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(無題)

投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
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2025/11/14 10:03:12 (Go6d9j07)
田舎の集会所で年寄りの健康維持・体力増進の為の体操教室があり、今日からは新しいインストラクターの貴女がやって来た。
初日「楽しく、無理なく、体力を付けてください。私も協力します」と挨拶をした貴女。

エロい身体つきで服装もピッタリとした格好の貴女を男たちはニンマリ喜んでいる。

何かにつけて貴女の近くまで行き覗いたり、貴女に手とり足とり教えられながら触ってくる…
貴女は他の年寄りに気を遣いながらも…

羞恥露出や複数で共用されたい方
 
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168
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/01/26 06:24:34    (45aZRPJN)
久志さんが私の様子を察したのか・・・

「なんやな 先生うかへん顔して たんまりとわしらのために出してきたんちゃうかいな・・・
 おめこを弄っとったんか?」

「どれどれ・・・」
松太郎さんが横に来て、正座してる私の膝を広げて、足をM字にさせて・・・

「ほおぅ・・・おめこの割れ目にそうて濡れとるやん。 先生、さっきやって出てきたとこやのに・・・
もう、うずうずさせとるんかいな・・・」

「ほんまやな・・・わしのとこからでもはっきり濡れとるんがわかるわ。まあ、もうちょっと我慢して待っとき・・・」
松太郎さんはおまんこの割れ目に指を這わせながら、ご飯をたべる。

「ほら、先生も食べや・・・・おめこを気にしんでええから・・・ せやけど、ケツの穴のとこも濡れとるやんけ」
松太郎さんがパンツの上からお尻の穴を弄りかけると・・・

「あ、ダメ・・・他の人が通るから・・・ダメです」

「みんな飲んだりしとるから、みいひんって・・・」
私が拒絶しても、松太郎さんは食べながら、箸で私のパンツの上からおまんことお尻の穴を弄る。

「いや、汚いから・・・止めてください・・・」

「汚いことあらへん・・・こっちの穴はきれいに出したんやろ」
私は首を振り、手で隠して抵抗するが・・・。

「出てないんです・・・」
か細い声で言う・・・。
私はバレないよう、その場で弄られないために口にしてしまうが・・・

「久やん、出してへんってことは、糞詰まりってことやのう・・・こらあかんなあ」

「まっちゃん、ええがな・・・わしらのザーメンで出さしたら・・・それか、あれや浣腸さすか・・・ヘッヘッ」

「それもええのう・・・先生はどっちがええ? 溜めとったらお肌にも悪いしの・・・ひっっ」
最悪の結果に涙目で、私は席を立とうとする。

「もう一度・・・おトイレに行きますから・・・」

「きょうこ先生よ、もうええがないかんでも・・・わしらが出させたるやん」
私は松太郎さんに押さえられて座らされてしまう・・・
もう、浣腸かアナルファックしか私には残されていなかった・・・
そうなれば、さっきされた事が知られてしまう・・・。
167
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/01/24 13:31:24    (J32bA1y0)
なんやな 先生うかへん顔して たんまりとわしらのために出してきたんちゃうかいな… おめこを弄っとったんか?」
「どれどれ…」
まっちゃんがきょうこの横にいき、正座してるきょうこの膝を広げて、足をM字にさせる…
「ほおぅ おめこの割れ目にそうて濡れとるやん。 先生 さっきやって出てきたとこやのに… もう、うずうずさせとるんかいな…」
「ほんまやな わしのどこからでもはっきり濡れとるんがわかるわ。まあ、もうちょっと我慢して待っとき…」
まっちゃんはきょうこの横に座り、おめこの割れ目に指を這わせながら飯をたべる。
「ほら、先生も食べや。おめこを気にしでええから… せやけど、ケツの穴のとこも濡れとるやんけ…」
まっちゃんがパンツの上からケツの穴を弄りかけると、きょうこはダメ…と言って手で隠す。
「他の人が通るから… ダメです…」
「みんな飲んだりしとるから、みいひんって…」
それでも、まっちゃんは食べながら、箸できょうこのパンツの上からおめことケツの穴を弄る。
「汚いから 止めてください…」
「汚いことあらへん こっちの穴はきれいに出したんやろ」
きょうこは首を振り手で隠ししまう。
か細い声で「出てないです…」
きょうこはバレないよう、その場で弄られないために口にしてしまう…

