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旦那の連れに襲われる

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
削除依頼
2024/08/12 18:02:54 (9iKdJnbD)
旦那の実家に先に子どもと一緒に帰省した貴女。
次の日、旦那の義父母と子どもとで近くの海へ海水浴に、そこには旦那の高校時代の連れがやってる海の家があり、声をかけてあるから行けば使えると言われてた。

俺は結婚式で貴女を見ていい女だとおもっていて、今年帰るから遊びに行ったらよろしくと連絡があり、それからは貴女に会えると想って待っていた。

最初は着替えやトイレを覗いてオカズにするが、気持ちが収まらず襲ってしまう。

「おじさん、おばさんご無沙汰してます。あっ、健介の奥さん、結婚式いらいですね。どうも」

貴女の旦那のより体格はガッチリしている。
 
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607
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2025/02/02 08:13:43    (GlEnhzKc)
朝、はるなから
(まだ、疼きが治まらないです。堪らなくて辛いです。今も弄りたい)
おまんこに喰い込んでる股縄の瘤を、テーブルの角や椅子の背もたれに跨がった姿を送ってきた。
公平
(しょうがない変態淫乱牝犬だな。寝るときにあれだけおまんこを弄り倒しても飽き足らない淫乱牝犬かよ。早めに子供を送ったらいつものところに来い)

子供たちを車に乗せていつもより早く家を出る。
車の中でゆうかちゃんが
「今日もママのお股はダメなの?あの固いおもちゃが付いてるパンツを穿いてるの?」
ゆうかちゃんは貞操帯を穿いているときのはるなを覚えていた…

子供たちを預けて俺が待っているところへ行こうとすると、ゆうこが声をかける。
ゆうこ
「はるなさん…今日は何か凄いのを入れてるの?いつもと違って内股出し顔色も…」
はるな
「そんなことは…ないわ… 股縄をしてるだけよ…」
ゆうこははるなのスカートの中に手を入れて触ると、縄は濡れて内腿はヌルヌルになっていて、はるなはアッんと声をあげる。
ゆうこ
「そんなに気持ちいいんですか?私も縄をしてみたい…」
はるな
「うん、気持ちいいわよ。だけど今日はたまらなく辛いの…我慢できないの…」
そうゆうこに言うと、車に乗り俺が待っているところへ向かうが、ゆうこも察して後に付いてくる。

助手席に俺が乗り込むと、すぐにスカートをめくりあげ濡れそぼった股縄を見せ、俺のズボンからチンポを握る。
公平
「もういきなりかよ。あの奥さんも付いてきて見てるのに。欲しくてたまらないのか」
はるなの股縄を外してやるとヌルヌル淫汁がおまんこから滴り落ちパックリと開いていて、指を入れるとはるなの身体はピクンとなる。
公平
「熱いなあ。それにトロトロだ」
ゆうこが車の外で見ている中、はるなは刹那そうな顔をして、俺の上に乗りチンポを握って扱きながらキスをしてくる。
シートを倒すとはるなは騎乗位でおまんこにチンポを入れ腰を動かし舌を絡めてくる。
はるなの尻を持ちおまんこを突きながらアナルに指を入れるが…
はるなはもどかしいのか、舌を絡めながらもっと もっと…と
身体を入れ替えると俺の首に手を回し腰に足を回して今までよりも激しく身悶えている。
おまんことチンポは白濁の淫汁まみれになっている。
おまんこからチンポを抜き交互にアナルにも突っ込んでやる。
公平
「ずっと疼かせてただけあって、さかりがついた淫乱牝犬は凄いな」

