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(無題)

投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
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2025/11/14 10:03:12 (Go6d9j07)
田舎の集会所で年寄りの健康維持・体力増進の為の体操教室があり、今日からは新しいインストラクターの貴女がやって来た。
初日「楽しく、無理なく、体力を付けてください。私も協力します」と挨拶をした貴女。

エロい身体つきで服装もピッタリとした格好の貴女を男たちはニンマリ喜んでいる。

何かにつけて貴女の近くまで行き覗いたり、貴女に手とり足とり教えられながら触ってくる…
貴女は他の年寄りに気を遣いながらも…

羞恥露出や複数で共用されたい方
 
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128
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2025/12/28 07:45:23    (GLrxleiQ)
「きょうこ先生よ、しばらく休憩しまっか」
その言葉に私は、マットに腰を落としてお爺さんたちに・・・

「そしたら、少し休憩しましょう・・・」
何人かのお爺さんは前を押さえながらトイレへ。
ご夫婦連れはさっきの体操のお浚いをしながら、旦那さんは奥さんのパンツをくい込ませるようにいっている。

久志さんと松太郎さんと山下さんが私の前に立ちはだかる。

「先生、マンコがすごい香しいのう、わしのザーメンが混ざっとるからかいな」
山下さんが言うと・・・。

「それにずいきですやろ、おめこにしっかりくい込んで、さっきよりも膨らんどるわ。山下はんのザーメンを吸って」
山下さんは私のパンツの上からずいきの茎を確かめるように触ると

「先生のマンコにはずいきの茎も役に立たたんのや、ホンマは漏れんようにって村山はんが締めたのに、こない濡らしとったらあかんなぁ・・・」

「久やん、そしたら、外したらあかんのう・・・これ以上に先生のおめこはヌルヌルになりよるんや・・・せやけど、先生は辛そうな顔しとるで」

「おめこのずいきは外せなぁ・・・きょうこ先生よ、どないする? わしらのを咥えて気を紛らわすか」
そう言うと山下さんは、私の前でペニスを出した・・・

「だ、ダメです、ここではヤメてください・・・他の人もいるんだから・・・」

「まっちゃん、ここではイヤらしいけど、ほかのとこでチンポ欲しいらしいで」

「さよかぁ、おめこは嵌められんけどなぁ・・・先生、じゃあ向こうに行こか」

「そ、そんな事・・・私は言ってない・・・」
久志さんと松太郎さんが私を抱えあげて、教室を出て隣の部屋に連れていかれる。

「ほら、きょうこ先生、ちゃんと歩きや」
久志さんは私を抱えながらお尻を揉んで、ずいきの股縄を引き上げ、部屋に入ると・・・
へたり込む私を囲んで、3人ともチンポを出し、私の顔の前に突き出す。

「マンコの代わりに口に咥えや・・・」
問答無用に3人が命令する様に私に言うと、私は条件反射の様に一つひとつを引き寄せて
舌を這わせていく・・・。
もう、無駄な抵抗だとわかってきている・・・。
このままでは本当に肉便器・・・。
逃げなきゃ・・・これ以上おかしくなる前に・・・。
127
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2025/12/27 09:29:17    (JsXVDXyk)
「きょうこ先生よ しばらく休憩しまっか」
きょうこはマットに腰を落として爺さんたちに休憩すると言うと、何人かの爺さんは前を押さえながらトイレへ。
夫婦連れはさっきの体操のお浚いをしながら、旦那は嫁のパンツをくい込ませるようにいっている。

