ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

(無題)

投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
削除依頼
2025/11/14 10:03:12 (Go6d9j07)
田舎の集会所で年寄りの健康維持・体力増進の為の体操教室があり、今日からは新しいインストラクターの貴女がやって来た。
初日「楽しく、無理なく、体力を付けてください。私も協力します」と挨拶をした貴女。

エロい身体つきで服装もピッタリとした格好の貴女を男たちはニンマリ喜んでいる。

何かにつけて貴女の近くまで行き覗いたり、貴女に手とり足とり教えられながら触ってくる…
貴女は他の年寄りに気を遣いながらも…

羞恥露出や複数で共用されたい方
 
1 ... 7 8 9 10 11 12 13 14 15 ... 20
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
98
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2025/12/13 08:55:11    (tF5w3MnY)
きょうこが口にした言葉を、わしら3人は聞いてニンマリとするが、村山はおめこに入れてるずいきの茎を奥へと入れは抜いてを繰り返している…

きょうこは腰を浮かせたりくねらせながら「お願い… 早く… 焦らさないで…」
と懇願している。
わしもまっちゃんのように立ち上がり、きょうこの足を持って広げたまま、おまんこ汁をチンポにも塗って、きょうこの目の前でゆっくりとしごく。
まっちゃんもチンポをしごきながら「先生 弄ってってどこをやな。もどかしそうな顔をして… かわいいなぁ…」
まっちゃんはチンポをおっぱいに押し付け、チンポの先で乳首を弄っている。
わしはチンポをきょうこの口に近づけると、きょうこは口を半開きにして舌を出して舐めようとする…

村山はまだきょうこのおめこの中にずいきを出し入れし、ずいきの茎でクリも擦っている。
「わしはあんたが言うようにマンコを弄ってやっとるぞ… スケベなマンコをな これではあかんのかい?」

「きょうこ先生よ もどかしい顔をしてるけど、ちゃんと言わんと わしがチンポを近づけたら口を開けて舌を出しよるけど、舐めたいんかい…」
わしはチンポできょうこの顔を叩く。
「俺は先生のおっぱいをベトベトのチンポで弄っとるで、これではあかんのかい。 俺とまっちゃんはさっき2発も出したけど、ほれ、この通り元気に立っとる…先生どうして欲しいんや… ヒッヒ…」


97
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2025/12/13 07:31:26    (6V1NgjTt)
「どうしたんじゃ?・・・えらい苦しそうな顔をして・・・どこか痛いんかいな・・・」
村山さんはそう言いながら、ずいきの茎で膨らんでる私のクリを擦り、クリの皮を茎でめくって弄る。

「う、ううん・・・はああ・・・はあ・・・はあ・・・はう・・・」
首を横に振りながら、喘ぎ声を漏らしてしまう・・・。

「あんたのお豆の皮剥いたら、あこうなっとるな・・・ここがたまらんのか?マンコが凄いことになっとるけど、いったいどっちや?・・・」
敗北の宣言をさせようとする私の身体・・・すんでのところで踏みとどまる。
しかし、久志さんと松太郎さんも覗き込み、私のクリを見ながら、久志さんは肩に乗る私の太もも撫で、松太郎さんは私の足を抱えてペニスを擦り付けだした。
更に村山さんは、私のおめこ汁を吸い、太くなっているずいきの茎をぐにゅぐにゅと動いてるおめこの中に入れては、出しを繰り返している。
ずいきの茎は更に柔らかく、ふにゃっとし、おまんこの中に入ってもむず痒くなるだけだった。

「きょうこ先生よ、柔らこうて細いずいきでもおめこはええんかいな?・・・
お前らよう見てみい、ずいきが中に入ったら咥えようと、マンコが締まっとるで・・・なんちゅうすごいおなごや」
村山さんはおまんこのずいきを動かしながら、私の苦悶の顔を見上げてニヤけて、久志さんも一緒に見て笑っている。
松太郎さんは、私の脚にペニスを擦り付け、乳首をツンツンと指で突いている。

