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野外で自虐

投稿者:伸二 ◆jMP63Zk7Ow
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2026/05/15 20:59:37 (QI.qIYxz)
あなたは、自虐願望の強い女性。
自分を極限まで惨めに追い込み、快楽を得られる性癖なのか、
ネットカフェで、手錠や縄とかで自らを拘束し、アソコにローターやバイブを埋め込んで、人に見つかる危険も込みで、スリルを楽しんでいました。

ネットカフェでは、結局人に見つからず刺激が物足りず、外で刺激を求める展開へエスカレートしていきます。

あなたは、真夜中に郊外の山中へ行き、車を止めて20分は歩いて。
外灯がある電柱を見つけると、コートを脱いで全裸になり、
ローターはアソコに入れ、スイッチは右手首に輪ゴムで固定し、手錠の鍵は左手に輪ゴムで止めて、あなたは更に目隠しをして、電柱を背中に後ろ手錠で拘束してしまいます。

ガチャ、
(ああ、やってしまった。)
後悔もあったが、刺激の方が強くて。
すぐにバイブのスイッチを入れ、腰を動かして昂まってしまうあなた。
今まででは得られない刺激で、2度3度と快楽を得た瞬間に鍵を落として、手錠は外せない事に。
(あっ、手嶋の鍵がない。落とした?
どうしよう、終わった)

その後あなたは、僕に見つかってしまい、助けてとお願いしますが、許されない展開に。
 
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199
投稿者:鈴木佳奈 ◆GJkduYtE22
2026/07/15 20:32:00    (9lwtVxSJ)
二人は佐藤君に落ち着いて、説明を聞き、ニ人が納得して
ツルツルのおまんこをかぶりつきで見出すと・・・

伸二「ほら、また知らない人が増えて、良かったな!
お前は、見られるのが大好きな変態だろ?
もっと、間近で!ツルツルのマンコ見てください!だろ?
ちゃんと、奴隷らしくお願いして、マンコを突き出すんだ!」

伸二の言葉に更に興奮する二人・・・
羞恥心にクリトリスはまた、落ち着いて、佐藤君の説明を聞き、2人が納得してツルツルのマンコを近くで見ていると、俺は
「ほら、また知らない人が増えて、良かったな!
お前は、見られるのが大好きな変態だろ?
もっと、間近で!ツルツルの
マンコ見てください!だろ?
ちゃんと、奴隷らしくお願いして、
マンコを突き出すんだ!」

その言葉を聞き、更に興奮する2人。
クリトリスをまた、はち切れんばかりに勃起させてしまう・・・。
触りたそうにしている二人・・・。

伸二「クリトリス、触ってやって良いですよ!
変態、お願いしろよ、触って欲しいんだろ?」

突然現れた来訪者・・・しかも同級生・・・。
決して好みでも無い男たちに恥ずかしい言葉で
お願いすることになってしまう・・・。

佳奈「そ、そうなんです・・・私の大きくなってるクリ・・・を
触ってくれませんか・・・・」
私はどんどん恥辱の悦に堕ちていった・・・。

(大丈夫ですよ、知らない人より知ってる人に知らずにされる・・・。
それも、好意のあった人と嫌っていた人に・・・。
こんなの萌えます・・・)
198
投稿者:山本 伸二 ◆jMP63Zk7Ow
2026/07/15 18:47:43    (dFT5Q5Vm)
勝手に2人組、しかも佳奈の嫌いだったオタク系にしましたが、良かったですかね?
何か、リクエストあれば教えてください。

落ち着いて、佐藤君の説明を聞き、2人が納得してツルツルのマンコを近くで見ていると、俺は
「ほら、また知らない人が増えて、良かったな!
お前は、見られるのが大好きな変態だろ?
もっと、間近で!ツルツルの
マンコ見てください!だろ?
ちゃんと、奴隷らしくお願いして、
マンコを突き出すんだ!」

その言葉を聞き、更に興奮する2人。
クリトリスはまた、はち切れんばかりに勃起して、触りたそうにしている2人。

「クリトリス、触ってやって良いですよ!
変態、お願いしろよ。
触って欲しいんだろ?」

突然現れた同級生。佳奈はまた、恥ずかしい言葉でお願いすることになる。
197
投稿者:鈴木佳奈 ◆GJkduYtE22
2026/07/15 18:23:25    (9lwtVxSJ)
シャボン塗りにも飽きてきた伸二は、佐藤君と交代して剃毛を始めてもらう。
伸二のそれとは違って、いかにも職人ぽくシャボンを塗る佐藤君・・・。
上手くお湯も使って、気になるクリトリスの刺激も我慢し塗り上げていく。
それでも、たまに触れるハケはゾワゾワと私を翻弄し反応してしまう。
佐藤君は真面目にカミソリを持つと、ジョリジョリと剃毛を始めると・・・
徐々にツルツルのおまんこに仕上げていく。