わしとまっちゃんと山下がきょうこの前に立ち
山下が「先生、マンコがすごい香しいのう、わしのザーメンが混ざっとるしかいな」
「それにずいきですやろ。おめこにしっかりくい込んで、さっきよりも膨らんどるわ。山下はんのザーメンを吸って」
山下はきょうこのパンツの上からずいきの茎を確かめるように触り
「先生のマンコにはずいきの茎も役に立たたんのや。ホンマは漏れんようにって村山が締めたのに こない濡らしとったらあかんなぁ…」
「久やん そしたら、外したらあかんのう。これ以上に先生のおめこはヌルヌルになりよるんや…せやけど、先生は辛そうな顔しとるで」
「おめこのずいきは外せなぁ… きょうこ先生よ どないする? わしらのを咥えて気を紛らわすか」
山下はきょうこの前でチンポを出す…
きょうこは「ここではヤメてください…他の人もいるから…」
「まっちゃん ここではイヤらしいけど、ほかのとこでチンポ欲しいらしいで」
「さよかぁ おめこは嵌められんけどなぁ… 先生 向こうに行こか」
わしとまっちゃんがきょうこを抱えあげて、教室を出て隣の部屋に連れて入る。
「きょうこ先生 ちゃんと歩きや」
わしはきょうこを抱えながらケツを揉んで、ずいきの股縄を引き上げ、部屋に入ってへたり込むきょうこを囲んで、3人ともチンポを出しきょうこの顔の前に突き出す。
「マンコの代わりに口に咥えや…」
126
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2025/12/27 07:42:27    (/Z4.hxtM)
私の周りに集まった、お爺さんたちは、体を動かさずに淫らな表情やパンツ越しの下半身の動きを見て興奮し股間を膨らませている。

(ど、どうして・・・困るわ・・・)
目のやり場に困りながら、体操を続けていると、後ろの方にいる夫婦連れがお爺さんたちに

「あんたら、先生を見てるだけで体操やらんのやったら、後ろに行ってんか」
奥さんが言って、その夫婦連れが前に来た。

「そやなぁ、腰を鍛えるためにやらんとな
さあ、先生 気兼ねなしにやってや」
そうして、夫婦連れの数組と久志さんと松太郎さんや山下さんは、私の前に来て体操をはじめる。

しかし、私のおまんことお尻の穴は疼きに疼いて、身体の動きは徐々にぎこちなく、下半身震わせながら体操をするしか無かった。
また、夫婦連れの奥さんが

「先生、そんないやらしい腰つきになるんは、縄を直接くい込ませてるからなの? あんた、私もしたら興奮する? 先生ちょっと触らしてな・・・」
横にいる旦那さんに言いながら、私が手を床に付けてブリッジの格好をして、股間を突き出してると股間のずいきを、押し込みながら上下にさすりだす。

「う、はああ・・・」
喘ぎ声と共に腰をピクッピクッとさせてしまうわたし・・・・。

「しっかりとくい込ませてはるわ・・・あんた、帰ったらやってみよな」
私はその体勢のまま腰を引き攣らせ、もどかしい顔をして久志さん達を見てしまう。

「きょうこ先生、あんたの体操は夫婦和合にも貢献しとるんや・・・さあ、次はどんな体勢や?」

「久やん、きょうこ先生はもうだいぶ疲れてつらそうやで、ちょっと休ましてやったらどうや・・・えらい濡らしてるみたいやし」

「そやなぁ・・・先生よ、休憩しまっか 昨日の夜みたいになってるしな・・・」
村山さんが小声でささやく

「お前らまたズボズボやるつもりなんやな、山下にもたっぷり嵌めさしてやりや」
もう、私の事がオナホみたいに思われてる?・・・
他の人も居るのに・・・
恥ずかしいけど、股縄はそんな私の羞恥心すら破壊していた。
125
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2025/12/26 11:30:51    (VAWwAc0X)
きょうこの周りに集まった爺さんたちは、体を動かさずにきょうこの淫らな表情やパンツ越しの下半身の動きを見て興奮しチンポを立たせている。
きょうこは目のやり場に困りながら、体操を続けるが後ろの方にいる夫婦連れが、お爺たちに「あんたら、先生を見てるだけで体操やらんのやったら、後ろに行ってんか」と嫁が言って夫婦連れが前に来る。
わしらも「そやなぁ。腰を鍛えるためにやらんとな」
「さあ 先生 気兼ねなしにやってや」
夫婦連れの数組とわしらまっちゃんや山下は、きょうこの前に来て体操をはじめる。

