2026/09/24 06:56:58
(w9nVbkZ0)
「538(無名)」様
昨夜、いや、その前に久々、〇〇〇と風呂にはいった。
携帯を二人で持って姉からの連絡があるとヤバいので用心のためだ。
俺が部屋からゴムを持って脱衣場の洗濯機の上にスマホとゴムの入った小袋を置いて服を脱いでると横で〇〇〇も脱ぎながら指さした。
「ナンでそれもってんの?」〇
「いや、まあ、もしもッて事もさ」俺
「もしもッて?」〇
「そんなイジワル言うなよ」俺
「あはは、さきに?」〇
「んー、洗ってる時がいいかな」俺
「イーよ?」〇
二人で軽くシャワーを使ったあと俺がバスタブを跨いでお湯に浸かる。
姪っ子が目の前で大きく股を広げて片足を入れてくる。
※※※とは違う無毛の柔らかそうな無毛の性器を眺めると勃起してしまった。
「スッゴみてる」
〇〇〇がニヤニヤして言うと残りの片足を縁にかけて広げ、割れ目を見せたままでお湯を俺の顔にかけた。
「まだあらうマエじゃん」〇
「いいよ、オマエの臭いが無くなったらツマンナイだろ」俺
「オジってマジへんたいですねえ」片足をのせたままでからかう。
俺が上半身を前屈みにして顔を姪っ子の広げた股に寄せると俺の頭に手を置いて腰を突き出してくれた。
「あ、……は、……は……」
俺の舌に合わせるように〇〇〇が刹那い息を吐くのを頭の上から聞きながら小さな美しい割れ目を舐めた。
「開いて」俺
「はぁい」〇
目の前に姪っ子の細い指が現れて柔らかな土手を広げるとクリ鞘から繋がった白っぽい小さな二枚の小陰唇が開き、桜色の割れ目が。
〇〇〇が俺の顔に股を押し付けるように被さってきた。
「先にさ、手で出してくれる?」俺
「いーよ?、じゃあたって」〇
俺が湯の中から立ち上がると姪っ子が前屈みになって勃起した俺のペニスに顔を寄せてきた。
「手でいいよ」
俺の言葉を無視して長く濡れた髪を後ろに掻き上げ、俺を見た。
「クチのホーがイークセに」〇
そして……
「ああ、……ああイイ………おおスゴイ」
うめく俺を〇〇〇の大きな黒い瞳が見上げる。
一分ほどで姪っ子の頭を撫でながらのけぞっていた。
俺が姪っ子の肩を叩いて射精の申告をすると姪っ子がフェラをやめてしまった。
「え?、もう出るよッ!」俺
「へへ?、やだ」〇
「ヤダじゃない、出ちゃうッて!」
俺がペニスを掴んで〇〇〇の唇に擦り付けるけどクチを開いてくれない。
先走りの透明なヌメリ汁が姪っ子の小さな唇を濡らした。
ようやく姪っ子がクチを開けてくれるがソコに入れる前に射精が始まってしまう。
開いたクチの中に白い精液が飛ぶのが見えた。
いそいで咥えてくれたが鼻の穴の辺りに二発目が飛んだ。
「ウクツ!、あっ、あっっ!……〇〇〇ッ!」
タブの外に顔を出してトロトロと唾液混じりの泡立った白い精液を姪っ子がクチから垂らして出す。
長く糸を引きながらユニットバスの床に落ちて溜まるソレを眺めていた。