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(無題)

投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
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2025/11/14 10:03:12 (Go6d9j07)
田舎の集会所で年寄りの健康維持・体力増進の為の体操教室があり、今日からは新しいインストラクターの貴女がやって来た。
初日「楽しく、無理なく、体力を付けてください。私も協力します」と挨拶をした貴女。

エロい身体つきで服装もピッタリとした格好の貴女を男たちはニンマリ喜んでいる。

何かにつけて貴女の近くまで行き覗いたり、貴女に手とり足とり教えられながら触ってくる…
貴女は他の年寄りに気を遣いながらも…

羞恥露出や複数で共用されたい方
 
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108
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2025/12/17 12:48:26    (9SQ/J3OE)
茫然と部屋を見回して痕跡を確かめるように身体を触り、ベッドから立ち上がる・・・

「わしらもいつの間にか寝てもうたんや・・・村山はんは?」
起き出した久志さんに、驚いて振り向き自分は知らないと首を横に振る。

「帰ったんやな・・・先生はどこへ行くんや?トイレか・・・」
ベッドに座って、私の手を引っ張ると、私はふらふらと足元にへたり込んでしまった。

「昨日やってる時の顔とちごて、えらい悲しそうな顔しとるなぁ・・・今日はわしらがもう立たへんと思って、それでなんか?」
久志さんは足を開いてベトベトのペニスを私の頭を掴んで舐めさせられ・・・

「そんな事・・・・うぐう・・・」

「昨日の残り香があるチンポもええもんやろ・・・立つも立たんもきょうこ先生次第やで、先生の頭の先から身体全身ええ匂いがしとるなぁ
ほら、昨日のようにいやらしい舌で舐めてや・・・」
私は顔を硬直させ、睨む様にして舐めはじめる。

「臭いか、臭ってるしのう・・・せやけどこれはきょうこ先生のおめこ汁も混ざっとるんやからな・・・髪の毛も顔も汚れたなぁ・・・」
久志さんはバリバリになった髪の毛や顔を触ってから、おっぱいを揉み・・・

「きょうこ先生のこれはアザみたいになっとるけど、わしら誰かのキスマークやなぁ・・・ヘッヘッへ」
ペニスを舐めらさせながら、私の身体を見て、ペニスを突き上げる。

「おおぅ・・ええ感じにチンポが立ってきたわ・・・」
口からペニスを抜いて、私を床に押し倒して脚を広げて・・・

「ドロドロのままなんやな・・まだおめこの中にはたっぷりザーメンが残っとるやな」

「もうイヤです・・・ヤメて・・・」

「何を言ってるんや、昨日は入れて無茶苦茶に犯してって言うて狂乱しとったやんかいな・・・」
問答無用に久志さんはペニスを入れ腰を動かし、嫌がる私の顔を掴んで口に舌を入れて塞ぐように舐めて、涎を流し込む。

「久やん、もう朝からやっとるんかいな・・・元気やのう」
松太郎さんは起き上がり、私の顔を覗き込むと、服を着て帰っていく。

「久やん、きょうこ先生、頑張りや」
松太郎さんが帰ったあとも、体位を変えて陵辱を繰り返す。

「はぁ・・・さすがにたっぷりは出んなぁ」
私はまるで、ダッチワイフのように、久志さんのお腹の上で、抱きつくように倒れ込む。
もう、何も抵抗出来ない・・・だけど・・・なんだろう・・・
じゅぶじゅぶと膣口から溢れた淫汁が、アナルに滴るとアナルがムズムズして熱くなってきた。
私の脳裏に以前、レディースコミックで見たアナルセックスの光景が目に浮かんだ・・・
あの時は、こんなプレイなんてと思っていたが、久志さん達ならやりかねない・・・
そんな感じがした・・・それだけは悟られまい・・・。
自分が今、アナルがおまんこと同じ様にムズムズしているなんて・・・。
これ以上されたら、本当に変態・・・・。
でも、もう身体が動かない・・・。
107
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2025/12/16 15:32:12    (kb8XiBLT)
茫然と部屋を見回して痕跡を確かめるように身体を触り、ベッドから立ち上がったきょうこ…

