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(無題)

投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
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2025/11/14 10:03:12 (Go6d9j07)
田舎の集会所で年寄りの健康維持・体力増進の為の体操教室があり、今日からは新しいインストラクターの貴女がやって来た。
初日「楽しく、無理なく、体力を付けてください。私も協力します」と挨拶をした貴女。

エロい身体つきで服装もピッタリとした格好の貴女を男たちはニンマリ喜んでいる。

何かにつけて貴女の近くまで行き覗いたり、貴女に手とり足とり教えられながら触ってくる…
貴女は他の年寄りに気を遣いながらも…

羞恥露出や複数で共用されたい方
 
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56
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2025/11/29 07:18:12    (Ynwjx8Nx)
抱きしめられたまま、精液がまた注がれた事を感じている。
絶望し、荒い息で身体はぐったりとしてるが、おまんこだけはヒクッ、ヒクッと蠢いている・・・。
久志さんは身体を離すが、おまんこの中のペニスはビクン、ビクンといまだに濃い精液を搾り出す。

「はあ〜 ええおめこや、きょうこ先生のおめこは名器やな・・・わしのチンポにずっと絡みついてくれよるわ、おめこだけちごてこの身体も絶品や・・・」
その上、体を起こして尖ってる乳首を摘んで舐めて吸うと、乳房にチューッときつく吸い付いてキスマークを付け、ニンマリしてペニスを抜くと、ドロッと精液が流れ出す。

「・・・・」
絶望に言葉も出ない・・・

「わしの汚い汗と、きょうこ先生の汗も一緒に出てきよるわ・・・先生もこんだけ汗かいたんは久しぶりか?」
そして、問答無用でぐったりしたままの私の口に、ドロドロの汁がまだ垂れてるペニスを突っ込み、根元を握って精液を搾りながら咥えさせられた。

「ふぐう?!・・・はぐ・・・ふぐう・・・うごお・・・」
ここに来て、やっと意識が少しもどり、久志さんを睨むような目をしたが、更にグッと押し込まれ、条件反射のように、舌でペニスを舐めるが・・・
まだ、はっきりと意識が戻ってない私はペニスを吐き出してしまう。

「そうかぁ・・・先生はまだ余韻に浸ってるんやな・・・久しぶりやったからしょうがないなぁ・・・まあわしは腰が軽なったわ、おおきにな・・・」
私を放置したまま、自分は服を着て立ち上がり

「きょうこ先生、いつまでもそんな格好のままやったら風邪ひくで・・・ほな、明日な・・・」
久志さんが部屋を出て行く・・・虚な目だけでその行方を見ていた・・・。
レイプ後のように、おっぱいと下半身を晒して、足首にはドボドボに精液と愛液にまみれたのTバックが絡みついていた。

段々現実が私の絶望感を更に深淵に突き落とす。
こんなはずじゃ無かった・・・しかも、沢山の精液があまんこから溢れている・・・。
それは、老人のモノとは思えない、濃いドロドロなモノ・・・。
私は重い体を起こして、浴室に向かった。
一刻も早く、胎内に注ぎ込まれた精液を掻き出さなきゃ・・・
そんな思いからシャワーを浴びる・・・
だけど、久々に受けた陵辱・・・嫌悪感も勿論ある・・・
しかし、なんだろう・・・久志さんの何事も無かったような対応・・・
私は違和感を感じていた。

翌朝、私は体操教室に向かう前に、役場の担当者に会いに行っていた。
一応、お仕事の関係でもあるので、警察に訴える前に内々で対応出来たら・・・
そんな思いからだった。

「おはようございます・・・実は昨日、体操教室の方にレイプされて・・・」

「ああ、あさださん、ええ、聞いていますよ、おめでとうございます。
今日から、正式に名誉町民となったんですよ、こらからも頑張って、たくさん赤ちゃん産んでくださいね」

