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野外で自虐

投稿者:伸二 ◆jMP63Zk7Ow
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2026/05/15 20:59:37 (QI.qIYxz)
あなたは、自虐願望の強い女性。
自分を極限まで惨めに追い込み、快楽を得られる性癖なのか、
ネットカフェで、手錠や縄とかで自らを拘束し、アソコにローターやバイブを埋め込んで、人に見つかる危険も込みで、スリルを楽しんでいました。

ネットカフェでは、結局人に見つからず刺激が物足りず、外で刺激を求める展開へエスカレートしていきます。

あなたは、真夜中に郊外の山中へ行き、車を止めて20分は歩いて。
外灯がある電柱を見つけると、コートを脱いで全裸になり、
ローターはアソコに入れ、スイッチは右手首に輪ゴムで固定し、手錠の鍵は左手に輪ゴムで止めて、あなたは更に目隠しをして、電柱を背中に後ろ手錠で拘束してしまいます。

ガチャ、
(ああ、やってしまった。)
後悔もあったが、刺激の方が強くて。
すぐにバイブのスイッチを入れ、腰を動かして昂まってしまうあなた。
今まででは得られない刺激で、2度3度と快楽を得た瞬間に鍵を落として、手錠は外せない事に。
(あっ、手嶋の鍵がない。落とした?
どうしよう、終わった)

その後あなたは、僕に見つかってしまい、助けてとお願いしますが、許されない展開に。
 
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225
投稿者:鈴木佳奈 ◆GJkduYtE22
2026/07/25 04:46:01    (1sE7UcIm)
コブ縄を締められたまま、モップを持って夜の工場全部を掃除していく・・・。
全く人はいない職場で、明日の見学コースをモップ掛けしながら、時折逝きそうになっては、我慢を繰り返す。
さすがに、工場内では逝くこともできず、事務所に帰って来た。
扉を開けると、伸二は帰ってきていた。

伸二「鈴木さん、モップ掛けお疲れ様。
結局何回イッたんだ?」

佳奈「一回も逝っていません!・・・」
正直に答えるが・・・

伸二「鈴木さん、ここは会社だし、工場でイクなんて、有り得んだろ!・・・
なあ、お腹空いただろ?・・・こっちに来いよ。」

そして、事務所を出ると、並びにある明日私が工場見学をするセミナールームに入ると。
私が明日座って喋るテーブルの下に、牛乳が犬の餌のトレーに注いであった。

伸二「ほら、お前の餌だ、四つん這いになって、味わってペロペロして飲めよ。
変態らしく、美味しいんだったら、お尻を振るんだぞ!
パチン!パチン!・・・」
伸二は刺激を与えるレベルで、軽くお尻を鞭打ちする。
犬のように牛乳を飲まされる屈辱と、鞭打ちの刺激で、また股間を濡らしてしまう。

伸二「お前、明日はここで小学生相手に偉そうに話しするんだよな・・・今日はたっぷり
この部屋でイジめてやるからな・・・」

確かにお腹は空いたので、牛乳は美味しかったが、明日のことも頭に浮かび、コブ縄と鞭打ちの刺激は
私の頭の中は、快楽の淵に・・・

佳奈「お、おいしいです・・・伸二様・・・ありがとう・・・」
そう言ってお尻を振る・・・。
主人に媚びる牝犬のように・・・。
224
投稿者:山本 伸二 ◆jMP63Zk7Ow
2026/07/24 20:52:12    (oqtZAoX4)
コブ縄を締めたまま、モップを持って工場全部を掃除していく佳奈。人はいない職場で、明日の見学コースをモップ掛けしながら、時折イキそうになっては、我慢し……
さすがに、工場内ではイクことはなく、
事務所に帰って来た。
扉を開けると、俺は座っていて、
「鈴木さん、モップ掛けお疲れ様。
結局何回イッたんだ?」
佳奈は、正直に一回もイッていません!
と答えるが、俺は
「鈴木さん、ここは会社だし、工場でイクなんて、有り得んだろ!お腹空いただろ?
こっちに来いよ。」

事務所を出て、並びにある明日の工場見学のセミナールーム。部屋に入ると、佳奈が明日座って喋るテーブルの下に、
牛乳がトレーに注いであった。
「ほら、お前の餌だ。
四つん這いになって、味わってペロペロして飲めよ。変態らしく、美味しいんだったら、お尻を振るんだぞ!
パチン!…パチン!……」

