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野外で自虐

投稿者:伸二 ◆jMP63Zk7Ow
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2026/05/15 20:59:37 (QI.qIYxz)
あなたは、自虐願望の強い女性。
自分を極限まで惨めに追い込み、快楽を得られる性癖なのか、
ネットカフェで、手錠や縄とかで自らを拘束し、アソコにローターやバイブを埋め込んで、人に見つかる危険も込みで、スリルを楽しんでいました。

ネットカフェでは、結局人に見つからず刺激が物足りず、外で刺激を求める展開へエスカレートしていきます。

あなたは、真夜中に郊外の山中へ行き、車を止めて20分は歩いて。
外灯がある電柱を見つけると、コートを脱いで全裸になり、
ローターはアソコに入れ、スイッチは右手首に輪ゴムで固定し、手錠の鍵は左手に輪ゴムで止めて、あなたは更に目隠しをして、電柱を背中に後ろ手錠で拘束してしまいます。

ガチャ、
(ああ、やってしまった。)
後悔もあったが、刺激の方が強くて。
すぐにバイブのスイッチを入れ、腰を動かして昂まってしまうあなた。
今まででは得られない刺激で、2度3度と快楽を得た瞬間に鍵を落として、手錠は外せない事に。
(あっ、手嶋の鍵がない。落とした?
どうしよう、終わった)

その後あなたは、僕に見つかってしまい、助けてとお願いしますが、許されない展開に。
 
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305
投稿者:山本 伸二 ◆jMP63Zk7Ow
2026/09/05 07:57:16    (nRRcFCEq)
金曜の深夜2時を過ぎて、車の通りは全く無かった。金網のフェンスから、駐車場までメス犬らしく四つん這いで這わされる佳奈。
首輪にリードをつけられて、メス犬らしくしている自分に満足するも、駐車場が近づくと、恥ずかしい気持ちといやらしい気持ちが、複雑に混じあってきて…
「駐車場まで来たな、佳奈。
メス犬の気分はどうだ?
つらいか??」

佳奈は、チンポが気持ち良かったのか、
「伸二様のメス犬がすごく幸せで、ゾクゾクします。ずっとずっと、佳奈を変態なメス犬に、躾けてください!」

もう1人の佳奈もいるのか、完全に服従する佳奈。
駐車場には、佳奈の車と俺が乗ってきたライトバンの二台だけが、止まっていた。
佳奈の衣服や荷物をライトバンの助手席に乗せると、俺はトランクを開けて、
「お前はメス犬だろ?
四つん這いのまま、後ろでいいよな?」

佳奈は、ライトバンのリアトランクに、四つん這いで乗ろうとすると、車は会社の社用車で、伸二がこの週末に借りていた事だった。
(え?会社の車?、ウソッ…)
「さあ、メス犬らしくトランクに乗れよ!
会社の車だから、汚すなよ!
わかっているよな?」
佳奈も、この車は仕事で使う事はあった。
そんな車のトランクに、メス犬として
扱われる佳奈。

304
投稿者:鈴木佳奈 ◆GJkduYtE22
2026/09/05 06:50:58    (Ehd0.q0m)
散々突き上げられて、逝き果ててグッタリする私・・・。
伸二は、チンポを突き刺したまま、マスクを外した・・・。

伸二「変態、気持ち良かったか?
よく頑張ったな!・・・じゃあ帰るか?
このまま朝までいて、誰かに見つかるとマズイしな!」

伸二は、拘束を解き、縄を緩めて手錠を外してくれた。
そこでようやく、私の意識が戻ってきた・・・。

佳奈「伸二様・・・助けに来てくれてありがとうございます・・・」
しかし、同時に佐藤くんと涼子に見つかった事も、思い出して複雑な気持ちだった。
まだ素っ裸に股縄だけの格好の私・・・。

佳奈「伸二様、ありがとうございます。
佳奈、は、伸二様に・・・一生を捧げて生きていきます。
だから・・・私を捨てないでください、お願いします。」
完全に伸二に服従を誓う・・・。
そんな私に伸二は持って来ていた首輪をはめた。

伸二「お前は、今から犬だ!
変態なメス犬だから、四つん這いになれよ!
膝は付けずに、脚は大きく全開だ!」
金網のフェンスの前で、
恥ずかしいけど・・・言われた通りのメス犬になりきる私・・・。
更に伸二は、緩んでいた股縄をきつく縛り直す・・・。