「あああ・・・そんな・・・ダメ・・・はああ」

「まっちゃん、きょうこ先生のおめこはほんま、エグいことになっとるわ・・・」
久志さんは、私のおまんこの方に指を近づけると、触ってもいないのに私は・・・

「あぁん・・・くふう・・・はああ」

「きょうこ先生よ、なんも触ってもおらんで・・・えっへっへ」
椅子に溢れ落ちてるおまんこ汁を、松太郎さんが弄ってるおっぱいに垂らされた。

「あ、あはああ・・・もう、もうダメ・・・弄って、無茶苦茶に・・・」
とうとう私は敗北の言葉を口走ってしまう・・・。
もう何も考えられない・・・熱くて溶け出しそうなクリとおまんこ・・・
私は老人達にお尻を振って悶えている・・・
もう、全身が性感帯になっていた。
96
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2025/12/12 12:15:51    (Az2k8Pi6)
「どうしたんじゃ… えらい苦しそうな顔をして… どこか痛いんかいな…」
村山はそう言いながら、ずいきの茎で膨らんでるクリを擦り、クリの皮を茎でめくって弄る。
きょうこは首を横に振りながら、喘ぎ声を漏らしている。
「あんたのお豆の皮剥いたらあこうなっとるな、ここがたまらんのか?マンコが凄いことになっとるけどどっちや…」
わしとまっちゃんも覗き込み、きょうこのクリを見ながら、わしは肩に乗ってるきょうこの太もも撫で、まっちゃんはきょうこの足を抱えてチンポを擦り付けてる…

村山はきょうこのおめこ汁を吸ってる、ずいきの茎をぐにゅぐにゅと動いてるおめこの中に入れては出しを繰り返している。
ずいきの茎は柔らかくふにゃっとし、おめこの中に入ってもむず痒くなるだけ…
「きょうこ先生よ 柔らこうて細いずいきでもおめこはええんかいな 」
「お前らよう見てみい… ずいきが中に入ったら咥えようと、マンコが締まっとるで… なんちゅうすごいおなごや…」
村山はおめこのずいきを動かしながら、きょうこの苦悶の顔を見上げてニヤけて、わしも一緒に見て笑っている。
まっちゃんはきょうこの脚にチンポを擦り付け、乳首をツンツンと指で突いている…
「まっちゃん きょうこ先生のおめこはほんま、エグいことになっとるわ…」
わしはきょうこのおめこの方に指を近づけると、触ってもいないのにきょうこは「あぁん…」と…
「きょうこ先生よ なんも触ってもおらんで… えっへっへ…」
椅子に溢れ落ちてるおめこ汁を、まっちゃんが弄ってるおっぱいに垂らす…
95
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2025/12/12 07:49:04    (2rgVytqT)
村山さんは目には、私のパックリと開いた、おまんこ・・・
それをジーッと覗いて、指を伸ばして椅子垂れてるおめこ汁を掬って・・・

「あんたのマンコは触ってもおらんのに、アワビのようにぐにゅぐにゅと動いとるんやな、スケベなマンコは汁もいっぱい漏らして・・・
お豆も膨らんどるしな・・・ふっふっ」
村山さんはその汁を掬って今度は自分の勃ってるペニスに塗りながらしごいて見せつける。

「久志、松太郎お前らもこのおなごのマンコを見てみい、スケベな動きをしとるわ・・・こんなマンコは数十年ぶりじゃな・・・しっかり拝ましてもらうわ、はっはっ」
久志さんは、私の上着をまくって、顔だけ服から出して腕は抜き取らずに、袖を後ろで縛って前へと回り込んだ。
村山さんを挟むように、久志さんと松太郎さんも並んでしゃがみ込み、私の脚を片脚ずつ肩に乗せて一緒に覗く。
拘束された上に、更なる視姦・・・気が遠くなりそう・・・。