刺激を与えるレベルで、軽くお尻を鞭打ちしてやると、牛乳を飲まされる屈辱と、鞭打ちの刺激で、また股間が濡れてくる佳奈。

「お前、明日はここで小学生相手に偉そうに話しするんだよな。今日はたっぷり、この部屋でイジめてやるからな」

お腹は空いたので、牛乳は美味しかったが、明日のことも頭に浮かび、コブ縄と鞭打ちの刺激……
佳奈の頭の中は、またまたおかしくなっていった
223
投稿者:鈴木佳奈 ◆GJkduYtE22
2026/07/24 19:21:48    (2Xysayvj)
私は罰として、工場全部モップ掛けを命じられてしまった。
バケツも持って、廊下に出ようとすると・・・

伸二「鈴木さん、何回イッたか?数えておけよ。
俺は、そのあたりで飯食べてくるからさ・・・。
お前は罰だから、飯も抜きで、掃除が終わるまでお預けだ!
囚人みたくて、お前には堪らない刺激だろ?」
確かに伸二の言う通りだった、これだけの恥辱を受け、それでも幸せを感じている私。

佳奈(私は囚人なの・・・ご飯も抜きで工場の掃除!
しかも、こんな破廉恥な格好で・・・)
たまらない刺激に蕩けるようになる・・・。
コブ縄の刺激を感じながら、工場へ向かって歩きだす。

その頃、伸二は、私を1人残して、ご飯を食べにいってしまう・・・。
帰ってきたら、私に犬みたいに犬食いさせようと、牛乳と小さなおにぎりだけ
買って帰ろうとほくそ笑んでいた。
222
投稿者:山本 伸二 ◆jMP63Zk7Ow
2026/07/23 18:41:13    (mZ01jLrY)
罰として、工場全部モップ掛けを命じられた佳奈。バケツも持って、廊下に出ようとすると、
「鈴木さん、何回イッたか?数えておけよ。
俺は、そのあたりで夕飯食べてくるから。
お前は罰だから、ご飯も抜きで、掃除が終わるまで、お預けだ!
囚人みたくて、お前には堪らない刺激だろ?」

伸二の言葉は、あまりに図星で、佳奈は幸せを感じていた。私は囚人。ご飯は抜きで工場の掃除!
しかも、こんな破廉恥な格好で。
たまらない佳奈は、コブ縄を感じながら、工場へ向かって歩いていく。
俺は、ホントに佳奈を1人残して、ご飯を食べにいって、帰ってきたら、佳奈を犬みたいに食べさせようと、
牛乳と小さなおにぎりだけ買って帰る予定だった。


221
投稿者:鈴木佳奈 ◆GJkduYtE22
2026/07/23 18:23:33    (0Z480j52)
恥ずかしい格好で鞭打ちされ、逝き果ててしまう・・・。
会社の空間で、正気に戻れば羞恥の極地・・・でも今の私の立場は奴隷、変態・・・。
痴態を晒し、恥辱とコブ縄が、自然と更に私を追い込む。

伸二「誰か来たら大変だぞ、さっさと掃除しろよ・・・鈴木さん」
私ははっと我に返って、モップで電柱を拭き出すが・・・。
その場を綺麗にすると、事務所に移動して床の掃除。
廊下を歩くだけでも、またコブ縄に酔いしれてしまう・・・。

伸二「鈴木さん、また感じてるんですか?
掃除が終わるまでにイッたりしたら、
その格好で、工場のモップ掛け、してもらいますよ。
誰もいない中、工場全部モップ掛けさせられたら、
夜中まで、残業になるでしょうね・・・。
鈴木さん、何回も気持ちよくなるだろうしね・・・」
それを聞いて、私は・・・

佳奈(工場全部、そんなの恥ずかしすぎる・・・)
しかし、必死に堪える自分と、お仕置きで工場全部を
モップ掛けさせられる自分を想像してしまうと、不思議な感覚になっていて
その上コブ縄の刺激で、私が陶酔していることを伸二はわかっていた。

そして、部長の机の床を掃除する私・・・。
いつもの職場で、異様な格好コブ縄の媚薬には勝てず、佳奈はモップ掛けの姿勢の中で
お尻を突き出すと、アッ!と、軽く逝ってしまった。

