2026/11/02 21:00:38
(lvp3nv2e)
公衆便女として、顔を隠してお仕置きを口にする佳奈。
ミキが、エッ!と言って、上げていた右足を下げた瞬間、
ユージが、「コラッ!誰が足を下げて良いって言った?
2人とも、足は電柱に縛り付けて、丸見えにしませんか?
僕は、縄を持って来ているんで」
ユージは車から、いつもミキを責める玩具が入ったカバンを持ってきて、
取り出した縄で、ミキの右足を電柱に縛って拘束してしまった。
「ミキ、お前はこれで、車が通っても隠せないぞ。恥ずかしいなあ、感じてるんだろ?
マンコ丸見えで!」
ミキは、腰をモジモジさせながら、かなり感じている様子だった。
俺は、用意していたコブ縄を自分のカバンから取り出すと、ユージに渡して、
「同じように、股縄で縛り上げてください。
どっちも、変態なんで。同じようにしましょう。」
ユージは喜んで、股縄としてミキにコブ縄を縛り付けていく。
「アアァッ…、、アアァアアァッ……ダメ、アアァッ……」
縛られながら、気持ち良さそうに腰を動かし、声をあげるミキに、
「勝手にイクなよ!」
ユージの声に、ビクッと固まるミキ。
右足を電柱に縛られて、コブ縄の股縄まで縛られて。
2人は同じ素っ裸に股縄だけ!
ここが、一応道路とは思えない景色で、電柱の外灯が2人を照らしていた。
左足を上げていた佳奈に、俺は、
「佳奈、ミキさん足縛られて、車が来ても逃げも隠れることも出来なくなったぞ!
お前も、晒し者になりたいんだろ?
ユージ様、私の左足も縛り付けてください。ってお願いしてみろよ!
簡単に解けないように、南京錠で鍵もお願いしろよ!
公衆便女の前に、お前はここで朝まで晒し者みたいに放置してやろうかな!」
ミキは、え?この格好で朝まで??
さすがに、無理、無理!
少し焦っているミキ。
俺は、佳奈がなんて言うか?
ユージも、佳奈の言葉、返事を待っている。