2026/09/05 07:57:16
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金曜の深夜2時を過ぎて、車の通りは全く無かった。金網のフェンスから、駐車場までメス犬らしく四つん這いで這わされる佳奈。
首輪にリードをつけられて、メス犬らしくしている自分に満足するも、駐車場が近づくと、恥ずかしい気持ちといやらしい気持ちが、複雑に混じあってきて…
「駐車場まで来たな、佳奈。
メス犬の気分はどうだ?
つらいか??」
佳奈は、チンポが気持ち良かったのか、
「伸二様のメス犬がすごく幸せで、ゾクゾクします。ずっとずっと、佳奈を変態なメス犬に、躾けてください!」
もう1人の佳奈もいるのか、完全に服従する佳奈。
駐車場には、佳奈の車と俺が乗ってきたライトバンの二台だけが、止まっていた。
佳奈の衣服や荷物をライトバンの助手席に乗せると、俺はトランクを開けて、
「お前はメス犬だろ?
四つん這いのまま、後ろでいいよな?」
佳奈は、ライトバンのリアトランクに、四つん這いで乗ろうとすると、車は会社の社用車で、伸二がこの週末に借りていた事だった。
(え?会社の車?、ウソッ…)
「さあ、メス犬らしくトランクに乗れよ!
会社の車だから、汚すなよ!
わかっているよな?」
佳奈も、この車は仕事で使う事はあった。
そんな車のトランクに、メス犬として
扱われる佳奈。