2026/10/11 21:31:55
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立て続けに潮を吹き、身体をピクピク震わせながら、完全に果てていた佳奈。
男もさすがにマンコから顔を離すと、
びしょ濡れになった顔や服を拭いていた。
女店員さんが、
「佳奈さん、お礼は?
ちゃんとお客さんに、お礼を言って!
そんなことも出来ないの?
ライン交換したら、毎回あなたをいじめに行きたいわね。
こんな変態、初めて見たレベルで、最高!
私にも、逆らえないマゾ女ね、あなたは…」
佳奈は、慌てて男にお礼を言っていた。
女店員さんが言ってる事はよくわからなかったが、佳奈の今の立場は、従うしかなかった。
俺は、女店員さんと少し場所を移動して、ライン交換すると、
佳奈には聞こえないように、店員さんに
(手伝ってくれて、ありがとう。
でも、お前もドMで、佳奈と同じようにされたいとか?考えてるんだろ?)
初めて会った相手だったが、俺は遠慮なく店員に乱暴に話しかけて、
是非、私にももっと酷いことをしてください。
と、言わせていた。
男性客はまた、佳奈のクリトリスを舐め初めて、マンコから離れられない状況で、
俺と女店員さんは、戻ってきて
「まだ舐めてるの?そんなに、この女のマンコが気に入ったの?よかったわね、佳奈さん。」
言い終えた女店員さんに、俺は、
「お前もマゾ女なんだろ?
パンツ脱いで、ノーパンになれよ。
どうせ、パンツはぐしょぐしょに濡らしているんだろ?」
女店員さんは、エッ?と驚いた顔をしたが。図星だった。
恥ずかしそうに、しながらも、店員もパンツを脱ぎ、ノーパンになっていった。
ぐしょ濡れのパンツは俺が預かり、
「佳奈の口で、マンコ舐めてもらえよ。お前もマゾ女なら、舐めてもらいたいんだろ?」
佳奈は、自分の気持ち良さでよくわかっていなかったが、店員さんがスカートも脱がされ、俺に言われた通り、
「佳奈さんお願いします。
私、ドMなんです。私のマンコ、舐めてください!お願いします」
俺は、佳奈に舐めるよう、命令した。