2026/08/31 23:04:52
(PeRvMc2J)
ペニスからゴムを外している間に姪っ子が自分で性器を拭っていた。
パジャマのズボンを履くとベッドに腰掛けた俺の太ももに跨って抱きついた。
「キモチよさそ〜だったネ」〇
「も〜最高だったよ」俺
「いっぱいでてたもんね」〇
そんなやり取りをしながら第二目標に取り掛かった。
「ところでさ、※※※ナンだけとさ」俺
「ん、なに?」〇
「前にオジとエッチしたい、みたいなコト言ってなかったっけ?」俺
「んー、いってたよ?」〇
「まだそー思ってるのかな」俺
「……………」〇
「あ、イヤ、昨日さ、時々俺を見てアイコンタクトしてきたからさ、気になってさ」俺
「オジは※※※ともヤりたいの?」〇
「いや、ヤりたいっ、てかさ」俺
「てか、なに?」〇
「ほら、※※※、ヤる相手が居なくなったじゃん?」俺
「で?」〇
「だからさ、どうなんだろうッてさ」俺
姪っ子が俺の首に両腕を回して俺を見つめながらクスクスと笑い出した。
「ナンで笑うの?」俺
「だってさあ、オジがあんまりあわてるから、おもしろっ!」〇
「からかうなよ、マジメに聞いてんじゃん」俺
「たぶんだけどね?、〇〇〇よかオジとしたいッてキットおもってるよ?」〇
「マジで?」俺
「どーする?」〇
「どうする?ッて、…どうしたらイイよ」俺
「じゃあさ、※※※からオジとヤりたいッていわれたらヤッてあげれる?」〇
「オマエはイイの」俺
「〇〇〇をアイシテるンだよね?」〇
「もちろん、宇宙イチ愛してるよ」俺
「あははっ、ヒロッ」〇
イキナリ俺の唇にキスをしてきた。
背中を撫でながら応じた。
一分ほどでギブの合図をくれると顔を離して大きな黒い瞳で俺を見つめた。
「だったらイーよ」〇
「マジで言ってる?」俺
「だってさ、※※※、さびしそーなんだ」〇
「ヤッパそうか……そんな気がしたよ」俺
「こんど、きーとくよ」〇
「聞くって、どういう風に?」俺
「パパとヤりたい?って、パパも※※※とならヤッてもイーよって言ってるけど?、ってさ」〇
「そんなストレートにか?」〇
「だからさあ、かんがえすぎだっていってんじゃん」〇
「だけどさ」俺
「わかったから、〇〇〇にまかせなっ!、ダイジョーブだからね?、わかったねッ?」〇
俺がまたギュッと抱きしめると耳元でこう言った。
「だけどさ、うちゅーいちアイしてるのは〇〇〇だけだからね?」〇
「分かってるよ、オジは〇〇〇だけ愛してるよ」俺
「※※※のママとケッコンしてもだよ?」〇
「分かった…オマエだけズッと愛してるから」俺
「うん、……だったらイーよ!」〇
また唇を合わせてきた。
甘い姪っ子特有の体臭が鼻腔から脳幹をシビレさせる、そんなキスだった。
第二はヤバかったけど何とか達成したと言う報告。