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(無題)

投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
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2025/11/14 10:03:12 (Go6d9j07)
田舎の集会所で年寄りの健康維持・体力増進の為の体操教室があり、今日からは新しいインストラクターの貴女がやって来た。
初日「楽しく、無理なく、体力を付けてください。私も協力します」と挨拶をした貴女。

エロい身体つきで服装もピッタリとした格好の貴女を男たちはニンマリ喜んでいる。

何かにつけて貴女の近くまで行き覗いたり、貴女に手とり足とり教えられながら触ってくる…
貴女は他の年寄りに気を遣いながらも…

羞恥露出や複数で共用されたい方
 
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投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2025/12/20 08:05:49    (RI41EHYl)
「いやなぁ… 教室に初参加やし挨拶をと思ってな。こっちは山下や。 昼からも参加するし頼むわ」
村山の横の山下も「先生 頼んますわ…」と言いながらズボンの前の膨らみを見せつける。
「村山さんが誘ってくれはってなぁ。新しい教室の先生はべっぴんさんで、ええ身体つきやって…」
「先生 そんなわしらをびびらんでも大丈夫や。久志や松太郎みたいにがつがつしいひんて… それより体操のとき尻をモゾモゾさせて、ケツの穴をえらい締めとったなぁ。」
きょうこは「あれはそういう体操だからです…」わしらを避けて教室を出て行く…
「ほおぅぅ そうかのう パンツは汚れとるけどな。前も後ろも見てみい…」
きょうこはパンツを見て手で前と後ろを隠しながら逃げるようにトイレへ…

トイレに入ったきょうこはパンツを下げて…

「村山はん 起きたらいいひんかったけど、朝からこっちに来てたんでっか。ほんで、ここで何してまんの…」
「山下をな誘いに行ったからな… 山下も気に入りよって我慢できんらしいわ。 そやけど、おなごはずっと長いことはいとって出てこんから待っとるねん」
「朝もエロい格好をして、みんなに見られとったんでっだか… 朝もやったたのに疼かせとるんかぁ… 村山はんあれは相当の好きもんでっせ」
「わかっとる。今日はもっと変態女になりよるかもしれんで…」
村山はニヤニヤしながらわしらに、ずいきを昨日の夜中に突っ込んでやって、きょうこが気がついて取り出したかを確かめるので、トイレから出てくるのを待っていると言う…

きょうこはパンツの前を手で隠しながら、周りをキョロキョロと見てトイレから出ようとすると、わしらに気づく…




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投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2025/12/20 02:13:04    (3Un2TVZJ)
ショーツ姿での体操の再開・・・お爺さんたちは目をギラつかせて、前へ前へと出てきて、短パンの前は膨らんできている。
私を囲み、お爺さんたちは・・・
「これやがな・・・楽しみが湧いて元気に立ってきよる、この先生を見に来た意味がないからのう・・・おおぅマンコのスジが見えとるやん・・・」
皆が思い思いに囁き、私の股間に注目して見て、短パンの上から自分のモノを握ったりさすったりしだした。
当然、私の目に入っているが、腰痛予防の体操を続けるしか無かった・・・
見られる事の切迫感が半端無く私を襲っている。
それでも私は脚を広げ腰を落として、シコを踏む様な体勢をとると・・・

「おい、見てみいおめこのとこ濡れとるで・・・」

「ほんまやなぁ・・・縦にはっきりと濡れてシミになっとるわ、たまらんのう・・・」
口々に囁く声が聞こえ出すと村山さんが・・・

「先生、この体勢は足が震えるけどこれでええんか? 先生みたいに尻の穴を締める方がええかい?」

「え?ええ、お尻をギュッと締めたほうが効果は高くなりますよ・・・」
村山さんは、私の後ろに来て、シコのような体勢でいる私のお尻の穴を触る。

「どんな感じで締めたらええんか、わからんからちょっと確かめさしてや・・・」

「ええ?・・・なんですか・・・や、やめて下さい」

「ここですかいな?・・・ほほう・・・」
と言いながら、問答無用で触ってお尻の穴に指先を突っ込む・・・

「う、うぐぐ・・・はああ・・・」
思わず喘いでしまうが、他のお爺さんたちも・・・

「そやなぁ、わしらもようわからんし、確かめさしてや、先生・・・」
次から次と代わる代わる、私のお尻を触ってお尻の穴を押してくる。
中にはお尻の穴だけでなく、おまんこにまで指先を這わす者もでてくる・・・

