2026/10/18 15:29:48
(Q1bUIgB8)
皆さんのおかげで内容はどうあれレスだけは多いからね。
サイトにも迷惑をかけるようなら本意ではないので黙って消えるけど、その時はサイトの管理人さんが全消ししてくれると思う。
取り敢えず約束なので姉話しをしよう。
ナゼ俺が姉との性交を否定し、姉も俺との行為を望んでいないと断言できるかと言う事を説明させて欲しい。
姉と共同生活を始めたのが5年前だ。
当時、姉には結構な額の借金を抱えていて、ソレを俺が肩代りをして返済するのに約3年かかった。
完済したことを告げた時姉が言った。「アンタの借金として少しずつでも必ず返すからと。
「いらねーよ、ソンな金があったら〇〇〇のために貯めとけ」そう俺が言うと、あのオッカねえ姉が涙をこぼしたんだ。驚いたわ。
ある時、昔姉と喧嘩ばかりしてた事を話した時の事だ。
「あの頃は俺がナンか姉ちゃんに言うたびに怒鳴り散らかされてたよな」俺が言った。
すると少しの間、俺の目をみていた姉がとんでもネエ事を話始めたんだ。
「アンタさ、マジで気づいてなかったの?」と、
「何をよ」俺
「姉ちゃんはアンタがマジで怖かったんだよ」姉
「怖かった?、俺が?」俺
「言ってもイイ?」姉
「イイよ、てか、言ってくれよ」俺
少し考えたあとの姉の話はマジで衝撃的だった。
「アンタさ、姉ちゃんでオナニーしてたろ」姉
「え?……」俺、マジでうろたえた。
「姉ちゃんの部屋はさアンタの部屋の隣だったよね」姉
「…………」俺
「姉ちゃんのパンツ使ってヤッてたよね」姉
「…………」俺
「聞こえたコトがあってさ、……姉ちゃん!、姉ちゃん!、てさ、何をシテるか分かってたし、マジで怖くてさ」姉
「……ごめん……」俺
「忘れないよ、アンタまだ4年生でさ、私は6年生だった」姉
「…………」俺
「身長も同じでチカラも勝てないと思ったらそのうち絶対にレイプされるんだろうなって」姉
「ソンな勇気も根性もなかったケド」俺
「毎日、アンタが姉ちゃんに話しかけるだけで怖くてビクビクしてた」姉
「マジか……」俺
「だから、アンタが話しかけるたびに喧嘩腰で突き放してたんだ」姉
「ソンな姉ちゃんが何で俺との生活を受け入れたのさ」俺
「…………借金だよ、アンタが払ってくれるって……ゴメン…私ってズルくてヤなオンナだよな」姉
「……謝んなよ、謝るのは俺の方だから……姉ちゃんゴメンな、全然気づかなかったよ」俺
コレが姉との性行為を否定する根拠であり、姉もそんなコトを望んでいないと断言する根拠なんだ。
あ、今日ね姪っ子もいないし昨日の風呂上がりの件、姉を茶化してみたので報告。
「あのさ、昨日チラッと見えちゃったンだけどさ、前から生えてないの?」姉に用があって部屋に入った時に聞いてみた(もちろん姉と違ってノックくらいはした)
「ナニを?」姉
「え?、あー、アソコの毛」俺
「……バカ、見んじゃネエよ」姉