「わしらもいつの間にか寝てもうたんや…村山はんは?」
きょうこは振り向いて首を横に振る。
「帰ったんやな。先生はどこへ行くんや?トイレか…」
ベッドに座ってきょうこの手を引っ張るとふらふらと足元にへたり込む。
「昨日やってる時の顔とちごて、えらい悲しそうな顔しとるなぁ…今日はわしらがもう立たへんと思って、それでなんか?」
わしは足を開いてベトベトのチンポにきょうこの頭を掴んで舐めさせる…
「昨日の残り香があるチンポもええもんやろ… 立つも立たんもきょうこ先生次第やで  先生の頭の先から身体全身ええ匂いがしとるなぁ ほら、昨日のようにいやらしい舌で舐めてや…」
こわばった顔をして舐めはじめる。
「臭いか 臭ってるしのう せやけどこれはきょうこ先生のおめこ汁も混ざっとるんやからな… 髪の毛も顔も汚れたなぁ…」
バリバリになった髪の毛や顔を触ってから、おっぱいを揉みながら
「きょうこ先生のこれはアザみたいになっとるけど、わしら誰かのキスマークやなぁ… ヘッヘッへ」
チンポを舐めさせながらきょうこの身体を見て、チンポを突き上げる。
「おおぅ ええ感じにチンポが立ってきたわ…」
口からチンポを抜いて、きょうこを床に押し倒しておめこを広げて
「ドロドロのままなんやな。 まだおめこの中にはたっぷりザーメンが残っとるやな」
きょうこは「もうイヤです。ヤメて…」
「何を言ってるんや。昨日は入れて無茶苦茶に犯してって言うて狂乱しとったやんかいな…」
おめこにチンポを入れ腰を動かし、嫌がるきょうこの顔を掴んで口に舌を入れて塞ぐように舐めて、涎を流し込む。

「久やん もう朝からやっとるんかいな… 元気やのう」
まっちゃんは起き上がり、きょうこの顔を覗き込むと、服を着て帰っていく。
「久やん きょうこ先生 頑張りや」
まっちゃんが帰ったあとも、体位を変えてはおめこを突きザーメンを出す…
「はぁ… さすがにたっぷりは出んなぁ」
きょうこはわしの腹の上で、わしに抱きつくように倒れ込む。

106
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2025/12/16 07:53:11    (o26uXlIg)
私はどうしたんだろう・・・・
どうしてこんな事になってしまったのかわからない。
シャワーを浴びるまではどうもなかった・・・。
それからの事は自分でも乱れてしまった訳がわからずにいた。
だけど、股間の痛みや身体に付着した精液・・・
ベットや床にまでおびただしい狂宴の痕跡が現実を物語る。
そして、隣で眠る老人達・・・。
そして、これだけの騒ぎでも他の部屋から何も無かった・・・。
やはり・・・また絶望が私を襲う・・・。
ともあれ、手遅れかも知れないが、避妊を・・・
そう思い立ち上がる・・・。
105
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2025/12/15 07:58:20    (q29Rsef3)
私は入れ替わり、立ち替わり老人達に回される・・・
村山さんはもう2回も立たんわ、と言いながらも何度も中で出していた。
理性が飛んでしまった私の身体を、三人でペニスを突っ込み弄り嬲って舐め回まされる。

