2026/09/20 13:12:42
(xsGkLUIJ)
※※※が枕に頭を乗せる前に枕を見て言った。
「おっきーマクラ」
俺の枕はほぼベッドの幅いっぱいの大きさでナニかを隠して置くには恰好のアイテムだ。
もちろん枕の下にはゴムとローションが予め仕込んでいる。
(この子にローションは必要ネェか?)
そんな事を思いながら露出させたオッパイをあらためて眺めた。
姪っ子より遥かに大きくてもさすがに若い。
仰向けでも殆ど形は崩れない。
ヤッパ見つめられるとハズいらしく腕を胸の上で交差させて笑った。
「パパ…みすぎ」囁くように言った。
その細い手首を掴むと左右に広げたが全く抵抗は感じられない。
顔を近づけるとクスクス笑いが止まる。
手首をベッドに押し付けたまま乳首をナメた。
〇〇〇の乳輪はホンノリ桜色だが※※※のは美しいピンク色。もうシッカリと乳首が成長している。両手を広げられ、押さえ込まれている※※※の姿はほぼレイプに近い眺めだった。
ナメ、クチに含んで吸いながら舌で転がすと※※※が反応する。
「、、うっ、、……ん、う……」可愛くウメキ始めた。
広げた脇の下に舌を這わせると顔を横に向けて腰をよじる。
「パパ………」声にならない息遣いで切なげに言う。
左右の乳房、脇の下、そしてヘソをナメ、ショートパンツと下腹部の境目をナメると背中を浮かせた。
両手を開放してやり、ショートパンツのボタンを外しに掛かると俺のその手を掴むが抵抗ではない。
(コイツ、生意気に焦らそうとしてやがる)
「だめ、……パパに見せて?」俺
「パパぁ、ハズいよぉ」※
ボタンを外すとファスナーをユックリと下げた。
パツパツサイズなので自然に左右に開き、ショーツが現れる。
白に近いが淡く水色の化繊のショーツで定番の小さなリボンが腰ゴムの前に一つ。
※※※の手が恥骨の膨らみ部分を隠した。
ショートパンツを引き下げようとするが※※※の発達した尻に引っかかると※※※がわずかに尻を持ち上げて外すのを助けてくれた。
足首から抜き取るとソレをベッドと壁の間に置き、あらためて上から全身を眺める。
白のシャツを首まで捲くられ、淡い水色の股の切れ上がった小さなショーツだけの姿は脳が痺れるほどエロかった。
演技かも知れないと思うほど薄目を開けて俺を見あげながら胸を上下させて苦しげに荒い息をしている。
俺はTシャツを脱ぎ、ベッドの上で立ち上がるとズボンとトランクスを一緒に脱いだ。
薄目だった※※※の目が見開いて俺の激しく勃起して水平に持ち上がったペニスを見つめた。
わざとペニスに力を入れてピクッピクッと弾ませて見せつけると※※※がクチを閉じて一度コクンと生唾を飲み込んだのが猛烈に興奮。
腰の両側にヒザを着いて跨り、ペニスを更に近付けると、また弾ませて見せる。
「ァ……」クチを開き小さく声を出した※※※がペニスと俺の顔とを交互に何度も見る。
俺の心音が※※※に聞こえるかと思うほど高鳴った。