佳奈「はああ〜ん・・・」
私が悶えると・・・

伸二「イクなよ!
お前がイク時は、俺に絶対許しを得てからだ!
わかったか?」
飼われる幸せを感じる・・・。
駐車場まで、四つん這いのまま、伸二の前を這って進んでいくよう
命令され進んでいく・・・。

佳奈(私は牝犬・・・伸二様に飼われているの・・・)
303
投稿者:山本 伸二 ◆jMP63Zk7Ow
2026/09/02 22:39:33    (vNVro/PO)
イキ果てて、グッタリしてる佳奈。
俺は、チンポを突き刺したまま、マスクを外してやると。
「変態、気持ち良かったか?
よく頑張ったな!帰るか?
このまま朝までいて、誰かに見つかるとマズイしな!」

俺は、佳奈の拘束を解き、縄を緩めて手錠を外すと、佳奈はようやく意識が戻ってきたか、
俺に、助けに来てくれてありがとうと、話し出した。
と。同時に、佐藤くんと涼子に見つかった事も、思い出して複雑な気持ちだったが、
素っ裸にコブ縄だけの格好の佳奈。
「伸二様、ありがとうございます。
佳奈、は、伸二様に…一生を捧げて生きていきます。私を捨てないでください。お願いします。」

完全に俺に服従を誓う佳奈に、
持って来ていた首輪をはめた俺。
「お前は、今から犬だ!
変態なメス犬だから、四つん這いになれよ!
膝は付けずに、脚は大きく全開に広げろ!」
金網のフェンスの前で、
恥ずかしい言われた通りのメス犬になる佳奈。

俺は、緩んでいたコブ縄を股縄として、きつく縛り直すと、佳奈はまたいやらしい声を出すが、
「イクなよ!
お前がイク時は、俺に絶対許しを得てから、だ!
わかったか?」
幸せそうに頷く佳奈。
駐車場まで、四つん這いのまま、
俺の前を這って進んでいくよう、命令される佳奈
302
投稿者:鈴木佳奈 ◆GJkduYtE22
2026/09/01 21:09:32    (.EEybioX)
伸二はチンポをぶち込んでも、ゆっくりゆっくり、私をイカせないようにしか、腰を動かさない。
しかし、誰のチンポかわからないけど私は、そんなことより逝きたくて仕方なかった。
私の必死さは、伸二がわかるほど、すごく伝わる腰の動かし方で、左足を高く縛られてはいるが
縄のきしむ音をさせながら、エロい腰つきで気持ちよくなろうと自然に必死なっていた。

伸二(変態女だな!すごいマンコがピクピクしてるし、中にたくさん出してやるか!)
伸二は、ゆっくり動かしていたが、突然激しく動かしだすが
私が逝きそうになると・・・また、腰の動きをゆっくりにして焦らす。
何十回も繰り返され、とうとう私は・・・

佳奈「ああっ・・・もう、ダメです!・・・
ご主人様、お願いですから、変態マンコを・・・ひと思いに逝かせてください!」

伸二(もう限界かな・・・)
そう思ったのか、伸二は私の両乳首を指で潰れるくらい、強く握りしめ
乳首を引っ張りながら、腰を激しく動かしだした。

佳奈「あっ・・・あああ・・・逝く・・・イク・・・はああ」
私が逝くのと同時に、熱い精子をマンコにぶちまけた。
ついに逝かせてもらって、グッタリとして脱力してしまいうなだれる。
301
投稿者:山本 伸二 ◆jMP63Zk7Ow
2026/08/31 12:38:42    (48xePHP0)
チンポをぶち込んでも、俺はゆっくりゆっくり、佳奈をイカせないようにしか、腰を動かさなかった。
誰のチンポかわからない佳奈は、そんなことよりイキたくて、イキたくて!
必死さがすごく伝わる腰の動かし方で、左足を高く縛られているが、縄の音をさせながら、エロい腰つきで気持ちよくなろうと必死だった。
(変態女だな!すごいマンコがピクピクしてるし、中にたくさん出してやるか!)