「もう、きょうこ先生は、わしらのダッチワイフやな・・・しかし、きょうこ先生もごっつう好きもんやったんやな、ええこっちゃ・・・」

「久やん 今回のきょうこ先生は大当たりやな、孕むまでは俺は毎日でもやれるわ・・・」

「そやのう、わしもや、きょうこ先生もそのほうが嬉しいやろ・・・へっへっへ」

私はぐったりとしされるがままの状態でがペニスを咥えたり、握らされると反応し、エロスを醸し出してしまう。
朝方には、老人達も疲れ果てベッドで横になっているが、村山さんは全身がザーメンとおめこ汁まみれになって
淫臭が漂ってる私のお尻の穴をペロペロ チュッチュッとひつこくねっとり舐めて弄っている。
村山さんはひとり目を輝かせて、私のお尻を広げて

「マンコもきれいやけど、この穴は楽しみな穴やのう・・・」
私は既に意識もなくなり眠っていて、村山さんはずいきの茎を小さく切ってお尻の穴に入れる。

翌朝、目を覚ますと、横には久志さんと、松太郎さんが寝ていたが、村山さんの姿はなかった。
部屋は淫臭が漂い、私の顔から、身体全身はベトベトし、ヌルッとした汁の塊がこびりついき新しいベッドも濡れて汚れていた。
私の股間はヒリヒリするほど痛みが有り、昨夜の狂宴の名残があった。
何を言って、何をされたか聞かなくてもわかる・・・
だけど、お尻に違和感を感じ出していた・・・
104
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2025/12/14 07:51:30    (lYgv9z72)
わしも村山に続いてきょうこのおめこにチンポを突っ込み、ザーメンを出すときは四つん這いのバックで中に出す。
まっちゃんもぐちょぐちょのおめこに…
村山はもう2回も立たんわ。と言いながらもおめこにチンポを突っ込むと出していた。
その後も、理性が飛んだきょうこの身体をつこうて、チンポを突っ込み弄り嬲って舐め回している…
「もう、きょうこ先生は、わしらのダッチワイフやな。しかし、きょうこ先生もごっつう好きもんやったんやな。ええこっちゃ…」
「久やん 今回のきょうこ先生は大当たりやな。孕むまでは俺は毎日でもやれるわ…」
「そやのう、わしもや。きょうこ先生もそのほうが嬉しいやろ… へっへっへ」

きょうこはぐったりとしやられるがままの状態だが、チンポを咥えさせたり、握らせるとしっかりと反応し、エロスを醸し出している…
朝方にはきょうこだけでなく、わしとまっちゃんも疲れ果てベッドで横になっているが、村山は全身がザーメンとおめこ汁まみれになって、淫臭が漂ってるきょうこのケツの穴をペロペロ チュッチュッとひつこくねっとり舐めて弄っている。
村山はひとり目を輝かせて、きょうこの尻を広げて
「マンコもきれいやけど、この穴は楽しみな穴やのう…」
すでにきょうこは意識なく眠っていて、村山はずいきの茎を小さく切ってケツの穴に入れる…

朝、きょうこが目を覚ますと、横にはわしとまっちゃんが寝ていたが、村山の姿はなかった。
ただ、部屋は淫臭が漂い、きょうこの顔から身体全身はベトベトし、ヌルッとした汁の塊がこびりついていて、新しいベッドも濡れて汚れていた。
103
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2025/12/14 05:14:19    (8VtofZAc)
「あんたのおめこは、今まではじめてのマンコや・・・」
村山さんは、そう言いながら、ペニスを突きながらクリをたっぷりと弄って、私のおまんこを堪能し
松太郎さんも手だけでは物足りんと言って、胸に跨りペニスをおっぱいに挟んで腰をグイグイと動かしている。
その上、久志さんに口にペニスを入れられ、奥まで突っ込んだり玉袋を舐めさせられた。
私もいつしか3人に身体を弄ばれて、抵抗も無くなり積極的にペニスを求めて淫らに乱れて喘いでいる淫獣・・・。

