ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

再募集です

投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
削除依頼
2026/03/29 22:21:07 (iETQhk3y)
スレはあるのにリンクが開けず・・・。レスを下さった方がおられると思うのですが、無視する形となり申し訳ないです。

すでに関係性あり、もしくは女性側からの誘惑の展開で遊んで下さる方を再募集いたします。Mの方は申し訳ありませんが、上手くできないと思うのでお断りさせてください。
 
1 2 3 4 5 6 ... 65
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
632
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/06/11 01:08:59    (WAXpTVYd)
【おやすみなさい、

お疲れのところありがとうございました。
明日、レス上げておきます。】
631
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/06/11 01:06:30    (e5OjLR2R)
博昭が天音の体に触れて、舐めて、とするとすぐに気持ちよくなってあられもない姿にされてしまうのに(最初の関係のときは絶対に認められなかったけれど)、逆だとそうはならない。経験値の差でしかない・・のだろうけど、ちょっと悔しかった。こんなこと想像したくないが、美月なら、他の女なら違うのかなと、今少し卑屈な気持ちの天音は思ってしまう。

だから、代わろうかと提案されても素直に受け取れなかった。口から離して、首を横に振る。今すぐ上手くなるものではないとは思うけど、博昭にも気持ちいいと思ってもらいたいから。

「・・ひろは、どうやったらキモチイイの?」

以前の関係だったら、無理矢理口の中に突っ込んで博昭が思うように動くしかなかっただろう。嫌々させても経験値のない天音では気持ち良くないだろうから。
今の天音は、きっかけはやや不純でも、博昭に気持ちよくなってほしいという気持ちには変わりがない。手に博昭のものを持った状態で尋ねてみる。


【今晩はこちらでおやすみなさいをさせてください。
ちょっと激しめなのをしようと思ってくれていたら申し訳無いですが、ヤキモチ焼いたのでちょっとイチャイチャさせてもらっちゃいました。笑

今日もありがとうございました。おやすみなさい。】
630
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/06/11 00:57:26    (WAXpTVYd)
―気持ち良くさせようなんて、まだ、考えなくていい。
天音が舐めたいように舐めてくれれば。
一生懸命に俺の為にしてくれてると思えればそれでいい。

天音の口でイカせてもらおうとは思ってない。
それは、まだまだ、先お話だ。

今は、天音が俺にしてくれてるという行為に満足する時期なのだ。
天音は俺しか男を知らない、ということは、天音のすべてが俺との行為を映し出す鏡だということだ。

天音が積極的になれるか、なれないかは全て、俺との行為の良し悪しで決まる。
今は、まだ、天音を弄ったり、揶揄ったりでいいと思う。

天音がもっと大人になったら、その時は、俺の方が腰砕けになるかもしれない。

そんな思いを知ってか知らずか、天音は一生懸命に舌を使ったり、口全体を使って飲み込もうとしたりしてる。
美月に取られたくない、渡さないと少し動機は不純でも、その姿はいじらしく愛らしい。

『交代しようか?』
今度は俺が舐めてあげようか?といった。
629
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/06/11 00:35:51    (e5OjLR2R)
わかったと博昭に抱き締められ、体の上に乗せられる。
さっきまでは美月の横じゃと嫌がっていたけれど、その美月に博昭が取られてしまうなら・・とその気持ちは吹き飛んでいた。博昭に自らキスをして、求めるように下半身を擦り付ける。
そんな積極的な天音を見てか、博昭は口でするようにと求めてくる。断ることはない、と踏んでいるのだろう。

「でも、・・わかった」

普段なら嫌がってしないか、しても本当に少しだけ、だろう。でも今は、嫌がったら美月に・・とか、美月なら・・と美月との行為を仄めかされたり、比べられたりするかもしれない、とすんなり了承した。天音は博昭の女であり、博昭は天音の男、だと証明したかったから。

浴衣の合わせ目を開いて、下着をおろす。うまく下ろせなくて引っ張ると博昭が空気を読んで腰を浮かしてくれた。天音からすることなんて数える程度しかないから、まだ慣れなかった。

おそるおそる口に含む。ぎこちない動きで、以前教えてもらった通りに舌を這わせてみる。
博昭は気持ち良いか、うまくできているか気になって、無意識に上目遣いで博昭の表情をうかがう。

「んん・・んん・・」

元から芯があるような感じではあったが、舐めていると口の中で膨らみ固くなる。天音の口では、全てを口に含むのは難しかった。これ以上奥に咥えると噎せてしまいそうだったから。
途中まで咥える形で舐めてみたり、口を上下に動かしてみたりと、経験の少ない天音なりに博昭に奉仕する。

【シャワー浴びてすっかり冷めちゃいましたが、不安もあって天音は積極的になれました。】
628
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/06/11 00:10:59    (WAXpTVYd)
『そうか、じゃあ、こっちへおいで。』

