと何度も見てきます………。
私が見ると慌てて目を逸らす男性………。
( 長女が、気になるのかな……………? )
丈の短いワンピース………。
ムチムチした白い太ももが丸見えな上、
私から見ても裾が際どく、少しでも脚を開けば
見えてしまう短さ………。
降りる駅に到着し、長女に
「 〇〇〇(長女)、さぁ、降りるよ。」
と、長女が座席から立ち上がると、男性は
顔から足元に掛けて流し見すると
" ジーー "っと、お尻と太ももを
視姦しています………。
( あ〜〜、やっぱり気になるか〜……… )
私は遮る様に長女の斜め後ろに立ちました。
チラッと男性を見ると、私と目が合い
慌て逸らしました。
電車が止まり、扉が開いた瞬間、
強めの風が入り込んできました………。
扉の前に立っていた長女のワンピースの裾が、
ふわっと舞い上がりました。
長女は、直ぐに前を押さえましたが、後ろは
舞い上がったままでした………。

グレーの猫のプリントパンツ………
お尻の割れ目に食い込み、
ぷりっと張りのある長女のお尻………。

私は慌て手で押さえ、男性を見ました。
ニヤついてる男性………。
しっかり見られてしまいました………。
電車から降りて、改札口に向かっている時に
「 〇〇〇(長女)、向かいに座っていた
男の人に、ずーと見られていたよ。」
「 えっ!? そうなの ? 」
「 気付いて無かったの ? 〇〇〇(長女)の
服装が、可愛かったからじゃない?」
微笑みながら照れる長女。
「 もし、私みたいな娘がいたら
パパも見ちゃう?」
「 う〜〜ん………見ちゃうかも。」
と、ちょっと意地悪っぽくいうと、
長女は、ほっぺを膨らませて
「 も〜〜〜〜っ。」
と、笑っていました。

