2026/10/25 12:13:36
(3mGHitZf)
どうして、ミキさんのご主人様であるユージさんが現れたのか?・・・
私には理解出来ていない・・・。
しかも、ミキさんがこの人の奴隷だとは思いもしなかった。
ユージさんは、開かれた私の股間が気になるのか、股縄をじっくりと露骨に眺めている。
お腹が空いている私は、それでも食べ続けるが、ミキさんが股縄を触って、ユージさんの視線も気にして
ミキさん「美味しい?・・・私が買って来てあげたんだよ・・・
せっかく知らない人に見られているんだから、もっと足をガニ股に開いて
腰を動かして、自分でクリトリスを刺激しなさい!
勝手にイッたら、伸二さんにまたお仕置きされるわよ。」
そうだ、私は伸二に罰を受けているんだった・・・。
肉マンを食べ終わり、牛乳を舐めていた私に、更に恥ずかしい格好の命令をするミキさん。
それでも、従順に下品なガニ股姿になる私を、ユージさんはガン見している・・・。
ミキさんは、急に腹立たしくなり激しく股縄でクリトリスを刺激する・・・。
私は自分でも腰を動かし出し、エロい格好で、逝きそうになっていた。
土曜の夕方に、自宅の玄関先で、また恥を晒してしまう・・・。
エンドレスの陵辱耐えるだけだった・・・。