「久やん 出してへんってことは、糞詰まりってことやのう こらあかんのう… 」
「まっちゃん ええがな。わしらのザーメンで出さしたら…  それか、あれや浣腸さすか… ヘッヘッ…」
「それもええのう… 先生はどっちがええ? 溜めとったらお肌にも悪いしの ひっっ…」

涙目できょうこは立とうとする。
「もう一度おトイレに行きますから…」

「きょうこ先生よ もうええがないかんでも… わしらが出させたるやん…」
きょうこはまっちゃんに押さえられて座らされる…

166
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/01/24 09:48:53    (opjHZa2Z)
私はおどおどしているが、あいかわらず、食事している時も久志さんも松太郎さんも
私のおっぱいは張りがあって良いとか、ツンとした乳首がたまらんとか言っている。
おまんこもお尻の穴も締まって気持ちええけど、今まで何人の男としたのか、体操の先生やから鍛えてるのか
色々エロいことを言いながら、私のおっぱいを掴んだりしている。

でも、私は触られながらも隣の座敷のご老人が気になっていた。
ご老人も、私を見たり、テーブルの下から同行の女の人の股間に足を伸ばしている。
女の人は子供が横に居るにも関わらず、時折身体をくねらせピクッとさせ、女の人もご老人の股間を足で擦っている。
ご老人は、私の視線に気付いたのか、チラッと見て笑い、ペニスを出して女の足が直接撫でるように触わらせた。

私も、久志さん達と話しながら触られ、ご老人と女の人の行為も刺激になり、いたたまれなくなり私は席を外してトイレへと行く。
トイレに入ると、また違う男の人がおしっこしていて、慌てて外へ出るがここは男女共用のトイレだったのだ。
男の人は、すれ違いに私をジロジロと見て出て行く。
私が用をたそうと、個室に入ると、また誰かが入ってくる・・・
その間、我慢して待っていると、出て行った音がしたので、やっと用をたして個室から出る。
出ると目の前に、あのご老人がペニスを握って立っていて、そのまま個室に押し戻される。

「よう会うなぁ・・・これも何かの縁やで、ちゃんと拭いたんか?・・・」
ご老人は、平気で私のパンツの中に手を突っ込んでおまんこを弄る。

「これで拭いたつもりかいな・・・ヌルヌルしとるやん」
おまんこから手を抜いて指についた淫汁を見て、ニヤッとする。

「や、やめてください・・・」

「おや?ザーメンちゃうんや、先生のおめこの汁なんや・・・ということは、これから嵌められるんかいな
ほな、バレんようにしとこか・・・」
私を壁に手を付かせて、パンツをずらしてバックから、お尻の穴にペニスを捩じ込んだ。

「あ、はぐううう・・・」

「おいおい、暴れたり声出したら、ほかの奴らに覗かれるで・・・ふん」
私の口を手で塞いで、ペニスをグイグイと突き上げる・・・

「先生、さっきからわしのチンポをみとったんやろ・・・それで弄りにきたんか?ちょうどよかったなぁ」
私がお尻の穴を犯されている時も、誰か違う男の人がおしっこをしにくる・・・
壁一つが、私の理性と欲望の隔壁だった。

ご老人は中に出すと・・・

「昨日よりも気持ちよく咥え込んでくれるなぁ・・・おおきにな」
個室を出て行き、私は壁に手をついたまま、お尻の穴を拭いているとドアがノックされる・・・。
衣服を整え、何事もなかった様に個室を開け渡すと、トイレから座敷に戻る。
するともう、ご老人も女の人も子供も居なくなっていた。