(おはようございます。はるなさん。
今年の花粉はもう飛んでるみたいで、大量らしいですね。はるなさんはまだ鼻ジュルジュルにはなってないんですか?)
606
投稿者:山本 はるな ◆5YeelgiUfs
2025/02/02 03:56:47    (18cltSh5)
車で公平さんが慎一さんとの待ち合わせ場所の近くまでを送って貰った。
公平さん
「昼間はたっぷり楽しんだんだから、罪滅ぼしに旦那と子供に母親らしく接してやれ」
車から降りる前にスカートの中に手を突っ込まれ、股縄の瘤をグリグリと押し込んで喰い込まされて
車から降ろされる。
私はいつもの股縄とは違う違和感を感じていたが、待ち合わせの場所へと歩いて行った。
慎一さんが運転する車に乗り、慎一さんや子供達と話している時に、クリとおまんこにアナルが普段より疼き
熱くなってるのを感じる・・・
はるな
(うんん・・・なぜ?・・・熱いわ・・・)
お店に入り食事をしていても、腰をモジモジとさせてしまい、足を閉じ合わせているが手は自然とおまんこを
押さえ触ってしまう・・・。
ゆうかちゃんはそんな私の異変に気づき、何度も私の顔を見る。
私は食事の途中でトイレに立ち、おまんこに喰い込んでる股縄を上下に動かし身体を引き攣らせ逝ってしまうと
席に戻るが、またすぐに疼きだす・・・。
慎一さん
「はるな 調子悪いの?顔も赤く高揚してるんじゃない?熱あるんじゃないかな?・・・」
慎一さんは、心配してくれて、食事が終わるとすぐに帰ろうと家へ・・・

家に帰り慎一さんと子供達がお風呂に入っている間に公平さんに連絡する。
はるな
〈縄がきつく縛ってあるからか、おまんこが熱くて疼くの・・・少し緩めてもいいですか?〉
脚を広げて濡れてる股縄を撮り、クリとおまんこの瘤を弄っている動画を送る。
公平さん
〈それは良いことじゃないか・・・さっきやったのにまだ物足りないってことか?
変態淫乱牝犬はどうしようもないなあ・・・朝までそのままに決まってるだろう〉
送った動画は、股縄の瘤が淫汁で濡れて色が変わっているのがよくわかる・・・。

その後も、慎一さんと子供達が風呂から上がってくるまで縄を弄り指でも弄って慰めている。
そんな状態でベッドに入ると・・・
慎一さん
「そんなに気分が悪いなら、明日先生に診てもらったほうがいいよ」
身体を震わせるようにして、甘く切ない吐息を漏らしながらベッドへ潜り込んでいた。
寝室のカメラを意識しながら、絶えず股間を触り、慎一さんが寝たのを確かめ、公平さんに連絡する。
はるな
〈今日は縄がとてもきつくて疼きが治まりません・・・外して弄ってもいいですか?〉
公平さん
〈おや?やり足りないってことか?縄はそのままで慎一に気づかれないよ弄れよ。
そんなにおまんこはぐちょぐちょで我慢できないのか?〉
お布団をめくりパジャマをずらして、股縄の横から指を入れてクリ、おまんこ、アナルと
代わる代わるに弄り悶える・・・。
媚薬の効果とも知らずに、何度も逝き果ててようやく治っていった。
公平さん
〈ひたすら弄って気が済んだか?明日の朝も疼いてるなら入れてやるよ。
変態淫乱牝犬さん・・・〉
体力を消耗したのか、公平さんのメールに気付かず眠りに落ちた・・・。

(公平さん、おはようございます。
今日はお休みですか?お天気がグズついて鬱陶しいですね。
もうすぐ、花粉症の季節・・・私は杉がきついのでイヤな時期です。
今日は恵方巻き、豆まき・・・普段と違って1日早い・・・。
さて、新しい週の始まり・・・頑張りましょう。
お休みでしたら、ゆっくりしてね)
605
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2025/02/01 22:22:33    (6bufy94C)
車で俺が慎一との待ち合わせの近くまではるなを送り。
公平
「昼間はたっぷり楽しんだんだから、罪滅ぼしに旦那と子供に母親らしく接してやれ」
車から降りる前にはるなのスカートの中に手を突っ込み、股縄の瘤をグリグリと押し込んで喰い込ませて車から降ろす。
はるなはいつもの股縄とは違う違和感を感じていたが、待ち合わせの場所へと歩いて行く。
慎一が運転する車に乗り慎一や子供たちと話している時に、クリやおまんこにアナルが普段より疼き熱くなってるのを感じるが…
店に入り食事をしていると、腰をモジモジとさせ足を閉じ合わせて、はるなの手は自然とおまんこを押さえ触ってしまう。
ゆうかちゃんはそんなはるなの異変に気づき、何度もはるなを見ている。
はるなは食事の途中でトイレに立ち、おまんこに喰い込んでる股縄を上下に動かし身体を引き攣らせ逝くと戻るが、またすぐに疼きだす…
慎一
「はるな 調子悪いの?顔も赤く高揚してるんじゃない?熱あるんじゃないかな…」
慎一は食事が終わると帰ろうと家へ