「え?・・・どう言う事ですか」
私は町ぐるみの計画だったとその時知った・・・。

(これから、本格的な調教が始まる・・・
公務員宿舎の本当の目的、GPSでの監視、町民補填計画・・・
私の自由は奪われ、老人達の玩具へと堕ちていく・・・
しかも、子供を産む畑として・・・)
55
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2025/11/29 06:30:45    (rFzGZMsp)
きょうこを抱きしめたままザーメンを出し、荒い息をし身体はぐったりとしてるが、きょうこのおめこだけはヒクッ ヒクッと蠢いている…
きょうこから身体を離すが、おめこの中のチンポはビクンビクンとさせザーメンを搾りだす…
「はあ〜 ええおめこや。きょうこ先生のおめこは名器やな…わしのチンポにずっと絡みついてくれよるわ。おめこだけちごてこの身体も絶品や…」
体を起こして尖ってる乳首を摘んで舐めて吸うと、乳房にチューッときつく吸い付いてキスマークを付け、ニンマリしてチンポをおめこから抜くと、ドロッとザーメンが流れ出てくる。

「わしの汚い汗ときょうこ先生の汗も一緒に出てきよるわ… 先生もこんだけ汗かいたんは久しぶりか?」
ぐったりしたままのきょうこの口に、ドロドロの汁がまだ垂れてるチンポを、突っ込みチンポの根元を握ってザーメンを搾りながら咥えさせる…
きょうこは虚ろな目でわしを見るのではなく睨むような目になるが、グッと押し込むと舌でチンポを舐めるが、まだ、意識が戻ってないのかチンポを吐き出す…

「そうかぁ…先生はまだ余韻に浸ってるんやな… 久しぶりやったからしょうがないなぁ… まあわしは腰が軽なったわ。おおきにな…」
服を着て立ち上がり
「きょうこ先生 いつまでもそんな格好のままやったら風邪ひくで… 明日な…」
わしが部屋を出て行くときも、目でわしを見るがおっぱいと下半身を晒して、足首にドボドボのTバックが絡みついている…


54
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2025/11/28 20:08:17    (gssZaCHX)
中出しされ、お尻を突き上げたまま、意識は朦朧とし荒い息をして身体を引き攣らせてる私。
久志さんはそれでも、ペニスを抜かずに余韻に浸るように楽しんでいるようだった。
私がビクッと身体引き攣らせるのと同時におめこの中もギュッと締めると、久志さんはニンマリとしながら
私のお尻全体を撫で回し、またお尻の穴に指を入れられる。

「きょうこ先生のおめこはわしのチンポを気に入ったんか、それとも汗を漏らしたらあかんからか、離さんように咥えよるから、また硬うなってきたわ・・・ヘッヘッへッ 」
まだ出し足りないのか、お尻の穴に入れた指先を動かすと、無意識にお尻の穴と膣穴がが締まってしまう・・・。
中に出したのに、抜かないまま、ゆっくりと腰を動かしきついおまんこをズン、ズンとまた突き上げ始めると・・・
腰の動きに合わせて、精液がブチュビチュッとおまんこから溢れ出す・・・。

「おおぉ・・・汚いわしの汗がきょうこ先生のおめこからいっぱい出てきよったわ あ~ぁぁ・・・これは出したらあかんよなぁ、先生」

「やめて・・・お願いだから、早く中から出してください・・・早く・・・いや」

「そうかいな。出さなあかんのかいな」
私のお尻をギュッと掴んで、ゆっくりと突いていたペニスを一気に引いて、ズボ ズボ と腰を動かしはじめるとガンガングイグイと更に早く激しく腰を動かす。