「きょうこ先生、長かったなぁ・・・いっぱい出したんけぇ、俺のために・・・
ヘヘッ・・・久やん楽しみやのう」
私は松太郎さんの言葉を聞いて、今お尻の中に出されたことがバレると・・・
でも、そんな事二人に話せるわけもなかった・・・。
165
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/01/23 12:03:09    (VkTH.hbX)
3人で食事をしわしとまっちゃんは、きょうこのおっぱいは張りがあってツンとした乳首がたまらん。
おめこもケツの穴も締まって気持ちええけど、今まで何人の男とやったんやとか、体操の先生やから鍛えとるんかと…
いろんなエロいことを話しながら、きょうこのおっぱいを掴んだりしている。

しかし、きょうこは触られながらも隣の座敷の老人をチラチラと…
老人もきょうこを見たりしながら、テーブルの下から女の股間の間に足を伸ばしている。
女は子供が横に居るのに、時折身体をくねらせピクッとさせ、女も老人の股間を足で擦っている。
老人はきょうこをチラッと見て笑い、チンポを出して女の足が直接撫でるように触っている…

わしらと話しながら触られ、老人と女の行為も刺激になり、きょうこは席を外してトイレへと行く。
トイレに入ると男がションベンをしていて、慌てて外へ出るがここは男女共用のトイレ。
男が出てきてきょうこをジロジロと見て出て行く。
きょうこが用をたそうとしたときに、また誰かが入ってくる… その間、たさずに待っていて出て行った音がして、やっと用をだし個室から出る。

出ると目の前に老人がチンポを握って立っていて、きょうこは個室に押し戻される。
「よう会うなぁ… これも何かの縁やで…ちゃんと拭いたんか…」
老人はきょうこのパンツの中に手を突っ込んでおめこを弄る。
「これで拭いたつもりかいな… ヌルヌルしとるやん」
おめこから抜いて指についた淫汁を見て、ニヤッとする。
「ザーメンちゃうんや。先生のおめこの汁なんや…ということは、これから嵌められるんかいな… ほな、バレんようにと…」
きょうこを壁に手を付かせて、パンツをずらしてバックからケツの穴にチンポを突っ込む。
「暴れたり声出したら、ほかの奴らに覗かれるで…」
きょうこの口を手で塞いで、チンポをグイグイと突き上げる…
「さっきからわしのチンポをみとったんやろ。それで弄りにきたんか… ちょうどよかったなぁ」
きょうこがケツの穴を突かれてる間も、誰か男がションベンをしにくる…

老人はきょうこの中に出すと
「昨日よりも気持ちよく咥え込んでくれるなぁ おおきにな」
個室を出て行き、きょうこは壁に手をついたまま…
ケツの穴を拭いているとドアがノックされる…
トイレから座敷に戻ると、老人と女子供は居なくなっていた。
「きょうこ先生 長かったなぁ… いっぱい出したんけぇ 俺のために…ヘヘッ… 久やん楽しみやのう」

きょうこはまっちゃんの言葉を聞いて、ザーメンを出されたことがバレると…
164
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/01/22 07:54:54    (G37aQxFN)
「きょうこ先生よ すっきりシャワー浴びてシャキッとするか」
もうずっと凌辱されっぱなしで、意識も朦朧としている私に久志さんが言う。
そして、ベッドから私を抱き起こして松太郎さんと一緒に風呂場へ連れて行かれた。
久志さんに後ろから身体を支えられ、松太郎さんが頭からシャワーをかけだす。
おっぱいからおまんこを洗われ、久志さお尻の穴を洗ってペニスを入れる。

「ほれ、しっかり立ちや・・・わしらはちゃんと立っとるで、チンポがな」

「ひい・・・はああ・・・はい・・・」

「久やん、入れてるんかいな」
松太郎さんまでおまんこに、ペニスを擦り付け、片足を持ち上げてグィッと突き上げる。
お尻の穴とおまんこを両方で突かれ、つま先立ちのようになってサンドイッチ状態に・・・

