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(無題)

投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
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2025/11/14 10:03:12 (Go6d9j07)
田舎の集会所で年寄りの健康維持・体力増進の為の体操教室があり、今日からは新しいインストラクターの貴女がやって来た。
初日「楽しく、無理なく、体力を付けてください。私も協力します」と挨拶をした貴女。

エロい身体つきで服装もピッタリとした格好の貴女を男たちはニンマリ喜んでいる。

何かにつけて貴女の近くまで行き覗いたり、貴女に手とり足とり教えられながら触ってくる…
貴女は他の年寄りに気を遣いながらも…

羞恥露出や複数で共用されたい方
 
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217
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/04/08 08:03:41    (ph94CVjo)
「おおきに 先生気をつけて、また来てや」
お店の大将はニンマリした顔で声をかけてくる。
お店にいる他のお客さんたちもふらついている私を見ていた。
その中にはさっきおめこに入れた年寄りふたりもニコッとして私を見送る。

お店を出て、薄暗い夜道をひとり、苛まれながら歩いていると、背中を向けた男がひとりふらふらとして立っていた。
通り過ぎようとすると、男が振り返る。

「おっ 久志やらとおった先生かいな」
その男の人は立ちションをしていて、ペニスを出して扱いている。

「店でえげつない格好でおったやんなぁ、今もそのままか?」
男の人はペニスを握って扱きながら近づき、全身を眺めて私の手を掴みペニスを握らす。

「あんなん見してくれたし、ずっと立ちっぱなしや ほらなぁ」
男の人は道外れの畑の方に連れて行き、スカートの中に手を突っ込む。

「えっ なんやこれ 破れとるしおまんこはべちょべちょやんけ あんた店の中でやっとったんやな。
そらあんな格好しとるんやからなぁ。ほな、俺も ええやろ こんなとこ誰もこんし・・・」

「や、やめて・・・ください」
男の人は後ろからお尻を持ちペニスを突っ込む。

「ぐちょぐちょでいっぱい出されとるんや・・・おおぉそれでも気持ちええなぁ」
男の人は激しくガンガンとおまんこを突き、暗闇の畑で、私の喘ぎ声とおまんこからペニスを
出し入れする音だけが聞こえていた・・・。

「みんなが言うとるだけ、ちごうてほんまやったんや、きいつけて帰りや」

やられた倒されている私は、更に汚されておまんこからザーメンを垂らしながらやっと家にたどり着く。
シャワーを浴びるのに服を脱ぎレオタードを見ると、ザーメンまみれでおまんこのところは破れ丸見え・・・。
精液まみれで濡れてるおっぱいもはっきりわかり、着てなくても一緒だと思った。

(破れたちゃったレオタード・・・もう、明日からは着れないわ、どうしましょう)

そして次の日、体育館に向かいロッカー室に入ると・・・・
ロッカーの中に新しい服が入っていた。
そして、メモが・・・
216
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/04/03 10:37:48    (Cgpg6qXj)
「おおきに 先生気をつけて、また来てや」店の大将はニンマリした顔できょうこに声をかける。
店にいる他の客たちもふらついてるきょうこを見る、その中にはさっきおめこに入れた年寄りふたりもニコッとしてきょうこを見送る。

店を出たきょうこは薄暗い夜道をひとり、苛まれながら歩いていると、背中を向けた男がひとりふらふらとして立っている。
きょうこが通り過ぎようとしたとき、男が振り返る。「おっ 久志やらとおった先生かいな」
男は立ちションをしていて、チンポを出して扱いてた…「店でえげつない格好でおったやんなぁ 今もそのままか?」男はチンポを握って扱きながらきょうこに近づき、全身を眺めてきょうこの手を掴みチンポを握らす。
「あんなん見してくれたし、ずっと立ちっぱなしや ほらなぁ」
男はきょうこを道外れの畑の方に連れて行き、スカートの中に手を突っ込む
「えっ なんやこれ 破れとるしおまんこはべちょべちょやんけ あんた店の中でやっとったんやな。そらあんな格好しとるんやからなぁ。ほな、俺も ええやろ こんなとこ誰もこんし…」
男はきょうこの後ろからケツを持ちおめこにチンポを突っ込む。
「ぐちょぐちょでいっぱい出されとるんや…おおぉそれでも気持ちええなぁ」
男は激しくガンガンとおめこを突き、暗闇の畑できょうこの喘ぎ声とおめこからチンポを出し入れする音だけが聞こえてる…

