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(無題)

投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
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2025/11/14 10:03:12 (Go6d9j07)
田舎の集会所で年寄りの健康維持・体力増進の為の体操教室があり、今日からは新しいインストラクターの貴女がやって来た。
初日「楽しく、無理なく、体力を付けてください。私も協力します」と挨拶をした貴女。

エロい身体つきで服装もピッタリとした格好の貴女を男たちはニンマリ喜んでいる。

何かにつけて貴女の近くまで行き覗いたり、貴女に手とり足とり教えられながら触ってくる…
貴女は他の年寄りに気を遣いながらも…

羞恥露出や複数で共用されたい方
 
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88
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2025/12/09 11:47:56    (xEJ9bSC.)
きょうこはわしら3人のチンポを出されて、目のやり場に困るどころではなく、むず痒くなってるおめこを触りたくてしようがない…
きょうこはわしらのことを気にしながら「おトイレに… みなさん それは直しといてください…」
元村長は「どうぞ どうぞ… わしらにきつかわんとゆっくりなぁ…」

トイレに入ってパンツを見ると、シャワーを浴びて洗って履き替えたのに、べっとりと汁が付いて染みが広がっていた。
きょうこはむず痒いおめこに指を入れて弄るが、弄れば弄るほど痒さがおめこの奥へと…
おめこに手はびちょびちょにしながら、わしかまっちゃんに病気をもらった?
久しぶりにチンポを嵌められ何回も出されて…と思いながら、むず痒さを我慢しておめこをキレイに拭いて部屋へ戻る。

部屋ではわしら3人は全員パンツも脱いで、チンポをしごいてきょうこが戻って来るのを待っていた。
まっちゃんが「先生 えらい顔色が… そんなに飲んだか?ぽっと赤いで… まあ、ちびちび飲んだらな。ほら飲みや…」

チンポをしごいた手できょうこのグラスを持ってビールを注ぎ、そのグラスを差し出す。
「きょうこ先生 まっちゃんがグラスをって言うとるで…」
わしはきょうこの手を掴んで、その手をクンクン嗅いでからグラスを取らせる。
「きょうこ先生の指もええ感じに匂うなぁ… ヘッヘッ 洗ったんか?」
きょうこの指はほんのりとおめこの匂いが…




87
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2025/12/09 07:49:43    (aTXOO78v)
私が席に着くと、村山さんは私の前に、久志さんは松太郎さんと両側に私を挟む様に座り、私の作った肉料理を食べ、ビールを飲みだす。
久志さんが村山さんの話しをし始める。
最初の頃は普通に話しを聞きながら、ビールを頂きながら、話にあいずちをうっていたが、徐々に食べるのも飲むのも止めてしまう・・・
手は股間にあて、目は虚ろになり、うわの空で人の話を聞様になっていく・・・。
3人は私の様子を見て互いに目配せをしているみたいだが、私はそれどころでは無かった。

「村山はんがこれを考えつかんかったら、今の町にならんと村のままで寂れて人がおらんようになっとるわ。
きょうこ先生もこの町で女として幸せに暮らせるんやで・・・いつでもどこでも、みんなが慰めてくれよるしな」

「先生、何しんみりしとるんや、食べや、ほら、飲み・・・ずっと手をおめこのとこに置いてるけど」

「松太郎、かまへんやん・・・このおなごはんの好きにさせたり・・・」
私は3人の話に少し違和感を感じながらも、股間に置いた手をコソコソと動かしてしまっていた。

「先生よ、トイレ借りるはな」

「久やんはビール飲むとしょんべん近いなぁ・・・」

「わしも次借りるかな・・・」
久志さんがトイレに行くと村山さんも立ち上がって、私の前で、スボンの前を触っている。

「村山はん、お先・・・」
久志さんは、私の横に座るとこの前と同じように、スボンのチャックは開いていてペニスが出てるのを
私は思わず目で追ってしまう・・・

「先生よ、そんなかしこまらんと食べや・・・」
声をかけながら私の太ももを撫でると、思わず身体をピクッとさせてしまう。
すると、村山さんもトイレから戻ってきて・・・