「あああ・・・そんな・・・や、やめ・・・はうう・・・汚い・・・」

「なるほどなぁ・・・こんなにきつうしめんとあかんのや」
みんなが触わられ、私のお尻の穴はむず痒さが無くなり、快楽に変わっていく。
本来なら排泄器官なのだが、ずいきのむず痒さと、こんなところでお爺さん達に視姦され
挙句にお尻の穴を弄られたのだからたまらない・・・
村山さんがみんなに触らせ、私の横に立って・・・

「気持ちええみたいやなぁ・・・あんたのマンコは喜んで汁を漏らしとるで・・・ヘッヘッへ」

それでも、私は快感に耐え、吹っ切って次の体勢をして午前の教室を終わらせる。
村山さんともう一人のお爺さんが一緒に来て、教室を出ようとする私に声をかけてきた。
一刻も早く、この状況から逃げ出したかったが、そうはさせてもらえない・・・

「な、なんです?・・・そこをどいて・・・」
113
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2025/12/19 10:09:16    (J.JduqUi)
きょうこがパンツ姿で体操を再開する…お爺たちは目をギラつかせて、前へ前へと出てきて、短パンの前は膨らんできている。
きょうこを囲ってるお爺たちは、「これやがな。楽しみが湧いて元気に立ってきよる。この先生を見に来た意味がないからのう。おおぅマンコのスジが見えとるやん… 」
みんな思い思いに言って、きょうこの股間を注目して見て、短パンの上から握ったりさすったりしている…
きょうこもわかっているが、腰痛予防の体操を続けている。
きょうこは足を広げ腰を落として、シコのような体勢をとる…
「おい 見てみいおめこのとこ濡れとるで… ほんまやなぁ縦にはっきりと濡れてシミになっとるわ。たまらんのう…」
村山が「先生 この体勢は足が震えるけどこれでええんか? 先生みたいに尻の穴を締める方がええかい?」
きょうこはうわずった声で「お尻をギュッと締めたほうが効果は高くなります…」
村山はきょうこの後ろへ行き、シコのような体勢でいるきょうこの尻の穴を触る。
「どんな感じで締めたらええんか、わからんからちょっと確かめさしてや」
村山は、ここか?と言いながら触って尻の穴に指先を突っ込む…
きょうこは思わず喘ぐが、他のお爺たちも「そやなぁ。わしらもようわからんし、確かめさしてや。先生」
次から次と代わる代わるきょうこの尻を触って穴を押してくる。
中には尻の穴だけでなくおめこにまで指先を這わす者も…
「なるほどなぁ。こんなにきつうしめんとあかんのや」
みんなが触ってくるので、きょうこの尻の穴はむず痒さがなくなっていたが…
村山がみんなに触らしてるきょうこの横に立ち、「気持ちええみたいやなぁ…あんたのマンコは喜んで汁を漏らしとる…ヘッヘッへ」

きょうこは快感に耐えてはいるが、吹っ切って次の体勢をして午前の教室を終わらせる。
村山ともう一人のお爺が一緒に居て、教室を出るきょうこに声をかける…


112
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2025/12/19 07:50:06    (ZhUsBx3i)
急いで体育館に行き、事務所に入ると・・・
事務職員さんが意味ありげなことを言う・・・

「あさださん、今日はギリギリなんですね・・・体操教室、今日からまた新しい方が参加されますよ・・・
人気が有っていいですねぇ」

「いえいえ・・・そんな事は・・・無いですよ」
更衣室に着替えに行くが新しいレオタードを忘れていたことに気付く。

(ショーツの上にジャージを履いてするしかないかな・・・)
そう思って、着替えをするがお尻の穴がむず痒くショーツの上から弄ってしまう。

体操教室に行くと部屋には、久志さんと松太郎さんの姿はなく、新しく参加した人の中に村山さんがニッコリと笑っていた・・・

(新しい参加者って・・・村山さんの事・・・)
私は村山さんのことを気にしながら、ストレッチ体操からはじめる。

「今日は腰痛予防の体操をしましょう・・・」
しかし、今日はジャージのパンツのため腰を屈めたりすると、腰のゴムが緩くずり下がってしまいショーツが見えている。
今日も周りにはお爺さんたちが囲み、覗けるのを期待しているのだが・・・・