伸二「え?お前、またイッたのか?」
更に厳しく、変態扱いする伸二・・・。

佳奈「はああ・・・ごめんなさい、すみません、許してください」
床に額を擦り付けるように土下座をする。
それでもまた、その格好に被虐性を感じて、軽く逝ってしまう・・・。

伸二「本当にダメな奴だな!
工場全部、モップ掛けして来いよ!
命令守れない変態には、罰だからな。」

佳奈「は、はい・・・わかりました・・・」
私は目をトロンとさせながら、伸二の罰という言葉に腰を
モジモジさせていた更に陶酔していた・・・。
220
投稿者:山本 伸二 ◆jMP63Zk7Ow
2026/07/23 09:16:00    (YVqRSq5D)
鞭打ちされ、ガニ股でイキ果てた佳奈。
会社の空間で、正気に戻れば羞恥の極地で、今の佳奈の立場は奴隷、変態!
自分の格好とコブ縄が、自然と佳奈を追い込む。
「誰か来たら大変だぞ。さっさと掃除しろよ。」

はっと我に返って、モップで電柱を拭き出す佳奈。
綺麗にすると、事務所に移動して床の掃除。
廊下を歩くだけで、またコブ縄に酔いしれる佳奈に、
「鈴木さん、また感じてるんですか?
掃除が終わるまでにイッたりしたら、
その格好で、工場のモップ掛け、してもらいますよ。誰もいない中、工場全部モップ掛けさせられたら、
夜中まで、残業になるでしょうね。
鈴木さん、何回も気持ちよくなるだろうし」

佳奈は、それを聞いて、
工場全部、そんなの恥ずかしすぎる!
必死に堪える自分と、お仕置きで工場全部をモップ掛けさせられる自分を想像して、
不思議な感覚になっていて、
それも全部コブ縄の刺激で、伸二は佳奈の気持ちは、わかっていた。
部長の机の床を掃除する佳奈。
いつもの職場で、異様な格好コブ縄の媚薬には勝てず、佳奈はモップ掛けの姿勢の中で、
お尻を突き出す際に、アッ!と、
軽くイッてしまった。
「え?お前、またイッたのか?」
厳しく、変態扱いする俺。

ごめんなさい、すみません。許してください。
と、土下座をする佳奈。
また、その格好に被虐を感じて、軽くイク佳奈に、
「ダメな奴だな!
工場全部、モップ掛けして来いよ!
命令守れない変態には、罰だからな。」

佳奈は、目をトロンとさせながら、俺の罰という言葉に腰をモジモジさせていた。


佳奈さん、明日の小学生の工場見学、了解です。
30人ぐらい、男子20人女子10人、担任1人を考えていますので。
219
投稿者:鈴木佳奈 ◆GJkduYtE22
2026/07/23 04:34:58    (LKTvfwl4)
会社の中とは言え、建物を出た場所にある電柱。
周りから見られる心配はないが、普通に会社の外であり
ブラウスと言えない着衣一枚だけ着て、もう当たり前のように
股縄のコブを電柱に擦り付けてしまう・・・。
もう、自制も効かなくなり、腰の動きが止まらなくなってしまう。

佳奈「あ、あああん・・・はあ・・・はあ・・いい・・・いいよ・・・」

伸二「鈴木佳奈さん、すごい格好だよ。
止まらないんだ?・・・さっさとイケよ
もっと電柱にマンコをぶつけて!」
パチン!、パチン!・・・
夜の空気の中、伸二は、持って来ていた鞭で、思いきり強く・・・。
私のお尻に鞭を入れた。
一発、二発・・・三発!・・・

佳奈「はう・・・はふん・・・あうう・・・はああ」
会社の前で、ガニ股ですごい格好で、股間を電柱に擦り付けながら
鞭打ちされ、今までになく身体を弾かせて、潮をばら撒きながら逝き果てる。
もう、伸二の命令は全てで、自分を快楽に浸らせてくれる対象でしか無かった。
明日、工場見学の小学生の前でどんな痴態を晒してしまうのか・・・。
さっきまでの動揺はただのスパイスになってしまった・・・。
218
投稿者:山本 伸二 ◆jMP63Zk7Ow
2026/07/22 18:22:06    (SAJ0UiDN)
会社のトイレを出た場所にある電柱。
周りから見られる心配はないが、普通に会社の外で、ブラウスと言えないブラウス一枚だけ着て、
股縄のコブ縄を電柱に擦り付ける佳奈。
すぐに腰の動きが止まらなくなり、
「鈴木佳奈さん、すごい格好だよ。
止まらないんだ?さっさとイケよ、
もっと電柱にマンコをぶつけて!

