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(無題)

投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
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2025/11/14 10:03:12 (Go6d9j07)
田舎の集会所で年寄りの健康維持・体力増進の為の体操教室があり、今日からは新しいインストラクターの貴女がやって来た。
初日「楽しく、無理なく、体力を付けてください。私も協力します」と挨拶をした貴女。

エロい身体つきで服装もピッタリとした格好の貴女を男たちはニンマリ喜んでいる。

何かにつけて貴女の近くまで行き覗いたり、貴女に手とり足とり教えられながら触ってくる…
貴女は他の年寄りに気を遣いながらも…

羞恥露出や複数で共用されたい方
 
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158
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/01/17 09:00:41    (BA9ezyRX)
私がどう言って釈明しても、久志さんは納得しない。

「ちがう?・・・違うってどういうことなんや、知らん誰かが入ってきてやられんたんかい?」
パンツをめくられ、ベッドの上で、マングリ返しにされ、おまんこを拡げられて、掻き回すように弄って淫汁を掬う。

「うっ、匂うのは匂うけどザーメンとちゃうなぁ・・・きょうこ先生のおめこ汁や、こっちにか?」
今度はお尻の穴を拡げて指を入れられる。

「はうん・・・や、やめ・・・」

「臭いけどなぁ・・・出された後洗ろたんやな・・・せやし部屋も片付いとるんか・・・それでどんなヤツにやられたんや?」
嫉妬する様に、お尻をパチンパチンと赤くなるまで叩かれ、久志さんがベッドに立ち上がって、私のお尻を掴んでおまんこに
ペニスを突っ込み腰を動かしながらも、お尻を叩いて抓る。
私は喘ぎながらも、帰ってきたときに襲われたと正直に話すが・・・

「襲われて怖かったんちゃうんや・・・感じとったんやな、そやし、ザーメンを洗ってもおめこはヌルヌルなんや・・・」
マングリ返しの格好のままで中出しされて、そのまま抜かずにいるとまたペニスは勃起し、今度はお尻の穴に入れられる。

「先生のおめこ汁とわしのザーメンでチンポがヌルヌルやし、こっちの穴にもすんなり入ったわ・・・」
私をマングリ返しから四つん這いにさせ、バックで突いてお尻の穴にも中に出す。

「きょうこ先生よ、こっちのケツの穴も全然使えるやん・・・痛いより気持ちええ感じやったな・・・
はぁ・・・昨日出し切れんかったし、スッキリしたわ」
私はベッドでうつ伏せのまま、放心状態で両穴から精液が流れ出していた

「なんや、先生はじっとして・・・まだやりたいんかいな」
そう言うと、近くにあった浴衣の帯で両手首をしっかりと縛り、ベッドの枕元に結わえタオルで目隠しをする。

「ああ・・・何も見えない・・・こんなことやめて下さい・・・手を・・・解いて・・・」
懇願する私の口に、ペニスを突っ込み舐めさせ、黙らせる。

「ヘッヘッ、きょうこ先生よ・・・これでわしは帰るさけな、今日は天気もええしゆっくりしいや・・・
おぉそや、可愛いパンツ汚れてるけど履かしたるわ」
そう言い残し、玄関のドアがガチャンと閉まると、部屋は私ひとりでシーンと静まる。
ベッドには、眩しい太陽の陽射しが差し込んでいるが、私は両手首を縛られ目隠しされ自由を奪わたまま・・・。
助けなど来ない現実に絶望していた。
157
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/01/16 06:25:44    (Rqx2Dddb)
「ちがう… 違うってどういうことなんや。知らん誰かが入ってきてやられんたんかい。」
パンツをめくってきょうこをベッドの上で、マングリ返しにしておめこを拡げて、中に指を入れて掻き回すように弄って淫汁を掬う。
「うっ 匂うのは匂うけどザーメンとちゃうなぁ。きょうこ先生のおめこ汁や。 こっちにか…」
今度はケツの穴を拡げて指を入れる。
「臭いけどなぁ… 出された後あろたんやな… せやし部屋も片付いとるんか… それでどんなヤツにやられたんや?」
ケツをパチンパチンパチンとあこうなるまで叩き、わしがベッドに立ち上がって、きょうこのケツを掴んでおめこにチンポを突っ込み腰を動かしながらも、ケツを叩いて抓る。
きょうこは喘ぎながら、帰ってきたときに襲われたと…
「襲われて怖かったんちゃうんや。 感じとったんやな。そやし、ザーメンを洗ってもおめこはヌルヌルなんや…」

