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再募集です

投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
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2026/03/29 22:21:07 (iETQhk3y)
スレはあるのにリンクが開けず・・・。レスを下さった方がおられると思うのですが、無視する形となり申し訳ないです。

すでに関係性あり、もしくは女性側からの誘惑の展開で遊んで下さる方を再募集いたします。Mの方は申し訳ありませんが、上手くできないと思うのでお断りさせてください。
 
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240
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/19 22:23:31    (PM7CWMu0)
「佐々木さん、よく勉強してますね〜。さすが、委員長さん。学校やクラスのこと、色々教えてください。」

補足の回答をした玲奈は、授業終わりに真緒に声を掛けた。染めたことはなく、傷みの少ない黒髪と飾り気がなく清楚な真緒に若さを感じた。
周りの教師たちに言えば、「野田さんも私たちから見れば変わりない」と言われるのは想像がつく。

真緒はやや気圧されたようにしながらも、「わかりました」と言い、ぺこりと頭を下げる。さすが優等生。玲奈は笑って、「またね」と真緒の肩に触れて、龍太郎を追うように教室を出ていった。

そんな真緒と玲奈のやり取りを、男子生徒たちは見つめていた。真緒ではなく、タイトスカートから伸びた脚や身体のラインに沿ったスーツを、だ。
そんな男子たちの態度を見て面白くないのか「なにあれ」と呟く女子生徒もいた。良くも悪くも、慣れてきたクラスに対する新たな風となっているのだろう。

「藤島先生、よかったらお弁当一緒に食べませんか??クラスのこととか教えてくださいっ」

免許のためとは言え、どうせなら楽しくやりたいし評価もよく終わらせたい。準備室に戻りながら、玲奈は龍太郎を誘う。

そんな同じタイミングで、真緒もラインを龍太郎に送る。
特に他意はなく「今日の授業で聞きたいところがあるんだけど、お昼休みに準備室に行ってもいい?」と。正直、今すぐではなくても龍太郎と真緒はいつでも時間がとれるのだが。


【真緒が勘ぐるだけでもいいですし、この調子の玲奈が、あり得ないことですけど龍太郎を誘っちゃったり?迫っちゃったり?してもいいのかな、と。

後者は嫉妬どころか、真緒はすごく泣いたり怒りそうですけどね。笑】
239
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/19 21:58:21    (XYSCZ79Z)
授業の前に、日本史担当の実習生“野田玲奈”をクラスに紹介した。

当然、男子生徒は色めき立つが、すぐに、私の授業に入った。

真緒と視線を一瞬合わせると、真緒からゆっくりクラス全体に視線を配る。

『はい、では簡単に戦国時代を要約して説明できる人?

今日は、18日、19日か、では、出席番号19番、佐々木さんですか?

簡単に説明してください。』

指された佐々木真緒は、満天に近い回答を披露する。

『はい、その通りです、ただぁ、もう少し、室町幕府の最後の将軍と織田信長との関係も知っておく必要があります。

さて、野田先生、何か補足説明はありますか?』

野田玲奈は、真緒の説明をさらに詳しく補足していった。

なかなか、よく勉強しているようだが、教職の免許を取っておきたいだけだとも聞いている。
どこかの研究室に入りたいような事を言っていた。

『今週、来週と野田先生は皆さんと一緒に授業を受けますが、来週の金曜日、
最後の授業では、野田先生に教壇に立ってもらいます。

皆さんも、よく教科書を読んでおくように。
歴史などというものは、興味を持って出来事を追っていけば自然に頭に入るものです。

受験の為の歴史は、言い方は乱暴だが、暗記さえしておけば問題ありません。

以上。』

教育実習生だが、本来は大学生なので、
髪の毛は黒と言うよりは、少し明るく、長い髪にウェーブがかかっている。

また、着用してるスーツも、タイトスカートで、意外と体の線がわかるようなものを着ている。
教室を出る野田玲奈を見送る男子生徒の視線を感じながら、教室を出たことだろう。

服装は、少し、注意をした方がいいか、それともスルーするか、教頭に聞いておこう。

【服装は、好みでタイトスカートにしました。笑
ありえないですがね。

どんなヤキモチ?
そうですね、私と野田先生がいつも一緒に居るために心変わりを疑って?