もうすぐ、終わり・・・。
私が肩で息をし出す頃に・・・
佐藤君「伸二さん、これで良いですか?」
佐藤君の問いかけに・・・

伸二「奴隷らしく、ツルツルにしてもらって、どんな気分だ?ちゃんとお礼を言えよ、佐藤君に」
恥ずかしさと快感に襲われ、肩で息をしながら

佳奈「佐藤様・・・ありがとう・・・ございました・・・これで罰を受ける事が
できました・・・」
その時、入口の扉が開いて、2人の男性が入って来るのが見えた・・・

佳奈「あ、ダメ!・・・いや・・・いやよ!」
必死に隠そうとするが、足は固縛されていて全く隠すことは出来ない・・・。
両手も頭の上で縛られ、突然入ってきた2人組に、おまんこを晒すことになる。
ツルツルに剃られたばかりの、恥ずかしいおまんこを・・・・

入って来た2人組は、

男A「健、お前、何やってんだ?!
今日は月曜で休みだろ?夕飯一緒に、と思って携帯に連絡したけど
出ないからおかしいと思ったら、良いことしてるじゃないか!」
2人組は佐藤君の親友らしく、かなり仲良く会話を始め、近づくと、ツルツルマンコをじっくりガン見していた。

佳奈(あ!また・・・見られる・・・恥ずかしい・・・)
と思いながら、2人の顔をじっくり見てみると・・・

佳奈(えっ?北島くんと川上くん?!・・・えっ、なんで?)

2人は、皆んな中学の同級生。
ただ、佐藤君と違って、北島くんと川上くんは、私は嫌いなタイプ。
当時、女子からは2人ともイヤな奴で、キモいオタク系の2人だった。
そんな2人が、突然乱入して、私のおまんこに近づき、佐藤君に、どういうこと?と
説明を聞きだした・・・
私はどうしようと焦って来るが、伸二は落ち着いて・・・。
196
投稿者:伸二 ◆jMP63Zk7Ow
2026/07/14 22:03:05    (nmwfZxOU)
シャボンを塗りながら飽きてきた俺は、佐藤君に任せて剃毛を始めてもらう。
俺とは違って、職人ぽくシャボンを塗り、上手くお湯も使って、気になるクリトリスの刺激も我慢して
それでも、たまに触れるクリトリスに反応する佳奈。
佐藤君は真面目にカミソリを持つと、ジョリジョリと剃毛を始めて、ツルツルのマンコに仕上げていく。

もうすぐ、終わって、佐藤君が俺にこれで良いですか?と聞いてきたので、俺は佳奈に、
「奴隷らしく、ツルツルにしてもらって、どんな気分だ?ちゃんとお礼を言えよ。佐藤君に」

しっかり奴隷らしく、お礼の言葉を言った佳奈だったが、入り口の扉が開いて、2人の男性が入って来るのが見え、
佳奈は、反射的に、
「アッ、…ダメ!……イヤッ……!」
必死に隠そうとするが、足は固縛されていて全く隠すことは出来ず、両手も頭の上で縛られ、突然入ってきた2人組に、マンコを晒すことになる。
ツルツルに剃られたばかりの、恥ずかしいマンコを

2人組は、
「健、お前、何やってんだ?!
今日は月曜で休みだろ?夕飯一緒に、と思って携帯に連絡したけど、出ないからおかしいと思ったら、
良いことしてるじゃないか!」
2人組は佐藤君の親友らしく、かなり仲良く会話を始め、佳奈に近づくと、ツルツルマンコをじっくりガン見していた。

佳奈は、アッ!また、見られる…恥ずかしい……
と思いながら、2人の顔をじっくり見ると、
(えっ?北島くんと川上くん?!…えっ、なんで?)