改札を抜けて、駅を出ると今にも雨が
降りだしそうな空………。
時折、雷の音が聞こえてきます………。
「 〇〇〇(長女)、雨が降りそうだから急ぐよ。」
急足で私のアパートへ向かいました。
無事に雨に当たらず、玄関の鍵を開けようと、ジーンズのポケットの中に手を入れた途端に、
" ザーーーーーーーーーーッ "
屋根や地面を叩きつける音が響きわたる
物凄い雨が降りだしました………。
道路のあちこちに大きな水溜り………。
排水溝に勢いよく流れ込む雨水………。
部屋に入り、彼女(妻)に電話しました。
「 あっ、もしもし………雨凄いね。
そっちも凄い降ってる ? 」
「 けんちゃん、こっちも、凄いよ。」
「 少し落ち着くまで、待機してるね。
出る時、また連絡するね。」
そう言って、電話を切りました。
すると、後ろからそっと、
長女が抱きしめてきました………。
「 ……… パパ 〜 ………………。」
甘えた声で、私の胸とお腹周りを
摩ってきました………。
「 〇〇〇(長女)、どうしたの………。」
長女の手を取り、振り向くと上目遣いで
私の目を見つめ、そして目を閉じました………。
私は、右手の指先で長女の顎を持ち上げ、
そっと唇を重ねました………。
長女は、照れながら微笑むと、
「 パパ… 待ってる間、エッチ…しよっ ♡ 」
私はそっと長女の帽子を取り、
キャミワンピース、Tシャツ、パンツを
脱がすと、長女を抱き寄せ
キスをしました………。
「 雨が小降りになるまでだよ………。」
「 うん。パパも脱いで ♡ 」
私も着ている服を脱ぎ捨て、全裸になりました。
長女の髪が乱れない様に、ベットの縁に腰掛け
させると、両足を広げM字開脚にしました。
ツルツルの恥丘……… ぷっくらした大陰唇。
ピッタリと閉じた割れ目を左手の親指と
人差し指で拡げ綺麗なピンク色の陰部を
露わにしました………。
既に小さな膣口は、愛液で濡れています。
私は長女の顔を見ながら、右手の親指を使って包皮の被ったクリトリスを刺激しました。
「 ぁっ……あっ……あっ……ぁん………
ぁっ……ぁっ……あっ……だめ……
はぁ〜……ぁっ……ぃや……あっ…… 」
固く肥大したクリトリスが包皮から
少しづつ露出しました。
「 〇〇〇(長女)、気持ちいい? 」
「 ぅんっ……気持ちいい……
気持ちいいよ〜〜……ぁあっ…… 」
ヒクヒクする膣口から溢れ出す愛液………。
クリトリスを刺激しながら、ゆっくり顔を
近づけ、舌先で愛液を掬うように膣口を
舐めました………。
" じゅるっ…じゅるっ……
じゅぱっ…じゅるじゅるっ……… "
長女に聞こえる様に、わざと音を立てて
舐め回します………。
「 ぁあんっ……ぁっ……だめ〜っ…………
パっ…パパっ……ぁっ……あっ……… 」
眉をひそめ、虚な目で私の目を
見つめる長女………。
内股と腹筋を何度もびくつかせ、
普段の声より2オクターブ位高い
喘ぎ声と呼吸が入り混じり部屋に響き渡ります………。
「 あっ……ぁんっ……あんっ……だめっ……
ぁあっ……パパっ……ぃやっ……ぅんっ……
だめっ…だめっ……あっっ…ぁあっ…
なんかっ…あっ…ぃやぁっーーーっ
あああーーーーーーーーーーーっ」
全身をびくつかせ、私の顔を挟むように
内股を閉じると、腹筋がビクビクと
何度も痙攣し、膣口からじゅわっじゅわっと
無臭の潮が溢れ出しました。
私の口周りは溢れ出す潮でべちゃべちゃに………。
「 はぁっはぁっはぁっはぁっはぁっ
パパっ…はぁっ…はぁっ…はぁっ… 」
「 気持ち良かった? 」
「 はぁ〜……はぁ〜……ぅんっ……
はぁ〜……はぁ〜……気持ちっ……
はぁ〜……良かった〜……… 」
呼吸もだいぶ落ち着いてきた長女………。
ギンギンに反り返り、ビクっビクっと
脈打つ息子を見せ付ける様に、
長女の顔の目の前に立ちました………。
長女はうっとりとした目で息子を見つめ、
両手でそっと握ると、息子の先端から
溢れ出ている透明の液を、右手人差し指で
くるくると撫で回しながら、左手で息子を
上下に動かしてきました………。
そして私の目を見ながら、ゆっくり息子に
顔を近づけ舌先を出すと、息子の先端を
ペロペロと舐め、大きく口を開けると、
パクっと息子の頭を咥えました。
舌先でくるくると円を描く様に息子の頭を
撫で回す長女………。
「 ………ぅぅっ………あぁっ………
〇〇〇(長女)……凄い…気持ちいい……… 」
私は両手で長女の頭を掴むと、ほんの少しだけ
前後に、スライドさせました………。
徐々に、肥大していく息子の頭………。
長女は異変に気が付くと、咥えるのをやめて
「 パパっ……もうだめ……入れて………。」
「 どこに?」
「 〇〇〇(長女)の、お〇〇〇に入れて ♡ 」
私の目を見ながらニコッと微笑む長女………。
私はベッドの上に座り、引き出しからゴムを
取り出し被せると、長女を抱き寄せて、
対面座位の体勢にしました。
お互い見つめ合うと、求め合う様に
ゆっくりディープキスをしました。
そして、長女は腰をくねらせ
お互いの陰部を押し付けあいました………。
反り返った息子を、つるつるのぷっくらした
大陰唇の割れ目に掻き分ける様に押し付け、
肥大したクリトリスと小さな膣口を
擦り付けました………。
" にゅちょ…にゅちょ… " と、
いやらしい音が、二人を更に興奮させ
長女の腰の動きとお尻を両手で押さえている
私の動きが激しくなりました………。
息子の先端が膣口を行き来し、タイミングを
合わせて、グイッと押し上げました………。
息子の先端が狭い膣口に一気に入り込むと、
「 ああああぁっっ……… 」
と、長女が声をあげました。
私は長女のお尻 ( 尾骶骨辺り ) を、
左手で支える様にしながら、ゆっくりと
前後にスライドさせました………。
そして、右手でスポブラを捲り上げると、
張りのあるお椀型の両胸が、ぶるんっと
弾けるように、顕になりました………。
乳輪からぷっくらと盛り上がり、
乳首は固く肥大しています………。
人差し指の先で、左胸の乳輪から円を描く様に
撫で回し、乳首を弾いたり摘んだりしました。
ビクビクと上半身をびくつかせ、腰から
少し仰け反る長女………。
私は背中を丸め、前屈みの体勢で
左乳首に吸い付きました………。
「 ぁんっ…パパっ…はぁ〜…あんっ…あっ…
だめっ…乳首っ…あっ…感じる〜っ……… 」
長女の喘ぎ声と呼吸が、徐々に荒くなり、
内股が " ぎゅ〜っ " と、締まりました。
「 あああっ…けんちゃんっっ…何かっ…
ああっ…きちゃうっ…きちゃうっっ… 」
「 はぁっっ………はぅっっっ……………… 」
長女はがっちりと私にしがみつき、
" ビクンッ………ビクンッ……… " と、
身体全体が痙攣しました………。その度に、
" ビジャー………ビジャー……… " と、
さらさらの潮が、膣口から溢れ出しました………。
はぁーはぁーと、息を切らす長女………。
私は、そのまま長女の腰を前後に
スライドさせました………。
「 ぁぁっ…パパっ…だめっ…ぁんっ…だめっ…
ぁんっ…あっ…ぃいっ…お〇〇っ…〇〇っ
気持ちっ…ぁっ…ぁんっ…いいっ…あっ…
もっとっ…ぁんっ…奥っ…奥までっ…
ぁんっ…あっ…ぁんっ…あっ……」
次第に長女のお尻の動きが早くなり、私も
合わせる様に、何度も息子を突き上げました………。
「 ぁぁっ…あっ…ぁんっ…けっ…けんっ…
ちゃんっ…あっ…あっ…奥っ…にっ…
当たっ…てるっ…あっ…あっ…ぁっ…
ぁあっ…あっ…あっ…またっ…あっ…
あっ…あっ…いやっ…またっ…あっ…
いやっ…きちゃうっ…ぁぁああっっ… 」
私も、長女が逝くタイミングに合わせて
膣奥の子宮口に息子を押し付けました。
( ぁぁっ………逝くっ………)
" ドビュッッ…ドビュッ…ドビュッ……… "
何度も脈打つ息子………
ガチガチに膨張した息子の頭の先端から
大量の熱い白い液が、長女の膣奥に………。
そして、長女はまた私にがっちりと
しがみつくと身体をビクビクと痙攣し
その度に、密着している陰部に生暖かい潮が
溢れ、べちゃべちゃに………。
「 はぁ………はぁ………はぁ………はぁ……
けん………ちゃん……………… 。」
息を切らしながら、長女は私に舌を絡める
ディープキスをしてきました………。