はるなは家に帰り慎一と子供たちがお風呂に入っているとき俺に連絡してくる。
はるな
(縄がきつく縛ってあるからか、おまんこが熱くて疼くので少し緩めてもいいですか)
と、足を広げて濡れてる股縄を撮り、クリとおまんこの瘤を弄っている動画を送ってくる。
公平
(それは良いことじゃないか。さっきやったのにまだ物足りないってことか。変態淫乱牝犬はどうしようもないなあ。朝までそのままに決まってるだろう)
送ってきた動画で股縄の瘤が淫汁で濡れて色が変わっているのがよくわかる。

その後も、はるなは慎一たちが風呂から上がってくるまで縄を弄り指でも弄って慰めている。
ベッドに入ると慎一が
「そんなに気分が悪いなら、明日先生に診てもらったほうがいいよ」
身体を震わせるようにして、甘く切ない吐息を漏らしながらベッドへ潜り込む。
はるなは寝室のカメラを意識しながら、絶えず股間を触り慎一が寝たのを確かめると俺に連絡してくる。
はるな
(今日は縄がとてもきつくて疼きが治まりません。外して弄ってもいいですか)
公平
(やり足りないってことか。縄はそのままで慎一に気づかれないよ弄れよ。そんなにおまんこはぐちょぐちょだで我慢できないのか)
はるなは布団をめくりパジャマをずらして、股縄の横から指を入れてクリ、おまんこ、アナルと代わる代わるに弄りだす。
何度も逝き果ててようやく…
公平
(ひたすら弄って気が済んだか?明日の朝も疼いてるなら入れてやるよ。変態淫乱牝犬さん)



604
投稿者:山本 はるな ◆5YeelgiUfs
2025/02/01 20:15:59    (tIcx/VRJ)
外から公造さんに覗かれ見られていつもよりも感じてしまい、喘ぎ声も大きく出してしまう・・・。
公造さんが覗いてる事を知らない公平さんは、私が淫乱だと決め付けて・・・
公平さん
「いつも以上に感じてるじゃないかよ。淫らな顔して激しく腰くねらせやがって・・・変態淫乱牝犬だぜ・・・」
(まあ、いつもはトイレや車の中でやってるし・・・)
そんな、私のおまんこを打ち上げるようにバンバンと腰を動かす。
おまんこからは、おちんぽが奥まで入ると淫汁が周りにも飛び散る・・・。
公平さん
「びちょびちょのおまんこになってるじゃないかよ。漏らしたみたいによ」
そして、私をベッド横の窓枠に手をつかせ四つん這いにさせられ、バックからおちんぽを
突っ込みながら首輪のリードを引っ張り、背中からお尻までをポタポタと蝋燭の蝋を何度も垂らされ
ガンガン ガンガンとおまんこの奥をおちんぽが強く打ち込まれた。
淫らな顔とゆさゆさと揺れる胸縄姿が窓の外に晒される。

外を見ると、公造さんだけではなく、その横には徳蔵さんの姿も・・・
二人一緒にニヤニヤしながら覗いている。
そのことを私は公平さんに言うこともなく淫欲にはまり、公造さん達に自分の痴態を見せつけ快感に酔いしれている。
ガンガン ズボズボ グイグイとおまんこを突かれ中に出されると、そのまま窓枠を掴んで逝き顔を外に晒していた。

散々、凌辱された後、蝋を落とすために放心状態の私を連れてお風呂へと行き、身体を洗われた。
公平さん
「ここはいつも以上に濡らして良く締まってたぜ」
おまんことアナルをじっくりと丁寧に洗われ、今度は私が公平さんの体を洗い出す。
公造さん
「お〜い!公平どこにいるんだあ?」
公造さんの声がして、お風呂場に来るが公平さんはドアを少しだけ開け
公平さん
「今、風呂入ってるんだよ、何の用事だよ」
公造さん
「差し入れ持ってきただけだ。誰か来てたのか?それじゃ、テーブルに置いとくからな」
公平さん
「いいや、俺だけたよ、ありがとうよ」
公造さんが玄関を出て、鍵を閉めるまで確かめる。
公平さん
「危ないところだったぜ、やってる最中に来たらバレてたな・・・さあ、続けて洗ってくれるかな」
マットに寝た公平さんの上に乗ってソープ嬢のように身体を使って洗う。
公平さんにせめてもの罪滅ぼし・・・。
お風呂から上がると、公造さんの姿はないが、寝室を見られたかもしれなかった。