「村山はん、長いこときょうこ先生のおめこに入れとるなあ・・・」

「いやあ、まあ 待てや、わしはこんなマンコは久しぶりなんやし、もうちょっと味あわせてんかい・・・」

「まっちゃんなんか、もう出しそうやで・・・」

「村山さん、ほんまでっせ・・・」

「わかっとる、わかっとるがな」
村山さんは、そう言いながら私のおまんこの奥へ奥へと
ズボッズボッと腰を強く打ちつける・・・
そして、腰の動きが止まるとおまんこの中に精液をたっぷりと中出しした。

「ふごおお・・・あん・・・はがああ・・・」
久志さんのペニスを咥えながら嗚咽し、喘ぎ、そのとき松太郎さんもおっぱいに挟んでたペニスから
精液を出し、私の顔まで汚していた。

「おおぅぅ、こんな出たんは今までなかったわ、ほおぅ まだチンポを締めてきよる・・・」

「はああ・・おちんぽ・・・はあふう・・・おまんこに・・・いっぱい・・・」

「村山はん、かわりまひょか」
村山さんがペニスを抜くとおまんこから、精液が流れ出て放心状態の私の、おまんこにそのままペニスを突っ込んで、腰をグイグイと動かしだす。
そして、村山さんも松太郎さんも精液を出し、ドロドロのペニスを私の口に持っていき精液を絞り出しながら、二本のペニスをお掃除フェラさせる。

「村山さんのと交互に舐めて、また立たしてや、頼むで先生」

「おちんぽ・・・おちんぽ・・・綺麗に・・・くちゅう・・・レロ・・・はうん」
もう、羞恥心も理性も吹き飛び、快楽に頭まで犯されて3人に回されていた。
まるで若い男達にレイプされている様な異様な感覚・・・
老人とは思えない濃い男の臭いが、精液と私の愛液の入り混じった臭いで私の意識が飛んでいく・・・
102
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2025/12/13 22:08:00    (vlWyexUT)
村山はきょうこのおめこは今まではじめてのマンコやと言いながら、チンポを突きながらクリをたっぷりと弄って、きょうこのおめこを堪能し、まっちゃんは手だけでは物足りんと言って、きょうこの胸に跨りチンポをおっぱいに挟んで腰をグイグイと動かしている。
わしはきょうこの口にチンポを入れ、奥まで突っ込んだり金玉を舐めさせる。

きょうこも3人に身体を弄ばれても抵抗するよりも、積極的にチンポを求めて淫らに乱れて喘ぎまくっている。

「村山はん 長いこときょうこ先生のおめこに入れとるなあ」
「まあ 待てや。わしはこんなマンコは久しぶりなんやし、もうちょっと味あわせてんかい…」
「まっちゃんなんか、もう出しそうやで…」
「村山さん、ほんまでっせ…」
「わかっとる わかっとるがな」
村山はきょうこのおめこの奥へと、ズボッズボッと腰を強く打ちつけ、腰の動きが止まっておめこの中にザーメンをたっぷりと出している。
きょうこはわしのチンポを咥えながら、嗚咽しながら喘ぎ、そのときまっちゃんもおっぱいに挟んでたチンポからザーメンを出し、きょうこの顔までかかっている。
「おおぅぅ こんな出たんは今までなかったわ、ほおぅ まだチンポを締めてきよる…」
「村山はん かわりまひょか」
村山がチンポを抜くとおめこからはザーメンが流れ出てくるが、わしはそのままおめこにチンポを突っ込んで、腰をグイグイと動かす。
村山とまっちゃんはザーメンを出したあと、きょうこの口に持っていきザーメンを絞り出しながら、二本のチンポを舐めさせる。
「村山さんのと交互に舐めて、また立たしてや。頼むで先生」
101
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2025/12/13 18:11:49    (CtPSXNdS)
村山さんはニンマリと久志さんと松太郎さんに目をやって

「どえらいことを口に出して言うんやなぁ・・・こんなわこうてかわいい顔して
マンコにチンポを入れて無茶苦茶に犯してってかいなぁ・・・そやから、マンコをこんなにぐにょぐにょと・・・」
村山さんはずいきの茎が入ってるおまんこに指を奥まで突っ込む・・・