「みんなが言うとるだけ、ちごうてほんまやったんや。きいつけて帰りや」

きょうこはまた汚されておめこからザーメンを垂らしながら家に着く。
シャワーを浴びるのに服を脱ぎレオタードを見ると、ザーメンまみれでおめこのところは破れ丸見えだが、ザーメンで濡れてるおっぱいもはっきりわかり、着てなくても一緒だと…
そして、破れたレオタードを明日からは着れないので、どうするか悩む。

次の日、きょうこはロッカー室で着替えをはじめる。


215
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/04/03 07:40:50    (A5bSyndu)
老人たちに散々いたぶられ、穴という穴に挿入されて
ほとばしりを全て受け入れてしまった・・・。
身体のあちこちが悲鳴を上げている。
これ以上の陵辱には耐えられない・・・
そう思い出した頃、やっと解放される。
身体中に精液を浴びてヌルヌルになっていた。

「もう・・・帰ります・・・放っておいてください・・・・」
かぼそく、正気の無い言葉を残し、ズタズタで精液まみれのレオタードに
上着を羽織ってお店を出て行く・・・。
まだ、股間には老人たちのほとばしりがタプンタプンと音を立てている。

(妊娠しちゃうかも・・・・)
そんな不安だけが私に襲いかかってきた。
誰の子だかわかる訳もない・・・
実家に帰らず、流れ着いたこんなところで・・・
私は不本意な・・・
そんな事を思いながら歩き出していた・・・。

(ごめんね、少し間が空いて。
でも、絶対に私からは連絡無しに消えないから・・・)
214
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/04/02 15:23:42    (1cMwaPoF)
「気持ちええわ 触り心地もマンコもええなぁ」
大将はチンポをズンズンとおめこに突き、乳をギュッギュッと掴んで揉んで乳首を弄っている。
村山もきょうこのケツを右、左と叩きながらズンズンと…
「きょうこ先生よ おめことケツの穴のチンポばっかり締めんと、わしのチンポもしっかりと舐めてしゃぶってや。ほれ」
わしは涙目のきょうこの顔を上に向けさせ、グイッと腰を突きだしては喉奥へと突っ込む。

大将は次第に腰の動きを早め、ズボッとおめこの奥で動きを止めザーメンをドクドクといっぱい出し
「ええなぁこの身体 ごっつうええマンコしとる。嫁とは比べもんにならんわ」
大将はスッキリした顔で店に戻る。

村山は大将が出ていったあと、ケツの穴からチンポを抜かずに対面で村山の上に乗せ、きょうこの顔をペロペロと舐める。
「なんで涙を流しとるんや。そない気持ちようて嬉しいんかいな 可愛いなぁ」
村山がきょうこの顔を舐め終わると、わしがまたチンポを口に突っ込み、村山がケツの穴に出すと交代でわしもきょうこケツの穴に。

「先生よ 店出よか。まだ、他の奴のチンポが欲しいて、ここにいるつもりなんけ」
おめことケツの穴からザーメンを垂らして、ぐったりとしてるきょうこに言う。

「このレオタードはもうあかんなぁ。おめこのとこ破かれとる… 明日着るやつはあるんか?」
「ないんやったら、わしがずいきの茎で着せたるで…」
きょうこは立ち上がって、村山に「要らないです」と言いながら、レオタードの上から服を着る。


長いこと来てくれへんかったから、いたぶられるのがもう嫌になったかと…



213
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/04/01 09:54:38    (zKyK944a)
私の事など気にせずに・・・
「村山よ、チンチンがムズムズと立ってきちょるわ 入れてええかのう・・・」

「元気になってきとるなら入れてみいや・・・わしら年寄りを元気にするために、このおなご先生は来とるんやからな」
もう、こうするしか私にはないの・・・
おまんこを舐めてるお年寄りも好きな事言う・・・
「マンコからの粘っこい汁が凄いわ、この中に俺も入れたら元気になりよるやろなぁ・・・」
村山さんは、私に横になるように言って寝かせると、お年寄りはすぐに足を抱えてレオタードのおまんこのところを破いてチンポを突っ込んだ。