気が付けば、外のゲリラ豪雨も小雨に
変わっていました………。
二人で、急いでシャワーを浴び、
彼女(妻)に連絡をして、二人が待つ彼女(妻)の
アパートへ車を走らせました………………。


               続く………




















3
2026/08/21 00:21:20 (Om4Y2Sh6)
私にいきなり義理の妹二人が出来たのは、16歳の時です。父が48歳で、ひと回りも下の当時36歳の今の義母と再婚したからです。

義理の妹と言っても、上の妹は私と同じ歳の同級生。2か月ほど私の方が誕生日が早いので兄ということになりました。下の妹は2つ違いです。

16歳の頃の私にとっての女体は、毎日のようにスマホ動画で見ては、反り勃つペニスを激しくマスターベーションする為のものだったので、急に現れた生身のムンムンと匂い立つ神秘的色気をまとった同級生の同居人に、私は迸る性欲を我慢することをただただ強いられていました。
更に友達の母親より一回り若い義母や、歳の近い妹に囲まれる生活は、まさにハーレムの王様の気分でした。

そんな生活の中にあっても2年間ほどは、父親の目もあり、洗濯籠の脱ぎたての下着を嗅いだり、クロッチに射精したりと、ひっそりと変態的な行動はエスカレートしていきながらも、押し倒したい願望をあと一歩のところで何とか毎日我慢していました。

その後、父親が転勤となり、そこで愛人を作ったりと様々なことがあり、家に戻ってこれなくなったことから、私のハーレムは幻から現実世界として日の目を見ることになったのです。

同級生の妹は真面目な性格とは裏腹に、いつも服装といえば、胸の谷間が見える油断に満ちた、見る側の男は視線を困らせる色気たっぷりの襟元の上着と、座ればスラッとした脚を少し開けばパンティが見える膝上ミニスカが定番でした。

そしてとうとうある日、色白柔肌の胸の谷間が形作る憧れのおっぱいを揉みしだき、堪能している姿を想像する力に理性のダムは決壊し、抑えてきた欲望を決行する決心をしたのです。

