2026/09/22 23:43:53
(loM4tkTd)
6年生二人のレズ鑑賞会はキッパリ断られてしまった。まあそりゃそうだろう。
それでも久々に姪っ子の膣を楽しませてくれた。
ヤッパ※※※より〇〇〇の方がキツイのを実感。
ナカナカ広がらないのか、個人差があるのか経験の浅い俺には分からないけど※※※の膣は入り口は狭いが中は意外にゆるいのに対して〇〇〇のは中も細い気がする。
身長差の約5センチは膣にも違いが出るのだろうか。
若しくはペニスの挿入回数の違いか、或いは逃げた大学生のと俺のサイズの違いなのか?、早漏は関係ないとは思うが。
※※※は気を遣ってか〇〇〇に俺の射精までの耐久時間が早いことを言われた時に「そんなことなかったよ」そう言ってくれたらしい。
今日はまた姉のお風呂タイムを使ってのセックスだったので時間をかけた愛撫はできなかった。
なのでローションを俺の方と〇〇〇の膣の外と穴との双方に絞って塗り込んだあと急いで入れた。
※※※は結構激しくピストンしても大丈夫だったが〇〇〇にはユックリと抜き差しするようにしている。それでもまだ眉をしかめる時もある。
先に抜かずに始めた時の俺は自分でもイヤになるほどマジで早い。
未だに〇〇〇に入れてから5分もあれば十分に射精まで逝ける。自慢にはならんが。
普通なら俺の方から姪っ子に「よかったか?」そう聞く所だろうが持続に自信のない俺の場合は逆だ。
「キモチよかった?」終わったあと姪っ子から聞かれてしまうのが何時ものコトだ。
情けないが仕方ない。
あ、戦利品があった!
※※※を送り届けた帰り、部屋にいた俺に姪っ子の訪問を受けるとコレも久々の汚れショーツを手渡された。
さっそく裏返して眺める。
「お~い、イマみんのかよ!」〇
「うわっ……スッゲ!」俺
「マエのパンツか、え、せ」〇
「これってさ、朝から拭いてねえよな」俺
「イーからはやくカエせっ!」叱られてしまった。
仕方なく机の引き出しの鍵を出して開けるとジッパーに入った前回もらった汚パンツを取り出して手渡した。
指先で摘んで受け取る姪っ子に聞いた。
「それ、どうするの?」俺
「おふろでセンタクのカゴにいれるよ?」〇
「じゃあさ、新しいのをもう履いてくわけ?」俺
「なんで?」〇
「ソレを手に持って行ったらヤバいじゃん」俺
「はいていくもん」〇
「も、しかして……オマエいま」俺
「はいてないし」〇
姪っ子は白のショートパンツ姿だった。
「ココで履いてくれよ」俺
「バッカじゃネ?はかねーしっ!」〇
姪っ子がクルッと回って背を向けるとドアへ歩く。
そのノーパンだと言うショートパンツの可愛いお尻を眺めていた。
姪っ子がドアを閉めて消えると貰ったばかりのパンツの黄色いシミを眺め、抜きたいのを必死で耐えながら姪っ子のつけてくれた怪しい臭いを嗅いでいた。(オレって益々ヤバいヤツになってくなぁ)
自嘲的に笑いながら目を閉じてその芳香を楽しんだ。