「チンポを入れんでもきょうこ先生のおめこは凄いのう・・・まっちゃんは何しとるん?・・・」

「いやなぁ、先生のおめこ汁がもったいないし、俺も村山さんのようにチンポに塗ろうとな・・・この汁はうまいわ」
3人が並んでしゃがみ込で、私のおまんこを見てる・・・

「みないで・・・いや・・・」
拒絶の言葉を口にしながら、自ら腰を椅子から浮かせて、くねらせたりおまんこをヒクッヒクッとさせ、淫汁を垂らして糸が引いている。
私が感じていない、欲しがっていないなんてその様子からは想像出来ない。

「きょうこ先生よ、誰もおめこを触っとらんのに、なんで腰をくねらせとるんや?さっきよりもヒクッヒクッパクパクしとるで・・・
ほんま、スケベでいやらしいおめこなんやなぁ」
村山さんは、更に私を責め立てる言葉を投げ掛けながら、ずいきの乾燥した茎を持って、淫汁まみれで膨らんでるクリを擦るように撫ではじめると
ずいきの茎は淫汁を吸って、膨らんでいく・・・。
そして更なる刺激を私に与えていく・・・。
もう何にも考えられない・・・犯して(やって)抵抗出来なくなるまで私を壊して・・・
そう言ってしまいそうな感情が込み上げる。
でも・・・それは自分が完全に敗北した事を認める事になる・・・。
この老人達の奴隷になる事を意味しているのだ。
ここまでどうにか理性で耐えていた・・・でも、もうダメ・・・。
もう、気力では贖えない・・・。
94
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2025/12/11 11:21:47    (SKBGqOyu)
村山は目の前でパックリと開いた、きょうこのおめこをジーッと覗いて、指を伸ばして椅子垂れてるおめこ汁を掬って
「あんたのマンコは触ってもおらんのに、アワビのようにぐにゅぐにゅと動いとるんやな。スケベなマンコは汁もいっぱい漏らして… お豆も膨らんどるしな。ふっふっ…」
村山はきょうこの汁を掬って今度は立ってるチンポに塗りながらしごいて見せる。
「久志 松太郎 お前らもこのおなごのマンコを見てみい、スケベな動きをしとるわ。こんなマンコは数十年ぶりじゃ…しっかり拝ましてもらうわ…はっはっ」

わしはきょうこの上の服をまくって、顔だけ服から出して腕は抜き取らずに、袖を後ろで縛って前へと回り込む…

村山を挟むようにわしとまっちゃんも並んでしゃがみ込み、きょうこの脚を片脚ずつ肩に乗せて一緒に覗いている。
「チンポを入れんでもきょうこ先生のおめこは凄いのう… まっちゃんは何しとるん…」
「いやなぁ…先生のおめこ汁がもったいないし、俺も村山さんのようにチンポに塗ろうとな。この汁はうまいわ」

3人が並んでしゃがみ込できょうこのおめこを見てるが、きょうこもはじめは「みないで… いや…」と言いながら腰を椅子から浮かせて、くねらせたりおめこをヒクッヒクッとさせ、おめこからは汁を垂らして糸が引いている。
「きょうこ先生よ 誰もおめこを触っとらんのに、なんで腰をくねらせとるんや?さっきよりもヒクッヒクッパクパクしとるで…ほんま、スケベでいやらしいおめこなんやなぁ」
村山はずいきの乾燥した茎を持って、おめこ汁まみれで膨らんでるクリを擦るように撫ではじめる…
93
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2025/12/11 07:51:39    (xl6xFJTk)
私は身体に触れられると、すぐにビクッと震わせ身体をくねらせてしまう・・・