2人は、皆んな中学の同級生。
ただ、佐藤君と違って、北島くんと川上くんは、佳奈は嫌いなタイプ。というか、女子からは2人ともイヤな奴で、キモいオタク系の2人。
そんな2人が、散髪店に入ってきて、佳奈のマンコに近づき、佐藤君に、どういうこと? 説明を聞いていた。
このバケツは?
この人のオシッコ!………。エッ?!って感じで。



195
投稿者:鈴木佳奈 ◆GJkduYtE22
2026/07/14 20:00:28    (f34iF.E/)
もう夕方の18時過ぎ・・・
理髪店の通りは人はまばらだったが、通りに人の往来はあった。
誰かに気づかれないか、私は胸が高鳴り羞恥に興奮していた。

佐藤君「へぇー・・・見られるのが良いなら、この位置から剃りましょうか」
ワザと佐藤君は外からの視線を遮らない位置にしゃがんで、息がかかるほどの
位置から熱いお湯とシャボンを準備していた。
私のクリトリスは、期待感から破裂するぐらいに勃起してしまっている。
そんな状況を見て意地悪な伸二は、佐藤君から楽しみを取り上げる。

伸二「シャボンを塗るのは、俺がやるわ」
そう言うと熱い熱湯に近いお湯をハケに滲ませ、私のクリトリスを強烈に撫でる。

佳奈「うぎゃあ・・・熱い、熱いよう・・はああ・・・」
悲鳴と共に、逝ってしまい、潮を吹いてしまう・・・。
その様子を見ていた佐藤君は、ワッ!と驚いて引いてしまう。

伸二「お前、またイッたのか?
潮吹きまでして、通行人から丸見えだぞ!
まあ、それが嬉しい変態なんだから、
どうしようもないよな。
泡を塗ってやるから、イクなよ。
少しは我慢するんだ・・・」
私の様子と、佐藤君の様子を見て、伸二はお預けを私に言って
執拗にクリトリスをハケで撫でては、逝きそうなタイミングで
また熱い熱湯を付けて意識を呼び戻す・・・。
私は、悲鳴と逝くのを必死に我慢していた。
誰に見られているかもわからない・・・。
そんな場所で恥辱の限りを味わっていた・・・。
そして、股間のデリケートゾーンにしゃぼんは塗られた・・・。
初めての剃毛・・・ムダ毛処理はしていたが、幼女の様に無毛にされるのは
初めてだった・・・。
194
投稿者:山本 伸二 ◆jMP63Zk7Ow
2026/07/14 10:52:28    (j/HU6zFY)
夕方の18時過ぎ、散髪屋の通りは人はまばらだったが、何人かは男女関係なく通り、気づかれないか佳奈はドキドキしていた。
佐藤君も、
「へぇー、見られるのが良いなら、この位置から剃りましょうか」
と、ワザと外から遮らない位置にしゃがんで、
熱いお湯とシャボンを準備していた。
クリトリスは、破裂するぐらいに勃起していて、
意地悪な俺は、佐藤君から
「シャボンを塗るのは、俺がやるわ。」

そう言って、熱い熱湯に近いお湯を筆に滲ませた俺は、佳奈のクリトリスを強烈に撫でてやった。
「ギャァー……、熱い……熱い……アァァァァ……」
悲鳴と共に、イッてしまい、潮を吹く佳奈。
佐藤君は、ワッ!と驚き、
俺は、
「お前、またイッたのか?
潮吹きまでして、通行人から丸見えだぞ!
まあ、それが嬉しい変態なんだから、
どうしようもないよな。
泡を塗ってやるから、イクなよ。
少しは我慢するんだ…」

俺からお預けを喰らうが、必要にクリトリスを筆で撫でては、イキそうなタイミングで、熱湯を付けてやる俺。
佳奈は、悲鳴とイクのを必死に我慢していた。

193
投稿者:鈴木佳奈 ◆GJkduYtE22
2026/07/14 07:43:14    (UsGGx7vw)
見ず知らずの人では無い佐藤君にクリトリスを刺激され
寸止めを繰り返され逝ってしまった・・・。
羞恥心に呑み込まれ、佐藤君の指は本当に気持ち良かった・・・。
余韻に浸って意識が飛びそうになっている私に・・・

伸二「お前、こんな格好でイクなんて、幸せな奴隷だな。
さあ、次はマンコの毛を剃ってください。
だろ?佐藤君にちゃんとお願いしろよ」

私は、更に同級生に、恥ずかしいお願いを言わされる・・・
そう思ったが、気を使った佐藤君が口を挟む。

佐藤君「じゃあ、剃毛を始まますね・・・先輩、さすがにカーテン閉めましょうか?
表の通行人から、店の中丸見えでだし・・・」
私を気づかい、優しい佐藤君は、カーテンを閉めて、見えないようにと言ってくれる。
しかし、伸二は・・・