「先生のおめこから汚いわしの汗は出とるで・・・はっぁはっぁ、それと一緒に先生の汗が濁って出てきとるわ」

「うわああ・・・また・・・もうだめ・・・中だけは許して・・・」
私が狂ったように懇願するが、身体はブルッと震えビクッビクッとさせまた逝ってしまった。
久志さんは、また私をうつ伏せから仰向けにして、抱きしめながら早く強く腰を動かされると、私は無意識のまま抱きついてしまった。
私の懇願など気にもせず、そのまま腰を振り続けて、また子宮の中に精液を絞り出した。
その精液は、老人特有の精子量の薄いモノではなく、濃いドロっとしたモノで、私の絶望は計り知れなかった。
53
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2025/11/28 15:58:05    (xP43jkBE)
きょうこは尻を突き上げたままで、意識は朦朧とし荒い息をして身体を引き攣らせてる。
チンポを抜かずにいると、ビクッと身体引き攣らせるのと同時におめこの中もギュッとなり、わしはニンマリとしながらきょうこの尻全体を撫で回し、またケツの穴に指を入れてやる。
「きょうこ先生のおめこはわしのチンポを気に入ったんか、それとも汗を漏らしたらあかんからか、離さんように咥えよるから、また硬うなってきたわ… ヘッヘッへッ 」
ケツの穴に入れた指先を動かすと、ケツの穴とおめこが締まる…
そして、ゆっくりと腰を動かしきついおめこをズン ズンと突くと、ザーメンがブチュビチュッとおめこから溢れ出てくる…
「おおぉ… 汚いわしの汗がきょうこ先生のおめこからいっぱい出てきよったわ あ~ぁぁ… これは出したらあかんよなぁ 先生」
きょうこは妊娠のことを気にして
「早く中から出してください… 早く…」

「そうかいな。出さなあかんのかいな」
きょうこの尻をギュッと掴んで、ゆっくりと突いていたチンポを一気に引いて、ズボ ズボ と腰を動かしはじめるとガンガングイグイと早く激しく腰を動かす。
「先生のおめこから汚いわしの汗は出とるで… はっぁはっぁ それと一緒に先生の汗が濁って出てきとるわ」
きょうこは狂ったように何か声を出しているが、身体はブルッと震えビクッビクッとさせている。
そんなきょうこをうつ伏せから仰向けにして、抱きしめながら早く強く腰を動かすと、きょうこはしがみついてくる…

そのまま、腰を振り続けて、またおめこの中にザーメンを出す

52
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2025/11/28 12:36:05    (jcUKZVsm)
腰を小刻みに動かされたり、グイグイとおまんこの奥まで突いたり、ゆっくりと大きくストロークを繰り返され
私の膣穴はキツく何度もペニスを締めつける・・・
何度女を堕としたのだろう・・・。
飄々とした会話からは想像も出来ないエグい手口・・・。
もう、何も考えられない・・・押し寄せる快感の波に呑み込まれている。
そんな時に、ペニスを突くのをやめて、久志さんは私に囁く・・・

「先生のエロくて感じとる顔を見ると、わしも気持ちようてたまらんわ・・・おめこはええんか?」
目を瞑り喘いで昇りつめ出した私には耳のは届かない。

「まだあかんのか?チンポを入れとかな?汗も垂れとるし止まっとらんからな」
更に私の身体を仰向けから横に向けて、片足を持っておまんこの前後を擦るようにペニスを入れ動かし、クリトリスも弄られる。

「うわああ・・・はあ・・・はあ・・・もう・・・だめ・・・」
喘ぎぐったりとしている私をうつ伏せにし、お尻を持ち上げズブッ ズブッと突き上げる。

「ほぉぅ・・・きょうこ先生のケツの穴も、これまたきれいな色しとるんやなぁ・・・汗が垂れてるだけで、ここからは出てくるわけないやんな」
バックからズブッ、ズブッと膣穴を突きながら、淫汁まみれのお尻の穴に指を入れられる。

「おうほおお・・・そこは・・・だめ・・・汚い・・・抜いて下さい・・・」
声を裏返し、訴えるが、お尻の穴に指を入れられると、膣穴が更にギュッと締まる。

「ほら、こうした方がきょうこ先生のおめこがよう締まってええみたいやな・・・」
お尻の穴に指を入れられたまま、腰を激しく動かされ、ペニスは奥までズンと刺さる・・・。