「困ります・・・」
否定は口にが、久志さんから逃げようとは出来ない。

「ほれ、スカートのケツのところはデカい染みになっとるぞ、パンツも濡れとったんやろ」
染みになってるお尻を撫でられ、スカートをまくり上げられると・・・

「えっえ・・・はぁぁ・・・」
と3人が声を上げる。
私はどうにか、スカートを下ろそうとするが、その手を掴かまれ・・・

「先生、履いとらんのかい・・・濡れてたし脱いだんかいな、久やん 先生のおめこの辺も濡れてへんか」

松太郎さんに言われ、久志さんは脚を広げてる、私の前にしゃがみ込んで、覗き込む。

「そやわ・・・べっとりと濡れとるで・・・きょうこ先生よ、パンツはどないしたんや?」

村山さんもニヤニヤして、ペニスを立たせたまま私の前に来て覗き込む。

「これはこぼしたんちゃうやろ・・・あんたのマンコが濡れとるんやろ、香しいええ匂いをさせとるやんかい。
久志、みなでちゃんと見たろかいな」
久志さんは、私の後ろからスカートを腰までまくり上げ、椅子に座らせると、後ろから両足を掴み、膝を持って開脚させた。

「いや、やめて・・・見ないで・・下さい」
声を上げて手でびちょびちょのおまんこを隠すが、松太郎さんが

「おめこを隠すってことは、濡れてるんは先生のおめこやってことやな。
そら、恥ずかしいわな・・・」

「そ、そんな・・・違います・・・」
私は否定するが、松太郎さんが手を掴んで頭の後ろに回わされる。

「ほんまや、村山さんが言うように先生のおめこから、香しい匂いがしてきよるわ・・・久やんも匂うやろ」
久志さんまで、私の両膝を開いて持って、ペニスは私の顔の横にある・・・

「久志、松太郎、わしがこのおなごのマンコを確かめるはな」
村山さんは股を広げた、私の前に座り込んでニヤニヤとして、おまんこに顔を近づけてくる。

「若いおなごのマンコは素晴らしいのう・・・アワビは黒が高級やけど、おなごのアワビは
赤っぽいピンクのほうが断然ええわ・・・いっぱい汁を垂らしとるんや・・・」
村山さんは私の身体もおまんこにも触れずにじっくりと見ていた。
私のおまんこは、媚薬の効果か男根を求める様にうねりだす・・・
もう、自分の意識とは関係無く、本能の動きなのかもしれない・・・。
視姦というモノに初めて晒されている。
もう、理性が崩壊するのにさほどの時間は掛からない・・・
それ程までに追い込まれていた・・・。
92
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2025/12/10 09:47:15    (N25.7nvk)
きょうこの身体に触れると、すぐにビクッと震わせ身体をくねらせ「困ります…」と言うが、わしから逃げようとはしない。
「ほれ、スカートのケツのところはデカい染みになっとる。パンツも濡れとったんやろ」
染みになってるケツを撫でてスカートをまくり上げる…
3人が一斉に「えっっ… はぁぁ…」と声上げる。
きょうこはスカートを下ろそうとするが、その手を掴む。
「先生 履いとらんのかい… 濡れてたし脱いだんかいな。久やん 先生のおめこの辺も濡れてへんか」

脚を広げてるきょうこの前にしゃがみ込んで、わしか覗き込む。
「そやわ…べっとりと濡れとるで… きょうこ先生よ パンツはどないしたんや?」

村山もニヤニヤしてチンポを立たせたままきょうこの前に来て覗き込む。
「これはこぼしたんちゃうやろ… あんたのマンコが濡れとるんやろ。香しいええ匂いをさせとるやんかい。 久志 みなでちゃんと見たろかいな」

わしはきょうこの後ろからスカートを腰までまくり上げ、きょうこを椅子に座らせると、後ろから両足を掴み、膝を持って開脚させる。

きょうこ声を上げて手でびちょびちょのおめこを隠すが、まっちゃんが「おめこを隠すってことは、濡れてるんは先生のおめこやってことやな。 そら、恥ずかしいわな」
「違います…」ときょうこは言うが、まっちゃんが手を掴みきょうこの頭の後ろに回す。
「ほんまや。村山さんが言うように先生のおめこから、香しい匂いがしてきよるわ… 久やんも匂うやろ」
わしもきょうこの両膝を開いて持って、チンポはきょうこの顔の横にある…