「うぎゃああ・・・ああ、指じゃダメ・・・もっと太いのがいいの・・・」
私は自分でも思いもよらぬ淫語を悲鳴に近い喘ぎ声を出して言ってしまう。
もう、火がついた身体は自分ではどうしょうも無かったのだ。

「きょうこ先生、口にもおっぱいにもってか・・・と言うことは、きょうこ先生の身体を
無茶苦茶につこうて犯したらええんやな、そんなんやったら俺らにまかしとき 」
村山はんがおめこを指で弄ってるけど、きょうこ先生が座ってる新しい椅子がおめこ汁で汚れとるし
まっちゃん、先生をベッドに運んで村山はんも一緒にやったろかいな・・・きょうこ先生のお願いなんやしな・・・」
私は久志さんと松太郎さんに足を持って抱えてベッドに放り投げられた。

「さあ、村山はん、きょうこ先生を好きなようにつこうてや・・・自分で無茶苦茶にやってって言うとるんやし」

「そやなぁ・・・わしはこんな若いおなごのマンコが使えるとはな・・・拝ましてもらうだけでよかったんやけど、このおなごに頼まれたら・・・」
私は頭を熱でやられたように、身体くねらせ、足を自分で広げて早く欲しいって顔をみんなに向けた。
おまんこを指で広げて、クッパーしながら、村山さんを物欲しそうな目を向ける・・・
村山さんがペニスをしごきながら、私の股の間に腰を入れ、おまんこのずいきの茎を抜いて、その茎をペニスに擦り付けてから、ペニスの先でクリを叩いて擦る。

「うわああ・・・早く・・・早く・・・」
今までにない喘ぎ声をあげながら、ペニスを求め出した。

「わしらとやっとったときよりもええ声出すんや・・・近所にも聞こえるで」
(まあ、ここはみんな同じ女ばかりやからな・・・まあ、ええか・・・)
久志さんは私の口にペニスを突っ込み、おっぱいを鷲掴みにして、松太郎さんは私にペニスを握らせて
もう片方のおっぱい掴んで乳首を摘む。
村山さんはクリをペニスで弄ってから、ズボッとおめこに入れゆっくりと出し入れする。

「こ、これたまらんマンコやなぁ・・・わしのチンポをパクパクと咥えてくれとるわ」

「そやろう、村山はん、先生のおめこは名器やろう・・・」

「おう、名器やなぁ・・・こらなんぼでも使いたなるなぁ、ほれ、見てみい おなごがわしの腰に足を回しとるで」
私は更なる快楽を求め、ペニスを口に咥えて涎を流し、松太郎さんのペニスもしっかりと扱いている。
もう何も恥ずかしさのカケラも無くなっていた。
ただ、快楽を求めるメスだ・・・。
100
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2025/12/13 14:04:24    (avdC6hSq)
村山はニンマリとわしとまっちゃんを見て「どえらいことを口に出して言うんやなぁ… こんなわこうてかわいい顔して、マンコにチンポを入れて無茶苦茶に犯してってかいなぁ… そやから、マンコをこんなにぐにょぐにょと…」
村山はずいきの茎が入ってるマンコに指を奥まで突っ込むと、きょうこは悲鳴に近い喘ぎ声を出す。