「こら、たまらんわ・・・先生、ええなぁ」

「そんな・・・あはああ・・・うわ・・・うぐぐ・・・だめ・・・はああ」
更に今までより激しく腰を動かされ、子宮を突き破る程奥にペニスを打ち込み、子宮口で動きを止めると
熱い精液をドクドクと注入した・・・。

「はああ・・・え!・・・だめ、中はだめ・・・はああ・・・出しちゃった・・・・」

「はぁぁ・・・先生、余計に汗かいてしもたなぁ・・・そやけど、気持ちええおめこやで・・・
しばらくこうしてたら漏れんかな・・・」
久志さんは、失意のどん底で気を失った私のおまんこにまだ、ペニスを突き立てている。
まだまだ、ムクムクと硬くなっている・・・。
私は荒い息で身体をビクッビクッとさせているだけ・・・・
51
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2025/11/28 08:05:39    (xP43jkBE)
腰を小刻みに動かしたり、グイグイとおめこの奥まで突いたり、ゆっくりと大きく出し入れを繰り返し、きょうこのおめこはキツく何度もチンポを締めつける…
チンポを突くのをやめて
「先生のエロくて感じとる顔を見ると、わしも気持ちようてたまらんわ… おめこはええんか?」
目を瞑り喘いで昇りつめるようなきょうこ…
「まだあかんのか?チンポを入れとかな?汗も垂れとるし止まっとらんからな」
きょうこの身体を仰向けから横に向けて、片足を持っておめこの前後を擦るようにチンポを入れ動かし、クリトリスも触ってやる…
喘ぎぐったりとしたきょうこをうつ伏せにし、尻を持ち上げズブッ ズブッと…
「ほぉぅ… きょうこ先生のケツの穴も これまたきれいな色しとるんやなぁ… 汗が垂れてるだけで、ここからは出てくるわけないやんな…」
バックからおめこをズブッ ズブッと奥を突きながら、淫汁まみれの穴に指を入れてやる…
きょうこは声を上げるが、ケツの穴に指を入れるとおめこが更にギュッと締まる。
「ほら こうした方がきょうこ先生のおめこがよう締まってええみたいやな…」
ケツの穴に指を入れたまま、腰を激しく動かしチンポは奥までズンと刺さる…
「こら たまらんわ… 先生 ええなぁ」
きょうこは、ええなぁ と言われるが淫らに悶え喘いでいるので耳に入っていない…

今までより激しく腰を動かし、おめこの奥にチンポを打ち込み、おめこの奥で動きを止めると、熱いザーメンをドクドクと出す…

「はぁぁ… 先生 余計に汗かいてしもたなぁ… そやけど、気持ちええおめこやで… しばらくこうしてたら漏れんかな… 」
荒い息で身体をビクッビクッとさせているだけ…
50
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2025/11/28 06:08:39    (JUuKQOJr)
久志さんはペニスを子宮口に当たりそう奥まで突っ込むと、腰は動かさずにじっとしている。
私のおまんこはキュッ、キュッとペニスを締め付け、中の熱さがペニスに直に伝わる・・・。
スキンも着けずに、生で挿入されるのは初めて・・・
虚ろな目で、久志さんを見つめながら、切ない吐息を漏らしだしていた。
そんな私の表情を、久志さんはニンマリと見て、おっぱいを強弱をつけながら揉み、両乳首を指の腹で捏ねくり回したり
摘んで捻って・・・舐めては、小刻みに震わせて弾く・・・
徐々に私も、久志さんも上り詰めていくのがわかる・・・
でも、生で中出しされれば、赤ちゃんが出来ちゃうかも知れない・・・
しかし、今迄感じた事の無いエクスタシーが私に恐怖を感じる心を惑わせる。

「きょうこ先生よ、エロい顔して・・・栓しただけではあかんのかぁ?おめこはわしのチンポに絡みついてヒクヒクしとるで・・・
乳首もほれビンビンに立っとるやんか・・・先生のおめこの汗はどないなったかいなぁ・・・ヘッヘッへッ 」
おまんこからゆっくりとペニスを引き抜くと・・・

