2026/10/16 06:35:39
(5ztndWb9)
「あらら、そらエライ言われようだなぁ」
抱き寄せた姪っ子の髪に鼻を押し付けた俺が笑って言うと姪っ子も笑った。
「だってホントじゃん……こどもにアンナものつかってさ」〇
「楽しかっただろ?」俺
「だ、か、らぁ〜イジメんな」〇
「虐めてなんかネエだろ、使ってるオマエを想像してオジも楽しかったんだよ」俺
「チンポかたくなったでしょ」〇
「コラ…」俺
「そんなカワイーかおしてチンポとかゆーな!、でしょ?」〇
「分かってんじゃん」俺
「じゃあナンてゆーの?」〇
「ん〜……オチンチン」俺
「ソレっておんなじじゃん」〇
「だな?、でも少しは可愛いだろ」俺
「じゃあ〇〇〇がアレをつかってるのソーゾーしてオチンチンかたくなった?」〇
「おお、もうガチガチ」俺
「アハハッ、そーなんだぁ、もお〜マジでへんたいだね?」〇
「オジ、見たいなあ」俺
「〇〇〇がつかってるトコ?」〇
「ダメ?」俺
「いま?、ココで?」〇
「バカ、まさか、」俺
「あーー、〇〇〇のコト、バカッていったあ〜、みせたげないよお?」〇
「ごめんなさいッ!、もう言いません」俺
「よしよし、しかたないなぁもー……ママのオフロのトキね?」〇
「うわっ!ヤッた!」俺
「そんナよろこぶのかよ」〇
姪っ子はマジでエッチ大好きっ子になってくれた。
昨夜は約30分間、6年生女児の吸引バイブオナニーショーを楽しんだ。