そうしているうちに、慎一さんから電話が掛かっていたので、どうしようと公平さんに尋ねる。
公平さん
「もう家に帰ってるのか?それとも、帰って来る途中か聞け」
慎一さんに折り返し、電話をかけるとまだ外だが、ついでに外で晩ご飯を食べようと連絡だった。
公平さんはそれを聞きながら、股縄を掛け瘤をクリとおまんことアナルに押しつけきつく引き上げて縛る。

しかし、その股縄にはさっき公造さんが来た時に見つけ瘤のところに淫剤を塗っていた。
それを知らずに、慎一さんと子供が待っている近くまで公平さんに送られた。
公平さん
「今日は解くことなく明日まで着けとけよ」
しかし、徐々に股間が焼ける様に熱くなっていった・・・・。
ジンジンと込み上げる感覚が瘤から伝わってくる・・・。
はるな
(ふはあ・・・な、なに?・・・熱い・・・)
603
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2025/02/01 10:10:00    (PqwIvW1l)
はるなは外にいる親父に覗かれ見られていつもよりも感じているのか喘ぎ声も大きく出しているが、親父が覗いてる事を知らない俺は
公平
「いつも以上に感じてるじゃないかよ。淫らな顔して激しく腰くねらせやがって…変態淫乱牝犬だぜ…」
(まあ、いつもはトイレや車の中でやってるしか…)
そんなはるなのおまんこを打ち上げるようにバンバンと腰を動かす。
はるなのおまんこからはチンポが奥まで入ると淫汁が周りにも飛び散っている。
公平
「びちょびちょのおまんこになってるじゃないかよ。漏らしたみたいによ」
そして、はるなをベッド横の窓枠に手をつかせ四つん這いにさせると、バックからチンポを突っ込みながら首輪のリードを引っ張り、背中から尻までをポタポタと蝋燭の蝋を何度も垂らし、ガンガン ガンガンとおまんこの奥をチンポで強く打ちつける。
はるなの淫らな顔とゆさゆさと揺れる胸縄姿が窓の外に晒される。

はるなが外を見ると親父だけではなく、その横には徳蔵も一緒にニヤニヤしながら覗いている。
そのことをはるなは俺に言うこともなく淫欲にはまり、親父たちには自分の痴態を見せつけ快感に酔いしれている。
ガンガン ズボズボ グイグイとおまんこを突かれ中に出されると、はるなはそのまま窓枠を掴んで逝き顔を外に向けている。

蝋を落とすために放心状態のはるなを連れて風呂へと行き、はるなの身体を洗ってやる。
公平
「ここはいつも以上に濡らして良く締まってたぜ」
おまんことアナルをじっくりと丁寧に洗ってやり、今度ははるなが俺の体を洗い出す。

「お〜い。公平どこにいるのかあ。」
と親父の声が聞こえ風呂場に来る、俺はドアを少しだけ開け
「風呂入ってるから。何の用事だよ」
公造
「差し入れ持ってきただけだ。誰か来てたのか?それじゃ、テーブルに置いとくからな」
公平
「俺だけた。ありがとうよ」
親父が玄関を出ていき鍵を閉めるまで確かめる。
公平
「危ないところだったぜ。やってる最中に来たらバレてたな。さあ、続けて洗ってくれるかな」
マットに寝た俺の上にはるなが乗ってソープ嬢のように身体を使って洗う。
風呂から上がると親父の姿はないが、寝室を見られたかもしれなかった。
はるなは慎一から電話が掛かっていたみたいで、どうしようと俺に聞く。
公平
「もう家に帰ってるのか?帰って来るのかを聞け」
はるなが慎一に電話をかけるとまだ外だが、ついでに外で晩ご飯を食べようと連絡してきたようで、俺はそれを聞きながらはるなに股縄を掛け瘤をクリとおまんことアナルに押しつけきつく引き上げて縛る。