「うわ・・・はあああ・・・だ、だめ・・・はああ」

「ほれ・・・身体はシャキッとしてきたようやな、久やんのチンポがようあたりよるで
おんなじ穴に入れとるみたいや・・・なあ・・・先生」

二人に両穴に出され、しゃがまされてペニス二本を舐めさせられた。

「まっちゃん、こうやってシャワーかけたら、きょうこ先生はわしらのしょんべんを飲んどるんみたいやな・・・はっはっは」

「さあ、精のつくもんを食いに行くか・・・久やん」
私には拒否権も無く、着替えると家を出てお店に向かう。
お店に入ると、座敷に通され隣の座敷には、若い女と子供がいて、その横には昨日の私家に襲いにきた老人が一緒に食事をしていた。

(あの人達だ・・・)
私は啞然としているが、老人はニヤリとこっちを見ている。

「どうも、こんばんは・・・久しぶりでんなぁ・・・」

「まっちゃん、知り合いかいな」

「おう、近所のな・・・きょうこ先生も知ってるんか? 」
知ってるも何も、レイプ犯だと言うことぐらいだ・・・。

「あのおなごも宿舎におるわ・・・前になんかやったかの受付やっとったおなごやわ」

「ええんや、はよ食おうけ・・・」

老人は丁度、私の正面に座って、女の人と久志さん達は背を向けあっている。

「どうしたんやな、チラチラ向こうを見て、先生 気になるんかいな・・・」
きっと、あの女の人が・・・
私は自分以外に同じような境遇の人がいる事を薄々は気付いていた。
だけど、今夜様子を見て確信した。
きっと、あの子供もだれの子かわからないんだ・・・
そして、自分も・・・
163
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/01/21 19:25:59    (78yQhgFK)
「きょうこ先生よ すっきりシャワー浴びてシャキッとするか」
ベッドの上で足を拡げてだらんとしてるきょうこを抱き起こしてまっちゃんと一緒に風呂場へ連れて行く。
わしがきょうこの後ろから身体を支え、まっちゃんがきょうこの頭からシャワーをかけながら、おっぱいからおめこを洗い、わしはケツの穴を洗ってチンポを入れる。
「ほれ しっかり立ちや。 わしらはちゃんと立っとるで…チンポがな」
「久やん 入れてるんかいな」
まっちゃんはきょうこのおめこにチンポを擦り付け、片足を持ち上げてグィッと突き上げる。
わしもケツの穴のチンポを上に突き上げると、きょうこは前と後ろからチンポで突かれつま先立ちで喘ぎだす…
「ほれ… 身体はシャキッとしてきたような 久やんのチンポがようあたりよるで…おんなじ穴に入れとるみたいや… なあ…先生」

おめことケツの穴に出すと、きょうこをしゃがませてわしらのチンポを舐めさせる。
「まっちゃん こうやってシャワーかけたら、きょうこ先生はわしらのしょんべんを飲んどるんみたいやな。 はっはっは…」


「さあ 精のつくもんを食いに行くか…久やん」
きょうこが着替えると家を出て店に行く。店に入り座敷に通され隣の座敷には、若い女と子供がいて、その横には昨日の夜きょうこが家に帰ってきたときに、襲われた老人が一緒に食事をしている…
きょうこは啞然としているが、老人はニヤリときょうこを見る。

「どうも、こんばんは… 久しぶりでんなぁ…」
「まっちゃん 知り合いかいな」
「おう、近所のな…  きょうこ先生も知ってるんか? 」
「あのおなごも宿舎におるわ。 前になんかの受付やっとったおなごや…」
「ええんや はよ食おうけ…」

老人はちょうどきょうこの正面に座って、おなごとわしらは背を向けあっている。
「どうしたんやな チラチラ向こうを見て、先生 気になるんかいな…」
162
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/01/20 16:42:56    (/mTFJBVP)
「まっちゃん、わしが朝帰るときには、こんなにきょうこ先生の身体を汚しとらんで・・・ほんま、何人に嵌められたんや?」
久志さんは、目隠しタオルを外し、顔を向けさせる・・・一気に光が目に入り、眩しくて薄目で見る。
そのとき、松太郎さんがまた、お尻の穴にペニスを一気に突っ込んだ。