その日の夜、ベッドでペニスを握り締めて気持ちを高めていた私は、深夜、皆が各々の部屋で寝静まった頃合いを見計らって、そっと部屋を出ると、軋む廊下をそっと歩き、同級生の妹の部屋のドアをゆっくりと開けました。妹はベッドで布団を軽く羽織って熟睡していました。

私は足元から布団に潜り込み、ペンライトで照らすと、妹のブルーのパンティが奥に見えました。そっと這い上がり、私はパンティの上からマン筋を何度か指で軽く撫でてみましたが、妹は熟睡しているようでした。ならばと、ゆっくりゆっくり手が脚に触れないように時間をかけてパンティを下ろし、足首から見事抜き去りました。先ずはその戦利品のパンティの内側に顔を埋めると、驚くことにクロッチは湿っているのが分かりました。

起きてるのか?
それでも黙ってされるがままになってる?
じゃ、やらせてもらうよ!
そう心の中で呟きながらオマンコを指で開くと、まだ未開発のピンク色した小さなクリを剥き出すことが出来ました。私は顔を近づけ、そっと軽く舌で舐めました。
甘ったるい匂いと、生臭い味が入り混じっていて、これがオマンコの味かと感動しました。それから何度もなんども舐め回しました。その時、妹の腰にクッと力が入るのが分かりました。

張り裂けそうな鼓動に、今にも心臓が口から飛び出しそうになりましたが、私の欲望は暴走していきました。続けて明らかにヒクついている神秘の花園を指先でゆっくりと開き、奥深くをペンライトで照らしました。
生の女体の神秘の蕾を自分で開いて、奥を覗いて見たのはもちろん人生で初めてでした!
入口から2cmほどのところに処女膜がありました。これもネットの知識でしたが、妹の処女膜は一般的なものよりも穴が小さいと思われ、1cmも空いていない感じでした。

妹が処女であることに、神様に感謝し、私は処女膜まで舌を伸ばし、舌先で舐め回しました。もはや妹の息使いが荒くなっているのがわかりました。
一旦、オマンコへの愛撫を止め、最も私の好きなところへと更に這い上がりました。

お椀型の、若々しいおっぱいが、ブラを押し上げるとプルンと揺れて姿を現しました。瑞々しい肌にピンクの小さい乳輪と乳首がアクセントの素晴らしいおっぱいです。
あぁ!凄いよ、美しい!
心の中で叫びました。そして乳首を口に含み、舌先で弾くように舐め、チューチューと赤ん坊のように吸いました。そして吸いながらおっぱいを下から掌で包むように大きく揉み、握り締めました。おっぱいを嬲る時間は留まることはありませんでした。乳首を摘み、捻り、引っ張り、童貞の想像を遥かに超越し、筆舌し難い、若い女性のおっぱいでした。

つづく
4
2026/09/01 22:26:05 (NTXM2QLc)
2年くらい前の話です。

私(50歳)の弟あきら39歳に奥さん31歳の美人な奥さんがいます。

弟夫婦は結婚して3年、奥さんはミキティに似ていて(なのでここでは美貴と呼びます)、
どちらかというと細めの体で、胸はCカップですが、体の割にヒップは大きめで、笑顔が可愛く若妻の色気があり、羨ましく思っていました。

結婚前から顔を合わせるたびに、こんな奥さん抱けるのか、、あきらまじでいいなぁと心のなかで何度も思い、あきらの目を盗んではセーターやTシャツ越しに浮き出る美貴の若くて張りのあるおっぱい、童顔の割にはフェロモンの隠しきれないスケベに張り出したヒップを舐めるように見てしまってました。

ついねちっこい視線を浴びせてしまい、
その後美貴と目が合うと気まずそうに視線を逸らしたり、さりげなく胸を隠すようにしたり、
そんな仕草もドSな俺にはたまりませんでした。

2人は結婚後、マイホーム貯めるまで父親1人が住んでいた私の実家に暮らすようになりました。
私は最初別で家庭を持っていましたが、離婚し、子供と家は元嫁に渡すことになり、
とりあえず私もしばらく実家に身を寄せるようにしました。
1人でアパートとか借りてもよかったのですが、美貴と同居するワクワク感で、そのうち部屋見つけるからと父親と弟には言って了承を得ました。
美貴はおそらく自分のことをいやらしい目で見てくる義理兄と住むこと心のなかでは嫌だったと思います笑

離婚したとはいえ、私にとっては夢のような同居生活にちんぽはち切れそうでした笑。

父親は定年してますが、ちょこちょこバイトしたり、友人と旅行したり。
あきらは工場勤務でたまに夜勤がある。
私は昼働く普通のサラリーマンでなので、
日によって私と美貴2人だけ家にいることもありました。