「あ、はああ・・・」

「おおっ、ええなぁ しぼまんわ。こない若いおなごのマンコやったら立っとる はぁぁ・・・たまらん 」

「俺もたっちょる間に舐めてもらおか」
もうひとりのお年寄りは、私の口にペニスを捩じ込む。

「うっぷ・・・・ふわああ・・・」
お年寄りはおまんこに出すと嬉しそうに抜いて、交代でもうひとりがまたペニスを突っ込む・・・

「おい、ふかんでも舐めよるわ・・・」

「そげなこともしてくれるんかい、あんたはええおなごやなぁ・・・」
精液まみれで汚れたペニスを舐めさせ、頭を撫でながら根元まで突っ込む。

「ふがああ・・・はふ・・はふ・・・うぐうえ」

「村山 おおきにな・・マンコに出したんは何十年ぶりや 」
もうひとりのお年寄りもおまんこに出し、ペニスをきれい舐めさせると
喜びながら礼を言ってふたりは座敷を出て行く。

「きょうこ先生よ、あんた、またええことしたなぁ・・・あのふたり元気になってイキイキしていかはったやん」
久志さんと村山さんは慰めるつもりなのかそんな事を言う。

「久志よ、わしも元気にさせてもらうぞ。そのために尻の穴をきれいしたんやさけ 」
村山さんは私をうつ伏せにさせ、お尻を持ち上げ、お尻の穴にペニスを入れた・・・

「はあ・・はあ・・・う、うううん・・・」

「村山はん わしも見てるだけでは、我慢できんわ、下から嵌めるしな」
うつ伏せの私を、上に乗せようとしたとき、お店の大将がやって来た。

「村山さん、あのふたりに聞きましたで・・・わしもお願いしますわ・・・嫁では満足できんし・・・」
村山さんは、お尻の穴にペニスを入れながら・・・

「かめへんけどな、女将はきいひんか?久志 そういうことや、年寄りを大事にせえ」

「大将には世話になってるし、どうぞつこうて」
お店の大将は久志さんにかわって・・・

「すまんのう、前からこの先生のを味わいたかってん・・・
あいつがいつくるかわからんし・・・すぐな」
大将が寝るとその上に、私を跨がらせて、抱きつかせておまんこに大将のペニスを、お尻の穴に村山さんの
ペニスを入れられる形で、ふたりは腰を動かしだした。

「ほら、先生よ、わしのもあるんや すべての穴を塞いだるわ、これやったら声も聞こえんやろ・・・」
久志さんに口にペニスを突っ込まれ、喉奥へと捩じ込まれる。

「はふうう・・・あう、はああ・・・むぐぐ・・・」

「よう締まるなぁ・・・」

「久志のチンポを咥えたら、よけいに締めよるなぁ・・・」
呼吸も制限され、前も後ろも口までも・・・
これは夢だ・・・きっと夢なんだ・・・
薄れゆく意識の中で、私はそう思った・・・。
212
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/03/27 12:43:43    (hfOzdHE9)
「村山よ チンチンがムズムズと立ってきちょるわ 入れてええかのう…」
「元気になってきとるなら入れてみいや… わしら年寄りを元気にするために、このおなご先生は来とるんやからな」
きょうこのおめこを舐めてる年寄りも「マンコからの粘っこい汁が凄いわ。この中に俺も入れたら元気になりよるやろなぁ…」
村山はきょうこに横になるように言って寝かせると、年寄りはすぐにきょうこの足を抱えてレオタードのおめこのところを破いてチンポを突っ込む…
「おおっ ええなぁ しぼまんわ。こない若いおなごのマンコやったら立っとる はぁぁ…たまらん 」
「俺もたっちょる間に舐めてもらおか」
もうひとりの年寄りはきょうこの口にチンポを突っ込む。

年寄りはきょうこのおめこに出すと嬉しそうに抜き出し、交代でもうひとりがおめこにチンポを突っ込む 
「おい ふかんでも舐めようる」
「そげなこともしてくれるんかい。あんたはええおなごやなぁ…」ザーメンで汚れたチンポをきょうこの口に舐めさせ、頭を撫でながら根元までチンポを突っ込む。

「村山 おおきにな… マンコに出したんは何十年ぶりや 」
もうひとりの年寄りもおめこに出しチンポをきれい舐めさせると、喜びながら礼を言ってふたりは座敷を出て行く。

