2026/05/17 15:06:18
(2uPkvDhZ)
天音が素直に言う事を聞くときは、肉の欲に負けてさらなる快感を得る為に何も考えられなくなってる時だ。
『どうだ、俺に後ろから犯されながら、彼氏とキスをする感じは?
これから、祐一とキスするときには、俺にバックから犯されてる感覚がトラウマのようにフラッシュバックするはずだ。
俺なしでは、感じられない女なのだから。』
肉体への責めと言葉の洗脳。
俺の愛撫、言葉、指先、肌に這う舌の感覚、そのすべてが言葉と共に、天音に浸透していく。
『ほら、祐一君、天音の淫乱オマンコが継父のチンチンを飲み込んでる姿を見てみるか?』
そういうと後ろから、天音の右足を掬いあげた。
二人の結合部が、下で寝ている祐一に露になる。
天音の右足を祐一の顔の脇に置くと、天音の身体が逃げぬ様にさらに身体を密着させた。
下からのアングルなら、当然、チンチンを飲み込んでいる、天音の濡れて光ってるオマンコがはっきりと見えるはずだ。
天音にとって、いや、女性にとって好きでもない男との性行為を好きな男に見られることほど、惨めな事はない。
博昭は、さらに天音を突き上げる。
ソファーの背もたれに手をつき、右足は祐一の顔の横。
大きく脚を広げた状態で、男を受け入れてしまってる天音の姿を祐一はどう思うのか。
羞恥心と自分自身の肉欲に忠実に従う快楽との狭間で天音は徐々に、快楽に飲み込まれていく。
『おい、ここで潮を噴いたら祐一の顔が、天音の潮でビショビショだぞ。』
そう言って、思い切り天音の身体が浮くくらいに下から、突き上げた。
再び、天音が絶頂を迎えて潮を噴く。
【こんにちは、
冷静に戻った天音は、祐一に博昭の行為を上書きしてもらうのですね、了解です。
祐一の家族には、今夜は泊めて明日の朝早く、博昭が送る様にしたと電話しておきます。
下の毛問題は、とりあえず、ツルツルの状態ということで、進めてもらって構わないです。
そのうちに綺麗に剃って差し上げます。笑
仕事を始めます、また、夜に。】