「おうぉ、止まってないんか・・・いっぱい中からヌルヌルの汗が出てきょるわ 」
抜いたペニスをまた一気に突っ込むと、おまんこからブチュッグチュョッッッと音を立てて淫汁が溢れてくる。

「まだあかんのかいなぁ・・・・」
(そろそろ、おめこを味わうかのう・・・締めつけるようなおめこやぞこりゃあ)

久志さんは腰を動かし、始めは大きいストロークでおまんこを突き、小刻みに突いたりと強弱をつけて出し入れする。

「先生 あかんなぁ・・・わしのチンポを出し入れする度にいっぱい中から出てるんちゃうんかぁ・・・」

「はああ・・・はう・・・はう・・・くはああ・・・」
切ない吐息から徐々に淫らな喘ぎ声に変わっていく・・・
久志さんは、私の両手を頭の上に挙げて掴まれると、無意識に握り返してしまう。

「汗は止まらんけど、きょうこ先生のおめこはわしのチンポを、締めつけてくるええおめこやわ・・・
まだ入れたまま汗を出すほうがええやろ? なあ先生・・・ 」
孕まされれる恐怖と、感じた事の無い快感・・・
中に出される・・・その感覚は、久志さんのペニスから直接伝わってくる。
一気にアブノーマルな性技に翻弄され、貞操観念は破壊されてしまった。
百戦錬磨の久志さんの性技は、男を知っているだけの私には抵抗出来るはずも無かったのだ。
49
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2025/11/27 23:09:52    (9Qwm8ocd)
きょうこのおめこの奥までチンポを突っ込むと、腰は動かさずにじっとしていると、おめこはキュッ キュッ と蠢き熱さがチンポに伝わってくる…
虚ろな目をしたきょうこはわしを見つめながら、はぁっ…と切ない吐息を漏らしている。
その表情をニンマリと見て、張りのある大きいおっぱいを強弱をつけながら揉み、両乳首を指の腹で捏ねくり回したり、摘んで捻って舐めては、小刻みに震わせて弾く…

「きょうこ先生よ エロい顔して 栓しただけではあかんのかぁ。おめこはわしのチンポに絡みついてヒクヒクしとるで… 乳首もほれビンビンに立っとるやんか… 先生のおめこの汗はどないなったかいなぁ… ヘッヘッへッ 」

おめこからゆっくりとチンポを引き出して抜く。
「おうぉ 止まってないんか… いっぱい中からヌルヌルの汗が出てきょるわ 」
抜いたチンポをまた一気に突っ込むと、おめこからブチュッグチュョッッッと音を立てて汁が溢れてくる。
「まだあかんのかいなぁ」

そろそろ、おめこを味わうかのう… 締めつけるようなおめこやぞ。

腰を動かし始めは大きいストロークでおめこを突き、小刻みに突いたり強弱をつけて出し入れする。
「先生 あかんなぁ。わしのチンポを出し入れする度にいっぱい中から出てるんちゃうんかぁ…」
切ない吐息から徐々にきょうこは淫らな喘ぎ声に変わっていき、きょうこの両手を頭の上に挙げて掴むと握り返してくる。

「汗は止まらんけど、きょうこ先生のおめこはわしのチンポを、締めつけてくるええおめこやわ まだ入れたまま汗を出すほうがええやろ? なあ先生… 」
48
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2025/11/27 21:17:15    (yhBULYyJ)
「そうかぁ・・・熱いんかいな、そやからこんなに汗をいっぱいかいて垂らしとるんやな・・・
ほんなら、きょうこ先生・・・わしが栓をして漏れんようにしたろか?・・・
おめこが熱うてたまらんのやろ?・・・・えっへっへっへ」
この上無いようなニヤニヤしたいやらしい視線を私に向ける。
そして、私の身体を持ち上げたかと思うと、Tバックからペニスを抜いて、私の淫汁でベトベトになってる
ペニスを、その場にへたり込んでる私の目の前で握っては離して見せ付ける。