しかし、きょうこのおめことケツの穴は疼きに疼いて、身体の動きはぎこちなく下半身震わせながら体操をしている…
夫婦連れの嫁が「先生 そんないやらしい腰つきになるんは、縄を直接くい込ませてるからなの? あんた 私もしたら興奮する? 先生ちょっと触らしてな…」
横にいる旦那に言いながら、きょうこが手を床に付けてブリッジの格好をして、股間を突き出してるおめこのずいきを、押し込みながら上下にさすってくる。
きょうこは喘ぎ声と共に腰をピクッピクッと…
「しっかりとくい込ませてはるわ… あんた 帰ったらやってみよな」
きょうこはその体勢のまま腰を引き攣らせ、もどかしい顔をしてわしらを見る…
「きょうこ先生 あんたの体操は夫婦和合にも貢献しとるんや… 次はどんな体勢や」
「久やん きょうこ先生はもうだいぶ疲れてつらそうやで、ちょっと休ましてやったらどうや… えらい濡らしてるみたいやし」
「そやなぁ 先生よ 休憩しまっか 昨日の夜みたいになってるしな…」
村山が小声で「お前らまたズボズボやるつもりなんやな。山下にもたっぷり嵌めさしてやりや」



124
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2025/12/25 16:10:38    (frCk3QT5)
私が朝と同じトレーニングパンツを履いてみんなの前に出ると・・・

「きょうこ先生よ、なにしとったんや?・・・とっくに教室の始まる時間が回っとるで、みんな楽しみに待っとるんやで・・・」
朝から参加してた山下さんや他のお爺さんたちは、残念そうな顔をしているが、私の表情は朝と違い、身体をときどき震わせ足は内股になっている。
松太郎さんはニタニタして、村山さんと久志さんらもニンマリとして私を見ている。

「ほれ見てみい、身体震わせとるわ・・・尻の穴のずいきとマンコにも喰い込ませたし、じんわりと効いてむず痒さがましてきよるんやで」

「ほんまでんなぁ・・・あの汚れたパンツも履いとるんやろなあ・・・さあ、きょうこ先生よ、やろかあ・・・」

私はお爺さんたちに囲まれた状態で、腰痛予防の体操をはじめるしか無かった・・・
お爺さんたちは口々に・・・
「えらい声がうわずっとるやんけ、 ほんまや身体も震えとる・・・さっきあんだけパンツを濡らしとったし恥ずかしいんけ? おい、匂わんけ・・・」
それでも、恥ずかしさで爺さんたちの声は私の耳には入らない・・・。
おまんことお尻の穴のむず痒い疼きに耐えながら体操をしている。
四つん這いの格好になったり、寝転んで腰を浮かせた格好になると、腰をピクッとさせ股間に手を置いて押さえたりして耐えているが・・・
次第にトレーニングパンツはズレ下がり、下のパンツが見えている。

「きょうこ先生よ、なんか動きづらそうやな・・・それ脱いだほうがやりやすいんちゃうか?なあ、みなさん」
周りのお爺さんたちも、そやなと声をあげはじめる。
久志さんと松太郎さんが、私の足元に来て、寝転んでる私の足からトレーニングパンツを抜き取ってしまった。

「いや、何するんですか・・・」

「たまらんええ匂いやんか・・・ほとんどパンツは濡れとるし・・・」

「久やん、顔の辺も匂いだって・・・」

「えっっ、まっちゃんいつの間に?・・・」
久志さんから目を逸らすが、私の顔から胸をクンクンと嗅ぎ、ニヤッとした。
それに、つられる様に周りのお爺さんたちも・・・

「先生、それを脱いだらすごい香しい匂いがしよるわ・・・マンコ汁が漏れんように縄をしとるんか?ヘッヘッへ」
お爺さんたちは思い思いに、私から匂うことや股縄がパンツから浮き出て見えていることを口にする。
視姦の嵐が私の羞恥心を責め立てる。
123
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2025/12/25 08:02:39    (UieDEyx3)
「きょうこ先生よ なにしとったんや。とっくに教室の始まる時間が回っとるで。みんな楽しみに待っとるんやで…」

きょうこは朝と同じトレーニングパンツを履いた格好で現れる。
朝も参加してた山下や爺さんたちは、残念そうな顔をしているが、きょうこの表情は違って身体をときどき震わせ足は内股になっている。
まっちゃんはニタニタして、村山とわしらもニンマリとしている…
「ほれ見てみい 身体震わせとるわ…尻の穴のずいきとマンコにも喰い込ませたし、じんわりと効いてむず痒さがましてきよるで」
「ほんまでんなぁ。あの汚れたパンツも履いとるんやろなあ。 さあ、きょうこ先生よ やろかあ…」