「先生、そのトレーニングパンツがずってダブついてるから、わしら先生の腰の動きや足の使い方がようわからんわ・・・それを脱いでやってくれんかな。
みんな頑張ってやろうとしとるんじゃ」
村山さんがニンマリと、でもするんだと言う顔で私に言う。
周りのお爺さんからも・・・

「やっぱり元村長やな、そやねん、わしらやる気満々なんやしな、これで気合がはいるのう・・・」
そう言われると後に引けなくなり、躊躇いながらもジャージをみんなの前で脱ぎ、ショーツだけになる。

「おい、おめ毛が見えとるんちゃう?割れ目もやぞ・・・ええ眺めじゃ 」

「これでええやんか・・・先生、みんなようわかるやろう・・・」
昨日どころでは無い羞恥・・・視姦に等しい視線が私に注がれる・・・。
しかも、アナルに施されたトラップは確実に私に昨日の事を思い出させる。
お爺さん達のギラギラした視線に、アナルのムズムズした感じ・・・
昨日、散々に突かれまくったおまんこ・・・。
段々常軌を逸していくのを感じる・・・。
それでも、村山さんに誘導される様に体操教室を続けるしか無かったのだ。
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投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2025/12/18 22:08:34    (H7dkNsaS)
きょうこが事務所に入ると、職員が「あさださん、今日はギリギリなんですね。体操教室 今日からまた新しい方が参加されますよ。 人気がありますねぇ…」

「いえいえ たまたまですよ」と言って、着替えに行くが新しいレオタードを忘れていたことに気づき、パンツにの上にジャージを履いてするしかと、着替えをするが尻の穴がむず痒くパンツの上から弄ってしまう。

体操教室に行くと部屋には、わしとまっちゃんの姿はないが、新しく参加した人の中に村山がニッコリと笑っていた…
きょうこは村山のことを気にしながら、ストレッチ体操からはじめて、今日は腰痛予防の体操をと…
しかし、今日はジャージのパンツのため腰を屈めたりすると、腰のゴムが緩くずり下がってしまいパンツが見えている。
今日もきょうこの周りにはお爺たちが囲み、覗けるのを期待しているが…
「先生 そのトレーニングパンツがずってダブついてるから、わしら先生の腰の動きや足の使い方がようわからんわ。それを脱いでやってくれんかな。みんな頑張ってやろうとしとるんじゃ」
村山がニンマリとした顔できょうこに言う。
周りのお爺からは「やっぱり元村長やな。 そやねん、わしらやる気満々なんやしな これで気合がはいるのう…」
きょうこは躊躇いながらもジャージをみんなの前で脱ぎ、パンツだけになる。
「おい おめ毛が見えとるんちゃう?割れ目もやぞ… ええ眺めじゃ 」
「これでええやんか…先生 みんなようわかるやろう…」

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投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2025/12/18 06:16:02    (hoWAa1Jl)
何度も中出しされて、久志さんの上に倒れ込んでぐったりとしてしまう。

「散々やりまくったけど、きょうこ先生も好きもんやなぁ・・・この張りのある肌は吸い付きよるわ」
おまんこから抜けたドロドロのペニスをしごいて、ヌルヌルの手で私のお尻を掴んで揉んでいる。
村山さんが私の寝ている間にずいきの茎を細かくして、お尻の穴に入れて帰ったことを知らない久志さん・・・
揉んで触って指がお尻の穴に触れると、お尻を震わせねじるように穴を窄めて、抱きついてる久志さんをギュッと力を入れて抱きついてしまう。
私の状況に久志さんは気付いていない・・・

「なんやな、まだ先生はやりたいんかいな・・・そんなに穴にチンポが入ってなあかん身体になったんか・・・
せやけどもう行かなあかんのちゃうか? わしはなんぼでもやるけどな 」

