ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

再募集です

投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
削除依頼
2026/03/29 22:21:07 (iETQhk3y)
スレはあるのにリンクが開けず・・・。レスを下さった方がおられると思うのですが、無視する形となり申し訳ないです。

すでに関係性あり、もしくは女性側からの誘惑の展開で遊んで下さる方を再募集いたします。Mの方は申し訳ありませんが、上手くできないと思うのでお断りさせてください。
 
1 ... 20 21 22 23 24 25 26 27 28 ... 55
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
314
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/10 23:55:43    (K/TXAxZR)
バスに乗り込み、2人用のシートに横並びに座る。本当は隣に座りたく無かったが、休日の人の多いバスで人混みに埋もれるのは嫌だった。小柄な天音はよく痴漢に狙われてしまうのだ。もっとも、脚を踏んだり睨見つけたりですぐに止めさせるのだが。
お茶を渡すと、博昭は早々に眠ってしまった。変にスイッチが押されることもないだろうと、ホッと胸を撫で下ろす。

このやりとりだけなら、これまでの親子関係と何らかわりがないのに。昨日のことがウソのようにも感じてしまうが、下腹部の違和感とこれから年頃である娘の天音の下着を、継父の博昭と買いに行くという目的がそれは違うと言ってくる。

直通のバスはしばらく走るとアウトレットに到着した。
休みということもあり、家族連れ、カップル、友人グループ・・大勢の客で溢れ帰っていた。
博昭についていくようにしばらく中を歩いていると、先程バスの中で飲んだお茶のせいか・・トイレに行きたくなってきてしまう。

「・・あ、あの、トイレに行きたいんだけど、これって・・」

中に入れたローター、貞操帯のことを心配しているのだろう、やや早歩きで前を歩いていた博昭に追いつくと、博昭の服の裾を摘み呼び止める。
振り返った博昭に顔を寄せ、小声でそう言った。この年になって尿意を申告することや、いやらしい装具をつけていることへの羞恥心からだろうか、やや赤く周りをうかがっているような表情だった。


【お忙しいお仕事中に・・ちょっとわらっちゃいました。笑
気が合ってうれしいです。

先の話かなあとは思うのですが、博昭のこれまでのお仲間?にペットとして紹介されたいなあとかも思ってしまいました。
ただ、身体触られたりは全然いいんですけど、挿れたりは博昭さんだけがいいな・・って思いました。独占されたいです。
彼氏とくらいなら大丈夫です。相性や技術の差が分かっていいかも。】
313
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/10 23:36:04    (cRI4u5yL)
時々、後ろを振り返りながら、速足でついてくる天音を見る。
『もう少し、ゆっくりと歩きましょうか?
挟まてって歩きにくそうだから。笑』

天音の顔が怒りからか、それとも恥ずかしさからだろうか、一瞬赤くなる。

駅前でアウトレット行のバス停に並ぶ。

意地を張って替えの下着を持ってこなかった天音に、下着をプレゼントしようと思ったからだ。
穴の開いたショーツがいいか、それとも、紐パンか、もしくはスケスケ?

もちろん、二人の秘め事を盛り上げるための小道具の為だが。

天音は不思議そうな顔はするものの、何か意見を言うとすぐにスイッチが入るので黙っている。
もっとも、博昭だって、素直な天音に悪戯はしないはずで、

天音が睨むのを面白がったり、強気な天音を遣り込めるのを楽しんでいるだけなのだが。

天音の分と2本、お茶のペットボトルを買ってバスに乗り込む。
飲むかどうかはわからないが、とりあえず天音に1本渡して、自分の分を飲み始めた。

『アウトレットに行くぞ。
天音の下着を買う。』

それだけを言うと、腕を組んで目を瞑る。
どうやら寝てしまったようだ。


【すごいです、全く同じことを考えていました。笑
今日は、母の日で結構、忙しかったんですけどね。

仕事中にそういうことを考えてるなんて不謹慎ではありますが。

ついでに腹案を言いますと、行為の最中に彼氏から着信があったり、
もしくは、デートの現場を彼氏に見られ、愛想のいい継父を装った博昭が、家に招いたり、

番外編で、一度くらいは彼氏とキスしたりそれ以上もありかなと。

でも博昭の方がいいというか、言葉ではうまく説明できないけど気持ちは彼氏なんだけど、体は博昭の方がいいと言ってるとか。

満員電車で、スイッチオンからの痴漢行為も考えました。笑

選り取り見取りです、いつでもお好きな物をどうぞ。】
312
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/10 23:15:07    (K/TXAxZR)
義理の娘に手を出す変態男の女になんて、誰がなってやるもんか。外出をやめるための交換条件を提示されても、天音がそれを飲むはずもなく、怒って部屋を出ていく。
さっさと出掛けて、さっさと帰ってこればいいだけ。母さえ帰ってきたら、こんな男とも離れられる、そう信じていた。

玄関でシンプルめのスニーカーを履いていると、博昭がワンピースのこと、替えの下着のことに触れてきた。
天音だって博昭に見せるために買ったんじゃない、本当はそう言いたかったが、彼氏の存在がバレて何かをされるのは避けたくて無視した。

