2026/08/29 06:19:28
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私は涼子に散々に罵られ、片足を縛られて、腰を突き出すエロい格好にされ
涼子「あんた、変態ねえ、なに・・・その格好?
振動が欲しいの?」
涼子は容赦なく、ローターのスイッチを最強にしてしまう。
ブッグググッゥゥゥゥ!・・・
佳奈「あああ、ダメ、ダメェ!・・・いやあああ」
また、逝きそうになった私に涼子は冷たく・・・
涼子「ダメよ!お預けよ・・・
本当にアンタは変態な犬ね!」
何度も寸止めをくらい、散々馬鹿にされる・・・。
佐藤くん「涼子、そろそろお腹もすいたし、帰ろうか?
佳奈ってわかったら、冷めたかな。
お前と、やりたくなってきたし・・・」
以外と大胆に話す佐藤くん・・・。
涼子の前で、佳奈に手を出せない自分がつまらなかった、のもあり、帰ろうと言い出したのだった。
私は、なんとなく寂しい気持ちもあったが、このまま置いていかれる?・・・
そう思った時、涼子は、遠慮なく、ローターのスイッチを切り。
私にマスクを被せて言った。
涼子「佳奈、また連絡するからね・・・
次はたっぷり晒し者の刑にしてあげる!」
ローターのスイッチは弱にして、2人は歩いてその場を離れて行ってしまった。
車のエンジンの音が聞こえ、2人が完全に帰るのがわかる・・・・。
私はまた左足を高く縛られたまま、ローターの生殺し状態で放置された。
また、視界はなくなり、心細くなっていく・・・。
佳奈(伸二様、ごめんなさい・・・もう、朝までなんて、ダメです・・・
我慢なんて出来ません・・・早く早く来て、助けてください。お願いします。)
結局、私は、逝くにイケず、身体をモジモジさせ悶々としていた。