「あかんは、年取ったら切れが悪いから濡らしてしもたわ・・・」
村山さんも、私の前で濡れたパンツを見せてペニスを出してしごいて見せる。

「村山さん、あかんて・・・きょうこ先生に、そんな役に立たんチンポを見せたら・・・なあ、先生 こんな垂れとるチンポを見てもなぁ・・・」
松太郎さんは私に言いながら小声で・・・

「村山さん、効いとるんか? ちょっと様子は変やけど・・・」

「大丈夫や、今わしも塗ってきたんや、ムズムズしてきとるで・・・」

「えっ 久やんもチンポを出したるんかいな・・・先生、俺も出すわな・・・」
3人ともが、ペニスを私に見える様に出している。
股間の疼きと共に、目の前に慰めるモノのある状態・・・。
私の理性がどうにか機能しているが・・・
股間の疼きに耐えるだけで精一杯だったのに、目の前に・・・
雄に臭いも私の貞操観念を破壊していく・・・
86
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2025/12/08 22:03:46    (Bc2kKsoS)
村山はきょうこの前にわしとまっちゃんは両サイドに座り、きょうこが作った肉料理を食べビールを飲み、わしが元村長の村山の話しをする。
最初の頃は真面目に話しを聞きながら、ビールを飲みながら頷いてたきょうこ…徐々に食べるのも飲むのも止めて、手は股間に置いて目は虚ろになり、うわの空で人の話を聞いている…
3人はきょうこの様子を見て互いに目配せをしている。
「村山はんがこれを考えつかんかったら、今の町にならんと村のままで寂れて人がおらんようになっとるわ。きょうこ先生もこの町で女として幸せに暮らせるんやで…いつでもどこでも、みんなが慰めてくれよるしな…」
「先生 何しんみりしとるんや。食べや。ほら、飲み… ずっと手をおめこのとこに置いてるけど」
「松太郎 かまへんやん このおなごはんの好きにさせたり…」
きょうこはその間、股間に置いた手をコソコソと動かしていた…
「先生よ トイレ借りるはな」
「久やんはビール飲むとしょんべん近いなぁ…」
「わしも次借りるかな…」
わしがトイレに行くと元村長も立ち上がってきょうこの前で、スボンの前を触っている。
「村山はん お先…」
きょうこの横に座るとこの前と同じように、スボンのチャックは開いていてチンポが出てるのを、きょうこは見逃さずにいる。
「先生よ そんなかしこまらんと食べや…」
声をかけながらきょうこの太ももを撫でると、身体をピクッとさせる。
元村長がトイレから戻ってきて、
「あかんは 年取ったら切れが悪いから濡らしてしもたわ…」
元村長もきょうこの前で濡れたパンツを見せてチンポを出してしごいて見せる。
「村山さん あかんて きょうこ先生に、そんな役に立たんチンポを見せたら… なあ、先生 こんな垂れとるチンポを見てもなぁ… 」

まっちゃんはきょうこに言いながら、小声で「村山さん 効いとるんか? ちょっと様子は変やけど…」
「大丈夫や。 今わしも塗ってきたんや。ムズムズしてきとるで…」

「えっ 久やんもチンポを出したるんかいな… 先生 俺も出すわな… 」
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投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2025/12/08 20:43:37    (14/1NM/F)
何も知らずに私が食事の用意をしてる姿を見ながら、村山さんは久志さん達に

「もうちょっとしたら、あのおなごマンコを触ったり腰をくねらせよるぞ」

「村山はん なんかやったんかいな」
村山さんはポケットから小瓶を出して、久志さん達に見せる。

「ずいきや、ずいきの蔦を乾かして絞り出したエキスをな、パンツにちょっと塗ったったんや
これは昔の媚薬や、じんわりと効いてきてマンコは濡れれば濡れるほどむず痒なってきよるんや
不感症のおなごにも効くからな ヘッヘッ・・・きっともうじきおなご自身で触って ・・・
中を触って入れてっていいよるで・・・」