天音の身体を自分の体の上に乗せるように抱きよせた。
俺の体の上に載ってる天音が俺にキスをしてくる。

小さくて細い天音の体を抱きしめると、さらに天音は積極的に舌を絡めてくる。

天音は身体を半身にして、俺の脚を天音の足で挟んでクロッチの湿っている部分を脚に擦りつけるように腰を動かしてくる。
まるで、濡れてるのがわかっているんだから早くしてとでもいう様に、天音にしては積極的な行為だ。

それとも、犬のマーキングのように、美月が寄り付かぬよう天音の匂いを俺に付けているのか。

俺は天音に、口でしてくれとちょっと強い口調で言った。
今までの天音なら、下手だから、したことないからと駄々を捏ねるのに、今日は違った。

積極的に浴衣の合わせを広げ、トランクスを下すと、手で扱き俺を上目遣いで見ながらその可愛い口に咥えた。

【酔ってるようなので、天音から積極的にしてください。】
627
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/06/10 23:45:46    (VgFms7Pl)
やはり博昭の方が一枚も二枚も上手だった。気にした様子もなく、嫌いなら美月ともしてもいいだろう、とキスをしようと眠る美月に顔を近付ける。
美月ともエッチはしているのだから、キスくらいこれまでも何度もしているだろう。今更騒ぐことではない・・というのは頭での理解であって、感情とは全く違っていた。
天音だけだと言ったのに、天音が自分のオンナだと何度も言っていたのに、と悔しいような悲しいような気持ちがせめぎ合う。どんなプレイをしていたかなんて想像もせず、ただただ天音の目の前で、母だからというわけでもなく、別の女性とそういったことをしようとするのが嫌でたまらなかった。

グリグリとショーツを食い込ますように引っ張られ、あそこがきゅんと感じてしまうが、そんなことよりも、博昭が美月とキスをするのが嫌だった。

「っん・・やだっ、やだっ、ママとしないで」

博昭を止めようにも手は縫い留められたまま頭上から動かせない。身を捩っても刺激がのぼってくるだけ。
さっきは嫌いといった潤んだ瞳で、今度は美月としないでと求めた。

「きらいじゃないから・・いじわるしないで」

寧ろさっきより泣きそうだ。博昭が美月のもとに戻ってしまう、自分に興味がなくなるかもと想像して、よほど嫌だったのがうかがえる。


【しっかり独占欲発揮しちゃいました。

ありがとうございます。よかったら寝ちゃうまでですが遊んでください】
626
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/06/10 23:23:57    (ND5Ae9US)
『きらい?ほんとに?
じゃあ、天音の身体を弄りながら美月とキスしちゃうぞ、いい?』

俺は、天音と美月の間に身体を仰向けで入り込む。

俺の左手側で美月が、右手側で天音が寝ている形で、右手で天音のショーツをなぞり乍ら、顔を美月に近づける。
ーキスするぞ、いいのか?
天音に目で問いかけながら、ショーツを引っ張ると、毛のない天音の割れ目にショーツの布がくいこむ。

ーどうする?していいのか、ダメなのか、はっきりしろよ。
このままだと、寝ている美月も天音以上にイジメるぞ?

美月との関係は、ごくごくノーマルだ。
天音に施した調教など一度もない、天音だけだと言ったのは、こういう事も含めてのものだったのだが、果たして天音は理解しているか。

やっぱり、母ともそういう関係だったのだろうか?
私が知らないところで、二人でローターとかバイブとか使って楽しんでいたのか?
疑心暗鬼に囚われているだろう。


【こんばんは、

天音に不安の種を植え付け、どこまで博昭を独占したいのかを試してみました。笑
お疲れ様でした、無理しないでお休みくださいね。

明日も、明後日もいますから。】
625
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/06/10 23:04:13    (JWvtJ.yG)
ショーツを湿らせていることに気付かれて羞恥心が高まる。嫌だ嫌だと抵抗しながら濡らしてしまう自分が、天音自身が一番恥ずかしいしはしたないと思っている。
博昭が饒舌に言葉を紡ぎ、天音を煽る。指があそこをショーツの上から刺激して、直接的な狙った刺激に腰をくねらせた。

「ンンッ!はう、んんっ」

母の横で体を弄られこんな状況で感じているなんて、自分自身が信じられない気持ちだ。自分のものだなんて、気持ちではあっても母に向かって宣言できるほどのものはなく、目をそらしていた部分だ。継父と関係を持ってしまって、それを受け入れてしまって、母がどう思うかと考えるとやるせないからだ。
そんな天音の気持ちを知ってか知らずか、博昭は煽り続け、天音は感じてしまう自分に焦りを強くする。
戸惑いとは裏腹にシミは大きくなり、湿り気が博昭の指に伝わっている。

「ばかっばかっ、んゆっ、もう、ひろなんてきらいっ」

刺激に腰をくねらせながら、涙目でそう訴える。
本当に嫌いになったわけではないけれど、こんなに意地悪するならもう嫌いになっちゃうから、という脅しのようなものだった。これで引いて、離してくれないかと望んでしまう。
脅しだとバレれば、博昭は更に天音にお仕置きと称して意地悪をするかもしれないけれど、動きを制限されて煽られて、言い返すほど言葉もうまくない天音にできるのはこうやって脅すことくらいだった。