「きょうこ先生よ あんた またええことしたなぁ。あのふたり元気になってイキイキしていかはったやん」
「久志よ わしも元気にさせてもらうぞ。そのために尻の穴をきれいしたんやさけ 」
村山はきょうこをうつ伏せにさせ、ケツを持ち上げてケツの穴にチンポを入れる…
「村山はん わしも見てるだけでは、我慢できんわ。 下から嵌めるしな」
うつ伏せのきょうこを上に乗せようとしたとき、店の大将がやって来る。
「村山さん あのふたりに聞きましたで… わしもお願いしますわ… 嫁では満足できんし…」
村山はきょうこのケツの穴にチンポを入れながら「かめへんけどな。女将はきいひんか?久志 そういうことや。年寄りを大事にせえ」
「大将には世話になってるし、どうぞつこうて」
大将は「すまんのう 前からこの先生のを味わいたかってん あいつがいつくるかわからんし
すぐな」
大将が寝るとその上にきょうこを跨がらせて、抱きつかせておめこに大将のチンポを、ケツの穴に村山のチンポを入れ、ふたりは腰を動かす…
「ほら 先生よ わしのもあるんや すべての穴を塞いだるわ。これやったら声も聞こえんやろ…」
わしはきょうこの口にチンポを突っ込み喉奥へと突く…
「よう締まるなぁ…」
「久志のチンポを咥えたら、よけいに締めよるなぁ…」


211
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/03/27 07:48:46    (rO1SV22W)
羞恥心と得体の知れない感覚に苛まれている私に・・・

「ええ音させて出しとったなぁ、飯食べとる奴もおって顔しかめとったけど
きょうこ先生が出しとるってわかったら、ニンマリしとったで・・・」

「他の奴らもあんたがあんなクソをするんやって驚きながら喜んどったわ。
なあ、お前もそやろう・・・」
気がつくと、村山さんの後ろに同い年ぐらいのお年寄りがふたり立っていた。
ふたりの内ひとりが・・・

「そら、臭かったけど、このおなごがしとるってわかってるから、ねぇちゃん ええ匂いやったで・・・」

「きょうこ先生よ、村山はんの連れの人は褒めてくれたはるで、よかったなぁ」
私は顔を真っ赤にさせてうつむいている。
もうひとりのお年寄りは・・・
「村山、ちょっとこのピチピチした身体を拝ましてもらってええけ」

「見たらええやんけ」
村山さんが言うと、久志さんは胸とおまんこを手で隠す、私の手をどけてしまう。
ふたりは接近して、胸やおまんこにお尻と、じっくりと見はじめる。

「スッポンポンよりもエロいのう・・・ええ乳しとるし乳首尖らせて・・・ 」

「この尻からあんな臭いのを出したとは思えんなぁ・・・ちょっと嗅がしてや」
ふたりは嫌がる私の前と後ろに別れて、おまんことお尻の穴に顔を押しつけて匂いを嗅ぎだす。

「クソの匂いなんかしんわ、チンチンが立ちそうなかぐわしい匂いしとるでえ」

「マンコは牡の匂いしとるけど、トイレでここも拭いたか? ぐちょぐちょに濡れとるし若い牝の匂いがきついぞ」

「お前ら、嗅ぐだけちごうて舐めてもええぞ・・・」
ふたりのお年寄りは村山さんが言うと、すぐにレオタードをずらしておまんことお尻の穴を、舌をくまなく這わせてねちっこく舐めて吸いはじめる。