「いやぁ!・・・もう、本当に壊れちゃう・・・ダメ」

「何を変なことを言うとるんやな・・・ちゃんと俺のチンポを咥えとるやんけ、ほれほれ、ケツの穴・・・ええんやろ?」
松太郎さんはペニスを押し込んで、また引くと中からはだれのモノかわからない精液が出てくる。

「ほんとに・・・もうやめて・・・お尻が・・・ダメに・・・なっちゃう」

「そんな喚かんでもええがな・・・きょうこ先生のケツの穴、壊れてへんで」
言うか早いか、私の口にペニスを突っ込み奥まで突く、その度に嗚咽し口をパクパクさせ涎を垂らす・・・
許しを懇願しようにも、何も言えない・・・

「なに?口にいっぱい咥えて出されたんかい・・臭いやん・・・」

「久やん、おめこもどれだけ流し込まれとるんか確かめてみいや・・・」
松太郎さんに言われ、久志さんはうつ伏せの、私の下に入って上に乗せると、おまんこにペニスを入れる。
すると、お尻の穴よりも精液がドバっと溢れ出てくる。

「ほうぉ・・・たんまりと出るやんけ、ようこんだけおめこに溜めとったったなぁ・・・きょうこ先生よ、まっちゃんのチンポがゴツゴツあたりよんな
こら先生も気持ちええんやろ?どやな」
松太郎さんはアナルでペニスをゆっくり動かすが、久志さんはグイグイと動かし目の前の私の口を吸って、舌と歯茎を舐め回す。

やが、久志さんと松太郎さんは、おまんことお尻の穴のペニスを入れ替えて、精液を交互に流し込んだ。

「うが・・・ふんご・・・はううう・・・はああ」
私は手足を拡げて身体全身を引き攣らせ、もう目は視点が定まっていない・・・
しかし、乳首や脚を触られると、全身をピクッピクッと震わせてしまう・・・。
もう、これ以上の快楽はとても許容出来ない・・・
被虐に耐えた私は、知らぬ間に全身が性感帯の様になっていた。
でも、過ぎた快楽は拷問でしか無かった・・・。

「きょうこ先生はタフやのう・・・ちょっと触っただけでも感じよる身体なんやまあ
飯食うて一服したらまた入れたるし、なんか作ってくれるか・・・無理やったら食いにいこか」
私が今、何か出来る状態では無い事は明らかだった・・・。
また何処かに連れ出される・・・。
私には回避する術もない・・・。
161
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/01/19 19:12:58    (9glldgzO)
「先生 なんちゅう格好してねんなぁ」
まっちゃんはベッドに上がり、ケツを突き上げ顔をベッドに伏せてるきょうこのケツを撫でて、ケツの穴とおめこを拡げている…
「どっちの穴もドロドロに汚れとるやんけ… 何人の男にやられたんや。まだ、おめこもケツの穴もヒクヒクさせとるし、どスケベな身体やな…」
「まっちゃん わしが朝帰るときには、こんなにきょうこ先生の身体を汚しとらんで… ほんま、何人に嵌められたんや?」
わしはきょうこの目隠しタオルを外し、顔を向けさせるがきょうこは眩しそうに薄目で見る…
そのとき、まっちゃんがきょうこのケツの穴にチンポを一気に突っ込む。
きょうこは「いやぁ… もう 壊れちゃう… 」
「何を変なことを言うとるんやな。 ちゃんと俺のチンポを咥えとるやんけ… ほれほれ ケツの穴 ええんやろ」
まっちゃんはチンポを押し込んでから、チンポを引くと中からは他の奴らのザーメンが出てくる…
「ほんと… もうやめて… お尻が… ダメに…」
「そんな喚かんでもええがな… きょうこ先生のケツの穴 壊れてへんで」
わしはきょうこの口にチンポを突っ込み奥まで突く、その度に嗚咽し口をパクパクさせ涎を垂らす…
「口にいっぱい咥えて出されたんかい… 臭いやん…」
「久やん おめこもどれだけ流し込まれとるんか確かめてみいや…」
まっちゃんに言われうつ伏せのきょうこの下に入って上に乗せると、おめこにチンポを入れると、ケツの穴よりもザーメンがドバっと溢れ出てくる。
「ほうぉ たんまりと出るやんけ… ようこんだけおめこに溜めとったったなぁ…きょうこ先生よ まっちゃんのチンポがゴツゴツあたりよんな… こら先生も気持ちええんやろ… どやな」
まっちゃんはチンポをゆっくり動かしとるけど、わしはグイグイと動かし目の前のきょうこの口を吸って、舌と歯茎を舐め回す。