「久志 松太郎 わしがこのおなごのマンコを確かめるはな」
村山は股を広げたきょうこの前に座り込んでニヤニヤとして、おめこに顔を近づける。
「若いおなごのマンコは素晴らしいのう アワビは黒が高級やけど、おなごのアワビは赤っぽいピンクのほうが断然ええわ…いっぱい汁を垂らしとるんや…」
村山はきょうこの身体もおめこも触れずにじっくりと見ている…

91
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2025/12/10 03:56:45    (9JbWlDY1)
「おお、ええ飲みっぷりやなぁ・・・肉も食べや・・・」
松太郎さんはニンマリしながら言う、ペニスをしごいてた手でコップを渡たされたが、その前に村山さんからずいきの液体を
手に付けてチンポをしごいていたので、私が口を付けたコップにもずいきの汁が付着していた。
更に久志さんの手にも同様に付着していたので、私の手にもそれが付着してしまう。
実は村山さんが、私がトイレに入っている間に、私が触りそうなテーブルや椅子や箸、至る所にずいきの液体を塗り付けていたのだった。
そうとも知らない私は、コップや箸からずいきの液体を直接口にし、それだけで無く、久志さん達の目を盗ん、腰をモゾモゾと動かしては
スカートの中に手を入れて、むず痒いおまんこをずいきが付いた手で弄ってしまっていた。

「あんたが来てくれて、体操教室に参加するもんが増えとるって、事務所のもんが言うとったわ。
そやから、事務所のもんにもこいつらにも、あんじょう面倒見てやれって言うてるしな・・・なんも遠慮なんかしんでええしな・・・
欲しいもんは欲しいとか言うんやで・・・ヘッヘッへ」
そう言って、村山さんが立ち上がって握手をするが、うなだれてたペニスはいつしか、しっかりと勃起していた。
私は村山さんのペニスに目がいくが、仕方無く握手をするのに立ち上がる。

「は、はい・・・ありがとうございます・・・」
(どうしたんだろう・・・息が乱れちゃう・・・はああ)

「村山さん、元気になっとるなぁ・・・きょうこ先生を見てかいな」
久志さんが、その様子を見て言う・・・。

「あっ、きょうこ先生よ、椅子が濡れとるんちゃうかぁ・・・なんかこぼしたか?」
私が椅子を見ると、座ってた椅子は濡れてスカートにまで染みが出来てるいる。
慌てトイレへ駆け込み、スカートの染みを確かめパンツがベトベトになっているので脱いで、びちょびちょのおまんこをまた弄ってしまう・・・

身体の異常を感じながらも戻って、私は・・・

「お料理の何かの汁が・・・溢れちゃったみたいで・・・」
しかし、身体がふらつき、目もトロンと潤んでしまっている。

「そうかぁ、なんかがこぼれとったんやな・・・パンツは大丈夫やったんかいな? わしらがみたろか?」
そう言って、久志さんに身体に触れられると・・・

「や、やめて下さい・・・こ、困ります・・・」
(え?・・・なに?・・・そんな・・・)
ビビっと電気が走る様な感覚が身体を走る・・・。
ずいきの媚薬効果のせいか、身体は刺激に敏感に反応していた。
嫌だと言葉では拒絶しているが、脚を開き触りやすく体勢をとってしまう・・・。
90
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2025/12/10 00:22:42    (uxEHJTo/)
「おお ええ飲みっぷりやなぁ… 肉も食べや…」
まっちゃんはニンマリしながら言う、チンポをしごいてた手でコップを渡したが、その前に村山からずいきの液体を手に付けてチンポをしごいていたので、きょうこが口を付けたコップにもずいきの汁が…
そして、わしの手にも付いていたので、きょうこの手にも…
村山はきょうこがトイレに入っている間に、きょうこが触りそうなテーブルや椅子や箸にずいきの液体を塗り付けていた。