真緒さんが、疑う場合はどんな場合ですか?】
238
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/19 21:19:15    (PM7CWMu0)
翌朝、龍太郎が出勤した後に一人家を出た。慣れたもので合鍵で施錠し、そのまま学校へ向かう。
微睡みの中、龍太郎の声は聞こえていたし、学校でも教育実習生が来るのは話題に上がっていたから知っている。真緒のクラスにも来るのでは?と一部の生徒たちが噂していたからだ。

クラスに入り、友人たちと挨拶を交わして自分の席へ。もうすぐ、朝のHRが始まる。
担任と、揃って副担任の龍太郎・・そして見知らぬ若い女性が入ってきた。一気に生徒たちが色めき立つ。

「静かに、静かに。今日からこの学校に教育実習生が来るのは知っていた人も多いと思いますが、このクラスには野田さんが来てくれることになりました。皆、仲良くしてあげてください。」

「はい、野田 玲奈(のだ れいな)といいます。日本史を担当します。何でも聞いてくださいね!


玲奈はニコニコと張り切った笑顔でそう挨拶をした。前方の席の男子生徒たちがこそこそと何やら話す。どうせくだらない話でもしているのだろう。

「えーっと、野田先生?玲奈先生?は、彼氏はいますかー?」

「ふふ、聞かれると思ってましたけど、ナイショです。でも、ぼしゅー中とだけ言っときますね!」

楽しげに笑ってそう返す。生徒たちもその返答に笑い、何ともよいムードがクラスを包む。明るくてやや勝ち気そうな雰囲気が若い生徒たちにフィットしたのだろう。

「はいはい、雑談はそこまで。野田さんは後ろで残りのHRを見ていてください。藤島先生、お願いしますね。」

指導担当は龍太郎なのだろうか。龍太郎の名前が出て、真緒が反応する。視線が龍太郎に向いた。


【こんばんは。
本当は全校集会的なもので発表だとは思いますが、端折っちゃいました。必要な要素あれば付け加えてくださいね。

玲奈はちょっとギャル?のような、少し気が強めの女性にしようと思います。
どんな感じで真緒にヤキモチやかれたいとか希望ありますか?笑】
237
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/19 20:13:35    (XYSCZ79Z)
【こんばんは。】

1週間に1度は泊まりに来るようになった真緒。

今も、私の胸に頭を寄せて眠っている。
心も、体も満足したように心地よい気怠さにウトウトしだしている。

すでに、歩く会も盛況のうちに終わり、警察署や町のスーパーマーケットにも
実行委員がお礼のあいさつを終えている。

来月、6月には中間試験がるという、5月の終わり。
教育実習生が来るらしい。

『今月の終わりに、教育実習生が来るらしいんだけど、
男の先生と、女の先生、どっちがいい?
 
でも、珍しいよね、普通は中学校かなと思っていたから、高校に来るなんて。
もしかして、ウチの卒業生かな?

弓道部の先輩だったりして。』
寝てるのか、聞いていないのか、真緒からの返事はない。


【ホントに、簡単な導入にしましたので、後はお任せします。笑

真緒も、2,3か月経っているので、随分とエッチになっていると思います。】
236
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/19 00:36:28    (PM7CWMu0)
【いつもありがとうございます。

承知しました、どんなタイプの実習生にしようか迷いますね。
楽しく考えたいと思います。

おやすみなさい。】
235
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/19 00:31:22    (XYSCZ79Z)
【もう少し、ドライブなど今日を楽しみたいところですが、