「そんなの要らない。早く行こ。」

大きなお世話かと、憎たらしく笑みを浮かべる博昭を睨み付けると・・体内に入れられたローターがブルブルとまた震えた。

「ッッ・・ぁ、ばか、っああ、とめて、」

思わず身体を丸め、ミニ丈のワンピースの裾を抑える。何をされているのかわからない周囲の人間からすれば、体調が悪いのかと心配されてしまうかもしれない。

博昭の言う通り、癪ではあるが替えのショーツを持っていったほうがいい・・?でも、それだと天音が愛液で汚すだろうということを自分で認めることになってしまう・・?
いや、昨日は無理矢理されてしまっただけで、そんなことはないと否定する。したかった。恨めしげに博昭を睨むと、満足したのか振動が止まった。

結局、替えのショーツは持たずに外に出る。歩く度に違和感を感じながらも、振動がないだけで過ごしやすい。このまま何事もなく帰ってきたい、そう願って向かう先を言わない博昭の後をついていく。歩幅に違いがあるから、やや小走りのようになる。

父娘にしてはぎこちなさがあるものの、明らかにそれほどの年の差があり、遠い距離感の2人に、周囲はどのように思うのだろうか?

【こんばんは。1日お疲れ様でした。

電車に乗ってもいいなあ、とか、外出先で彼氏とばったり会ってしまっても・・とか色々考えてしまいました。】
311
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/10 22:49:33    (cRI4u5yL)
『俺の女になると、誓うなら出かけなくてもいいけど、どうする?』
相変わらず、意地悪な返答をする博昭。

逆らえない子猫を玩んでいるようだ。
天音はムッとし、返事もせずに先に玄関に行く。

『天音のそんな姿、見たことないけど、デートか?
体の線が出るものを持ってるなんて知らなかったよ、言ってみるもんだな。笑』
一言一言がいちいち、癇に障る。

『ちゃんと、替えのパンツ持ってきたよな?
ぷりぷり怒って先に出ちゃったけど。
昨夜の事を考えたら、出かけるんだから必需品だと思うんだけど。』

睨む天音。

『大きなお世話か、こりゃ、いらぬ心配をしてしまって。』
と言って、スイッチをオンにする。

【こんばんは、

遅くなりました。】
310
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/10 01:37:19    (cRI4u5yL)
【おやすみなさい。】
309
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/10 01:33:06    (K/TXAxZR)
「ひゃうっ」

にゅるりとあそこにローターを挿入されると小さく叫び声をあげた。ローターも天音にとっては大きく感じる。慣れた手つきでそのまま貞操帯を取り付けられる。感じるかどうか、というよりは違和感や異物感が大きい。

この貞操帯に何の役割があるのか、処女だった天音だからこそピンときていないのだろう。これまで博昭が喰ってきた女たちなら、また別の反応をしただろうが。

試しにとスイッチを入れられて、中でローターが震え出す。

「っっんあ・・あッ、んん」

少しの時間だったのに、中をブルブルと刺激されて声が漏れた。これを、外で?想像しただけで、ぞっとした。

服を着替えるように指示される。体のラインが出る服・・博昭の希望通りにはしたくない。意地を張ってトレーナーを選ぼうとしたら、案の定ローターのスイッチを入れられてお仕置きをされてしまった。

「これ、なら、いいんでしょ・・」

暑い時期でも着られる薄手のニットの素材で作られた、膝上丈のミニワンピースを身に付けた。ぴったりと身体に沿うため、小柄な天音でも幾分か大人っぽく見えるからと彼氏とのデートのために買ったものだった。まだ着ていないから博昭も初めて見ただろう。
ワンピースの中はいつも通り、白のキャミソールと淡い黄色のブラとショーツ・・そして、貞操帯だ。

(先輩とのデートできようと思ってたのに、こんなやつのために・・・)

でもローターのスイッチを入れられて変な目で見られたりするのはどうしても嫌だった。勿論力尽くで逃れられるわけもないのはわかっている。

「ねえ、ほんとにこれで出かけるの・・?」


【今日はこれで寝ますね。たのしかったです。
おやすみなさい・・。】
308
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/10 01:16:39    (cRI4u5yL)
『別に、何かをするものではない。

天音に俺の女になったんだと自覚をもってもらおうと思ってな。
ショーツの下につけておけば、イヤでも俺のことを思い出すだろう。

最初はイヤな事でも、その記憶が上書きされて、俺の女なんだって思うようになる。
その為のアイテムさ。
いつでも、俺の事を思わずにはいられないというわけだ。

キーは俺が持ってるから、自由に取り外しは出来ないぞ。

それから、先にこれを天音の中に入れておく。』

そういうと、ジェルをぬったローターを天音の中に押し込み、貞操帯を付けてカギをかけた。

『いいか、言う事を聞かないとこうなる。』

掌に隠れるリモコンのスイッチを押す。

天音の中で、震えるような振動がオマンコをの肉壁を刺激する。

『わかったか?