ハッとして時計を見ると、もう体操教室の始まる時間が迫っている。

「あ、ごめんなさい・・・行かなきゃ・・・」
シャワーを浴びはじめたところに、久志さんも一緒に入り身体を洗わせられる。

「きょうこ先生、すまんなぁ・・・急いでるのに・・・なんやったらわしが先生の身体を洗ったらか」

「いいです・・・自分で出来ます・・・」
髪の毛を洗い、お尻に違和感があるのに、久志さんえお気にして股間だけを洗って出る。
そして、一緒に家を出て久志さんは自分の家に帰っていった。
やっと解放された気がしたが、急がないと・・・
私は体育館に急いで向かうのだった。
109
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2025/12/18 00:35:39    (yDc5A81O)
きょうこのおめこにザーメンを出すと、俺の上に倒れ込んでぐったりとしている。
「散々やりまくったけど、きょうこ先生も好きもんやなぁ。この張りのある肌は吸い付きよる」
おめこから抜けたドロドロのチンポをしごいて、ヌルヌルの手できょうこの尻を掴んで揉んでいる。
村山がきょうこが寝ている間にずいきの茎を細かくして、ケツの穴に入れて帰ったことを知らんが、揉んで触って指がケツの穴に触れると、尻を震わせねじるように穴を窄めて、抱きついてるわしをギュッと力を入れている…
「なんやな まだ先生はやりたいんかいな… そんなに穴にチンポが入ってなあかん身体になったんか… せやけどもう行かなあかんのちゃうか? わしはなんぼでもやるけどな 」

きょうこは、ハッとして時計を見て、あっと言って立ち上がり風呂へ行く。
シャワーを浴びはじめたところに、わしも一緒に入りきょうこに身体を洗わせる。
「きょうこ先生 すまんなぁ。急いでるのに… なんやったらわしが先生の身体を洗ったらか」
きょうこは、いいです…と言って、髪の毛を洗い尻に違和感があるのに、わしがいるためおめこだけを洗って出る。
そして、一緒に家を出てわしは自分の家に帰る…
108
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2025/12/17 12:48:26    (9SQ/J3OE)
茫然と部屋を見回して痕跡を確かめるように身体を触り、ベッドから立ち上がる・・・

「わしらもいつの間にか寝てもうたんや・・・村山はんは?」
起き出した久志さんに、驚いて振り向き自分は知らないと首を横に振る。

「帰ったんやな・・・先生はどこへ行くんや?トイレか・・・」
ベッドに座って、私の手を引っ張ると、私はふらふらと足元にへたり込んでしまった。

「昨日やってる時の顔とちごて、えらい悲しそうな顔しとるなぁ・・・今日はわしらがもう立たへんと思って、それでなんか?」
久志さんは足を開いてベトベトのペニスを私の頭を掴んで舐めさせられ・・・

「そんな事・・・・うぐう・・・」

「昨日の残り香があるチンポもええもんやろ・・・立つも立たんもきょうこ先生次第やで、先生の頭の先から身体全身ええ匂いがしとるなぁ
ほら、昨日のようにいやらしい舌で舐めてや・・・」
私は顔を硬直させ、睨む様にして舐めはじめる。

「臭いか、臭ってるしのう・・・せやけどこれはきょうこ先生のおめこ汁も混ざっとるんやからな・・・髪の毛も顔も汚れたなぁ・・・」
久志さんはバリバリになった髪の毛や顔を触ってから、おっぱいを揉み・・・

「きょうこ先生のこれはアザみたいになっとるけど、わしら誰かのキスマークやなぁ・・・ヘッヘッへ」
ペニスを舐めらさせながら、私の身体を見て、ペニスを突き上げる。

「おおぅ・・ええ感じにチンポが立ってきたわ・・・」
口からペニスを抜いて、私を床に押し倒して脚を広げて・・・

「ドロドロのままなんやな・・まだおめこの中にはたっぷりザーメンが残っとるやな」

「もうイヤです・・・ヤメて・・・」

「何を言ってるんや、昨日は入れて無茶苦茶に犯してって言うて狂乱しとったやんかいな・・・」
問答無用に久志さんはペニスを入れ腰を動かし、嫌がる私の顔を掴んで口に舌を入れて塞ぐように舐めて、涎を流し込む。