マングリ返しの格好のままで中にザーメンを出し、そのまま抜かずにいるとまたチンポは勃起し、今度はケツの穴に入れる。
「先生のおめこ汁とわしのザーメンでチンポがヌルヌルやし、こっちの穴にもすんなり入ったわ… 」
きょうこをマングリ返しから四つん這いにさせ、バックで突いてケツの穴にもザーメンを出す。
「きょうこ先生よ こっちのケツの穴も全然使えるやん。痛いより気持ちええ感じやったな… はぁ…昨日出し切れんかったし、スッキリしたわ」
きょうこベッドでうつ伏せでケツを突き出したままぐったりし、ケツの穴からとおめこからザーメンが流れ出てる…
「なんや 先生はじっとして…まだやりたいんかいな」
近くにあった浴衣の帯で両手首をしっかりと縛り、ベッドの枕元に結わえタオルで目隠しをする。
きょうこは、「こんなことやめて 解いて…」
喚くきょうこの口にチンポを突っ込み舐めさせる。
「ヘッヘッ きょうこ先生よ これでわしは帰るさけな。今日は天気もええしゆっくりしい… おぉそや 可愛いパンツ汚れてるけど履かしたるわ」
玄関のドアがガチャンと閉まると、部屋はきょうこひとりでシーンと静まる。
ベッドには太陽の陽射しが差し込んでいるが、きょうこは両手首を縛られ目隠しされ自由を奪われて…


156
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/01/15 07:53:58    (TxSDi9BN)
散々に私を凌辱したご老人達が私を放置するようにして帰った・・・・。
久志さん達に散々嵌められた挙句、はじめて会ったご老人にも嵌められ解放され
やっと、ひとりになると疲れからいつしか両手を拘束している帯を解こうともせず、縛られたまま眠ってしまった。

眠りにつくと・・・
夢なのか現実なのかわからない・・・ペニスでおまんことお尻の穴を同時に突かれ、痛いのか気持ちいいのかわからない状況で
もっと・・・もっとして・・・っと、妖しげで妖艶な女の喘ぎ声が漏れ聞こえて、目を覚ました・・・。
無意識に両手を縛られた状態で、その手はおまんこを触って、ベッドに精液混じりの淫汁が、お尻の穴まで垂れていた。

(なに?・・・いったい、どこから?・・・)
その妖しげな喘ぎ声は、隣の部屋の女の声だった・・・
その得体の知れない声を聞きながら、どうにか帯を解くと、やっと我に返る。
そして、お風呂場に行き、汗や酒と精液が染み込んでる全身を熱いシャワーで洗い流して、部屋を片付け始める。

ある程度片付いて、疲れ切り、睡魔に襲われベッドに入ると、隣の部屋からまた喘ぎ声が聞こえだす・・・
今朝方まで、ここで久志さんに弄ばれ、甚振られたことを思い出し、おっぱいやおまんこを触って隣の女がされている事を
自分に置き換えて、知らぬ間に慰めながら眠ってしまった。

朝日が部屋に入り込み、眩しさで目を覚ますと、カーテンが開いていて太陽の陽射しが差し込んでいる。

「きょうこ先生、おはよう・・・よう寝てたなぁ・・・そうや、玄関の鍵開いたままやったで、物騒やで 誰か知らん奴が入ってきてやられるで・・・」
久志さんが入って来て、私のベッドの布団をめくる。

「なんやな、きょうこ先生よ・・・あれだけわしらとやったのに、まだ寝るときにおめこ弄って寝たんかいな・・・」
パジャマの胸元がはだけておっぱいが剥き出して、パジャマのズボンとパンツがズレ下がっている。
いかにも、してましたと言わんばかりに・・・。
久志さんは、私の足を拡げるとパンツは濡れて染みが出来ているのを見つけると・・・

