2026/09/14 22:25:21
(O6Fs4xxH)
どんな気分か?質問しているのに、答えない佳奈に、
「お前は、俺の質問に答えないな!
イクなよ!
スタンドでも、イク時はしっかりイッても良いですか?と、俺に許しを得ること!
出来なかったら、このままの姿で、車ごと放置してしまうからな!」
厳しい要求をされる佳奈。
俺はクリトリスに媚薬を塗って、佳奈を更に責め立てることにして、
「佳奈、クリにも媚薬を塗ってやるから、
お前はスタンドで、店員の前で痴態を晒すんだ!ゾクゾクするだろ?」
この状態で、クリまで責め立てられ、佳奈はかなり追い込められていた。
ハッチを閉めると、
俺は、少し車を走らせて、すぐに見つけたスタンドに車を入れて行った。
「いらっしゃいませー!」
佳奈にも、はっきりと聞こえる店員の声。
スタンドに連れて来られた事で、またドキドキしてきた佳奈。
しかも、夜中だというのに女店員の声!
車が止まって、話し掛けてきたのは女性店員で、気づかれる前に伸二は、
「店員さん、ごめんね。ガソリン満タンだけど、後ろに露出狂の変態女乗せてるんだけど、
色々見てやって、楽しんでくれないかなあ?」
佳奈は、終わった…と思い店員さんを見ると、かなり若い金髪の女性が、佳奈を覗きこんで来て、
「エッ!裸?……すごーい……。
今晩わあ…」
目が合った女店員は、自然に挨拶してきた。