その股縄にはさっき親父が来た時に見つけて瘤のところに淫剤を塗っていた。

慎一と子供が待っている近くまではるなを送る。
公平
「今日は解くことなく明日まで着けとけよ」

(はるなさん、おはようございます。
火曜ぐらいから最強寒波になるみたいですね!大雪になるのかなぁ…)
602
投稿者:山本 はるな ◆5YeelgiUfs
2025/02/01 04:39:57    (LatBdymM)
ポタポタと蝋燭を胸へおまんこへと垂らされながら股縄をグィッと引き上げられ
うつ伏せの格好にされて、お尻を突き上げさせられる。
低温蝋と言っても多量に垂らされ、何度もされビジアル的にも被虐心を煽るには
充分だった。
公平さん
「気持ちがいいってか・・・ふっふ もっと気持ちよく垂らしてやるぜ」
背中に垂らし、突き上げた剥き出しのお尻には鞭と蝋燭を交互にいれられる。
お尻が蝋燭で覆い隠れると、剥がされ鞭で叩かれ、赤くなるお尻にまた蝋燭を垂らし
股縄をグイグイと引き上げられ、縄の瘤をアナルとおまんこに押し込み、更に蝋燭を
垂らして固められる。
呻きながらもお尻をくねらせ逃げ惑う・・・。

蝋まみれのなか、今度は立たされ、両手を縛り片足を上げられて、天井から吊るされた。
縄と蝋まみれの乳房や乳首にバイブをはがすように当てられ、口にディルドを咥えさせられ
乳首のクリップを引っ張り蝋を引き離す。
公平
「痛いか? そうか 淫乱牝犬はこんなふうにされるのが好きだろう。
快感になるんだろう?・・・変態なんだから」
ディルドを咥えているのでこもった声をあげ身体をよじるが表情は淫靡な顔で頷く。
はるな
「ふぁ・・・い・・・ふぉうです・・・は、はがああ・・・」
公平さんはしゃがんで広げてる股縄の上からも同じようにバイブをゴリゴリと当て
特に瘤があるクリトリスやおまんこをきつく押し当てる。
はるな
「あ、はああ・・・は、はうう・・・はあん・・・」
そんな私を、部屋の窓の外に人影があった。
私の痴態を見ている人影・・・公造さんだった。
公造さんは私を見てニヤニヤしながら、スマホで写真や動画を撮っていた。
公平さんは知らずにクリやおまんこ、アナルとバイブで弄んでいる。
股縄だけを緩めてバックからアナルにチンポを嵌めおまんこにバイブを突っ込み
グイグイと突き上げた・・・。
公平さん
「前と後ろの淫穴を同時に突っ込むと、俺のチンポを食い千切るようによく締まってくるぜ」
そのままアナルに出され、吊るしていた縄を外しベッドに座った公平さんのおちんぽを咥え舐めさせられた。
口からディルドを取ったときに、人影に気付いた私が、伝えようとしたが直ぐおちんぽを押し付けられた。
公平さん
「ちゃんと立たせるまで丁寧に舐めて気持ちよくさせるんだぜ」
どうしょうも出来ず、私は必死に舐めながら公平さんを見つめ勃たせる。
そんな私をベッドに寝かせると両足を掴んでM字にしておまんこにおちんぽを突っ込まれた。
腰をガンガンと動かし乳首の鈴を鳴らしクリップを引きムギュッと揉む。
抱き起こし騎乗位で、腰使いに合わせて下からズボズボとおまんこを突き刺すようにおちんぽを
突き上げられた。
はるな
「はああ・・・はうう・・・はうん・・・」
身をのけぞらせたり、公平さん胸に手を置いて、腰を動かしながらも、外で覗いてる公造さんを
チラチラと見ながらも、公造さんに見せ付ける様な形になってしまう。