「きょうこ先生 口にもおっぱいにもってか…と言うことは、きょうこ先生の身体を無茶苦茶につこうて犯したらええんやな。そんなんやったら俺らにまかしとき 」
「村山はんがおめこを指で弄ってるけど、きょうこ先生が座ってる新しい椅子がおめこ汁で汚れとるし、まっちゃん 先生をベッドに運んで村山はんも一緒にやったろかいな。きょうこ先生のお願いなんやしな…」
まっちゃんと一緒にきょうこの足を持って抱えてベッドに放り投げる。
「さあ、村山はん、きょうこ先生を好きなようにつこうてや。自分で無茶苦茶にやってって言うとるんやし」
「そやなぁ…わしはこんな若いおなごのマンコが使えるとはな…拝ましてもらうだけでよかったんやけど、このおなごに頼まれたら…」
きょうこは身体くねらせ、足を自分で広げて早く欲しいって顔をし、おめこも広げて村山を見ている…
村山がチンポをしごきながら、きょうこの股の間に入りおめこのずいきの茎を抜いて、その茎をチンポに擦り付けてから、チンポの先でクリを叩いて擦る…
今までにない喘ぎ声をあげる。
「わしらとやっとったときよりもええ声出すんや… 近所にも聞こえるで」
わしはきょうこの口にチンポを突っ込み、おっぱいを鷲掴みにして、まっちゃんはきょうこにチンポを握らせて、もう片方のおっぱい掴んで乳首を摘む。
村山はクリをチンポで弄ってから、ズボッとおめこに入れゆっくりと出し入れする。
「これたまらんマンコやなぁ… わしのチンポをパクパクと咥えてくれとるわ」
「村山はん そやろう、先生のおめこは名器やろう…」
「おう、名器やなぁ。こらなんぼでも使いたなるなぁ。ほれ、見てみい おなごがわしの腰に足を回しとるで」
きょうこはチンポを口に咥えて涎を流し、まっちゃんのチンポもしっかりと握っている…
99
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2025/12/13 10:08:29    (rHet7rwo)
私が口にした言葉を、3人は聞いてニンマリとしている。
村山さんはおまんこに入れてるずいきの茎を奥へと入れは抜いてを繰り返している。
私は恥ずかしさと身体の芯から湧き出す快楽を求める気持ちに、腰を浮かせたりくねらせながら・・・

「お、お願い・・・します・・・早く・・・焦らさないで下さい」
もう、恥も外聞も無く懇願している。
久志さんも松太郎さんのように立ち上がり、私の足を持って広げたまま、おまんこ汁をペニスに塗って、私の目の前でゆっくりと扱き出した。
松太郎さんもペニスをしごきながら・・・
「先生、弄ってってどこをやな?もどかしそうな顔をして・・・ほんま、かわいいなぁ・・・」
そう言って、松太郎さんはペニスをおっぱいに押し付け、ペニスの先で乳首を弄りだす。
久志さんはペニスを、私の口に近づけると・・・
私はかまわず、口を半開きにして舌を出して舐めようとしてしまう・・・

村山さんはまだ、私のおまんこの中にずいきを出し入れし、ずいきの茎でクリも擦っている。

「わしはあんたが言うようにマンコを弄ってやっとるぞ・・・スケベなマンコをな、これではあかんのかい?」

「きょうこ先生よ、もどかしい顔をしてるけど、ちゃんと言わんと わしがチンポを近づけたら口を開けて舌を出しよるけど、舐めたいんかい?・・・」
久志さんはペニスで、私の顔を叩く。

「俺は先生のおっぱいをベトベトのチンポで弄っとるで、これではあかんのかい、俺とまっちゃんはさっき2発も出したけど、ほれ、この通り元気に立っとる
先生どうして欲しいんや?・・・ヒッヒ」
普段の私なら、また老人達は避妊もする事も無く私に中出しするに決まってる・・・
こんな辺境の地で、どこの誰の子かわからぬままに孕んでしまいたく無い・・・
そう思って回避するはず・・・。
だけど、私の身体はもう、蕩けるほど老人達に欲望の火を点けられてしまっている。
自分が諦めれば、今の快楽地獄から解放される・・・
しかし、それが底なし沼に足を踏み入れてしまうとは・・・

「あああ・・・もういいの・・・入れて!・・・ちんぽをまんこに・・・
お口にも、おっぱいにも・・・みんなで犯して滅茶苦茶にして・・・じゃないと・・・
私、おかしくなっちゃう・・・」
とうとう、完全に敗北宣言を口にしてしまった。
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