きょうこは爺さんたちに囲まれた状態で、腰痛予防の体操をはじめる…
爺さんたちは「えらい声がうわずっとるやんけ、 ほんまや身体も震えとる…。 さっきあんだけパンツを濡らしとったし恥ずかしいんけ…  おい、匂わんけ…」
きょうこは爺さんたちの声は耳には入らず、おめことケツの穴のむず痒い疼きに耐えながら体操を…
四つん這いの格好になったり、寝転んで腰を浮かせた格好になると、腰をピクッとさせ股間に手を置いて押さえたりしている…
次第にトレーニングパンツはズレ下がり、パンツが見えている。
「きょうこ先生よ なんか動きづらそうやな。それ脱いだほうがやりやすいんちゃうか。なあ、みなさん」
周りの爺さんたちもそやなと声をあげる。
わしとまっちゃんがきょうこの足元に行き、寝転んでるきょうこの足からトレーニングパンツを抜き取る。
「たまらんええ匂いやんか… ほとんどパンツは濡れとるし…」
「久やん 顔の辺も匂いだって…」
「えっっ まっちゃんいつの間に」
わしから目を逸らすきょうこの顔から胸をクンクンと嗅ぎ、ニヤッとする。

周りの爺さんたちも「先生 それを脱いだらすごい香しい匂いがしよるわ。マンコ汁が漏れんように縄をしとるんか?ヘッヘッへ」
爺さんたちは思い思いにきょうこから匂うことや股縄がパンツから浮き出て見えていることを口にする。

122
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2025/12/24 07:54:19    (Xl/tpnLy)
「あら?おったんかいな・・・いっぱいやられたんかい・・・ええなぁ・・・」
お婆さんは私の股縄姿を見て微笑んでいた。
私は急いで汚れてるパンツを穿いてトイレから出て、人目から逃げるようにロッカー室へ逃げ込むが・・・

「なんや、なんや・・・その格好は・・・きょうこ先生」
松太郎さんに見つかってしまう・・・
ロッカー室まで、松太郎さんが入ってきて・・・・

「すごいエロい格好やなぁ・・・どないしたんやな?パンツはシミだらけやし、しかも股縄をされとるんかい・・・匂いもしとるで・・・」
松太郎さんはすぐにいきりたつモノを出して・・・

「こんな格好の先生が目の前におったら、そそられるがな」
ロッカー室のベンチに押し倒され、ペニスを口に押し付けられる。

「股縄されとったら、おめこに入れられへんしのう・・・口で頼むわ」
ベンチで横にならされ、ペニスを咥えさせられ、その上パンツの上からずいきの股縄を上下に松太郎さんは動かす。

「はぁ・・・先生、入れられへん代わりにパイズリしてんか、ちゃんとおめこは弄ったるし・・・」

「うっくぅ・・・ふぉんなあ・・・はああ」
問答無用で、私のお腹に馬乗りになり、おっぱいにペニスを置かれると、仕方無くおっぱい掴んで挟む・・・
松太郎さんは腰を動かしながらずいきの股縄を引っ張りだした。

「えらい感じていやらしい顔になっとるな・・・おめことおっぱいはええかぁ・・・俺もやしな」

「ふう・・・むぐ?・・・・はふん・・・うぐぐ」

「おっっ、先生、口を開け、ほら、出すぞ」
もう、こうされる事にも慣れ出していた私は口を開けてペニスの先を咥えようとする。
すると、松太郎さんの精液は口を外れて顔にかかり、そのあとおっぱいにとろりと滴り出した。