(公平さん、おはようございます。
今日、明日はお休みです。
雨模様みたいでイヤですね。
来週はもっと寒くなるみたいだし・・・。
今日はお仕事ですか?
頑張って、いってらっしゃい)
601
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2025/01/31 11:42:03    (5z3.TIWh)
更にポタポタと蝋燭を胸へおまんこへと垂らしながら股縄をグィッと引き上げ、はるなをうつ伏せの格好にし尻を突き上げさせる。
公平
「気持ちがいいってか…ふっふ もっと気持ちよく垂らしてやるぜ」
背中に垂らし突き上げた剥き出しの尻には鞭と蝋燭を交互に…
尻が蝋燭で覆い隠れると剥がして鞭で叩き、赤くなってる尻にまた蝋燭を垂らし、股縄をグイグイと引き上げ縄の瘤をアナルとおまんこに押し込み、更に蝋燭を垂らして固める。
はるなは呻きながらも尻をくねらせている。

蝋まみれのはるなを今度は立たせて両手を縛り片足を上げさせ天井から吊るす。
縄と蝋まみれの乳房や乳首にバイブをはがすように当て、口にディルドを咥えさせ乳首のクリップを引っ張り引き離す。
公平
「痛いか? そうか 淫乱牝犬はこんなふうにされるのが好きだろう。快感になるんだろう。変態なんだから」
はるなはディルドを咥えているのでこもった声をあげ身体をよじるが表情は淫靡な顔で頷く。

俺はしゃがんで広げてる股縄の上からも同じようにバイブをゴリゴリと当て、特に瘤があるくりやおまんこをきつく押し当ている。
はるなはしきりに何度も声をあける…
それは部屋の窓の外に人影が見えはるなを見ている、それが俺の親父だった。
親父ははるなを見てニヤニヤしながら、スマホで写真や動画を撮っている。
俺は知らずにクリやおまんこ、アナルとバイブで弄んでいる。
はるなの股縄だけを緩めてバックからアナルにチンポを嵌めおまんこにバイブを突っ込んでグイグイと突き上げる。
公平
「前と後ろの淫穴を同時に突っ込むと、俺のチンポを食い千切るようによく締まってくるぜ」
そのままアナルに出すと、吊るしていた縄を外しベッドに座った俺のチンポを咥え舐めさせる。
はるなの口からディルドを取ったときに、はるなは言いかけるが直ぐチンポを押し付ける。
公平
「ちゃんと立たせるまで丁寧に舐めて気持ちよくさせるんだぜ」

はるなは必死に舐めながら俺を見つめ勃起させる。ベッドにはるなを寝かせると両足を掴んでM字にしておまんこにチンポを突っ込む。
腰をガンガンと動かし乳首の鈴を鳴らしクリップを引き千切ったりムギュッと揉む。
はるなを抱き起こし騎乗位で、はるなの腰使いに合わせて下からズボズボとおまんこを突き刺すようにチンポを突き上げる。
はるなは身をのけぞらせたり、手を俺の胸に置いて腰を動かしながらも、外で覗いてる親父をチラチラと見つめている。