「ほんまでっか? まあ、あのきょうこ先生はチンポ見したり触ってやったら感じよるけどなぁ」

「お前らは手を出したらあかんのや、それをずっと見てるだけにしとくんや・・・そしたら、自分からチンポを欲しがりよるし、これで飼い犬みたいになりよるわ・・・」

久志さん達は村山さんの話しを聞きながら、私の姿をニヤけて眺める・・・。
そんな悪巧みにも気付かず、私はお料理をしている。

「まあ、よう見とけ・・・ずいきはききよるんや」
私はキッチンに立ちながら、なぜか股間に違和感を感じ始めていた。
山芋やアクの強いモノにかぶれた時の様な、むず痒い感じが私を徐々に襲い始めている。
その感覚は、媚薬と見紛う程の快感が襲い出していたのだった。

「ご飯の用意が出来ましたよ・・・」
私が声を掛けると、久志さん達はテーブルを囲み、みんなで乾杯をして食べはじめる。
私を囲む様にして・・・。
3人の視線は私に向けられ、まるで何かを待っている様だった。
84
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2025/12/07 23:00:59    (Wu95l1nq)
きょうこが用意をしてる姿を見ながら、村山はわしらに
「もうちょっとしたら、あのおなごマンコを触ったり腰をくねらせよるぞ」
「村山はん なんかやったんかいな」
村山はポケットから小瓶を出して、わしらに見せる。
「ずいきや ずいきの蔦を乾かして絞り出したエキスをな、パンツにちょっと塗ったったんや。 これは昔の媚薬や じんわりと効いてきてマンコは濡れれば濡れるほどむず痒なってきよるんや。不感症のおなごにも効くからな ヘッヘッ… もうじきおなご自身で触って 中を触って 入れてっていいよるで…」
「ほんまでっか? まあ、あのきょうこ先生はチンポ見したり触ってやったら感じよるけどなぁ」

「お前らは手を出したらあかんのや。それをずっと見てるだけにしとくんや。そしたら、自分からチンポを欲しがりよるし、これで飼い犬みたいになりよるわ…」

3人は村山の話しを聞きながら、きょうこの姿をニヤけて眺めてる…
「まあ、よう見とけ… ずいきはききよるんや」

きょうこは用意が出来たと言って、わしらはテーブルに行きみんなで乾杯をして食べる。
83
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2025/12/07 18:22:09    (C7168OUA)
「シャワーかいな・・・ふっふっ、そうかぁ・・・」
私は来訪された事は拒んでいない、だけど着替えないと臭いもあるし、気持ちも悪い・・・。
しかし、久志さんはスカートの中に手を突っ込んで股間を触り、確かめる。

「なんや、着替えてもないんかいな、レオタードのままか・・・そら、たまらんええ匂いさせてるわ・・・」
私は久志さんの手をはたき、急いで着替えを持って脱衣所へ行く。

「先生、着替えんと急いで帰ったんかいなぁ・・・」
松太郎さんもわざとらしく言った。

「少し待って下さいね・・・すぐにシャワー浴びて着替えます」
私がシャワーを浴びに行くと、久志さんは松太郎さんは引っ越しの荷物が積まれてる部屋へ行き
衣装ケースを開けては中の物を取り出して物色し出した。
私が浴室に入り、シャワーを浴びだすと・・・
村山さんはひとり脱衣所へ入り、私が脱いで汚れてるパンティやレオタードを広げて見て、ニンマリとしている。
そして、ポケットから取り出した物を擦り付けて元に戻した。

「村山はん、どないしたんや?いやらしい顔して・・・」

「あのおなごが脱いだパンティとかを見てきたんや、お前らのドロドロ汁がたっぷり染み込んで
おなごのマンコの汁と混ざって、えげつない匂いのを着とったんやな・・・お前らも出し過ぎちゃうか」