次のシチュエーションにしてもいいかなと、思います。

歩く会とかは、適当に流して、いよいよ教育実習生の登場でしょうか。

教育実習生は女性なので、真緒さんに二役をお願いしたいのですが、よろしくお願いします。

導入は、明日にでも時間があるときに入れておきます。
明日も仕事なので、このあたりで休ませていただきます、おやすみなさい。】

234
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/19 00:21:52    (PM7CWMu0)
沢山もしていないと言われても、イッてしまったし激しく口にも・・と思い出して恥ずかしくなった。時間の問題じゃないとすれば、それだけ真緒自身が乱れたということなのだろうか。

ついでにとお互い髪まで洗い、もう一度湯船に2人で浸かる。後ろから抱き締められる形で入るのが一番お気に入り。

「んー・・2人で、いいの?」

それなりに遅い時間だろう、誰かに2人でいるところを見られたら?と思い、言葉には出さずに聞いた。ドライブがてら車で離れたところに行けば問題ないよ、と諭される。

「じゃあ、ドライブして食べに行くのがいいな。龍太郎さんが食べたいのでいいから。」

なら早く行こうか、となって先に真緒が浴室を出る。髪の毛を乾かすのにそれなりに時間がかかるからだ。髪や体についた水滴を拭っていく。

着替えをどうしようかと思っていたら、昨日家に来る時に着てきて今朝置いていった私服や下着はすでに龍太郎が洗濯してくれていたようで、きれいに畳まれた状態で置かれていた。
ありがたいなあ、と思いながら身に着ける。

「龍太郎さん、準備できたよ。」

ロンTにジーパンと、最初にキャンプに着てきていた服に近い格好だった。一ヶ月としか経っていないのに、2人の関係性は大きく変わっている。

「どこ行くの?」


【このまま今日を楽しむのもいいですし、飛ばして次のシチュエーションにしてもよいなと思っております。】
233
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/19 00:02:21    (XYSCZ79Z)
『え~?たくさんしてないよ。
たくさんした気になってるのは真緒だけだよ。』

真緒を抱きすくめ、首筋を舐めたり、両腕で真緒の身体の動きを止めたりして、
真緒が私の手から逃げようとする、逆を私は触りに行く。

狭い湯船の中、キャッキャツ、キャキャツ言いながらじゃれあっている。


『お腹空いたね、何食べる?
一緒に買い出しに行こうか?それとも、その辺で何か食べる?』
232
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/18 23:46:59    (ySSpb6pU)
胸に触れることも、あそこに触れることも、エッチなことのはず。なのに龍太郎のそれは、愛を確かめ合うための行為でそうではないと言う。
そうやって真緒を言い包めようとしているのだと真緒も気付くが、どう反論しても勝てるイメージが持てなかった。龍太郎は、ずるい大人だ。

「もう沢山したから、しないの」

狭い浴槽の中では思うように身動きは取れない。ぺしっ、と龍太郎の手を払うが、またすぐに触れてくる。
231
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/18 23:37:57    (H3KsL9C4)
裸のまま触れ合う、お互いの肌の感触が気持ちいい。
それはお湯の中でも同じことで、

警察署に行くと嘘をついてアパートに帰ってきてから、私は欲望を真緒にぶつけ続けた。

その欲望の燃えカス?残り火が微かに燃えている。

『エッチな事って?なに?』
抱き合いながら、手の大きさを比べては大きいだの、小さいだの言ってる真緒に聞いてみた。

『真緒が思ってるエッチな事ってどんなこと?
愛し合ってる二人が、お互いの愛を確かめ合う為にする行為は、エッチな事じゃないよね?

例えば、こんなこと、とか、こんな事も。』

真緒の胸を摘まんだり、太ももの間に指を入れて真緒の陰毛の奥を突いたりする。

『ほら、お互いの愛を確かめ合いたいだろう?』

それは、言葉の取りようであり、言い方を変えただけの罠だ。
まだ、世間に疎い真緒には、真似できないことを、無駄に世間の波にもまれる龍太郎は口だけは達者だった。
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