(はるなさん、こんにちは。今日はちゃんと持ってます!はるなさんは明日から休みなんですね…豆まきやりますか?)
600
投稿者:山本 はるな ◆5YeelgiUfs
2025/01/31 05:01:48    (Pa80yqfP)
翌朝、昼ぐらいから慎一さんと子供達は出掛けるが、私は掃除と洗濯をすると連絡をいれる。
公平さん
〈わかったよ、たっぷりと嵌めてほしいからなんだな。慎一が出て行ったら迎えに行くぜ〉
公平さんは連絡を入れると、すぐに来てくれた。
はるな
「おはようございます、慎一さん達はいつ帰ってくるかわからりません・・・」
私がそう言うと公平さんは自分の家へと行香と言った。
車に乗せられ、首輪を付けスカートを脱がされ、足をダッシュボードに広げて乗せられてショーツの上から触わられた。
公平さん
「久しぶりだろう、牝犬用の首輪。しかし、車が少なく対向車も走ってないが、素直に恥ずかしげもなく股を開くんだな。
まあ、昨日みたいに嵌められてるわけじゃないからな」
家に着くまでにショーツも脱がせておまんこを弄りながら、夕方もゆうこにさん会って何かしたのかと聞かれ、家に着くと
下半身裸の格好で車から降ろされて、家の周りを連れて歩くが人の気配は無く、家の中へと入ると玄関で上の服も脱がされ
四つん這いにされ、アナルにパール付きの尻尾を乳首に鈴のクリップを挟み尻を鞭で叩きながら寝室に連れて行かれた。
公平さん
「久しぶりに縄で弄んでやるかな」
縄を首に回されると、瘤を作りアナル、おまんこ、クリに当たるようにして前から後ろへ喰い込ませ引き上げられると肩に掛けて
乳房を上下に挟んできつく縛りあげ、最後にナースキャップを頭に被せる。
公平さん
「これで正真正銘の変態淫乱人妻看護師だな。これで病院内を歩けばみんな喜ぶけどなぁ・・・へっへっ・・・」
スマホで動画を撮りながら、その姿を私に見せる。
公平さん
「とうだ、自分でも似合ってると思うだろ?・・・この変態牝犬の姿をさ」
鞭で絞り出された乳房と乳首を叩き、乳首が揺れ鈴を鳴らしお尻も叩かれる。
ギュッと顔を掴んでねっとりと舌を絡めキスをされ、公平さんはニヤリとして太い蝋燭に
火をつけ、私の顔の前で垂らし、そのまま胸縄の上に垂らして乳房に垂らしだす。
はるな
「う、うわああ・・・熱い・・熱い・・やめてえ・・・」
声をあげ苦悶の顔に変わって行く私・・・。
ベッドの上に寝かされ、おちんぽを咥えさせられて、声を出せないようにされて・・・
蝋燭を胸からお腹、そして股縄の上に垂らされていく。
公平さん
「今週は色々と勝手に楽しんでたよな。俺に言わずに・・へっへっ・・
その罰だ ほら、チンポをちゃんと咥えろ! 熱いか? 気持ちいいのか?」
ポタポタ・・・と腹から喰い込ませてる縄からクリやおまんこにも垂れる。
おちんぽを咥えながら涙目になってるのを見てニンマリとしている。
公平さん
「心配しなくても大事なとこは縄で隠れてるから熱くもないはずだ」
確かに、低温蝋というモノなのか、おまんこに喰い込んでる縄の上に次から次へと
蝋燭を垂らされ周りへも垂らされるが、火傷をする程の事は無かった。
はるな
「ふぐうう・・・ふぁい・・・き、気持ちいい・・・でふう・・・」

(公平さん、おはようございます。
忘れちゃダメですよ・・・でも、本当に寒いですね。
来週はもっと寒くなるそうです。
週末です、頑張って行きましょう、いってらっしゃい)
599
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2025/01/30 21:07:48    (lfvpJ6Hz)
朝になってはるなから、昼ぐらいから慎一と子供たちは出掛けるが、私は掃除と洗濯をすると連絡がくる。
公平
(わかったよ。たっぷりと嵌めてほしいからなんだな。慎一が出て行ったら迎えに行くぜ)
と送り返す。

家まで行くと慎一たちはいつ帰ってくるかわからないと言うので俺の家へと行く。
車に乗せると首輪を付けスカートを脱がせ、はるなの足をダッシュボードに広げて乗せさせショーツの上から触る。
公平
「久しぶりだろう、牝犬用の首輪。しかし、車が少なく対向車も走ってないが、素直に恥ずかしげもなく股を開くんだな。まあ、昨日みたいに嵌められてるわけじゃないからな」
家に着くまでにショーツも脱がせておまんこを弄りながら、夕方もゆうこに会って何かしたのかと聞き、家に着くと下半身裸の格好で車から降ろし、家の周りを連れて歩くが人の気配がなく家の中へと入り、玄関で上の服も脱がせて四つん這いにさせると、アナルにパール付きの尻尾を乳首に鈴のクリップを挟み尻を鞭で叩きながら寝室に連れて行く。

