2026/08/19 21:25:02
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涼子は、かなりのサディストで、クラスでもかなり頭が良く、冷たい女としてクラスメートが怖がっていた。
「何も喋らないわね。何コレ?」
涼子は、ローターのスイッチに気づいたか、佳奈のマンコに入れたローターが、引っ張られた。
「ウッッ…!……アッ……!」
マンコが刺激され、声を上げる佳奈。
「何、この女!これって、中に…
なんか入っているの?」
覗き込む涼子に、佐藤くんは、
「ローターが入っているんだろ!
スイッチ、入れてみろよ。」
佐藤くんの声だが、佳奈は気づかなかった。
涼子は、よくわからず…スイッチを触ると、最強までレベルを上げてしまい!
「ワアッ…!アッ…アッ……アアァアアァアアァッ……!ダメ…ダメ…アアァアアァアアァッ……イクゥ………!」
佳奈は、ものすごい勢いで動き出したローターに、完全に身体を大きく…激しく反応させ……イキ果てて潮かオシッコをばら撒き、ぐったりしてしまった。
涼子は、
「ワア、汚い…!
こんなんで、気持ちいいんだ!
変態ね。どうしようか??」
洗濯バサミを揺らしながら、佐藤くんに質問する涼子だったが、佐藤くんが、
「ここに縄があるから、もう少し遊んでみようか?」
佐藤くんは、クリにあたるように縄を通して、両側のフェンスに片方ずつ縛り付けてしまった。
「アアアァ……ダメ……ダメ…!……またイクゥ!」
振動がクリにも伝わり、少ししたらまたすぐイッてしまう佳奈。涼子は呆れて、
「ねぇ、こんな女よくわからないから、放っていきましょうよ!関わったら、私たちも警察に連れて行かれそうで…」
佳奈から離れ、帰ろうとする佐藤くんと涼子。
佳奈は、さすがに刺激が強すぎるのか…
「すいません。すいません。
スイッチを……止めてください。お願いします。
なんでもします……」
もう、壊れそうなマンコと佳奈。
朝までこの振動は、死んでしまうと、
必死にお願いしていた佳奈。