「きょうこ先生・・・あんたも好き者やのう・・・あれでも足りんかったんかい・・・」

「ち、違います・・・誰だか知らない人が上がり込んできて・・・」
必死に弁明するが、状況は・・・。
既に隣は静かになり、部屋は片付けた為なんの証拠も無いのだった。
155
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/01/15 00:34:14    (/zsQRD7g)
老人が帰ったあと、きょうこはわしらに散々嵌められ、そして、はじめて会った老人にも嵌められ解放され、ひとりになると疲れからいつしか両手の帯を解こうともせず、縛られたまま眠ってしまう…

夢なのか現実なのか チンポでおめことケツの穴を同時に突かれ、痛いのか気持ちいいのかわからないが、もっと…もっとして…っと、妖しげで妖艶な女の喘ぎ声が漏れ聞こえて、目を覚ます…

両手を縛られた状態でその手はおめこを触って、ベッドにザーメン混じりの淫汁がケツの穴まで垂れていた。

妖しげな喘ぎ声は隣の部屋の女の声…
きょうこはその声を聞きながら、両手を動かし帯を解くと、我に返って風呂場に行き、汗や酒とわしらのザーメンが染み込んでる全身を洗い流して出て、部屋を片付ける。
きょうこ疲れ切って睡魔がきてベッドに入ると、隣の部屋からまた喘ぎ声が聞こえだし、今日の朝までここでわしらに弄ばれ甚振られたことを思い出し、おっぱいやおめこを触って隣の女がやってるのを自分に置き換えて、知らぬ間に慰めながら寝てしまう…

きょうこは眩しさで目を覚ますと、カーテンが開いていて太陽の陽射しが差し込んでいる。

「きょうこ先生 おはよう… よう寝てたなぁ。 そうや、玄関の鍵開いたままやったで、物騒やで 誰か知らん奴が入ってきてやられるで…」
わしはきょうこのベッドへ行き布団をめくる。
「なんやな きょうこ先生よ あれだけわしらとやったのに、まだ寝るときにおめこ弄って寝たんかいな…」
パジャマの胸元がはだけておっぱいが剥き出して、パジャマのズボンとパンツがズレ下がっている。

きょうこの足を拡げるとパンツは濡れて染みが出来てるいる…
「きょうこ先生… 好き者やのう あれでも足りんかったんかい…」



154
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/01/14 07:52:00    (A2q7pon.)
5階の自分の部屋の玄関口まで来ると、ご老人の男性が隣の家の前に立っていて、私に気づくと。

「おっ、体操の先生・・・先生の家はこっちかい」
私の格好を見てニンマリとして、しゃぶるように浴衣姿をじっくりと見ている。

「ここのおなごが寂しくて疼くのと連絡してきよったから、来たんじゃがおらんようでな・・・
あんたが原因かぁ?・・・」
隣家の女の人も元インストラクターらしく、子供と暮らしていたが、私が隣に越してきて、絶えず喘ぎ声を聞いて
我慢できずに、関係していた男性全員に連絡したようだった。
しかし、今は他の男と会っていたのか留守だったようだ。

「あんたは今楽しんできた帰りのようじゃのう・・・胸もマンコも隠せんような服を着て・・・
マンコから垂らしとるんやないかいな・・・えっへっへっ」
私は手で胸元と股間を隠すが、ご老人は近づいて帯を解き、その帯で両手を縛られてしまう・・・

「こっちのおなごとやるつもりで来たけど、その代わりに先生・・・やろかぁ、俺はやる気満々できたさかいになあ」
そう言って部屋へ押し込まれた。

「おぉぅ、これ派手にやっとったんやな・・・スケベな匂いがたっぷりしとるやないかいな・・・
そんだけ先生の身体をみんなが気に入っとるんやな・・・こら楽しみや」

「や、やめて下さい・・・」
私は抵抗するが、両手を縛られてるので、ご老人はベッドに押し倒し、浴衣がはだけてしまった。
もう、我慢出来ずに、乱暴に胸を揉みしだき、股間を押し付け、ペニスを無理に挿入する。

