2026/10/14 06:41:15
(TeJnSb61)
宅配を受け取れたらオジの部屋に入れといてくれるよう姪っ子に頼んである。
玉手箱じゃあるまいし中は見るなとも言えず開けなくていいからと言ったら俺のヒザの上に跨った〇〇〇が「なんかヤバいもの?」そう言って笑った(相変わらず勘が鋭いヤツだ)
ソンな姪っ子のカラダにイタズラをしながら30分ほど話をしていた。
アレから※※※とやり取りはあったかと聞いたら俺の鼻先を摘んで捻った。
「また※※※のはなし?、ママもオジも※※※のコトきにしすぎだから」チョット不満気に口を尖らせる。
「ママも聞くの?」俺
「きくうー、やすみのあいだ、※※※とたのしかった?とか、ナニしてた?とかさ、うるさくきく」〇
「ナンて答えたの?」俺
「ゲームとかぁ、イロイロって」〇
「で?ママは?」俺
「ふ〜ん?、タノしんだんだぁ、って」〇
「ママはオマエが※※※とエッチしてんの知ってるからな」俺
「ハッキリそーきけばイーノにネ」〇
「母親がそんなコト言えねえだろけどな」俺
「うふっ?、それもソッカ」〇〇〇が笑って俺に抱きついた。
パジャマのお尻を撫でながら濃厚な唾液交換キスをした。
「こないだオマエ、※※※と楽しそうなキスをしてたよな」俺
「たのしそーなキスって?」〇
「ベロを出してくっつけてたろ」俺
「あー、あれ?」そう言ったあとニヤッと笑って俺の頬を両手で挟んだ。
「オジもヤッてほしいの?」〇
「ん、ヤッてみてえンだけど」俺
「いーよ?、あんなのいつでもヤッてあげるよ?」〇
「マジか、ヤッた!」俺
「あははっ、そんなヤリたかったんだ、はやくイえばイーノに……ほら、シタだして」〇
俺がクチを大きく開けて舌を出すと姪っ子も舌を出して顔を寄せた。
舌の平同士をくっつけると舌を震わせてコスリつける。
〇〇〇の息が俺のクチに入ってくるのが心地よく感じた。
何だか猛烈に幸せだったんだ。
クセになりそうなキスだった。