やがてわしとまっちゃんはきょうこの、おめことケツの穴のチンポを入れ替えて、ザーメンを交互に流し込む…

きょうこは手足を拡げて身体全身を引き攣らせ、目は視点が定まっていない…
しかし、乳首や脚を触ってやると、全身をピクッピクッと震わせる。
「きょうこ先生はたふやのう… ちょっと触っただけでも感じよる身体なんや まあ、飯食うて一服したらまた入れたるし、なんか作ってくれるか… 無理やったら食いにいこか…」



160
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/01/18 17:33:36    (5F46lvcP)
私は視界を塞がれ、両手を頭の上にあげられた形で縛られ
パジャマははだけられ、おっぱいが丸出しでパンツだけで放置されていた。
太陽の日差しの暖かさは感じるが、ただじっとしているしか無かった。

ピンポ〜ン ピンポ〜ン!・・・カチャカチャ・・・

「おお、開いてるやんけ・・・もう、おらんのかぁ?・・・」
人の気配がして、玄関で靴を脱ぐ音がした・・・。
ひとりだけの感じじゃない。
そして、部屋の扉が開く音がして・・・

「おい!あれや・・・」

「おぉぉぅ・・・ほんまやったのう」
何人かはわからないが、男の声・・・

「誰です?・・・こっちに来ないで、帰ってください・・・」
私が叫ぶと同時に、ベッドの上の私に跨って、身体中を触りはじめる。

「い、いや・・・本当にやめて下さい・・・」
もう体力なんて残っていない・・・これ以上凌辱されたら・・・。
涙声で懇願するが、問答無用でその男達は好き勝手な事を言う。

「ええやんけ、あんた、やられるのをまっとんたんやろ?」

「ホンマ、ええ身体や・・・たまらん乳しとる・・・」
おっぱいを揉まれながら、べちょべちょに舐められ吸われている。

「い、いやあ・・・や、やめて・・・ウップ・・・」
叫び、許しを乞う私の口を塞がれて舐め回される。
別の男はパンツの横から指を入れておまんこを弄り、濡れていないのにペニスを突っ込む。
もうひとりは、ペニスを口に入れてから、おっぱいに挟み、。

「おい、この女・・・両方の穴使えるぞ、誰かが出しとるわ」
男たちは代わる代わる、私のおまんこに、お尻の穴に、口の中にと、精液を出し溢れたモノは
身体中に擦り付ける。

「良かったわ・・・姉ちゃんまたやらしてな・・・」
精液でぐちょぐちょになった私は、ベットの上でぐったりしている。

「もう・・・無理です・・紐を解いてください・・・お願いします」
力無く、助けを乞うが、男達は聞き入れず・・・

「外してやりたいけど、他の奴らがきよるかもしれんしなぁ・・・ほな、まあおおきに」
拘束している、両手首の帯は解かれず、私はまたぐったりとなるが、ベットで放置された。
身体は日差しであったかいが、目を開けても視界の効かない暗黒の世界・・・
疲れもあったのか、そのまま、うとうとしてしまう・・・