パチン!……、パチン!……。……」

俺は、持って来ていた鞭で、思いきり強く、佳奈のお尻を鞭で叩いた!
一発、二発…三発……!
会社で、ガニ股ですごい格好で鞭打ちされた佳奈は、今までになく身体を弾かせて、
潮かオシッコが、ばら撒きながら……


217
投稿者:鈴木佳奈 ◆GJkduYtE22
2026/07/22 17:55:30    (0LHYHXLY)
社員が帰った事務棟の廊下は、誰も居る訳もなく静寂に包まれる。
その中をモップとバケツを取りに、一番端のトイレまで・・・。
廊下は蛍光灯の明かりが明るく、もし誰か来たら私は丸見えで、隠す事もできず
言い訳は出来ない状態・・・だが、それもまた私には良い刺激でだった。
しかも、廊下を歩くと、コブが擦れて逝ってしまいそうになるのを我慢していた。

事務所から少し歩くと、明日の小学生の工場見学で使用する部屋が見えた。
横を通る時、明日私はここで説明をしなければならない・・・。
このコブ縄の股縄つけて・・・小学生に説明を・・・。
想像してただけで、またおまんこが疼き腰の動きがいやらしくなっていた。
フラフラしながらも、ようやくトイレに到着すると
モップとバケツを持って、戻ろうと廊下に出ると、急に媚薬が効いてきたのか
欲情してしまい、股縄を自分で引っ張って、自然と刺激を楽しみ、気持ちよくなって行く。

伸二「コラ!お前、何してるんだ?
遅いから、オナってるかと思ったら、
やっぱり自分で股縄を触って・・・
我慢出来ないんだろ?」

佳奈「い、いえ違います・・・ごめんなさい。
オナってはいません。
すいません・・・我慢します・・・ごめんなさい」
辛そうな表情を浮かべ、伸二を見つめる・・・

伸二「コブ縄で気持ちよくなりたいんだろ?
我慢出来なかったお前には、お仕置きだな!」

トイレの近くの出口から外に出されてしまう・・・。
その先には、電柱が一本立っていて、ガニ股にされ

伸二「両手は頭の後ろだ!
電柱にマンコぶつけて、気持ちよくなっていいぞ!」

佳奈「は、はい・・・あ、ありがとうございます・・・」
会社の中で、ひどく恥ずかしい命令だったが、従うしかない。
更に恥辱のレベルは上がっていく・・・。
216
投稿者:山本 伸二 ◆jMP63Zk7Ow
2026/07/21 22:00:17    (blX0fF9n)
事務棟の廊下は、誰もいなく静かだった。
モップとバケツを取りに、一番端のトイレまで、廊下は蛍光灯の明かりが明るくて、誰か来たら佳奈は丸見えで、言い訳は出来ない状態が浮かび、それもまた佳奈には良い刺激で、
廊下を歩くと、コブが擦れてイキそうになるのを我慢する佳奈。

事務所から少し歩くと、明日の小学生の工場見学で使用する部屋。横を通る時、明日私はここで説明を…
このコブ縄を股縄つけて、説明……を…。
考えただけで、またマンコが疼き腰の動きがいやらしくなっていき、フラフラしながら、ようやくトイレに到着する佳奈。

モップとバケツを持って、やっとの思いで戻ろうと廊下に出ると、媚薬が効いてきたのか、
股縄を自分で引っ張って、
自然と刺激を楽しみ、気持ちよくなるが、…
「コラ!お前、何してるんだ?
遅いから、オナってるかと思ったら、
やっぱり自分で股縄を触って……
我慢出来ないんだろ?」

佳奈は、違います。ごめんなさい。
オナってはいません。
すいません。我慢します。

辛そうな表情で、俺を見つめるので、
「コブ縄で気持ちよくなりたいんだろ?
我慢出来なかったお前には、お仕置きだな!」

端にあるトイレ横から外に出された先には、電柱が一本立っていて、
佳奈はガニ股にされ、
両手は頭の後ろだ!と、命令され、
「電柱にマンコぶつけて、気持ちよくなっていいぞ!」

会社の中、ひどく恥ずかしい命令だったが、
従うしかない佳奈。
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