【こんばんは。遅くなってすみません。急遽同僚と飲みに行ってこんな時間になりました。
少し飲んで気持ちが大きくなったので、博昭さんを脅そうなんて考えちゃいました。】
624
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/06/10 16:36:06    (ND5Ae9US)
疑ってない?
違う、天音の気持ちには何の疑問も持ってない。

証明するのは、美月に対してだ。
天音自身にも腹を括れと、博昭のオンナとして美月に認めさせる行為をしてみろという事だった。
寝ている美月の横で行う事により、天音にも決断させる意思を持たせることになる、と思ったからだ。

寝ている美月には俺の考えなどわからないし、天音はいつ起きるかもしれない母親の横で継父と関係を持つことなど、論外だろうが。

博昭からすれば一種のプレイであり、天音を興奮させるための演出であり、関係を高め合う小道具にしか過ぎない。
それが、たとえ妻の美月であっても。
今や、博昭の思考はすべて、どうしたら歓ぶのか、どうされると嬉しのかと、天音中心に考えを働かせている。


そんな天音も、どんな考えをもって博昭がするのか、態と天音の羞恥心を煽るような責め方をしているのであろう位には理解しているであろうが、
頭の中で理解しているのと、身体が反応してしまうのは別問題だ。

ブラをたくし上げたまま、手を下に伸ばすと、ショーツの湿った部分に指がいく。
『あれっ、ここ、湿ってる?水かないか、零れたのか?』
わかっているのに聞く。

『グレーは、濡れると色が濃くなってすぐにわかるからな。
もしかして、濡れてるのを早く俺にわからせるように、この色を選んだのか?
もう、濡れてるの、って口で言えばいいのに。』

博昭が饒舌になると天音は反論するのも馬鹿らしくなるが、博昭のペースで進むことになるのは明らかだった。
それが、天音の期待している事でもあり、さらに高みに上る事にもなる。

『ほら、ママに見てもらおうぜ、俺とのエッチを。
天音は見たんだから、美月が見ても不公平ではないだろう?』

訳が分からぬ理屈だが公平感はある?ような気もするが。

『私の男に手を出すなって、言ってやれよ。』
天音が、どれだけ母親に対して、対抗心を持っているのかはわからない。
もしかしたら、謝罪したい気持ちの方が強いのかもしれないが、

博昭はそんなことにお構いなく、天音を煽りてる。

ショーツの上から触っている部分は、染みが濃く大きくなっている。


【こんにちは、

夜、お待ちしています。
そうそう、今はCKの下着が流行っていますね。
インスタなどでも、見せ方が過激で、二度見しちゃいます。笑】
623
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/06/10 12:24:00    (EG03PKe9)
浴衣を剥ぎ取られ、スポブラとショーツのみの姿になる。手首を纏めて頭上に固定され、暴れて開いた脚の間に博昭の体がおさまると身を捩るくらいしか抵抗できなくなってしまった。

美月がちょっとやそっとのことでは起きない、何なら朝も自ら目を覚ますのが難しい・・なんて、知る由もない天音は、もし起きてしまったら、という危機感で頭がいっぱいだった。

「ばかばかっ、そんなことない、から・・ひぅっ」

スポブラをずらされて露出した乳首を吸われ、手で弄られると、その危機感とは裏腹に、体はびくりと震えた。
ママの横でこんなことをしちゃいけないのに、感じちゃいけない、声を出しちゃいけない・・と頭の中で考えれば考えるほど、まるで自己催眠のように体は熱くなって、僅かな刺激にも反応してしまう。

その証拠に、故意かはわからないけれど、天音の動きを制限するためか博昭の膝が天音のあそこに当たり押されて感じてしまう。天音が身を捩ったり体を揺らす度に微妙に位置がずれてクリを押して刺激が体を襲う。
気にしなければいいはずなのにそれができず、腰が跳ねてしまう。

「それに、エッチじゃない、もん・・んんっ」

否定するが自信はない。ショーツのシミができているのは何となく感じていて、強く否定できるはずもなかった。

「もう疑ってないからっ、やめてっ」

博昭は証明すると言っているが、以前のように疑ったりは天音はしていない。
ホテルに行って仲直り?した以降も、美月の目を盗んで手を繋いだり、キスをしたり。美月が仕事で帰宅が遅くなった日は天音の部屋で行為もした。天音が知らないだけかもしれないが、美月と博昭の行為を目撃することもなかった。
天音がわからない話で仲良く話をしているのは少し妬いたけれど。博昭がこんなに大胆に事を及ぶのが理解できず信じられなかった。
ただ天音を虐めたいだけなのかもしれないけれど。なら、説得しても無駄かもしれないが、天音もすんなり受け入れられるはずもない。
でも身を捩っても感じてしまって、次第に疲労もあって抵抗も弱くなってくる。


【こんにちは。昨日はすみません。今日は大丈夫そうです。】
1 2 3 4 5 6 ... 65
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス[]
※投稿ミや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

ナンネットからのお願い