そして、また隣の部屋から、また女の喘ぎ声が聞こえてくる・・・。

うとうとして、どれだけ時間が経ったのだろう・・・
また玄関のドアが開き誰かが部屋へと、入ってくる。

「誰?・・・お願い・・・誰でもいいから助けてください・・・」
誰だかわからない人に、助けを求める。
すると、どういう事か、いきなり頬を叩かれ、ペニスを口に突っ込まれた。
しかも、この男のペニスは太くて亀頭を咥えただけで呼吸がしにくくなるほどだった。
この男は、私の両足を肩に担いで、おまんこにペニスを捻じ込み、直ぐに引き抜き
今度はお尻の穴に入れるが、ペニスの先を入れると、私は痛みに喚き叫びもがいて腰を捻って
ペニスから逃れようしてしまった。

その男は、そんなきょうこの身体をうつ伏せにして、顔をベッドに押し付けて、お尻の穴にもペニスを捩じ込む。
そして、その男はゆっくりじんわりと、ペニスを押し込みながら、赤くなってるお尻を何度も叩きながら中に精液を出す。
私は身体中に出された後、泣くことも助けを求めることも出来ず、ベッドに顔を伏せたままで、お尻をヒクッヒクッとさせている。

「久やん、見てみいな・・・先生の格好・・・」

(その声の主人は、まさか・・・松太郎さん?)
私はゾッとした・・・
159
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/01/17 16:21:05    (Na9N4ld4)
両手を枕元の上にあげて縛られ、パジャマははだけておっぱいが丸出しでパンツだけで太陽の日差しを浴び、ただじっとしている。

ピンポ〜ン ピンポ〜ン

カチャカチャ…

「開いてるやんけ… おらんのかぁ…」
玄関で靴を脱ぐ音がしたがひとりだけの音ではない。

「おい… あれ」
「おぉぉぅ… ほんまやったのう」
きょうこは「誰… こっちに来ないで 帰って 」
叫ぶと同時にベッドの上のきょうこに乗って、身体中を触りはじめる…
きょうこは更に涙声で叫んで身体をよじる…
「ええやんけ やられるのをまっとんたんやろ」
「ええ身体や たまらん乳しとる…」
おっぱいを揉まれながらべちょべちょに舐められ吸われ…
叫ぶきょうこの口を塞がれて舐め回される。
別の男はパンツの横から指を入れておめこを弄り、直ぐにチンポを突っ込まれる。
もうひとりはチンポを口に入れてから、おっぱいに挟んでいる。
「おい 両方の穴 使えるぞ 誰かが出しとるわ」
男たちは代わる代わるきょうこのおめこにケツの穴に口の中にと、サーメンを出しぐったりしてるきょうこに
「良かったわ。 またやらしてな…」

きょうこは「解いてください… お願いします…」
「外してやりたいけど、他の奴らがきよるかもしれんしなぁ… おおきに」

両手首の帯は解けずきょうこはまたぐったりとなり、身体は日差しであったかいが、目を開けても暗黒のままでうとうとする…そして、隣の部屋からはまた女の喘ぎ声が聞こえてきている…

どれだけ時間が経ったかわからないが、また玄関のドアが開き誰かが部屋に入ってくる…
きょうこは「誰… 誰でもいいから助けてください… 」
しかし、いきなり頬を叩かれチンポを口に突っ込まれる。しかもこの男のチンポは太くて亀頭を咥えただけで苦しむ。
この男はきょうこの両足を肩に担いで、おめこにチンポを入れて直ぐに引き抜き、ケツの穴に入れるがチンポの先を入れると、きょうこは喚き叫びもがいて腰を捻って、チンポから逃れようとする。
そんなきょうこの身体をうつ伏せにして、顔をベッドに押し付けてケツの穴にチンポを入れていく…
男はゆっくりじんわりとチンポを押し込みながら、あこうなってるケツを何度も叩きながら中にザーメンを出す。

きょうこは出された後、泣くことも助けを求めることもせずベッドに顔を伏せたままで、ケツをヒクッヒクッとさせている。

「久やん 見てみいな… 先生の格好…」
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