2026/09/22 09:05:17
(TbvLCvix)
佳奈の返事を聞いた俺は、追い詰めるように
「店員さん、こいつ変態なんで。遠慮なく!
スイッチ、弱くじゃなくて…
最強にして!
佳奈、イク時は店員さんに許しをもらえよ。
店員さん、勝手にイキそうだったら、スイッチを切って…焦らしてやって、イジめてやって良いから。簡単にイカないように、躾けてやってよ。」
俺の言葉に、しっかり理解してしまう女店員。
「そういう事ね!
ブブッッゥ…!ブブブブッッ……!」
佳奈は、すぐに反応してイキそうになると、
「ブチッ!」
スイッチは切られ、情けない声を上げて、腰をモジモジさせ、余韻に浸る姿を見て、
「え?すごい、すごい。こんな、恥ずかしい格好でも、イキたいんですね?
それじゃあ…!
ブチッ!ブブブブッッ………
ブチッ!。
ブチッ!ブブブブッッ………
ブチッ!」
何度も何度も、初めて会った女店員に、お預けをくらい、ヒィヒィ言いながら、腰を動かす佳奈。
深夜のスタンドで、車の通りは少ないが、何台かは通り過ぎていく車。
女店員さんが、
「ほら、イキたいの?
お願いは?
ちゃんと言えても、お客さんが来て、知らない人に見てもらえるまで、お預けにしてあげようか?」
女店員さんは、佳奈の気持ちをよくわかっている、同じくらいの変態だった。
スイッチを巧みに操り、絶対にイカせてもらえない佳奈。
俺は、女店員に任せて、佳奈の乳首を強くつまんで、更に刺激を与えていた。