「きょうこ先生の汗はヌルッとしてネバネバなんやな・・・ほら、糸を引いとるわ」
そう言いながら、ベトベトのペニスを私のほっぺたに擦り付けて叩き、先走りの滴るペニスの鈴口を
私の唇に這わされると、正気を失い半開きしている口から舌先を出して、無意識に舐めてしまう。

「先生、舐めんでもおめこはヌルヌルやし、すんなり入って栓はできるで・・・
それか大きさを確かめたいんかいな」

「ちゅる・・・ぺろ・・・くちゅう・・・はぐむぐうう・・・ふぐぐぐ」
半開きにしてる口の中に突然ペニスを押し込まれた。
髪を掴まれ、前後に腰を動かしながら・・・

「どや 確かめたか?」
初めてのフェラチオ・・・それも、イマラチオに近い・・・。
どうして良いかもわからぬうちに、熱にうなされたように言ってしまう。

「ふぁい・・・ふぉおきいでふ・・・」
私が返事をするが、もう、久志さんも堪えきれない・・・
私を押し倒すように寝かせるとTバックを脚から抜き取りガバっとM字に広げる。

「おおぅぅぅ・・・こらぁ美味そうなおめこやなぁ、きれいなええ色して・・・」

「はあ・・・はあ・・・」
久志さんは脚を大きく開いている私の股間に入り、ヴァギナをクッパーすると淫汁が溢れだす。
それをペニスに付け、いきなりおまんこに挿入した。

「おお・・・ええ感じのおめこやなぁ・・・きょうこ先生、ちゃんと栓したで、もうちょっとしっかり栓しようか」

「へ?・・・はぐあああ・・・はううう・・・」
男性経験があると言っても、短小ペニスの元カレとの経験・・・
それも、レイプまがいのセックスは快感など感じなかった。
更に腰をグイッとペニスを突っ込まれ奥へと、生で侵入していく。

「ほんま、熱うなってるなぁ・・・これたまらん・・・」
初めて感じるセックスの快感・・・。
お年寄りと侮っていた・・・私は久志さんのテクニックに翻弄される。
これが地獄の始まりだとも知らずに・・・。
47
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2025/11/27 19:59:47    (9Qwm8ocd)
「そうかぁ…熱いんかいな。そやからこんなに汗をいっぱいかいて垂らしとるんやな… ほんなら きょうこ先生 わしが栓をして漏れんようにしたろか… おめこが熱うてたまらんのやろ。 えっへっへっへ…」
ニヤニヤしながらきょうこを見上げる。
きょうこの身体を持ち上げTバックからチンポを出し、きょうこのおめこ汁でベトベトになってるチンポを、へたり込んでるきょうこの目の前で握っては離す…
「きょうこ先生の汗はヌルッとしてネバネバなんやな… ほら、糸を引いとるわ」
ベトベトのチンポをきょうこのほっぺたに擦り付けて叩き、チンポの先を唇に這わすと半開きにして舌先を出して舐める。
「先生 舐めんでもおめこはヌルヌルやし、すんなり入って栓はできるで… それか大きさを確かめたいんかいな」
半開きにしてる口の中にチンポを押し込む。
腰を動かしながら
「どや 確かめたか?」
きょうこを押し倒すように寝かせ、Tバックを脚から抜き取りガバっとM字に広げる。
「おおぅぅぅ… こらぁ美味そうなおめこやなぁ。きれいなええ色して… 」

脚を大きく開いてるきょうこの股間に入り、おめこを閉じたり開いたりすると、おめこ汁が溢れそれをチンポに付けると、いきなりおめこの中に突っ込む…

「おお… ええ感じのおめこやなぁ… きょうこ先生 栓したで。 もうちょっとしっかり栓しようか」
更に腰をグイッと突っ込むとチンポは奥へと…
「ほんま 熱うなってるなぁ… これたまらん…」

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