2026/10/25 08:56:45
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そう言うとソファーから立ち上がり上を指指して促された。(ほら、行こう)
俺の部屋に入るとベッドに腰掛けた俺の正面に立って太ももに両手を着き、今日の大小の買い物のお礼を〇〇〇が言った。
そして……
「ヤッパ、クチがイ?」〇〇〇がニヤッとしてそう言った。
「お礼にヤッてくれるの?」俺
「いーよ?」〇
「でもさ、風呂まだだからゴムを……」俺が準備をしようとしたら肩を叩いた。
「いーよ、ないホーがきもちイイんでしょ?」〇
「マジで?」俺
「あ、でも※※※みたいにノマねーけど」〇
「分かってる」
俺は立ち上がるとズボンとトランクスを急いで下ろした。
「うははッ、スゴッ!」〇〇〇が俺の勃起したペニスを見て笑った。
前屈みになると細い指でペニスの付け根を摘んで上に持ち上げる。
「いっかい拭くか?」俺
「ん〜ん?、へーき」〇
俺の目を上目遣いで睨み上げると亀頭の裏側の合わせ目を温かな濡れた舌でペロッと舐めあげた。
「おオっ!、」姪っ子の頭に手を置いた俺、堪らずに声が出る。
「あはっ、…………、きもちイ?」〇
「スッゲえ…………、あ、ああ、……スッゲえ」俺
恥毛の生え際から亀頭の鈴クチまで何度も俺と目を合わせながら舐めあげる。
俺はまだ大丈夫だと思った、が、その瞬間、赤黒く膨れ上がった亀のクチから透明な汁がピッと飛び出して姪っ子の鼻の頭に。
「ヤバッ!、ダメだデルッ!」姪っ子の頭を両手で挟んで前屈し、うめき声を上げ射精の申告。
急いで姪っ子が亀頭をクチの中に入れてくれるとソコはもう温かく濡れた楽園だ。
「あ、あ、デルッ!、、デルでるッ」
うめき声を上げる俺の目を睨み上げながら竿を根元から〇〇〇が細い指でつまみ、シゴく。
カリのクビレを前歯で甘噛みしながら舌が蠢き、痺れるほど強く吸い上げるそのクチの中に激しく痙攣しながら射精が始まる。
腹筋、太もも、下半身の全ての筋肉が断続的な射精のたびに緊張し、ソレに合わせて俺はうめき声をあげた。
何日かぶりに溜まった精液は一気に〇〇〇のクチの中へ……
痙攣が治まると俺はベッドの枕元のボックスティッシュから急いで数枚抜き出して姪っ子に手渡す。
受け取った姪っ子がそれを二つに折りたたんでクチの下に……
トロトロとティッシュに尾を引くように垂れ落ちる大量の白い俺の精液をこぼすと、ソレを丸め、また手を出した。
俺が新しいティッシュを差し出すとクチにあてがってペッ!と口の中の残りを吐き出す。
射精の余韻覚めやらぬ俺をみあげると姪っ子が微笑んだ。
「いっぱいでた」〇
「ありがとうな」俺
「どんなだった?」〇
「どんな、ッて、もお、……マジ凄かった」俺
「キモチよさそ〜だったもんね」〇
まだ勃起状態の竿を指で扱かれると中に残ってた精液が亀のクチからまた丸く溢れ出してきた。
ソレを見た〇〇〇が舌で舐め取ると笑って言った。「あ、のんじゃった」