「村山さんそやけどな、あの先生の身体を見て触ったら、即立ちよるんやわ、なあ・・・久やん」

「村山はんも見たら、立つんちゃいまっか・・・えっへっへっ」

「ここ何年も立ってないしのう・・・わしは拝ましてもらうだけで十分や」

そして、私がシャワーを浴びている間、衣装ケースの下着を3人で広げて、こんなんを履いとるんや・・・
とか、こんなもん丸見えやんと話していると、私が戻って来た。

「長かったなぁ・・・隅々まできれいに洗っとったんや」

「パンティはどんなんを履いたんやろなぁ・・・久やんどや?」

私はシャワーで身体を洗いながら、3人にこれからどうされるかと、思いながら出て来ると・・・
脱いだ物や着替えの下着が置いた場所と違うことに気付いた。

(誰か物色したのかな・・・)
3人にスケベな視線を感じながら、晩ご飯の用意をはじめる。
そして、ショーツに違和感を感じだす・・・。

(なに?・・・おまんこが・・・熱い・・・)
82
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2025/12/07 10:02:50    (JyDtIStZ)
「シャワーかいな ふっふっ そうかぁ…」
台所できょうこがそう言うとわしはスカートの中に手を突っ込んで股間を触る。
「なんや 履き替えてもないんかいな。レオタードのままか… そら、たまらんええ匂いさせてるわ… 」
きょうこは急いで部屋へ行き着替えを持って脱衣所へ行く。
まっちゃんも「先生 着替えんと急いで帰ったんかいなぁ…」

きょうこがシャワーを浴びに行くと、わしとまっちゃんは引っ越しの荷物が積まれてる部屋へ行き、衣装ケースを開けては中の物を取り出して見ている…

元村長はひとり脱衣所へ入り、きょうこが脱いで汚れてるパンティやレオタードを広げて見て、ニンマリとしながら着替えのパンティにポケットとから取り出した物を擦り付けてからわしらのどこにくる。
「村山はん どないしたんや?いやらしい顔して… 」
「あのおなごが脱いだパンティとかを見てきたんや。お前らのドロドロ汁がたっぷり染み込んで、おなごのマンコの汁と混ざって、えげつない匂いのを着とったんやな…お前らも出し過ぎちゃうか」

「村山さんそやけどな、あの先生の身体を見て触ったら、即立ちよるんやわ。なあ 久やん」
「村山はんも見たら、立つんちゃいまっか…えっへっへっ」
「ここ何年も立ってないしのう… わしは拝ましてもらうだけで十分や」

衣装ケースの下着を3人で広げて、こんなんを履いとるんや…とか、こんなもん丸見えやんと話していると、きょうこがシャワーを浴びて出てくる。
「長かったなぁ… 隅々まできれいに洗っとったんや」
「パンティはどんなんを履いたんやろなぁ。久やんどや?」

きょうこはシャワーで身体を洗いながら、わしら3人にこれからどうされると、思いながら出てきて脱いだ物や着替えの下着が置いた場所と違うことに気づく…
わしら3人にスケベな目で見られながら、飯の用意をはじめる。



81
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2025/12/07 05:23:00    (GJwNamdo)
私が更衣室を出る時、入れ替わりに入って来たのは清掃のお婆さんだった。