「久やん、もう朝からやっとるんかいな・・・元気やのう」
松太郎さんは起き上がり、私の顔を覗き込むと、服を着て帰っていく。

「久やん、きょうこ先生、頑張りや」
松太郎さんが帰ったあとも、体位を変えて陵辱を繰り返す。

「はぁ・・・さすがにたっぷりは出んなぁ」
私はまるで、ダッチワイフのように、久志さんのお腹の上で、抱きつくように倒れ込む。
もう、何も抵抗出来ない・・・だけど・・・なんだろう・・・
じゅぶじゅぶと膣口から溢れた淫汁が、アナルに滴るとアナルがムズムズして熱くなってきた。
私の脳裏に以前、レディースコミックで見たアナルセックスの光景が目に浮かんだ・・・
あの時は、こんなプレイなんてと思っていたが、久志さん達ならやりかねない・・・
そんな感じがした・・・それだけは悟られまい・・・。
自分が今、アナルがおまんこと同じ様にムズムズしているなんて・・・。
これ以上されたら、本当に変態・・・・。
でも、もう身体が動かない・・・。
107
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2025/12/16 15:32:12    (kb8XiBLT)
茫然と部屋を見回して痕跡を確かめるように身体を触り、ベッドから立ち上がったきょうこ…

「わしらもいつの間にか寝てもうたんや…村山はんは?」
きょうこは振り向いて首を横に振る。
「帰ったんやな。先生はどこへ行くんや?トイレか…」
ベッドに座ってきょうこの手を引っ張るとふらふらと足元にへたり込む。
「昨日やってる時の顔とちごて、えらい悲しそうな顔しとるなぁ…今日はわしらがもう立たへんと思って、それでなんか?」
わしは足を開いてベトベトのチンポにきょうこの頭を掴んで舐めさせる…
「昨日の残り香があるチンポもええもんやろ… 立つも立たんもきょうこ先生次第やで  先生の頭の先から身体全身ええ匂いがしとるなぁ ほら、昨日のようにいやらしい舌で舐めてや…」
こわばった顔をして舐めはじめる。
「臭いか 臭ってるしのう せやけどこれはきょうこ先生のおめこ汁も混ざっとるんやからな… 髪の毛も顔も汚れたなぁ…」
バリバリになった髪の毛や顔を触ってから、おっぱいを揉みながら
「きょうこ先生のこれはアザみたいになっとるけど、わしら誰かのキスマークやなぁ… ヘッヘッへ」
チンポを舐めさせながらきょうこの身体を見て、チンポを突き上げる。
「おおぅ ええ感じにチンポが立ってきたわ…」
口からチンポを抜いて、きょうこを床に押し倒しておめこを広げて
「ドロドロのままなんやな。 まだおめこの中にはたっぷりザーメンが残っとるやな」
きょうこは「もうイヤです。ヤメて…」
「何を言ってるんや。昨日は入れて無茶苦茶に犯してって言うて狂乱しとったやんかいな…」
おめこにチンポを入れ腰を動かし、嫌がるきょうこの顔を掴んで口に舌を入れて塞ぐように舐めて、涎を流し込む。

「久やん もう朝からやっとるんかいな… 元気やのう」
まっちゃんは起き上がり、きょうこの顔を覗き込むと、服を着て帰っていく。
「久やん きょうこ先生 頑張りや」
まっちゃんが帰ったあとも、体位を変えてはおめこを突きザーメンを出す…
「はぁ… さすがにたっぷりは出んなぁ」
きょうこはわしの腹の上で、わしに抱きつくように倒れ込む。

106
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2025/12/16 07:53:11    (o26uXlIg)
私はどうしたんだろう・・・・
どうしてこんな事になってしまったのかわからない。
シャワーを浴びるまではどうもなかった・・・。
それからの事は自分でも乱れてしまった訳がわからずにいた。
だけど、股間の痛みや身体に付着した精液・・・
ベットや床にまでおびただしい狂宴の痕跡が現実を物語る。
そして、隣で眠る老人達・・・。
そして、これだけの騒ぎでも他の部屋から何も無かった・・・。
やはり・・・また絶望が私を襲う・・・。
ともあれ、手遅れかも知れないが、避妊を・・・
そう思い立ち上がる・・・。
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