「いっぱいザーメン出てきよるなぁ・・今夜は誰とやっとったんや?」
ご老人はおまんこ精液を出すと、両手の帯を解くことなく部屋を出て行った。

「また、先生を求めて誰かがきよったら、やりやすいようにほどかへんはな・・・おおきにな、ええマンコやわ」
好き勝手な事を言われ、両手を拘束されたまま、ベットに寝かされている。
玄関の鍵も開けられ、私に救いは無いのだった。
153
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/01/13 19:31:13    (fk0Ff5Ay)
きょうこは階段を上がりながら

誰も居ない自分の部屋・・・
明日と明後日はお休み・・・
このままでは本当に玩具にされて、一生この街に飼われることになる・・・。
段々とこんな状況に麻痺してくる貞操観念・・・。
いつ妊娠してもおかしくない状況・・・。
1人になってそんな現実が私に襲い掛かってきていた。

5階の自分の部屋まで来ると、前に老人男性が隣の家の前に立っていてきょうこに気づく。
「おっ 体操の先生 先生の家はこっちかい」
きょうこの格好を見てニンマリとして、浴衣姿をじっくりと見ている。
「ここのおなごが寂しくて疼くのと連絡してきよったから、来たんじゃがおらんようでな… あんたが原因かぁ…」
隣の家の女も元インストラクターをして、子供と暮らしていたが、きょうこが隣に越してきて、絶えず喘ぎ声を聞いて我慢できずに、関係していた男全員に連絡していた。
今日は他の男と会っていて留守だった。

「あんたは今楽しんできた帰りのようじゃのう。胸もマンコも隠せんような服を着て…マンコから垂らしとるんやないかいな…えっへっへっ…」
きょうこは手で胸元とおめこを隠すが、老人は近づいて帯を解き、その帯で両手を縛って
「こっちのおなごとやるつもりで来たけど、その代わりに先生 やろかぁ 俺はやる気満々できたさかいに… 」
きょうこと一緒に部屋へ入る。
「おぉぅ これ派手にやっとったんやな。スケベな匂いがたっぷりしとるやないかいな そんだけ先生の身体をみんなが気に入っとるんやな… こら楽しみや」
きょうこは抵抗するが、両手を縛られてるので老人はベッドに押し倒し、浴衣がはだけてすぐに抱いて揉んで舐めておめこにチンポを突っ込む。
「いっぱいザーメン出てきよるなぁ。 今は誰とやっとったんや?」
老人はおめこザーメンを出すと、両手の帯を解くことなく部屋を出て行く。
「また 先生を求めて誰かがきよったら、やりやすいようにほどかへんはな… おおきにな。ええマンコやわ」




152
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/01/13 04:04:04    (J.5X.ZCy)
全裸の状態でどうしようと考えていると、浴衣を持って来てくれた。
しかし、見るからに子供用のソレは、私には小さかった。
それでも、何も着ない訳にはいかないので、袖を通すと・・・
やはりパツンパツンでどうにか胸と股間を隠している程度であった。
4人からはこれで良いと言われ、帰宅する事に・・・。
女湯を出ると、男湯から出てくる人、女湯を待っていた家族連れ・・・
卑猥な視線を送ってくる男性や、嘲笑の目を向ける家族連れの視線を受ける事に・・・。
まるで、罪人が引きまわされている様・・・。
恥辱の中、共同浴場を出て車に乗り込むと、そんな視線から解放され、ホッとしてぐったりとシートに倒れ込む。
松太郎さんの運転で、山下さんから村山さんへと送って行くが、山下さんの家に着くと、ペニスを出してしゃぶらされてから降り
村山さんの家の前でも村山さんの家でもしゃぶらされた。

「次は久やんの家に行くわな・・・」

「まっちゃんそらあかん、きょうこ先生の家が先や・・・お前、わしが降りたらやるつもりやろ・・・」

「ようわかっとんなぁ、久やんもずっときょうこ先生を触って弄っとるからやんけ、えへっ」
私の気持ちなど無視して、好きな事を言う二人・・・
私の家に到着すると、松太郎さんは車を止め後ろに回ってきて、2人で口とおっぱいとおまんこを使って精液を出して
やっと解放解放される。