「先生の顔を見とったらたまらんぐらいすぐ出たわ」
顔やおっぱいに出た精液を伸ばして擦りつけられて、ロッカー室を松太郎さんは出て行った。

(もう・・・こんなの・・・いや・・・逃げなきゃ・・・)
私の中で孕まされる恐怖と、お年寄りの玩具にされる恐怖が湧き出し逃走するしか無いと言う思いが湧き出す。
帰るあても、助けを呼ぶあてもないのに・・・・。
121
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2025/12/23 16:57:19    (vU0AM6YY)
「あら いたんかいな。いっぱいやられたんかい。ええなぁ…」
老婆はきょうこの股縄姿を見て微笑む。
きょうこは急いで汚れてるパンツを穿いてトイレから出て、人目から逃げるようにロッカー室へ…
「なんや なんや その格好わ。きょうこ先生」まっちゃんが見つけて声をかける。
ロッカー室に逃げ込んだがまっちゃんも入ってくる。
「すごいエロい格好やなぁ。どないしたんやな?パンツはシミだらけやし、しかも股縄をされとるんかい。匂いもしとるで…」
まっちゃんはズボンとパンツをずらし
「こんな格好の先生が目の前におったら、そそられるがな」
ロッカー室のベンチにきょうこを押し倒し、チンポを口に持っていく。
「股縄されとったら、おめこに入れられへんしのう 口で頼むわ」
ベンチで横になってチンポを咥えてるきょうこの、パンツの上からずいきの股縄を上下にまっちゃんは動かし
「はぁ… 先生 入れられへん代わりにパイズリしてんか ちゃんとおめこは弄ったるし…」
きょうこの腹に馬乗りになり、おっぱいにチンポを置ききょうこがおっぱい掴んで挟むと、まっちゃんは腰を動かしながらずいきの股縄を引っ張る。
「えらい感じていやらしい顔になっとるな。おめことおっぱいはええかぁ… 俺もやしな」
「おっっ 先生 口を開け ほら、出すぞ」
きょうこは口を開けてチンポの先を…
まっちゃんのザーメンが出ると、口を外れて顔にかかり、そのあとおっぱいにとろりと出る…
「先生の顔を見とったらたまらんぐらいすぐ出たわ」
顔やおっぱいに出たザーメンを伸ばして擦りつけてロッカー室を出て行く…

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投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2025/12/23 08:19:59    (tY/w2oZG)
村山さんはぐちゅグチュになったお尻の穴の指を抜いて・・・

「久志、これ・・・入ったままや、わざとなんか、気づいとらんのか、しらんけどな・・・これで指はすんなりと入りよるわ」
村山さんはお尻の穴から取り出したずいきを、久志さんと私に見せる。

「こんなんを入れとったんかいなぁ・・・ケツの穴にもチンポが欲しいってことなんやなあ・・・きょうこ先生は好き者の変態女ちゅうことか」

「違います・・・そんなことない・・・」
と久志さんと村山さんを見て、否定しながら顔を横に振る。

「マンコだけちごて尻の穴も、ええもんやで・・・わしの指を嫌がることなく咥え込んだやろ、山下のチンポと一緒に入とったら、ごっつう気持ちええやろな・・・
これがチンポやったらもっとやで・・・」

「村山はん、また指を入れてやってなぁ・・・おめこがわしのチンポを締めてくれて、即イケるわ」
村山さんは久志さんに入れて見ろと言い、久志さんは私を抱きかかえながら、お尻の穴に指を入れて弄りだす・・・

「山下はんのチンポがおめこの奥へ突いとるのがようわかるわ・・・」
お尻の穴の指を動かされ、山下さんが突きながら精液を出してるのが私の中で二人に伝わる・・・

「あああ・・・そんな・・・い、いやああ」
山下さんが私の中に精液を出し尽くし、私の足を下に降ろすと・・・

「きょうこ先生よ、わしのチンポもまたむずむずしてきょったし、山下はんのは汚れとるし、2本一緒に舐めてくれるかいな」
私を前屈みにさせ、久志さんと山下さんがペニスを突き出すと交互に、私は熱に侵されて朦朧とする様に舐めてしごいていてしまう・・・
村山さんは脚を広げてお尻を突き出してる私の、精液まみれのおまんこにまrpた、ずいきを丸めていれ、それを取り出すとお尻の穴に突っ込む。

「う、うきゃああ・・・ダメ・・・抜いて・・・そんなの・・・。」きょうこの口の中にチンポを突きながら

「村山はん、まだずいきを入れるんでっか・・・」

「そや、乾いたずいきに山下のザーメンを染み込ましたし、これが尻の穴の中で膨らんできよる・・・そしたら、ずいきのエキスが滲み出て、このおなごの尻は気持ちようなりよるわ」