「おやおや 派手にやっとったんやねぇ・・・」
ボソッとつぶやくのが聞こえた・・・。

事務所に鍵を返しに行くと、初見のお爺さんが私を見てニヤけながら、事務所の人と話している。

「こんにちわ、今日は少し早いけど帰らせてもらいます・・・明日はお休みなので、片付けをやろうと思って・・・」
事務所の人に言うと、そのお爺さんを紹介される。

「あさださん、こっちの人は元村長さんの村山さん・・・」
と、紹介されたお爺さんは、私の身体を上から下まで見回しながら

「新しいおなごさんかい、よろしく頼むね・・・」
私はそのお爺さんの視線に身体からの匂いが漏れないように、服の前を押さえて挨拶をして帰宅した。

帰宅して、着替えようとしているとチャイムが鳴る・・・

(こんな時間に誰だろう・・・)
恐る恐るドアを開けると、久志さんと松太郎さん、それに元村長の村山さんが立っていた。

「よおぅ!きょうこ先生・・・そんなわしらを変な目で見んでもええやろ、こっちの爺さんがな、さっき事務所で紹介されたやろ、元村長の村山さんがな
新しく来たきょうこ先生にご馳走したれって言うんでな・・・中に上がらしてもらうで」
二人の訪問に身構える私・・・きっと、村山さんも・・・
久志さんは私の身体を嗅ぐような仕草をして、有無を言わさずに3人は部屋へ入る。

「晩飯はまだやな?村山さんが言うとったけど、部屋の片付けもまだみたいやな・・・まあそれは置いといて
先生、村山さんからの差し入れの肉や・・・今晩はこれをみんなで食べよか、先生もひとりで食べるよりわいわいしながらの方がええやろ。
白飯だけ頼むわな」
テーブルの上に肉と酒をどっさりと置くと・・・
松太郎さんと村山さんは、部屋をジロジロと物色し始めた。

「きょうこ先生、飯食べたら俺も後片付けを手伝うわ・・・できるかわからんけどなぁ・・・
先生、そんな迷惑そうな顔をしんでもええやんか・・・あの元村長はな、この村を蘇らせた人なんやで、また肉を喰いながら話すわ」
久志さんは私のお尻を揉みながら・・・

「まだ、シャワー浴びてないんか?ええ匂いがしとるなぁ・・・それか染み込んどるんかいのう・・・」

「いい匂いなんて・・・わかりました・・・準備するんで待てて下さい・・・」
私に拒否権は無い・・・村山さんの話し・・・聞くのが怖い気もする。
でも、着替えないと・・・私は・・・

「すいませんが、シャワーを浴びさせて下さい・・・」
それがどう言う結果をもたらすか・・・私には想像出来ている。
だが、歩く度にパリパリと精液が固まり、不快な感じに我慢が出来なかったのだ。
80
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2025/12/06 11:16:25    (mzVgQdEo)
清掃の老婆「おやおや 派手にやっとったんやねぇ」
ときょうこが出て行った直後に言い放ったのを聞きながら…
事務所に鍵を返しに入ると、見たことがない老夫がきょうこを見てニヤけながら、事務所の者と話している。
きょうこは「今日は早いけど帰らせてもらいます…明日はお休みなので、片付けをやろうと思って…」と事務所の者に言うと…
「あさださん こっちの人は元村長さんの村山さん…」と紹介し老夫がきょうこの身体を上から下まで見て…
「新しいおなごさんかい、よろしく頼むね…」
きょうこは身体からの匂いが漏れないように、服の前を押さえて挨拶をして家へ帰る。

夕方、きょうこの家のチャイムが鳴りドアを開けると、わしとまっちゃんと元村長の村山が立っている。
「よおぅ きょうこ先生… そんなわしらを変な目で見んでもええやろ。こっちの爺さんがな、さっき事務所で紹介された元村長の村山さんがな。新しく来たきょうこ先生にご馳走したれって言うんでな… 中に上がらしてもらうで」
出迎えたきょうこの身体を嗅ぐような仕草をして、有無を言わさずに3人は部屋へ入る。
「晩飯はまだやな?村山さんが言うとったけど、部屋の片付けもまだみたいやな。まあそれは置いといて、先生 村山さんからの差し入れの肉や。今晩はこれをみんなで食べよか…先生もひとりで食べるよりわいわいしながらの方がええやろ。白飯だけ頼むわな」
テーブルの上に肉と酒をどっさりと置く。
まっちゃんと元村長は、きょうこの部屋をジロジロと見て回る。
「きょうこ先生 飯食べたら俺も後片付けを手伝うわ… できるかわからんけどなぁ…」