ここで部屋の間取りいうと、一軒家で1階はリビングダイニング、私の部屋、オヤジの部屋、2階に夫婦の部屋、空き部屋(半分荷物置き場になってる)
なので、美貴と2人の時、あきらが夜勤の時はリビングで一緒なることもありますが、基本は自分の部屋にいること多いです。

オヤジは歳なので早寝早起きで20回ほど時には自分の部屋に引きこもり寝てる。

なのであきらが夜勤の時は美貴は夜は家事を早めに片付けて2階の自分の部屋に。私はリビングいて寝る時は自分の部屋に。

家事を終えて美貴が部屋に戻るまでは私はリビングにいながらテレビを見ながら(見るふりして)美貴の家事してる後ろ姿を好きなように視姦しほうだい。

そのうち見ながらこっそりズボンに手を入れてバレないようにしこしこしごいたり、
それを何度も繰り返すうちに美貴も気配で気づいたり、俺がつい興奮して、ハァハァしてしまい、背中越しに緊張してる空気を出してきたり。最初はそんな感じでした。

最初はバレないようにこっそり視姦としこしこをしていましたが、
自分を性の対象としていやらしい目で見られてることに緊張し、
気づかないふりしてる美貴に興奮を覚え、視姦とセンズリも少しずつ大胆になってきて、
後ろ姿を見ながらちんぽを出してしごいて、こっちを向きそうになったら隠したり、
タイミングが遅れて何してたのかなんとなくバレたり。

そんなときの美貴のバツの悪そうな顔や困って気づかないふりしてることに私は凄い興奮していました。そんなシチュエーションに。笑

俺の性癖ですが、旦那(弟)にバレないように、義理の兄の立場を利用して美人の弟嫁にスケベな目に合わせて困らせる。弟嫁も家族の関係性など考え、旦那(弟)に言えず義兄の陰湿なセクハラに我慢している、、そんな状況にめちゃくちゃ興奮してしまいます笑

余談ですが、ちなみにあきらは痩せ型のイケメンですが私は太った中年。

ただちんぽはあきらは俺か見たら小さい皮被りのちんぽ笑
見られたかどうかわかりませんが俺のちんぽはズルムケで太くて長さもあります
なのであそこの形、大きさだけは俺とあきらで圧倒的な差はあります。笑

自分の旦那の可愛いいちんぽと比べて義兄の凶悪なちんぽを見てどう感じてたか、あのちんぽに犯されるの想像したりしてゾクゾクしてないかなど勝手な想像して何度も美貴をおかずにオナニーしてました。

スケベなセクハラでもっと美貴を困らせたい。
少しづつ陰湿なセクハラもエスカレートしていき、別なセクハラも実行。

洗濯している美貴に
「ごめん洗濯だし忘れた、これも洗ってもらえる?」
精液をべっとりつけたブリーフを手渡し。

美貴「あ、はい」
(中心部に粘着質な液体が付いてるのが一目でわかる 濃い栗の花のようなムッとした精液の匂いも放出している)

顔がこわばり、嫌だけど受け取らざるを得ない感情を我慢してブリーフを受け取る。

俺「あ、ごめん やっぱりパンツ洗えって渡されて嫌だよな? デブのおっさんのパンツなんて」

美貴「あ、大丈夫です、よ、、、」

俺「嫌そうな顔してるじゃん いいよ無理しなくて 気持ち悪いだろ?」
わたしたブリーフを少しイライラしながら奪い取る

美貴「あっ、違います 違います 大丈夫です」

俺「え、いいの?」
機嫌直してニヤニヤしながら、あきらかに精液のべっとり付いている部分を向けて渡す

美貴「あっ、あっ、、はい」
顔を真っ赤にして、仕方なくヌメヌメの部分を持ち受け取る

俺「じゃあ、悪いね〜」
にたにた下卑た笑顔を向けながら
「よろしく頼むよ美貴ちゃん」
ねっとりした笑顔で顔とおっぱいを舐めるように見ながらわたし、洗面所を去る

その時には美貴を困らせている。精液を触らせてる。そんな状況に痛いほど勃起してもう次の我慢汁でべっとりしてました。


あまり露骨にやりすぎて弟のあきらにチクられたりしても困るので、どこまでなら美貴は家族の中で波立てないように我慢してくれるか、そのバランスを自分なりに考えながら、セクハラを繰り返していこう。