俺は、ゆっくり動かしていたが、
突然激しく動かしてやり、
佳奈がイキそうになると、また、
腰の動きをゆっくりにして…。
何十回も繰り返していると、佳奈は、
「アアァッ…、もうダメです……!
ご主人様、お願いですから、変態マンコを……!一思いにイカせてください!」

もう限界かな!と思った俺は、
佳奈の両乳首を指で潰れるくらい、強く握りしめると、乳首を引っ張りながら、腰を激しく動かし……
佳奈がイクのと同時に、熱い精子をマンコにぶち撒いてしまった!
「アアァッ、イク…イク…!イキます…!
アアァッアアァ…アアァッ!」

佳奈は、ついにイカせてもらって、グッタリとして脱力してしまった。

300
投稿者:鈴木佳奈 ◆GJkduYtE22
2026/08/31 04:56:12    (A09s2LPZ)
散々弄ばれて、涼子と佐藤くんは帰り、時間は深夜2時を過ぎていた。
車の通りもなく、ローターの弱の音だけが、鳴っている。
この格好では、なかなか逝けずに、足や身体を時折動かし気を紛らわせる。

伸二(そろそろ、チンポをぶち込んでやるか!
どうせ、イキたくてたまらない変態だろ)

辺りは静かで、車の音が全くしないところで、ガサッ、ガサッ・・・と
人が近づいてくる音がする。
私はすぐに気づき、声を出してしまう。

佳奈「伸二様・・・ですか?
すいません、ごめんなさい・・・
もう限界です・・・
朝まで・・・は・・・もう、無理です。」

言い終えると、すぐ近くに人がいるのがわかり、匂いで伸二だと気づいていた。
伸二は、それでも無言のまま、私の股縄のコブを緩めて、ローターを乱暴に引っこ抜いた。

佳奈「はあああ!・・・ダメ、伸二様?・・・
お願いします、佳奈はもうダメです・・・
朝までは、無理です・・・お許しください・・・」

伸二(こいつ、俺だとわからないのに、信用してるな。まあ、どうでもいいか・・・)
伸二は、ズボンとパンツを下ろして、固くなったチンポをクリに擦り付け・・・
私は、腰を突き出して・・・

佳奈「はああ、お願いです・・・ください!
佳奈もう・・・ダメです。
ぶち込んで・・・逝かせて・・・ください・・・
お願いします」

伸二は、チンポを遠慮なくぶち込んでいく。

佳奈「はううわああ・・・い、いい!」
私の反応する姿を見て、ゆっくりゆっくり腰を動かしてくる。
それでも焦らすように責め立てる。
299
投稿者:山本 伸二 ◆jMP63Zk7Ow
2026/08/29 07:13:49    (Xb4bQNrG)
涼子と佐藤くんは帰り、時間は深夜2時を過ぎて、車の通りもなく、ローターの弱の音だけが、鳴っている。
俺は、なかなかイケずに、足や身体を時折動かす佳奈を見ながら、
(そろそろ、チンポをぶち込んでやるか!
どうせ、イキたくてたまらない変態だろ)

車の音が全くしない中、
「ガサッ、ガサッ…、」
と人が近づいてくる音に、佳奈はすぐに気づいたのか?
「伸二様……ですか??
すいません、ごめんなさい…。
もう限界です……。
朝まで……は、無理です。」

言い終えた佳奈は、すぐ近くに人がいるのがわかり、匂いで俺だ
と気づいていた。
俺は、それでも無言のまま、佳奈の股縄のコブ縄を緩めて、ローターを乱暴に引っこ抜いてしまい、
「アアァッ!……ダメ…、伸二様?
お願いします。もうダメです……
朝までは、無理です…お許しください…」

(こいつ、俺だとわからないのに、信用してるな。まあ、どうでもいいか…)
俺は、ズボンとパンツを下ろして、固くなったチンポをクリに擦り付けると…
佳奈は、腰を突き出して、
「アアァ……、ください!
もう……ダメです。
ぶち込んで……イカせて……ください…
お願いします…。」

俺は、チンポを遠慮なくぶち込んで、
佳奈が、
アアァッ…イィッ……!と反応する姿を見て、ゆっくりゆっくり腰を動かしてやった。
焦らすように。
298
投稿者:鈴木佳奈 ◆GJkduYtE22
2026/08/29 06:19:28    (a5brNPGI)
私は涼子に散々に罵られ、片足を縛られて、腰を突き出すエロい格好にされ

涼子「あんた、変態ねえ、なに・・・その格好?
振動が欲しいの?」
涼子は容赦なく、ローターのスイッチを最強にしてしまう。
ブッグググッゥゥゥゥ!・・・

佳奈「あああ、ダメ、ダメェ!・・・いやあああ」
また、逝きそうになった私に涼子は冷たく・・・

涼子「ダメよ!お預けよ・・・
本当にアンタは変態な犬ね!」

何度も寸止めをくらい、散々馬鹿にされる・・・。

佐藤くん「涼子、そろそろお腹もすいたし、帰ろうか?
佳奈ってわかったら、冷めたかな。
お前と、やりたくなってきたし・・・」

以外と大胆に話す佐藤くん・・・。
涼子の前で、佳奈に手を出せない自分がつまらなかった、のもあり、帰ろうと言い出したのだった。
私は、なんとなく寂しい気持ちもあったが、このまま置いていかれる?・・・
そう思った時、涼子は、遠慮なく、ローターのスイッチを切り。
私にマスクを被せて言った。