「きょうこ先生よ、明日も明後日も休みやろ・・・1人では寂しいやろしな・・・」

「大丈夫です・・・おやすみなさい・・・」
車から降りると、ふらふらとした足取りで団地に入るが、浴衣の格好なので回りをキョロキョロと辺りを見渡して階段を上がっていく・・・。

誰も居ない自分の部屋・・・
明日と明後日はお休み・・・
このままでは本当に玩具にされて、一生この街に飼われることになる・・・。
段々とこんな状況に麻痺してくる貞操観念・・・。
いつ妊娠してもおかしくない状況・・・。
1人になってそんな現実が私に襲い掛かってきていた。

しかし、私は知らなかった・・・
今迄のインストラクターの末路を・・・。
逃亡を試みた者は奴隷に様に石棺を受け、精神的にも壊される事を・・・。
あえて、状況を受け入れた者だけが、街の人間として生きていける事を・・・。
151
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/01/12 16:46:06    (KzDdu6h3)
「ここの浴衣着て帰らしたええやろ…」
「村山はんがええって言うてるんやし、店のおやじはなんも言わんなぁ…」
「きょうこ先生 よかったなぁ…」
村山が店主に言いに行って浴衣を持ってくる。
きょうこは村山から浴衣を受け取り全裸で着てみる…
「こらまた 小さいなぁ 袖は半袖みたいやし下はおめこが見え隠れするやんけ…」
「はっはっは… 女の子みたいやな きょうこ先生よ。胸の谷間が丸見えや 」
「あいつに言うたら子供用のこれやったらかめへんって言いよったんじゃ」
きょうこも鏡を見ると浴衣は胸とおめこは隠れてるが、屈んだりすればケツは丸見えになっている…
「ほな 帰ろか…山下はんから送りますわ」
みんなで女湯の脱衣場から出てフロアと行く…
フロアには男湯から出てきた者やこれから入ろうとする者がきょうこの姿を見て、ニンマリとしたりええ格好やなぁと言ってるが、女湯に入るのを待ってた老婆や子供を連れた若い女がジロジロと見ている…
「べべ着せてもうてるだけええやん…」「ママ あのお姉ちゃん
変な格好してるね」

「きょうこ先生よ みんなあんたを見て可愛いやってよ へっへっ」
「おい 風呂上がりにコーヒー牛乳でも飲んで帰ろか」
村山がみんなの分を買ってきょうこを挟んでソファに座り飲む。
入口から入って来た者はきょうこに目がいっている。

「せっかく風呂入ってきれいにしてふいたったのに、もうヌルヌルにしとるんかいな…」
村山はきょうこの脚を拡げておめこ覗いて言う…
「恥ずかしいなぁ きょうこ先生 体操教室でも濡らしとるしなぁ…」

共同浴場を出て車に乗り込むと、きょうこはホッとしてぐったりとシートに倒れ込む。
山下から村山へと送って行くが、山下の家に着くとチンポを出してきょうこにしゃぶらせてから降り、村山の家の前でも村山のチンポをしゃぶらさせる。
「次は久やんの家に行くわな…」
「まっちゃん そらあかん きょうこ先生の家や。 お前 わしが降りたらやるつもりやろ」
「ようわかっとんなぁ 久やんがずっときょうこ先生を触って弄っとるからやんけ えへっ…」

きょうこの家の前に着くと、まっちゃんは車を止め後ろに回ってきて、ふたりで口とおっぱいとおめこを使ってザーメンを出して、きょうこを解放する。
「きょうこ先生よ 明日も明後日も休みやろ。1人では寂しいやろしな…」

きょうこは車から降りふらふらとした足取りで団地に入るが、浴衣の格好なので回りをキョロキョロとして階段を上がっていく…



150
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/01/11 08:44:11    (elPbX1cH)
久志さんは、アナルセックスまで精力的に私を責め立てる。

「きょうこ先生のケツの穴もたまらんなぁ・・・おめことはまたちゃう感触やで、先生も良かったやろ?」
松太郎さんには、下から突き上げられ、ぐったりしてる私はもう無反応になっていた・・・。
久志さんがお尻の穴からペニスを抜くと、松太郎さんもおまんこからペニスを抜く・・・。
私は意識を失い、仰向けで痙攣していた。
村山さんは股を拡げて痙攣してる私のお尻の穴を覗いて・・・

