2026/10/25 22:02:23
(qypST85F)
「もいっかいだす?」
姪っ子が何時ものスタイルで俺の股の上に跨って抱きつきながら嬉しいことをイッた。
何方かが言うようにiPhoneのお礼のつもりかなと思う。
「全部出しきってもうナニも出ないよ」俺
「アハハッ、いっぱいでたもんね」〇
「ありがとな、オマエのクチはマジさいっこーだった」俺
「じょうずだった?」〇
「完璧だよ、アレで出ちゃわない男なんて100歳のジジイくらいだろ」俺
「じゃあ99歳は?」〇
「ゼッテー出ちゃうな」俺
「アハハッ、ウソばっか」〇
抱き合いながら二人で笑った。
姪っ子のカラダの温もりが俺の体に染み込んで幸せを感じる季節になったのが嬉しい。
「出してくれなくてもイイんだけどさ」俺
「けど?、ナンかしてほし〜イ?」〇
俺の頬に頭を寄せて囁く息が耳にくすぐったい。
「オマエの可愛いオッパイが吸いたい」俺
姪っ子がソレを聞いて体を起こした。
「なんだ、ソンなのか」〇
「何だと思った?」俺
「セーリのトコかと思った」〇
「オマンコ?」俺
「あーッ、〇〇〇がイッたらダメッてゆークセにー!」〇〇〇がクチを尖らせて抗議する。
「オトナはイイのっ」俺
「ソンなズルいったらスわせたげない」〇
「うわヤバッ、ゴメンナサイ、オジが悪かったです」俺
「よくできましたね?、じゃあごホービ」〇
〇〇〇はパジャマ代りの白いプリントシャツを自分で捲り上げてくれた。
相変わらず桜色の可愛らしい小さな乳輪が円錐形に尖った二つの乳房の先端に美しい。
「いただきます」俺
「チュッてもまだナニもでまちぇんよ?」〇
「吸ってみなけりゃ分かんねえだろ?」俺
「アハハッ、デルわけねーし」〇
スッポリと乳房をクチの中に吸い込み、舌で乳首を転がし始めると俺の頭を抱えるようにして笑わなくなる〇〇〇。
明らかに乳房の感度が上がってる。
乳首を前歯で優しく噛みながら、背骨のくぼみに爪を立て、腰から長い髪を掻き分けるようにスーっと撫で上げると俺の顔に胸をビクッと押し付けた。
腕を持ち上げて脇の下に吸い付き、舐めてやると可愛らしい喘ぎ混じりの刹那い息を聞かせ始める。
約20分間の愛撫で虚ろな目の姪っ子を俺のベッドに寝かせたまま俺はリビングへ下りて姉の風呂上がりを待っていた。
姉と週末の不在の話などをしたあと部屋に戻った時には姪っ子は自分の部屋に戻っていて既にいなかった。