そんな事を知らないきょうこは、コップや箸からずいきの液体を口にし、それだけでなくわしらの目を盗ん、腰をモゾモゾと動かしては、スカートの中に手を入れて、むず痒いおめこをずいきが付いた手で弄っていた…

村山はきょうこに「あんたが来てくれて、体操教室に参加するもんが増えとるって、事務所のもんが言うとったわ。そんやから、事務所のもんにもこいつらにも、あんじょう面倒見てやれって言うてるしな… なんも遠慮なんかしんでええしな… 欲しいもんは欲しいとか言うんやで…ヘッヘッへ…」
村山は立ち上がってきょうこに握手をするが、うなだれてたチンポはしっかりと立っている。
きょうこは村山のチンポに目がいき、しょうがなしに握手をするのに立ち上がる。
「村山さん 元気になっとるなぁ。きょうこ先生を見てかいな」

「あっ…きょうこ先生よ。椅子が濡れとるんちゃうかぁ… なんかこぼしたか?」
きょうこが座ってた椅子は濡れてスカートも染みが出来てるいる。
きょうこは慌てトイレへ駆け込み、スカートの染みを確かめパンツがベトベトになっているので脱いで、びちょびちょのおめこをまた弄ってしまう…

戻ってきたきょうこは「お料理の何かの汁がこぼれてたみたいで…」
と言うが身体はふらふらして顔もトロンなり目は潤んでいる…

「そうかぁ。なんかがこぼれとったんやな…パンツは大丈夫やったんかいな? わしらがみたろか?」
89
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2025/12/09 20:33:16    (1I4AEy2/)
久志さん達3人にペニスを出されて、目のやり場に困るっているが、むず痒くなって
おまんこを触りたくてしようがなくなってきた。
でも、おトイレに行くとしても、3人が気になる・・・

「あの・・・おトイレに・・・でもみなさん・・・それは直しといてくださいね・・・」

「どうぞ、どうぞ・・・わしらにきつかわんとゆっくりなぁ・・・」
どうしてこうなったのか気になり、おトイレに入ってショーツを見ると、シャワーを浴びて
洗って履き替えたのに、クロッチにべっとりと汁が付いて染みが広がっていた。
確認しようと、むず痒いおまんこに指を入れて弄るが、弄れば弄るほど痒さが膣の奥へと強くなっていく。
膣穴に入れた手はびちょびちょに濡れ、もしかしたら、久志さんか松太郎さんに病気でも、もらった?・・・
しかも、久しぶりに壊れそうなくらい、嵌められ何回も中出しされて・・・それでかもと思いながら、むず痒さを我慢して
おまんこをキレイに拭いて部屋へ戻る。

私が部屋に戻ると、久志さんら3人は全員パンツも脱いで、ペニスをしごいて戻って来るのを待っていた。

「先生、えらい顔色が・・・そんなに飲んだか?ぽっと赤いで・・・まあ、ちびちび飲んだらな、ほら飲みや・・・」
イチモツをしごいた手でもっていたグラスにビールを注ぎ、そのグラスを差し出された。

(ええ・・・汚いよ・・・)

「きょうこ先生、まっちゃんがグラスをって言うとるで・・・」
久志さんは私の手を掴んで、その手をクンクン嗅いでからグラスを取らせる。

「や、やめて・・・下さい・・・」

「きょうこ先生の指もええ感じに匂うなぁ・・・ヘッヘッ、洗ったんか?」
私の指はほんのりとおまんこの匂いが残っていた・・・。
それでも、久志さんはそれを飲めと、目配せして来た。

「わかりました・・・飲みます・・・」
私は息を止めて飲み干した・・・。
1 ... 7 8 9 10 11 12 13 14 15 ... 20
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス[]
※投稿ミや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>