他の家族がいるときは俺も美貴も何事もないように過ごしてました。

それにしても義兄にザーメンで汚されて、性の対象にされて、どんな心境なのか、考えるとほんとにムラムラして、ムラムラして、たまらない、もっと虐めてやりたい。

困ってるけど我慢してるの考えるほどいけない心がうずうずしてきて、

次にあることを思いつき、ムラムラとドキドキしながら決行しました。

やったことは、洗濯されたあとベランダに外から見えないように内側に隠すように干してあった美貴のパンテイを抜き取り、それにまたいつものようにザーメンをかけてやり、二人きりになった夜、ザーメンパンテイを持って外にタバコを吸いに出たのを装い、家のなかに入り、キッチンで洗いものしている美貴に近づいていきました。


俺は興奮しながら心臓もドキドキしつつ、
ニヤニヤしながら「美貴さん、、」

美貴「あ、はい、」

俺「これ外に落ちてたよ、、 ほら」

ザーメンのべっとり付いているパンテイを見せ


美貴「えっ、あっ、」おどおどする美貴
(美貴はこんなセクハラされると、おどおどして困ってしまう。そんな態度が陰湿なドSの俺の被虐心を刺激してほんとにたまんない、、、)

俺「なんか汚れてるよ なんだろねこれ 
なんか匂いするし、ほら」
美貴の顔に近づけ


美貴「あっ、あっ、いやっ、 」


俺、腕を掴んで強引に美貴の顔の前に強い栗の花の匂いの汚されたパンテイを近づけ
「ほら 匂うだろ? わかる? なあ、ほら、ほら」


美貴「あっ、やめてください いや、、」


俺「なんかこれさ、精液ぽいよな
ほら 精子だよな? 
美貴さんのパンティ 精子かけられてるよ」


美貴、 顔を真っ赤にして目を背け、か細い声で「いやだ、、」


もうこうやって虐めてドキドキしながら、すっごい俺のちんぽは硬くなっていて、
ジャージからはっきりわかるくらいに自己主張してました。

我慢汁もすごくてあとから見たらジャージが外から見ても我慢汁でベトベトになってました。


俺手首抑えて、顔前にパンティ見せつけながら、美貴の斜め後ろから耳元にねちっこい声で囁くように、あえて、ゆっくりと、、
「誰だろね 美貴さん可愛いいからスケベな目で見られてるんだね、、 近所の人にも
美貴さん 性の対象に見られて、おかずにされてるんだね」


「美貴さん、ズリネタにされてるよ、、、
美貴さんの顔とか身体おかずにされて、精子かけられてる」

畳み掛けるように、
「美貴さんの身体、ちんぽ処理に使われてるんだよ こんな若くて可愛いい奥さん近くにいたら、オナペットにされてもしょうがないよね」


美貴 恥ずかしく真っ赤になってうつむきながら俺のスケベな言葉を浴びせられてる
「えっ、、えっ、、いやっ、やだ、、」


うつむいて俺のジャージの異様な膨らみに気づいて小さく「あっ やっ、、」と反対側に視線を逸らせてうつむく

この状況に俺のカリはぱんぱんに硬く張り、パンツの中は我慢汁でぬるぬるでした。


俺「美貴、誰だろうね?
美貴をスケベな目で見て、この身体狙ってるの誰だろうね
あきらだけの美貴の大事なおまんこ、いろんなやつに狙われてるんだよ 美貴」

「美貴のオマンコ、いろんなちんぽに狙われてるよ 気をつけないとね、、」


美貴「いやぁっ、やめてください、、
もう、いいです、、 はあはあっ、、」


俺「あぁ、ごめんね、少し言い過ぎたね
心配するからこのことはあきらにも言っちゃだめだよ いいな?」


美貴「、、、わかりました」


ようやく俺の心配してる体での執拗な言葉責めとセクハラから解放され、
このやり取りは終わり。


言うまでもなく俺はあまりの興奮で部屋ですぐに、
言葉責めで虐めれた美貴の顔ややり取りを思い出しながら、
その夜は3回の大量射精をしました。


このやり取りをしてるときの美貴ですが、
恥ずかしくて困っていましたが、
スケベな言葉を浴びせられていた時、
ふと、エロい顔になってた気がしました。
虐められて感じてる。
感じてることを悟りないようにしている。
みたいな。

それが余計に俺の興奮を煽ったんです。


また続き書きます。






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