それじゃあ、デートに行こう、外はいい天気だ。』

余りに自分勝手な物言いに呆れる天音だが、イヤと言える立場ではなかった。

服装は、出来るだけ体の線がでるような服装が、俺は好きだなと付け加えた。


【良かったです、楽しんでください。】
307
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/10 01:04:13    (K/TXAxZR)
翌朝、プレゼントだと袋を渡された。意図が分からず、拒否をした。碌なものではないかもしれないし、これで無かったことに、ということなのかもしれない。
懐柔されてなるものかと拒否するが、一喝されてビクリと肩を揺らす。気丈に振る舞っていても昨晩の行為は天音にとって逃げられない、敵わないと感じさせるには十分なものだったからだ。こんな男のものになんて、なりたくない。

袋から取り出されたものを見ても、何かわからなかった。当然、昨日まで処女だった天音は初めて見るものだからだ。
わけもわからないまま見つめていると、ショーツを脱ぐように指示された。従わないなら・・と昨晩のことをチラつかされると、いくら天音でも拒否する勇気はなかった。

「それ、なに・・なにするの・・?」

ゆっくりとパジャマのズボンとショーツを脱ぐ。
ベッドの横に立つように指示されて従うが、恥ずかしくて見られたくなくて、パジャマの裾を引っ張って下半身を隠そうとする。
さすがに怖くなってしまったのか、うかがうように貞操帯と博昭を見つめた。


【大丈夫です。リアルで見たことないので調べちゃいました】
306
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/10 00:52:32    (cRI4u5yL)
犯された部屋でまだその男がいるのも関わらず、平気でベッドに横になった。

強情な娘だと呆れた。
それとも、関係を持ったことで少しは気を許してきたか?
いや、天音に限ってそんなことはないだろうと思う。

まだまだ、躾が必要だった。

天音のこげ茶色の髪を梳きながら、眠ってしまった事を確かめた。


翌朝、遅く起きだした天音に、プレゼントを渡した。

『いらないッ!』想像通りの答えに苦笑いをする。

『俺の女だと証明するものだから、着けろ。
もしそれでも、イヤと言うのなら、力づくで付けるぞ。』

天音がビクッと体を膠着させる。
ドスの利いた声と、昨夜の容赦のない行為を思い出したらしい。

袋から取り出したのは、貞操帯だった。

革製で細い紐状で、ショーツの下につければ隠れてしまう。
ただし、取り外しは、俺が持っているキーが必要だ。

本来は、浮気防止の為らしいが、昨今はSM用で、男性への服従、専用な女性などの意味合いが強い。
まだ、まだ、強気な天音をさらに躾けるために用意したものだった。

『ショーツを脱げ。
また、力づくで己の無力さを味わいたいのか?』



【貞操帯、ローターを仕込みたいと思いますが、嫌いですか?】
305
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/10 00:28:41    (K/TXAxZR)
言い出したら聞いてはもらえないだろうと諦め、素直に椅子に腰掛けた。
先程までの激しい行為からは考えられないような、優しい手の動きに驚いてしまう。それと同時に、ただ身体を洗っているだけなのに、変に手つきを意識してしまう。

「ンッ・・んん・・・」

腰や胸のあたりに触れたときに、声が漏れた。
天音が誰よりも驚く。ちょうど、博昭の手が下腹部に伸びたので大きな声で抵抗した。無かったことにしたかったからだ。

さっきの声は聞こえていたのかわからないが、思ったよりもすんなりと引き下がり博昭は先に浴室を出ていった。

ドライヤーも済ませて部屋に戻る。まさかいるとは思っていなくて、少し驚いてしまった。

「もう、終わったでしょ?私の部屋から出てって」

逆上されるかもしれない、またさっきのように犯されてしまうかもしれない・・と恐怖はあるが、これ以上思った通りにさせてやるものかと敢えて抵抗の意を示した。それが無駄だとしても服従なんてしてやるつもりはない。
しかし博昭は母との自室に戻るつもりはないらしい、キッと睨むが案の定意味はなさそうだった。

諦めて先程まで行為に没入していたベッドに入る。本当はこんな部屋から、家から逃げ出したい、こんなベッドでも寝たくない。処女が無理やり奪われた。
母や彼氏の顔が浮かんだが、どんな顔をすればいいのかわからなくて、打ち消した。何故自分が罪悪感を抱えなきゃいけないんだと、心の中でそう思った。

「私寝るから。変なことしないでよ。」

そう言うと掛け布団を引き上げ、博昭がいる方向とは逆の方を向いた。起きたら夢だった、となることを願って目を閉じた。

しばらくすると、警戒はしていたから寝付けないかと思われていたものの、さすがの疲れからか薬の影響か、寝息が聞こえ始めた。


【明くる日でもこの後でも、博昭さんのお好きなようにしてください】
1 ... 20 21 22 23 24 25 26 27 28 ... 55
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス[]
※投稿ミや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

ナンネットからのお願い