公平
「久しぶりに縄で弄んでやるかな」

縄をはるなの首に回して瘤を作りアナル、おまんこ、クリに当たるようにして前から後ろへ喰い込ませ引き上げると肩に掛けて胸の乳房を上下に挟んできつく縛りあげ、最後にナースキャップを頭に被せる。
公平
「これで正真正銘の変態淫乱人妻看護師だな。これで病院内を歩けばみんな喜ぶけどなぁ。へっへっ…」
スマホで動画を撮りその姿をはるなに見せてやる。
「とうだ。自分でも似合ってると思うだろ…この変態牝犬の姿をさ」
鞭で絞り出された乳房と乳首を叩きはるなの乳首が揺れ鈴を鳴らし尻も叩く。
そして、顔を掴んでねっとりと舌を絡めキスをすると、俺はニヤリとして太い蝋燭に火をつけはるなの顔の前で垂らし、そのまま胸縄の上に垂らして乳房や乳房に垂らす。
はるなは声をあげ苦悶の顔に…
ベッドの上に寝かせチンポを咥えさせ声を出せないようにして、蝋燭を胸から腹、そして股縄の上に垂らす。
公平
「今週は色々と勝手に楽しんでたよな。俺に言わずに…へっへっ… その罰だ ほら、チンポをちゃんと咥えろ! 熱いか? 気持ちいいのか?」
ポタポタ…と腹から喰い込ませてる縄からクリやおまんこにも垂れる。
チンポを咥えながら涙目になってるはるなを見てニンマリとしている。
公平
「心配しなくても大事なとこは縄で隠れてるから熱くもないはずだ」
おまんこに喰い込んでる縄の上に次から次へと蝋燭を垂らし周りへと…

(はるなさん、こんばんは。今日はスマホを忘れて仕事に行ったので今になりました。
慎一に関係が知られるのは、ゆうかちゃんと関係してからの方が…
今日も雪がちらついてとても寒かったですね。暖かくして寝ないと…)
598
投稿者:山本 はるな ◆5YeelgiUfs
2025/01/30 04:58:22    (HfyrFDhk)
お昼から、お仕事中に病院内で西島さんを見かける・・・・。
避けるようにして、お仕事が終わり子供たちを迎えに行く。
ゆうこさんと会うが子供がいるので、朝の事を少し立ち話をし、ゆうこさんは余韻と
履いてるパールのショーツがきつく今も悶々としていると言って別れた。
自家へ帰る車の中でゆうかちゃんが・・・
ゆうかちゃん
「涼ちゃんのママも、ママと同じ匂いがしてたね。公平おじちゃんに会ったの?」
運転してる私を覗き込んで聞いてきた。
ゆうかちゃん
(ママ 今日もまだあのパンツを穿いてるんだ。何で音するのかな?・・)

夕方、慎一さんが明日から休日だから今日は仕事が忙しくて遅くなると連絡があり、3人で晩ご飯を食べお風呂に入る。
公平さんに明日はどうしたら良いかと連絡すると、慎一さんと一緒に残って仕事なので、好きなのを履けと返信された。
子供達とお風呂に入ると、ゆうかちゃんは昨日と同じように慎吾ちゃんの身体を洗ってやり、その時におチンチンを手で
丁寧に洗い私に言う。
ゆうかちゃん
「今度はママの身体も洗ってあげるね・・・」
背中を洗うと、前に回り手にボディソープを付けて、いきなりおまんこを洗い出す。
はるな
「そこは・・・いい・・・ママが自分で洗うから・・・いいの」
ゆうかちゃん
「おじちゃんもそう言ったけど、おチンチン洗ってあげたよ。それにパパもおじちゃんもママの
ここ洗ってたじゃない、なんでゆうかはダメなの?」
私は困り果て仕方なく洗わすと、ゆうかちゃんは拙い動きでアナルまで手を回す。
お風呂からあがり子供に服を着せていると、ゆうかちゃんが貞操帯を見つけヌルヌルになってるバイブを触って見ていた。
ゆうかちゃん
(こんなのどうやって履くのかなぁ。ママや涼ちゃんのママにおじちゃんもこんな匂いがしてた・・・)
パジャマを着たあとも、着替えが気になり見ているが、今日は普通のショーツを履いたのを見て部屋に戻る。
私はゆうかちゃんが出て行くとショーツ姿を公平さんに送ると、慎一さんが疲れた表情で帰ってきてすぐにお風呂に入り寝てしまった。

(公平さん、おはようございます。
時間を進めるのは良いのですけど、私と公平さんの関係を慎一さんに知られぬまま
行きますか?私とゆうかが寝取られてるのを同時に知る事になるのか?
悩んでましたあ、週末に掛けて進めます。
本当に寒いですが、来週はもっと冷えるみたいですね。
頑張ってね、いってらっしゃい)
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