「い、いやあ・・・汚いです・・・だめ・・・そんな・・・」

「こいつら、もうチンポは立たんって言うとったけど、立っとるんちゃうかな」

「さすがきょうこ先生やのう・・・おめことケツの穴をきれいにしてもらったお礼に舐めたりや・・・」
脚を広げられて前と後ろから舐められて・・・

「もう・・・だめです・・・いやぁ・・・」
首を横に振るが・・・・
村山さんはお乳を揉んで乳首を弄り引っ張る。

「あんたでこいつらは元気になりよるんや、いやって言うたら可哀想やろ・・・それともマンコか尻の穴に欲しいんかい」

「そ・・・・うっぷ・・・」
私が村山さんに反論しようとしたときに、久志さんが口を塞いで舌を絡め唾を流し込み、私の手にはペニスを握らせた。
もう、私にはこの人たちの言う事に逆らう事は許されない・・・。
老人達の便女として・・・老人達の玩具にされる運命なんだと・・・。
210
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/03/26 16:48:59    (S1.Fq2q9)
「ええ音させて出しとったなぁ 飯食べとる奴もおって顔しかめとったけど、きょうこ先生が出しとるってわかったら、ニンマリしとったで…」
「他の奴らもあんたがあんなクソをするんやって驚きながら喜んどったわ。 お前もそやろう…」
村山の後ろに同い年ぐらいの年寄りがふたり立っている。
ふたりの内ひとりが「そら 臭かったけど、このおなごがしとるってわかってるから、ねぇちゃん ええ匂いやったで…」
「きょうこ先生よ 村山はんの連れの人は褒めてくれたはるで よかったなぁ」
もうひとりの年寄りは「村山 ちょっとこのピチピチした身体を拝ましてもらってええけ」
村山は「見たらええやんけ」
わしは胸とおめこを手で隠してるきょうこの手をどける。
ふたりはきょうこに近づき胸やおめこにケツと、じっくりと見はじめる。
「スッポンポンよりもエロいのう ええ乳しとるし乳首は尖っとる… 」
「この尻からあんな臭いのを出したとは思えんなぁ… ちょっと嗅がしてや」
ふたりはきょうこの前と後ろに別れて、おめことケツの穴に顔を押しつけて匂いを嗅ぐ…
「クソの匂いなんかしんわ チンチンが立ちそうなかぐわしい匂いしとる 」
「マンコは牡の匂いしとるけど、トイレでここも拭いたか? ぐちょぐちょに濡れとるし若い牝の匂いがきついぞ」
「お前ら 嗅ぐだけちごうて舐めてもええぞ…」
ふたりの年寄りは村山が言うと、すぐにレオタードをずらしておめことケツの穴を、舌をくまなく這わせてねちっこく舐めて吸いはじめる…

「こいつら もうチンポは立たんって言うとったけど、立っとるんちゃうかな」
「さすがきょうこ先生やのう。 おめことケツの穴をきれいにしてもらったお礼に舐めたりや…」
足を広げて前と後ろから舐められてるきょうこは、「もう いやぁ…」と首を横に振る…
村山は乳を揉んで乳首を摘んで弄り引っ張る。
「あんたでこいつらは元気になりよるんや、いやって言うたら可哀想であかんやろ… それともマンコか尻の穴に欲しいんかい」
きょうこが村山に言おうとしたときに、わしが口を塞いで舌を絡め唾を流し込み、きょうこの手にはチンポを握らす…
209
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/03/26 08:02:11    (YBoiIaBY)
もう限界・・・
脂汗を滲ませ苦しみに耐えているが・・・

「身体を震わせてせ浣腸されるんが気持ちええんかいなあ・・・マンコはヌルヌルやしな」
村山さんは、お尻の穴に浣腸を差し込みながら、レオタードの上からおまんこに指を突っ込み弄る・・・。
もうダメ・・・こんなところじゃ・・・
私は苦しさと羞恥心に苛まれ身を震わせる・・・

「先生、そうなんかいな・・・ブルブル震わせて寒イボまで出てるやん・・・」
久志さんは足で腹を押してくる・・・

「ああ・・・ヤメて・・・やめてください・・・」
お構い無しにお腹を押しながら・・・その様子を村山さんが見て

「久志、お腹がグルグル言うとるわ」
久志さんの足を避けてテーブルから後ろに下がると、今度は村山さんが股の間顔を入れて
ヌルヌルのおまんこを舐めて汁を吸い出す・・・

「いやぁ・・・もう・・・トイレに行かせて・・・そんなに吸ったら出ちゃいます・・・」

「しょうがないなぁ、ここで漏らされても困るし・・・ほな、行くか・・・先生 トイレの中までついて行ったろか?」
私は身体を震わせながら顔を横に振り、立ち上がる。

久志さんと村山さんが見てる中、腰を屈めて廊下の壁に手を這わせながらフラフラとトイレへ向かう・・・
やっと、店内にあるトイレに入ろうとすると、大将が・・・

「先生 トイレか? 今塞がってるしちょっと待ったって・・・」
他のお客さんたちはまた、私が来たと振り返って、前屈みで身体を震わせてる姿をジーッとニヤけながらみんなが見ていた。
そのうちのひとりの男が・・・

「大丈夫か、我慢できんなら、俺が飲んだるで あんたみたいな美人なら ヘッヘッ・・・」
私は困惑して周りのお客さんを見ると・・・
そのうちの一人のお客さんがトイレに行って・・・・