「先生 そんな迷惑そうな顔をしんでもええやんか… あの元村長はな この村を蘇らせた人なんや また肉を喰いながら話すわ」
わしはきょうこの尻を揉みながら
「シャワー浴びてないんか?ええ匂いがしとるなぁ… それか染み込んどるんかいのう…」



79
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2025/12/05 21:56:25    (d2UFY0NH)
私は久志さんに抱きかかえられ、ペニスがおまんこに入ったまま、抱きついてお尻を晒している。
その私のお尻の穴を松太郎さんは下から覗き込んで・・・

「ピンクなんや・・・まだつこてへんってことは処女なんやなあ・・・俺か久やんが初めてやな」
松太郎さんは、久志さんのペニスが入ってるおまんこから溢れてる精液でお尻の穴に指を入れぐにゅぐにゅと動かす・・・

「う、うわあ・・・そんなこと・・・やめ・・・はああ」

「これ久やんのチンポやな・・・きょうこ先生、いずれはケツの穴にチンポも入ったら同時につこたるわ
ええのう先生はチンポを2本同時に入れてもらえるんやで、ゾクゾクするやろ・・・ひっひっひ」
二人のペニスに翻弄されているのに、お尻の穴にもなんて・・・
お腹の中で、前からも後ろからも突き上げられる・・・
想像するだけでも恐ろしい・・・
単なる排泄器官だと思っていたお尻の穴をケツマンコとして使うなんて・・・

「まっちゃん、そんな動かしたら、先生のおめこがわしのチンポを締めとるわ・・・
きょうこ先生のおめこは中に入って来たら締め付けよるんやな・・・こりゃ名器や・・・」
私の動揺など気にもせず、久志さんはまた、膣奥へとペニスで突き上げる・・・

「はあ・・・うはああ・・・だ、だめ・・・もう・・・」
意識が遠のきかけている、それでもおまんこはペニスを締めつける・・・

ペニスを抜かれ、ベンチに座らされると、松太郎さんはぐったりしている私の口に
また自分のペニスを入れて捻じ込み、自分は服を着る。

「おう、久やんのも舐めたりな・・・」

「そうか、ほな、きょうこ先生、わしも頼むわ」
久志さんもドロドロのペニスを口に捩じ込んできた・・・
自分の愛液と二人の精液が混じったモノが喉奥にまで侵入する。

「はぐう・・・はぐ・・・ふごおお・・・」

「久やん、今日からは精のつくもんを食わなあかんなぁ・・・明日から楽しみやん」

「きょうこ先生に作ってもらうんもええけどのう・・・先生もひとりもんやし、先生も精をつけやななぁ・・・」
二人は好きな事を言って、私口からペニスを抜き、頭を撫でながら・・・

「おっ、きれいになったか・・・今日はこれで風呂入らんでもええわ」
私の身体を汁まみれにして、二人はロッカー室を出て行った。
ベンチに座り込んで、私は茫然とするしか無かった・・・

(どうして私がこんな目に・・・?!)
その時、ロッカー室の外から女の人の声が聞こえる・・・

「先生・・・もう掃除させてもていいかなぁ・・・」
清掃の時間になってしまった様だ・・・
でも、レオタードもぐちょぐちょで着替える時間も無い・・・

「あ、ちょっと待って下さい・・・すぐに着替えますから・・・」
そう答えるが、今にも入って来そう・・・。
私は仕方無く、レオタードを着たまま、着て来た服を羽織る。
床には久志さんと松太郎さんの出した精液が飛び散り、異臭を放っている。
私からも愛液と精液の入り混じった臭いがしている。
何をしていたのかすぐに想像はつくだろう・・・。

「すいません、お待たせしました、お掃除お疲れ様です・・・じゃあ」
私は振り返らず、そこから逃げるしか無かった・・・。
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