2026/09/19 06:37:59
(DtlH6qXz)
どんな気分か伸二が質問しているのに、私は答えられない。
伸二「お前は、俺の質問に答えないな!イクなよ!
スタンドでも、イク時はしっかりイッても良いですか?と、俺に許しを得ること!
出来なかったら、このままの姿で、車ごと放置してしまうからな!」
更に厳しい要求をされる・・・。
伸二は私のクリトリスに媚薬を塗り、更に追い詰めるように・・・
伸二「佳奈、クリにも媚薬を塗ってやるから、
お前はスタンドで、店員の前で痴態を晒すんだ!ゾクゾクするだろ?」
恥ずかしい状態で、クリトリスまで責め立てられ、逃げ場のない状況で追い込められていた。
そして、ハッチを閉めると伸二は、少し車を走らせて、すぐに見つけたスタンドに車を入れた。
店員さん「いらっしゃいませー!」
後部座席の私にも、はっきりと聞こえる店員さんの声・・・。
宣言どおりスタンドに連れて来られた事で、またドキドキしてくる・・・。
しかも、夜中だというのに女性の店員さんの声・・・。
車が止まって、話し掛けてきたのは女性の店員さんで、私の存在に気づかれる前に伸二は・・・
伸二「店員さん、ごめんね。ガソリン満タンだけど、後ろに露出狂の変態女乗せてるんだけど
色々見てやって、楽しんでくれないかなあ?」
そんな会話を聞いて、私は終わったと思っていると・・・。
恐る恐る、店員さんを見ると、かなり若い金髪の女性が、私を覗きこんでくる・・・。
店員さん「エッ!裸?・・・すごーい、こんばんは!」
私に目が合った女性の店員さんは、自然に挨拶してきた。
佳奈(え?・・・どう言う事・・・)
私には店員さんの対応に理解がついてこなかった・・・。
マングリ返しで、クリトリスに媚薬まで塗り込まれ、おまんこをビチャビチャに
している私を見て普通にいられるなんて・・・。