涼子「佳奈、また連絡するからね・・・
次はたっぷり晒し者の刑にしてあげる!」
ローターのスイッチは弱にして、2人は歩いてその場を離れて行ってしまった。

車のエンジンの音が聞こえ、2人が完全に帰るのがわかる・・・・。
私はまた左足を高く縛られたまま、ローターの生殺し状態で放置された。
また、視界はなくなり、心細くなっていく・・・。

佳奈(伸二様、ごめんなさい・・・もう、朝までなんて、ダメです・・・
我慢なんて出来ません・・・早く早く来て、助けてください。お願いします。)
結局、私は、逝くにイケず、身体をモジモジさせ悶々としていた。
297
投稿者:山本 伸二 ◆jMP63Zk7Ow
2026/08/27 21:25:01    (P5VLlWDs)
涼子に散々言われ、片足を縛られて、腰を突き出すエロい格好の佳奈に、
「あんた、変態ねえ、何その格好?
振動が欲しいの?」
涼子は容赦なく、ローターのスイッチを最強にしてしまう。
「ブッブッブッゥゥゥゥ!……
あーッ、ダメ、ダメェ!……」
また、イキそうになった佳奈に、
「ダメよ!お預け……
アンタは変態な犬ね!」

寸止めをくらい、散々馬鹿にされる佳奈。
佐藤くんが、
「涼子、そろそろお腹もすいたし、帰ろうか?
佳奈ってわかったら、冷めたかな。
お前と、やりたくなってきたし!」

以外と大胆に話す佐藤くん。
涼子の前で、佳奈に手を出せない自分がつまらなかった。のもあり、帰ろうと言い出した。
佳奈は、なんとなく寂しい気持ちもあったが、
涼子は、遠慮なく、ローターのスイッチを切り。
佳奈にマスクを被せて。
「佳奈、また連絡するから!
次はたっぷり晒し者の刑に!
してあげる!」

そう言うと、ローターのスイッチは弱にして、2人は歩いてその場を離れて行ってしまった。

車の音が聞こえ、2人が完全に帰るのがわかり、佳奈はまた左足を高く縛られたまま、ローターの生殺し状態に!
視界はなくなり、
(伸二様、ごめんなさい。朝まで、ダメです。我慢出来ません。早く早く来て、助けてください。お願いします。)

佳奈は、イクにイケず、身体をモジモジさせていた。
296
投稿者:鈴木佳奈 ◆GJkduYtE22
2026/08/27 19:27:30    (y1AzkZjN)
私はとうとう、涼子と佐藤くんに、ホントのことを話してしまった。
その様子を、伸二も聞いている。

伸二(ちゃんと話したな!・・・ふふふ)
涼子は、私が伸二先輩の言いなりと聞いて・・・

涼子「じゃあ、先輩の言いなり奴隷なんだ・・・。
幸せ?・・・こんな、恥ずかしい格好で拘束されて、朝まで放置されて幸せなの?
ちゃんと、話してみてよ?」
涼子は、ローターのスイッチを切ったり、入れたりして、私のおまんこをオモチャにしながら
反応を楽しんでいた。

そんな時に、佐藤くんが口をはさむ・・・

佐藤くん「この前、俺が、ここの毛を剃ってあげてさ。
伸二先輩が、お店に佳奈を連れてきて。
その時も、全て丸見えにして、すごい興奮してたよな?佳奈は?」

佳奈「う、うん・・・」

涼子「エッ??お店で?
あんた、あまり変態なの、佐藤くんに教えないでよ。
私は、佳奈みたいな変態には、なれないから!」

佐藤くんも、ニヤニヤしながら、少し生えてきた私のマン毛を触りながら・・・

佐藤くん「伸びてきたね、また、剃ってやろうか?」
そんな佐藤くんの反応に、涼子は、やきもちを焼いたか・・・

涼子「エッ、この女の毛を?・・・
じゃあ、今度は、私も手伝ってあげるから、私たち2人がいる時に、剃りに来なさいよ!
たっぷり、イジメてあげるわ・・・」

二人に散々言われ続けてしまうが、その状態を想像して悶える・・・
本当に私は変態なの・・・。
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