「おい、はよ出たれよ・・・きれいな先生がションベン漏らしそうやてよ」
中の男の人がトイレから出てくると、急いで中に入るが、中は小便器と男女共用の個室が1個だけだった。
個室に入り便座に座ると、外の扉が開き誰かが入って用を足して、また、代わりに誰かが入ってくる。
私は恥ずかしくて、出ていくまでじっと耐えて我慢し、出ていったと同時に安心して一気にお尻の穴を弛めると、激音と共に汚物が噴出する。
しかし、それも束の間、すぐにまた誰かが入ってきた・・・
今迄我慢していた分、簡単に排泄は止まらない・・・・

「えっっっ・・・えげつないなぁ、ションベン我慢しとったんとちゃうんや・・・」
お尻の穴を締めることができず、ブリブリと破裂音を聞かれてしまった・・・
その男はトイレのドアを開けたままで・・・
「おい、あのおなごションベンとちごたわ・・・ブリブリっていっぱい出しとる はっはっ」
やっと、トイレのドアが閉まり、出し切ってもお店に出るのを、私はためらっていた・・・。
いくら何でも恥ずかしかったからだ。
ようやく意を決してトイレから出ると、一斉にみんながこっちを見てニヤニヤしている。

「スッキリ出たんか」

「きれいにちゃんと拭いたか」
レオタードの胸とおまんこを手で隠して下を向いたままで、そこには久志さんと村山さんも居たが
私には目に入らず座敷へと急いで戻っていった。
ある意味、体操教室や自宅で凌辱されるより遥かに恥ずかしい・・・
自分の排泄行為を・・・見られなかったとは言え・・・
だが、自覚は無かったが、静かに自分の中に興奮している自分が居た・・・
認めたく無い・・・・こんな事にまで慣れ出している事を・・・
208
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/03/25 16:30:06    (dKtVCPSb)
「身体を震わせてせ浣腸されるんが気持ちええんかいなあ… マンコはヌルヌルやしな」
村山はケツの穴に浣腸を差し込みながら、レオタードの上からおめこに指を突っ込んでいる…
「先生 そうなんかいな。ブルブル震わせて寒イボまで出てるやん…」
わしは足できょうこの腹を押して
きょうこは「ヤメて… やめてください… 」
「久志 お腹がグルグル言うとるわ」
わしの足を避けてテーブルから後ろに下がったきょうこ、今度は村山がきょうこの股の間顔を入れて、ヌルヌルのおめこを舐めて汁を吸い出す…
「いやぁ… もう トイレに行かせて… 吸ったら出ちゃいます…」
「しょうがないなぁ ここで漏らされても困るし… ほな 行くか。 先生 トイレの中までついて行ったろか…」
きょうこは身体震わせながら顔を横に振り立ち上がる。

わしと村山が見てる中、腰を屈めて廊下の壁に手を這わせながらトイレへ向かう…
きょうこは店内にあるトイレに入ろうとすると、大将が「先生 トイレか? 今塞がってるしちょっと待ったって…」
客たちはまたきょうこが来たと振り返って、前屈みで身体を震わせてる姿をジーッとニヤけながらみんなが見ている…
ひとりの男が「大丈夫か 我慢できんなら、俺が飲んだるで あんたみたいな美人なら ヘッヘッ…」
きょうこは困惑した顔で周りの客を見る。
他の客がトイレにいき「おい はよ出たれよ きれいな先生がションベン漏らしそうやてよ…」

男がトイレから出てくると、きょうこは急いで中に入るが、中は小便器と男女共用の個室が1個だけ…
きょうこは個室に入り便座に座ると、外の扉が開き誰かが入って用を足して、また、代わりに誰かが入ってくる。
きょうこは出ていくまでじっと耐えて我慢し、出ていったと同時に安心して一気にケツの穴を弛めると、激音と共に噴出する。
しかし、すぐにまた誰かが入ってきて…
「えっっっ… えげつないなぁ… ションベン我慢しとったんとちゃうんや…」
きょうこのケツの穴を締めることができず、ブリブリと激音を聞かれる…
男はトイレのドアを開けたまま「おい あのおなごションベンとちごたわ。 ブリブリっていっぱい出しとる はっはっ…」

トイレのドアが閉まりきょうこは出し切っても店に出るのをためらっていた…

意を決してトイレから出ると一斉にみんながきょうこを見てニヤニヤしている…
「スッキリ出たんか」
「きれいにちゃんと拭いたか」
きょうこはレオタードの胸とおめこを手で隠して下を向いたままで、そこにはわしと村山も居たが、きょうこは目に入らず座敷へと急いで戻る。





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