「そのまま昼の体操教室をやらしまんねんな、そやけど出しよらんか?」

「ほな、これで縛ろか」
村山さんはずいきの茎を股縄のように、腰に巻いて前からおめこにくい込ませて縛る。

「これをしたら簡単には出せんやろ、それにマンコも濡れとるし、もっと気持ちようなりよるわ・・・はっはっは」

「村山はんはすごいなぁ・・・スケベ元村長やわ」
山下のチンポのザーメンを舐め終わり、わしはきょうこの口の中にザーメン出して、そのチンポを顔に擦り付ける。

「ほな 昼からも体操頑張ろかいな」

「気持ちよすぎたらわしにいいや・・・はっはっは」
村山さんはトイレに座り込んでる私に、濡れて汚れてるパンツを渡して、久志さん達は先にトイレから出る。

「やっと出てきたわ、あんたらが使ってたんかいなぁ・・・中に誰もいいひん?」
老婆がぼやきながらトイレのドアを開ける・・・

「いや、見ないで・・・」
119
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2025/12/22 11:41:12    (eq7frgsc)
村山はきょうこのケツの穴の指を抜いて
「久志 これ 入ったままや。わざとなんか、気づいとらんのか、しらんけどな… これで指はすんなりと入りよるわ」
村山はケツの穴から取り出したずいきを、わしときょうこに見せる。
「こんなんを入れとったんかいなぁ。ケツの穴にもチンポが欲しいってことなんや…きょうこ先生は好き者の変態女ちゅうことか」
きょうこはわしと村山を見て、違う…そんなことない。とい言いながら顔を横に振る。
「マンコだけちごて尻の穴も、ええもんやで… わしの指を嫌がることなく咥え込んだやろ。山下のチンポと一緒に入とったら、ごっつう気持ちええやろな。これがチンポやったらもっとやで…」
「村山 また指を入れてやってなぁ… おめこがわしのチンポを締めてくれて、即イケるわ」
村山はわしに入れてみいと… わしはきょうこを抱きかかえながら、ケツの穴に指を入れて弄る…
「山下はんのチンポがおめこの奥へ突いとるのがようわかるわ」
ケツの穴の指を動かしてると、山下が突きながらザーメンを出してるのが指に伝わっている…
山下がきょうこの中にザーメンを出す…きょうこの足を山下が下に降ろすと
「きょうこ先生よ わしのチンポもまたむずむずしてきょったし、山下はんのは汚れとるし、2本一緒に舐めてくれるかいな」
きょうこを前屈みにさせ、わしと山下がチンポを突き出すと交互に、うまそうに舐めてしごいている…
村山は脚を広げて尻を突き出してるきょうこの、ザーメンまみれのおめこにずいきを丸めていれ、それを取り出すとケツの穴に突っ込む。
きょうこの口の中にチンポを突きながら
「村山はん まだずいきを入れるんでっか…」
「そや、乾いたずいきに山下のザーメンを染み込ましたし、これが尻の穴の中で膨らんできよる。そしたら、ずいきのエキスが滲み出て、このおなごの尻は気持ちようなりよるわ」
「そのまま昼の体操教室をやらしまんねんな。 そやけど出しよらんか?」
「ほな、これで縛ろか」
村山はずいきの茎を股縄のように、腰に巻いて前からおめこにくい込ませて縛る。
「これをしたら簡単には出せんやろ。それにマンコも濡れとるし、もっと気持ちようなりよるわ… はっはっは…」
「村山はんはすごいなぁ…スケベ元村長やわ」
山下のチンポのザーメンを舐め終わり、わしはきょうこの口の中にザーメン出して、そのチンポを顔に擦り付ける。
「ほな 昼からも体操頑張ろかいな」
「気持ちよすぎたらわしにいいや… はっはっは…」
村山はトイレに座り込んでるきょうこに、濡れて汚れてるパンツを渡して、わしらは先にトイレから出る。

「やっと出てきたわ。あんたらが使ってたんかいなぁ… 中に誰もいいひん?」
老婆がぼやきながらトイレのドアを開ける…

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