「久志、お前・・・ちょっと突きすぎやぞ、かわいそうにあこうなって腫れとるわ・・・」

「せやけどなあ・・・村山はん、気持ちええねん・・キュッと亀頭から根元まで締めてきよるから」
久志さんは村山さんにそう言いながら、私のお尻の穴から出したペニスを私の口に捩じ込んで腰を動かしている。

「きょうこ先生、すまんのう・・・温泉に浸かってなおそか」
久志さんと松太郎さんに抱きかかえながら湯船に浸からされる。

「ほら、しっかりしいや・・・」
私は久志さんに抱えられ、湯船に上を向いて浮かんだ状態で徐々に意識が戻ってくる・・・

「・・・・う、ううん・・・」

「村山はん、尻の穴はあかんやろけど、おめこは関係ないやんなぁ・・・」
村山さんは笑いながら頷く。
すると、湯船に浮かぶ、私の足の間に入った、松太郎さんはクリとおまんこを舐めはじめる。

「はああ・・・なに?・・・いや・・・ダメ・・・はああ」
山下さんまで、チュウチュウとおっぱいを舐めて吸いだしていた。

「あんたはえらいなぁ・・・っていうか好きもんやわ、もうチンポ無しではいられん身体になったんちゃうか?」
村山さんは、私に同情する様に話しかけながら、ペニスを咥えさせた。

「村山はんの言う通りや、ちゃんとチンポを咥えとるし、まっちゃんと山下が舐めて触っとるのにも反応して・・・
ええ女や、たまらん身体しとるで・・・」
久志さんは湯船の中から、私のお尻の穴に、手を伸ばして指で撫でる・・・。

異様な空間で、しばらくみんなで温泉に浸かりながら、私の身体を嬲りたおして上がることになる。

「きょうこ先生、あんたの下着はないのう・・・どうするよ」
そう言えば、股縄されてここに連れて来られた事を思い出す。
もう、自分ではどうする事も出来ない事はわかっている・・・。
私に残されているのは、この老人達の慰み者になって子供を産む道具になる。
それしか無い様に思えてくるのだった。
149
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/01/10 14:24:34    (.lsRvoxI)
「きょうこ先生よ ケツの穴もたまらんなぁ… おめことはまたちゃう感触や。 先生も良かったやろ」
まっちゃんの上でぐったりしてるきょうこは無反応…
ケツの穴からチンポを抜くと、まっちゃんもおめこからチンポを抜き、きょうこは仰向けで痙攣している。
村山は股を拡げて痙攣してるきょうこのケツの穴を覗いて「久志 お前 ちょっと突きすぎやぞ… かわいそうにあこうなって腫れとるわ」
「せやけど 村山はん 気持ちええねん…キュッと亀頭から根元まで締めてきよるから」
わしは村山はんに言いながら、ケツの穴から出したチンポをきょうこの口に入れて腰を動かしている。
「きょうこ先生 すまんのう。 温泉に浸かってなおそか」
わしとまっちゃんできょうこを抱きかかえて湯船に浸かる。
「ほら しっかりしいや…」
きょうこはわしに抱えられ湯船に上を向いて浮かんだ状態で意識が戻ってくる…
「村山さん 尻の穴はあかんやろけど、おめこは関係ないやんなぁ…」
村山は笑いながら頷く。
湯船に浮かんでるきょうこの足の間に入った、まっちゃんはクリとおめこを舐めはじめる。
山下はチュウチュウとおっぱいを舐めて吸っている…
「あんたはえらいなぁ っていうか好きもんやわ もうチンポ無しではいられん身体になったんちゃうか…」
村山はきょうこに話しかけながら、チンポを咥えさせる…
「村山はんの言う通りや ちゃんとチンポを咥えとるし、まっちゃんと山下が舐めて触っとるのにも反応して… ええ女や たまらん身体しとる…」
わしは湯船の中からきょうこのケツの穴に、手を伸ばして指で撫でている…

しばらくみんなで温泉に浸かりながら、きょうこの身体を嬲りたおして上がることに
「きょうこ先生 あんたの下着はないのう… どうするよ…」
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