伸二「佐藤君は優しいな!
お前のために、カーテン閉めましょうか?・・・だって。どうする?
お前は、変態な奴隷だから、カーテンは開けたままのほうが嬉しいだろ?
ほら、ちゃんと佐藤君に教えてやれよ!」
ずっとカーテンを閉めて欲しかったけど、伸二にそんな風に言われたら
逆らう言葉も言えない・・・。

佳奈「佐藤様・・・大丈夫です、私は、人に見られるのが大好きな変態です・・・
カーテンは開けたままで良いです・・・いやらしいおまんこの毛を剃って.ツルツルにしてください。
お願いします。」
とうとう被虐のスイッチが入ってしまった。
はっきりした口調で話す私に、更に伸二は追い討ちをかける。

伸二「佐藤君、お店の看板とか、電気つけてくれるか?見られるのが大好きな奴隷だから、
人が間違えて入って来たら、よく見てもらおうぜ!
なあ佳奈、そのほうが嬉しいんだろ?」
伸二の言葉に、逆らえず・・・

佳奈「・・・ありがとうございます・・・伸二様・・・」
返事をしてしまっている。

佐藤君は、お店の外の看板の電気をつけて戻って来ると、伸二は私の椅子を回転させて
外に向けて足を開く位置へセットしてしまった。

伸二「これで、お前の剃毛が、外から丸見えだな!
嬉しいだろ?
お前から、通行人もよく見えて、ドキドキするだろ?」
これ以上無いくらいのステージの様な場所で、破廉恥な格好で、剃毛が始まる・・・。
しかし、私はそんな恥辱の中で興奮してしまい、クリトリスを勃起させてしまうのだった。
192
投稿者:山本 伸二 ◆jMP63Zk7Ow
2026/07/13 20:49:53    (9B.3SfkA)
佐藤君にクリトリスを刺激され、寸止めを繰り返されイキ果てた佳奈。
佐藤君の指がよほど気持ち良かったのか、
余韻に浸って意識が飛びそうな佳奈に、
「お前、こんな格好でイクなんて、
幸せな奴隷だな。
さあ、次はマンコの毛を剃ってください。
だろ?佐藤君にちゃんとお願いしろよ」

佳奈は、また同級生に、恥ずかしいお願いを言わされると、気を使った佐藤君が、
「じゃあ、剃毛を始まますね。先輩、さすがにカーテン閉めましょうか?
表の通行人から、店の中丸見えで…」
佳奈を気づかい、優しい佐藤君は、カーテンを閉めて、見えないようにと話した。
俺は、佳奈に
「佐藤君は優しいな!
お前のために、カーテン閉めましょうか?
だって。どうする?
お前は、変態な奴隷だから、カーテンは開けたままのほうが嬉しいだろ?
ほら、ちゃんと佐藤君に教えてやれよ!」

ずっとカーテンを閉めて欲しかった佳奈だが、俺にこんな風に言われたら、逆らう事も言えず、佳奈は
「佐藤様、大丈夫です。私は、人に見られるのが大好きな変態です。カーテンは開けたままで、いやらしいマンコの毛を剃って.ツルツルにしてください。お願いします。」

スイッチが入ったのか、はっきりした声で話す佳奈に、俺は追い討ちをかけ、
「佐藤君、お店の看板とか、電気つけてくれるか?見られるのが大好きな奴隷だから、
人が間違えて入って来たら、よく見てもらおうぜ!
佳奈、そのほうが嬉しいんだろ?」

俺の言葉に、佳奈は逆らえず、ありがとうございます。と返事をしていた。
佐藤君は、お店の外の看板の電気をつけて戻って来ると、俺は椅子を回転させて、外に向けて足を開く位置へセットしてしまった。
「これで、お前の剃毛が、外から丸見えだな!
嬉しいだろ?
お前から、通行人もよく見えて、ドキドキするだろ?」

すごい格好で、剃毛が始まるが、佳奈は興奮してまたクリトリスを勃起させていた。


191
投稿者:鈴木佳奈 ◆GJkduYtE22
2026/07/13 20:11:17    (G0Hxuk/K)
今まで、こんな格好でおしっこさせられた事はなく
しかも同級生が目の前にいて、バケツで受けられている。
その上、通行人が通っているので、ガラス越しに覗かれているように感じている。
私はそんな状況でおしっこするしか無かったのだ。

伸二は、佐藤君のバケツに入るように、少しずつおしっこを出せと言ったのは
飛び散らないようにとの思いもあったが、本当は私が長時間辱めを受けるように
思って言っていたのだった。
言われる通り、放尿はチョロチョロ・・・と始まる。

佐藤君「先輩、ホントにオシッコ、出てきましたよ!
こんな風に、オシッコする女がいるんですね!
初めて見ました・・・すごい、すごい!」

佐藤君は、楽しそうにバケツで私のおしっこを受け止めながら
おまんこをマジマジ見て嬉しそうに声を上げている。
その時少し、おしっこが飛び散り、佐藤君にかかっていたが、それでも嬉しそうにしている。
羞恥心に押し潰されそうな長時間の放尿シーンがやっと終わった・・・。

伸二「オシッコ、終わったのか?
佐藤君に、ありがとうございました、は?
お前は、お仕置きされて、自分だけ気持ちよくなって
お礼も言えないのか?」
私が羞恥に身を震わせ、クリトリスを勃起させているのは丸見えだった。
ハッとして慌てて奴隷として振る舞う・・・。

佳奈「佐藤様・・・ありがとうございました・・・」
すぐにお礼を言ったが・・・

伸二「お礼を言うの遅いだろ?」
いきなり勃起したクリトリスを軽く指で弾き、擦るように刺激した。
突然、たまらない刺激が私を襲う・・・

佳奈「ああ、ダメ・・・ダメです・・・
そんなふうにされたら、佳奈・・・逝っちゃう・・・はああ」
堪え切れず慌て出したのを伸二は見ると・・・

伸二「ん?一体何がダメなんだ?・・・
お前はホントにちゃんと言えない、ダメな奴隷だな」
伸二にクリトリスを触られ、何度も何度もイキそうになるころに指を放され
また逝きそうになっては、指を放される。
それを、この格好でずっと繰り返され、佐藤君もバケツを持ったまま、私のおまんこにかぶりつく。
伸二は、佐藤君に言った。

伸二「佐藤君、指で、クリトリス刺激してやってよ!
最後は、逝かせていいからさ・・・。
逝きそうなタイミングで、クリトリスを触り刺激してくれる相手が佐藤君に代わる。
佐藤君は何度も寸止めを喰らわせ、私は固縛された身体を大きく衝撃させながら
最後は逝き果ててしまった・・・。
190
投稿者:山本 伸二 ◆jMP63Zk7Ow
2026/07/13 11:00:42    (PVsBG/BW)
恥ずかしい放尿シーン、ありがとうございます。

今まで、こんな格好でオシッコした事はなく、しかも同級生が目の前にいて、バケツで受けてくれる。
通行人が、チラチラと通っているので、ガラス越しに覗かれないか、佳奈はそんな状況でオシッコをひり出す。
俺は、佐藤君のバケツに入るように、少しずつオシッコを出せと言ったのは、
飛び散らないように、もあったが…
ホントは、佳奈が長時間辱めを受けるよう、考えて言っていた。その通り、放尿はチョロチョロ……チョロチョロ……と始まると、
「先輩、ホントにオシッコ、出てきましたよ!
こんな風に、オシッコする女がいるんですね!
初めて見ました……すごい…すごい!」

佐藤君は、楽しそうにバケツで佳奈のオシッコを受け止めながら、マンコをガン見して、嬉しそうだった。
少し、オシッコが飛び散って、佐藤君にかかっていたが、それも嬉しそうにしていて……
長時間の放尿シーンが、終わったところで、
「オシッコ、終わったのか?
佐藤君に、ありがとうございました。は?
お前は、お仕置きされて、自分だけ気持ちよくなって、お礼も言えないのか?」
クリを勃起させているのは、丸見えだった。
佳奈は、慌てて奴隷として、ありがとうございました、とお礼を言ったが、
「お礼を言うの遅いだろ?」
そう言われて、
俺は、勃起したクリトリスを…
軽く指で触り、擦るように刺激してみた!

佳奈には、たまらない刺激が、
あ、ダメです…ダメです…
そんなふうにされたら、佳奈……ダメです…

と、慌て出したので、
「ん?何がダメなんだ…
ホントにちゃんと言えない、ダメな奴隷だな。」

クリトリスを触られ、何度も何度もイキそうになっては、指を放し、
またイキそうになっては、指を放す!
ずっと繰り返され、佐藤君もバケツを持ったまま、佳奈のマンコをじっくり見ていた。
俺は、佐藤君に、同じように指で、クリトリス刺激してやってよ!
最後は、イカせていいから…。
イキそうなタイミングで、クリを触り刺激してくれる相手が佐藤君に……

佳奈はそのあと、何回も佐藤君にも寸止めを喰らい、固縛された身体を大きく衝撃させながら、イキ果てていった。


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